衣笠彰梧のレビュー一覧

  • ようこそ実力至上主義の教室へ【ノベル分冊版】 3

    匿名

    ネタバレ 購入済み

    かわいいな

    最初の頃は、マジで堀北がツンツンしてていい感じに子どもっぽくていいね!まだ綾小路も人との関わり方が下手な感じw

    #癒やされる #泣ける #笑える

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    2024年12月11日
  • ようこそ実力至上主義の教室へ【ノベル分冊版】 1

    匿名

    ネタバレ 購入済み

    ラノベもいい

    アニメは見てたけどラノベってこんな感じなんだな
    やっぱり、頭使う系のストーリーは文章の方が伏線とかわかりやすそう!

    #泣ける #癒やされる #笑える

    0
    2024年12月11日
  • ようこそ実力至上主義の教室へ 2年生編10

    購入済み

    新たな退学者

    1年の頃は絶対的強者ってイメージだったが、2年終盤になりどのクラスも足並み揃ってきた印象。綾小路の思惑通りなのか。

    0
    2024年11月28日
  • ようこそ実力至上主義の教室へ 2年生編12

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    ネタバレ

    二年生最後の学年末試験

    坂柳·龍園戦。堀北一之瀬戦。
    試験は内容は当日まで知らされず。
    坂柳と龍園は負けた方が退学する条件も付けて対戦する

    堀北も一之瀬も龍園も坂柳も成長のすることでしょう。

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    2024年11月21日
  • ようこそ実力至上主義の教室へ 9

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    ネタバレ

    炎上回。
    テーマが現代風で、他人事じゃないなと思わされた。悪いことをした人をsnsやテレビで報道されると、本当にそうか定かじゃなくても私の場合、それを事実として流してしまう節があるなと自覚した。身近な噂や話だと特に。だから、教訓みたいに言うと、なんでも情報は疑うべきで、正当性とか解釈は自分の頭でしっかりやらなきゃいけないんだと思いました。会話も口軽すぎたり虚言癖があるとまずい。当たり前だけど私はできてません。

    ストーリーに関して言うと、坂柳と橋本が頑張っていた。見ていて鬱陶しかったけど、自分のためこれだけ考えて行動を起こせるのは強い。
    一之瀬はどうなるのか、読んでいて正直分からなかったけど、

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    2024年09月24日
  • ようこそ実力至上主義の教室へ 2年生編9.5

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    高度育成高等学校での2度目の冬休み
    軽井沢と綾小路はクリスマスのプレゼントを買いにいく約束が、軽井沢のインフルエンザによって崩れる。イブから1人で何の予定もない綾小路だったが、各クラスのリーダーからの接触が絶えなくなり‥‥。普段関わりのない生徒からの接触や、綾小路をつけるような人物も現れ、彼に対する疑惑が膨らみつつある今日この頃。

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    2024年09月23日
  • ようこそ実力至上主義の教室へ 5

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    ネタバレ

    後半、まさかの展開の連続で面白かった。
    リレーで堀北兄と勝負し始めて実力を出したこととか、櫛田の狙い、謎の車椅子女。
    須藤と堀北は正直見ていて少し辛かった。
    裏切り者エース不在堀北への疑念が生まれるやばd、ずる賢いことができるc、団結していて平均的に能力高い楽しそうなb、二極化のa。読んでいて楽しかった。次も楽しみ。

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    2024年09月05日
  • ようこそ実力至上主義の教室へ 2年生編12

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    今巻はかなり凄い展開になったな……
    坂柳と龍園の勝負結果こそ事前に予想していた通りだったけど、そこに至る過程が完全に想定外だったし、ノーマーク気味だった堀北クラスと一之瀬クラスの勝負も予想外にも程が有る結果となったよ…


    前々からヤバいヤバいと前フリされていた学年末特別試験、しかしいざ蓋を開いてみればまさか人狼ゲーム系とは思わなかった
    これは綾小路が推理していたように何かしらの横槍が入った…?

    兎も角、今回の試験における特徴は事前対策が不可能だった点だね。これまでも事前の備えをしても意味は薄い試験は有ったけど、当日まで何が行われるのか教員すら知らないというのは異質
    だからそれまでの期間で出

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    2024年08月25日
  • ようこそ実力至上主義の教室へ 2年生編12

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    安定の面白さ。今回は2年生最後の特別試験。
    毎回思うのだが、試験のルール説明がなんとも複雑でわかりづらい。なんとなく理解してれば、ストーリーを追うのに問題ないのだが、時たまルールと違うのではという個所を感じることがある。まぁ、面白さにはまったく影響ないのだが。
    坂柳の最後の決断は!彼女はどうなるのか?13巻を待ちたい。

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    2024年08月03日
  • ようこそ実力至上主義の教室へ 4.5

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    ネタバレ

    短編集、夏休み編。

    Cクラス伊吹との占いエレベーター、葛城のプレゼント、堀北の水筒ミス、佐倉の告白対応、プールでバレー、プール裏話(犯罪)といろいろあり。

    短編集ではあったが、プライベートポイントの使い道で地味に繋がっていたり、借りを返す形で助けてもらったりと、ストーリー感もありました。

    個人的には葛城の話が良かった。わりと好きなキャラかもしれない。
    ただ、この巻はちゃんと4巻を読み終えた後に読むべきかもしれません。

    ということで、次の.5はちゃんといいタイミングで読もうかな。

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    2024年07月29日
  • ようこそ実力至上主義の教室へ 6

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    ネタバレ

    シャッフルテスト編。
    綾小路、告白?されるの巻。
    今回は堀北がやられてばっかりじゃなく、成長とやり返しを見せてました。櫛田は一体どうなっていくのやら、、

    途中の、綾小路グループができるところは微笑ましかった。がんばれツンデレ幸村。がんばれストーカー佐倉。


    だんだん正義のヒーローとは真逆感を出してくる綾小路さん。
    最後の写真は軽井沢?なんか特徴あんまなくて分かりにくかったですが、龍園との直接対決が始まるのでしょうか。
    ということで次巻へ。

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    2024年07月15日
  • ようこそ実力至上主義の教室へ 5

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    ネタバレ

    体育祭編。

    龍園の策に無防備すぎるDクラスメンバーたち。綾小路は気付いたうえでそのままにしてんのかもだけど、、、堀北はそんなに気付けんもんかねえ?と思いながら読みました。

    途中、須藤の堀北への気持ちに本人は気付けていない、みたいな発言があったけど、綾小路も佐倉のは分かった上であのおとぼけなんだろうかと気になりました。笑

    終盤の堀北、須藤のタッグ結成はなかなか胸踊る展開でした。
    それと、櫛田があそこまで裏切り者になる展開も予想外だったので、次からの話も楽しみです。

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    2024年07月11日
  • ようこそ実力至上主義の教室へ【ノベル分冊版】 1

    購入済み

    面白い

    今までライトノベルを読んだことがなくほぼ初めて絵のない活字だけの本を読みましたがとても面白かったです。

    #カッコいい #深い #アガる

    0
    2024年07月10日
  • ようこそ実力至上主義の教室へ 4

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    ネタバレ

    帰りの船での特別試験、人狼的な優待者を探せゲームの回。

    メインは軽井沢と平田の深掘りという感じ。軽井沢の鬱陶しさからの虐められっ子への変わりようは読んでて少ししんどかった。
    ゲームの内容自体は面白かった、けどもう少し劇中でネタバレしてほしい、、!なんでCクラスというか龍園が優待者を見つけられたのか教えてほしいものです。

    そんで途中の櫛田、佐倉との絡みは何なのか?後々に繋がるのでしょうか。
    なんにせよ、楽しんで読めましたので次巻にも期待します。

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    2024年07月02日
  • ようこそ実力至上主義の教室へ

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    大前提よう実のストーリーの起承転結の起の部分。
    私もまだ追いついてないですがこれで少しでも続きが気になるのであればシリーズ作品なので楽しさが倍々です!
    事勿れ主義の主人公がテストが赤点となると退学となるためクラスメイト同士協力して勉強を教えていく。
    やべぇー説明簡潔にすると面白そうじゃない∑(゚Д゚)

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    2024年03月20日
  • ようこそ実力至上主義の教室へ 2年生編11

    購入済み

    いいね

    嵐の前の静けさといった感じです。
    ここしばらく活躍していた一ノ瀬がお休みでひよりの出番が多かったのも良かったです。

    #エモい #カッコいい #ほのぼの

    1
    2024年03月17日
  • ようこそ実力至上主義の教室へ 2年生編2

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     ようこそ実力至上主義の教室へ 2年生編 第2巻

     この巻は、夏休みの無人島特別試験の前哨戦。
     1年生のときとは違う、クラス間の力関係の変化、腹の探り合い、1年生の不気味さなどが際立ってますね。
     3年生に関しても、伏線が張られて次巻がどうなるか楽しみです。

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    2024年03月14日
  • ようこそ実力至上主義の教室へ 2年生編11

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    また、一気読みで気づけばこんな時間になってしまった。(午前2時)
    今回は緩い対決の交流会。それに足並みを揃えるように登場人物の人間味がましていく。八雲、坂柳、堀北そして綾小路。みんな最初の頃から随分変わって周りを見、関わりを持つようになった。これこそがこの話のひとつの主題の成長なのかもしれない。

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    2024年03月13日
  • ようこそ実力至上主義の教室へ 2年生編11

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    休暇期間ならいざ知らず。通常授業期間中にこのように緩やかなテンションの話が展開されると思わなかったなぁ。一応ゲーム形式であるものの勝利の価値がとても低い交流会。それは嵐が来る前の静けさであるようにも、激戦へ向かう最後の休息であるようにも思えたよ


    今回の綾小路は普段接点のない人物とばかり接していたね。そもそも同じクラスの者との会話がほぼ発生せず、彼女である軽井沢との会話も最低限だった
    代わりに会話の機会が増えたのがAクラスか

    前回の特別試験によりAクラスでは坂柳が大切な友人を失い、橋本が離反するに至った。中心軸に動揺が走ったAクラスはこれまでになく不安定
    この巻で描かれた様々は特別試験がク

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    2024年03月09日
  • ようこそ実力至上主義の教室へ 2年生編11

    購入済み

    後半、一気に加速

    正直、序盤から中盤にかけては退屈だった。
    「交流会」と言う名の気の抜けた合宿があるが、さして読み応えは無い。
    橋本の綾小路への急接近や、各キャラクター間の人間関係の深化は興味深かったが、盛り上がりには欠けた。
    しかし後半、急激に緊張感が増す展開となり、突然目が離せなくなった。
    今後のストーリー展開にとって絶対に読み飛ばせない非常に重要な描写があり、次巻の発売が待ちきれなくなってしまった。

    #ドキドキハラハラ #怖い #アツい

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    2024年03月07日