火崎勇のレビュー一覧

  • 裏切る唇【特別版】

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    滝のほんとのことが言えない気持ちも分かる気もしますが・・・。
    好きな人に突っかかってばかりいるって、小学生の片思いみたいですね。
    結局くっついてホッとしました。もちろんBLですからくっつくことは分かってましたがやきもきしましたよ。

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    2011年12月20日
  • 裏切る唇【特別版】

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    設定的にはもっと切なくなってもいい感じの内容なのにイマイチ盛り上がりに欠けました。たぶん攻めの気持ちの変化がわからないのと受けの独り言が長すぎですね。その分をちょっと最後にSSとして攻め視点で載せてくれればスッキリとできたのに・・・。って感じです。

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    2010年09月20日
  • 最後の純愛

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    ■初出一覧 
    ブラインド・ラブ…Char Selection 2004年11月号 
    最後の純愛…書き下ろし

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    2012年09月13日
  • キスと嘘つき

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    イラストに惹かれて購入。
    火崎さんの本はだいぶと前に読んで気に入ってたのですが
    この方は社会人カプの本が多いので、なかなか読む機会がなかった。
    なので、社会人カプにはまってる今になって改めて手を出してみた感じです。
    相変わらず粗筋まともに読んでないので(おいおい)
    勝手なイメージで読み始めたら、、、全然違っててビックリした。
    うーん。普通に上司×部下だと思ってた。
    店員×客…ある意味、なかなか報われないというか。。。

    必死なリンは結構よかった。
    イラスト的にあんま受けキャラっぽくないイメージが
    勝手に定着してしまってましたが…
    普段はどちらかといえば可愛い系の受けキャラが多いので(苦笑)

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    2010年06月20日
  • 荊の鎖

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    BLでは、こういうお約束で予定調和なんは、私は嫌いじゃないんだけど、ちょっとべたすぎかなあ。
    もう少し、攻様がボロボロになってもらわないと(笑)
    あれだけのことしてて、あっさりハッピーエンドはないやろう^^;
    受君も従順・言いなりすぎ(最後)・・・もう少し自分の人生を生きて欲しい気がしました。

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    2010年06月17日
  • 私の知らないアナタが欲しい

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    攻の真意が全く読めなくてすごくじれったかった。ほんとに和緒のこと好きなの?って疑いたくなる言動ばっかりだったし(苦笑)結局最後に、倉部なりにすごく葛藤してのあの言動だったとわかるので、やっと安心できました(笑)

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    2010年06月16日
  • 最良にして最後の選択

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    『最悪にして最高の抱擁』リンク作 
    初出 
    最良にして最後の選択――小説リンクス12月号掲載
    最初にして最適な恋人――書き下ろし

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    2010年04月25日
  • EASYな微熱

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    EASYな微熱……Chara Selection(1998年1月号増刊) 
    モノトーンのままで……書き下ろし

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    2010年03月18日
  • 芳醇な恋に

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    [通販会社社長×ワイナリー社長]
    同級生 再会愛

    攻めがイイ男です。
    こういう男が実際にいたらヤバいです

    ストーリーはスタンダードですが
    飽きずに読めました。
    まぁまぁ面白かったです。

    挿絵が好みじゃなかったので
    もっといい挿絵だったらさらに感情移入できたんじゃないかと思います。

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    ☆あらすじ☆

    「飛鳥井、キスしたことねぇの?」「あるよ」「その返事、むかつくな」―。
    高校時代の、一世一代の恋だった。
    老舗酒造の若社長・飛鳥井がその男と再会したのは、吸収合併の会談の席。
    買収を持ちかけてきた相手は、新進のネット通販会社社長となった

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    2009年11月03日
  • ブリリアント

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    【あらすじ:古めかしい日本画壇で、才能もビジュアルも突出した新進画家同士―目を惹く長身で力強い筆致の飾沢と、繊細な容貌とそれに見合う作風の紺野。二人は自他共に認めるライバルで大親友だった。ところが紺野が、理由も告げずに筆を折ると宣言!その上なぜか飾沢を避け始めた!?この関係は永遠だと思っていたのに―。衝撃を受けた飾沢は、ある夜紺野に衝動的にキスをしてしまい。】

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    2009年10月04日
  • 荊の鎖

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    再会、監禁、陵辱。ってなワードについ手を伸ばしてしまいました。なんとなく展開が読めてたんで、やっぱりねってな感じ。

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    2010年03月22日
  • 寡黙に愛して

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    宗像天章とかいて(むねたか たかあき)と読む。ちょっと小難しい名前は、まるで彼の内面を表しているよう。
    寡黙で冷静、冷たい仮面をかぶっているかと思いきや、実は優しく思いやりをたくさん持った人。
    こんな人が他の人には見せない表情を自分だけに見せてくれたらやっぱり自分は『特別』だって思っちゃうよね。

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    2009年10月04日
  • 荊の鎖

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    一人称のBLって、主人公がシリアスなほどに妙な可笑しさが募るように思います。
    物語の冒頭から展開はみえてたのですが、後半「受」の台詞に、この誤解の原因は単に「攻」が抜けてたからだと納得させられて、その意味でも「一人称、万歳!」と思いました(笑)

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    2009年10月04日
  • 楽天主義者とボディガード

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    24時間監視付きで、一人歩きの外出も禁止!
    大企業の社長を務める伯父が倒れたことで、跡取り騒動に巻き込まれた平泉。身を危ぶまれた平泉の元に急遽送り込まれたのは、眼光鋭く無口なガードマンの西岡だった。「これからずっとあなたの身を守る」――以来、大きな番犬のように、四六時中平泉に貼り付いて離れない西岡。夜遊び禁止を言い渡されてキレる平泉だけど、「我慢できないなら俺がしてやる」と口で慰められてしまい――!?
    ★戯言★
    久し振りに「私」から始まる作品を読んで違和感があったけど、数頁で慣れたわ。
    ボディガードものにしては「劇的にスリリングな展開〜」ではなかったのですが、先が気になる作りでした。
    ネタば

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    2009年10月04日
  • 好きには恋を

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    マチコさんのイラが好きっ!!
    火崎さんとのタッグが好きっ!!!
    今回もちょっと年の差。
    大人の男はカッコイイ〜☆
    包容力がたまりませぬ。そして、素直な子は良いねっ


    6.26

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    2009年10月04日
  • 楽天主義者とボディガード

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    次期社長候補×ボディーガード

    受けの主人公の淡々とした性格が読んでいて
    小気味よかった(笑)
    最後の決断も、我が道を行くという感じでいいですね…

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    2009年10月04日
  • 彼氏の彼

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    これも、切ないと思ってたんだけど。
    なんていうか・・・、しんみり?

    いや、でもそんなでも無かった気が。

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    2009年10月04日
  • 名前のない約束

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    08/3/18
    若手俳優×敏腕マネージャー。
    攻のクールというか無頓着というか不思議な性格でした。好きだけど。続きがあるなら読んでみたいです。

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    2009年10月07日
  • 寡黙に愛して

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    £0.50
    状態・・・非常に良い、帯付き

    借金が返済できなければビルを立ち退け!?不動産会社の若き社長・宗像に、難題を突きつけられた早紀。祖母の残した家を手放したくない早紀は、借金のカタにハウスキーパーをすることに!!部屋の掃除から毎日の食事の支度まで、懸命に働く早紀。けれど、宗像の眼鏡の奥の表情は、いつも静かで読みとれない。ところがある日突然、宗像のオフィスで補佐をするよう命令されて…。

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    2009年10月04日
  • 最良にして最後の選択

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    前作「最悪にして最高の抱擁」のサブカップル。ブテッィク店員の遊び人の攻めが小悪魔な美貌の青年を口説き落とすが、遊びなれていると思った受けが実は初心でお子様な青年で。

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    2009年10月04日