井上裕之のレビュー一覧

  • 20代でやるべきこと、やってはいけないこと

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    人生にミッションを持っているか?そしてそのミッションはあなたの潜在意識にまで刷り込まれているか?その二つが合わさりライフコンパスとなる。ライフコンパスがあれば、もう迷うことがない。何をすればいいのかわからない人に。

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    2012年07月01日
  • 30代でやるべきこと、やってはいけないこと

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    30代でやらなければいけないことって何か?アラフォーに近づいてきた自分には、考えさせられる一冊でした。

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    2012年04月11日
  • 40代でやるべきこと、やってはいけないこと

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    やるべきことより、やってはいけないことのほうがためになりました。とくに「慢心してはいけない、驕ってはいけない」は心に刺さりました。
    尊敬される40代にならなくてはいけません。40代のこれからが今後の人生に影響を与えそうです。

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    2012年03月12日
  • 40代でやるべきこと、やってはいけないこと

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    チェック項目14箇所。本物とは何か?本物になるためにはどうあるべきかという視座をより強く意識する。20代は下積み、30代は吸収、40代は実体験、50代は開花。40代は本物への登竜門。担当責任者は会社のためを考えるが、社員の立場に立って考えてみる。40代でもまだ未完成、慢心しない。40代からでも成長できる。40代はセミナー参加も良いが、220,30代には敵わない。それならば内面を磨く。30代での成功体験を捨てること。これから10年を想定して健康維持のための活動・・・ジョギングなど取り入れる。世の中の成功者は何歳になっても成長し続ける。頭が柔らかい。実力と肩書きは別物。愛情のないパフォーマンスはしない。大変な時代は大きなチャンス。自分のビジョンの発信力次第で協力者も集まってくる。

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    2012年02月22日
  • 30代でやるべきこと、やってはいけないこと

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    数多の30代系本で最も現実的かつ原理原則を説いているのが本書である。
    あまりにシビアすぎるそれは敬遠されるかもしれないが、本書がベストセラーになっていることから原理原則が見直されているのかもしれない。

    名著になりうります。

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    2012年02月12日
  • 奇跡力

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    ネタバレ

    タイトルから惹かれて
    何気なく読んでみたけど
    今のあたしに必要なこと
    こういう考えもできるんだと
    新しい発見ばかりだった。


    まず奇跡は人が持っている力、
    奇跡を起こす力を持っているということ。


    作者の奥さんが交通事故によって植物人間になり奇跡的に回復するというエピソードもあり
    とても説得力のある内容だった。

    そして奇跡としか思えないようなことを達成する人には3つの共通点があるということ。

    1つめは自分を強く信じて疑わない心を持っている。

    もう1つは成し遂げたいことを明確にしている。

    最後に夢や目標を達成するために
    戦術を考え実行に移し
    それを積み重ねている。


    奇跡とは人間がその思いの強さによって自ら起こすこと
    そして夢や目標はその人が強くそう望めば実現するということ。


    逆にいうと人は自分で想像もしてないことを実現することはないということを学んだ。

    ヘレンケラーを例にするととても分かりやすく理解することができたし
    己に負ける人は自分を疑う心が強くて
    なにか壁にぶつかるとめげてしまって何事も実現できなくなってしまう。

    あたしも難病になって
    たくさんめげそうになったり悩んだりしたけど
    自分自身を強く信じて
    まっすぐに進み
    奇跡を起こしたいと思ったし
    とても励まされた。

    そして理解者や協力者の重要性
    努力や行動に移すこと


    またキング牧師の言葉が印象的だった。
    「本当の人間の価値はすべてがうまくいって満足しているときではなく
    試練に立ち向かい困難と闘っているときにわかるものだ」


    黒人に対する人種差別があった頃
    キング牧師は公民権運動に身を捧げ
    周りからの非難に遭っても信念を貫き
    それが後に国家を動かしたということ。

    それだけ人の思いというのは偉大だと感じた。


    誰もが皆道の途中で
    そのなかで自分を見失わず
    己を信じ一歩前へ前へまっすぐ歩いていこうと思う。

    そしてその秘めた奇跡を
    その可能性を導いて
    自信に繋げ頑張っていきたい。

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    2012年01月06日
  • 30代でやるべきこと、やってはいけないこと

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    著者は、東京歯科大学大学院修了、歯科医師として世界レベルの治療を提供するため、海外で世界レベルの治療を取得。医療技術を提供するだけではなく、患者にホスピタリティを提供できる病院になることが、病院経営としても最高の医療を提供するためにも必要だという答えに行きつき、コミュニケーションを使った病院内のインターナル・マーケティングと医師と患者のコミュニケーションの改善のアドバイスを行なっており、その活動は各方面から注目されている。

    著書に「自分で軌跡を起こす方法」「すぐにケータイをかけなさい」「奇跡力」「カン違いを続けなさい!」等多数。

    著者は「幸せ」を「自由に選択できる人生」と位置づけている。
    地位・収入・パートナー、人間関係において「自由に選択できる人生」を手に入れるための第一歩として本書において各ノウハウを提供している。

    特に30代にフォーカスしており、20代は目の前のことをがむしゃらにやれば良いとしているものの、30代については、その後の人生を見据えて戦略的に見据えて戦略的に行動する必要性を「潜在意識」の活用を土台として以下の7つに分けて展開している。

    ①30代で動かなければいけない理由
    ②成長するために必要な潜在意識
    ③30代の仕事の選び方
    ④30代におけるお金と時間の使い方
    ⑤出会いとコミュニケーションの技術
    ⑥自由に選択できる人生を手に入れるための方法
    ⑦30代でやってはいけないこと

    上記のように「病院経営」で活躍している著者。
    若かりし頃は多くの苦言をまわりから呈されていたにも関わらず、自分の道を信じて努力を行なった結果として成功を掴み取っている。
    ただ、努力しているだけではなく、20代とは違う意味を持った30代の過ごし方でそれはいかようにも変わるという。

    戦略的に過ごす30代。
    響きは最高。しかし、実際戦略的に過ごすのは難しい。各人ゴールは違いそのために進むべき道も違う。本書においてもまずは明確にゴールをイメージすることの重要性を痛感した。そしてそのゴールに向かって最終的には「けっして諦めないこと」という言葉で締めくくっている。

    色々なノウハウはスキルがあっても最終は「諦めない」という単純な言葉につきる。それだけ「諦めない」ということの大切さも再認識することになった。

    私も現在30代。
    とりあえず、戦略的に過ごすため本書を片手にひとつずつ自分にあてはめて実践していこうと思う。

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    2011年12月08日
  • 自分で奇跡を起こす方法

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    幸せも幸運も成功も、すべて学ぶことでしか得るこができない

    今を大切にしてください

    いま学習してください

    今日を大切に

    この瞬間を最後だと思って精いっぱい生きてほしい

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    2011年11月10日
  • 30代でやるべきこと、やってはいけないこと

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    ・周囲の目を気にせず、やるべきことを淡々と
    ・行動こそ力
    ・時間との勝負  ・人と違うことをする
    ・ステージを上げれば、たくさんのことができる仕組み
    ・自分の半分は道具に過ぎない  ・潜在意識にプラスを埋め込む
    ・今描ける想像は今の能力や環境を前提にしている、に過ぎない
    ・役割、行動
    ・大きな労力が大きな結果を生み、小さな労力は小さな結果を生む
    ・道はオルタナティヴ
    ・限界を設定しない  ・自己投資
    ・アウトプットする場、人に伝える
    ・新しい人間関係  ・フラット、対等、好意
    ・10年後の自分は?
    ・「失敗した」と思うよりも、勉強して成長したととらえる

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    2013年06月24日
  • 自分で奇跡を起こす方法

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    シンプルな本。「感動の」とかいうキャッチコピーが付いているが、趣旨としては自己啓発の本。奥さんを事故で失いかけた経験をもつ著者の、心からの本音を主張しているという点で、ほかのこの手の本とはインパクトが違うといえば違う。単なる「事実」をどうとらえて消化するか、いま本気にならずにいつ本気になるのか、ほしいもの・したいことが努力なし・プロセスなしで手に入るのか…などなど、これらの本質は多くの自己啓発本でも繰り返し書かれているものばかり。著者の方は、実際に起こったアクシデントを通して、これらの事を体現してきた、という点で印象的だし訴求力もあった。タイトルの「奇跡」は言葉通りの奇跡じゃなくて、建設的な思考と努力の積み重ねで起こるべくして起こった事実、というのがこの本の要旨。そういう「奇跡」なら、ぜひ起こしていきたいし、そういう人生でありたいよなぁ。

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    2011年03月30日
  • 奇跡力

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    ●実は奇跡としか思えないことを達成する人には、3つの共通点があります。①自分を強く信じて疑わない心を持っている②成し遂げたいことを明確にしている③夢や目標を達成するために、戦術を考え、実行に移し、それを積み重ねている
    ●往々にして、人は、未知の課題を過大評価しています。未知のことについて、たいへんだ、できるだろうか、と思う人は、ビジョンを描く段階で、最初から間違った未来の絵を描いてしまうということでしょう。
    ●認識論においては、たとえ同じ状況に身を置いていても、ひとりひとりの認識はそれぞれにまったく異なるといわれます。
    ●デッドポイントとセカンドウィンドを経験する人はまれで、多くの人が、知識としては聞いたことがあっても、本当にそれがどういうものかを知りません。そのため人は、走ることは苦しいことという固定観念から、いつまでも抜け出すことができないわけです。
    ●やりつづけることが苦しくなってきたら、むしろそれを喜ぶべきです。なぜならそれはいよいよ精神のデッドポイントを通過する前触れだからです。
    ●素直に「欲しい」と伝えれば、相手は必ず、何とかしてやろうと考えます。それが、人間のごく当たり前の反応だからです。
    ●旅人はさまよい歩いても一ヶ所にとどまってもいけない。いつも同じ方角に向かってできるだけまっすぐ歩く。このやり方なら最後にはどこかへ行き着くだろう。(方法序説・デカルト)
    ●サリバン先生は「可能性がどこまであるかを前もって知ろうとはしなかった」というように、望むものに限界を設けず、その成果を「練習、練習、練習」によって求め続けた。
    ●ロダンの作品は「勉強、方法、不断の計画」によって生み出された。
    ●具体的なビジョンを描く方法は、夢や目標について具体的に考えることしかありません。そうやって考えていくうちに、自分の中にある虚栄心が少しずつ剥げ落ちていき、本当にやりたいことの姿が明確になってくる。
    ●継続は力なり、といいますが、勉強を積み重ね、知識や技術の修得を一つひとつ積み重ねていけば、あるときそれは、量が質を変える結果に結びついていきます。取り組むことが楽しいという境地にも必ず到達するはずです。
    ●よき理解者、協力者をつくるためにとるべき方法は、自分のことをアピールすることではなく、相手のために何かをすることです。
    ●人は、あなたができる人間だから、あなたのことを好きになるのではありません。あなたが他人の痛みや喜びを理解する人間だから、好きになるのです。
    ●戦術的に練習し、戦術的に学ぶには、第1に、学んだ技術や知識をすぐに実践することです。すぐに実践する機会がなければ、第2に、それを使っている自分を、ロールプレイングやシャドーボクシングのようにイメージし、意識の中に刻むことです。
    ●技術を身につけ勉強することは、潜在意識の貯金を増やします。そこに本物に接しようとする自覚を持てば、潜在意識の世界をさらに深めていくことができます。本物の感動が、あなたの感受性を格段に高めます。高い感受性を保つことができれば、貯金はいっそう増えていきます。

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    2011年01月18日
  • 自分で奇跡を起こす方法

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    妻が瀕死の重傷、医者からもよくて植物人間と告げられたら、多くの人はどうするでしょう。実際、2カ月たっても脳波がぴくりとも動かなかったら、たいていの人は絶望してしまうと思います。あきらめないというのは口で言うのは簡単ですが、現実にはかなり困難でしょう。でも、井上さんは違いました。「彼女は必ず健康を取り戻すから、そのための支えになってあげられる自分になろう」と成長するための勉強を始めたということです。すごいです。どんなことが起ころうがすべては心だということを教えてくれる一冊です。

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    2011年01月07日
  • 自分で奇跡を起こす方法

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    口先だけの意志、学びのない夢を語っていてもダメですね。徹底した意志の強さ。。。自分を信じるには自分を高めていかなければならない。とにかく学ぶこと。やりたいことを先延ばしにしない。明日できることは今しよう。愛する人に想いを伝えることも・・・。

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    2010年09月04日
  • 自分で奇跡を起こす方法

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    ついつい忘れがちな「普通に生活できることが幸せ」ということに、気づかされる本でした。また、目標があればけっこうがんばれるものだと思いました。

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    2010年02月09日
  • 自分で奇跡を起こす方法

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    どう生きるか?
    その本気の本当の話。

    一人ひとりその本気は違いますが、
    「本気」とはどういう生き方なのか?
    それを感じ取ることができる本。

    自分が何にどう向き合っているのかを
    測る軸を持つこともできるかもしれない。

    これからどう生きていくか?
    何かに出会ったときに
    どこでどう判断するか?
    を知るきっかけになるかもしれません。

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    2009年10月04日
  • 自分で奇跡を起こす方法

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    ・学ぶことで自分を高める。
     毎日を本気で生きる。努力をコツコツ続ける。
    ・学びと行動がすべて
     学びと行動は運をも引き寄せます。
    ・心のあり方
     人生は、現実の問題よりも、現実をどう受け止めて、それを変えていくかのほうが大切です。
     人は心のあり方一つで変わります。
    ・今日を大切に
     この瞬間を最後だと思って精いっぱい生きて欲しい。
    ・「最後だとわかっていたら」

    <信念>
    1.学ぶこと以外人生は変わらない。苦しいときほど学べ。
    2.ワールドワイドの成功哲学(価値観)を学べ。
      どこかで複雑に考えている。シンプルだ。やるかやらないか!
    3.不幸は意味がある。乗り越えられるからこそ与えられている。
    4.考え方で人生は変えられる。
    5.うまくいっていないのは学んでいないから。
    6.本気は人を心を動かす。
    7.本気以外に人生は動かせない。
    8.奇跡は本気である。
    9.今この瞬間を大切にする。いかにこの瞬間を生きるかが大切である。
    10.本気でないと何も見つからない。
    11.本気でやること。死んだら何も追いかけてこない。
    12.奇跡は戦略的努力から生まれる。
    13.人それぞれの体験が貢献につながる。
       (うつ病だった人は、うつ病の人の気持ちがわかる。年配の人
       は若い人に伝えるのも貢献。)
    14.「不可能」は、自分の思考が不可能にしているだけだ。
    15.「頭」で理解すると同時に「心」で理解することが大切である。

    <フォーカス>
    1.貢献
    2.愛
    3.学び
    4.今の瞬間

    <行動>
    1.人生前へ行くしかない。とことんやろうと思った。
    2.最後は努力、根性、圧倒的努力をする。
    3.明日死ぬかもしれないと思い今日を大切に優しく生きる。

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    2009年10月04日
  • 本物の気づかい

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    ネタバレ

    物事や事由の大小、相手との距離感を問わず気づかうことの大切さを改めて感じられた本でした。

    プライベートや仕事での心配りがどんなものがあるかを具体的に記載されていてわかりやすかった。
    記載されていることは普段よくあるシーンで当たり前のような流していたが、その中でできる小さな気づかいが自分の環境や人間関係、マインドの変化につながると感じた。

    個人的に印象に残った・今後活かしていきたいと思えた点は、
    ①気難しい人に対しては譲れるものは全て譲る。結果ファーストで、その過程で必要のない事に感情を揺さぶられる必要はなく、自分を消費くる必要がない事。
    ②現実、相手を変えることはできないのだから自分に矢印を向けて変えること
    ③どんなに親しい関係性、慣行、経験則があるからといっても物事の過程における手間を惜しまないこと

    上記3点は今後、自分の仕事とプライベートにおいて念頭に置いて行動したいと思います。

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    2026年07月22日
  • 一流の継続力

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    ネタバレ

    継続力って大事だなーと共感して読書

    メモ
    •継続がもたらすメリット
     揺るぎない自信が育つ
     他人や環境に振り回されず常に自分の軸で動ける
     迷わず決断できる。行動が速くなる
     焦りや不安が減り、心が安定する
     実績が信用になり、成果の質が変わる
     人から信頼され、仕事やチャンスが自然に集まる
     評価される側から任される側へ
    •大切なのは少しだけでも毎日続けること。完全に止めないことで行動のリズムをつくる
    •もう少しでひと段落の手前であえて止める
    •ていねいな行動には気づきと修正力が生まれる
    •継続の最大の敵は情報の多さと迷い
     情報との距離をとる
     何を目指しているのか目的の軸をはっきりしておく
     試す期間を最初に決めておく
     小さな成果を記録する

    ・目的は方向、目標は通過点
    ・目的が明確でなければ続けられない
    ・自己評価のズレ、ダニングクルーガー効果
      能力が低いほど自分を正しく評価できない
      他人の助言を受け入れにくくなる
      自信過剰な判断で失敗しやすくなる
      成長が止まる
    ・自分の人生の目的にとって、本当に価値のあるものは何か
    ・趣味は単なる息抜きではなく自分の感性と興味が自然に向かう方向は深くきわめたときに最大の魅力になる。人との会話の幅も広げる

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    2026年07月23日
  • 一流の継続力

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    継続するには、目的を持ってすること、継続が途切れそうな時でも、リスケしたり、簡潔化して継続していることは途切れないように努力する。
    自己成長→自己実現→自己超越の流れで、マズローの欲求とも説明できる内容が書かれていた。最初から社会貢献のためではなく、自分のためでいい。
    audiobookで聴読。

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    2026年06月26日
  • 【1日1分中村天風】 人生のすべてをつくる思考

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    中村天風の主要なエッセンスがまとまっています。天風を知りたい人や、天風の言葉が難しくて挫折してしまった人はすごくオススメです!

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    2026年05月11日