矢立肇・富野由悠季のレビュー一覧

  • 機動戦士ガンダム 異世界宇宙世紀 二十四歳職業OL、転生先でキシリアやってます 上

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    これだから思想に偏ったやつぁ・・・。
    シロッコ原理主義とかあったのかねぇ・・・
    でも歴史が早く進むことでシロッコが早く出てくるとかスイカバーでやられなくなるとかあるのかね。
    MSの開発が遅れると可能性あるのか・・・?

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    2025年10月13日
  • フルカラー版 機動戦士ガンダムTHE ORIGIN(17)

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    購入済み

    ガンダムの顔

    口の代わりに下半分白いですが
    これってマスクを元にデザインしたなそうな。
    今風な設定かもしれません。
    ツノ付きの白いヘルメットかぶってる変態は、
    滅多に見ることはありませんが。
    まあ、お好みで。

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    2025年09月08日
  • 機動戦士ガンダムさん (21)の巻

    購入済み

    思わぬ

    ガンダム転生、楽しく読んでいたが思わぬ方向に収束して・・・。
    ザクさんもまた昭和の空気あふれるお話に。ここにザクレロを持ってくるのがすごい。

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    2025年07月07日
  • 機動戦士ムーンガンダム (1)

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    そもそもが没になった『ユニコーン』の原案なので、仕方がないのこも知れないが、設定や話の骨子は『ユニコーン』に酷似している。パラレル設定ならともかく、「この後『逆シャア』→『ユニコーン』の話があります」というつもりなら相当無理がある。刑部デザインのMSはカッコいいんだけどね。しかしこの作者は一向に絵が上手くならないなあ。

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    2025年05月15日
  • 機動戦士ガンダム GROUND ZERO コロニーの落ちた地で(1)

    U11

    無料版購入済み

    ガンダムタイプでません。

    コロニーが落ちたオーストラリアを舞台に、オデッサ作戦後の時間軸で、ガンダムタイプのモビルスーツは出ないそうです。
    連邦軍、ジオン軍ともに現場には明かせない事情があるようですが、それらしいことは描写して全くわかりません。
    それもあって、それほどおもしろくは感じませんでした。

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    2025年05月01日
  • 機動戦士ガンダム バトルオペレーション コード・フェアリー(1)

    U11

    無料版購入済み

    メリハリありそう

    戦場にいても、メリハリがきいているようで何よりです。
    女所帯の部隊ですが、イジメなどはないようです(描かれていないだけかもしれませんが)。それもあり、任務外時間は楽しそうです

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    2025年05月01日
  • 機動戦士ガンダム ピューリッツァー ーアムロ・レイは極光の彼方へー (1)

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    『カイシデンのメモリー』の続編的作品。大きくなったキッカが、ガンダム的有名人に会ってアムロの話を聞く、というストーリーだが、ご都合主義かつ想定内の話が多い。

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    2025年04月24日
  • 機動戦士ガンダムSEED DESTINY ASTRAY Re: Master Edition【分冊版】 1

    購入済み

    ガンダムに関する報告書

    報道人の観点からガンダムを描くというのは面白い発想だと思った。私達は漫画やアニメを通して、言わば神の視点から作品を読み込んでいるが、作中人物の評価を通すことでより一体感のある鑑賞ができるのではないだろうか。

    #アガる #タメになる

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    2025年03月02日
  • 機動戦士Vガンダム外伝 オデロ・ヘンリークからの手紙 1

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    Vガンダムの物語をウッソでなく、オデロの視点で描く外伝。

    オデロを何故に最終決戦で殺してしまったのか、は視聴当時から謎なんですよ。
    あれよあれよとエースパイロットとしてアンタッチャブルになっていたウッソ。彼の兄貴分として、日常との接点であったたはずなのになぁ、と。
    突然戦争に巻き込まれて故郷を失い、憧れで淡い初恋だったカテジナさんがあんな風になってしまい、失った故郷とのつながりだったシャクティも兵器の一部となってしまった。
    そのウッソが失ってしまった日常、取り戻したかった日常への一筋の糸だったんだよなぁ、と思うんですよ。

    親友というわけではないし、好敵手というのでもないけども、民間人の少年

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    2025年02月01日
  • 小説 機動戦士ガンダムSEED FREEDOM (下)

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    ネタバレ

    劇場版後編のノベライズ。
    前半は不穏な雰囲気で終わりましたが、後編は序盤でキラが仲間の存在を思い出して我に返り、トントン拍子で丸く収まる…という展開。

    最後にアスランとカガリのリモート戦法や、共に未来を見つめる描写があって、アスカガファンとしてうれしかったです。

    キラとラクスは最後にパイロットスーツまで脱ぎ捨ててしまったのは、なんで?と思いました。

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    2024年11月16日
  • 機動戦士ガンダムさん【分冊版】 1

    匿名

    購入済み

    ファン

    これはファンのひとたちに教えてあげたい!
    !ファンならずともなるほどの連続でお宝エピソード満載だから必見。

    #アガる

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    2024年11月12日
  • 機動戦士ガンダムSEED DESTINY ASTRAY Re: Master Edition(3)

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    略称に関しての話題でよくわかるが、やっぱりこの作品に関わっている人間のネーミングセンスはかなりやばいな。
    バンダイのせいなのか原作者のせいなのかは知らないが。

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    2024年11月01日
  • 機動戦士ガンダムSEED DESTINY ASTRAY Re: Master Edition(1)

    Posted by ブクログ

    新主人公はジャーナリストカメラマン+パイロット。
    あれこれマクロ◯IIで…いやまあいいか。
    相変わらず派手に立ち回るのはよその人で、主人公は一歩引いた場所にいる。
    まあキラが化け物扱いであれに匹敵する人間を出してもいまさらって感じだし、それはしょうがないか。

    しかし民間とか個人所有でこれだけ高性能なMSがごろごろしていて軍隊とも戦えるって、ガンダム世界の民度や軍隊の質ってどうなってんだろな。
    まあ本編からして戦艦に超絶チート機体まで隠し持っていたわけだから、それだけ政情不安で国家や軍の力も舐められるレベルなんだろうけど。
    いやそれにしてもおかしなことだらけだが。
    それだけの世界で平和な場所で

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    2024年10月31日
  • 小説 機動戦士ガンダムSEED FREEDOM (上)

    Posted by ブクログ

    劇場版ガンダムSEED FREEDOMのノベライズ。
    前作2作から20年…! 前作も小説版を読んでいた記憶があります。
    劇場に行くのはな〜と思いつつ、内容が気になっていたので手に取りました。

    戦いがなければ、モビルスーツの活躍の場面はない=ガンダムシリーズの物語は成立しないわけで…戦争は起こります。
    ファウンデーションはいかにも…な存在なので、やはりね…という展開です。
    しかし、あんなに強く結びついていたキラとラクスが2年(作品の世界では)の間にこんなにすれ違うようになっていたとは驚きでした。
    ちょっとしか出てきませんでしたが、アスランとメイリンは淡々とした同僚という感じで安心しました。

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    2024年10月22日
  • 機動戦士ガンダムF90FF【分冊版】 1

    匿名

    購入済み

    ガンダム

    ガンダムシリーズ。
    古参のガンダムからずっと読んできたむかしからのオールドファンからすると進化したな〜だよ。

    #共感する

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    2024年10月21日
  • 新装版 機動戦士ガンダムSEED DESTINY THE EDGE【分冊版】 3

    匿名

    ネタバレ 購入済み

    アニメの時から感じてましたが、新造戦艦にザフト議長とオーブ代表を乗せてそのまま任務に行くのはやっぱり無理がある気が…

    #シュール

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    2024年10月18日
  • 新装版 機動戦士ガンダムSEED DESTINY THE EDGE【分冊版】 2

    匿名

    ネタバレ 購入済み

    見開きの、ソードインパルスの連結エクスカリバー両手持ちがキツキツすぎて気になる。
    本当は両手で持っても十分スペースがあるぐらい柄が長いのですが…

    #シュール

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    2024年10月18日
  • 機動戦士Vガンダム プロジェクト・エクソダス

    Posted by ブクログ

    後半の逆襲のギガンティス目当てで読んだ。
    しかしよくこんなこじつけ方思いついたなという感じで、ZZと逆襲のシャアの合間に伝説巨神が現れるというろくでもない話になっている。
    長谷川裕一らしい漫画ではあるけど、さすがにこれを宇宙世紀正史というには無理がある。
    ユニコーン以降とは別の意味でぶっ飛びすぎ。
    あっちよりはまだという気もするけど。
    一応本来のZZでジュドーがやるはずだったことのオマージュにもなっている。
    不完全だけど。

    その後シャアとアムロが結局争う時点で、イデの結論も変わらんとしか思えないわこの宇宙でも。

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    2024年09月05日
  • HGに恋するふたり(8)

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    親との蟠りが解けた神崎が次に意識するのは、自分がどうにかしてやりたい相手の事
    宇宙にどう話してやれば良いか判らない。それは一種の迷いであって、そうした迷いを人に見せるのはちょっと気恥ずかしかったり難しかったりするものだけど、いい年して親に見栄張っても仕方ないわけで
    自分の恥と照らし合わせつつ、親に相談する神崎は一つの壁を越えられたと言える。なら、そんな子に親が向ける言葉が参考にならない訳がなくて

    無理に背伸びをした助言ではなく、神崎にとって原点的感動に繋がる感情やガンプラを通して得た繋がりにて宇宙と向かい合おうというのは良い手掛かり

    だからって皆でガンプラを作り上げるってちょっと凄い展開。

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    2024年08月28日
  • 新装版 機動戦士ガンダムSEED DESTINY THE EDGE 5

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    新装版5巻、最終巻。
    オーブでの戦闘。ストフリ、♾️ジャスティス登場。ディスティニープラン。レクイエム。メサイア最終決戦。

    アスランの言葉は、最後までシンには届かず。彼を止めることができたのは、言葉ではなく力だったというのが、わかりあうことの難しさか。
    互いにわかりあうことの難しさと素晴らしさ。シリーズは違えど、ガンダムシリーズの根底に流れているものはそれだと思っていて、C.E.の世界は拒絶した「SEED」諦めた「DESTINY」じゃないかと思います。
    デスティニープランは、個人の可能性を破棄することで分かり合うことを放棄し、完全に選別された階級社会だと解釈しているので、一定の支持を得ている

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    2024年08月25日