椎名優のレビュー一覧

  • 【小説21巻】本好きの下剋上~司書になるためには手段を選んでいられません~第四部「貴族院の自称図書委員IX」

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    第四部「貴族院の自称図書委員」最終巻。前作を読んだのが去年の8月だったので、8ヶ月近くも空いてしまった。もともとキャラクターが増えすぎて把握しきれていなかったのに、これだけ空いてしまうともう何がなにやら……である。でもまあ、主要キャラクター達はさすがに覚えているし、神官長に下された王命も覚えていたので、なんとか読み切った。メインストーリー最後の、ローゼマインの祝福には胸が熱くなった。

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    2021年04月12日
  • 【小説21巻】本好きの下剋上~司書になるためには手段を選んでいられません~第四部「貴族院の自称図書委員IX」

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    通巻21巻目
    ♯旧ヴェローニカ派
    ♯粛正
    ♯フェルディナンドの旅立ち

    次から最終章
    どのように話を終えるのか楽しみ。

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    2021年02月13日
  • 【小説18巻】本好きの下剋上~司書になるためには手段を選んでいられません~第四部「貴族院の自称図書委員VI」

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    通巻18巻目。
    ♯魔獣ターニスベファレン
    ♯第3王子とのお茶会
    ♯ローデリヒの決意
    安定した面白さ。

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    2021年02月10日
  • 【小説17巻】本好きの下剋上~司書になるためには手段を選んでいられません~第四部「貴族院の自称図書委員V」

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    ♯アウレーリア
    ♯染色コンペ と ルネサンス
    ♯2年目の貴族院と第3王子の登場。

    てな感じで、ちょっと疲れてきた17巻目。

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    2021年02月07日
  • 異世界転生して生産スキルのカンスト目指します! 3

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    ジンはメルキュリオ先輩、ルイス、リーナと護衛にガル、ユウキ、フローラでカニ料理があるブートピアへ出張販売に。
    地元の鍛冶師とのトラブルに巻き込まれながらもリーナと少し仲良くなり、紫針刀をジンのために打つ。

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    2021年02月02日
  • 【小説13巻】本好きの下剋上~司書になるためには手段を選んでいられません~第四部「貴族院の自称図書委員I」

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    紙や印刷機のノウハウ分かるのは病的な程の本好き故って事にしてもちょっとスゴすぎやしないか?と思ったがちょっと前の巻で、ポンプの詳細が分かるって流石に無いだろ?と思った

    今回はダンスも出来ます、何故なら前世でちょっとやってたからって、前世の経験値が万能すぎないか?
    それとも今時の子供の習い事ってこれ位普通なの?

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    2021年01月25日
  • 【小説8巻】本好きの下剋上~司書になるためには手段を選んでいられません~第三部「領主の養女I」

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    チャリティーコンサートによる寄付金集め、騎獣レッサーバスに笑えた。

    今回はパンフレット作成に成功。

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    2021年01月11日
  • 【小説5巻】本好きの下剋上~司書になるためには手段を選んでいられません~第二部「神殿の巫女見習いII」

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    五冊目にして、ついに本が完成した。
    また騎士団の登場や魔道具による記憶の探索など、
    ファンタジー要素も多めだったかな。
    引き続き読んでみる。

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    2020年12月26日
  • 【小説3巻】本好きの下剋上~司書になるためには手段を選んでいられません~第一部「兵士の娘III」

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    第一部完。
    身食いの正体も明らかになり、転生のタイミングについてもわかった。
    まだ面白く読めているから続きを読もう。

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    2020年12月17日
  • 【小説3巻】本好きの下剋上~司書になるためには手段を選んでいられません~第一部「兵士の娘III」

    購入済み

    登場人物が多い

    ある意味シンデレラストーリー

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    2020年10月27日
  • 【マンガ】本好きの下剋上~司書になるためには手段を選んでいられません~第二部 「本のためなら巫女になる!4」

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    ルッツと胸熱オヤジ。
    てか、マインはほんと上手くいくようで、何かに呪われてるような、思い通りにいかない呪縛があるのが、気持ち悪くてもやもやする。

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    2020年10月11日
  • 【小説20巻】本好きの下剋上~司書になるためには手段を選んでいられません~第四部「貴族院の自称図書委員VIII」

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    貴族院2年を優秀な成績で終え、エーレンフェストに戻ってきたローゼマイン達。あまり大きな事件も起きず、次の学年までの繋ぎの巻かと思っていたら激震が! うーむ、これはローゼマインにとって最大の危機なんじゃ……。次巻に続くが、次が第四部最終巻である。

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    2020年08月30日
  • 【TOジュニア文庫】本好きの下剋上 第一部 兵士の娘2

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    ・本への飽くなき歩みは止めないマインだが、食生活改善にも挑戦。
    ・マインが気力を失うと凶悪な熱に侵されるようになった。気力を回復すると熱も小さくなる不思議な熱。
    ・ルッツ、商人への一歩。ベンノ登場。
    ・番外編あり。麗乃の生前の話も。

    ▼マインについての簡単なメモ(累積)

    【エーファ】マインの母。翡翠のような緑色の髪の美女。
    【エーレンフェスト】主人公が転生した中世ヨーロッパ風の街。この世界の中では大きい都市のように思われた。
    【オットー】南門にいる兵士の一人。元旅商人なので文字を書け計算もできるので事務仕事を担当している。物語開始当時新婚さん。妻はコリンナ。マインに字を教えてくれ、その代わり事務仕事を手伝わせた。商人として培った営業力とプレゼン力を嫁自慢に使う男。
    【カルラ】ルッツとラルフの母。
    【簡易ちゃんリンシャン】衛生環境改善の意味もありマインが、作った最初の発明品。メリルの実から採れる油を使った。
    【簡単パルゥケーキ】マイン二つ目の発明品。鶏の餌にしかならないと思われていたパルゥの絞りかすを活用したホットケーキ。パルゥのおからを使ったレシピは他にもいくつか考案したもよう。パルゥバーグとか。
    【汚い】現代日本から転生したマインにとって庶民の生活は全体的に不潔でことあるごとに「汚い」と感じる。ちょっと偏見も感じるがおそらくほとんどの現代日本人はそう感じるのだろう。特に身体の弱いマインにとって衛生は重要なので身近なところから改善していってる。
    【ギュンター】マインの父。エーレンフェスト南門を守る兵士で班長。青色の髪。
    【ゲルダ】子守りのおばさん。危なくないところで放置するというタイプ。
    【コリンナ】オットーの妻。有名な針子。オットーは彼女と結婚するために大金を出し市民権を手に入れた。オットーがこの話を始めると長くなるのでベンノは止めようとする。どうやらベンノの妹らしい。
    【サバイバル】この世界はまだ文明社会だがマインにとっては毎日がサバイバル生活に近い。個人的には山登りが趣味やったんでキャンプ生活も長くマインよりはマシと思うがそれでもこの世界に放り込まれたら苦労しそうだ。
    【市民権】街にすむことができる権利。旅商人になると手放すことになるらしい。
    【しめじのような茸】一回火を通さないと踊るらしい。
    【修ちゃん】麗乃の幼馴染み。麗乃の世話役。異世界でのルッツみたいなもんか。そのままだったらいつか麗乃と結婚したのかもね。「誰かが面倒みなくっちゃなあ」とかボヤキながら。母親が学会に出るというような記述があるので学者の息子か。麗乃を「妖怪本スキー」と呼ぶ。
    【シュミル】魔獣。おおむねウサギ。子どもでも捕獲でき肉も旨く他にも捨てるところがないくらい利用価値が大きい。ただし前足の爪に毒を持っているので注意は必要。
    【白ラディッシュっぽい野菜】包丁の側面で叩き潰すと「ギャッ」と叫び赤ラディッシュになった。
    【煤鉛筆】木簡に字を書くために作った。竈や煙突の煤を集め粘土で固めた。
    【洗礼式】七歳になると洗礼式があり以降は半ば大人扱いになる。
    【トゥーリ】マインの姉。一歳違いだがすくすく育っている。緑の髪の美少女。現代の日本人の目から見たら薄汚かったのがマインのお陰できれいになった。
    【粘土板】マインがパピルスの次に作ろうとした紙の代替物だが焼いて保存しようとしたら爆発。
    【パピルス】マインが最初に紙の代わりとして作ろうとして失敗。
    【パルゥ】甘い汁が採れる実。冬の晴れた日の朝、雪の中でしか採れない。実のなっている枝を暖めなければならないが魔力があるのか炎は消えてしまうので手で暖める。昼を過ぎるとぎゅーんと大きくなってぴゅーんと実が飛んでいき木は消えてしまうので午前中が勝負。
    【フェイ】トゥーリと同じ年の少年。ピンク頭で悪ガキふう。
    【ベンノ】商人。オットーに紹介された。ベンチャー企業のトップのようなギラギラしたところがある。
    【マイン】主人公。スタート時五歳だが身体が弱く三歳くらいに見える。紺色(夜色)の髪。ふだんは金色の瞳だが怒ると複雑な虹色になる。たぶん油膜ができるのだろう? オリジナルのマインは病気で死んで、その身体の中に主人公(本須麗乃=大学を卒業して司書になれることが決まったところで死んだ女性)の精神が入ったという形のようだ。家を出るだけで青息吐息という虚弱体質。マイン=本須麗乃はとてもわがままで自分の目的のためならそう簡単には家族の言うことも聞かない。オリジナルのマインから病弱なところを受け継ぎちょっと無理をしたらすぐ熱を出して倒れる。下手をしたら死にそうだ。
    【魔獣】体内に魔石を持ちそれに刃物が触れた瞬間溶けてしまう。
    【身食い】マインを侵す熱。魔力過剰症。魔力に食われていつか死ぬことになる。対応手段はあるにはあるがそのための壁が厚い。
    【メリル】食べられる木の実。油が採れる。これを使ってマインは「簡易ちゃんリンシャン」を作った。
    【木簡】マインが挑戦したパピルス、粘土板に次ぐ第三の紙代替物。黄河文明。が、あえなく薪として燃やされた。
    【本須麗乃/もとす・うらの】地震のせいで本に圧しつぶされ死にマインとして転生した。たぶんもう出てこない?
    【羊皮紙】マインが最初に見かけた紙のような物体。一枚でギュンターの月給くらい。
    【ラルフ】トゥーリと同じ年の男の子。赤毛。子どもたちのまとめ役。たぶん将来的にはトゥーリの夫になりそうな雰囲気な果報者。
    【料理】マインはけっこう料理が上手い。麗乃だった頃は本しかよんでなかったのかと思ったら意外。本の知識だけでなんとかなるものではなかろうに。
    【ルッツ】マインと同じ年の少年。ラルフの弟。金髪で翡翠のような緑色の目。なんというかある意味色仕掛けでマインに利用されることになりマインの世話役として長く苦労を共にした。旅商人になるのが夢だが壁は大きい。

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    2020年08月29日
  • 【TOジュニア文庫】本好きの下剋上 第一部 兵士の娘1

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    ・本好きならみんな知ってるファンタジー?
    ・異世界転生もの。本さえあればそれでいいという女性が地震で本に圧しつぶされ死んで異世界に転生したらそこは中世ヨーロッパ風の世界で本がまったく普及していない世界だった。
    ・本がないなら自分で作ればいいと決心した主人公がわがままを通し抜きだんだん本に近づいていく。
    ・自分ならどうするとかつい考えてしまうよねえ。

    ▼マインについての簡単なメモ

    【エーファ】マインの母。翡翠のような緑色の髪の美女。
    【エーレンフェスト】主人公が転生した中世ヨーロッパ風の街。この世界の中では大きい都市のように思われた。
    【オットー】南門にいる兵士の一人。元旅商人なので文字を書け計算もできるので事務仕事を担当している。物語開始当時新婚さん。マインに字を教えてくれ、その代わり事務仕事を手伝わせた。
    【カルラ】ルッツとラルフの母。
    【簡易ちゃんリンシャン】衛生環境改善の意味もありマインが、作った最初の発明品。メリルの実から採れる油を使った。
    【簡単パルゥケーキ】マイン二つ目の発明品。鶏の餌にしかならないと思われていたパルゥの絞りかすを活用したホットケーキ。パルゥのおからを使ったレシピは他にもいくつか考案したもよう。パルゥバーグとか。
    【ギュンター】マインの父。エーレンフェスト南門を守る兵士で班長。青色の髪。
    【ゲルダ】子守りのおばさん。危なくないところで放置するというタイプ。
    【トゥーリ】マインの姉。一歳違いだがすくすく育っている。緑の髪の美少女。現代の日本人の目から見たら薄汚かったのがマインのお陰できれいになった。
    【粘土板】マインがパピルスの次に作ろうとした紙の代替物だがいまいちだった。
    【パピルス】マインが最初に紙の代わりとして作ろうとして失敗。
    【パルゥ】甘い汁が採れる実。冬の晴れた日の朝、雪の中でしか採れない。実のなっている枝を暖めなければならないが魔力があるのか炎は消えてしまうので手で暖める。昼を過ぎるとぎゅーんと大きくなってぴゅーんと実が飛んでいき木は消えてしまうので午前中が勝負。
    【フェイ】トゥーリと同じ年の少年。ピンク頭で悪ガキふう。
    【マイン】主人公。スタート時五歳だが身体が弱く三歳くらいに見える。紺色の髪。オリジナルのマインは病気で死んで、その身体の中に主人公(本須麗乃=大学を卒業して司書になれることが決まったところで死んだ女性)の精神が入ったという形のようだ。家を出るだけで青息吐息という虚弱体質。マイン=本須麗乃はとてもわがままで自分の目的のためならそう簡単には家族の言うことも聞かない。
    【メリル】食べられる木の実。油が採れる。これを使ってマインは「簡易ちゃんリンシャン」を作った。
    【本須麗乃/もとす・うらの】地震のせいで本に圧しつぶされ死にマインとして転生した。たぶんもう出てこない?
    【羊皮紙】マインが最初に見かけた紙のような物体。一枚でギュンターの月給くらい。
    【ラルフ】トゥーリと同じ年の男の子。赤毛。子どもたちのまとめ役。
    【ルッツ】マインと同じ年の少年。ラルフの弟。金髪で翡翠のような緑色の目。なんというかある意味色仕掛けでマインに利用されることになりマインの世話役として長く苦労を共にした。旅商人になるのが夢だが壁は大きい。

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    2020年08月16日
  • クレヨン王国の十二か月(新装版) クレヨン王国ベストコレクション

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    子どもの頃、今から20年ほど前にクリームソーダを美味しそうに飲む描写があった本を読んだことを思い出しました。
    それがクレヨン王国シリーズであることは分かっていたのですが、どの作品内の話かは分からず何となくタイトルに覚えのあるこちらを購入してみました。
    しかし実際には、同シリーズの「月のたまご7巻」に収録されていることと、私が読んだのは「クレヨン王国スペシャル夢のアルバム」という公式ファンブックに掲載されていた一節だった事が判明しました。
    人の記憶とは曖昧なものですが、せっかくなのでこの「十二ヶ月」熟読したいと思います。

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    2020年07月22日
  • 本好きの下剋上ふぁんぶっく4

    購入済み

    物語の続を渇望するファンに

    本編を読んだダケだとスルーしてしまう伏線やキャラ・世界設定 そして制作サイドのこぼれ話など 本好き成分が不足している人に出される処方箋

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    2020年06月28日
  • 【小説1巻】本好きの下剋上~司書になるためには手段を選んでいられません~第一部「兵士の娘I」

    購入済み

    夢中です

    マインが本を作るためにひたすら頑張る情熱がすごい!虚弱なマインを支える家族や友達の愛情も温かくて、マインを応援したくなります。

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    2020年04月13日
  • 【小説8巻】本好きの下剋上~司書になるためには手段を選んでいられません~第三部「領主の養女I」

    購入済み

    遂に

    この作品の凄いところは、作者の知識量にもあると思います。空想だけではなく、実際の権利や義務などの仕組みを熟知していて、それを応用しているのだから読み応えがあるのでしょう。

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    2020年04月10日
  • 【小説4巻】本好きの下剋上~司書になるためには手段を選んでいられません~第二部「神殿の巫女見習いI」

    購入済み

    勉強になる

    物語の進行をする上で、読者はマインから学ぶこともあるし、マインと学ぶこともある。紙の作り方の歴史も知ることができて為になる。

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    2020年04月10日
  • 【小説1巻】本好きの下剋上~司書になるためには手段を選んでいられません~第一部「兵士の娘I」

    購入済み

    世界観素敵

    これは傑作ですよね。マインが一つの目標に向かって頑張っているから応援したくなる。マインが可愛くて素敵。

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    2020年04月10日