綾辻行人のレビュー一覧

  • 十角館の殺人〈新装改訂版〉

    購入済み

    さすがの

    本格派スタンダード、とても引き込まれました。
    ベストセラー、綾辻以降と言う言葉ができたのも納得です。
    早く続編も配信されて欲しい!

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    2013年09月20日
  • 十角館の殺人〈新装改訂版〉

    購入済み

    だまされたー

    読み応えあって面白かった!
    似たような話(こっちにほうが先やとおもうけど)金田一少年の電脳山荘があるね。

    ミステリー好きなら読むべき一冊でした!

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    2013年12月31日
  • 十角館の殺人〈新装改訂版〉

    Posted by 読むコレ

    発表当時はミステリー界に大きな影響を与えた作品らしい。
    名作であることは間違いないので読んでみることを勧める。
    未読の方は、アガサ・クリスティーの『そして誰もいなくなった』を読んでからにするとより楽しめると思う。

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    2013年05月06日
  • Another (下)

    Posted by 読むコレ

    内容はホラーだが、さすが新本格ミステリー作家、驚愕の結末は必見です。

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    2013年02月10日
  • Another 4巻

    Posted by ブクログ

    最終巻がいちばんおもしろかった!
    ああそうだったのか、と謎を知って、また1巻から読み返すと、おおお……
    絵もすごくきれいで、どっかで見たことあるなーもしかして乙一さん原作マンガかなーって思っていたら、その通りでした
    繊細でとても魅力的です

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    2012年08月15日
  • Another 4巻

    Posted by ブクログ

    これはミステリーというのか、ホラーというのか…?
    「始まって」しまうと、1月に1人以上死んでしまう学級。
    その呪い(?)はクラスに所属する人間と、その2頭身以内の家族。
    回避方法はクラスメイトの誰かを「いない者」として扱うこと。
    しかし、転校生である主人公は、その掟を知らずに「いない者」であるはずの少女と接してしまう。
    そうして、起こり始める惨劇。
    本来いないはずの「死者」は誰なのか──?

    美しく丁寧な絵で、魅せていただけました。
    展開が読めず、どきどきしっぱなしで、続きが気になって仕方がありませんでした。購入するなら、4冊まとめて買うことをお勧めします。
    ……「死者」がまさかあの人だとは思

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    2012年07月18日
  • Another 4巻

    Posted by ブクログ

    原作/綾辻行人  漫画/清原紘

    『ヤングエース』 2011年8月号~2012年1月号

    2012年1月4日初版発行

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    2012年04月18日
  • Another 4巻

    Posted by ブクログ

    うわあああああああああ!これ完結だったああああああ!!!
    超絶ネタバレをアニメより先に見てしまったあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ
    orz
    もう引き返せない。
    新鮮なきもちでの土器土器には引き返せないよぉぉ…ふぇぇ…
    アレは怪しいと思ったけそどそこに関わってくるのか…うぐぐぐぐぐぐううううう

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    2012年03月19日
  • Another 4巻

    Posted by ブクログ

    ついに最終巻。一番ホラーらしい雰囲気が満ち溢れ、それでも哀愁に満ちたラストは絶品! 原作ファンからしても文句なし!
    一方で原作と違う運命を迎えることになった彼女のキャラクターもいいなあ。

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    2011年12月29日
  • 最後の記憶

    Posted by ブクログ

    新カバーの角川文庫が出たので、再読。
    ノスタルジックで幻想的なホラー。これ、もしかしたら描かれてるのは一番切実な「恐怖」なのかもしれないなあ。じわじわと心の内から湧き起こる恐怖は恐怖は、どこにも逃げようのないものなんじゃないかという気がしました。
    それでも限りなく美しいこの世界には、憧れてやみません。

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    2011年12月27日
  • Another 2巻

    Posted by ブクログ

    第二巻。そろそろいろんなことが明かされてきます。高まる緊迫感。深くなる恐怖。伏線も張り巡らされていますよ……。

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    2011年03月17日
  • Another 2巻

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    先が気になる!!

    いやーどんどん予想を裏切るもんなんで、もう興奮してますよ!!

    しかし、ホラーものとはいえ、次々と登場人物死にますね。

    まさか水野さんまで死ぬとは思わなかった。

    単行本待ってられないんで、原作買っちゃいましたww

    そのくらい面白いです。ホラー・ミステリーが好きな人はぜひ一読を。

    アニメ化と実写映画化が決まってるんで、今後の展開に期待!!ですね。

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    2011年03月14日
  • Another 2巻

    Posted by ブクログ

    話の方向性がだいたい決まって来る巻です。このままオカルト方面に進むのか現実を持ってくるかはわかりませんが、期待の持てる作品です。

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    2011年03月05日
  • Another 1巻

    Posted by ブクログ

    この人のオリジナルが全然面白くなかったので不安でしたが、絵は申し分なくこの作品にマッチしていると思います(原作未読)。ひぐらしの怖い部分を抽出したような雰囲気です。

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    2011年03月05日
  • Another 1巻

    Posted by ブクログ

    anotherアニメ化するようです!
    絵が綺麗。
    原作は読んだのでだいたい分かりますが漫画もまた面白い。ときたまギャグ要素があったりと。

    最後のシーンはもっと露骨でもよかったかなと思ったり…。

    二巻がとても楽しみ!

    でもちょっと物足りない感もあったりするけどメイの可愛さと漫画をよめた嬉しさで、よし!
    でも人形の描き方が…びみょう。

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    2011年05月05日
  • 緋色の囁き

    Posted by ブクログ

    綾辻行人さん原作のコミック化。原作ファンからしても、これはかなりレベルが高いです!
    児島都さんのホラータッチが生かされて、怖い部分も多々あり。原作の美麗で謎めいた雰囲気も健在。お見事。
    個々のキャラも印象的。ヒロインももちろん、やっぱりインパクトがあるのは綾さまだなー。

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    2010年10月08日
  • Another 1巻

    Posted by ブクログ

    綾辻行人さん原作のコミック。まさかあれをコミック化とは思いもよりませんでした。だってさ、あれがああでああなるってのは、視覚化しちゃうとバレバレじゃん!
    ……ところが。これはいけるわ。コミックで初読の人は、気づかないかもなあ。原作読んだ者としては、真相の明かされるシーンが楽しみです。
    絵も美麗で、作品の雰囲気に合っています。ややコミカルな部分があるのも楽しい。これからの展開も楽しみ。

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    2010年10月08日
  • Another (下)

    Posted by ブクログ

    親の仕事の都合で親の故郷の学校に転校することになった恒一。運悪く、引越し早々気胸で入院してしまい、1ヶ月遅れの転校となってしまった。入院中の病院で出会ったミサキに転校先で出会い、嬉しくも声をかけるも、何故かクラスメイトは慌てるし、本人はそっけない。何故こんなことが起きているのか、学校生活を送るうちに、事件は起きてしまう。

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    2026年03月08日
  • 十角館の殺人〈新装改訂版〉

    Posted by ブクログ

    ネタバレ


    物語は、角島に訪れた大学生7名のシーンと、本土で事件を探る大学生2名と教師1名のシーンが交互に書かれている。
    角島の十角館に訪れたミステリー小説研究サークル7名が次々と殺害され、誰が犯人だろうと考えながら読み進めたが、最後まで残った2人のうち1人であるヴァンが、本土で操作をしていた守屋と同一人物であったと分かったシーンでは驚いた。
    同じサークル内にいた中村千織が、過去にサークルの飲み会で亡くなり、その父親である中村青司がこの十角館の元持ち主であったことが本土側の展開の中で分かり、亡くなったと言われていた中村青司が生きていて殺人をしているのかと思われたが、それは犯人の守屋が仕掛けたダミーだった

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    2026年03月08日
  • 黒猫館の殺人〈新装改訂版〉

    Posted by ブクログ

    面白かった!
    トリックの大筋は予見できても、最後の詰めでそうくるか、ともっていかれた。
    これも実写化は難しいのだろうな‥

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    2026年03月08日