藤崎竜のレビュー一覧

  • 屍鬼 8

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    面白くなってきた第八巻。
    正直途中で買うのやめようかと思っていたのですが、本誌が異様な盛り上がりを見せ出して、購入継続。

    千鶴が人間らしくて可愛いところがあったり。
    夏野と尾崎の葛藤があったり。
    とうとう清信が反対へ決断を下したり。

    起き上がりは果たしてどうなるのか。
    今後の展開が楽しみです。

    昔(10年近く前)ハードカバーのごっついの読んだ筈なんですけど(笑。

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    2010年07月13日
  • 屍鬼 8

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    もうそろそろクライマックスの予感。

    主要人物(特に「普通の」人間の方)の
    精神状態ももうギリギリ。

    ここまで屍鬼(おきあがり)が多くなって
    普通の人間が少なくなってしまうと、
    人間の抵抗は単なる復讐に
    なってしまっている気がする。

    どう転んでもハッピーエンドは無理でしょ。

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    2010年07月06日
  • 屍鬼 8

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    アニメ楽しみだな。

    最後の尾崎先生の顔から、すごいことをたくらんでる感じがぷんぷんします。
    次巻から反撃がはじまるようで…

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    2010年07月05日
  • 屍鬼 8

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     原作でもこちらでも律ちゃんが一番好きなので、徹ちゃんとのシーンは切ないです。敏夫とのデートで楽しそうにしている千鶴も。

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    2010年07月04日
  • 屍鬼 1

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    まさかのファンタジーなキャラデザが流石のフジリュークオリティ。
    現在佳境の本誌では結構重要な点が原作と違う風になっているので、どう進んでいくのか楽しみ。

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    2010年06月17日
  • 屍鬼 7

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    そろそろ、お話が中人人物に移ってきている感じですね。
    わりと、思った通りというか、ストレートな展開です。どんでん返しは、あるのかな?

    わたしは、沙子ちゃんも、恵ちゃんも、けっこう好きです。

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    2010年05月27日
  • 屍鬼 7

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    「人は何故 死者に切り花を捧げるのだろうか」


    夏野ーー!!!
    先生も限界にきているよね…
    せいしんさんの今後の出方に期待。

    (原作未読)

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    2010年05月02日
  • 屍鬼 1

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    怖い〜!でも続きが気になってしまいついつい読んでしまう。原作小説も読みました。原作とは設定、話が違うので今後が楽しみ…!藤崎氏の手腕に期待してます。

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    2010年04月03日
  • 屍鬼 7

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    ネカフェ。
    かなり飛ばし読みだけど、これはこれで有りかな…。
    え?でも、夏野!??

    うわぁ、どうなっていくんだ。しまった(何

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    2010年03月14日
  • 封神演義 23

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    友人にひたすら借り続けて全巻読破。
    もう一度ちゃんと読み返したい。
    キャラ多すぎて思い出せません。
    完全版が欲しいなー。

    初期の絵は残念ですが、
    後半はとてもきれいな絵となりました。

    一番最後はなんだか寂しい終わりでしたね。
    まぁそういう話なんだろうけど、
    でも中国の小説をここまでファンタジーで面白くするとは
    すごいぜ、藤崎竜!

    そういや中国では西遊記よりも封神演義の方が
    メジャーとか聞いたことがあります。へー!

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    2010年02月27日
  • 屍鬼 7

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     原作を読んだことがあったので、夏野には吃驚しました。
     そしてあの子が原作で犠牲者に名を連ねていると知ってはいたけど、いざそのシーンが来ると辛かったです。

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    2010年02月14日
  • 屍鬼 7

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    フジリュー狂気描くのうますぎだろ。あー怖い。しかし表紙の徹ちゃんマジ男前。原作読み返したくなってきた。

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    2010年02月08日
  • 屍鬼 7

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    じわじわと逃げ場のなくなってゆく恐怖感がすごいです。そこに一筋の光明が…今後の展開が楽しみです。あとノイタミナ枠でアニメ化決定だそうで、それも楽しみ!

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    2010年02月06日
  • 屍鬼 7

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    アニメ化するんですね!!

    原作では夏野はよみがえるはずではなかったはず!
    夏野がよみがえって展開がおもしろくなってきた。

    屍鬼ばかりの世界になりつつありますね。
    不気味すぎて怖いです。

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    2010年02月06日
  • 藤崎竜短編集 2 DRAMATIC IRONY ドラマティックアイロニー

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    フジリュー短編集その2
    封神~の別解釈のお話も載ってて、望みとかスープーとか王様とかが色々おもしろすぎた。

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    2010年01月16日
  • 藤崎竜短編集 1 WORLDS ワールズ

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    独特の世界観がとても良いフジリュー短編集その1。
    この方きっと理系なんやろうなーとすごい思ったお話達。

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    2010年01月16日
  • PSYCHO+ サイコプラス 1

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    ここから本格的にフジリューにはまる。

    2巻に入ってる読みきりの
    伝染源・DIGITALIANがとても好き(゚ω゚)

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    2010年01月14日
  • 屍鬼 2

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    とりあえず1巻を読んでみて、それから続き買うか考えよう…と思っていたら今頃になってしまいました。
    夢に出てきそうなくらいめちゃくちゃ怖くて、続きが気になりつつも躊躇ってしまって。。。

    1巻であの独特な雰囲気というかドロっとヌメっと怖い感じには慣れたんですけど、やっぱり怖いわ!
    最後のページが突然怖すぎる。

    でもやっぱ続きが気になります。

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    2010年01月11日
  • 屍鬼 6

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    死んだらもっと気楽ならいいのに、死んでも生きていたときと同じ様に悩まなければならないみたいで、けっこう悲惨な屍鬼たちです。

    しかし、これを読んでいると、藤崎 竜「封神演技」のときに、原作にそって自分のやりたいようにしてたら、けっこう傑作ができたのではないかと思ってしまいます。
    リライトしないかな?

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    2009年10月22日
  • 屍鬼 4

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    ゆるやかに物語は進む。
    屍鬼の存在・特徴について分かるとともに、
    主人公の1人に毒牙が迫る。
    屍鬼をモンスターとして扱うではなく、
    人の形あるものとして認識する主人公。
    人の敵として認識する主人公。
    そこが運命の分かれ道だったりするんやね。

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    2009年10月12日