藤崎竜のレビュー一覧

  • 封神演義 1

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    この作品をきっかけに少年漫画を読み始め、どこかで道を踏み外したまま今日まで来ました。思い出の作品。中学の時とにかくハマりまくった。

    封神演義は本当に面白いと思うんですよ。ジャンプだけどジャンプっぽくないと言うか、藤崎先生の絵柄がジャンプっぽくないせいかもしれないけど、独特の世界観ですよね。
    まず主人公が太公望なんだけど、他の仙人たちに比べてあんまり力が強くない代わりにものすごい姑息な手段とか普通に使ってくるところが斬新だった。被害を最小限に食い止めて人々を守るためなら自分が悪者になって助けた人々に恨まれても構わないっていうスタンスが口だけじゃなくて、実際たまに恨まれたりしてるのが凄い。
    だん

    0
    2013年10月03日
  • WaqWaq―ワークワーク― 1

    Posted by ブクログ

    そこは機械が人々を襲う混沌の世界。おびえ暮らす人々は、唯一、戦える人間・防人を頼りとし、いつか赤き血の神が救ってくれると信じている。

    0
    2009年10月04日
  • 封神演義 23

    Posted by ブクログ

    全二十三巻。学生時代に転んだ一番大きな作品。原作シナリオ、キャラクターのアレンジが好きでした。今でも思い入れのある作品の上位です。番外編太公・望ちゃんは短編集の方に収録。

    0
    2009年10月04日
  • 藤崎竜短編集 2 DRAMATIC IRONY ドラマティックアイロニー

    Posted by ブクログ

    表題作のラストが意味深で、強烈だった。
    あと望ちゃんかわゆい…(´`*)短編集3も楽しみ。

    0
    2009年10月04日
  • 封神演義 23

    Posted by ブクログ

    ジャンプらしいようで革命的な作品だと思う。美麗な画力とキャラの個性は他のマンガじゃ比べ物にならないぐらいすごい。歴史も学べて少し切なさも味わえる。

    0
    2009年10月04日
  • 藤崎竜短編集 1 WORLDS ワールズ

    Posted by ブクログ

    こんな短編集読んだことありません。読んだ当時、インパクトも凄く、忘れられない作品達です。藤崎先生の癖のある世界観が好きな人にはたまらない本です。

    0
    2009年10月04日
  • 封神演義 23

    Posted by ブクログ

    太公望がコソクなのが気に入って買い始めた。「歴史のアーキタイプ…神話の時代が終わる」がツボ。ただ、藤崎氏は話がシリアスになるのを嫌いすぎている気がする。それさえ克服すればいつでも★5が描ける力はあると思うのだが…【所蔵】

    0
    2009年10月04日
  • 封神演義 17

    Posted by ブクログ

    最初にハマったWJ作品。
    その分、思い入れも強いです。

    この巻は読みながら一人で「聞仲〜!!」って叫んでました。

    0
    2009年10月04日
  • 封神演義 23

    Posted by ブクログ

    1回読んだだけじゃわからなくて何度も読みました☆彡でも何回読んでも飽きないの!!!・:*:・(*´エ`*)ウットリ・:*:・

    0
    2009年10月04日
  • PSYCHO+ サイコプラス 2

    Posted by ブクログ

    この巻に集録されている読切2編も非常に発想が良い作品。特に、「デジタリアン」はちょっと設定を変更して連載して欲しい良作。【所蔵】

    0
    2009年10月04日
  • WaqWaq―ワークワーク― 4

    Posted by ブクログ

    デザインの格好良さとか凄くツボでした!壮大なストーリーにワクワクしていましたが、終わり方がどうも…。
    打ち切りは当時ショックでしたが、やっぱりそれでも大好きな作品ですね。
    世界観といい、良い作品でした!

    0
    2009年10月04日
  • WaqWaq―ワークワーク― 2

    Posted by ブクログ

    初めて表紙の絵を見た時、思わず奇声を上げました。きれい。

    アランとウォフ・マナフが合体した姿がとても気に入ってしまいました。
    だからこそあの扱いが・・・;

    0
    2009年10月04日
  • 封神演義 15

    Posted by ブクログ

    全23巻の完結済みの作品。連載当時はWJに掲載されていました。アニメ化も果たし割と知られていると思います。23巻の表紙も好きですがこの15巻の表紙を見たのが私が集めるキッカケとなったので・・・w
    中国の伝記『封神演義』を基軸にしたお話です。とりあえず太公望のキャラクターなど個性的な面々と独特なタッチの絵柄で展開されていきます。所々に作者の独特な雰囲気があります。
    著者の藤崎竜先生は個性的な感じです。好き嫌いがはっきり別れると思いますが、コミカルな雰囲気に歴史の流れを感じ仙人達の概念も変わると思います。

    0
    2009年10月04日
  • 藤崎竜短編集 1 WORLDS ワールズ

    Posted by ブクログ

    デビュー作から『PSYCHO+』以前の初期短編集。クセの強い絵柄は相変わらずながらも、こ慣れていない分今よりも有機的というか、親しみやすい気がする。短編なので物語がきっちりと完結していてしかも読み応えもある。特にオススメは表題作の『WORLDS』。藤崎竜氏は連載よりも短編向きだと激しく思う。

    0
    2009年10月04日
  • 封神演義 9

    購入済み

    少し読みづらい

    通常の中国の歴史ものと比べて、フィクション要素が強いのは味として楽しめるが、仙人の人間界への関わり方など理解しづらい。登場人物も多く一部キャラクターしか深掘りされないのもしんどい。まぁ、先が気になるので読み続ける以外ないけど。

    #じれったい #ドキドキハラハラ

    0
    2025年01月06日
  • 銀河英雄伝説 15

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    ユリアンの初陣、原作を読んでいる時の辛い気持ちはなかった。
    絵的にちょっとコミカルな描き方だろうか。

    0
    2024年10月23日
  • 銀河英雄伝説 13

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    キルヒアイスを失っただけでなく、
    自分のせいで失ったというのが痛手で
    流石にそれは落ち込んでも仕方なかろうと思う。

    ビュコックがヤンの信頼に応えようとするのが
    恰好良い。

    0
    2024年09月28日
  • 銀河英雄伝説 12

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    リッテンハイムの自滅ぶりが酷過ぎる。
    ざまぁみろと言うには犠牲が大き過ぎた。

    キルヒアイスとの決裂までの流れも
    やはり漫画は漫画で読んでいて苦しい気持ちになる。

    0
    2024年09月14日
  • 銀河英雄伝説 11

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    戦闘描写がわかりやすい。
    キルヒアイスのキャラやデザインが好みではないのだが
    地元の人たちとわかり合うエピソードは好きだった。

    0
    2024年09月02日
  • 銀河英雄伝説 8

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    武人の心も認めて然るべきで
    逃げろと言う勧告は馬鹿にしているとは思うが、
    部下を巻き込むなというのはそれはそれで
    その通りだと思う。

    0
    2024年08月24日