藤崎竜のレビュー一覧

  • 銀河英雄伝説 2

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    ラインハルトとキルヒアイスの初陣!陰謀によって、かなり厳しい状況から功績をあげ昇進するのはさすが‼(^o^)フーゲンベルヒ伍長の事だけが心残り(T-T)そして遂にヤンとユリアンが登場!ユリアン(家事全般OK)みたいな子が家に居てくれたら良いのにな~(*´-`)もちろん猫の元帥とともに♪

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    2016年05月22日
  • 銀河英雄伝説 1

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    ネタバレ

    銀英伝の漫画バージョンです。
    今までも道原先生バージョンで漫画化されましたけど、今回は藤崎竜先生が漫画家です。藤崎竜先生と言えば、ジャンプの「封神演義」ですが、リアルタイムでそれを読んでいた自分が、ラインハルトの表紙を見て、そうだと気づきませんでした。キルヒアイスが表紙なら気づいたかもしれませんが。
    「封神~」で黄天化(コウテンカ)にはまった友人が「XとYの交点かー。」と数学の問題に悩まされた時「XとYの黄天化」と脳内妄想しまくってそんなことを自分に話してきたことを未だもって忘れられません。

    大学受験が終わって、友人が銀英伝のアニメビデオ(時代を感じる)を貸してくれて一気に見てはまった作品で

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    2016年05月03日
  • 銀河英雄伝説 1

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    買うの物凄く迷ったんだけど、買ってしまった!(^_^;)銀英伝はアニメから入ったので、最初は読んでいて、違和感がハゲしかった(--;)アンネローゼ様が洗濯機使用しているのに衝撃を受けた!(゜m゜;)しかし時系列で話が進んでいるし、読みやすい(^^)原作も積読してないで、はやく読まなきゃ‼(^o^)

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    2016年02月28日
  • 銀河英雄伝説 1

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    ネタバレ

    あくまでラインハルトメインで行くっぽい。
    提督好きとしては、ぬぬぬ、だけど、
    今後の展開に期待。

    (原作が完結してるという意味で安心して読めるのもいいです。)

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    2016年02月27日
  • 銀河英雄伝説 1

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    原作を読んでおらず、宝塚レベルの知識しかないのですが…楽しく読みました ヤンが出てくるのが待ち遠しい!

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    2016年02月27日
  • 封神演義 23

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    1~23巻まで一気読みしたので、こちらに感想をまとめます。
    面白かったです。原作は全く知らないのですが、ちゃんとストーリーも面白いし、特徴的で可愛らしい画風も、一貫した気の抜けた雰囲気も良いと思うのですが、封神演義の魅力の要は、なんといっても登場するキャラクターたち自体なのではないかと思います。ファンタジックで漫画というよりはむしろゲーム的なデザインといい、どことなく真剣さの足りない妙に親しみやすいキャラクター設計といい…、なんとも、サブカル的色合いの濃いキャラクターたちが、とても良い。少なくとも、いわゆるオタク趣味を解する人間ならば、このキャラクターたちの内の誰かしらはまず好きになるだろうと

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    2016年02月21日
  • 屍鬼 11

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    最初はたんたんと話が進んでたが、中盤人間の快進撃が始まった辺りから面白くなって気がする。
    人間の狂気が伝わってくるようだった。決してハッピーエンドとは言えないけど、これがこの作品らしい終わり方だと思える。

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    2016年02月09日
  • 封神演義 23

    ネタバレ 購入済み

    懐かしの。。。

    すばらふばら

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    2015年09月07日
  • かくりよものがたり 7

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    ネタバレ

    サルタヒコ復活! …はいいけど、とんでもなく自由だなぁ、おいw

    ツッコミ所満載なんですけど、とりあえず…こんな聖なる存在はイヤ過ぎる(^_^;

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    2015年04月19日
  • かくりよものがたり 6

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    あ。面白くなった。

    とんでもない数・強さの怨霊の登場にかつてない危機に陥るサルタヒコ達。それを救ったのは―

    とりあえず敗北からくる無力感、そしてわけの分からない世界観…これが盛り上がりつつも新しい面白さを見せてくれます。
    サルタヒコ達のパワーアップもありそうだし、先が期待できそう!

    …それにしてもニギとホノカちゃんの関係がつくづくどうでもいい…w

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    2014年12月22日
  • かくりよものがたり 4

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    藤崎ワールド…だなぁ。
    ……でも、何か、雑、というか…。
    もう一つ世界にのめりこめないものがありますね。

    と、言いつつ、新ヒロイン・咲夜のキャラはかなり好きw
    色々残念なんだけど、ポジティブ・アグレッシブなヒロインってこの漫画にはいないので、話を勢いよく回してくれて楽しい。

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    2014年12月11日
  • かくりよものがたり 1

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    フジリューが、連載してるということに気づいたのが先月ぐらい。アンテナの感度が下がってしまって、不甲斐ないことこの上ない自分です。

    歴史上の偉人が甦って、ドンパチという設定だけ考えると「ドリフターズ」と少々似通った印象。あちらは甦っているわけでないですが。

    始まったばかりの物語。
    世界を守ろうとするアメ。世界を壊そうとするワタ。
    アメの行動原理が、「いいこと」だから「姉の後継者として」だけな気がして、なんだか疑問。いつか、自分の行動原理に疑問を抱く日が来るんでしょうか。押し付けられた運命に対して、疑問を持っていないことが好みじゃないのです。
    ま、ぐだぐだ悩み相談されても、それはそれで厭なんで

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    2014年09月16日
  • 屍鬼 11

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    ネタバレ

    最後まで怖かった~気持ち悪かった~
    怖いので読み直しとかする気ないから理解度は低いですが
    それでも面白い作品だったと思う。

    フジリューはやっぱり原作あると強い。
    彼の哲学だけだとついていけなくなるんですよねw
    道標の上でフジリューワールド全開になる分にはついていけるんですw
    waqwaqは好きだけど、サクテツはついてけんかったw
    読み切りも置いてかれることがしばしばw

    純粋な夢を追い求め殺戮を繰り返し、村を乗っ取ろうとした屍鬼と、力なく次々と殺されることに薄々気づきつつも見ぬふりをし、夏野の策略で駆り立てられてからは屍鬼以上の残酷さを見せて屍鬼を狩り、挙句の果てに疑心から屍鬼と人間の区別も

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    2014年04月28日
  • WaqWaq―ワークワーク― 3

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    謎がとけて、もうそろそろ終わりそうですねぇ。

    危機一髪。さて、どうやってかえすのかが。けっこういいところで続くです。

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    2014年04月01日
  • WaqWaq―ワークワーク― 2

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    いうことで、防人アランが負けちゃったわけではないんだろうけども……。

    ところで、防人って、7人しかいないんですよねぇ。
    そのうち、2人、レオとドレクセルは、主人公のシオがやっつけちゃって、アランはカーフがやっつけちゃいました。
    そして、ラストでノールが出てきたので、残る防人は、1人?

    メチャクチャ、展開はやくない?
    「願い」の後も続くのでしょうか?

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    2014年04月01日
  • かくりよものがたり 1

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    久々の藤崎でしたが、相変わらず絵が綺麗で、バカみたいに軽いと見せかけて、重くて不穏で、先を想像してたまらない気持ちになれる、ところがあまり好きではないというか、心臓持たなさそうな気分になる。

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    2014年03月26日
  • かくりよものがたり 2

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    ニギちゃんは可愛かったけど展開が鈍いかなあ。
    なんかフジリュー版「ドリフターズ」って感じがしてきちゃった。今後どうなるのかな-。

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    2014年03月01日
  • 屍鬼 1

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    原作を先に読んでいたので、フジリュー先生のキャラに最初は違和感が;
    でも外場のイメージはまさしくこんな感じでした。
    原作とはまた違った楽しみ方ができてこれはこれで面白いです。

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    2014年02月08日
  • WaqWaq―ワークワーク― 1

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    これは、いい意味で、藤崎竜らしい作品ですね。
    「封神演技」の最初の方のワクワク感がちょっとあります。

    あとは、作者が飽きちゃわないことと、あんまり人気が出すぎて作品を動かせなくなっちゃうことがないようにと、あんまり人気がなさすぎて打ち切られちゃうことがなければ、けっこういいマンガに成長するのでは。

    うぅ、けっこう針の穴だな。

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    2014年01月30日
  • かくりよものがたり 1

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    ネタバレ

    藤崎節が凄いなぁという感じでした。
    好き嫌いは絵柄以上に出ちゃう内容ですね。徹底しているせいなのですが。
    設定的にはそれなりにきちんとしているので、ノリについていけるかどうかに尽きます。
    使い捨てキャラに関しては本当に使い捨てになっていきそうですが、重要キャラは最後までがんばってくれそうですね。
    仙人じゃなくなって日本の過去の偉人がどんどん出てくるタイプの演義といってしまえばわかりやすいかな。

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    2013年12月26日