藤崎竜のレビュー一覧

  • 銀河英雄伝説 1

    久しぶりの銀英伝

    次が待ち遠しいです。

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    2017年03月23日
  • 銀河英雄伝説 5

    購入済み

    以前の物とは違いますね

    過去にも漫画化されていますがそれには描かれていないストーリーが描かれています。
    流れは原作に沿っていますので大きくずれる事は無いけど、漫画版しか知らない人には、少し新鮮に感じると思います。
    あと、絵の好みがある思います。

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    2017年02月25日
  • 銀河英雄伝説 3

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    同盟の斜陽から始まる原作からだいぶ変えて、有能な将の敗北を見せることで艦隊戦の基礎チュートリアル兼ラインハルトの強さも描写。少年漫画的アプローチというか、大胆だけど意義大きい改変だと思う。

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    2016年12月04日
  • 屍鬼 11

    購入済み

    面白かった

    カインとアベルの解釈にちょっと疑問が残るので星4で。
    聖書の神は人間の心を見るので、「良い人のふり」は
    無意味です。

    自分はホラー好きだけど、なぜか吸血鬼だけが本気で怖いです。
    多分、反聖書的な存在だからかな…
    本作も怖かったです。役所、病院、葬儀社などの
    ポイントを次々乗っ取られたあたりでは
    もう絶対に人間がわの勝ち目はないと思ったけど
    最後は人間の方が怖かったw

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    2016年09月26日
  • 銀河英雄伝説 3

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    第六次イゼルローン攻防戦!ヤンとラインハルト二人の戦術にゾクゾク(;゜∇゜)登場するキャラクターがどんどん藤崎さん流に脳内変換されていくけれど、フレデリカのイメージがちょっとついていけない(--;)そして真剣な戦いの場面なのに笑えるところが…(^o^;)

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    2016年08月24日
  • 屍鬼 11

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    里帰り中の実家にて再読。
    前半は屍鬼に狩られて追い詰められていた村人達の、後半に入ってからの暴走っぷりが恐ろしい…
    屍鬼も人間も生死がかかっているだけになりふり構わず攻撃し合うけど、人間のほうがより恐ろしく見えてしまう…

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    2016年07月11日
  • 銀河英雄伝説 2

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    ラインハルトとキルヒアイスの初陣!陰謀によって、かなり厳しい状況から功績をあげ昇進するのはさすが‼(^o^)フーゲンベルヒ伍長の事だけが心残り(T-T)そして遂にヤンとユリアンが登場!ユリアン(家事全般OK)みたいな子が家に居てくれたら良いのにな~(*´-`)もちろん猫の元帥とともに♪

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    2016年05月22日
  • 銀河英雄伝説 1

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    ネタバレ

    銀英伝の漫画バージョンです。
    今までも道原先生バージョンで漫画化されましたけど、今回は藤崎竜先生が漫画家です。藤崎竜先生と言えば、ジャンプの「封神演義」ですが、リアルタイムでそれを読んでいた自分が、ラインハルトの表紙を見て、そうだと気づきませんでした。キルヒアイスが表紙なら気づいたかもしれませんが。
    「封神~」で黄天化(コウテンカ)にはまった友人が「XとYの交点かー。」と数学の問題に悩まされた時「XとYの黄天化」と脳内妄想しまくってそんなことを自分に話してきたことを未だもって忘れられません。

    大学受験が終わって、友人が銀英伝のアニメビデオ(時代を感じる)を貸してくれて一気に見てはまった作品で

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    2016年05月03日
  • 銀河英雄伝説 1

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    買うの物凄く迷ったんだけど、買ってしまった!(^_^;)銀英伝はアニメから入ったので、最初は読んでいて、違和感がハゲしかった(--;)アンネローゼ様が洗濯機使用しているのに衝撃を受けた!(゜m゜;)しかし時系列で話が進んでいるし、読みやすい(^^)原作も積読してないで、はやく読まなきゃ‼(^o^)

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    2016年02月28日
  • 銀河英雄伝説 1

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    ネタバレ

    あくまでラインハルトメインで行くっぽい。
    提督好きとしては、ぬぬぬ、だけど、
    今後の展開に期待。

    (原作が完結してるという意味で安心して読めるのもいいです。)

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    2016年02月27日
  • 銀河英雄伝説 1

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    原作を読んでおらず、宝塚レベルの知識しかないのですが…楽しく読みました ヤンが出てくるのが待ち遠しい!

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    2016年02月27日
  • 封神演義 23

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    1~23巻まで一気読みしたので、こちらに感想をまとめます。
    面白かったです。原作は全く知らないのですが、ちゃんとストーリーも面白いし、特徴的で可愛らしい画風も、一貫した気の抜けた雰囲気も良いと思うのですが、封神演義の魅力の要は、なんといっても登場するキャラクターたち自体なのではないかと思います。ファンタジックで漫画というよりはむしろゲーム的なデザインといい、どことなく真剣さの足りない妙に親しみやすいキャラクター設計といい…、なんとも、サブカル的色合いの濃いキャラクターたちが、とても良い。少なくとも、いわゆるオタク趣味を解する人間ならば、このキャラクターたちの内の誰かしらはまず好きになるだろうと

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    2016年02月21日
  • 屍鬼 11

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    最初はたんたんと話が進んでたが、中盤人間の快進撃が始まった辺りから面白くなって気がする。
    人間の狂気が伝わってくるようだった。決してハッピーエンドとは言えないけど、これがこの作品らしい終わり方だと思える。

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    2016年02月09日
  • 封神演義 23

    ネタバレ 購入済み

    懐かしの。。。

    すばらふばら

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    2015年09月07日
  • かくりよものがたり 7

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    ネタバレ

    サルタヒコ復活! …はいいけど、とんでもなく自由だなぁ、おいw

    ツッコミ所満載なんですけど、とりあえず…こんな聖なる存在はイヤ過ぎる(^_^;

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    2015年04月19日
  • かくりよものがたり 6

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    あ。面白くなった。

    とんでもない数・強さの怨霊の登場にかつてない危機に陥るサルタヒコ達。それを救ったのは―

    とりあえず敗北からくる無力感、そしてわけの分からない世界観…これが盛り上がりつつも新しい面白さを見せてくれます。
    サルタヒコ達のパワーアップもありそうだし、先が期待できそう!

    …それにしてもニギとホノカちゃんの関係がつくづくどうでもいい…w

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    2014年12月22日
  • かくりよものがたり 4

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    藤崎ワールド…だなぁ。
    ……でも、何か、雑、というか…。
    もう一つ世界にのめりこめないものがありますね。

    と、言いつつ、新ヒロイン・咲夜のキャラはかなり好きw
    色々残念なんだけど、ポジティブ・アグレッシブなヒロインってこの漫画にはいないので、話を勢いよく回してくれて楽しい。

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    2014年12月11日
  • かくりよものがたり 1

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    フジリューが、連載してるということに気づいたのが先月ぐらい。アンテナの感度が下がってしまって、不甲斐ないことこの上ない自分です。

    歴史上の偉人が甦って、ドンパチという設定だけ考えると「ドリフターズ」と少々似通った印象。あちらは甦っているわけでないですが。

    始まったばかりの物語。
    世界を守ろうとするアメ。世界を壊そうとするワタ。
    アメの行動原理が、「いいこと」だから「姉の後継者として」だけな気がして、なんだか疑問。いつか、自分の行動原理に疑問を抱く日が来るんでしょうか。押し付けられた運命に対して、疑問を持っていないことが好みじゃないのです。
    ま、ぐだぐだ悩み相談されても、それはそれで厭なんで

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    2014年09月16日
  • 屍鬼 11

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    ネタバレ

    最後まで怖かった~気持ち悪かった~
    怖いので読み直しとかする気ないから理解度は低いですが
    それでも面白い作品だったと思う。

    フジリューはやっぱり原作あると強い。
    彼の哲学だけだとついていけなくなるんですよねw
    道標の上でフジリューワールド全開になる分にはついていけるんですw
    waqwaqは好きだけど、サクテツはついてけんかったw
    読み切りも置いてかれることがしばしばw

    純粋な夢を追い求め殺戮を繰り返し、村を乗っ取ろうとした屍鬼と、力なく次々と殺されることに薄々気づきつつも見ぬふりをし、夏野の策略で駆り立てられてからは屍鬼以上の残酷さを見せて屍鬼を狩り、挙句の果てに疑心から屍鬼と人間の区別も

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    2014年04月28日
  • WaqWaq―ワークワーク― 3

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    謎がとけて、もうそろそろ終わりそうですねぇ。

    危機一髪。さて、どうやってかえすのかが。けっこういいところで続くです。

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    2014年04月01日