封神演義 1
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封神演義 1

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作品内容

【カラーページを収録したデジタル特別編集版!】紀元前11世紀の中国、殷(いん)の時代末期。崑崙山脈(こんろんさんみゃく)の仙人・太公望(たいこうぼう)は、悪しき仙人・道士を封印する「封神計画」という任務を受ける! 殷の皇帝・紂王(ちゅうおう)を誘惑して暴虐の限りを尽くす仙女・妲己(だっき)を、太公望は真っ先に封神しようとするが…!?

ジャンル
出版社
集英社
掲載誌・レーベル
週刊少年ジャンプ
ページ数
200ページ
電子版発売日
2013年12月20日
コンテンツ形式
EPUB
サイズ(目安)
40MB

封神演義 1 のユーザーレビュー

    Posted by ブクログ 2019年07月06日

    全23巻。古代中国(殷周時代)を舞台とした歴史SFファンタジーです。素晴らしきフジリューワールドが炸裂してとても面白い作品となっております。大雑把に言うと主人公の道士(仙人になるための修行をしている人)太公望がよりよい人間界を作るために悪者をやっつけに行く話です。実はこれにはやはり裏が隠されているん...続きを読む

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    購入済み

    何度でも読み直したい名作

    はれ 2018年04月09日

    紙の漫画も持っていますが、外出先で読みたいため購入しました。
    小学生の頃から大好きで、何度読んでも飽きません。
    ストーリーや個性的なキャラクターもさることながら、読み直すのにちょうどいい巻数だからだと思います。

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    Posted by ブクログ 2018年02月25日

    私の中の伝説的作品なので、再アニメ化とあって再読開始。

    中国の小説を日本の小説家がリライトしたものを原作とするが、当然様々な要素がアレンジされているらしい。そちらを読んでいるわけではないためそういう細かいことは分からない。

    今見ても何ら色あせることがない第1巻だと思える。最終巻まで読み終えた後に...続きを読む

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    Posted by ブクログ 2013年10月11日

    第1刷は96年11月。ジャンプを手に取ることもなくなっていた頃。原作至上主義者からは色々言われたであろうと予想がつきますが、ここまで突き抜けてくれると潔いかな、と。「妲己ちゃん 炮烙を造る」は笑っちゃいました。不謹慎とを感じつつ。

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    Posted by ブクログ 2013年02月15日

    伏線や展開、キャラの心情描写等とにかく作りこまれた作品。漫画として洗練された完璧さを誇っている。私のバイブル。中学時代に出会い、漫画に対しての好みの大部分を形成した作品。キャラクターがどのような意志のもと行動するという描写が、登場人物多きこの原作でありながら、1人1人丁寧に描きわけられている。人それ...続きを読む

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    Posted by ブクログ 2013年01月27日

    傑作。ハチャメチャだけど、やるときはしっかりやる主人公大好き。キャラもストーリーも最高。そして何度読み返しても泣ける。

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    Posted by ブクログ 2013年01月13日

    原作と比べるとあれ?っていう設定も多々あるけど、それはそれ、フジリューワールド全開!!
    人気のない作品に対して打ち切り制度のあるジャンプで最後まで走りきっただけあって、昔から色褪せない・・・何回読んでも面白い!!!!!!!

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    Posted by ブクログ 2012年10月25日

    原作しらずに読んでたから妲己は常にハートマークつけまくる女の子だとおもってたお。殷の紂王の描写がマイルドで好きだおネ

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    Posted by ブクログ 2012年10月23日

    『自分で決めたことだから 同情も憐れみも いらない ただ悲しんでくれればいい。』

    1巻ではないですが総括、普賢の言葉が頭にしみついてます。

    歴史の変わる裏で、多くの人の死や想いがあって。
    いろんな宝貝があって、バトル要素もあり、面白かった。

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    Posted by ブクログ 2012年04月13日

    大好きなマンガ。主要キャラクターもまだほとんど出てきていないけど、物語の始まりとして、重要な第1幕。

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  • 封神演義 1
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    完結
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