LINKのレビュー一覧

  • 終末のハーレム セミカラー版 1

    若い男の子がとある病気にかかり、その病気が現代では治せないものでした。そこで数年後まで体を冷凍保存して、医療が発達した未来で治そうとしました。しかし、冷凍保存から目覚めた彼が見たものは、世界中の男がほぼ消滅していたという世界になっていました。周りを見ても女性だらけ…。そこで彼に対して一つのお願いをされます。それは、気に入った女性と子作りをして、男を増やしてほしいという事でした。それを聞いた彼はどのような決断を下していくのか?世界はどうなっていくのか?見どころです。

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    2017年09月01日
  • 終末のハーレム セミカラー版 1

    近未来、もしかしたらこのような事態が起こる可能性のある物語。旦那が買った漫画だったが、嫁も読んでみた。男性にとっては羨ましいシチュエーションかもしれない。女性目線では思考と感情が追いつくには時間がかかる作品かもしれないが、そのなかでもみえる純愛のようなものを期待して読み続けている。

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    2017年09月01日
  • 終末のハーレム セミカラー版 1

    難病のため5年近くコールドスリープをしていた主人公。目を覚ましたとき世界には男性のみが感染するウイルスが蔓延。女しかいない世界となっていた。
    「種の保存」のため主人公に多くの女性と性交することを強要しますが、純愛のためそれを拒否する主人公とその取り巻きの物語。とても絵がきれいで、ストレスなく読むことができます。

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    2017年09月01日
  • 終末のハーレム セミカラー版 1

    医科大学に通う怜人は細胞硬化症という病気を完治させるため、5年もの間コールドスリープをし、特効薬の開発を待つ必要があった。コールドスリープから目を覚ました怜人は驚愕の事実を知る。怜人が目覚めた5年後の地球はあるウィルスによって男性が99.9%死滅した女だらけの世界だった。

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    2017年09月01日
  • 終末のハーレム セミカラー版 1

    タイトルどおりにハーレム漫画なのですが、主人公がモテモテと言うよりも世界中の男性がほとんど絶滅してしまった状態ですので、主人公の男性がハーレムになれる漫画です。しかし、主人公は不純なタイプではないので、そこまで鬼畜になるわけではありません。その世界で生きていく男の独特の悩みを書いていく漫画になりますね。

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    2017年09月01日
  • 終末のハーレム セミカラー版 1

    病気の治療のため、両思いの幼なじみを置いて5年間コールドスリープに入る主人公。目を覚ました彼を待ち受けていたのは男性のいない世界だった… 行方が分からない幼なじみ、男性だけが死ぬ謎の病など、ミステリー要素もあるストーリーに引き込まれるのはもちろんのこと、主人公を取り巻く女性たちが魅力的で男女問わず楽しめる。

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    2017年09月01日
  • 終末のハーレム セミカラー版 1

    ネタバレ

    原作者が元々青年誌で作品を描いていた方というのもあり、女性の身体の描き方に強いこだわりを感じさせます。
    また「男性を根絶し人工授精も反故にするウイルス」という発想も大胆かつ新鮮で、世界で残り数百人程度となった男性と数億規模の女性たちというトンデモ割合の点も面白いポイントでした。
    ところどころに雑な設定などはありますが、女の子がエロカワなので実質プラマイゼロどころかプラスプラスな感想でした。

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    2017年08月30日
  • 終末のハーレム セミカラー版 1

    少年ジャンプ+で連載されている近未来エロティックサスペンス漫画です。作者が元有名エロ漫画家なだけあってエロシーンは規制されてもおかしくないほどにレベルが高く男性の妄想を忠実に描いていますが、ストーリーと世界観は一風変わってかなり深刻な状況に置かれています。毎日違う女性の相手をする主人公の感情の変化がとてもリアリティです。

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    2017年09月01日
  • 終末のハーレム セミカラー版 1

    「女子校に1人男として入学!」
    男なら、一度は夢見た世界が待っている!
    この作品は女子校ではなく、人類の男性がウィルスによって減少してしまい、男が非常に貴重な世界を描いています。
    性描写もギリギリでR指定を受けているほどです。女性も非常にキレイに可愛く描かれていて、性格もバラバラ。貴方好みの女性が見つかるかも。

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    2017年09月01日
  • 終末のハーレム セミカラー版 1

    近未来のエロティック漫画です。主人公は病を治すためコールドスリープするのですが、目覚めると99.9%の男が死滅し50億人の女性が生きる世界。男はわずかな数しか存在せず、主人公を含めた数人の男達は人類の絶滅を阻止すべく、50億人の女性達とセックスを強要されてしまう物語。男の欲望を壮大なスケールで描いており、只々エロいです。羨ましい世界です。ただし、読むときは家族などに見つからないようにしましょう。オススメです。

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    2017年09月01日
  • 終末のハーレム セミカラー版 1

    ネタバレ

    男性5人と女性50億の世界が舞台というまるで男の妄想のハーレムストーリーですが、読んでいて楽しかったです。絵柄に関しては好みが分かれそうですがセクシーな女の子がたくさん登場する世界観は嫌いじゃないです。一風変わった様々なキャラクターがどんどん登場するのでテンポはよく飽きませんでした。

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    2017年09月01日
  • 終末のハーレム セミカラー版 1

    ネタバレ

    西暦2040年、主人公の水原怜人は「細胞硬化症」の治療のためコールドスリープに入ります。5年後目覚めた怜人。男性だけを殺す「MKウイルス」が大流行し、地球上で男性は5人だけになったことを知ります。人類滅亡を防ぐため、女性たちと子作りを要請されますが、怜人は絵理沙に会いたくて拒否します。ストーリーは意外と深刻で、それでいて怜人が純情派なので、次の展開が気になる漫画です。

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    2017年08月30日
  • 終末のハーレム セミカラー版 1

    先月でありますが、こちらの漫画を拝見させていただきました。こちらの漫画でありますが、世界の99パーセントが女性という設定にじぶんは魅力を感じ、それで男性を増やすために、子孫を反映させる方法をいろいろと考案する主人公に魅力を感じ、なかなか斬新な漫画であると感じました。デザインなども非常に綺麗であり、じぶんとしてはよかったと実感をしております!

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    2017年09月01日
  • 終末のハーレム セミカラー版 1

    難病の治療法確立を待って5年のコールドスリープに入っている間に、男性だけを選択的に死滅させるウイルスが蔓延し、生き残って活動可能な男が貴重なため、好きな女性を選んで子作りをするというよくあるハーレム漫画。女性がすごく魅力的に書かれており、絵もきれいで普通にエロい漫画です。

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    2017年09月01日
  • 終末のハーレム セミカラー版 1

    女ばかりの世界になってしまった近未来のストーリーで、いじめられっこだった主人公が急に女の子にもてはやされるお話です。もてない男子はこの漫画を読んで妄想の世界を楽しむことができそうです。エッチな要素たっぷりのお話ですが絵がきれいなので女性でもすんなり読めると思います。主人公の戸惑いや悩みなど心理描写がしっかりとされているのでただのエロマンガでは終わらない深さや重みもあります。

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    2017年09月01日
  • 終末のハーレム セミカラー版 1

    タイトルの通り、ハーレムを題材としている漫画で、ストーリーの部分は特に考えずに読める内容です。セクシーな描写が多くなっていて、人を選ぶようなところもありますが、興奮するようなシチュエーションも多くなっています。無料で読める内容と、単行本で読める内容には若干違うので、両方共読むと違いがわかるかもしれません。

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    2017年09月01日
  • 終末のハーレム セミカラー版 1

    病気のためにコールドスリープした主人公。目覚めた未来は男性がほぼ絶滅していて、世界は女性だらけ、っていうとんでも設定なマンガです。そういう内容からやっぱりエッチなところがあったりもします。貴重な男性となった主人公は人類を守るためにたくさんの女性と関係を結ばなければならない、という刺激的な内容になってます。

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    2017年09月01日
  • 終末のハーレム セミカラー版 1

    ネタバレ

    細胞硬化症に罹った主人公「水原怜人」が、特効薬が出来るまでの5年間コールドスリープし、目覚めた時には――。
    人口が半減し、地球上の99.9%の男性が死滅した世界だった。
    人類を救う為「メイティング」――子作りを勧められる主人公だが……。
    男性が一度は夢見たストーリーではないだろうか?
    ただし、5対50億の超ハーレムで、規模がデカすぎるが(笑)。
    第一話、怜人が町中を歩くシーンで市民の女性が「男…男よ…男がいる…っ」とヨダレを垂らし、掴み掛って来た時には『うわ~、これは……』と思ったが、圧倒的人数差ならこんな事も起こりそうだ。
    エロティックな作品で、女子のお色気シーンがたっぷりある。
    現在連載中で、まだ巻数も多くない。気になった男性は、読んでみてはいかがだろうか。

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    2017年08月30日
  • 終末のハーレム セミカラー版 1

    西暦2040年、AIによる治療薬開発手段が普及し、コールドスリープで眠りにつき病気の進行を遅らせ目覚めた後に治療することが一般的となった世界で、主人公も同様に自らの病気の治療を未来に託してコールドスリープについた。
    だが目覚めた先では別の病気が蔓延し、子をなせる男性がことごとく死滅している状態であった。
    主人公は罹患した病気が要因でその病気に対する耐性を持っていることが分かり、そして数少ない性交で子供を作れる人材として、その遺伝子を残すためメイティング(子作り)を懇願されることになったのだった。
    と、その展開から分かるとおり、よりどりみどりの女の子の中からハーレム気分を味わえるマンガとなっています。
    定番コールドスリープ物とは少し異なり5年程度しか経過していないので成長した妹などと接点が持てているので孤独感はあまり感じません。
    コールドスリープ前に心通じ合った幼なじみの絵理沙…と思われる女性があまりにも記憶と異なる状態で描かれているなどの設定がどう生かされるのか楽しみではあるのですが、20話を超えて番外編を連続したり少々脱線気味で作者も話をどうまとめて良いか分からない様子物語の進み具合から見て取れます。
    美人の女性が一杯出てきてて、画力も高いので安定して読むことが出来どういう風に伏線を回収していくかが今後の見所だと思っています。

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    2017年09月01日
  • 終末のハーレム セミカラー版 1

    主人公は、幼馴染の女性に告白するが、細胞硬化症にかかってしまい4,5年コールドスリープしなければ医者に死んでしまうといわれてしまいます。その後、目覚めたら地球上のほとんどの男性が男だけにかかるウイルスにかかってしまい女性ばかりの世界になってしまいます。男が貴重な存在になり人類のためにいろいろな女性と子作りしていくことになります。絵が綺麗で女性もみんな可愛くかかれているのですごくいいと思いました。

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    2017年09月01日