九井諒子のレビュー一覧

  • ダンジョン飯 1巻

    購入済み

    おもしろい

    ファンタジーで料理あり笑いあり…言ってることはよくわからないかもしませんがおもしろいです。

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    2019年06月07日
  • ダンジョン飯 1巻

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    ダンジョンの中で自炊するという、それだけの話なんだけど面白い!
    ただ、ゲームや漫画で「ダンジョン」に親しんでいる人じゃないと面白さは分かりにくいかも。

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    2019年05月20日
  • ダンジョン飯 7巻

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    ネタバレ

    獣人のイヅツミがパーティに加わり、巻の前半はその顔合わせ回、後半はストーリーの進行が主となっている。行儀の悪いイヅツミだが、そのうち慣れて行儀が良くなっていったりするのだろうか。お話はダンジョンの中と外で話が展開し、慌しくなってきた。題名からメシものとして展開していくのかと思っていたが、実際にはストーリーがしっかり進んでいるので好感が持てる。所々ギャグで中和を図っているが、本質はハードな内容だなと思う。この巻の中ではセンシの過去が明らかになる回が特に良かった。

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    2019年05月15日
  • ダンジョン飯 7巻

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    根幹はシリアスであるはずだろうと思われるがどうしても笑う。イヅツミが仲間になってのこれからに期待だけど、とりあえずこれからまだ知っているようで知らない仲間たちの秘密も知れるのかなあ。
    とりあえず悪霊扱いはだめなんだね。

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    2019年05月08日
  • ダンジョン飯 7巻

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    相変わらず食と冒険のバランスが良い!
    あと今まで読んだ中で一番笑った気がしますw
    とはいえラストは少しほろっとしました。(´;ω;`)

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    2019年05月05日
  • ダンジョン飯 7巻

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    ネタバレ

     偏食くノ一・イヅツミが参戦する7巻である。
     今回のメインは第46話「黄金郷」から始まるこのダンジョンの核心に迫る物語と(マルシルのドレス姿と)、第49話「グリフィンのスープ」で明かされるセンシの過去だろう。
     第45話「卵」でのカブルーと島にやってきたエルフたちの対話も、大筋の物語に大きく影響する伏線に見える。
     巻末のチェンジリングを用いた引きといい、コンパクトに納め、ダンジョン飯を主題にしながら物語をぶん回す手並みは恐ろしく効率がいい。

     というわけで、面白かったというのも含めて文句なしに星五つで評価したい。
     ここ最近のダンジョン飯は物語の展開が目まぐるしく、それでいてよく整理され

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    2019年05月02日
  • ダンジョン飯 7巻

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    中弛みになるかと思いきや、とんでもない!
    偏食ネコ娘イヅツミの活躍?
    センシの過去とトラウマ、チルチャックの驚きの家族・・・え?
    不死の呪いに囚われた人々との出会いは、この先の冒険の指針。
    しかし・・・味覚って大事だよなぁと、思ってしまいました。
    そして地上ではエルフ登場!
    カブルーの過去も・・・再会&新たなる波乱の予感か?
    何はともあれ、ライオス一行は仲間意識も高まってよい感じです。
    で、でも・・・最後のページは・・・チェンジリング!
    どうなっちゃうの?

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    2019年04月29日
  • ダンジョン飯 7巻

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    ネタバレ

    地上ではエルフたちが!
    迷宮内ではセンシの過去が!

    ”ダンジョン飯”要素もあちらこちらに出てきたし
    もう一度物語にパワーが再注入されて話が一気に動いた感♪

    しっかし、ライオスはすごい。
    カブルーじゃなくてもイラつかせるタイプだわ、あれは。
    今更ですがw(もちろん今回のようにそれが救いになる時もある)

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    2019年04月16日
  • ダンジョン飯 7巻

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    これまでは、個々人の過去はあまり語られず、今の利益を共有出来るからこそのパーティー、って感じだったけど、いよいよ過去が語られることに。最初からいる割に、正体はまるで謎だったセンシも、本巻の内容によって、ちょっと現実味を帯びてきた感じ。独特の価値観を持つ、猫娘参加の影響も大きそう。外部からの干渉も始まりそうで、ここからの展開にも目が離せません。

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    2019年04月15日
  • ダンジョン飯 7巻

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    魔物を食べるだけで魔物になれたら苦労しない
    長引く魔物食生活で
    そんな問題発言をあっさり流してしまう程度には
    メンバーの感覚も麻痺してきているようだ
    どうやら戦士ライオスの隠された願望は
    「自分が魔物になりたい」というところにあるようで
    そんなのが王様にでもなってみろ
    狂乱の魔術師と力をあわせて
    「まものフレンズ」の世界を作り上げてしまうに違いないぜ
    しかし一期だけなら…

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    2019年04月15日
  • ダンジョン飯 7巻

    購入済み

    あいかわらずおもしろい

    早くアニメ化してほしいわ

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    2019年04月13日
  • ダンジョン飯 7巻

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    エルフたちがTwitterTLの性癖煮こごりみたいになってますね(・ω・)(すき)

    今回も面白かった。何より、物語がちゃんと進んでるのがすごいなあ。チルチャック先輩の謎が深まった。妻と娘、たぶんめちゃくちゃ気の強い美人だな……(悶転)

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    2019年04月13日
  • ダンジョン飯 7巻

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    後半すげぇ、ウケた。
    おやすみプンプン的な奴からの、スカイフィッシュアンドチップス!
    後、ウミガメのスープ的なね。

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    2019年04月13日
  • ひきだしにテラリウム

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    「遠き理想郷」が好き。
    「ノベルダイブ」に憧れて、ブックライトを衝動買い。思った以上に快適で悪くないなと思いました。

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    2019年02月16日
  • ダンジョン飯 1巻

    めちゃくちゃ面白い

    こんなに面白いと思わなかったです
    是非読んでみてください

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    2019年02月13日
  • ひきだしにテラリウム

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    ひきだしにテラリウムという名のとおり、ひきだしの中に広がるひっそりとした小さな森のように。奥に進めば進むほど、不思議で違和感があって、でも優しい世界。
    九井さんは本当にストーリーテラーだな。ダンジョン飯の人って、後から知って案外びっくり。

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    2019年01月15日
  • ひきだしにテラリウム

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    各話どれもセンスの塊。
    ショートショートとしてすっきりきれいに楽しいし、絵柄も毎度どストライクに合わさって最高、大好きです。
    「記号を食べる」が一番「発想力…‼︎」と思いました。

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    2019年01月07日
  • ダンジョン飯 5巻

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    魔物を喰らうというコアをしっかりと据えながらも他のパーティとの絡みが始まり。 ダンジョンを巡るヒューマノイド模様が見え始めてこの続きがとても楽しみ。

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    2018年12月17日
  • ダンジョン飯 2巻

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    この方の短編集で引き込まれた口。 この連載もんでも変わらず絶妙なバランスのストーリーテリング、話の落とし所が見えるようでいてそれでいて次はどんな切り口で来るのか、ものすごい楽しみ。 子供らもお気に入りのお話。

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    2018年12月17日
  • ひきだしにテラリウム

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    ショートショート集。 SFとファンタジーのセンスオブワンダーに溢れた秀作がぎっしり詰まっている。 絵柄も内容に合わせテイストを変えたり、 モチーフそのままを展開するのでなくて一味効かせている。 各作品に共通しているのは同時代的な心の機敏。何度も読み返したくなる一冊。

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    2018年12月17日