九井諒子のレビュー一覧

  • ひきだしにテラリウム

    購入済み

    おもしろすぎ

    「ダンジョン飯」から入りましたが、九井先生ワールドがめちゃくちゃ好きになりました。短編がたくさんあって、全部味わえる……

    0
    2022年12月02日
  • ダンジョン飯 8巻

    購入済み

    面白い!

    気に入ったマンガは、何度も読みます。
    気に入らないと、一回きり。

    もう、何回も読みました。
    ネタ振りのスパンが長いので、戻って読んで「あ、そういうことか!」って。
    クスっとさせる要素もたくさん!
    絵も上手!

    最終巻は、もったいなくて読んでません。笑笑

    0
    2020年06月13日
  • ダンジョン飯 9巻

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    猫忍者イヅツミは、自分にとりついた猫を棄てることで
    理想の自分に成れると信じている
    しかし
    いま在る自分が多くの場面で猫の部分に依存してることには
    おそらく気づいていないのだ
    彼女がいずれそれを意識したとき
    魔物への無邪気な憧れを隠さないライオスに対しては
    憎しみを抱くことになるのだろうか

    1
    2020年05月31日
  • ダンジョン飯 1巻

    購入済み

    気持ち悪いけど美味しそう

    絵が上手なのと話がしっかり構成されているので面白く読める。そして普通の食べ物を彷彿とさせ食欲をそそらせるグルメダンジョン漫画。

    0
    2020年05月28日
  • ダンジョン飯 9巻

    購入済み

    クライマックスに向けて

    どんどん進んでいきます。色んな登場人物にフォーカスが当たるので、7.8巻を見返してから読むのをオススメします。

    0
    2020年05月26日
  • ダンジョン飯 9巻

    購入済み

    ダンジョン飯

    ある意味ダンジョンを旅するだけのストーリーなのに飽きの来ない魅力が凄いです。
    登場人物が皆んな個性的な魅力があるからでしようか?

    0
    2020年05月25日
  • ダンジョン飯 9巻

    Posted by ブクログ

    いよいよダンジョンの謎が詳らかになってきてワクワクが止まらない。作画もデビュー作から高いレベルで安定していて、特に実在しないモンスターたちの今にも動きそうな姿が目の潤いだし、初めての長編作品なのに中だるみもせずぐいぐいと引き込まれるので、漫画として大変素晴らしい具合に仕上がっている。10巻も買います。

    0
    2020年05月21日
  • ダンジョン飯 9巻

    購入済み

    良かった

    久々の新刊、楽しかったです

    0
    2020年05月21日
  • ダンジョン飯 9巻

    購入済み

    展開が進んで面白かった

    思ってた以上に展開が大きく進んでてよかった。
    謎が解き明かされた部分もあって、また謎が増えて。それでも次の展開が楽しみな終わり方で10巻が待ち遠しくなる。魔物料理を期待していた方にはちょっと足りないかなって感じはするけれど物語自体が楽しい

    0
    2020年05月21日
  • ダンジョン飯 9巻

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    ネタバレ

    仮にも主人公に対して「なる前に殺したほうがいいと思う」に共感できてしまうのすごい。
    情報の魅せ方がうまい……

    0
    2020年05月21日
  • ダンジョン飯 9巻

    購入済み

    今回も面白い

    次か待ち遠しいです

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    2020年05月21日
  • ダンジョン飯 9巻

    購入済み

    不思議な世界

    不思議な世界が魅力的なキャラクターで完全に構成されているのがすごい。出てくる食べ物も何故か美味しそう、、、。

    0
    2020年05月20日
  • ダンジョン飯 9巻

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    だいぶ本質に迫ってきている感じ?RPGにおけるダンジョンって、各段階におけるバリア、みたいな役割を果たしているから、結構トライするのに緊張する場面なんだけど、それを感じさせないホンワカ感が、相変わらず素敵。

    1
    2020年05月18日
  • ダンジョン飯 9巻

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    さぁ物語が複雑になってきました~現在、過去、未来(^^♪
    マルシルが冒険仲間になった理由。
    対サキュバス戦で判明するイヅツミの過去。
    有翼の獅子が示すライオスへの期待と未来。
    そして共に行動するカブルーが知るミスルン隊長の壮絶な過去。
    自己中心的なイヅツミが自分のことをやっと知り、
    夢の中で有翼の獅子と対するライオスは黄金郷を観る。
    実は世話焼きのカブルーはミスルン隊長から悪魔の存在を聞く。
    ・・・え、ちょっと待ってよ!有翼の獅子の言葉に混乱。
    この国の救世主・・・王って、黄金城の王なのか?
    それとも迷宮の王国の王・・・つまり迷宮の主なのか?
    なかなか意味深な進行になってきましたが、
    対サキュ

    2
    2020年05月17日
  • ダンジョン飯 1巻

    購入済み

    たいへん好き

    料理マンガが好きで色々な作品を読んできたけど、これは特に好き。
    料理以外の設定もかなり本格的で、ウィザードリィとか好きだった人は間違いなく好きになると思います。
    ドラクエとかFFシリーズでもひょっとして魔物を食べていたのでは...?と思いを馳せました

    0
    2020年05月16日
  • ダンジョン飯 8巻

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    前半はシリアス。後半はコメディ。
    仲間内の過去が明らかななっていく中で少しずつ歯車が噛み合っていくような感覚。
    魔術が使えて、寿命も長いエルフが強いなぁ。

    1
    2020年04月03日
  • ダンジョン飯 4巻

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    VSレッドドラゴン戦

    戦闘シーンは迫力あるけど食事シーンはほのぼの。
    改めてこのマンガの魅力が伝わってきた。

    マルシャルとファリンの友情も素敵。

    0
    2020年03月29日
  • ダンジョン飯 8巻

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     迷宮管理を生業にするエルフ勢・カナリア隊の手入れにひと段落が付く8巻である。

     この巻はターニングポイントと言うべき巻だろうか。
     ファリンとの再会から以降、物語の目先が付かなかった状況からついに脱し、この物語らしい「食事」がテーマになって再び物語が進行する流れが組まれている。
     カナリア隊方面のカブルー視点による物語と同時進行で描かれるこの巻は、さすがの差配で物語を進めているが、上述の通りそちらの流れは一つのピリオドが打たれた形だろう。
     シリアスなそちらと比べて呑気極まりない主人公勢もようやく方向性を定め、再び迷宮攻略へと物語は進んでいくのだろうと思われる結末である。

     相変わらず一

    1
    2020年03月25日
  • ダンジョン飯 2巻

    購入済み

    ゴーレムの使い方

    まさかゴーレムをあんなことに使うなんて!と面白いやらちょっと気持ち悪いやら、この本の全体を通して、それ食べても大丈夫なの?と何度もツッコミを入れてしまい、読んで楽しかったです。

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    2020年02月23日
  • ダンジョン飯 1巻

    購入済み

    設定の練り込みが◎

    迷宮の仕組みから魔物の生態、人型種族の得意不得意などがちゃんと考えられているのがとっっっても好印象。
    これがご飯ものでなくても、それだけで読むのが楽しいほど。個人的に巻末の小話が大好き。
    もし、なろう系か?と遠ざけてしまっているなら、1度読んでみてほしい。(実際なろうではない)
    もちろんごはんも美味しそうなので、読むと何かしら食べたくなります。

    3
    2020年02月08日