児玉光雄のレビュー一覧

  • マンガでわかる記憶力の鍛え方

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     各項目に文章とマンガが半分ずつ載せられているので、理解しやすいです。記憶の仕組みも解説しているので、より実践しやすいです。

    ・興味があるものこそ記憶できる。
    ・長い休憩を1~2回ではなく、短い休憩を多くとる。
    ・記憶したら3回復習する。
    ・右脳と左脳を連動させる。

     などなど、役に立つ記憶方法が満載でした。

     ただ「これは自分にできるかな」という複雑な記憶法もあったので、自分が実践しやすいものを選んで試してみることが大切だと思います。

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    2010年03月24日
  • この一言が人生を変えるイチロー思考

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    どんだけイチローすごいんだと。
    イチローの名言を事あるごとに
    ビジネスに当てはめてて、ちょっと笑った。
    いや、いいこと言ってるんだけどね。

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    2009年10月18日
  • イチロー思考―孤高を貫き、成功をつかむ77の工夫

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    予想通り虎視眈々と自分の目標に向かって邁進するイチローらしい語録が並べてある。
    が、それ以上でもそれ以下でもないか。

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    2009年10月07日
  • イチロー式集中力

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    WBC(ワールド・ベースボール・クラシック)見ていましたか? 日本チームをまとめ、引っぱっていくイチロー! そんなイチローの強さの秘密はその「集中力」! イチローのバットコントロールは真似できませんが、彼の「集中力」なら、その気になれば誰でも身につけられます。「集中力」にスポットをあて、そのメカニズムはどうなっているのか、どうすれば身につけられるのかを、詳しく解き明かします。

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    2009年10月04日
  • なぜモチベーションが上がらないのか

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    「7つの習慣」に通じる部分もあるなとおもっていたら、7つの習慣も引用として出てきた。高い目標を持つことという部分はこの間聞いた「勝負脳」の著者の考えにも通ずるところがあるなと思った。題名からモチベーションが低い時に読む本だと思ったけれど、むしろモチベーションが高い時に読むといいだろう。

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    2009年10月04日
  • なぜゴルフは練習してもうまくならないのか―T・ウッズやオチョアは知っている

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    題名の前半部分は「T.ウッズやオチョアは知っている」・・・うざい!〜ウッズにはウッズの,ニクラウスにはニクラウスの,あたなにはあなたの,個性的なスイングがある。だれもが何度かはナイスショットの経験があるはずなのだが,プレッシャーがルーティンを狂わせ,平常心を失わせる。なによりも大事なのはイメージを持って,頭と手の感覚を合わせること。ボールの行方は数十分の一秒というインパクトで決まる。耳も使って,視覚に頼らないパターをしてみてはどうだろうか? 深呼吸は大きな武器になる〜鹿屋体育大学教授だそうだ。この時代,鹿児島で体育大に生きたいと願う子どもは少ないだろうか,商売が大変だ。うん!なるほど・という部

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    2012年02月21日
  • イチロー思考―孤高を貫き、成功をつかむ77の工夫

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    特別な人間ではなくても重圧に耐える術を知れば頂点を極めることは可能だ!限界をつくらない考え方をICHIROに学ぶ。ヒントは発言の中にある。

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    2009年10月04日
  • イチロー式集中力

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    ピンチは集中力が高まっている状態だから成功は近い。
    自分がなりたい姿を描くと、脳は現実化させようと動きだす。
    自分でコントロールできないことにはこだわらない・・・etc

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    2009年10月04日
  • イチロー式集中力

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    イチロー選手のファンの方なら、なお良しかと。
    集中力をつける、高めるためにはどうすれば良いのか。
    イチロー選手のような集中力は特別なものではなく、だれでも取り入れ真似できる方法で習得できるってこと。

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    2009年10月04日
  • イチロー式集中力

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    メインブランチは5つ(『プレッシャー』『ピンチ』『目標』『メンタル』『リラックス』)。あまりブランチは伸びることはなかったです!

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    2009年10月04日
  • イチロー思考―孤高を貫き、成功をつかむ77の工夫

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    イチローの言葉に著者がビジネス的思考を交えた解説を加えてる本。イチローって本当にすごいなと改めて思った

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    2009年10月04日
  • イチロー式集中力

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    人はプレッシャーの中にあっても、実は小さな単純作業を黙々とこなすことにより、集中力を高めることが可能。やり終えたゴールのイメージを脳裏に描きながら小さな作業を心を込めて黙々とやる。本番は準備の確認作業に過ぎない。すべての物事が整理整頓されていれば、どんなプレッシャーの中にあっても余分なことを考える必要がないため肝心の自分の仕事だけに集中できる。嫌なことを最優先して処理してしまえば、後は自然に集中できる。仕草が主役、気持ちは脇役。プレッシャーを感じたら、最も重要なもの一つだけに視点を固定させる。パフォーマースキル、演じる力。喜怒哀楽は集聴力を妨げる。人は自分の信念や哲学を貫くことにより、目の前の

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    2009年10月07日
  • イチローにみる「勝者の発想」

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    人間は安住の環境があると、自分では知らぬままに心が緩む。いったん緩めばもうエンジンはかからない。僕は毎朝起きたら気持ちをリセットしてゲームに臨む。よくないことが起こっても、気持ちをリセットしてゼロからスタートできたら、落ち込むこともない。同時によいことが起こった後でも気持ちをリセットすれば、油断することもない。(松井)「好意の返復性」相手に暖かい援助をしてあげると、その見返りが必ずあり、仕事がしやすくなる。ルーティンワークの中に創造性を見いだす。(イチロー)自分が負けを宣言しない限り、人生に負けはない。よくない出来事が起こったとき、「外的帰属」に原因を説明し、良いことが起こった時には原因を「内

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    2009年10月07日
  • イチロー思考―孤高を貫き、成功をつかむ77の工夫

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    "プロ論。"や"仕事力"といった本と似たもので、成功者の考え方・思考をたどったもの。どのように考えて仕事を成し遂げるか、その考え方を学ぶことは分野に違いがあっても有益なものといえる。

    ただ残念なのは、イチローの言葉が少ないのと、発言に対する解説が若干ピント外れに感じることがあることか。

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    2009年10月04日