野田サトルのレビュー一覧
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二周目!
無双の杉元。
月島「嘘でも心配したらどうですか...」
これが月島の本当の気持ち。。
「私はまたぎの谷垣です」
一緒に旅してきた月島たちと敵になる展開、辛いな。。
白石「悪いな、谷垣。
この馬は四人乗りなんだ」
白石にピッタリのセリフwww
鯉登さんに寄っかかる鶴見中尉の悪い顔wwwww
「戦争で戦って物事を解決するのはとても手っ取り早くて簡単なことだ。
アシリパさんの選ぼうとしてる道の方が遥かに..遥かに困難な道なんだよ」
今見ると響く杉元の言葉。。
ロシアを憎んだキロランケとアイヌを救いたいアシリパ。
北海道に戻った杉元たち。
あやしい笑顔で追いかける尾形。
多重人格 -
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二周目
ロシア語のボンボンについて知る鯉登少尉。。
手鏡持ち歩いてるのかわいいwww
鯉登「手鏡も持ってないのかお前は!汚い顔しおって!」辛辣すぎwww
杉元絵下手すぎるのに絵で説明してんの可愛い。
バァンwww
活動写真でアイヌ文化を残そうとするアシリパ。
「見切れてんだよロシア人」めちゃめちゃセンスあるツッコミw
あと上映を見てる月島軍曹の気持ち、無表情だけど伝わるのすごいw
チカパシと谷垣ニシパの別れ涙出るほど感動。。
月島と鯉登少尉の会話怖すぎる。
月島の表情にぞっとした
「あなたたちは救われたじゃないですか」が
「俺は救われていないのに」って聞こえてきそう.
鯉登少尉は壊れ -
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白石ってキロランケのこと好きだよね。
最初のシーンに胸が打たれる。
そして初対面でアシリパに舐められる鯉登少尉。
菊田特務曹長・有古一等卒登場。
宇佐美「左右入れ替わる!」wwwww
ニヴフ民族のコタンに立ち寄る杉元たち。
アシリパと杉元の相棒契約更新!
温泉できゃっきゃしてる二階堂、もはや可愛いw
トニアン死亡。
そして、もす!を頭に乗せられてしまう月島wwwww
そしてずーーーっと尾形が謎。
尾形ってどうなってんの。何考えてんの。怖い。
不死身の尾形。ロシア語もできるのかよ。
鯉登少尉の過去は良かった。
今見直したら鯉登少尉が食べさせられたのは
例の饅頭?だよね。やっぱ鶴見中尉の -
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二周目
銃の匂いで気づく尾形はさすがとしか言いようがない...
そして、ウイルクの和名
ホロケウオシコニを思い出したアシリパ。
白石が落ちそうになった時に杉元が助けて、
杉元の笑顔に私まで笑顔になった。
そして、すぐアシリパを探す杉元www早いんよwww
キロランケを出し抜いてアシリパを騙そうとする尾形。
いよいよ尾形の考えが読めない...
谷垣vsキロランケ。因縁だな、、
「あんこう鍋が食べたい」は尾形だよね。
何だかんだ母が恋しいのかな、いや愛情不足かな、
尾形はアシリパに救って欲しいのか?
「お前だって俺と同じはずだ」
弟と重ねて憎しみを持っているようにも見えるけど、
アシリパに対 -
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二周目
狙撃手に向いてるのは冷徹で殺人に興味があるような人間。
そして臆病なまでに慎重。
うめき声を一晩中聞いても平気なやつ
そして尾形vsロシアの狙撃手。
尾形の重苦しい過去、、、
尾形の弟を殺した時の表情。
何を考えてるかわかんない。
白石がみんなを追いかけるシーンが好き。
谷垣のくるみの餅私も食べてみたい。
杉元が思い出してるのもほっこり!
杉元の寅次の記憶、つらいなあ...
杉本が尿をかけるために鯉登少尉追っかけてるのシーン草
灯台での夫婦との出会い!ついでに娘さんを探すことに。
ソフィアの裸グロすぎる(失礼)
尾形のヒンナ、、、、感慨深い
キロランケの爆破計画開始! -
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二周目
植物と一緒に紹介されるシライシ。
鶴見中尉にメロメロな鯉登少尉と、付き合わされる月島(笑)
ヒンナを言わない尾形、アンコウ鍋思い出してて切ない...
尾形の過去は、本当に母を想ってやったのではないか?と思わせる。
もう尾形もおかしくなってたんだよね。
杉元のお金が必要な理由の告白。
アシリパ悲しいね。それを見透かす尾形。
尾形ってアシリパを見る目が優しい。
マムシとかみなり?の話何回見てもいらない(笑)
そして谷垣ファミリー(仮)たちとの再会!
インカラマッの占いを馬鹿にするアシリパwww
胸毛でくしゃみするアシリパw
ウコチャヌプコロ... -
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ネタバレアシリパさんの奪還に成功。
崩れ落ちそうになるアシリパさんを
運転席からがっちり支えてくれる杉元が恰好良いし
その腕を掴んだ後すぐ次を見据えるアシリパさんも凛々しい。
菊田曹長とノラ坊の過去のエピソードがとても良かった。
カエコさんもなんだかんだで良い人で好き。
まだ不死身でもなければ軍人でもない杉元の姿も新鮮だった。
花沢勇作の幸せを考えてしまうお節介さが彼らしいし、
それを伝えようとする言葉が
「本当はエビフライじゃねえのかよ、この野郎ッ」
なところもまた彼らしい。
そんなやり取りがあっての勇作の最期を見てしまうと
余計に辛いものがある。
菊田さんも恰好良い。
「物ってのはな 持ち主の -
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ついに
解けた。
一捻り入れて出し抜いても良かった気はしますが、まあ、ラストの盛り上がりに向けてそうなりますよね。
緊迫感の中に笑いを忘れず入れつつ、最後の勝負へ!? -
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扉絵も毎回工夫を凝らしていて、飽きのこない面白さ。次巻が待ちきれません! ほぼ満点のレビューにも納得できる作品です。 ただ、青年誌らしくグロテスクな表現も多いので、苦手な方は注意が必要です
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とにかくアイヌのアシリパさんが可愛いです。 動物たちを使ったグルメなアシリパさんのクッキングもみていて可愛いです。 キャラも面白くて読んでいてクスッと笑えます