野田サトルのレビュー一覧

  • ゴールデンカムイ 21

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    シベリアから戻った杉本一行は鶴見中尉らと再会してシベリア編も一区切り、次巻からは新展開になるもよう。お話的にはそろそろ最終章といったところだろうか? 最終回まではまだ当分かかりそうだけど。

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    2020年03月20日
  • ゴールデンカムイ 21

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    ネタバレ

    いつものゆるい笑いをはさみつつ、大きな決断や別れが。
    久々に原点に戻ったような気持ちのいいラスト、次巻からも楽しみ!

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    2020年03月20日
  • ゴールデンカムイ 17

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    ロシア兵に狙い撃ち。それでも尾形は強かった。 
    尾形の過去も少しずつ明らかに。
    シライシはなんだかんだいいやつ。
    アシリパさんの尾形を可愛がる姿好き。
    皇帝殺害にはウイルクも関わっていたのか。
    ソフィアという新キャラにスヴェトラーナも。

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    2020年03月05日
  • ゴールデンカムイ 15

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    岩息舞治の刺繍ゲット。
    囚人はキャラの濃いやつばっかりや。
    ついでに杉元もおかしくなった。北斗の拳かな。
    月島軍曹の回想。大変な過去があったのね。
    代りに亡くなった軍人は何か伏線なのか。

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    2020年03月04日
  • ゴールデンカムイ 5

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     話は、錯綜しているが、漸く登場人物が揃ってきた。面白い人には、例えば、ぼくのような、面白さが「安心」の領域にたどり着きつつある感じだ。アホパターンと、マジパターンに慣れてきたということかもしれない。
     

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    2020年02月29日
  • ゴールデンカムイ 12

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    姉畑ゲット。
    そしてそしてキロランケ黒幕説。
    暗闇の中でどう勝つのかあああ。
    登場人物が増えすぎて誰がどういう目的でなんでそこにいるのかが分からんくなってきた。

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    2020年02月19日
  • ゴールデンカムイ 11

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    白石の緊張感のないの好き。
    稲妻とお銀。
    尾形さんなかなかの辛い過去。歪んだ理由も分かる。
    そして変態の姉畑。

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    2020年02月18日
  • ゴールデンカムイ 9

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    白石の恋。土方歳三たちと手を組むことに。
    杉元とアシリパちゃんがいれば誰がいても彼らの空気になるの好き。
    結局、偽札作りの人は死んでしまった。

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    2020年02月12日
  • ゴールデンカムイ 4

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    少しづつ、物語の輪郭が見え始めていますが、まだまだ人物紹介の段階ですね。大日本帝国陸軍鶴見中尉が表紙です。なんかすごいキャラですよ。笑えますが。

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    2020年02月11日
  • ゴールデンカムイ 5

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    白石は味方。
    辺見和雄激ヤバ。
    谷垣vs第七師団の裏切り者。えげつないシーンが多くても笑いもあるから読み進めやすい。
    アシリパのお父さんがのっぺらぼう。
    一同、監獄へ。

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    2020年02月06日
  • ゴールデンカムイ 6

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    ようやくこの巻で登場人物の一覧が。
    男か女かよう分からん囚人の運営するホテル。
    同物同治。牛山はチンポ。
    土方と尾形の刺青人皮を巡った戦い。
    勢力図ややこしすぎて読むの時間かかった。

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    2020年02月06日
  • ゴールデンカムイ 2

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    アシリパちゃんの顔が面白い。癖になる。よつばとかスパイファミリーのアーニャ的な。金塊争奪戦どうなることやら。

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    2020年01月30日
  • ゴールデンカムイ 20

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    ネタバレ

    久しぶりに再会した杉元とアシリパと白石が尊い。
    20巻のキモは、鯉登の過去と鶴見の出会い。一見いい話だが、最後の鶴見から、すべては鶴見の思惑なのか…?と思ってしまう。キャラクターのユーモラスさで隠れているが、それぞれが自分の思惑のために動いていることが示唆されていて、そこが恐ろしくも面白い。尾形との再戦も楽しみ。

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    2020年01月12日
  • ゴールデンカムイ 20

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    雪山での第七師団対土方側トニー。
    鯉登の父愛。

    尾形の生命力は杉元並みに強い。
    因縁はまだまだ続きそう。

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    2020年01月02日
  • ゴールデンカムイ 20

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    ネタバレ

    ほんと、ご近所さんだったらどうするのか。

    そのうち関係ない二人の冒険活劇が挟まれると嬉しい。紅子先輩も。

    割りとトニさん退場悲しい。
    クソ尾形の、ボンボンが、にあーこいつほんとどこまでも父親と父親に愛された息子嫌いだなぁ、と好感度アップします。

    そんな、紫のバラの人並みに月寒あんぱんとか言われると。しかし中尉、そこまでー?と。少尉殿が気付かれた先どうなってしまうのかと心配です。
    てかつきさっぷと読むと初めて知りました。

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    2019年12月20日
  • ゴールデンカムイ 20

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    鯉登少将の過去編がメインの巻です。
    鯉登少将がなぜ鶴見を慕っていたのかわかった気がしました。そして昔の鶴見カッコイイです。

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    2020年01月07日
  • ゴールデンカムイ 20

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    鶴見怖いなやはり。
    尾形はなかなかしぶといが、これでアシリパさんの気兼ねもなくなるというものでしょう。(多分)

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    2019年12月19日
  • ゴールデンカムイ 1

    購入済み

    面白い

    シリアスかと思えばギャグで、ギャグかと思えばグルメです。テンポよく物語が進むので、面白く飽きません。登場するキャラクターも魅力的です。

    1
    2019年11月15日
  • ゴールデンカムイ 19

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    182話私の知らない父のこと、少しずつ知らなかったことが分かってくる感が良い♪。アシリパさんと、杉本が合流、次の展開が楽しみです!

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    2019年11月04日
  • ゴールデンカムイ 19

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    見開きに狂気を感じた。
    感動の再会の直後にアレとは……オソマおいしいといいアシリパさんがどんどん変なプレイに目覚めていって心配。
    樺太編もクライマックスとあって、凄い勢いで巻いていく。
    珍獣と変態が入り乱れて氷上の大活劇、見所はたくさんあるが個人的には尾形の猿芝居がツボった。
    これまでの尾形の所業の数々を知っている読者にとって、歯の浮くようなデマカセのオンパレードと、胸に手をあて嘆く芝居は面白すぎる。コイツ!!!!!!!
    杉元の死を哀しみ、最期の様子を知りたがっていると見せて実は……なアシリパさんはさすが。
    次代のアイヌの象徴として父に期待されるのも納得の聡明な策士っぷりに惚れ直す。
    アレをぷ

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    2019年10月02日