心屋仁之助のレビュー一覧

  • 心屋仁之助の「もうイライラしたくない!」と思ったら読む本

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    子どもや職場でイライラするという妻へのプレゼントに購入して、自分も読んでみた。

    自分も表には出さないがイライラするタイプなので、イライラを軽減する考え方を取り入れたいと思ったが、それでも、イライラしてしまうかも。

    あと、自分の価値観を部下や子どもに押し付けて、自分が困るのを防ぐ行動は見直さないといけないと思った。待つこと(敢えて失敗させること)がとても大事。

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    2016年03月28日
  • 心屋仁之助の「奇跡の言葉」

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    ことわざとその内容の解説ページがセットになつている。自分を閉じ込めるようなことはするなということ。怖がらずにやつてみること。本当の自分、人と自分、人生と自分について書かれている。

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    2016年02月19日
  • ゲスな女が、愛される。 あっという間に思い通りの恋愛ができる!

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    極論すぎる気もするけど、納得する面もある。自分も頑張りすぎて、余計相手に期待して裏切られた気持ちになったり、落ち込んだりしていたので、頑張らなくても相手は愛してくれる、受け入れてくれるって思うようにしたら、ちょっとは肩の力が抜けていいかもと思った。

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    2016年02月21日
  • すりへらない心をつくる シンプルな習慣

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    1章 なぜ、心がすりへってしまうのか?
     「やりたいこと」や「好きなこと」がわからなくなってないか
     その仕事がなかったら、本当は何がしたいのかを考える
     やりたいことをあきらめてしまった自分と向き合う
     「常識」や「正しい」に振り回されない

    2章 職場の人間関係に少し疲れたときは
     勘違いや思いこみで人間関係を悪くしていないか

     「すねてしまった自分」の本心に気づく
       心の中の「すねてしまった自分」
        →本当は、どうしてほしかった?

     「過去」の記憶で「今」の感情を決めつけない
     保身や不安から、空気を読むのをやめる
     「損してもいい」と思って行動してみる
     「失敗しても、笑

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    2016年02月04日
  • 人間関係や仕事、恋にも有効! マンガで学ぶ 心屋仁之助の「非常識」でコミュニケーションはラクになる

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    コミュニケーションはテクニックではない。
    自己一致させること。
    受け入れられていると思い込むこと
    自分はつまらない人間ではないこと
    褒められることができるようになれぱ、心が満たされ、自分から褒めることができるようになる。褒められることになれれば、相手の評価に左右されなくなる。
    失礼でも大丈夫。裏表がないと信頼へ
    黒い貝殻で、過去と現実派ちがうとくべつ

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    2016年01月17日
  • 「好きなこと」だけして生きていく。 ガマンが人生を閉じ込める

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    日本での教育は特に謙虚さや自分よりも相手を気遣うこと等を美徳とするので、このタイトルに拒否感や抵抗を覚える人が多いと思います。そんな人こそ手に取ってもらいたい一冊デス。

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    2016年01月11日
  • 「めんどくさい女」から卒業する方法 「でも」「だって」「どうせ」が口ぐせのあなたへ

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    母を勝手に被害者にしてその重圧をいまだに背負っている的なお話。んー確かに身に覚えのある話だ。。

    よそはよそ。うちはうち。
    ではないけれど
    母は母。私は私。
    と考える視点を与えてくれた一冊です。

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    2016年01月11日
  • 仕事・人間関係 どうしても許せない人がいるときに読む本

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    ネタバレ

    許すことは【「損してもいい」と覚悟を決めること】である。

    【いまあなたが「ない」と思っていることを、「ある」と言い換えてみてください。自分の「ある」を体感するうちに、「損してもいい」がものすごくふに落ちてきます】

    【「許せない」と思う相手は、じつは、あなたの分身です。あなたが「ダメな自分」として否定し、捨てたり、隠していたりする部分です】

    【いい自分も、ダメな自分も受け入れてあげて、自分としっかり仲直りする】と自分の中の「許すの幅」がグンと広がる

    許せないのは
    ①大切なものを奪われた
    ②ほしかったものをもらえなかった
    に起因するので、
    「損してもいいや」と思うことが大切。

    損して得取

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    2015年12月31日
  • 人間関係や仕事、恋にも有効! マンガで学ぶ 心屋仁之助の「非常識」でコミュニケーションはラクになる

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    コミック版心屋本

    後半、マンガでも表現しづらい部分が

    あえて失礼な奴になる話は、
    何となくわかる氣がしました

    がんばらずに、流れに乗るための本

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    2015年10月29日
  • 折れない自信をつくるシンプルな習慣

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    自信をつくる 心屋真之介


    条件付きの自信は、すぐダメになる。


    ①自分を責めない
    ②自分のことを笑う

    17 自分の好きなことをする
    16 自信があることにする
    15 自分はすばらしいことにする

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    2015年10月23日
  • 「めんどくさい女」から卒業する方法 「でも」「だって」「どうせ」が口ぐせのあなたへ

    購入済み

    何度も

    正直一度では理解できませんでした。でも自分に響くポイントがいくつもあり、二度三度と読むことで自分の思考の変化に気づいていけそうだな、と思える内容でした。

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    2015年08月06日
  • 一生お金に困らない生き方

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    ネタバレ

    すべてをイキナリこの本の通り始めるのは難しくても、少しずつ自分の出来ることから始めると、自分の豊かさに気づけますね。

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    2015年07月30日
  • 一生お金に困らない生き方

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    ネタバレ

    存在給を上げる
    どうせ自分には価値が有る。
    何もしないでも価値が有る。
    頑張って歩合給を上げなくて良い

    お金に関する悲しかったこと、辛かったことを思い出してみる
    買ってもらえなかった。。。

    もうお金をもらっていいんだよ。

    自分「が」を捨てよう。
    他力を信じて、なんかしらんけど・・・になる

    空気がもったいなくて呼吸するのをやめようとはならない。なぜならたくさんあるから。
    お金もある。

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    2015年07月21日
  • 一生お金に困らない生き方

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    この本を読むまでのお金の「あり方」が違っていた…!
    存在給はとても納得。
    お金は「好き」で良いのですね☆

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    2015年07月12日
  • ダメなあいつを、なんとかしたい!

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    精神どん底のときに自戒したくて買って読んだ本です。本を読んでそうだなと思っても、結局変わるのは自分のタイミングなわけですけど、けっこう刺さりました。こういうイタイ本を見栄とか張らずに買って読めるようになっただけでも成長なんじゃない?!と自画自賛しました。ハッハッハ!

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    2015年06月15日
  • 一生お金に困らない生き方

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    この本で賛否両論があるのではないでしょうか。
    私としてもタメになるところと、それは違うんじゃないかなぁというところがありました。
    ただ買い物で失敗しても、この本を読むとクヨクヨしなくなります。
    歩合給ではなく、存在給を上げることは納得です。
    ただ存在給を上げるには頑張らないこと。
    そこは納得がいかず、私としては存在給を上げるにも頑張ることだと思う。
    お金を使えば使うほど返ってくる。
    その考えだと浪費家はお金に困らない。
    借金をして、他力本願で生きるって、お金を提供をした人のことを考えなくていいのか?
    お金持ちになった気分で、心を豊かに保つことは必要だなと感じました。
    よって、ためになるところと

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    2015年05月25日
  • 仕事・人間関係 どうしても許せない人がいるときに読む本

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    許すということは損してもいいと覚悟を決めること。
    相手を変えようとせずに、自分が変わる(成長する)こと。

    許せない相手は、自分の写し鏡。
    本当はやりたいのにできないことをやっている羨ましさ。
    行動を変えれば感情が変わり、許す範囲も広がっていく。
    タブーやルールと思っていることは、自分だけの思い込みかもしれない。
    自分のルールは今でも必要ですか?
    今までの逆のことをやってみよう。

    責めると許すはセットになっている。
    責められないと許すことができない。今は優しい世の中になっていて、責められない。
    ならば自分で責めて
    自分で許してあげよう。
    どんな自分にも丸が付けられるように。


    相手に本音を

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    2015年05月15日
  • 心屋仁之助の心配しすぎなくてもだいじょうぶ 人づきあいの「どうして、こうなの!?」がなくなる本

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    ネタバレ

    ・この人は何をわかってもらいたいんだろう

    ・キャンペーン
    感情を味わい尽くすキャンペーン
    ま、いっかキャンペーン
    お水をたくさんのもうキャンペーン
    くどくど話をしているのを聞くキャンペーン
    何もしないキャンペーン
    誰かを許してあげるキャンペーン
    など

    ・空気を読む人は空気を読まない人に振り回される

    ・戦っているときは何かが満たされていない
    古傷を刺激している

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    2015年05月08日
  • 人間関係や仕事、恋にも有効! マンガで学ぶ 心屋仁之助の「非常識」でコミュニケーションはラクになる

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    心屋仁之助さんの著書の内容を、マンガで分かりやすく描いた本。世の中で「正しい」とされていることと逆のことをすると、結果的にうまくいく(ことがある)という著者の経験に基づいた内容であり、本書の利用は自己責任で。しかしまあ、この人の本はとてつもなく売れているね…。

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    2015年04月25日
  • 心屋仁之助のなんか知らんけど人生がうまくいく話 「あの人」「あのこと」――考えすぎないでいこう

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    かなり価値観が異なる考え方で、子供への教育にも影響を与える内容。ソースにもあい通ずる所がある。受け売りでなく、著者の考えを再考してみる。

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    2015年04月16日