心屋仁之助のレビュー一覧

  • 仕事・人間関係 どうしても許せない人がいるときに読む本

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    自分の考えに近い。自分が変わることをメインに考えている。
    許すときはしっかり攻めてあげないと相手もすっきりしたない。 
    非常識だと思うことを自分でやってみると相手を受け入れられる

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    2015年03月19日
  • 仕事・人間関係 どうしても許せない人がいるときに読む本

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    「許せない」という感情への対処方法が紹介されていました。
    まず、許せない理由を見つめてみること。そして、相手に求めることをやめて、自分が変わること。「ま、いっか」と思い、「損してもいい」という覚悟を決めること。
    自分は何に対して許せないのか、という『「許せない』の種」について考えてみるというのは、新鮮な視点でした。
    しかし、やっぱり自分が変わるしかないんだなと思うとやるせない気もします。

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    2015年03月16日
  • すりへらない心をつくる シンプルな習慣

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    人間は人付き合いの中で、嫌われたくなかったり、認められたいからと無理して他人を優先したり、都合をあわせたりして心をすりへらしていることがあるが本当は自分の思いを優先してもいい。
    無理する~してあげたのにとか言って見返りを求めすぎて不満やストレスがたまる

    でも自分の言いたいことを言ってわがままになったとしても、借りができるから逆にそれを返そうとやさしくなれたり、褒めたり、応援できる。そうしてまた回りに助けてもらって…幸せの良い循環ができる。

    やらなきゃいけないことを優先していないか
    常識や正しいに振り回されない
    損してもいい
    動かない岩を動かすのをやめる
    相手を変えようとしないと変わる
    べき

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    2015年02月15日
  • 心屋仁之助の「奇跡の言葉」

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    ネタバレ

    素直になるって、簡単に言うと「拗ねない」こと うつって病は安全装置 大切にされるということは、自分を大切にすること。自分を大切にできるようになると、他人を大切にできるようになる 勇気っていうのは、それらを捨ててもいい、損をしてもいい、嫌われてもいい、失っていいという覚悟 今の自分と周りに感謝できる人が成功者

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    2015年02月13日
  • 「めんどくさい女」から卒業する方法 「でも」「だって」「どうせ」が口ぐせのあなたへ

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    目の前のことに「反応しない」ことが大切。ダメな自分でいいじゃないか、弱い私ですべて良いと思うところからスタートしてみよう。

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    2015年02月07日
  • 「めんどくさい女」から卒業する方法 「でも」「だって」「どうせ」が口ぐせのあなたへ

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    全部じゃないけど、まさに私!のところも多かったー。
    すあしの女子風に考えて、同じ人生充実したものにしたい。
    反応をかえてみる。
    そう思ってしまう種を見つける。
    客観的になる。
    行動を、変えてみる。←だいじ!
    セルフイメージを、いいものにする。

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    2015年02月01日
  • 仕事・人間関係 どうしても許せない人がいるときに読む本

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    ネタバレ

    講演会を先に聴いていたので、イメージしやすかったです。
    損してもいい、というのは実践むずかしそう。
    許すのは損だけど、許さないのはもっと大損、という考え方にはハッとさせられました。
    ま、いいかは魔法の言葉ですね。

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    2014年12月17日
  • 「心が凹んだとき」に読む本

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    自分の不安という「穴」を埋めるためにもがくことをやめる、埋めようとしない、ということです。求めない、何もしない、というトレーニング。
    雨の日も、晴れの日もある。いいことばかり手に入れようとするから苦しくなる。
    「ま、いっかー」と空を見上げて叫んでみる。
    意識して、ゆっくりと、深呼吸してみてください。

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    2014年12月01日
  • 心屋仁之助のあなたは「このため」に生まれてきた! 「なりたい自分」になってもいい!

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    なかなか面白いことが書いてあったなぁ~
    と思いましたね。

    この本を読んで、なるほど~
    私はこのために生まれてきたんだ~
    ってな感じにはならなかったけど

    少し落ち込んでるときや
    元気のないときに
    トントン、まぁ元気出せよ。
    って肩を軽く叩いてくれる
    そんなでしたね。

    まぁ、なんだろう
    激しく落ち込んでたら
    きっと
    !! (*`◇´* )ノ ・゜゜・。
    投げるね

    「どうせ」には「やっぱり」がもれなくついてくる
    というころで、
    「どうせ」+「ポジティブ言葉」で
    やっぱりを引き込む
    ってのが

    おお~
    面白い!
    なんかツンデレっぽいぞ
    やってみよう

    どうせすぐ彼女が出来るんでしょ
    やっぱりね

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    2014年07月26日
  • すりへらない心をつくる シンプルな習慣

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    TVでよく見る方の本です。
    悩んでる人に贈ってみました。
    悩んでると自分の頭の中だけで考えがぐるぐる回るから、ちょっとこういう本を読むと、違う考え方や価値観がふっと入ってきていいと思う。そんなきっかけ的な軽く読む本。

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    2014年07月18日
  • すりへらない心をつくる シンプルな習慣

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    【嫌われる勇気】が面白かったので心理学の本を続けて読んでみた。やはり、「課題の分離」等共通する部分があるなと。そして、何よりも他人に合わせるだけでなくある種本能の部分で「自分」をいかに大事にするかの重要性を改めて認識できました。

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    2014年06月27日
  • 折れない自信をつくるシンプルな習慣

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    ネタバレ

    この人の「自信」に対する考え方が割と好き。
    努力否定論である、というような書評も見るけど、まあ確かに努力するべきだとかそういう話ではないが、私は嫌いじゃない。


    「あなたが目標とする状態や、理想とする人に話を聞いてみること。そして、その人たちの「当たり前」を取り入れてみること」

    「自分が魅力や売りだと思っていることは、他人から見れば意外とどうでもいい。あなたの本当の魅力、売り、長所は誰かが教えてくれること。自分では、当たり前すぎて気付いていないこと」

    「世の人は 我をなんとも  言わば言え  我がなすことは  我のみぞ知る」ーー坂本龍馬

    「…一方で、自分を信じて、自分の道を進むというこ

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    2014年07月21日
  • 仕事・人間関係 どうしても許せない人がいるときに読む本

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    価値観は人それぞれ。自分の価値観を押し付けることはできない。他人の生きてきたバックグラウンドに想像力を働かせ、理解を広げたり深めたりすることが大人になるということ。自分はそれなりに、人を許せるようになったと思う。そういう人もいるよね、と。許せない、と怒っている暇があったらその分、その先のベストな立ち回り方を考えた方が良い。ずる賢くしたたかに。

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    2014年05月25日
  • 折れない自信をつくるシンプルな習慣

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    「ありのままの自分でいい」という努力否定論的な本。やりたくないことはやらない等、自然体でかつ本能のままにを推奨している。
    僕自身努力するから成長があり、つらい経験をするから強くなるのだと考えているので、本書に共感を得ることはできませんでした。
    これも一つの考え方として、参考にさせて頂きます。

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    2014年05月06日
  • がんばっても報われない本当の理由

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    がんばっても報われないなー、認めてもらえないなー。いつもそう思ってる。がんばれば認められるわけじゃない。がんばらなければ、うまくいくって言ってるけど、本当かな? がんばらないのはこわいけど、自分は何もしなくてもすごいって「ことにする」ことから始めよう。

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    2014年02月28日
  • ダメなあいつを、なんとかしたい!

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    人生でいつも人から頼られるタイプなのですが、もしかして、ダメンズウォーカーだったのかもしれない。。。
    なかなか身につまされた感じでした。

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    2014年02月15日
  • 「心が凹んだとき」に読む本

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    読んでるだけで心がすーっと軽くなる。簡単な言葉、優しい言葉で語りかけてくれる本。落ち込んだ時に読むと少しでも心が優しくなれる。
    ひとつひとつの書いてある事柄は、この系統の本に良く書かれてあることなんだけど。それでも凹んでる人には何度でも大丈夫だよって言って欲しいから、ついつい読んでしまうんだと思う。

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    2013年12月27日
  • まわりの人と「うまく付き合えない」と感じたら読む本

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    心屋仁之助の作品を読むのもこれで11冊目になりました。

    11冊も読めば大体おんなじことの繰り返しなのですが、やっぱりなんだか心がざわつきます。

    前は思い通りにならなかったら、すぐ口論になって「なんで伝わらないんだ!」っとイライラしていましたが、今は何でもかんでも「ま、いっか」と”諦めて”しまっています。
    安全な方に、争わないように、自分の意見を鵜呑みにしています。
    そのせいで最近心に違和感があります。

    それもまぁ、いっときしたらどうにかなるのかなぁ。

    いま学校のグループ課題で、別の班の男の子から「できんだけやろ。わからんだけやろ」と、イヤミを言われます。
    まぁ、その子からみたらそうなん

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    2013年11月18日
  • まわりの人と「うまく付き合えない」と感じたら読む本

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    「どうせうまくいくし」「どうせ僕は優秀だし」と声に出してつぶやくと気が楽になるよっていう本。
    声に出すことは大事という事は色んなところで見るし、実体験として間違いないのだけれども、表題の事とそこまで関係ないような気がする。

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    2013年11月10日
  • 「めんどくさい女」から卒業する方法 「でも」「だって」「どうせ」が口ぐせのあなたへ

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    拗ねてしまう考え癖を持つ女性は、
    結構多いと思います。
    性格的にも、状況的にも、手段的にも、男性に比べて
    どうも女性の方がそのような思考に流れやすいような…。

    女性向けに書かれている本で、
    心屋氏がよく本で書かれている「拗ねる」思考をしてしまう人への
    簡単な思いグセをはずすことを本書で説明されています。

    一時間ほどで読みきれますが、
    後半はちょっとじーんとする心屋氏の実際のストーリーが語られており、
    ダメな自分を認めることが困難な方は、
    是非一読してみてほしい。
    ほんのちょっと、一分でも、自分のダメな部分を認めてもいいかな?と
    感じれたら、それだけでも前進だと私は思います。

    そういう、な

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    2013年10月30日