心屋仁之助のレビュー一覧
-
Posted by ブクログ
この本で賛否両論があるのではないでしょうか。
私としてもタメになるところと、それは違うんじゃないかなぁというところがありました。
ただ買い物で失敗しても、この本を読むとクヨクヨしなくなります。
歩合給ではなく、存在給を上げることは納得です。
ただ存在給を上げるには頑張らないこと。
そこは納得がいかず、私としては存在給を上げるにも頑張ることだと思う。
お金を使えば使うほど返ってくる。
その考えだと浪費家はお金に困らない。
借金をして、他力本願で生きるって、お金を提供をした人のことを考えなくていいのか?
お金持ちになった気分で、心を豊かに保つことは必要だなと感じました。
よって、ためになるところと -
Posted by ブクログ
許すということは損してもいいと覚悟を決めること。
相手を変えようとせずに、自分が変わる(成長する)こと。
許せない相手は、自分の写し鏡。
本当はやりたいのにできないことをやっている羨ましさ。
行動を変えれば感情が変わり、許す範囲も広がっていく。
タブーやルールと思っていることは、自分だけの思い込みかもしれない。
自分のルールは今でも必要ですか?
今までの逆のことをやってみよう。
責めると許すはセットになっている。
責められないと許すことができない。今は優しい世の中になっていて、責められない。
ならば自分で責めて
自分で許してあげよう。
どんな自分にも丸が付けられるように。
相手に本音を -
Posted by ブクログ
人間は人付き合いの中で、嫌われたくなかったり、認められたいからと無理して他人を優先したり、都合をあわせたりして心をすりへらしていることがあるが本当は自分の思いを優先してもいい。
無理する~してあげたのにとか言って見返りを求めすぎて不満やストレスがたまる
でも自分の言いたいことを言ってわがままになったとしても、借りができるから逆にそれを返そうとやさしくなれたり、褒めたり、応援できる。そうしてまた回りに助けてもらって…幸せの良い循環ができる。
やらなきゃいけないことを優先していないか
常識や正しいに振り回されない
損してもいい
動かない岩を動かすのをやめる
相手を変えようとしないと変わる
べき -
Posted by ブクログ
なかなか面白いことが書いてあったなぁ~
と思いましたね。
この本を読んで、なるほど~
私はこのために生まれてきたんだ~
ってな感じにはならなかったけど
少し落ち込んでるときや
元気のないときに
トントン、まぁ元気出せよ。
って肩を軽く叩いてくれる
そんなでしたね。
まぁ、なんだろう
激しく落ち込んでたら
きっと
!! (*`◇´* )ノ ・゜゜・。
投げるね
「どうせ」には「やっぱり」がもれなくついてくる
というころで、
「どうせ」+「ポジティブ言葉」で
やっぱりを引き込む
ってのが
おお~
面白い!
なんかツンデレっぽいぞ
やってみよう
どうせすぐ彼女が出来るんでしょ
やっぱりね