筒井大志のレビュー一覧

  • ぼくたちは勉強ができない 3

    nao

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    女の子がかわいいだけの漫画。物語や文章を読まなくてもイラストが可愛いのでそれだけで満足です。かわいいは正義ですね。

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    2021年04月24日
  • ぼくたちは勉強ができない 10

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    やっぱり、うるかちゃんは可愛らしいなあ。でも、いつもはあんまりだなって思う先生とのエピソード、今回はかわいらしかったです。

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    2022年09月28日
  • ぼくたちは勉強ができない 9

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    やっぱり、うるかちゃんが一押しですが、文乃ちゃんルートの可能性も捨てきれないんだよなあ。でも、うるかちゃんとの組み合わせが一番初々しいです。

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    2022年09月28日
  • ぼくたちは勉強ができない 8

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    文化祭の花火のジンクス、そういう思わせぶりな使い方しないでえ~気になるじゃんか。作者としては、もう、相手は決めているのかな?

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    2022年09月28日
  • ぼくたちは勉強ができない 7

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    やっぱり、うるかちゃんはかわいいなあ。でも、真冬先生とのラブハプニングはなんかあんまり私好みではないです。

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    2022年09月28日
  • ぼくたちは勉強ができない 6

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    今回はだれかとっていうよりも、いろんな人とのラブエロハプニング満載です。お約束的な展開を多数こなした感じかな。

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    2022年09月28日
  • ぼくたちは勉強ができない 5

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    個人的にはうるかちゃんを応援しているので、うるかちゃんがいっぱいで嬉しかったです。でも文乃っちがメインヒロインなのかなあ?

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    2022年09月28日
  • ぼくたちは勉強ができない 4

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    ラーメン食べてドキドキしているシーンはよかったな。また新たな女性キャラが登場しています。でも、私的にはこれ以上増えなくていいかな。

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    2022年09月28日
  • ぼくたちは勉強ができない 3

    ネタバレ 無料版購入済み

    とうとう文乃っちも恋を自覚?とか思っていたら、ラスト、衝撃の展開が・・・まあ、次巻で違ってたみたいな誤解を唯我はするんだろうな。お風呂シーンハプニングはよかったな。

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    2022年09月28日
  • ぼくたちは勉強ができない 2

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    ラブハプニングが満載です。恋に自覚的だったのはうるかちゃんだけだったのに、他にも恋を意識しだすシーンが出てきてさらに楽しいです。

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    2022年09月28日
  • ぼくたちは勉強ができない 1

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    なかなか面白い設定です。得意分野とやりたいことが違うってままあるよね。女の子たちもタイプが違うかわいい子で楽しいです。

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    2022年09月28日
  • ぼくたちは勉強ができない 20

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    医者の卵として

    成幸をからかってばかりのあすみだが、成幸を助けるためにメスを握るシリアスシーンは必見。
    「どんな時も患者のための医者であるために・・・」
    名言でした。
    コメディとシリアスのバランスがよく取れていてとても楽しめるお話でした。

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    2021年01月10日
  • ぼくたちは勉強ができない 20

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    ぼく勉のヒロインで誰が一番好きかと聞かれたらあすみと答える自分にとって非常に楽しめたIFルートでしたよ
    というか、時間軸を大学生時代を飛び越えて新任教員として離島に赴任する所から始まるとは思わなかった
    ただ、それによって同じように離島に研修医として赴任していたあすみと二人だけの空間が作られ易くなっているね

    このIFルートへの分岐条件は文化祭のジンクス+個別ルートラストの改変ですか。これによって成幸はあすみを意識するようになったと
    本編における成幸とあすみの関係の難しさであり良い所でも有った先輩後輩の間柄。それがこうして離島に子供と向き合う立場同士となった事やあの頃から6年近く経っている為にあ

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    2021年01月10日
  • ぼくたちは勉強ができない 19

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    本編において好意の自覚があまりに遅すぎた為に成幸との独特の距離の近さというアドバンテージを活かすことが出来ずにフェードアウトしてしまった印象の強い文乃
    このIFルートでは文化祭のジンクスに拠って、個別ルート終了の時点で好意を自覚した形に変えてきましたか

    ただ、それでもすぐに行動を変えようとしないのが文乃という少女なのだけど
    そもそも文乃が自分の想いから目を背けた最大の理由は既に成幸への好意を全開にしていた理珠やうるかへの遠慮が有ってのもの。だからこのIFルートにおいても好意を自覚したからと行って成幸との距離を変えるようなタイプじゃないんだよね

    だから二人の距離を縮めるためには別の起爆剤が必

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    2020年10月04日
  • ぼくたちは勉強ができない 18

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    いつまで続くのか

    本編終了後に、他のヒロインと親密になる話を展開すること自体は悪くはないし、読んでみてそれなりに面白かった。佐和子に焦点を当てたサイドストーリーも好印象だった。しかし、一人分に1巻(9話)は長すぎる。これを他のヒロインの数だけ繰り返すとなると、完結はいつになるのやら。好きな作品ではあるので連載が続いていることは喜ばしく思うも、本巻以降は番外編のようなものなので、一人当たり3~4話にまとめてもらい、スパッと完結させてもらいたかった。

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    2020年08月10日
  • ぼくたちは勉強ができない 16

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    ネタバレ

    センター試験が終わり、物語が終盤に入る中で描かれるのはそれぞれのヒロインに再び焦点を当てるような話
    それもただスポットライトで照らすだけでなく、それぞれのヒロインが成幸に対してどう想っているかをクローズアップするような展開は好み

    問133から始まるそれぞれのお話では触れたい部分が沢山ありすぎてしまって各話ごとに感想を書きたくなるね
    とりあえず大まかに触れるとしたら、自分の青春は間違っていないどころか終わっていないのではないかと考える真冬とか、あすみにプロポーズ紛いの発言をしてしまう成幸とか、催眠に掛かったふりして成幸に甘える理珠とか、触れたくなる部分が多すぎるね!
    どの話にしてもここから個別

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    2020年04月05日
  • ぼくたちは勉強ができない 15

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    11巻から14巻のように個別ルート回を含んでいないためか、表紙は一人のタイプではなく以前のように複数人のタイプに
    それでもうるかと成幸が寄り添う特別仕様なんですけどね

    大学合格をゴール地点にした本作も15巻にしてようやくセンター試験。此処まで本当に長かった…
    ただ、時間を掛けた分だけ各人物の想いは深堀りされ、関係も深いものとなっている
    その変化が最も強く出たのが理珠だろうか
    成幸への好意を自覚した理珠の変化は目覚ましいもの。態度だけでなくファッションまで劇的に変化するとは思わなかったよ。女性に対しては割と鈍感なところがある成幸でさえドギマギしてしまうって相当な変化だよ!

    また、あすみの変化

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    2020年01月17日
  • ぼくたちは勉強ができない 14

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    理珠の個別ルートが描かれる第14巻。深刻な問題とか危機的状況とかそういった話ではなかったけど、自身の感情を表に出しにくく自覚も薄い理珠の内面を丁寧に描き出すようなエピソードだったね

    元々人の気持ちをあまり理解できないタイプであったことに加えて、祖母との遣り取りがずっと引っかかっていた理珠。更に志望分野を反対されてとストレスが溜まっていた時期に文乃と出会ったのか。
    理珠が文乃の好きなものは好きという姿勢に憧れ、文乃のように成りたいと願っていたのは意外な事実だった
    でも、そういった憧れの姿を見つけてしまったからこそ、余計に今の自分を嫌いになってと……

    理珠は人の気持ちどころか自分の気持ちすら理

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    2019年11月05日
  • ぼくたちは勉強ができない 10

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    あしゅみー先輩推しとしてはたまらない一巻でした。足つぼマッサージされるあしゅみー可愛すぎる。それに対して露骨に苛立つうるかも可愛い。トイレ我慢会は色々ギリギリな感じですけどほんとご馳走様でした。

    しかしこの漫画も落ち着いてきたし、そろそろ全体に話を展開させるべき…と思ったら序盤から出ている古橋さんの伏線回収が入りましたね。さすが。どう締めるのか、腕の見せ所である。この漫画は、「ふわっと何となく」終わってほしくないなと強く思う。

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    2019年09月23日
  • ぼくたちは勉強ができない 13

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    個別ルート回を含む流れとしては3巻目。今回はあしゅみー先輩ですか。文乃→真冬と来てのあすみ。次巻は理珠ルート回をやるようだし、個別ルートラストはうるかになるのかな?

    前巻ラストで成幸の家で入浴するなんて超常現象を巻き起こした真冬。きっかけとなったのもやはりちょっとやそっとじゃ起きないようなトラブルからでした。よくやった水希
    ただ、その強引な展開によって幾つかの心残りが解決されたのも事実。真冬は恩師の位牌に手を合わせることが出来、成幸は教育大学受験を切り出すことが出来た。どちらも本人からしたら切り出しにくい案件。案外無理矢理な導入が切り出す後押しになったのかもしれないね

    そして問104から始

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    2019年09月09日