筒井大志のレビュー一覧
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ネタバレ
文乃とのキスが本当に美しい!
この巻は長編の文化祭編が収録されてます。
本当はぬいぐるみの上からなのですが、成幸と文乃が直接キスしてるように書かれた絵が本当にキレイで思わずうっとりします!
文乃がお姫様の格好してるからなおさらかな。
桐須先生の魔法少女のコスプレがめちゃカワイイ! ポーズとるの最高!
ケツキャラの先生のお株を奪うあしゅみー先輩のお尻ドアップがとても良かった!
ただ先生も負けてない!うるかと一緒にシャワーを浴びるシーンでついに先生の生尻が拝めます! ホントいいケツしとるわ!
桐須先生による模擬面接、平常心を保つためいつものジャージ姿をイメージするが、思い浮かぶのはスク水、ビキニ、メイド服、制服、チャイナドレスの先生。最高かよ!
またヒロインではないが関城さん、ホントいい子! -
ネタバレ
あすみの「愛してる」が最高!
愛してると言って照れた方が負けのゲーム、
あしゅみー先輩の愛してるがめちゃカワイイかったです!
あしゅみー先輩の膝枕もカワイイ!
あすみの家で家事する成幸。あすみの「痛っ、女の子の扱いは優しくな」の声が聞こえた時のあすみの父の孫がほしいには笑った。しかも4人って(笑)
自販機の下で鍵を探す桐須先生のケツが相変わらずエロい!
眠っている成幸にキスをしようとするうるかが可愛かったです! -
ネタバレ
あすみの濡れ髪にドキドキ!
海で恋人のフリをする成幸とあすみ。
その時の濡れ髪がいつもと違ってとてもカワいかったです!今回だけなのはもったいない!
なお桐須先生も海に来ていて、2人ともビキニの上が波にさらわれる始末(笑)
2人の手ブラが楽しめます!
予備校の合宿でのお風呂。
のれんの掛け違いで男湯に入ってしまう文乃、理珠、うるか。そこに入って来る男達。
成幸の誘導で隠れながら風呂から出ようとするも「文乃さん美人、でも胸が」と噂話する男に桶を投げる文乃がカワイイ(笑)
しかし理珠の巨乳手ブラ、迫力あるなぁ。
模試のA~E判定をブラのカップ数と勘違いするお話。成幸の「判定どうだ」に「Gです」と答える理珠が面白い!(Gカップでもきついらしい)
また成幸が「手ごたえがない、手につかみとる」の言葉に終始胸を抑えながら困り顔をする理珠がめちゃくちゃカワイイです!
コメディ部分のクオリティも高いです!
あしゅみー先輩による成幸スケベいじりや
文乃の貧乳いじりに対するキレ芸はホント笑えます!
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ネタバレ
主人公の妻になる文乃(笑)
夏祭りの帰りが遅くなり、旅館に泊まることになった成幸と文乃。しかし部屋が1つしか空いてない?
ラブコメのお約束ですが、男女同部屋はマズいと言う女将に対し「姉弟です」と言い張り、「唯我成幸、唯我文乃」と記入したのがカワイイ!夫婦やそれ。
そしてフトンも何故か1枚(笑)でもエロでなく夜空を見ながら夢を語り合うのがロマンチックで良かった!手を握って寝るのもカワイイ!
成幸と桐須先生のキスのフリが大人っぽく、赤面する先生もカワイイ!
浪人生のあすみが大学の元同級生に会う。元気なフリをするあすみ。
その後あすみの父から成幸と恋人というなら証拠を見せろと言われ、ジュース2人飲みやキスのフリをする2人(笑)
でも「同級生がうらやましくなかったなんて嘘だ、でもあいつらに負けないくらいいい思い出が出来たよ」と言った時のあすみの笑顔が何より可愛かった!
文乃の貧乳ネタも相変わらず面白いです! -
ネタバレ
メイド服の先生が可愛いすぎる!
この巻では新ヒロインのあすみが登場。
予備校での毒舌キャラからバイト先ではメイドのあしゅみーに変身!デコ出しカワイイ!
そして今巻のハイライト。
訳あってあしゅみーのメイド喫茶で働くことになる桐須先生。
そのメイド服姿はぼく勉史上1,2を争うほどの可愛さです!
これで先生ファンになるのもわかる。
それほど可愛い!
成幸が先生と2人きりの所に来た理珠の嫉妬顔が可愛い!ジト目や膨れっ面が最高!
また文乃の貧乳ネタがとても面白い!
ここらからどんどん魅力溢れるキャラになっていきます。
下着売り場でのバイト、ぬいぐるみに入って理珠の胸のサイズをメジャーで測ったり(サイズ91!)、先生のブラホック外しもあります。 -
ネタバレ
全裸でビデオ通話しちゃううるか
成幸、うるかともに入浴中のビデオ通話のため、双方まる見えです(笑)
うるかの競泳水着跡がエロいなぁ。
また成幸に意識させるため、胸開け超ミニスカでせまるうるか。わざと寝たフリするのが無防備でエロかった。
でも成幸に「好きな人以外にそんなカッコすんな」と言われ「うん、そうするね」と言ったうるかの笑顔が何より可愛かったです。
巨乳の理珠の胸へのダイブ、後に大人気キャラとなる桐須先生のお尻など見所満載です。 -
ネタバレ
理珠とのキス!
事故によるキスですが、その後素っ気ない態度を取りますが、実際はめちゃくちゃ気にして顔を真っ赤にする理珠がめちゃカワイイ!
うるかのエプロン姿、妙に色っぽい。髪をポニテにしてタンクトップで肩を出してるからかな。意外に料理上手だし。
成幸に新妻みたいと言われてエロい妄想するのもカワイイ(笑)
うるかのノーブラでのバスケ、胸が成幸に接触するたび照れるのが可愛い、最後は成幸の顔に胸からダイブしちゃいます(笑) -
ネタバレ
読後感のよいハーレムラブコメ!
登場人物の好感度が高く、重いシリアスやドロドロがない明るいノリなので読後感がとても良いです。
また難しい設定もなく、お話も1話完結、短編なので非常に読みやすいです。
1巻は5人のヒロインのうち3人が登場。
天才スイマーのうるかの必死の努力を主人公の成幸がずっとわかってくれていたことにうるかが顔を赤らめるシーンがめちゃカワイイ!
成幸と他ヒロインが一緒に勉強してると知るや、猛ダッシュで駆け付けるとこも可愛い!しかもその直前までカラオケで遊んでたのに駆け付けた途端、「偶然だね!」って(笑)。 微笑ましい嫉妬なので読んでて気持ちがいい。
次巻以降は他のヒロインもどんどん活躍していきます! -
Posted by ブクログ
8巻、いよいよ来ました王道、学園祭編です!
何度も書いてますが、筒井先生は、キャラの設定と過去話を活かすのが本当に上手い。しかも本編ではその合わせ技。感動すら覚えます。この作品の後はストーリーものを描くのも面白いのではないでしょうか。多少の強引さはありますが、それは少年漫画的として、話は見事に纏まっています。
うるかとのフルピュアステッキ獲得エピソード、成幸の手縫いスキル、まふゆ先生のフィギュア経験のミックスとは。ライブの終わりにうどんの宣伝に繋げることで、全体のストーリーにも絡めています。今朝放映された新キャラのコスプレをするという発想も面白い。素晴らしいの一言。かつ、ラストの花火で最終話?への引きまで作りました。素晴らしい。髪型的にうるかではないのではと落ち込みましたが、まぁそれは漫画的表現として気にしなくて良いのでしょう(コナンの犯人みたいな)。花火直前にまふゆ先生とあしゅみー先輩が会話するシーンがちょこっとありますが、学園祭編の話を踏まえていてまったく違和感なく、キャラがイキイキしてるなと思いました。
まふゆ先生の、人間として成熟している面が目立って来ました。冒頭の模擬面接回での成幸への言葉や、うるかへのシャワールームでの鼓舞には、心を打たれました。人をきちんと認めるとは、こういうことを言うのでしょうね。仕事で後輩の指導に日々奮闘してる自分としても、参考になる部分があります。二字熟語で会話を繋げるのもこなれてきましたね。端的で読みやすくすらある。 -
購入済み
理珠と文乃とうるか
3人とも可愛い!理珠の親父さんにも笑わせてもらった。ところで唯我がところどころ小林よしのりが昔描いてたタッチに似ているんだね。なつかしい。
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ネタバレ
努力は報われる?
主人公は家が貧しいながらに努力の塊のような人で、特筆すべき教科はないながらに優秀な成績を無難に取っていた。
そこに現れた壁2人の女子。文系のスペシャリストながらにいつも寝ていたり、理系のスペシャリストながらに取っつきにくいキャラクターだったり。
でもなぜそこで行きたい大学の学科が逆だったり、他の教科は全く勉強できなかったり。
イラストも可愛いし、ストーリーも取って付けたようなものでなくてとても読みやすく、私は緒方理珠のツンデレっぽいしぐさが好きです。 -
勉強系ラブコメとして新しい
ジャンプのラブコメとしてはとても新しいのですが、期待も込めてぼくたちは勉強ができないは購入するぐらいには良い作品だと思います。どちらかと言うとインドア派だったり勉強をしていた青春だったので、女の子に勉強を教えるというシチュエーションが好みです。こういったラブコメ的なものが当時あったらなあという思いに駆られる作品でした。でもヒロインはやはり可愛いので今後どのような展開になるのかも気になりますね。
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読みやすく共感できる漫画!
登場人物がみんな可愛くてキュートな絵柄でとても読みやすかったです。受験勉強をメインとした漫画なので取っつきにくいかなと最初は感じましたが、理系の天才、文系の天才と呼ばれる2人の女性キャラクターをはじめとしてキャラクターが個性的でリアクションも面白いので読んでいてまったく飽きませんでした。
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ネタバレ
話ごとに押しヒロインが変わる
この作品は俗に言うラブコメに分類されます。
この作品の肝は一言で言うならば「一話ごとに押しヒロインが変わること」です!
連載当初は貧乳おっとり毒舌な文乃ちゃんと低身長ロリ巨乳眼鏡の理珠ちゃんダブルヒロイン制で、更に主人公に好意を抱くスポーツ少女うるかちゃんが加わります。
それで段々と文乃ちゃんの影が薄くなってきて「ダブルヒロイン?理珠ちゃんとうるかちゃんの二人だろ?」と思っていた矢先、文乃ちゃんはまさかのポジションを得て一気に輝くこととなり、誰もが影が薄いとは言えなくなるほどの魅力的なヒロインと化します。
そうやって文乃ちゃんがリードしたかと思うと理珠ちゃんがまた先へ進み、かと思いきやうるかちゃんも追いつくというデッドヒート。
更に更に「この人脇役だけど可愛いな」と思っていた真冬先生や「ここで新ヒロイン投入かよ!扱いきれるのか?」というタイミングで参戦してきたあすみ先輩(杞憂でした、最高に良いポジションを得ています)、その二人にもこれでもかというレベルの可愛さを見せつけられます。
正直誰が主人公の成幸君と結ばれるのか予想がつかないほどの混戦状態、私は元はジャンプ本誌で読んでから単行本を購入しているのですが、もしこれが単行本派だと各ヒロインにスポットが当たる一話ごとに押しヒロインが変わり脳の処理が追いつかなくなりそうです。
未読の方はこれを読んで各ヒロイン達へ押しをコロコロ変え、掌をクルクル回す幸せな優柔不断に陥りましょう! -
今までにない斬新なストーリー
純粋無垢な主人公(秀才タイプ)が美少女2人に翻弄されているのがすごく面白いです。ちなみにこの作品の本筋としましては「主人公が先ほどの2人の美少女を志望大学へ合格させる」というものなのですが・・。私としては、男女の関係の部分についつい目が行ってしまったりなんかして・・。読後には、何とも言えない余韻に浸ることが出来るんですよね。なんというか、「真面目」と「ちょいエロ」という相反する要素が上手くマッチした素晴らしい作品だと思います。