羅川真里茂のレビュー一覧

  • ましろのおと(6)

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    ネタバレ

    津軽三味線甲子園、いよいよ雪のいる梅園学園の出番。
    まるで会場にいるかのような臨場感。
    音を見せるって素晴らしい~。
    すごく面白かったです♪
    そして、団体戦の結果が出ました。
    雪の父親・・・ってあの方でしたか?
    個人戦の幕が開き、田沼総一がどんな演奏をするのか、雪はどうするのか、続きが楽しみ♪

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    2012年06月28日
  • ましろのおと(5)

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    ネタバレ

    いよいよ大会も始まって面白くなってきました。ライバルの実力などがはっきりしてきてワクワクしました♪6巻ではやっと雪たちの演奏なので楽しみです。この漫画はいつかアニメ化になって欲しいですね~。津軽三味線の演奏シーンを是非アニメで観て聴きたい!!

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    2012年12月31日
  • ましろのおと(6)

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     梅園学園の演奏がスタート。4人それぞれの音を雪が調和し、1つの音に昇華していく。まだ雪がいるからこそっていうチームですが、この先負けた悔しさをバネに各人がどう成長していくのか少年漫画らしい楽しみができました。一方で、個人戦もスタート個人戦は個性のぶつかり合いですけどやっぱ荒川みたいに自分のスタイル貫いてるやつがでてくると面白いですね。

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    2012年06月25日
  • ましろのおと(4)

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    1巻~4巻まで読破。津軽三味線を背負い、単身、青森から東京へやってきた津軽三味線奏者・澤村 雪(さわむら せつ)。師でもあった祖父を亡くし、自分の弾くべき音を見失ってしまった雪だが、様々な人々と出逢いながら自らの音を探していくってお話。いくつもの賞をとってる漫画なので気にはなっていたのだけど読まずにいた作品。ネットの試し読みを見て面白そうなので読んでみたら流石幾つもの賞をとってるだけはある!!かなり面白かった。

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    2012年12月31日
  • ましろのおと(6)

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    のだめと一緒で、やっぱり実際に音を聞きながら楽しみたいかも。そういうのって、音楽を扱う漫画のもどかしいところであったりもしますよね。

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    2012年06月20日
  • ましろのおと(1)

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    これも登録忘れていた……

    三味線?伝統芸能?なにそれ面白いの?年寄り臭い、と思っている人にこそ読んでもらいたい作品。
    演奏シーンは思わず息をのむ迫力。実際に三味線を聴きながら読めれば最高だと思う。
    雪やその他の津軽弁もすごく良い。

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    2012年06月19日
  • ましろのおと(6)

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    松吾郎杯の団体の部でとうとう梅園学園の演奏が始まる。雪の秘策とは?そして順位は??個人戦の幕も開く……

    読んでいると心地よい疾走感を味わえる。勢いがある作品。三味線の音が聴きたくなった。漫画読みながら音も聴けたらいいのに…と思わせてくれる。

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    2012年06月19日
  • ましろのおと(6)

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    相変わらず面白い
    けど、初期と比べて展開がゆっくりで間延びしてる感じがする
    なんかみんなの演奏がすごすぎて、雪の凄さがイマイチわかんなくなってきた
    てか、こんなに津軽三味線してる人いるの…?っていう疑問。そんなこと言ってたらマンガだしきりがないですよね。
    そんな感じで☆四つ

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    2012年06月17日
  • ましろのおと(6)

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    続き出ました!と言うわけで今回で主役チームの演奏と団体戦の結果発表。なるほどそうきたかあと言う感じでした。

    個人的にはやはりさくらちゃんが可愛い。可愛いなあ~あの子。付録の栞もさくらちゃんで嬉しい。癒し系だ~

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    2012年06月16日
  • ましろのおと(5)

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    ネタバレ

    名人の孫が初めての仲間と奏でる三味線の青春。

    4、5巻と読む。
    実に良い。
    音楽の漫画というのは、良くできた時の時の高揚感が読者にも響くようだ。
    青春ストーリーとしても、仲間が一つの目標に向けて真剣に当たることで、それぞれの迷いや葛藤にも向き合うことになり、それが主人公の独特の孤独にも絡んで、深みを出している。
    少年誌5巻で、これぐらいの展開になっているのは、最近では早いぐらいで、そのグルーブにも惹かれる。

    6巻はついに団体戦の演奏で、どうなるかとても楽しみだ。

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    2012年06月10日
  • ましろのおと(1)

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    津軽三味線自体分からないし、主人公含めた登場人物にイライラもしたけど、なんか引き込まれて読むのやめられない。続きも借りること決定。

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    2012年05月18日
  • ましろのおと(5)

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    三月のライオン的人間描写を期待したけど、どちらかというとのだめ寄り?そうなると、やっぱり実際の音が聴きたくなってしまう。

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    2012年05月09日
  • ましろのおと(1)

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    満喫のオススメより。
    三味線を題材ってのがちょっとレアかも。少なくとも自分的には初体験。こういう、ちょっと珍しい世界に生きる天才が、人との交流の中で…っていう流れは、3月のライオンに通じるところがあるかも。まだ最初2巻しか読んでないから結論には早いけど、今のところ、3月に軍配。

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    2012年05月02日
  • ましろのおと(1)

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    若い力がどんどん伸びていく姿は本当に読んでいて気持ちがいい。津軽三味線という異色の分野を瑞々しく描いてくれる作者に感謝!

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    2012年05月01日
  • 赤ちゃんと僕 1巻

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    この本は前に単行本で持っていたものを売った後、
    何年かしたら また読みたくなってしまい
    文庫本を全巻、大人買いしてしまった。。。

    読むたびに
    赤ちゃんはかわいぃんだけど・・・・
    かわいぃだけじゃないって事をしみじみと考えさせられる。

    最後の話、お兄ちゃんが泣いてるシーンを読むたびに
    自分も号泣してしまう。。

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    2012年04月28日
  • ましろのおと(1)

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    2巻まで。


    いい。キャラクターがいい。
    どれもとても魅力的。
    楽器の演奏の描写がすごい。

    これは評価高いの納得だ。
    力のあるマンガだと思う。

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    2012年03月31日
  • いつでもお天気気分 5巻

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    いつの間にか出ていた。
    調べると一巻はなんと94年(!)刊行。その後も97年、04年、07年、10年と忘れた頃にやってくる。
    今回驚くべき早さ。
    しゃにむにGOが終わったからか。

    約20年経ちようやく赤馬君と麗子の過去のつながりがあきらかに。
    先輩たちが卒業し、さてこれからどうなるか。
    もっと赤馬君と猪又さんの話を読みたい感じ。

    相変わらず面白いけれども、
    1,2巻が本当にすばらしすぎてなかなかそれを越えられないのがちょっと残念。

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    2012年03月25日
  • 朝がまたくるから

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    リキとチカの話が切なすぎる。
    最後に救いがあってよかった(ToT)


    3編とも、それぞれによい話でした。

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    2012年03月11日
  • ましろのおと(1)

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    題材が津軽三味線という奇抜さながら、良い意味できちんと少年誌のセオリーに乗っ取り昇華させようとしている。ただバックグラウンドには少女マンガ的な匂いも感じそこが好き嫌いの別れるポイントの一つだと思う。花とゆめ感が…

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    2012年03月05日
  • ましろのおと(4)

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    【ネカフェ】清流さんまで引っ張り出されちゃいましたよ。大会にむけて、着々と進んでる感じ。次巻、ついに大会かー。

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    2012年03月05日