岩瀬大輔のレビュー一覧

  • 入社10年目の羅針盤 つまらない仕事が楽しくなる

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    誰と何をどうやって楽しむか、ということかなー。この本読んで思ったこと。

    ことし、入社9年目。
    10年目プレーヤー目前。

    相変わらず、目的地を見出せず、ふらふら。
    このままじゃダメだよね、でもどうしたら…。ぐるぐるです。

    成長してないな、自分。

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    2015年03月22日
  • 仕事でいちばん大切な 人を好きになる力

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    ーーーーー↓はがけん2015/1/13↓ーーーーー
    【概要】
    岩瀬さんがやっていた処世術
    【評価】
    70点(全員が読む必要もないが、人とのつながりや外に出る機会が多い人は読むべき)
    【共有したい内容】
    ・出会った人は全て自分にとってのラッキーパーソン
    ・インプットは素直に、アウトプットは生意気に
    【悪いところ】
    特になし
    【どういう時に役に立つか】
    他人とのコミュニケーションに困っているとき
    【自由記述】
    とてもわかりやすく、どんな行動がよしとされてきたかが書かれていた。自分に当てはめてみたときに、使えること使えないことを取捨選択してやればとても役に立つと考える。

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    2015年01月13日
  • 直感を信じる力―人生のレールは自分で描こう―

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    38歳にしてライフネット生命の共同創立者であり現社長である著者の生き方や考え方が綴られている。雑誌の連載コラムがベースということもあり雑記という感じだが、行動力や相手を喜ばせる感性を感じさせられた。
    自分自身が見習いたいというよりも、エリートのエリートたる所以をうかがうことができた。
    14-198

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    2014年12月27日
  • 新世代トップランナーの戦いかた 僕たちはこうして仕事を面白くする

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    チェック項目3箇所。哲学者ジャン=ジャック・ルソーの言葉とともに、本書が、就職を控えた学生の皆さん、社会で活躍しようと奮闘されている会社員の皆さん、そしてすべての「ジセダイ」のお役に立つことを祈っています。自分にとっては「たいしたスキルではない」と思っていても、業界を変えれば、あるいは見せ方を工夫すれば、それはだれかにとっては貴重な能力であるケースも多々あります。ひとりのお客様にお買上げいただく客単価が高ければ高いほど顧客満足度が高くなる、と自信を持って言いきれる接客を一人ひとりがしているかどうかが重要です。

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    2014年09月21日
  • 入社10年目の羅針盤 つまらない仕事が楽しくなる

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    意泰然 得意泰然(しついたいぜん とくいたいぜん)
     うまくいってない時こそ、どっしりと大きく構えよ
     うまくいっている時こそ、謙虚になれ
     P.110

    ・自分の能力を上手に引き出せる人が、仕事ができる人なのです
     P.133

    ・静寂の中で自分の内面と対話する時間をつくっておく
     P.190

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    2014年08月31日
  • ハーバード流交渉術 必ず「望む結果」を引き出せる!

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    原理原則でいくと交渉はうまくいくというもの。
    交渉相手の利益のパターン
    自律性自分でコントロールしたい
    価値理解価値を認められたい
    つながり仲間になり受け入れられたい
    役割有意義な目的を持ちたい
    ステータス公平に見られ評価されたい

    怒りを示すのは一人一回というルール。

    本を貸してくれないかと頼むのは懐柔策
    (ベンジャミンフランクリン)

    理不尽な人への対応。それに気づいたらその作戦に気づいていることを指摘する。

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    2014年08月15日
  • ハーバード流交渉術 必ず「望む結果」を引き出せる!

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    ロジカルシンキング&ネゴシエーションの課題レポートに使用。続編の位置付けの「ハーバード流NOと言わせない交渉術」と合わせて読むとさらにわかりやすくなりました。

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    2014年07月28日
  • 新世代トップランナーの戦いかた 僕たちはこうして仕事を面白くする

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    《Episide8 為末大 自分と向き合いモチベーションを保て》
    欧米に「ノーブレス・オブリージュ」という言葉があります。騎士道の根幹でもあるのですが、僕なりにざっくりと言えば、"持てる者の責任"です。身分の高い家に生まれることもあれば、貧しい家に生まれることもある。それはサイコロを振るようなもので、誰がどの家に生まれるかは選べない。だからこそ、生まれた人間にはそのポジションにいる責務があるのではないか。そう考えたときに、僕のなかでストンと何かが落ちた気がしました。p246

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    2014年04月28日
  • 仕事でいちばん大切な 人を好きになる力

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    著者は、ライフネット生命保険代表取締役社長を務める。東京大学法学部を卒業後、ボストン・コンサルティング・グループ等を経て、ハーバード大学経営大学院に留学。その後、副社長としてライフネット生命保険を立ち上げる。

    著書に「ハーバードMBA留学記」「生命保険のカラクリ」等多数。

    著者の一番の長所は「人を好きになる力」
    「仕事運」や「金銭運」はどうだかわからないけど、「人運」だけは人一倍強い。

    本書の根底にあるのは、「ハウツー系の本ではなく、著者が仕事をする上で一番大切にしている普遍的なルール」ということである。

    上記を元に「人を好きになる力」について「相手がどう思っていようと、まずはこちらから好きになろう」というメッセージを以下の5章にわたり紹介している。
    ①人を好きになるための心構え
    ②他人を知る前に自分を知ろう
    ③近い関係から深い関係へ
    ④世代を超えた関係をつくる
    ⑤好きな人を「キャスティング」する

    生き方・働き方について、参考にしたい著者。
    その著者が仕事で一番大切な力であると位置づけている「人を好きになる力」。

    是非とも会得したい。
    心からそう思って本書を手に取った。
    色々な言い訳や理由をつけて人を好きになることに対しては奥手になっていたと再認識させられた。

    マイナスな面からその人を見るのではなく、何か学ぶべきものがあるというプラスの視点から人を見る。全ての人に対してそれはできるかと言えば疑問にはなるものの、人にはやはり何かしら良い点はあるのは事実である。

    自分が好きを発信すれば、拒絶する人はいない。
    確かにその通りである。表面上の付き合いではなく、内面的な深いつながりがあってこそ、楽しく、深く仕事ができるのは事実であるし、そういう仕事の仕方を行っている著者に憧れを抱く。

    職場・組織の風土によりそれが全て当てはめることは困難であるも、自分自身もうワンランク人間としての成長を望むのであればこういったことも参考にして取り入れていこうと思う。

    自分だけではなく、まわりもそれにより幸せに近づくのであれば尚更取り入れていきたいものである。

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    2014年04月22日
  • なぜハーバード・ビジネス・スクールでは営業を教えないのか?

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    営業という仕事は生きていれば必ず避けられ避けられない。
    ビジネスで売り込むことに限らず、生きていれば何かしらのアピールは必要になってくる。

    営業が上手い人とそうでない人の分析が幾つも載っているが、この本で大きく納得できたことが一つある。営業という行為への苦手意識や躊躇いについてだ。食べる為には収入を得なければならず、その過程には営業が欠かせない。にもかかわらず、躊躇いがある。本書はそれを理論的には解決してくれたと思う。今後は、これまで生きてきた中で偏ってしまった考え方をほぐしていかなければと思う。

    僕が大いに納得できたのは、営業が比較的得意な人とそうでない人がいるのはなぜかということ。僕は後者だが、なんでそうなってしまったのかという疑問の答えがあったのだ。
    生きてきた環境の影響が大きい、そういってしまうと単なる逃げの口実になってしまうのだが、僕が納得できたのはそこではない。

    営業が得意な人は、親が商売を営んでいたりして、生活の中で身近に営業が存在していることが多い。親が会社を経営していたり、自営をしていると売り買いによって自分の生活が賄われていることが実感しやすい。努力や苦労しながら売ることで利益を得て、それによって日々の食料や学費が払えるという実感がある。
    一方、僕の父親は雇われサラリーマン技術者で母は専業主婦だった。父親は、同僚に営業職の人がいて、その人が会社にもたらした利益から給料を得て、僕はそのおかげで生活できた。会社の中での分業として父は技術者をしながら、父の分の営業は誰かがやっていてくれたわけだ。
    そんな環境の僕にとって営業に触れるのは、客として売られる場合が多い。買い物やら勧誘やらで買いたくないものを勧められたりするようなイメージが多い。また日本には儲けることはよくないだとか、お金についての道徳や忌み嫌う空気が漂っている。父のように間接部門の仕事で、その家庭で生活していると、こういった営業ということの負の部分ばかりの意識ばかりが育ってしまって、生きていく上で必ず必要な売るという行為に偏見を持ってしまうのだ。

    この本を読んだ後、自営をしている過程で育った人と話した。自営や経営者の家庭だと、営業して売ることのポジティブな面をよく理解していた、というかそれが染み込んでいた。
    このことを実感し、僕の中の偏りを無くさねばと思った。

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    2014年04月18日
  • 入社10年目の羅針盤 つまらない仕事が楽しくなる

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    ライフネット岩瀬さんの社会人のあり方についての本。私自身は10年をとうに超えたが共感したり学べることも多かった 以前聞いた公演の内容と被るものもあり興味深かった
    私はあまり仕事をつまらないとか思ったことはないのだが(ものすごく面白くもないが)評価や上司のところはそう考えるのもありだな!と思った。かなり
    ポジティブになれる本だ。

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    2014年03月08日
  • 入社10年目の羅針盤 つまらない仕事が楽しくなる

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    先輩に勧められて読んでみました。仕事で悩んでいたので、一つひとつのコメントに納得させられました。「楽しい仕事はない」「つまらない仕事はない」と一見、相反することであるものの、自分の捉え方で変わるものだということに気づきました。もっと様々な観点から捉えられるようになりたいと思います。

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    2014年01月26日
  • 新世代トップランナーの戦いかた 僕たちはこうして仕事を面白くする

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    現在30代を中心としたビジネスパーソンが、自分が現在の仕事を始めたきっかけや、社会人当初どのように考えていたか?などを中心に自分がなぜそう考えたかのか?そしてど行動したのか?という事を話している。

    その中で共通しているのは、問題解決力ではなく自分から「問題を設定」して、それに向かって問題をどのように解決しようかということを考えている。

    言われれば単純なことだが、自ら問題を設定するということは、自らが主体的に仕事に取り組んでいることになるので彼らは毎日仕事を前向きにとらえ楽しんでいるのだと思う。

    そしてその結果新世代トップランナーのビジネスパーソンと呼ばれているのだろう。

    読み終わった後、自分も仕事を楽しむぞ!という気持ちになる本。

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    2014年01月07日
  • がん保険のカラクリ

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    民間保険全般について知識を得られるという点で非常に良本でした。
    数字やグラフなどが多く出てくるため、保険の金額や医療費についてよく理解できます。

    タイトルはがん保険ですが、がん保険を扱っている部分は1/3ほどで、民間保険全般が学べます。

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    2013年11月20日
  • なぜハーバード・ビジネス・スクールでは営業を教えないのか?

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    どんなに素晴らしいビジネス戦略をたててもビジネスはお客さんからお金を払ってもらってナンボの世界。あらゆるビジネスに営業は必要。再認識させられた。

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    2013年11月04日
  • なぜハーバード・ビジネス・スクールでは営業を教えないのか?

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    営業をしろとのお達しがあって、降格させられてしまったので
    営業の本を読もうと思い購入。
    まったくおこがましいが、営業ってもしかしたら自分に合っているのかも
    と読んでいると思いました。また、経営や理論ではなく、人生の縮図であり
    人間の本質であるのが営業なのだろう。であれば、、それを実践できる
    強さを身につける可能性があるのかもと思い。がんばってみようと思います。

    また解説にライフネットの岩瀬氏が書かれてある内容もよかったです。

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    2013年10月02日
  • なぜハーバード・ビジネス・スクールでは営業を教えないのか?

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    ネタバレ

    人生とは、営業の繰り返しではないのか。

    そう考えはじめた矢先に、ちょうどこの本の記事を見かけ、手にとってみた。

    他人に何かを売り込み、納得してもらい、行動に移してもらう。
    社会でうまくやっていくとは、これの繰り返しだ。

    例えば、遊びの誘いでも、相手にその遊びが楽しいと思ってもらい、実際に誘いに載ってもらう必要がある。
    恋愛もそうだし、就職活動もそう。
    社会に出て働けば、上司や人事に認めてもらわないと昇給や昇進はあり得ないし、顧客に認めてもらわなければモノは売れない。

    これは、つまり、広義の営業である。


    この本では、国や立場を超えた様々な人の営業のスタイル・考え方が描かれている。
    一つのテーマとして、営業は先天的な才能か後天的なものによるかというものがある。
    どちらかのみと言い切ることは出来ない。

    ただ、言えるのは先天的なものだとして割り切って諦めてしまってもいいことはない、ということである。

    私たちは常に営業をしている。
    その中では、友達に断られることもあるし、女の子にふられることもあるし、上司に怒られることもある。

    それでも再び、友達を誘わないとつまんないし、女の子にアタックしないと結婚は出来ないし、上司に報告しないと昇進も出来ない。

    じゃあどうすべきか。楽観的に前向きに次のチャレンジに向けて気持ちを切り替えると同時に、反省して自分に磨きをかけるだけである。

    営業に成功の普遍的なノウハウはないと思う。
    ただあるとすれば、この本にもあるように、自分という人間としての魅力を伸ばすこと。そこには人間の数だけ様々なスタイルがある。自分という人間の魅力を磨き、それを理解し実践することが大事だ。


    【追記】
    自分の売りたいモノを売るのではなく、相手を理解し、相手の欲しいストーリーを売ることが重要。

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    2013年09月21日
  • 入社10年目の羅針盤 つまらない仕事が楽しくなる

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    今人気の著者であり、「入社1年目の教科書」を書いた岩瀬氏の続編的な位置づけの10年目の人向けの本。

    仕事や勉強、採用や危機管理などについて55項目について持論を展開している。言われれば当たり前なのですが、どうしても大変なときやハマっているときには視野が狭くなるので、読み返して自分の価値観や視野の広さを確保するには良い本かもしれません。

    非常に簡単に読み終えることができるのがよいかもしれませんね。

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    2013年09月13日
  • がん保険のカラクリ

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    パラパラとすぐに読めた。ガン保険=アフラックなんだということを再認識。
    そして、ガン保険はいるかもしれないし、いらないかもしれない。ようは個人のリスク管理の考え方、ということ。カラクリはわかった上で安心のためや運用のめんどくささ回避に金を払うかと。
    でも入るなら、診断給付金の回数が大事ということ。複数回払ってくれること。
    年寄りに生命保険は要らない。リスクをみなで分散するという考え方に反しているので得しない。
    働けなるリスクを考えなさいね。
    最後付近は宣伝に近いけど、それを割り引いてもライフネットの商品に興味が持てたね。何を思って商品を開発したかが客に分かると血の通った商品のような気になる。これも岩瀬さんの作戦かもしれないけど。

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    2013年08月14日
  • 生命保険のカラクリ

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    保険のことも勉強しないとなぁ。保険法も。
    自分は健康優良体と思われるので,保険料は健康状態に応じてもっと細分化・相対化されてほしいな。

    119頁の表⑦や146頁の図4など,なかなか分かりやすい。
    自社のヨイショがあるのはご愛嬌。それでも,ある程度は洗脳されたと思う。

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    2025年01月25日