スペンサー・ジョンソンのレビュー一覧

  • チーズはどこへ消えた?

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    ある迷路で起こった出来事をめぐり物語。社会や、学校生活や進路など、環境の変化にどう対応して行くのか教えてくれる自己啓発本。1時間あれば読める。

    大谷翔平の本棚。

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    2026年06月18日
  • 頂きはどこにある?

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    ネタバレ

    人生山あり谷あり。
    山の頂にいても驕ることなく、長くとどまる道を模索し、
    谷にいても何かいい手はないかと模索することが大切。

    といった内容を小説にしたお話。

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    2026年06月16日
  • チーズはどこへ消えた?

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    チーズはどこへ消えた? は、変化にどう向き合うかをテーマにした寓話形式の自己啓発書だと感じた。

    物語は非常にシンプルで読みやすく、自己啓発本が苦手な人でも抵抗なく読める内容になっている。変化を恐れず、一歩前へ踏み出すことの大切さが分かりやすく描かれており、現状を変えたいと思いながらも行動できずにいる人に勇気を与えてくれる一冊だと感じた。
    特に印象に残ったのは、変化そのものではなく、「変化を受け入れられない心」が苦しみを生むという点である。環境や状況は常に変わり続ける。その事実を受け入れ、新しいチーズを探しに行くことができれば、人は前へ進むことができる。本書はそのことをシンプルな物語を通して伝

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    2026年06月10日
  • チーズはどこへ消えた?

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    居心地のいい場所に留まりたいきもちはめっちゃあわかる、、
    ただそれだと周りの変化についていけないし、それ以上得れることもない、
    だから日頃から周りに敏感になり、いち早く変化に気づいて対応できるようにしておく、
    これが大事!

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    2026年05月29日
  • 迷路の外には何がある? ――『チーズはどこへ消えた?』その後の物語

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    前作と共通して言いたいのは、結局視野を広く持てってことかな。
    視野を広く持てば、あらゆるものを受容する心が育まれる。そうすれば、変化することで得られるものも見えてきて、変化への恐怖心を勇気に変えられることもある。さらに、メタ的な視野が持てると信念を貫くべきがそうでないかを判断する事もできる。
    柔軟な人間になれってのを凄く簡単に説明されている。前作同様に思考の言語化が苦手な人におすすめ。

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    2026年04月10日
  • 頂きはどこにある?

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    幸運の法則とかチーズとか迷路とかに書かれている内容が、話を変えて山と谷で表現されていた。
    それらを読んだことなければ面白いが、ものごとの捉え方やビジョンを描くことなど、すでに学んだことがキーワードであるため、退屈であった。
    内容は面白いと思う。

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    2026年02月19日
  • 迷路の外には何がある? ――『チーズはどこへ消えた?』その後の物語

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    「チーズはどこへ消えた?」の続編です。
    前作で十分伝わっているので、この本は続編というよりプラスαな感じです。
    もちろん読んで学べることが多々あります。
    常に今あるののに疑い、新しく出てきたものに目を向ける。
    そして、自分の常識内や生活圏内から飛び出す勇気を持つこと。
    そういった視点を常に意識しながら仕事をしていきたいと思います。

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    2026年01月31日
  • 頂きはどこにある?

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    オーディブルにて。
    人生において順調なときを山、不調なときを谷に例えてそれぞれの過ごし方を教えてくれる。
    谷では恐怖心に打ち勝ち谷に来たときと反対のことをしてみる、山では謙虚に感謝を持って。
    学んだことを誰かに伝えてね、というメッセージが強調されているように感じた。最近は自身の経験をシェアすることもまた1つのビジネスになりうる。

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    2025年08月21日
  • 迷路の外には何がある? ――『チーズはどこへ消えた?』その後の物語

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    ネタバレ

    ⚫︎その後の物語
    ヘムのその後の物語が気になり読んだ。状況が変わったことを認識し、自分の望むことを必死に探しに行く姿が印象に残った。
ヘムのように、昔はこうだったハズだというところから抜け出せない事が多々ある。そもそも論とかが好きな人によくある行動だ。なんでもかんでも変化があったらすぐに変えていくという思想は、結果がよくならない場合もあり、ある程度は検討が必要とは思うが、自分はチーズはどこへ行ったと追求するより、チーズはどこにあるんだと動く方が好きであり、この物語には共感できた。


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    2025年05月24日
  • 頂きはどこにある?

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    一日で読めるのは良い。山の上の老人が「―――」と一本の線を書いて、「これは何だと思う?」「まったく脈のない状態に見えます」「正常な脈拍と同じで、人生には山と谷がつきものなんだよ」というのは、うまく言ったなあ。
    「谷の苦しみはそれまで無視してきた真実に気づかせてくれる」。わかるけどね。聖人でありたいとは思います。

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    2025年05月23日
  • 迷路の外には何がある? ――『チーズはどこへ消えた?』その後の物語

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    信念について考えさせてくれる内容。

    信念は大事だけど間違っていることもあるあるので変えたり修正してもいいんだ。

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    2025年05月15日
  • 迷路の外には何がある? ――『チーズはどこへ消えた?』その後の物語

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    「チーズはどこへ行った?」の続き。
    満足できない現状があるのならば、
    怖くても変化を求めることがだ大切だと
    教えてくれる本。

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    2025年04月30日
  • 迷路の外には何がある? ――『チーズはどこへ消えた?』その後の物語

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    【ぼくは直感で行動なんて出来ない】
    だからこそ"決断したら背中を押して欲しいんだよ"
    という方は必読。
    あなただって変われる。動ける。見つけられる。
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    FUCK SOCIAL MEDIA. READ BOOKS.
    “The truth is nowhere to be found in such places.”
    Instagram @fucksocialmedia_readbooks
    Twitter @fsm_read_books
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    本書籍はスペンサー・ジョンソンのベストセラー

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    2025年02月12日
  • 新1分間マネジャー

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    目標設定、称賛、叱責をそれぞれ一分間で実行する。超シンプルな内容だが相手をしっかり観察してこそ出来る内容。頭で理解していても実行が難しいのだと思う。

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    2025年01月04日
  • 頂きはどこにある?

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    一度ではよくわからなかった。
    人生の山と谷は生きている上では必ず巡り合う。
    他者と比較せず、そこに謙虚に真実と向き合うこと。

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    2024年09月10日
  • 迷路の外には何がある? ――『チーズはどこへ消えた?』その後の物語

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    ①チーズはどこに消えた?の続き、ホーがどうなったのか知れる!!
    ②信念は人を囚人にする。でも、信念って自分を自分たらしめる大切なものじゃないのか??
    ③自分の意思力の強さ、思考が結果に繋がることを再確認。もて、意思力!!

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    2024年08月20日
  • 迷路の外には何がある? ――『チーズはどこへ消えた?』その後の物語

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    短め。簡単に読める本。

    抽象的にかかれているので自分の業界に当てはめて具体的に落とし込む必要がある。そうしないとなんとなく分かった気がする、ただなんかいいこと言ってそうな小説。

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    2024年08月12日
  • 新1分間マネジャー

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    この本を勧めてくれた人(今の上司みたいな立場の人)がそもそもここに書かれていることできてなくてげんなりした

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    2024年01月07日
  • 新1分間マネジャー

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    物語形式だしページ数も少ないので、めちゃくちゃ読みやすかった。2時間かからずに読めた。

    内容は
    「部下と一緒にシンプルに目標をたて、こまめに部下を評価し褒めてモチベーション上げる。叱責する時は行動を否定するが人間は否定しない。」
    みたいな感じ。

    そりゃそうじゃんみたいな内容だったけど、わかりやすく且つ端的且つ具体例を混ぜて説明していたので、結講しっくり来た。

    他の新1分間シリーズも読んでもいいかもしれない。

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    2023年12月31日
  • 新1分間マネジャー

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    ベストセラー作家のケン・ブランチャード博士と、「チーズはどこへ消えた?」の著者、スペンサー・ジョンソン氏によるベストセラー本。

    マネージャーがとるべき秘策として、1分間目標、1分間称賛、1分間修正の3つを提言する。マネージャーの最終目的は、部下自身が自分のマネージャーとなり、そのことに喜びを覚えて、マネージャーがいなくても成功できるようにすることと説く。
    終盤に「新1分間マネージャーのゲームプラン」としてマネージャーがとるべき上記の秘策が簡潔にまとめられている。本書のエッセンスを忘れかけたときに見返して、日常のマネジメントに役立てることができそう。
    リーダーと、若い利き手の対話形式で書かれて

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    2023年06月19日