江と徳川三代

江と徳川三代

作者名 :
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作品内容

親族の死、政略結婚、跡継ぎ争い……。織田・豊臣の戦国の動乱を生き抜き、徳川将軍家最初の御台所として江戸城大奥の創設者となり、泰平の世・江戸三〇〇年の基礎を築いた江。その波乱に満ちた生涯は、家康・秀忠・家光、世にいう徳川三代と数奇な運命をたどるものだった──。

カテゴリ
ビジネス・実用
ジャンル
学術・語学 / 教育
出版社
角川アスキー総合研究所
掲載誌・レーベル
アスキー新書
ページ数
207ページ
電子版発売日
2012年08月03日
サイズ(目安)
2MB

江と徳川三代 のユーザーレビュー

    Posted by ブクログ 2012年01月14日

    主人公の江(ごう)は、浅井長政の三姉妹の末娘、徳川秀忠正室であるが、これまでドラマなどではあまり取り上げられることはなかった。どちらかといえば、秀吉に嫁いだ長女の茶々(淀君)、あるいは家光の乳母、春日局の陰に隠れた存在だった。

    一方、本書に描かれた時代は、戦国から徳川の世へと移る大河ドラマでもおな...続きを読む

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