プロフィール

  • 作者名:小野不由美(オノフユミ)
  • 性別:女性
  • 生年月日:1960年12月24日
  • 出身地:日本 / 大分県
  • 職業:作家

大谷大学文学部仏教学科卒。1988年『バースデイ・イブは眠れない』でデビュー。『残穢』で第26回山本周五郎賞を受賞。『屍鬼』、『悪霊シリーズ』、『十二国記』など多数の作品を手がける。

配信予定・最新刊

作品一覧

  • ゴーストハント(1)
    完結
    4.7
    全12巻594円 (税込)
    超人気サイキック・ホラーノベル「悪霊シリーズ」より、「悪霊がいっぱい!?」編! 「旧校舎にはユーレイが出る」という――。噂の真相を確かめようとした麻衣(まい)は、ドジがたたって心霊現象調査用のカメラ(金額にして、ウン千万円!)を破壊。そこに現れたナゾの美青年・渋谷一也(=ナル)は、あわてる麻衣に「弁償の代わりに、幽霊退治の助手代理になれ」と要求して……!?
  • 営繕かるかや怪異譚
    完結
    4.6
    全1巻1,100円 (税込)
    小野不由美原作の大人気小説を『青の祓魔師』の加藤和恵が漫画化! 住居に纏わる怪異を営繕屋・尾端がいとも鮮やかに解決に導く。怖く、そして優しい至極のホラー短編を全六話収録!
  • 東亰異聞 (1)
    完結
    4.5
    全4巻759~781円 (税込)
    小野不由美の世界を精鋭梶原にきが描く完全コミカライズ、待望の電子書籍化!! 帝都・東亰誕生から二十九年――。夜の帝都で奇妙な殺人事件が起きていた。ある夜は全身火達磨の“火炎魔人”が男を物見台から突き落とし、ある夜は赤姫姿の“闇御前”が人を斬り殺す。果たして犯人は魑魅魍魎なのか!? この事件を調べ始めた帝都日報の記者・平河新太郎と大道芸師の顔・万造は、闇御前に襲われたものの、助かった被害者・常のもとを訪れ……!?
  • 過ぎる十七の春 (1)
    完結
    4.5
    全2巻792円 (税込)
    小野不由美の青春ホラーを山本小鉄子がコミカイズ、待望の電子書籍化!! 春休み。毎年、直樹は妹の典子とともに、同い年の従兄弟・隆の家を訪れた。その家は、様々な花に埋もれた野草の里、まさに桃源郷のようだ。隆は3月、直樹は4月、二人はまもなく十七歳の誕生日を迎える。しかし隆の表情は暗く、隆の母・美紀子伯母もまた暗い。そのわけを尋ねた直樹は、「夜、気配がする」という隆の言葉を軽く流してしまう。翌日、隆は豹変する。酷薄な笑みを浮かべ冷たい言葉を放つ隆に戸惑う直樹。やがて悲劇が彼らに訪れる――。
  • 悪夢の棲む家 ゴーストハント(1)
    完結
    4.5
    全3巻660~693円 (税込)
    阿川(あがわ)母娘が手に入れた念願のマイホームでは、次々と怪現象が起こっていた。立ち込める腐臭、真っ赤に染まった風呂の水、窓という窓に鏡が嵌め込まれているのはなぜ? その窓から中をのぞいているのは一体誰……!? 渋谷サイキック・リサーチ(SPR)所長のナルと、女子高生の麻衣(まい)達が調査に乗り出す。そこで麻衣が見た、「コソリ」とは――!? 小野不由美の大ヒットシリーズ「ゴーストハント」幻の続編が堂々登場!
  • 屍鬼 1
    完結
    4.2
    全11巻457円 (税込)
    199X年猛暑の夏、山に囲まれた人口わずか1300人の外場村で、原因不明の3名の死体が発見された。同時期、古い洋館に越して来た桐敷一家と接触した女子高生・清水恵が行方不明に。相次ぐ怪事件…凄烈なる夏が始まる!
  • 潰える 最恐の書き下ろしアンソロジー
    3.8
    1巻902円 (税込)
    「考えうる、最大級の恐怖を」。 たったひとつのテーマのもとに、日本ホラー界の“最恐”執筆陣が集結した。 澤村伊智×霊能& モキュメンタリー風ホラー、 阿泉来堂×村に伝わる「ニンゲン柱」の災厄、 鈴木光司×幕開けとなる新「リング」サーガ、 原浩×おぞましき「828の1」という数字の謎、 一穂ミチ×団地に忍び込んだ戦慄怪奇現象、 小野不由美×営繕屋・尾端が遭遇する哀しき怪異――。 全編書き下ろしで贈る、至高のアンソロジー!
  • 黒祠の島 (1)
    完結
    3.8
    全3巻781~814円 (税込)
    小野不由美の本格推理を山本小鉄子がコミカイズ、待望の電子書籍化!! 式部剛が数年来取材の補助を請け負ってきたノンフィクション作家葛木志保が自宅の鍵を預け失踪した。郷里に戻ると言いながら三日後に戻らなければ部屋を始末して欲しいと言い残して……。行方を捜す式部は、名前を変え過去を切り捨てていた葛木の郷里「夜叉島」に辿り着く。「夜叉島」は、明治以来の国家神道から外れたいわば邪教を祠る「黒祠」の島だった……。
  • 連城三紀彦 レジェンド2 傑作ミステリー集
    3.8
    1巻726円 (税込)
    逆転に次ぐ逆転、超絶トリック、鮮烈な美しさ。死してなお読者を惹きつけてやまないミステリーの巨匠、連城三紀彦を敬愛する4人が選び抜いた究極の傑作集。"誘拐の連城"決定版「ぼくを見つけて」、語りの極致「他人たち」、最後の花葬シリーズ「夜の自画像」など全6編。巻末に綾辻×伊坂×米澤、語りおろし特別鼎談を収録。
  • 悪夢の棲む家 ゴーストハント 分冊版(1)
    完結
    3.8
    全17巻110円 (税込)
    阿川母娘が手に入れた念願のマイホームでは、次々と怪現象が起こっていた。立ち込める腐臭、真っ赤に染まった風呂の水、窓という窓に鏡が嵌め込まれているのはなぜ? その窓から中をのぞいているのは一体誰……? 渋谷サイキック・リサーチ(SPR)所長のナル、女子高生の麻衣達が調査に乗り出す。そこで麻衣が見た、「コソリ」の正体とは――!? ※単行本第1話を収録
  • 七つのカップ 現代ホラー小説傑作集
    3.7
    1巻858円 (税込)
    『影牢 現代ホラー小説傑作集』に続く2010年代を中心に発表された傑作ホラー短編7選。小野不由美の“営繕かるかや怪異譚”シリーズからは死霊に魅入られた主人公の心理に慄然とさせられる「芙蓉忌」。土俗的作品で知られる岩井志麻子による怨霊の圧倒的恐怖を描いた海の怪談「あまぞわい」。怪談の存在意義を問う辻村深月の「七つのカップ」など。作家たちの巧みな想像力により紡がれた悪夢の数々がここに。解説・朝宮運河 【収録作】 小野不由美「芙蓉忌」(『営繕かるかや怪異譚 その弐』角川文庫 山白朝子「子どもを沈める」(『私の頭が正常であったなら』角川文庫 恒川光太郎「死神と旅する女」(『無貌の神』角川文庫 小林泰三「お祖父ちゃんの絵(『家に棲むもの』)角川ホラー文庫 澤村伊智「シュマシラ」(『ひとんち』光文社文庫 岩井志麻子「あまぞわい」(『ぼっけえ、きょうてえ』角川ホラー文庫 辻村深月「七つのカップ」(『きのうの影踏み』角川文庫
  • 鬼談百景
    3.5
    1巻1,078円 (税込)
    小野不由美原作『鬼談百景』の中から最恐の物語13篇を、漆原ミチが漫画化。『鬼談百景』映像化も決定(2016年1月)。巻末に本書のための書き下ろし特別企画、「小野不由美+漆原ミチの往復書簡」を収録!
  • 最恐ホラー 呪われた図書館
    3.2
    1~3巻935~1,100円 (税込)
    最恐のホラー大饗宴! 小説現代2025年8・9月号で人気だったホラー特集を手に取りやすく! 1テーマに2人、12作。全6シリーズ。 第一弾は、背筋×平山夢明。テーマは「図書館」。 背筋 笑う女が立っている 岸井が図書館で久しぶりの読書を楽しんでいると、突然朗読をはじめる奇妙な男を目撃する。 それ以来、岸井が読む本にも笑う女が立っています。 異変が起き始め、笑っています。大声で。 平山夢明 そして家族全員、焼きそばス とんでもない結末で終わる小説を、人里離れた図書館の密室で朗読させられる若者。 妙ちきりんな高額闇バイトに惹かれた者の末路なのか。 そもそも、この図書館っていったいなんなんだ?
  • 「ゴーストハント」シリーズ【全7冊合本版】
    NEW
    -
    1巻7,612円 (税込)
    ナルこと渋谷一也率いる<渋谷サイキックリサーチ>の活躍を描いた小野不由美のミステリ&ホラーシリーズ。数々の怪異の謎を科学的に解明しようとする彼らが遭遇する様々な事件。伝説の学園ミステリ&ホラーとして、シリーズ開始以来、コミック版、ラジオドラマ版、テレビアニメ版と多くのファンから熱い支持を得ている作品。本作は小説版のシリーズ合本版。※本電子書籍は下記の7冊を1冊にまとめた合本版です。『ゴーストハント1 旧校舎怪談』『ゴーストハント2 人形の檻』『ゴーストハント3 乙女ノ祈リ』『ゴーストハント4 死霊遊戯』『ゴーストハント5 鮮血の迷宮』『ゴーストハント6 海からくるもの』『ゴーストハント7 扉を開けて』
  • 営繕かるかや怪異譚 その肆
    続巻入荷
    -
    1巻2,090円 (税込)
    「家に興味がない、ということは、自分を守ってくれる場所に興味がない、必要ない、ということと同義です」建物にまつわる超自然的な現象を解決するため、営繕屋・尾端は死者に想いを巡らせ、彼らを鎮めるための方法を導き出す。恐怖と郷愁を精緻に描く、建築怪談シリーズ第4弾!単身者用の集合住宅に住む拓史は、工事現場でスマホを見つける。呼び出しに応じると、雑音に交じり男の声が。以来、耳障りな雑音が聞こえ、人影を見るように。(「忍びよる」)文美は上司から覚えのない嫌がらせを受ける。家では「内神様」が祀られ、亡き祖母と文美だけが暗がりに蹲る黒い「猿」を視ていた。やがて猿は職場にも現れる。(「迦陵頻伽」)仲川はギャラリー用に幽霊屋敷と呼ばれる廃屋を買う。リフォームを依頼された稲葉が、柱に打ち付けられた藁人形を大量に発見すると、仲川は人形を残そうとする。(「鉄輪」)他、全6篇を収録。
  • 営繕かるかや怪異譚
    続巻入荷
    -
    1~3巻902~990円 (税込)
    叔母から受け継いだ町屋に一人暮らす祥子。まったく使わない奥座敷の襖が、何度閉めても開いている。(「奥庭より」)古色蒼然とした武家屋敷。同居する母親は言った。「屋根裏に誰かいるのよ」(「屋根裏に」)ある雨の日、鈴の音とともに袋小路に佇んでいたのは、黒い和服の女。 あれも、いない人?(「雨の鈴」)田舎町の古い家に引っ越した真菜香は、見知らぬ老人が家の中のそこここにいるのを見掛けるようになった。(「異形のひと」)ほか、「潮満ちの井戸」「檻の外」。人気絶頂の著者が、最も思い入れあるテーマに存分に腕をふるった、極上のエンターテインメント小説。宮部みゆき氏、道尾秀介氏、中村義洋氏絶賛の、涙と恐怖と感動の、極上のエンタ-テインメント。解説・宮部みゆき
  • ゴーストハント1 旧校舎怪談
    続巻入荷
    -
    全7巻1,034~1,144円 (税込)
    主人公・麻衣(まい)の高校にある旧校舎には、取り壊そうとすると祟りがある、夜になると窓に幽霊の姿が浮かぶなど、怪奇な噂が絶えない。だがその原因と言えば、地縛霊や戦災にあった浮かばれぬ霊の仕業説、霊などいないと断言する者など諸説あり……。果たして旧校舎には悪霊が巣食っているのか? それとも単なる根も葉もない噂? ある日、麻衣はひょんなことから、校長から旧校舎の調査依頼を受けたという、心霊現象の調査研究所・渋谷サイキックリサーチ(SPR)の仕事を手伝うことに。なんとその所長は、とんでもなく偉そうな自信家の17歳の美少年、渋谷一也(しぶやかずや:通称ナル)。ナルと麻衣が出会い、個性的な霊能者たちが登場する、大人気ミステリ&ホラーシリーズ第1弾。解説・池澤春菜(女優・エッセイスト)
  • 過ぎる十七の春
    NEW
    -
    1巻924円 (税込)
    運命の春が来る──。従兄弟同士の直樹と隆は、まもなく十七歳の誕生日を迎えようとしていた。毎年同様、隆の住む花の里の家を訪れた直樹と典子兄妹。そこは木蓮や馬酔木や海棠や空木などに埋もれた野草の里。桃源郷のような場所にも関わらず、心優しい隆の目は昏く、なぜか母親の美紀子に対して冷淡な態度をとってしまう。母子に一体何があったのか――。「あの女が、迎えに来る…」毎夜部屋を訪れるなにものかの気配に苛立つ隆。息子の目の中に恐れていた兆しを見つけて絶望する美紀子に異変が。直樹と隆──二人の少年を繋ぐ悲劇の幕が上がる!! 解説・朝宮運河(書評家・ライター)
  • 鬼談百景
    NEW
    -
    1巻990円 (税込)
    学校の七不思議にまつわる怪談やマンションの部屋で聞こえる不自然な音、真夜中に出るという噂の廃病院で見た白い人影、何度しまってもいつの間にか美術室に置かれている曰くつきの白い画布……。小野不由美が初めて手掛けた百物語。文芸評論家・千街晶之氏は「この世のあちこちに人知れず潜んでいる怪異が、不意にその姿を顕す。日常があり得ざる世界へと暗転する一瞬を確かに捉えてみせた傑作怪談」と単行本発売時、推薦文を寄せた。文庫解説を担当した稲川淳二氏は、「怪談とはどういうものかを知りたければ、この本を読めば分かります」と絶賛。「作品全体の質感を一言で表現するなら、”うっすらとした闇”です。」(解説文より)。山本周五郎賞受賞傑作ホラー『残穢』(新潮文庫)と内容がリンクしており、2作とも映像化されている。解説・稲川淳二
  • 緑の我が家 Home,Green Home
    NEW
    -
    1巻902円 (税込)
    その路地にさしかかったとたん、ひどく嫌な気分がした。どういうこともない書店街の一郭。一見見落としそうな路地の突き当りに緑の扉、ハイツ・グリーンホームはあった。父親の再婚を機に、高校生の荒川浩志はひとり暮らしをすることになった。ハイツ・グリーンホーム、九号室──それは、近隣でも有名な幽霊アパートだった。引っ越した当日、からっぽのはずの郵便受けには、小さい丸い白いものがひとつ、入っていた。プラプラした手触りの、人形の首だった――。「出ていったほうがいいよ」不愉快な隣人の言葉の真意は? 幽霊を信じない浩志ですら感じる「ひどく嫌な気分」の正体とは? ラストまで一気読み必至の小野不由美の家ホラーの原点とも言える本格ホラー&ミステリー小説。解説・杉江松恋(ミステリー評論家・書評家)

ユーザーレビュー

  • 営繕かるかや怪異譚

    購入済み

    青エクの作者さんが描いてることもり購入しましたがとても面白かったです!
    原作小説がbookliveでは売ってないのが残念。
    いつか入れて欲しいです。

    #怖い #エモい #切ない

    0
    2026年06月03日
  • 営繕かるかや怪異譚

    匿名

    購入済み

    すごい作品に出会ってしまった

    背景の書き込みは緻密で、コマごとの作画と表現力に圧倒された。絵の清涼感とホラーの気配が重なり、体温が2、3度下がるのに加えて清々しくも感じる不思議な感覚に。
    とんでもない作品に出会ってしまった、と胸が高鳴ったのも束の間、完結している事実に気づいて、絶望によりさらに熱が引いていく事態に…。あーーもっと読みたい。どうにか続編お願いします。

    #エモい #感動する #怖い

    0
    2026年05月05日
  • 悪夢の棲む家 ゴーストハント(3)

    ネタバレ 購入済み

    女の子をみんなが息を詰めて見守る中、一人だけ阿川さんのお母さんが涙をこらえているんですよね。
    家族が「帰ってこないで」とどれだけ切実に願っていたのか直接感じた人であり、女の子がどんな最期を迎えたのか知っている者であり、そしてなにより子を持つ親であるという心情が読み取れる、コミカライズの妙味を感じました。
    ここ小説版でどう描写されていたか読み返したいんですが、「悪夢の棲む家」だけはリライト版も出ていなくてWH版はプレミア価格なんですよね……
    切実に再版を願います。

    #ドキドキハラハラ #泣ける

    0
    2026年03月26日
  • 潰える 最恐の書き下ろしアンソロジー

    Posted by ブクログ

    私のは『角川ホラー文庫30周年記念 最恐の書き下ろしアンソロジー 特装版BOXセット』で、その1冊。文庫サイズだけどハードカバーで、おどろおどろしい表紙が素敵。ボックスのにゃんこはかわいい。

    『828-1』は文庫版『身から出た闇』で読んでいたので再読。「死神」の定義が妙に納得できて怖い。そういうものかもなと思うと、ふと頭に繰り返し浮かぶ言葉を訝しんでしまう。

    一穂ミチさんは初めましてだったけど、その「体験描写」がとてもリアルで「視える人ってこうかも」と思えるほど。憑かれる理由も抗う様子も生々しくて読んでいて力が入った。

    鈴木光司さんのお話はまるでドキュメンタリーを追っているかのよう。モキ

    0
    2026年03月05日
  • 営繕かるかや怪異譚

    購入済み

    加藤先生の怪異短編集とは!

    涙出る〜〜〜〜加藤先生のこんな作品読んでみたかった〜〜〜〜!ジャンプありがとう!
    いや〜全部のエピソードが完璧に面白いんだけどどうしましょう。たまに思うんですよ、怪異を浄化できるのって純粋にひとつの何かに秀でた人なんじゃないかと。直向きなものづくりへの志というか、ものと真正面から向き合う態度がそうさせるのでは?と。この営繕屋さんはそういう人だと思います。あまりにも神対応過ぎて惚れてしまいそうですが。

    #切ない #怖い #タメになる

    0
    2026年02月03日

新規会員限定 70%OFFクーポン 今すぐGET