作品一覧

  • 幹事長 二階俊博の暗闘

    幹事長 二階俊博の暗闘

    ビジネス・実用

    -
    1巻1,925円 (税込)
    自民党をあやつり安倍ー菅と絶妙な距離をもつ二階俊博とは何者なのか。関電問題でも暗躍する怪物的政治家の実態にせまる初の書。政治の闇にいどむ佐高信のシリーズ最新作。
  • 昭和20年生まれ25人の気骨 ――「戦後80年」の証言者たち

    昭和20年生まれ25人の気骨 ――「戦後80年」の証言者たち

    小説・文芸

    -
    1巻1,870円 (税込)
    「戦後80年」をそれぞれ独自に象徴する25人を描き出す 佐高信“入魂”の書き下ろし評伝! 著者の佐高氏自身、昭和20年生まれで、戦後80年間に育まれた民主主義の理念を背負って生きてきた強い自覚を持っているが、田中泯、吉永小百合、タモリ、岸井成格、岡本行夫、東郷和彦、弘中惇一郎、青木雄二、中村吉右衛門、重信房子、落合恵子、藤純子、森田必勝、青江三奈・・・ら、同年生まれの自らと縁ある25人に向ける目はとりわけ深い洞察をたたえている。 戦後80年とともに生きてきて、現在に独自の存在を刻む証言者たち。彼らの人生はどんな光芒を放ってきたのか。戦時への反省の上に成り立つ戦後日本をいかに反映しているのか。個々の人間の魅力を味わいながら、その背後に流れる現代史を体感できる著者渾身の書下ろし評伝。 -主な内容- ◆田中泯 ◆吉永小百合 ◆タモリ ◆照屋寛徳 ◆岸井成格 ◆岡本行夫 ◆東郷和彦 ◆谷垣禎一 ◆白川勝彦 ◆平沢勝栄 ◆重信房子 ◆青木雄二 ◆森田必勝 ◆中村吉右衛門 ◆水前寺清子 ◆青江三奈 ◆三木たかし ◆弘中惇一郎 ◆おすぎ&ピーコ ◆栗原小巻 ◆落合恵子 ◆セルジオ越後 ◆藤純子 ◆坂田明 ◆浜四津敏子
  • 安倍晋三と翼賛文化人20人斬り 新・佐高信の政経外科

    安倍晋三と翼賛文化人20人斬り 新・佐高信の政経外科

    ビジネス・実用

    -
    1巻1,870円 (税込)
    タカ派が日本を崩壊させる!論壇随一の辛口評論家が安倍とそれにへつらいながら日本の極右化をすすめるエセ文化人どもを一刀両断。人気の政経外科シリーズの新展開。
  • スキャンダル雑誌のつくりかた 『噂の眞相』人名録

    スキャンダル雑誌のつくりかた 『噂の眞相』人名録

    小説・文芸

    -
    1巻1,760円 (税込)
    「人は、これをスキャンダル雑誌と呼ぶ」──タブーなき反権力を標榜し、政治から芸能、メディアにいたるまでありとあらゆる権威に挑んだ雑誌が、休刊してから20年以上が経つ。いかにしてこの雑誌が作り上げられていたのか? その内幕を、長期連載執筆者でもあった佐高信が描く。
  • わが筆禍史

    わが筆禍史

    ビジネス・実用

    -
    1巻1,760円 (税込)
    激辛評論家が自らの舌禍、筆禍、論争の歴史を振り返る。人物や企業の実名を出して、その行状を批判するという佐高流の方法が巻き起こした波乱の数々をはじめてあかす。
  • 原田正純の道 水俣病と闘い続けた医師の生涯

    原田正純の道 水俣病と闘い続けた医師の生涯

    小説・文芸

    -
    1巻1,540円 (税込)
    水俣病を告発した医師の魂の軌跡。 いっかんして患者の側に立ち、企業と国を相手に闘い続けた少数派の先駆性を、 いま原発災害の時代にこそ見つめ直したい。
  • 平民宰相 原敬伝説

    平民宰相 原敬伝説

    ビジネス・実用

    3.5
    1巻1,496円 (税込)
    政党政治の確立に一身を捧げた平民宰相の生涯とは。『原敬日記』を詳細に読み解き、伊藤博文ら日本の近現代を導いた政治家との関わりを検証。理念を失うことなく現実主義を貫いた政治家・原敬の懐の深さを再審する。
  • 安倍「壊憲」政権に異議あり 保守からの発言

    安倍「壊憲」政権に異議あり 保守からの発言

    ビジネス・実用

    -
    1巻1,320円 (税込)
    安倍壊憲政治を終わらせなければ日本は滅びる!安倍政権を危惧する保守からの意見を総結集。小林節、鈴木宗男、山崎拓らと佐高信の対談などで構成。いま最も必要な書。緊急刊行。
  • 喧嘩の勝ち方~喧嘩に負けないための5つのルール~

    喧嘩の勝ち方~喧嘩に負けないための5つのルール~

    ビジネス・実用

    4.0
    1巻1,320円 (税込)
    “言論界の武闘派コンビ”佐高信と佐藤優がそれぞれの「実戦」を振り返りつつ喧嘩論を披露。喧嘩とは「強い者」への挑戦であって、決して弱い者イジメのものであってはならないとする二人。本書は、●猪瀬直樹前東京都知事との仁義なき戦い、●佐藤優VS.検察、●権力者を嗤う、●「特定秘密保護法」問題の正しい読み方、等に触れ、避けられない喧嘩にはどう対処したらいいか、勝つためにはどう戦ったらいいのかを伝授する。
  • 石橋湛山を語る いまよみがえる保守本流の真髄

    石橋湛山を語る いまよみがえる保守本流の真髄

    小説・文芸

    4.2
    1巻1,155円 (税込)
    世襲、裏金、カルトとの癒着、経済失政、そして、アメリカに何もものが言えない自民党政治。この自民党の源流は岸信介・清和会にあると言える。しかし戦後、岸やGHQとも一線を画す、保守本流の源流となった政治家がいた。石橋湛山。その湛山に今、国内外から注目が集まっている。そこで湛山の孫弟子である元衆議院議員の田中秀征と、湛山に関する著作もある評論家の佐高信が、彼の思想や真髄を語り、日本政治に必要な保守本流の考え方、政治家像、日本はこの先世界でどうふるまって行くべきかという改革の方向性を語り尽くす。
  • 昭和に挑んだ作家たち

    昭和に挑んだ作家たち

    小説・文芸

    4.0
    1巻1,089円 (税込)
    三島由紀夫、城山三郎、藤沢周平、山崎豊子……「戦後」という時代と戦ってきた反骨の作家20人の生きかたを、練達の評論家が描く。
  • 反戦川柳人 鶴彬の獄死

    反戦川柳人 鶴彬の獄死

    ビジネス・実用

    3.7
    1巻1,078円 (税込)
    サラリーマン川柳のように、現代では風刺や批判をユーモラスに表現するものとして親しまれている川柳。 しかし、「万歳とあげて行った手を大陸へおいて来た」「手と足をもいだ丸太にしてかへし」といった川柳を通じて、 昭和初期、軍国主義に走る政府を真正面から批判し反戦を訴え続けた作家がいた。 鶴彬、享年二十九。 官憲に捕らえられ、獄中でなお抵抗を続けて憤死した〈川柳界の小林多喜二〉と称される鶴彬とはどのような人物だったのか。 戦後約八十年、再び戦争の空気が漂い始めた今の日本に、反骨の評論家・佐高信が、鶴の生きた時代とその短い生涯、精神を突き付ける!
  • 西山太吉 最後の告白

    西山太吉 最後の告白

    小説・文芸

    4.3
    1巻1,045円 (税込)
    2022年5月に返還50周年を迎えたものの、今も米軍基地問題で揺れ続ける沖縄。 その原因について「沖縄返還で日米同盟の姿、そして日本の国の形が根底から変わってしまったからです」と、元毎日新聞記者の西山太吉は語る。 西山は政府の機密資料「沖縄返還密約文書」を日本でただ一人、取材の形でスクープしたジャーナリストだ。 さらに、西山は続ける。 「岸信介の安保改定、佐藤栄作の沖縄返還、安倍晋三の安保法制定、この一族に共通する 政治手法と我欲が、国民にウソをつき、自民党をここまで劣化させた元凶だ」 統一教会問題でその名が取り沙汰された岸信介と安倍晋三。 この一族が日米同盟や沖縄返還で見せた政治手法と我欲とは何か、そして自民党を劣化させているとはどういうことなのか? その真意を西山が評論家・佐高信に語る中で見えてきた、日本政治の衝撃の裏面史とは。
  • 黒幕の戦後史

    黒幕の戦後史

    ビジネス・実用

    -
    1巻1,045円 (税込)
    児玉誉志夫、萩原吉太郎、田中清玄、矢次一、中山素平、安東仁兵衛など戦後の政治を陰であやつる左右のフィクサーたちの実像とそこから見えた政治のすがたをあきらかにする痛快対談。
  • 佐高信の昭和史

    佐高信の昭和史(角川ソフィア文庫)

    ビジネス・実用

    3.0
    1巻1,012円 (税込)
    昭和2年、東京渡辺銀行破綻。昭和金融恐慌の引き金となったこの破綻の内実を、著者は東京渡辺銀行オーナー嫡孫・渡辺邦夫氏に直接取材し真実に迫る。緻密な取材により、エポックとなる事件や人物、組織の軌跡を辿り、リベラルな視点から昭和を捉え直したジャーナリストならではの昭和史。現代の視点から昭和を読み解き、現代日本に警鐘を鳴らす。解説・東京新聞記者望月衣塑子
  • だまされない力

    だまされない力

    ビジネス・実用

    3.5
    1巻990円 (税込)
    SNSでの煽動にハマらないためには? 不正が横行する政治や未来の教育はどうすれば? 百戦錬磨の評論家と元文科官僚が語り合う。
  • 70人への鎮魂歌

    70人への鎮魂歌

    小説・文芸

    -
    1巻990円 (税込)
    また会いたかった人、出会えなかった人、袖すり合った人……盟友から政治家、経営者、文筆家まで、練達の評論家が70人を回顧。
  • この国の会社のDNA

    この国の会社のDNA

    ビジネス・実用

    3.5
    1巻990円 (税込)
    政治や経済の分野を“主戦場”に、辛口批評で鳴らす評論家・佐高信。その扱うテーマは、政治家や官僚の劣化に始まり、憲法、教育、原発……等々、多岐に渡る。ともかく、現代の日本と日本人が抱える各種の社会問題に対する歯に衣着せぬ論評は、痛快にして慧眼無双。 かくて、今回の批評の矛先は、日本の会社および経営者へと向いた。本書では、まるで人間の細胞の中に眠るDNAのように、会社組織の体質の奥底に潜む悪弊を喝破。昔の経営者たちが持っていて、現代の経営者が失った資質にも言及。リーダーの気骨、会社の品格、経営陣の老害、政治家との癒着、会社の社会性(会社は誰のものか)、カイシャにくすぶる不思議な習慣……等々の諸問題を、一切の忖度なしに語り尽くした企業論が、本書『この国の会社のDNA』である。 そこでは、昨今の薄っぺらいネット記事ではお目にかかれないコアな情報に出会えるはず。同時に、“あなたの会社によく似た会社”が何社も発見されることも想像に難くない。読者諸兄諸姉におかれては、どこも一緒だなあ、と「カイシャあるある話」として楽しむのも一興。また、世の就活生たちにとっては、自分が入りたい会社の意外な素顔を知るための貴重な資料ともなろう。本書を、本音で書かれた“裏・就職読本”と自称する所以である。
  • 反-憲法改正論

    反-憲法改正論

    小説・文芸

    -
    1巻990円 (税込)
    保守にあって改憲に反対した宮澤喜一や後藤田正晴、野中広務。「九条の会」呼びかけ人、澤地久枝・井上ひさし。『官僚たちの夏』の主人公・風越信吾のモデル、異色官僚・佐橋滋。少年兵として戦争を体験した城山三郎や「憲法を変えるなどもってのほか」と主張した宮崎駿監督、三國連太郎、美輪明宏、吉永小百合といった文化人、そしてアフガニスタンで井戸を掘りつづける医師・中村哲。  彼らがどう人生を生き、そして憲法を護りたいのか。著者だからこそ知り得たエピソードとともに紹介(本書は、光文社刊の単行本『この人たちの日本国憲法』に、新たに澤地久枝氏と井上ひさし氏の2章を増補した角川新書版です)。 [もくじ] 第1章 「九条の会」の孤塁を守る澤地久枝 第2章 井上ひさしは憲法をやさしくおもしろく語った 第3章 宮澤喜一の『新・護憲宣言』 第4章 「戦争で得たものは憲法だけだ」と呟いた城山三郎 第5章 “異色官僚”佐橋滋の非武装論 第6章 派兵反対に職を賭した後藤田正晴 第7章 野中広務の日本への遺言 第8章 徴兵を忌避しようとした三國連太郎 第9章 美輪明宏の「戦争は野暮の骨頂」 第10章 「憲法を変えるなどもってのほか」の宮崎駿 第11章 吉永小百合の平和への祈りと行動 第12章 アフガンを歩く日本国憲法、中村哲
  • 日本の権力人脈

    日本の権力人脈

    ビジネス・実用

    -
    1巻990円 (税込)
    財界人はいつから理念を失ったのか!?三井、住友、三菱――財閥は消えゆくのか!?国際人として通用する教養を持ち、一企業・日本を越えたスケールの発想をする財界のリーダーがいた。一方で、政治献金を再開し、政界との腐れ縁を復活させようとする財界首脳陣。彼らの違いは、一体どこにあるのか。「形の崩れなかった財界人」たちの実像を追い、財界のあるべき姿を問う!
  • 自民党解体新書

    自民党解体新書

    ビジネス・実用

    -
    1巻990円 (税込)
    なぜこの国はここまで来てしまったのか。日本を代表する2大ジャーナリストが戦後自民党の政治をふりかえりながら、崩壊していく安倍政権と未来を徹底して論じる究極の語り下ろし対談。
  • 激論!安倍政権崩壊

    激論!安倍政権崩壊

    ビジネス・実用

    -
    1巻990円 (税込)
    この世界を危うくしているのは誰なのか?ライバルであることを認め合う日本を代表する二大ジャーナリストが火花を散らしながら、この国のありかたとゆくえをめぐって大討論。
  • お笑い維新劇場

    お笑い維新劇場

    小説・文芸

    4.0
    1巻970円 (税込)
    日々不祥事を量産する維新の会。やりたい放題の実態、万博問題……百戦錬磨の評論家と維新ウォッチャーのジャーナリストが語り合う!
  • なぜ日本のジャーナリズムは崩壊したのか

    なぜ日本のジャーナリズムは崩壊したのか

    ビジネス・実用

    4.0
    1巻968円 (税込)
    ウソと欲と保身にまみれた日本の支配層、その暗部を間近で見ながらなぜメディアは報じようとしないのか? この国の「中枢」を蝕む病根を暴き出す!! コロナ禍、黒川、森友……国難のなか、政権と、「なれ合いジャーナリストたち」は私たちの知らないところでいったいなにをしているのか? 権力が隠し、メディアが伝えない真実の姿とは? 最前線で弧闘する「新聞記者」望月衣塑子だからこそわかる迫真のドキュメント! 目次より 序章に変えての往復書簡 望月衣塑子より いまこの国を蝕んでいる本当の病根 佐高信より 官主主義と分断と 第一章 芸能と政治が切り結ぶ 映画「新聞記者」の衝撃 第二章 告発と報道 権力中枢に斬りこむために 第三章 権力と新聞の危険な関係 記者の存在意義とは何か 第四章 隠蔽と沈黙をぶち破れ 森友問題の新たな核心 第五章 「命」と「生活」を懸けて コロナがジャーナリズムに突きつける あとがきにかえて 望月衣塑子というひと 佐高信 あとがき ジャーナリズムの危機と光明と 望月衣塑子
  • 日本を売る本当に悪いやつら

    日本を売る本当に悪いやつら

    小説・文芸

    3.0
    1巻968円 (税込)
    政官財暴に隠然たる影響力を持つ朝堂院大覚とぶった斬りの論客・佐高信が安倍政権、検察権力、財界、闇社会、宗教界まで、いまの日本を腐らせてきた「主犯」たちの悪事をあらいざらい喝破する! 本当の売国奴とは何者なのか?第一章 米中露に毟られる安倍日本第二章 カルロス・ゴーン事件と安倍政権第三章 カミソリ後藤田にアラファトをつなぐ第四章 石原慎太郎の正体第五章 特捜検察の暗部第六章 住友銀行の罪第七章 京都の闇人脈第八章 オウム真理教と創価学会第九章 マイケル・ジャクソンと見た夢第十章 日大田中理事長の黒い人脈第十一章 神社本庁の腐敗
  • 日本の闇と怪物たち 黒幕、政商、フィクサー

    日本の闇と怪物たち 黒幕、政商、フィクサー

    小説・文芸

    3.0
    1巻950円 (税込)
    バブル期の経済事件の主役、時の政権と結びつく財界人、裏社会の住人などを俎上にあげ、時を騒がせたスキャンダルの深層を語り合う。
  • 人間が幸福になれない日本の会社

    人間が幸福になれない日本の会社

    ビジネス・実用

    4.0
    1巻946円 (税込)
    日本企業の封建的な体質にメスを入れ続けてきた著者が改めて問う会社論の決定版。ブラック企業、日本型雇用の崩壊、企業不祥事の変質。その病根を指摘し、処方箋を指し示す。
  • 企業と経済を読み解く小説50

    企業と経済を読み解く小説50

    小説・文芸

    3.0
    1巻946円 (税込)
    高度経済成長期に登場した経済小説は,疑獄事件や巨大企業の不正など,多種多様なテーマを描き続けてきた.城山三郎『小説日本銀行』,石川達三『金環蝕』,松本清張『空の城』など,戦後日本社会の深層を描いた古典的名作から,二〇一〇年代に刊行されたものまで,著者ならではの幅広い選書によるブックガイド.

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  • 日本再興のカギを握る「ソニーのDNA」

    日本再興のカギを握る「ソニーのDNA」

    ビジネス・実用

    5.0
    1巻924円 (税込)
    ソニーはかつて、輝ける異端だった。挑戦しない者が出世し、「個」を犠牲にする日本企業から、創造性は生まれない。原子力災害で露になった東京電力の実態、東芝の粉飾決算と巨額損失など、「大企業病」のさまざまな症状が、いま日本に表出している。ソニー、グーグル日本法人社長を経て独立起業した実業家と、多くの企業トップに切り込んできた評論家が「株式会社・日本」の病巣に迫る!
  • 大メディアだけが気付かない どアホノミクスよ、お前はもう死んでいる

    大メディアだけが気付かない どアホノミクスよ、お前はもう死んでいる

    ビジネス・実用

    3.0
    1巻924円 (税込)
    日銀を意のままに操り、異次元の金融緩和で日本経済を成長させると言っていた「どアホノミクス」は、もはや袋小路。「一強」と呼ばれた安倍政権も、その驕りが原因で土台から崩れ落ちようとしている。悪あがきを続ける「チーム・アホノミクス」への最後通告と、日本経済復活のための処方箋とは? "超強力タッグ"佐高・浜コンビの『大メディアの報道では絶対にわからない どアホノミクスの正体』につづく第二弾!
  • 大メディアの報道では絶対にわからない どアホノミクスの正体

    大メディアの報道では絶対にわからない どアホノミクスの正体

    ビジネス・実用

    3.0
    1巻924円 (税込)
    安倍首相、黒田日銀、御用学者たちによる「チーム・アホノミクス」は、この国をどうしようと目論んでいるのか。大メディアの記者たちは、その目論みに気づいていて報じないのか、それとも気づいていないのか。初顔合わせとなる稀代の辛口論客ふたりが、徹底討論! 正体見たり、アベノミクス。
  • この国の危機の正体

    この国の危機の正体

    ビジネス・実用

    -
    1巻910円 (税込)
    統一教会など宗教と政治・メディアの関係、世襲政治家の堕落、あおられる周辺有事。稀代の論客と最前線を走る新聞記者が語る。
  • 時代を撃つノンフィクション100

    時代を撃つノンフィクション100

    小説・文芸

    3.7
    1巻902円 (税込)
    ノンフィクションは,ひろく市民リテラシーを生み出すジャンルとして,戦後日本社会に貢献した.社会を見つめる眼を養い,いま自分たちはどのような時代にいるのか,状況への問いかけを発する精神を鍛えてきた.古典的名著から,二〇一〇年代の作品まで,時代を撃ち続ける一〇〇冊を選び抜いたブックガイド.

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  • 偽りの保守・安倍晋三の正体

    偽りの保守・安倍晋三の正体

    ビジネス・実用

    3.0
    1巻880円 (税込)
    吉田茂を源とする自民党主流の政治を追い続けてきた、毎日新聞を代表する"保守本流"政治記者・岸井と、保守と対峙し続けてきた"市民派"論客・佐高が、「本物の保守」とは何かを語り、安倍晋三とその取り巻きたちの虚妄を鋭く衝く!
  • 安倍政権を笑い倒す

    安倍政権を笑い倒す

    ビジネス・実用

    4.3
    1巻880円 (税込)
    権力者を風刺する毒のある物まねで、多くの知識人を魅了する芸人・松元ヒロと辛口ジャーナリスト・佐高信が、積極的平和主義のかけ声のもと、戦前へと回帰しようとする安倍政権の矛盾や理不尽を、笑いによって斬る!
  • 青春読書ノート 大学時代に何を読んだか

    青春読書ノート 大学時代に何を読んだか

    小説・文芸

    4.0
    1巻825円 (税込)
    「読書とは孤独な営みである。愛する著者と対話する時の苦しいまでの胸の高鳴り」――大学時代に読んだ本が、4年間で何と470冊! 猛烈に読破し丹念に綴り続けた読書ノートを初めて公開する。1960年代、青春の恋と友情と思索の日々に、誰もが感動する。「寸鉄刺人・辛口批評」の原点、ここにあり。
  • 安倍「壊憲」を撃つ

    安倍「壊憲」を撃つ

    ビジネス・実用

    -
    1巻814円 (税込)
    改憲派・護憲派と立場の異なる二人が互いの憲法論を交わし、安保法制の動きを含め安倍首相を中心とする「壊憲勢力」を徹底批判する。
  • 自民党という病

    自民党という病

    ビジネス・実用

    3.0
    1巻814円 (税込)
    数々の闇取引や裏工作、そして安倍一強体制の行方。永田町の生き字引的存在である平野貞夫が論客・佐高信を相手に語る政界秘史。自民党の病とは一体何か。
  • 国権と民権 人物で読み解く 平成「自民党」30年史

    国権と民権 人物で読み解く 平成「自民党」30年史

    ビジネス・実用

    -
    1巻814円 (税込)
    「安倍一強」により分断され、混迷を極める日本の政治情勢。排他的で、反知性的ともいえる自民党政治を解きほぐすのに、もはや「保守とリベラル」などというレッテル貼りは用をなさないだろう。いま本当に必要なのは、より深い歴史性と日本の政治風土を孕んだ「国権と民権」という概念ではないだろうか。長年、朝日新聞の政治記者として厳しい政治の現場に立ち会ってきた政治コラムニスト・早野透と、国権の横暴に異を唱え続ける評論家・佐高信という、政界の裏表を知り尽す二人が、国家と民衆が真摯に対峙した自由民権運動以来の日本政治の本質に立ち返り、民権派が次第に零落し、国権派に牛耳られた平成「自民党」政治の30年を顧みる。自民党内で民権意識のあった加藤紘一を筆頭に、小沢一郎、田中秀征、山崎拓らが目指し、果たし得なかったものとは何か。安倍自民の「暴政」を乗り越え、民権派を再生することは可能か。二人の対論から、そのヒントを探る。 【目次】まえがき 佐高 信/第一章 加藤紘一の死/第二章 民権派の人間観/第三章 田中秀征の「民権思想」/第四章 山崎 拓の「国権的民権」/第五章 小沢一郎の「革命」/第六章 民とは誰か?/あとがき 早野 透
  • いま、なぜ魯迅か

    いま、なぜ魯迅か

    ビジネス・実用

    3.0
    1巻792円 (税込)
    魯迅に学ぶ「批判と抵抗の哲学」。「まじめナルシシズム」を捨てよ! 「会社国家」であり、「官僚国家」でもある日本では、「精神のドレイ」が主人の意向を先取りする、いわゆる忖度が大流行りである。まじめ主義者と多数に従ういい人ばかりのこの国に、いま必要なのが魯迅の「批判と抵抗の哲学」だ。魯迅を自らの思想的故郷とする著者が、血肉となった作品を論じ、ニーチェ、夏目漱石、中野重治、竹内好、久野収、むのたけじら、縁の深い作家・思想家を振り返る。「永遠の批評家」魯迅をめぐる思索の旅は、孤高の評論家の思想遍歴の旅でもある。○私が名づけた「まじめナルシシズム」の腐臭はそこから立ちのぼる。魯迅がそうした腐臭と無縁なのは、己れの力などなにほどのものでもないことをハッキリ知っているからであり、「努力」が報われがたい<現実>であるからこそ、「絶えず刻む」努力が必要であることを知っているからである。「私は人をだましたい」や「『フェアプレイ』は時期尚早」といった魯迅の刺言を読んで、私は「至誠天に通ず」式のマジメ勤勉ナルシシズムから自由になった。(「はじめに」より)
  • 西郷隆盛伝説

    西郷隆盛伝説(角川ソフィア文庫)

    ビジネス・実用

    -
    1巻792円 (税込)
    今も西郷の傍らで静かに眠る二人の年若い旧荘内藩士。 西南戦争で殉じた二人の墓の前で、同郷の著者は衝撃を受ける。仇敵さえも魅了する西郷とは、一体どんな人物だったのか。 多くの史実にあたり、その真の姿を、荘内藩との深い関係の中から浮かび上がらせる。 その人生と人となりを描くことで、同時に、勝者の歴史には現れない埋もれた真実をも照らし出す。 現代に残る維新が顕れる、略年譜を付した新版。解説・佐藤洋二郎 【もくじ】 序 章  南洲墓地に眠る荘内の少年藩士 第一章 四つの南洲神社、秘史 第二章 西郷隆盛、二つの系譜 -安岡正篤と四元義隆 第三章 西郷を憎む会津、西郷を愛する会津 第四章 薩長閥政府に挑む「北方政権」の夢 第五章 荘内藩と大西郷の攻防 第六章 荘内藩転封騒動 第七章 西郷と菅と本間郡兵衛 第八章 明治六年の政変 第九章 西南戦争前夜 第十章 西南戦争と荘内 第十一章 「列外の人」、相楽総三と西郷 終 章 さまざまな西郷観
  • メディアの怪人 徳間康快

    メディアの怪人 徳間康快

    小説・文芸

    3.3
    1巻792円 (税込)
    山口組・田岡組長を陰で支え、天才・宮崎駿を育て上げた夢の大プロデューサー、徳間康快。徳間書店を興し、『アサヒ芸能』編集長として部下を育て、難破船の『東京タイムズ』社長に就任、倒産寸前の『大映』の再建を請け負い、ダイアナ妃に出演交渉する。黒幕か?フィクサーか? それともメディアの怪人か? "濁々"併せ呑んだ傑物の見果てぬ夢を見よ!
  • 難局の思想

    難局の思想

    ビジネス・実用

    4.0
    1巻792円 (税込)
    日本と世界を変えた9人の生き様と思想から、古今東西、右も左も語り尽くす人物列伝。「嫌いになれないで困る田舎のおじさん、田中角栄」「文武分離が三島由起夫を殺した」など、鮮やかな人物評から今を見通す。
  • わたしを変えた百冊の本

    わたしを変えた百冊の本

    小説・文芸

    3.0
    1巻770円 (税込)
    激辛評論家誕生の「秘密」がここにある! ――生涯の師と仰ぐ久野収と『現代日本の思想』で出会い、『斜陽』の太宰治に人間のプライドを考えさせられ、『聞書アラカン一代』で嵐寛寿郎の心意気に共鳴する――。博覧強記にして反骨精神の塊のような「激辛評論家」はどのようにして生まれたのか? その読書遍歴を振り返るエッセイに、名著がズラリと並ぶ。
  • 孤高を恐れず 石橋湛山の志

    孤高を恐れず 石橋湛山の志

    ビジネス・実用

    4.0
    1巻770円 (税込)
    徒党を組まず、大衆に媚びず、大衆を無視しない政治家・石橋湛山。民権派リベラルの真髄を体現し、権力政治に抗した良心の軌跡を追う。いま、日本の政治は混迷のかぎり、将来への危惧は、日ましに高まるばかり。あらためて良日本主義のすすめを説いた「志」をさぐる。<『良日本主義の政治家』改題作品>
  • 世界と闘う「読書術」 思想を鍛える一〇〇〇冊

    世界と闘う「読書術」 思想を鍛える一〇〇〇冊

    小説・文芸

    3.5
    1巻770円 (税込)
    世界各地で民族紛争や宗教対立が激化している。かつて覇権争いの主役だった国家は、経済的にも政治的にも巨大なパワーを持つグローバル企業によって存在自体を揺さぶられている。日本も例外ではない。ブラック企業による労働者からの収奪は進み、自由は大企業だけが独占している。沖縄の基地問題はじめ日米関係、官僚支配の問題など政権交代をへても解決の糸口は見えない。世界は激変している。こんな時代に思想のないまま世界に対峙して生きていくことはできない。自分の言葉で世界をとらえ直し、みずからの思想を鍛えるのは読書しかない。ふたりの知の巨人が実体験をひきながら、読書を武器にする方法を説き明かす。【目次】はじめに――「AKB48と宗教」 佐藤 優/第一章 宗教・民族と国家/宗教・民族と国家を読む、必読ブックリスト/第二章 家族と国家/家族と国家を読む、必読ブックリスト/第三章 戦争・組織/戦争・組織を読む、必読ブックリスト/第四章 日本とアメリカ/日本とアメリカを読む、必読ブックリスト/第五章 沖縄・差別の構造/沖縄・差別の構造を読む、必読ブックリスト/第六章 日本・日本人/日本・日本人を読む、必読ブックリスト/第七章 文学・評伝・文芸批評/文学・評伝・文芸批評を読む、必読ブックリスト/第八章 社畜とブラック企業/社畜とブラック企業を読む、必読ブックリスト/第九章 未来を読む/未来を読む、必読ブックリスト/おわりに――異能の人との連帯 佐高 信/佐高 信が選ぶ、ジャンル別・必読「新書」リスト
  • 自民党と創価学会

    自民党と創価学会

    ビジネス・実用

    3.0
    1巻737円 (税込)
    90年代前半、自民党は機関紙『自由新報』において、池田大作創価学会名誉会長による金銭・権力の掌握構造や、政教一致問題を焦点に徹底的な批判を展開した。しかしそのわずか数年後には掌を返すように公明党と連立、「自公政権」は現在に至るまで続いている。権力の座を死守するためなら、かつての政敵とも簡単に手を握る自民党。政権与党に居座るためなら「平和・福祉の党」の看板を汚す公明党=創価学会。この両党の親和性と癒着の構造を、膨大な資料、証言をもとに徹底追及する。【目次】はじめに/第一章 「自由新報」の激しい創価学会批判/第二章 禁じ手だった「自公連立」/第三章 自民党の変質/第四章 創価学会・公明党の体質とゆくえ/おわりに/『自民党と創価学会』関連年表/参考文献
  • 丸山眞男と田中角栄 「戦後民主主義」の逆襲

    丸山眞男と田中角栄 「戦後民主主義」の逆襲

    ビジネス・実用

    3.5
    1巻737円 (税込)
    軍国ファシズムを告発した戦後民主主義の思想的支柱・丸山眞男と、憲法改正には目もくれず民衆の生活向上に邁進した“コンピューター付きブルドーザー”田中角栄。辺境の少数者や、共同体のはぐれ者まで含めた、庶民が担うデモクラシーこそ政治の根幹であるとし、戦争体験とその悔恨を原点に、戦後日本を実践・体現した二人の足跡を振り返る。右傾化への道を暴走する安倍政権が「戦後レジームからの脱却」を唱える今こそ、国家による思惟の独占を阻み、闘い続けるための可能性を問う、闘争の書。【目次】まえがき(早野 透)/第一章 戦争は罪である――丸山と角栄の二等兵体験/第二章 はみ出し者の民主主義――丸山学派と田中派/第三章 市民か庶民か有象無象か――丸山思想から角栄を解読する/第四章 精神のリレーと断絶――民主主義の実践者たちの系譜/第五章 民主主義の永久革命――「超国家主義の論理と心理」『日本列島改造論』そして未来へ/あとがき(佐高 信)/丸山眞男・田中角栄 対照年譜
  • 池田大作と宮本顕治

    池田大作と宮本顕治

    ビジネス・実用

    -
    1巻726円 (税込)
    信じることから出発する創価学会と新しい社会を望む日本共産党が半世紀近く前に結んだ「創共協定」。百戦錬磨の論客がその誕生の舞台裏をさぐる。
  • 官僚と国家

    官僚と国家

    ビジネス・実用

    5.0
    1巻721円 (税込)
    安倍政権から菅政権に移行し、何が変わるのか。改革派官僚として名を馳せた政策のプロと百戦錬磨の論客が “菅政権の正体”を語る。

ユーザーレビュー

  • 昭和に挑んだ作家たち

    Posted by ブクログ


    昭和の大作家20人を、佐高信が語る。
    一つ一つのエピソードが面白い。
    でもそれ以上に、こういう人たちと同時代を生きた佐高信が、
    今も現役で毒舌でいるのがすごい。
    若い。
    81歳らしいが、その言説からは年齢を感じさせない。
    あ、これ、変な言い方だな。
    思慮深さは年齢を感じさせる。
    でも、なんというか、体制への反骨精神は、若いのだ。
    下手な中年のほうがよほど老成している。

    まあ、この本で語られている作家たちも、
    そういう傾向が強いからかな。
    文化勲章など受け取らん、という作家。
    司馬遼太郎の賞などいらん、という作家。
    骨がある。

    一番骨がありそうに見えた三島由紀夫が、
    人の言うことばかり聞いて生きてきた、というのがすごい印象的。
    美輪明宏の一声でやっと自分らしさを出したとか、、、

    佐高信による作家のえぐり方、たのしい。



    第1章 人生の哀感を描いた「大衆小説家」
    藤沢周平 「郷里はつらい土地でもある」
    池波正太郎 食うために作家になった大衆文学の栄光
    西村京太郎 15歳の原点──死を強制する戦争への「否」
    井上ひさし 二度と武器では戦わないという「雄々しい」生き方
    五木寛之 円熟せずに時代を疾走する晩春ランナー

    第2章 経済/社会派小説の旗手たち
    城山三郎 我、護憲の鬼となる
    清水一行 城山三郎と対極の経済小説家
    梶山季之 「危険な作家」の肖像
    中薗英助 余韻の人のさわやかさ
    山崎豊子 現代の悪を描き切る執念

    第3章 戦争と「昭和」の傷痕を記録する
    五味川純平 「虚構の大義」と闘い抜いた作家
    澤地久枝 「銃後」の痛みを照らす共感と告発
    吉村昭 「不信感」という批判精神
    森村誠一 軍隊的規律の屈辱に抗い、ベストセラー作家に
    金時鐘 日本語への怒りと自己批判

    第4章 「文学」の先端で
    三島由紀夫 受け身性を生きた男
    大江健三郎 新しいヒューマニズム
    丸谷才一 「裏声で歌う」反骨と「聞く力」の作法
    筒井康隆 笑いと反体制の覚悟
    山田太一 時代の伴走者にして批判者

    おわりに

    0
    2026年06月25日
  • 石橋湛山を語る いまよみがえる保守本流の真髄

    Posted by ブクログ

    何とかファーストが生まれた発端は、やはり政治。文化や研究さらには経済、そういった部分が痩せ細っていったのは、結局、政治ではなく、政局だけにエネルギーを奪われていたから。
     それは独善的な固執でしかないのでは? そういう「保守」が多すぎる。たぶん左だけでなく、右も見えなくなっている。

    0
    2025年07月31日
  • 石橋湛山を語る いまよみがえる保守本流の真髄

    Posted by ブクログ

    日本の生き残る道が書いてある。教育と科学と歴史認識だ。これは湛山が戦前から言ってきたこと。通用すると思ったし、最後の希望だ。いまの自民党には、利権と米国従属とニセの経済効果などなどひとくくりに腐りきった組織のレッテルを貼っていた。しかし自民党には湛山からの系譜もあった。そのひとりで著者である田中さん、衆院選の社民党応援演説で知った佐高さん、熱い。よみがえらせるのは大変なことだが、なんとか応援したいと思った。

    1
    2024年11月12日
  • 石橋湛山を語る いまよみがえる保守本流の真髄

    Posted by ブクログ

    石橋湛山、自由主義者。保守本流。自民本流とは過去の戦争を反省せず、戦前の日本の侵略、15年戦争を肯定的に見てる人たち。保守本流は戦争は過ちであり、憲法擁護の立場に立ち9条を実践し経済を重視する立場の人たち。

    1
    2024年11月01日
  • お笑い維新劇場

    Posted by ブクログ

    書かれている事が本当ならば、選挙で一票を投じた大阪府民として恥ずかしい。こんな人たちの集まりだったんだと腹立たしくも有り。
    万博・カジノが数名の利権のために、大阪を壊していく未来が見えた。

    1
    2024年08月24日

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