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くち嘘 Memories collection‐くちづけは嘘の味完結記念‐
くち嘘シリーズの完結を記念して、コミックス発売時の書店特典やコミックス未収録の短編に加え、全員サービス小冊子などを豪華収録! 和智と槙尾のメモリアルヒストリーを心ゆくまで堪能できる1冊♪ -
piece of memories -麻生ミツ晃特典集-
麻生ミツ晃のGUSH COMICS6作品分の番外編漫画を収録したスペシャル小冊子が電子書籍化! 「リバース」「きっと、幸せな結末」「夜の落下」「彼が眼鏡を外すとき」「不出来な悪魔」「only you,only」発売時の書店特典を収録した貴重な一冊! -
Assault Lily Live Memories
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 アサルトリリィのライブブック【電子版】がついに登場! 一柳隊はもちろん、ヘルヴォル、グラン・エプレと、リリィたちのライブの軌跡が振り返れます!! 衣装資料や楽曲インタビュー、そしてライブ写真が盛りだくさん!! アサルトリリィライブの魅力がぎゅっと詰まった1冊です! -
アルス ドタバタ密着Memories
2.5次元コスプレダンスチーム・アルスマグナの2016年の活動をまとめたメモリアルフォトブックがついに完成! 私立九瓏ノ主学園写真部がアルスマグナメンバーを追い掛け、撮影を敢行しました。 ステージ上では決して見られないメンバーのオフショットが満載なことはもちろん、 2017年のアルスマグナの運命を占うドキドキのソロインタビューもたっぷり収録! アルスマグナの2016年の活動全てがここに。 -
WIXOSS-TWIN MEMORIES-
『WIXOSS-ウィクロス-』のノベライズ第2弾が登場!本書では人気のルリグ「ウムル&タウィル」の公式バックグラウンドストーリーが語られます。「WIXOSS-TWIN WING-」の円まどか氏が執筆を担当。イラストは大人気シグニ《羅輝石 ダイヤブライド》などを手掛けた村上ゆいち氏。オリジナルキャラクターも登場するファン必読の一冊です。※本電子書籍には、付録カードは付属しません。あらかじめご了承ください。 -
FJ CRUISER PHOTO MEMORIES
タフなデザイン、圧倒的な存在感、そしてオフロード性能。 FJクルーザーの魅力を、美麗な写真と豊富な関連記事で深掘りしたビジュアル&情報ブックです。 カスタム事例、レア情報まで網羅し、FJ CRUISERファン必携の内容に仕上げました。 -
ALGL-memories&memoria-
人気イラストレーター旧都なぎが描き出す神秘で荘厳なイラスト集です。 著者が2013~2015年に描いた作品がまとめられています。 見る人をあっという間にその世界に引き込む美麗なイラストが詰め込まれた作品をご堪能ください!! -
Oracle Memories-ファンタシースターオンライン2 トレーディングカードゲーム イラスト集-【特典アイテムコードつき】
購入者限定特典の配布は終了いたしました。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 国内最大級のオンラインRPG『ファンタシースターオンライン2(以下、PSO2)』をTCG化したトレーディングカードゲーム『PHANTASY STAR ONLINE 2 TRADING CARD GAME(以下、PSO2 TCG)』の公式イラスト集です。本書では、『PSO2 TCG』BOOSTER Vol.1-1から1-3までに収録されたカードのイラストをスターターやリミテッドエディションを含めて完全網羅。多彩なイラストレーター陣が手がける描き下ろしカードイラストの数々は『PSO2 TCG』プレイヤーはもちろん、『PSO2』ファンも注目の内容です! -
ON THE ROAD ’88 MEMORIES
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2016年、ソロ・デビュー40周年を迎えた浜田省吾。1983年の『ON THE ROAD ’83』から、2016年の『ON THE ROAD 2016 “Journey of a Songwriter” since 1976』まで、彼のツアーを彩ってきた歴代のオフィシャル・ツアー・パンフレットが電子書籍となって完全復刻。デジタル・リマスタリングによって美しくなった写真の数々が、あなたの手元で鮮やかによみがえります。 『ON THE ROAD ’88 “FATHER’S SON”』の中から5月の代々木オリンピックプール公演4days、『A PLACE IN THE SUN at 渚園』に加え、チャリティ公演として11月に開催されたMZA有明での『ON THE ROAD SPECIAL』の模様を掲載したメモリアル・ドキュメント・ブック。自身初の映像作品「ON THE ROAD “FILMS”」と併せて持っておきたい1冊。 -
キャプテン翼MEMORIES
日本サッカー界を大きく変えた大空翼と若林源三、2人の初対決試合となった対抗戦の裏側にあった真実。さらに天才GK(ゴールキーパー)若林の代名詞「SGGK(スーパーグレートゴールキーパー)」の誕生秘話。そして翼が南葛市に引っ越してくる前の空白の少年時代。これまで誰も知らなかった驚きの新事実の数々が今、ノスタルジックなスピンオフ読切で明らかに…!! -
こだわり塗り絵シリーズ 世界の旅 My Travel Memories
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ひとつのテーマをとことん愉しむ塗り絵 「こだわり塗り絵シリーズ」の第5弾。 ページをめくるたびに、世界中の素敵な国々を巡る旅が始まります。 イギリスのビッグベンやチューリップ畑が広がるオランダ、 ピラミッドがそびえるエジプト、ハワイのバケーションなど、 各国のランドマークや風景はもちろん、美味しそうなグルメやスイーツ、 可愛い雑貨やお土産などもたっぷり収録。 この一冊で、まるで本当に旅をしているかのような気分になります。 一緒に旅をするくまのぬいぐるみも探してみましょう。 【ダウンロード特典1】著者お手製の配色見本(はがきサイズ) 【ダウンロード特典2】印刷して何度でも塗れる原寸PDF(A4サイズ) ※特典の利用にはCLUB Impress登録(無料)が必要です。 The KODAWARI coloring book series is packed with motifs based on your favorite themes. Enjoy coloring to your heart's content with these wonderful illustrations. This coloring book, themed around a journey across the globe, is beautifully illustrated by Waka Nakauchi. With every turn of the page, a journey through the world’s most beautiful countries begins. Explore iconic landmarks like Big Ben in the UK, the vibrant tulip fields of the Netherlands, the majestic pyramids of Egypt, and relaxing vacations in Hawaii. Along with landscapes, this book is packed with mouthwatering cuisines, sweets, and charming souvenirs from around the world. Don't forget to look for the little teddy bear who will be your companion throughout the trip! Reader benefits: Includes PDF downloads of coloring book illustrations and color samples. -
JIMNY PHOTO MEMORIES
JB23型は、ジムニーが伝統と進化のはざまで模索を続けた時代の象徴であり、クラシカルな要素と現代性を両立させた「架け橋的存在」であった。 その存在は今なお多くのファンの記憶に深く刻まれ、ジムニー史における重要な一章として位置づけられている。 その魅力を余すところなく収めたのが本写真集です。 -
GT memories 14 AX7/CXD アルシオーネ/アルシオーネSVX
飛行機メーカーを源流に持つスバルは、堅実なイメージのメーカーだが、1986年に登場したアルシオーネは、それを払拭した。超未来的スタイリングはインパクトを与えつつ、その中に水平対向4気筒エンジンや信頼の4WDを盛り込んだのだ。その翌年に対向6気筒を搭載し、4WDも電子制御を加えることで進化。よりスペシャリティ感を際立たせた。さらに1991年に登場したアルシオーネSVXは、もう一段の先進性を打ち出し、対向エンジン、4WDを受け継ぎながら、リファインを加えラグジュアリークーペとして一目置かれる存在になる。本書では、その3世代に渡る進化を詳細に解説。また、各モデルの発売当時のモーターマガジン、ホリデーオート両誌の記事を収録し熱気を再現。さらに巻末には抜粋で各モデルの新車カタログを掲載することで、完全保存版にふさわしい内容としています。 《 CONTENTS 》 ■プロローグ ■車両概要 [外観①]AX7 ALCYONE VR TURBO [外観②]AX9 ALCYONE VX [外観③]CXD ALCYONE SVX バージョンL [内装①]AX7 ALCYONE VR TURBO [内装②]AX9 ALCYONE VX [内装③]CXD ALCYONE SVX バージョンL ■テクノロジー [パワーユニット]EA82 [パワーユニット]ER27 [パワーユニット]EG33 [駆動系&足回り] ■主要諸元 ■アーカイブス 〇スバルXTクーペでウエストコーストを激走!(モーターマガジン 1985年6月号より) 〇ROAD TEST「アルシオーネ4WD VRターボ」(モーターマガジン 1985年8月号より) 〇ROAD IMPRESSION「アルシオーネVX」(モーターマガジン1987年9月号より) 〇ROAD IMPRESSION「スバルSVX(北米仕様)」(ホリデーオート1991年8月26日号より) 〇NEW MODEL SPECIAL「アルシオーネSVX」(モーターマガジン 1991年11月00日号より) 〇NEW MODEL IMPRESSION「アルシオーネSVX」(モーターマガジン1991年12月号より) ■資料編 [カタログセレクション]アルシオーネSVXカタログ(1991年9月発行) [カタログセレクション]ALCYONE カタログ(1987年6月発行) [カタログセレクション]ALCYONE カタログ(1986年3月発行) バックナンバー紹介 -
GT memories 16 A60系 セリカ/セリカXX
1970年に登場して以来、トヨタのスペシャリティカーの地位を築いたセリカ。1977年には二代目となるA40系にモデルチェンジし、上級のXXもラインアップされるが人気はイマイチ。その苦境を覆すべく1981年に投入されたのがA60系のセリカ/セリカXXだ。それまでのイメージを打ち破るウェッジシェイプのエクステリアを採用。トップグレードのXX 2800GTに2.8L直6DOHCを搭載し話題をさらう。1982年には2L直6DOHC24バルブエンジンを搭載した2000GTをラインアップして人気爆発。 一方、ベースモデルとしてのセリカは「ヒラメ」と通称されたような独特な顔つきに評価が分かれた。そこに喝を入れたのが1.8L直4DOHCターボエンジンを搭載した1800GT-Tだった。 本書では、そのA60系セリカ/セリカXXのラインアップと進化を詳解。また、各モデルの発売当時の「Motor Magazine (モーターマガジン) 」誌の記事を収録して熱気を再現。巻末には各モデルの新車カタログを抜粋で掲載することで、完全保存版にふさわしい内容としました。 CONTENTS ■プロローグ ■車両概要 [外観①] MA61 セリカXX 2800GT [外観②] MA63 セリカXX 2000Gターボ [外観③] GA61 セリカXX 2000GT [外観④] TA63 セリカ 1800GT-T [内装①] MA61 セリカXX 2800GT / MA63 セリカXX 2000Gターボ [内装②] GA61 セリカXX 2000GT [内装③] TA63 セリカ 1800GT-T ■テクノロジー[パワーユニット] ■テクノロジー[駆動系&足回り] ■主要諸元 ■アーカイブス 〇ベストカー徹底研究「セリカXX2800GT」(モーターマガジン1981年12月号より) 〇緊急シミュレーション試乗「セリカXX2000GT vs コスモロータリーターボ」(モーターマガジン1982年10月号より) 〇2800大排気量対決「セリカXX2800GT vs フェアレディ280Z 2by2」(モーターマガジン1983年3月号より) 〇ベストカー徹底研究「セリカクーペ1800GT-T」(モーターマガジン1983年3月号より) ■資料編 [カタログセレクション] ・CELICA カタログ (1982年9月発行) ・CELICA XX カタログ(1985年1月発行) ・CELICA XX カタログ(1982年8月発行) ・CELICA XX カタログ(1982年2月発行) -
GT memories 15 PF60/JT150・190 ジェミニ ZZ/ジェミニ イルムシャー
かつては日産、トヨタと並ぶ御三家だった「いすゞ自動車」。ベレット、117クーペなど名車が多いが、より一般に普及していったという面で欠かせない車種がジェミニだ。GMのグローバル戦略車としてスタート。ボディをオペル・カデットなどと共有したPF50型ジェミニからはじまるが、独自性が光るのは本誌で扱うPF60ジェミニZZから。 さらに80年代中盤にFFが主流になるとFFジェミニ(JT150)を投入。当初はファミリーカーだったが、後にイルムシャーバージョンを設定。ターボエンジンとイルムシャーチューンの足回りでスポーティなジェミニを復活させる。後には1.6L直4DOHC16バルブエンジンを搭載し、サスペンションを名門ロータスに委ねたジェミニZZハンドリングバイロータス(JT190)を設定し、エンジンの軽やかさと熟成された足回りで名車としての地位を確実なものにした。 本書では、その3世代に渡る進化を詳細に解説。また、各モデルの発売当時のモーターマガジン、ホリデーオート両誌の記事を収録し熱気を再現。さらに巻末には抜粋で各モデルの新車カタログを掲載することで、完全保存版にふさわしい内容としています。 CONTENTS ■プロローグ ■車両概要 [外観①] PF60 GEMINI 1800ZZ [外観②] JT150 GEMINI irmscher [外観③] JT190 GEMINI ZZ handling by LOTUS [内装①] PF60 GEMINI 1800ZZ [内装②] JT150 GEMINI irmscher [内装③] JT190 GEMINI ZZ handling by LOTUS ■テクノロジー [パワーユニット] G180W [パワーユニット] 4XC1-T [パワーユニット] 4XE1 [駆動系&足回り] ■主要諸元 ■アーカイブス 〇ROAD TEST「ジェミニZZ/T」(モーターマガジン 1980年1月号より) 〇ガチンコ勝負!「ツインカム・クーペ」(ホリデーオート1980年6月号より) 〇NEW MODEL「FFジェミニ発進!」(モーターマガジン1985年7月号より) 〇ROAD TEST「ジェミニ イルムシャー」(モーターマガジン1986年8月号より) 〇ROAD IMPRESSION「ジェミニZZ ハンドリング バイ ロータス」(モーターマガジン1988年5月号より) 〇80s スポーツドライビンググラフィティ ■資料編 [カタログセレクション] GEMINI ZZ カタログ(1988年2月発行) [カタログセレクション] GEMINI irmscher Turboカタログ(1986年5月発行) [カタログセレクション] GEMINI ZZ/R カタログ(1985年2月発行) [カタログセレクション] GEMINI ZZ カタログ(1980年5月発行) MOOKのご紹介 -
GT memories 13 TOYOTA ST165/185 セリカ GT-FOUR
1986年に登場したST165 セリカ GT-FOUR、および1989年に登場したST185 セリカ GT-FOURについて、エクステリア、インテリア、テクノロジーなどを俯瞰的に解説しました。それまでFRスポーツの代名詞とも言えたセリカが4WDとなって登場したことは、当時大きな注目を浴びました。ST165セリカのエクステリアは「流面形」と呼ばれ、それまでの国産車にないスタイリングを採用。機構も2L直4DOHCターボエンジンを搭載しセンターデフを介してフルタイム4WDを実現していました。その次代となるST185では同様にフルタイム4WDを採用しながら、エンジンパワーを大幅にアップして、さらに多くのファンを得ます。本書ではインテリア、パワーユニット、ドライブトレーン&サスペンションなどの詳細な部分まで貴重な写真とともに、その詳細な解説はもちろん、当時の『Motor Magazine』誌、『ホリデーオート』誌の記事をブラッシュアップして掲載し、完全保存版にふさわしい内容としています。 CONTENTS ■ プロローグ ■ 車両概要 ・外観 ・内装 ■ テクノロジー ・パワーユニット ・駆動系&足回り ■ 主要諸元 ■ アーカイブス ・「TOYOTA セリカ GT-FOUR」 (ホリデーオート 1986年12月10日号より) ・「爆走!TOYOTAツインカム」 (ホリデーオート 1986年12月26日号より) ・「MM ROAD impression セリカ GT-FOUR」 (Motor Magazine 1989年8月号より) ・「MM Full Stage Test セリカ GT-FOUR」 (Motor Magazine 1992年1月号より) ・「MM Full Stage Test セリカ GT-FOUR RC」 (Motor Magazine 1992年1月号より) ■ 資料集 : 縮刷カタログ ・ST185 セリカ GT-FOUR RC 1991年9月発行 ・ST185 セリカ GT-FOUR (中期型) 1990年8月発行 ・ST185 セリカ GT-FOUR (前期型) 1989年9月発行 ・ST165 セリカ GT-FOUR (後期型) 1987年8月発行 ・ST165 セリカ GT-FOUR (前期型) 1986年10月発行 -
TVアニメ「スキップとローファー」公式ファンブック ANIMATION MEMORIES
〈電子書籍版について〉 本書は固定レイアウト型の電子書籍です。リフロー型と異なりビューア機能が制限されるほか、端末によって見え方が異なります。 【これからも続いてく、なんでもないキラキラの日々。】 TVアニメ第2期制作決定! 2023年4月から7月に放送されたTVアニメ『スキップとローファー』公式ファンブックが満を持して登場です! キービジュアルやBlu-ray BOXアート、公式Xに投稿された応援イラストや、放送後に描き下ろされた季節ビジュアルを掲載した「GALLERY」ページ。 主要キャラクター16名を設定画とともに紹介する「CHARACTER」ページ。 小物や背景美術を掲載した「PROP & BACKGROUND」ページ。 全12話を名場面とともに紹介する「EPISODE」ページ。 メインキャスト、メインスタッフ総勢10名のインタビューを掲載した「INTERVIEW」ページ。 全12話とオープニング、エンディングの原画や作監修正、絵コンテを厳選掲載した「ARCHIVE」ページ。 などなど、スキローファン必読の充実の内容になっています! カバーイラストはキャラクターデザイン、梅下麻奈未さんの描き下ろし! なんでもない日常を彩る、かけがえのない、キラキラの一冊です。 〈本書の内容〉 ■「GALLERY」(16ページ) 各種ビジュアルを一挙掲載。 ・キービジュアル2点(原画:梅下麻奈未) ・Blu-ray BOXアート2点(原画:梅下麻奈未) ・Blu-ray BOX 購入者特典イラスト1点(原画:梅下麻奈未) ・X(旧Twitter)公式投稿イラスト19点(作画:梅下麻奈未、阿部ゆり子、井上裕亮、天野和子) ・雑誌版権4点(原画:梅下麻奈未) ・季節ビジュアル4点(原画:梅下麻奈未) ■「CHARACTER」(28ページ) 主要キャラクター16名を設定画とともに紹介。キャラクター身長対比表も掲載。 ■「PROP & BACKGROUND」(10ページ) プロップ設定、背景美術を掲載。 ■「EYECATCH」(2ページ) 各話アイキャッチとして制作されたサブタイトルデザイン12点を掲載。 ■「EPISODE」(24ページ) 全12話のあらすじを場面写とともに紹介。 (あらすじテキスト執筆:すなくじら) ■「INTERVIEW」(22ページ) ・黒沢ともよ[岩倉美津未役] ・江越彬紀[志摩聡介役] ・寺崎裕香[江頭ミカ役] ・内田真礼[村重結月役] ・潘めぐみ[久留米誠役] ・出合小都美[監督・シリーズ構成] ・山本輝[アニメーションプロデューサー/P.A.WORKS所属] ・妹尾想[チーフ美術/スタジオ・イースター所属] ・小針裕子[色彩設計] ・出水田和人[撮影監督/T2studio所属] (取材:田中大裕、構成:田中大裕、初雪緑茶) ■「ARCHIVE」(60ページ) 原画、総作監修正、絵コンテなどを厳選して掲載。 ・各話原画 ・総作監修正(梅下麻奈未、井川麗奈) ・絵コンテ(出合小都美、阿部ゆり子、篠原俊哉、本間修、寺東克己) ※本書の売上金の一部を、能登半島地震災害及び能登半島大雨災害の義援金として、日本赤十字社を通して寄付いたします。 -
DELICA PHOTO MEMORIES
三菱自動車のデリカD:5(ディーファイブ)は、2007年に登場した5代目デリカシリーズにあたるミニバンです。 先代「デリカスペースギア」の後継として開発され、SUV的な力強さとミニバンの居住性を融合させた“オールラウンドミニバン”というコンセプトを掲げて登場しました。 その魅力を余すところなく収めたのが本写真集です。 -
Numero TOKYO EXTRA Hiroshi Fujiwara presents ARCHIVE of MEMORIES
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Numéro TOKYOが魅了された人物を丸ごと一冊特集するムックシリーズ『Numéro TOKYO EXTRA』。第三弾は藤原ヒロシにフィーチャー。 「Numéro TOKYOが魅了された人物を丸ごと一冊特集するムックシリーズ『Numéro TOKYO EXTRA』。第三弾は藤原ヒロシにフィーチャー。 「フラグメントデザイン」の名でさまざまなクリエイションを活発に行い、ラグジュアリーブランドはもとより、国内外でジャンルを超えた影響力と幅広い支持を得ている藤原ヒロシ。その藤原自身が編集会議、取材、撮影から執筆まで、文字通り責任編集を務めたスペシャルな一冊が誕生。 藤原自身のスタイルやクリエイションを解説。そして、スケシンと藤原の対談により明かされるグッドイナフの真実、小泉今日子、UA、瀧見憲司へのインタビュー、数々のコラボレーションの紹介などを通じて、ファッションと音楽それぞれのシーンでの多大な功績をプレイバック。唯一無二のセンスとユーモアに溢れた、ファッションとカルチャーを愛する人のための必読書だ。 ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※電子版では、記事中の写真を非表示または記事そのものが掲載されていない場合があります。 誌面の一部を切り取って使用する応募券やクーポン券等は使用できません。予めご了承ください。 -
HILUX PHOTO MEMORIES
トヨタ・ハイラックスは、トヨタが製造・販売しているピックアップトラック型の車で、世界中で高い評価を受けている耐久性と信頼性のあるモデルです。 フォトメモリーズは、ハイラックスの魅力を、美麗な写真と豊富な関連記事で深掘りしたビジュアル&情報ブックです。 カスタム事例、レア情報まで網羅し、ハイラックスファン必携の内容に仕上げました。 -
兵頭美波「bittersweet memories」【ヤングチャンピオンデジグラ】
アップアップガールズ(2)に新メンバーとして加入した兵頭美波ちゃんのデジタル写真集! グループに加わってまだ約半年、グラビア撮影もこれからたくさん挑戦したい、という美波ちゃんの初々しくて愛らしい姿をぜひ見てみてください! はしゃぐ無邪気な様子もあり、少し憂いのある美しい表情もあり、とっても魅力的です。 ※撮影時年齢19歳以上 -
FINAL FANTASY XIV: STORMBLOOD | Art of the Revolution - Eastern Memories -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※こちらの商品には、ジョブストーン&ミニオンの特製ステッカー、およびミニオン「ニュー・タタル」の特典コードはついておりません※ 『ファイナルファンタジーXIV』の世界の礎となる一冊。本書には、主にPATCH4.2~4.5で描かれたイメージアートや、キャラクター、フィールド、ダンジョン、モンスター、装飾品など総数約1000点のアートを収録。『紅蓮のリベレーター』が辿った軌跡をアートで魅せます。 ※本コンテンツは2019年5月15日に紙で発行した書籍を電子化し、収録したものです。本コンテンツに掲載されている各種情報、表示価格等は、一部を除き紙で発行した当時のものであり、その後の情報と異なっている場合がございます。何卒ご了承ください。 (C) 2010 - 2019 SQUARE ENIX CO., LTD. All Rights Reserved. -
FINAL FANTASY XIV: STORMBLOOD | Art of the Revolution - Western Memories -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※こちらの商品には、ミニオン「マメット・ヨツユ」の特典コードはついておりません※ 『ファイナルファンタジーXIV』の数多の美麗イラストを収録した一冊。本書では、PATCH4.1までに生み出されたイメージアートやキャラクター設定画など、総数約800点のアートを公開。アートチームによる「『FFXIV』の衣装デザインが出来上がるまで」についての特別解説も掲載しています。 ※本コンテンツは2018年2月14日に紙で発行した書籍を電子化し、収録したものです。本コンテンツに掲載されている各種情報、表示価格等は、一部を除き紙で発行した当時のものであり、その後の情報と異なっている場合がございます。何卒ご了承ください。 (C) 2010 - 2018 SQUARE ENIX CO., LTD. All Rights Reserved. -
Fictional Memories
夏休みの自由研究で死にかけの怪魚を捕まえる話「あの日の怪魚」、味噌汁とセカイの話「お味噌汁とセカイ系」、呪いの人形を救ける話「ガースくん」の3作品を収録した短編漫画集です。 -
舞台 アサルトリリィ Lost Memories パンフレット
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 舞台「アサルトリリィ Lost Memories」の開催を記念して、パンフレット【電子版】が登場! -
【MISS CAMPUS HEROINES】久木田帆乃夏写真集「Summer Time Memories」
ミス成蹊コンテスト2023グランプリの久木田帆乃夏がデジタル写真集をリリース!久木田帆乃夏と夏満喫デート! 海やプール、サウナで楽しい夏を満喫。BBQでも大はしゃぎ! キュートな水着姿をたっぷり披露しています。たくさん笑って、見つめ合って。女子大生と過ごす、最高の夏をお届けします。 -
Motor Magazine Mook GT memories 12 A183A スタリオン
GTメモリーズ12「A183Aスタリオン」は、モーターマガジン秘蔵の写真を用いながら見ても読んでも楽しい本としています。とくに巻頭は、独特のスタイリングや迫力ある走りを表現した美しい写真で構成。2000GSR—II/III(前期型)、2000GSR-V(中期型)、2600GSR-V(後期型)といった主力グレードのエクステリアの魅力を表現しています。それ以降のページでもインテリア、パワーユニット、ドライブトレーン&サスペンションなどの詳細な部分まで貴重な写真とともに詳細な解説を付け加え資料性の高いものとしました。モーターマガジン誌、ホリデーオート誌のバックナンバーから、デビュー当時の衝撃を伝える記事を厳選して抜粋して掲載したのも読みどころです。それぞれのグレードの徹底テストや、ロードインプレッション、サーキットインプレッションなど、今となっては希少でここでしか読めないものとなっています。巻末には歴代スタリオンのカタログを抜粋で掲載するなど、総124ページにその魅力を詰め込みました。 CONTENTS ■プロローグ ■車両概要 [外観①] ・2000GSR-I / II / III / X [外観②] ・2000GSR-V / III・2000GSR-VR [外観③] ・2600GSR-VR [内装] ■テクノロジー [パワーユニット] [駆動系&足回り] ■主要諸元 ■グループA仕様での大活躍を振り返る ■スタリオン4WDラリーという幻の一台 ■アーカイブス 「ベストカー徹底研究 スタリオン2000ターボGSR-III」(モーターマガジン1982年10月号より) 「ROAD TEST スタリオン2000ターボGSR-IIインタークーラー付」(モーターマガジン 1983年9月号より) 「CIRCUIT IMPRESSION スタリオン2000ターボGSR-V」(モーターマガジン1984年8月号より) 「ROAD IMPRESSION スタリオン2000ターボGSR-VR」(ホリデーオート1987年5月10日号より) 「ROAD IMPRESSION スタリオン2600ターボGSR-VR」(モーターマガジン1988年7月号より) ■資料編 [カタログセレクション] -
Motor Magazine Mook GT memories 11 R31 スカイライン
昭和を彩ったGTカーを取り上げている「モーターマガジンムックGTメモリーズ」シリーズ。第11弾となる今回は1985年に登場したR31スカイラインに焦点を当てました。7代目スカイラインであるR31といえばどうしても800台限定で発売されたGTS-Rのイメージが強く、それにフィーチャーされることが多いですが、本誌ではデビュー時のGTパサージュ、後に加わり人気となった2ドアスポーツGTSを含めて総合的に解説しています。とくに注目されたパワーユニットであるRB20DE型、RB20DET型、RB20DET-R型のそれぞれの特徴や変遷にも触れました。また、デビュー当時の熱気を伝える「アーカイブス」のコーナーでは、各車種のインプレッションやテスト結果なども掲載し、保存版にふさわしい一冊となっています。 CONTENTS ■プロローグ ■車両概要 [外観①] 4ドアHT GTパサージュ ツインカム24Vターボ ■車両概要[外観②] 2ドアスポーツクーペGTSツインカム24Vターボ ■車両概要[外観③] 2ドアスポーツクーペGTS―R ■車両概要[内装] ■テクノロジー ■主要諸元 ■オーテックバージョン/トミーカイラM30 ■グループA仕様スカイラインGTS-R ■アーカイブス 「Road Impression 4ドアHT GTパサージュツインカム24Vターボ」(モーターマガジン1985年11月号より) 「New Model Highlight 2ドアスポーツクーペGTS」(モーターマガジン 1986年7月号より) 「MM ROAD TEST 2ドアスポーツクーペGTSツインカム24VターボNISMO」(モーターマガジン1987年8月号より) 「Road Impression 2ドアスポーツクーペGTS-X24Vターボ / GTS-R」(モーターマガジン1987年11月号より) 「西独3強軍団にRの意地をかけて挑むスカイライン」(モーターマガジン1987年12月号より) ■資料編[カタログセレクション] -
Motor Magazine Mook GT memories 1 S13 シルビア
1980年代に誕生し現在も根強い人気を誇るスポーツ&GTスペシャリティカーを 車種・車型ごとに掘り下げた車種別ワンメイクMOOKシリーズ「GT memories」。 第一弾はS13型シルビア。デートカーとして、またスポーツドライビングの入門 カーとして大ヒットしたシルビアのオール・アバウト・プロフィール。 ファンはもちろん、国産旧車ファンにもオススメの保存版です。 目次 ■車両概要 外観 内装 ■グレード構成 Q’s & J’s 前期型 K’s 後期型 Q’s 後期型 CONVERTIBLE もうひとつのスペシャリティ180SX ■テクノロジー 駆動系&サスペンション エンジン 諸元 ■年表 SILVIA 1965-2002 SILVIA COLUMN①初代シルビア SILVIA COLUMN②ライバルはプレリュード SILVIA IN JARI SILVIA with Professional ■Motor Magazine アーカイブス スペシャリティ・センセイション(1988年7月号より) シルビア vs プレリュード(1988年8月号より) ボクたちのイヤーカーを選ぶ(1989年2月号より) シルビアK’s/180SX試乗(1991年4月号より) Full Stage Test シルビアK’s(1991年7月号より) 迷車の選択 シルビアor 180SX(1991年10月号より) SILVIA COLUMN③光岡自動車ラ・セード SILVIA COLUMN④シルエイティ SILVIA COLUMN⑤日産ヘリテージコレクション SILVIA COLUMN⑥MM StyleシルビアオリジナルTシャツ ■資料編 広報資料(1988年5月発) S13型シルビア 1stカタログ(1988年5月発行・S13シルビア発売時) -
Motor Magazine Mook GT memories 10 AF/AS バラードスポーツCR-X
1983年7月に登場したバラードスポーツCR-X。駆動方式はFFを用いながらも、コンパクトなボディとショートホイールベースを生かした機敏な走りが魅力的な一台です。当初は1.5L直4SOHCを搭載した1.5iが主力でしたが、84年には1.6L直4DOHCのZC型を搭載したSiが登場。軽量ボディに130psというハイパワーが与えられ、1.6Lクラス最速の名をほしいままにしました。本書ではそんなバラードスポーツCR-Xの詳細な解説はもちろん、当時のモーターマガジン誌の記事をブラッシュアップして掲載、完全保存版にふさわしい内容としています。 目次 ■プロローグ ■車両概要 [外観①] バラードスポーツCR-X 1.5i [外観②] バラードスポーツCR-X Si [内装] ■テクノロジー [パワーユニット] EW/ZC [駆動系&足回り] ■主要諸元 ■初めにバラードありき! ■偉大すぎるワンダーシビックの存在 ■その後のCR-X物語 ■アーカイブス 「Road Test バラードスポーツCR-X 1.3」(モーターマガジン1983年9月号掲載) 「Road Test バラードスポーツCR-X 1.5i」(モーターマガジン1983年9月号掲載) 「CR-X 1.5i vs AE86トレノ」(モーターマガジン1984年4月号掲載) 「Road IMPRESSION バラードスポーツCR-X Si」(モーターマガジン1985年1月号掲載) ■資料編 [カタログセレクション]1984年10月発行 [カタログセレクション]1983年6月発行 -
Motor Magazine Mook GT memories 2 F31 レパード
’80年代に誕生、現在も根強い人気を誇るスポーツ&GTスペシャリティカーを 車種・車型ごとに掘り下げたワンメイクMOOK「GT memories」シリーズ。 第一弾のS13型シルビアに続く第二弾は、マニア垂涎の日産F31型レパードです。 熱狂的な支持がありながら、体系的な資料本がほとんど存在しなかった名車の 記録を一冊にまとめました。 目次 ■車両概要 外観 内装 グレード構成 ■テクノロジー エンジン シャシ&サスペンション ■諸元&主要装備 ■簡易年表 海を渡ったF31レパード LEOPARD ON CIRCUIT LEOPARD IN JARI F30レパードの記憶 ■Motor Magazine アーカイブス ROMANTIC ADULT COUPE(1986年5月号より) mm Road Test no.43(1987年2月号より) Nissan POWER EXPLOSION(1988年10月号より) The Test in Yatabe(1988年11月号より) ■オーテックザガート ステルビオ ■資料集 広報資料ダイジェスト カタログセレクション:1987年6月発行・グランドセレクション追加時 カタログセレクション:1986年2月発行・F31レパード発売時 -
Motor Magazine Mook GT memories 3 A70 スープラ
1980年台に誕生し、現在も根強い人気を誇るスポーツ&GTスペシャリティカーを 車種・車型ごとに掘り下げた車種別ワンメイクMOOK「GT memories」シリーズ。 その第一弾として刊行されたS13型シルビア、第二弾のF31レパードは、いずれも マニア垂涎の資料本として好評をいただいております。そしてこれらに続く第三弾 としてA70スープラが加わります。スープラ・ファンはもちろん、国産旧車ファン にもオススメの一冊です。 目次 ■プロローグ ■車両概要 外観 内装 ■グレード構成1 3.0 GTターボ グレード構成2 GTツインターボ グレード構成3 エアロトップ グレード構成4 3.0 GTターボ A(500台限定車) グレード構成5 2.5 GTツインターボ R ■テクノロジー パワーユニット シャシ&サスペンション 主要諸元 ■年表 [A70スープラ ヒストリー] 【SUPRA COLUMN】2000GTから3000GTへ ~トヨタGT 歴史の始まり 【SUPRA COLUMN】モータースポーツで見せた駿馬の素質 【SUPRA COLUMN】A70スープラのあとさき ~A60セリカXX/A80スープラ ■before SUPRA [US catalog ARCHIVES] ■Motor Magazine アーカイブス 「新グローバルスポーツ “トヨタ3000GT” 誕生」(1986年5月号より) 「新しい “2000GT” の実力侮り難し」(1986年5月号より) 「西海岸テイストのおしゃれなビッグクーペいよいよ日本へ」(1986年9月号より) 「待望の5速MT追加で走りはどう変わったか」(1986年9月号より) 「グループAベースマシンは超辛口」(1988年11月号より) 「硬派への原点回帰であり現行型の集大成」(1992年5月号より) 「スープラ、280馬力の戦列復帰」(1992年5月号より) 「異色のA70スープラ試乗記 ZEEK 3.1i」(1991年9月号より) ■資料編 新型車解説書(1986年2月 トヨタ自動車発行) 後期型カタログ(1989年10月発行 トヨタ自動車発行) -
Motor Magazine Mook GT memories 4 DR30 スカイライン RS
1980年代に誕生し、現在も根強い人気を誇るスポーツ&スペシャリティカーを 車種・車型ごとに掘り下げた車種別ワンメイクMOOK「GT memories」シリーズ。 その第4弾は、4バルブ直4DOHCのFJ20という強力なパワーユニットを搭載して、 当時の若者の心をつかんだDR30スカイラインRSです。 4気筒ゆえにGT-Rを名乗れなかったという逸話や、80年代パワーウォーズの象徴となった、 国産初の4バルブDOHCターボエンジンの搭載など話題性の高い一台の魅力を凝縮しました。 スカイラインファンはもちろん、国産旧車ファン必携の内容になっています。 目次 ■車両概要 ・2000RS(前期型) ・2000ターボRS(前期型) ・2000RS/2000ターボRS・RS-X(中期型) ・2000ターボインタークーラーRS・RS-X ■テクノロジー エンジン 駆動系&サスペンション ■諸元&主要装備 ■モータースポーツ:グループA仕様スカイラインRS モータースポーツ:スーパーシルエット仕様スカイラインRS ■Motor Magazineアーカイブス 「DOHC、ターボ、REの精鋭、スクランブル発進」(1982年1月号より) 「スカイラインRS vs ターボGT vs GT-R」(1982年1月号より) 「スカイラインRS vs CBX400F」(1982年4月号より) 「ベストカー徹底研究 スカイラインHT2000RS」(1982年4月号より) 「スカイラインRSターボセンセーション」(1983年5月号より) 「スカイラインHT2000ターボインタークーラーRS-X ロードテスト」(1984年5月号より) ■資料編 カタログセレクション:1981年10月発行・DR30スカイライン2000RS カタログセレクション:1984年2月発行・DR30スカイライン2000RS -
Motor Magazine Mook GT memories 5 FC3S サバンナ RX-7
1980年台に誕生し現在も根強い人気を誇るスポーツ&GTスペシャリティカーを車種・車型ごとに掘り下げたワンメイクMOOK「GT memories」シリーズ。待望の第5弾は日本が誇るロータリーエンジンを搭載したピュアスポーツカー、「サバンナRX-7(2代目:FC3S型)です。生産終了から30年近く経過した現在でも熱狂的な支持を得ていますが、近年は海外のマニアからも熱い視線を注がれてコレクターズアイテム化しつつあります。そんな名車の記録を一冊にまとめました。 目次 ■車両概要 ・外観 ・内装 ・派生車種(RX-7 カブリオレ / RX-7 アンフィニ) ■諸元&主要装備 ■テクノロジー [パッケージング] ■テクノロジー [エンジン] ■テクノロジー [シャシ&サスペンション] ■サバンナRX-7の軌跡 ■サイドストーリーズ 「発売直前だった!? 3ローターのサバンナ RX-7」 ■サイドストーリーズ 「最速のRX-7 ~ボンネビル スピードチャレンジ」 ■Motor Magazine アーカイブス 「NEW COMER ライバル対決 ~サバンナRX-7アンフィニ vs フェアレディZ 300ZR」(1987年1月号より) 「ROAD IMPRESSION サバンナRX-7カブリオレ」(1987年11月号より) 「NEO SPORT ~熟成されたフットワークとプラス20psの真価を探る」(1989年6月号より) 「mm Road Test in Yatabe」(1988年11月号より) 「mm Full Stage TEST アンフィニⅣ」(1991年6月号より) ■Webモーターマガジン アーカイブス 「ロータリーエンジン誕生秘話」(Webモーターマガジン連載より) ・1990年6月発行・アンフィニⅣ発売時 -
Motor Magazine Mook GT memories 6 Z32 フェアレディZ
’90年代の日本を代表するスポーツカーとして一世を風靡したZ32フェアレディZ。 初代からZ31まで受け継いできたロングノーズ&ショートキャビンのルックスから脱皮。新開発のV6DOHC/同ツインターボを搭載し、重量バランスを改善したことで抜群の操縦性を誇りました。国内パワー規制の端緒となる最高出力280psを達成するなど話題の多いクルマでもあります。 本書では、11年にわたって生産されたZ32フェアレディZのそれぞれの世代の相違点やメカニズムの解説、さらには1969年発表のS30から2020年にプロトタイプが発表された7代目フェアレディ7までの歴史も収録しています。巻末には日産自動車の協力の下、初期型および後期型のカタログを抜粋し掲載し、旧車ファン必携の貴重な資料となっています。 目次 ■プロローグ ■車両概要 ・外観 ・内装 ・派生グレード(フェアレディZコンバーチブル) ■主要諸元 ■テクノロジー ・パワーユニット ・駆動系&足回り ■フェアレディZの物語 ■アーカイブス 「Big Scoop from USA 次期フェアレディZが見えた!」(Motor Magazine 1989年3月号より) 「280psのツインターボが炸裂! ニューZがついに発進!」(ホリデーオート 1989年8月26日号より) 「Z-ism極点到達 90年代を見すえた日産テクノロマン」(Motor Magazine 1989年9月号より) 「走りスタイルともいまだ一級品 NAエンジンならではの魅力も健在」(Panda1995 Vol.20より) ■資料編 ・1992年8月発行 ・1998年10月発行 -
Motor Magazine Mook GT memories 7 MZ11 ソアラ
スタイリッシュなボディに大排気量直6DOHCエンジンを搭載し、200km/hに迫る最高速をマーク。車内に乗り込めば日本初のデジタルメーターなど、大きなインパクトとともに1981年に登場したトヨタ ソアラ。本誌はその中核モデルである2800GTを中心に、他グレードを含めたソアラ全体の魅力をビジュアルはもちろん、詳細な解説、初代以降のソアラの歴史、当時のモーターマガジン誌の記事をブラッシュアップして掲載し、完全保存版にふさわしい内容としています。 目次 ■プロローグ ■車両概要 ・外観 ・内装 ■テクノロジー ・POWER UNIT ・CHASSIS&EQUIPMENT ■主要諸元 ■初代ソアラが築いた「栄光」と「革新」 Part1:国産車最速の座に君臨 Part2:サーキットで示した王者の貫禄 Part3:宿命のライバル「フェアレディZ」 ■[特集]その後のソアラ ~波瀾万丈7000字ストーリー ■「ハイソカーの時代」来たる! ~ソアラとその仲間たち ■アーカイブス 「200km/hカー時代の到来か!?」(モーターマガジン 1981年5月号より) 「ソアラ2000ターボ ロードテスト」(モーターマガジン 1983年6月号より) 「ソアラ2000GT ロードテスト」(モーターマガジン 1983年8月号より) 「ソアラ3000GTリミテッド ロードテスト」(モーターマガジン 1985年8月号掲載) ■資料編 ・初代ソアラカタログ(1985年1月発行) ・初代ソアラカタログ(1981年7月発行) -
Motor Magazine Mook GT memories 9 AW11 トヨタMR2
好評のGTメモリーズシリーズ第9弾は、「AW11トヨタMR2」です。ミッドシップ・ランナバウトの頭文字であるMRと2シーターであるころから命名され、必ずしもピュアスポーツカーとして生まれたわけではありません。ただ、4A-GELUという16バルブ直4DOHCをコクピットの直後に搭載したことで、走行性能に注目が集まったのも事実です。本書では、1984年のデビュー時から86年に追加されたスーパーチャージャー仕様も含め、その魅力を余すところなく解説しています。 目次 ■ プロローグ ■ 車両概要 【外観 】MR2 G-Limited (前期型) 【外観 】MR2 G-Limited スーパーチャージャー (後期型) 【内装】 ■ テクノロジー 【パワーユニット】4A-GELU 【パワーユニット】4A-GZE 【駆動系&足回り】 ■ 主要諸元 ■ それはSV-3から始まった ■ AW10という異端 ■ MIDSHIP CAR HISTORY~究極のコーナリング性能を求めた先の結論! ■ アーカイブス 「TOYOTA MR2 G フルテスト!」 「MR2 vs バラードスポーツCR-X Si」 「スペシャリティカーマルチ選手権」 「国産スポーツカーを検証する」 「NEW Model MR2スーパーチャージャー」 「Road Test MR2スーパーチャージャー」 ■ そしてSW20 MR2が登場した ■ 資料編 【カタログセレクション】1986年10月発行 【カタログセレクション】1984年6月発行 -
Motor Magazine Mook GT memories 8 Z31 フェアレディZ
1983年に登場した日産Z31型フェアレディZ。ロングノーズという初代Z、S30型からのアイデンティティを引き継ぎつつも、エンジンに新開発V6ターボエンジンを搭載し大きな話題となりました。本誌では発売時のフラッグシップとなった300ZXはもちろん、その後に追加された直6DOHCターボを搭載する200ZR、最終形となったV6DOHCを搭載する300ZRまでを詳細に解説。さらに現在も活動するオーナーズクラブの活動も紹介し、Z31フェアレディZの過去から現在までを網羅しています。 CONTENTS プロローグ ■ 車両概要 【外観】FAIRLADY 300ZX (前期型) 【外観】FAIRLADY ZG (前期型) 【外観】FAIRLADY 200ZR (中期型) 【外観】FAIRLADY 300ZR (後期型) 【内装】 ■ テクノロジー パワーユニット VG30ET パワーユニット VG20ET パワーユニット RB20DET パワーユニット VG30DE 駆動系&足回り ■ 主要諸元 ■ Z31の過去と今 ■ アーカイブス 「Road Test フェアレディZ 300ZX」(Motor Magazine 1983年12月号より) 「ニューフェアレディZは世界第一級のスポーツカーたりえるか。」(Motor Magazine 1983年12月号より) 「RX-7 vs フェアレディZ」 (Motor Magazine 1985年12月号より) 「Road Test フェアレディZ 200ZR-II」(Motor Magazine 1986年2月号より) 「フェアレディZ300ZR登場! 」(Motor Magazine 1987年9月号より) ■ 資料編 Z31型フェアレディZカタログ [1986年10月発行] Z31型フェアレディZカタログ [1985年10月発行] Z31型フェアレディZカタログ [1984年2月発行] Z31型フェアレディZカタログ [1983年9月発行] -
安田美沙子 写真集 Memories
牧場、温泉、大草原……。制服の美沙子、ジャージ姿の三迫、水着の美沙子。ぜんぶ必見!! いろんな安田美沙子をここで満喫できる!! ※ファンプラス(エムアップ)から配信されていた「安田美沙子 写真集 Memories【image.tvデジタル写真集】」と同一の内容です。 -
Really?Really!-REMEMBER MEMORIES-
魔界から来た少女・プリムラの暴走した魔力をその身に受けた芙蓉楓は、その影響により記憶が壊れてしまう。恋人である楓の記憶を取り戻すために、土見稟は仲間とともに楓の意識の中に潜り込むが……!? -
ロスタイムに餞を 番外編(分冊版)<デジタル版>
ドラマCD化記念としてGUSHに掲載されたスペシャル番外編ショートが分冊版で登場! 流されやすい世話焼き美容師×奔放でマイペースな小説家、元サヤカップルのその後のお話。 ※この作品は『GUSH 2023年7月号』に収録されています。重複購入にご注意ください。 -
東京レイヴンズ
東京を中心に霊的災害“霊災”が多発するようになった現代。名門・土御門家の血を引きながらも霊的才能に見放された春虎の前に土御門家次代当主であり幼なじみの夏目がやってきて!? あざの流陰陽ファンタジー開幕!! -
9S<ナインエス>
かつて「狂気の天才」と呼ばれた一人の科学者がいた。 彼が残した驚異の発明は「遺産」と呼ばれ、それを求める国家や組織は、今でも後を絶たない――。 そして現在。 海上に浮かぶ循環環境施設スフィアラボを、武装集団が占拠する事件が発生。 彼らの目的は一つ。 「遺産」と呼ばれるスーパーコンピュータを奪取すること。 制圧には困難が予想される中、切り札として召集されたのは拘束具に身を戒められた少女だった! 「遺産」を熟知する天才的な頭脳に、誰もが心奪われる美貌。 その正体とは一体……。 ついに解き放たれた謎の少女と兇暴なテロリストの壮絶な闘いが今、始まる! 電撃が贈る鮮烈なハードアクション。 -
アブソリュート・デュオ
《焔牙(ブレイズ)》――それは人間の魂を具現化させた武器。その適性を偶然持っていた俺・九重透流だが、なぜか俺の《焔牙》は武器ではなく《楯》と化してしまう。さらに戦闘技術を教える昊陵学園に入学したものの、学院のパートナー制度《絆双刃(デュオ)》のせいで、銀髪の美少女と同居することになってしまい……!? -
ウィクロスアートマテリアル
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 タカラトミーがおくる大人気カードゲーム「ウィクロス」の公式ビジュアルブック!ブースターパック第1弾~第3弾に加え、同日発売となる構築済みデッキ収録カードの中から選りすぐったカードイラストを大判で掲載。さらに特別企画として、カードイラスト作成の裏側を、貴重なラフ画とともにお届けします。ほかにもイラストレーターの方々に特別アンケートを実施し、普段知ることのできないイラストレーターの秘密に迫ります!「ウィクロス」の誇るイラストの魅力にとことん踏み込んだ、ファン必携の一冊です!※本電子書籍には、付録カードは付属しません。あらかじめご了承ください。 -
60才。男が泣ける。
70年代、80年代。その当時に青春だった男たちの記憶。 今の60才代の若き青春時代。 当時に流行った音楽をモチーフとして、それぞれの個人の記憶として小説にまとめた。 『60才。男が泣ける。』シリーズ1作目。 「特急あさかぜ」 中学生の主人公が、寝台特急の一室で同席した年上の女性と一夜を過ごす物語。 背伸びする主人公の切ない想いと、その後の不思議な運命。 博多駅から東京駅まで。寝台列車のなかでの16時間のストーリー。 62才になった主人公が、最後に思うこととは。 【目次】 表紙 「特急あさかぜ」 奥付 【著者】 村上浩志 1962年生。実名は上田浩良。東京都渋谷区広尾在住。 1980年代から音楽業界の仕事を始める。 その後、音楽以外に広告や舞台制作の事業も。1990年代に、音楽プロダクション「株式会社アーティマージュ」を設立し、会長として本格的に音楽事業へ。「m-flo」など、CDアルバム販売累計100万を越すアーティストを輩出。 数年前に音楽業界を引退し、10代の頃からの作品100作ほどの小説をまとめ始める。 2022年、長編小説「最終小節のダルセーニョ」を出版発売。
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