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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 パソコンに不慣れな方、ワードを初めて操作する方も安心! 一番わかりやすいワード2016の解説書です。他の本と比べて文字が大きく読みやすいのはもちろん、操作の手順がわかりやすく並べられているので、途中で迷うことがありません。たくさんの機能や操作方法を詰め込みすぎていませんから、自分のペースでゆっくり、楽しみながら最後まで読み進めることができます。ワードを使うために必要な機能を厳選した、最初の1冊にオススメの入門書です。
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-『鳥類学者 無謀にも恐竜を語る』で好評を博した川上和人先生の著作・第二弾。 今回扱うトピックは「島における生物の進化」。 海に囲まれている小さな陸地、それが「島」。 海という大きな障壁があるにもかかわらず、島には生物がいる。 彼らはどこから、どのような冒険をして島にやってきたのだろう? 運良く島までたどりつけた生物たちは、やがで“独自”の進化を模索する。 それはいったいなぜなのか? 試行錯誤を繰り返し、微妙なバランスを保ちながら生きる島の生物たち。 その事実の果てに、島では何が起こるのか? 離島の鳥類を研究する専門家が、実際の経験で感じた「島」という存在。 その「島」で繰り広げられる生物たちの動向を、ユーモアあふれる語り口で、軽快に解説。 鳥類学者が見つけた「島」という箱庭、そこにはどんな不思議な世界が広がっているのでしょう。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 陽射しいっぱいの夏山、さわやかな森の山道…。そんなフィールドに出かけたくなる本です。教えてくれるのは、ゆるい山歩きを提唱する西野淑子さん。体にムリなくやさしく歩くためのノウハウを紹介します。出かける前に、歩き方の基本、道具の正しい使い方を理解し、安全で負担の少ない歩き方を覚えましょう。いきなり高い山はちょっと…という方も、目的別プランニングで、自分に合ったコースを見つけられます。歩き方と道具、そして山の常識を身に付けて、一年中楽しい山歩きを続けましょう。
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-基本情報技術者試験の午後試験に的を絞ったテーマ別頻出問題集です。多くの過去問題・詳細な解説を掲載し、午後試験対策には最適の1冊です。時間配分が重要になってくる午後試験攻略のため、速読テクニックとアルゴリズム問題を解くコツも掲載!実践的なテクニックが身に付きます。
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-アウトラインを描き、文章を生み出し、考えることを軽やかにしてくれるソフト=アウトライナー。アウトライナーを使いこなして、【書きながら考え】【考えながら書く】ことを自在に操る技法がアウトライン・プロセッシングです。WorkFlowyやWordのアウトライナーとしての使い方から、アウトライナー愛にあふれる著者が試行錯誤の末に見出したアウトライン・プロセッシングのプロセスと、その実践編まで一挙公開します。 2015年に電子書籍として発売され、書くこと・考えることに一石を投じ話題をさらった『アウトライン・プロセッシング入門』が、新コンテンツ満載、2倍のボリュームの書籍に生まれ変わって新登場!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 生涯にわたり、長く走り続けるコツは「楽しく走ること」、多くのランナーがこう答える。しかし、ラン初心者や一度挫折してしまった人にはピンとこない答えではないだろうか。本書では、走るのが楽しくなるために乗り越えるべき壁の克服法から、故障せず無理なくランを続けるための方法を伝授。またランニング=マラソンだけではなく読者が自分に合った目標にむかえるよう多様な走り方を提案していく。生涯、健康で楽しく走り続けるために、タイム至上主義ではないライフスタイルとしてランニングを提案、紹介していく。
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-基本情報技術者試験の午前問題に的を絞ったテーマ別頻出問題集です。IPAのテーマ分類に沿った見開きの誌面では、頻出問題とその解き方を解説、さらに、テーマごとに「要点整理」を設け、核となる知識を詳しく解説しています。章末の「重要キーワードと学習目標」は、学習漏れの確認に役立ちます。この一冊で、苦手分野の確認と克服、効率的な学習を実現できます。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆新リース会計基準の全貌から最新のビジネス戦略まで、これ1冊でぜんぶわかる!◆ リース業界は、いま大きな転換点を迎えています。2027年度に施行される「新リース会計基準」によって、これまで当たり前だった取引の考え方や実務の前提が、大きく変わろうとしているからです。 そもそもリースとは何をしている業界なのか。複合機などのオフィス機器のイメージが強いかもしれませんが、実際には建設機械、医療機器、船舶、航空機、倉庫など、社会や産業を支える幅広い分野で活用されています。リースは「モノを貸す」ビジネスでありながら、資金の流れやリスク管理の考え方は金融業そのもの。業界の仕組みを知ると、その奥行きに驚くはずです。 本書は、リース業界に入ったばかりの人、これから業界を目指す人、そしてリース会社と仕事をする立場の人に向けて、リースの儲けの仕組み、業界全体の構造、具体的な仕事の流れを、1冊でわかりやすく解説します。難しい専門知識を前提とせず、「なぜそうなっているのか」を丁寧にひも解いていきます。 ■こんな方におすすめ リース業界の新人/リース業界のパートナー企業/リース業界を志望する大学生 ■目次 Chapter1 新リース会計基準の全貌 Chapter2 リース業界の最新動向 Chapter3 リースの基礎知識 Chapter4 リースのビジネスモデル Chapter5 リースが利用される業界 Chapter6 リース業界から生まれたサービス Chapter7 リース会社の仕事と組織 Chapter8 リース業界の全体像 Chapter9 リース業界で求められる知識・スキル Chapter10 リース業界の課題と展望
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆統計力学を挫折せずに理解できる!◆ 統計力学は、原子や分子といった微視的な世界の法則から、温度やエントロピーに代表される巨視的な振る舞いがどのように現れるのかを説明する学問です。粒子数がアボガドロ数程度にまで増大すると、個々の状態を追うことは不可能になりますが、その一方で、揺らぎが抑えられた安定した物理量が現れます。統計力学は、この「数が多い」ことから生じる本質的な性質を正面から扱い、量子力学と熱力学を橋渡しします。 本書は、その統計力学の最も基本的な考え方に焦点を当て、初学者がつまずきやすい点を丁寧に解きほぐしながら、カノニカルアンサンブルに至るまでを解説します。数式の背景にある意味を理解し、統計力学の思考法そのものを身につけるための、確かな第一歩となる一冊です。 ■目次 第1章 統計力学を学ぶ前に 第2章 巨視的な見方から微視的な見方へ: なぜ統計的な考え方が必要か? 第3章 微視的状態の数え方 1: 量子力学の観点から 第4章 微視的状態の数え方 2: 古典力学の観点から 第5章 統計力学における基本的な要請 第6章 微視的状態の実現確率 第7章 統計力学におけるエントロピーの定義 第8章 ミクロカノニカルアンサンブル 第9章 カノニカルアンサンブル 第10章 分配関数と熱力学量の関係 第11章 カノニカルアンサンブルでの理想気体・エネルギー等分配則 第12章 さらに勉強したい人のために 第13章 付録 ■著者プロフィール 宮田 竜彦(みやた・たつひこ):1971年生まれ。京都大学工学部卒業後、京都大学大学院工学研究科修士課程および博士後期課程修了。産業技術総合研究所特別研究員、分子科学研究所専門研究職員、愛媛大学大学院理工学研究科(理・物理科学コース)助教、特任講師を経て、現在、同准教授。博士(工学)。専門分野は統計力学、溶液化学、物理化学、分子シミュレーション。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆午後試験対策に必携の一冊!◆ ネットワークスペシャリスト試験午後対策の定番書『ネスペ』シリーズの著者陣による姉妹シリーズです。 令和7年度(春期・秋期)情報処理安全確保支援士試験の午後試験(記述式)に的を絞って徹底的に分析し、午後問題への取り組み方を解説した一冊です。問題文で取り上げられている攻撃手法やセキュリティ対策、ネットワーク技術について、本質的な知識も含めて身に付けられるよう詳しく説明しています。答えを導き出す思考プロセスや記述式解答の組み立て方を丁寧に指導。試験に合格できる力とコツが身に付きます。 また、単なる過去問解説だけでなく、実機での試行結果や実際の設定なども紹介し、実務に繋がる深い知識と経験を身に付けられるように導きます。 IPA発表の解答例と比較することができるよう複数の合格者の復元答案(著者による予想採点あり)を掲載。復元答案からは、合格する答案とはどういうものかがわかり、答えがわからなくても部分点をもらえる(かもしれない)記述の例も読み取ることができます。 ■こんな方におすすめ ・詳しい過去問解説書を探している情報処理安全確保支援士試験受験者 ・午後対策に活用したい受験者 ・午後試験の攻略法を知りたい受験者 ■目次 令和7年度【春期】 ・午後問1 ・午後問2 ・午後問3 ・午後問4 令和7年度【秋期】 ・午後問1 ・午後問2 ・午後問3 ・午後問4 ■著者プロフィール ●左門 至峰(さもん しほう):ネットワークおよびセキュリティの専門家。執筆実績として、情報処理安全確保支援士試験対策書『支援士』シリーズ、ネットワークスペシャリスト試験対策書『ネスペ』シリーズ、『マンガ+図解で基礎がよくわかる 情報セキュリティの教科書』(以上、技術評論社)『FortiGateで始める 企業ネットワークセキュリティ』(日経BP社)などがある。そのほか、Webメディアや専門誌での連載・寄稿も多数。保有資格は、情報処理安全確保支援士、CISSP、ネットワークスペシャリスト、技術士(情報工学)、プロジェクトマネージャ、システム監査技術者など。2025年10月より、ラジオ大阪(OBC)にて「女と男 市川×左門の『資格大好き!』」を放送中。 ●平田 賀一(ひらた のりかず):ビジネス向けSaaS/PaaSの開発・運用に従事するかたわら、情報処理技術者試験の受験者教育に携わる。執筆実績として『ネスペ』『支援士』シリーズ(技術評論社)、『ITサービスマネージャ「専門知識+午後問題」の重点対策』(アイテック)などがある。保有資格はネットワークスペシャリスト、情報処理安全確保支援士、技術士(情報工学部門、電気電子部門、総合技術監理部門)など。2025 Japan All AWS Certifications Engineers。