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えほんのしゅやくはなにたろう?
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 みんなが当たり前だと思っていることを、少し角度を変えてみてみると……!? 『ショートケーキになにのせる?』『パンダのがらをなんにする?』に続く、大人気「妄想絵本」シリーズ第3弾! ぼくが一番好きな絵本は、やっぱり『ももたろう』。強くてかっこよくてやさしくて……でも、まてよ? もしも、ももたろうが他のくだものから生まれたら、もっとかっこよくなるのかな? たとえば……りんごたろう! う~ん、りんごは好きだけど、いまいちピンとこないなぁ。じゃあ、バナナたろう! バナナボートみたいでかっこいいけど、さすがに細長すぎてたよりないなぁ。次は、ぶどうたろう! つぶつぶが多いってことは……なんにん生まれてくるんだよ! なんだか、おもしろい! よ~~~~し! くだものじゃなくてもいいから、いろんな食べ物で考えてみよう! くりたろう! クルミたろう! たまごたろう! ……あ! 『ももたろう』といえば、もうひとつ食べ物がでてくるぞ!? 想像力を育む読み聞かせにぴったりのユーモア絵本! -
クリスマスキャロル 【ひらがな・カタカナ】
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 きいろいとり文庫作品 その97「お金のことしか頭にない『スクルージ』は、クリスマスイブの夜、亡くなった友人『マーレイ』の幽霊に出会いました。彼はスクルージに、これから起こる恐ろしい未来を伝えに来たのです・・」※本製品の言語は日本語(ひらがな・カタカナ文)となっております。別言語・ヴァージョンをお求めの方は、別途お買い求めください。 -
鳥とけものとコウモリ 【ひらがな・カタカナ】
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 きいろいとり文庫作品 その96「今からずっと昔、動物たちは『鳥』と『けもの』の二つの組みに分かれて、あちこちで争いを起こしていました。 しかし、負けるのはいつも鳥の方。その頃、鳥たちの仲間だったコウモリは・・」※本製品の言語は日本語(ひらがな・カタカナ文)となっております。別言語・ヴァージョンをお求めの方は、別途お買い求めください。 -
ピノキオ 【ひらがな・カタカナ】
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 きいろいとり文庫作品 その95「ゼペットじいさんが作った木の人形『ピノキオ』に、木の精霊が命を与えました。木の精霊はピノキオに、毎日しっかりと勉強をして、いい子にしていれば、本物の人間にしてあげると約束をしました・・」※本製品の言語は日本語(ひらがな・カタカナ文)となっております。別言語・ヴァージョンをお求めの方は、別途お買い求めください。 -
雪娘ナターシャ 【ひらがな・カタカナ】
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 きいろいとり文庫作品 その93「雪で出来た女の子の人形に、神様が命を与えてくれました。女の子はやさしい夫婦の元で、幸せに暮らしていました。ところが暖かくなるにつれ、だんだん女の子の元気がなくなってきました・・」※本製品の言語は日本語(ひらがな・カタカナ文)となっております。別言語・ヴァージョンをお求めの方は、別途お買い求めください。 -
ききみみずきん 【ひらがな・カタカナ】
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 きいろいとり文庫作品 その92「とても信心深いおじいさんは、ある日、神様から『ずきん』を一つ授かりました。なんとこのずきんを頭にかぶると、動物たちの言葉がまるで人間が話しをしているかのように聞こえるのです!」※本製品の言語は日本語(ひらがな・カタカナ文)となっております。別言語・ヴァージョンをお求めの方は、別途お買い求めください。 -
ひとうちななひき 【ひらがな・カタカナ】
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 きいろいとり文庫作品 その91「サムは『ひとうちななひき』の看板を掲げて、冒険の旅に出発しました。『ひとうちななひき』とは、どんな 怪物も、ひと打ちで七ひきやっつけることが出来る・・ということではありません。けれども・・」※本製品の言語は日本語(ひらがな・カタカナ文)となっております。別言語・ヴァージョンをお求めの方は、別途お買い求めください。 -
はつかねずみと小鳥とソーセージ 【ひらがな・カタカナ】
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 きいろいとり文庫作品 その87「『はつかねずみ』と『小鳥』と『ソーセージ』は、三人で仲良く暮らしていました。三人は食事の用意やたきぎ拾いなどの仕事を、それぞれ分担して行っていましたが、ある日、小鳥が他の二人に言いました」※本製品の言語は日本語(ひらがな・カタカナ文)となっております。別言語・ヴァージョンをお求めの方は、別途お買い求めください。 -
長ぐつをはいたネコ 【ひらがな・カタカナ】
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 きいろいとり文庫作品 その86「父が亡くなり、残された三人の息子達。末っ子のカバラに残されたのは、父が可愛がっていた一匹のネコだけでした。路頭に迷うカバラとネコ。すると突然、ネコがカバラに話しかけたのです」※本製品の言語は日本語(ひらがな・カタカナ文)となっております。別言語・ヴァージョンをお求めの方は、別途お買い求めください。 -
金のオノと銀のオノ 【ひらがな・カタカナ】
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 きいろいとり文庫作品 その82「森で木を切っていたきこりが、ついうっかり、大切なオノを泉に落としてしまいました。すっかり落ち込んでいたきこりでしたが、次の瞬間、突然泉の中が金色にかがやきだしたのです・・」※本製品の言語は日本語(ひらがな・カタカナ文)となっております。別言語・ヴァージョンをお求めの方は、別途お買い求めください。 -
なめとこ山の熊 【ひらがな・カタカナ】
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 きいろいとり文庫作品 その81「小十郎は、心優しい猟師でした。しかしその優しさは、動物を殺めることをなりわいとしている小十郎の心を、いつも苦しめていました。ある日小十郎が山に入ると、そこで一組の熊の親子を見つけました・・」※本製品の言語は日本語(ひらがな・カタカナ文)となっております。別言語・ヴァージョンをお求めの方は、別途お買い求めください。 -
クリスマスキャロル 【漢字仮名交じり文】
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 きいろいとり文庫作品 その97「お金のことしか頭にない『スクルージ』は、クリスマスイブの夜、亡くなった友人『マーレイ』の幽霊に出会いました。彼はスクルージに、これから起こる恐ろしい未来を伝えに来たのです・・」※本製品の言語は日本語(漢字仮名交じり文)となっております。別言語・ヴァージョンをお求めの方は、別途お買い求めください。 -
鳥とけものとコウモリ 【漢字仮名交じり文】
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 きいろいとり文庫作品 その96「今からずっと昔、動物たちは『鳥』と『けもの』の二つの組みに分かれて、あちこちで争いを起こしていました。 しかし、負けるのはいつも鳥の方。その頃、鳥たちの仲間だったコウモリは・・」※本製品の言語は日本語(漢字仮名交じり文)となっております。別言語・ヴァージョンをお求めの方は、別途お買い求めください。 -
ピノキオ 【漢字仮名交じり文】
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 きいろいとり文庫作品 その95「ゼペットじいさんが作った木の人形『ピノキオ』に、木の精霊が命を与えました。木の精霊はピノキオに、毎日しっかりと勉強をして、いい子にしていれば、本物の人間にしてあげると約束をしました・・」※本製品の言語は日本語(漢字仮名交じり文)となっております。別言語・ヴァージョンをお求めの方は、別途お買い求めください。 -
雪娘ナターシャ 【漢字仮名交じり文】
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 きいろいとり文庫作品 その93「雪で出来た女の子の人形に、神様が命を与えてくれました。女の子はやさしい夫婦の元で、幸せに暮らしていました。ところが暖かくなるにつれ、だんだん女の子の元気がなくなってきました・・」※本製品の言語は日本語(漢字仮名交じり文)となっております。別言語・ヴァージョンをお求めの方は、別途お買い求めください。 -
ききみみずきん 【漢字仮名交じり文】
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 きいろいとり文庫作品 その92「とても信心深いおじいさんは、ある日、神様から『ずきん』を一つ授かりました。なんとこのずきんを頭にかぶると、動物たちの言葉がまるで人間が話しをしているかのように聞こえるのです!」※本製品の言語は日本語(漢字仮名交じり文)となっております。別言語・ヴァージョンをお求めの方は、別途お買い求めください。 -
ひとうちななひき 【漢字仮名交じり文】
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 きいろいとり文庫作品 その91「サムは『ひとうちななひき』の看板を掲げて、冒険の旅に出発しました。『ひとうちななひき』とは、どんな 怪物も、ひと打ちで七ひきやっつけることが出来る・・ということではありません。けれども・・」※本製品の言語は日本語(漢字仮名交じり文)となっております。別言語・ヴァージョンをお求めの方は、別途お買い求めください。 -
はつかねずみと小鳥とソーセージ 【漢字仮名交じり文】
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 きいろいとり文庫作品 その87「『はつかねずみ』と『小鳥』と『ソーセージ』は、三人で仲良く暮らしていました。三人は食事の用意やたきぎ拾いなどの仕事を、それぞれ分担して行っていましたが、ある日、小鳥が他の二人に言いました」※本製品の言語は日本語(漢字仮名交じり文)となっております。別言語・ヴァージョンをお求めの方は、別途お買い求めください。 -
長ぐつをはいたネコ 【漢字仮名交じり文】
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 きいろいとり文庫作品 その86「父が亡くなり、残された三人の息子達。末っ子のカバラに残されたのは、父が可愛がっていた一匹のネコだけでした。路頭に迷うカバラとネコ。すると突然、ネコがカバラに話しかけたのです」※本製品の言語は日本語(漢字仮名交じり文)となっております。別言語・ヴァージョンをお求めの方は、別途お買い求めください。 -
金のオノと銀のオノ 【漢字仮名交じり文】
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 きいろいとり文庫作品 その82「森で木を切っていたきこりが、ついうっかり、大切なオノを泉に落としてしまいました。すっかり落ち込んでいたきこりでしたが、次の瞬間、突然泉の中が金色にかがやきだしたのです・・」※本製品の言語は日本語(漢字仮名交じり文)となっております。別言語・ヴァージョンをお求めの方は、別途お買い求めください。 -
なめとこ山の熊 【漢字仮名交じり文】
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 きいろいとり文庫作品 その81「小十郎は、心優しい猟師でした。しかしその優しさは、動物を殺めることをなりわいとしている小十郎の心を、いつも苦しめていました。ある日小十郎が山に入ると、そこで一組の熊の親子を見つけました・・」※本製品の言語は日本語(漢字仮名交じり文)となっております。別言語・ヴァージョンをお求めの方は、別途お買い求めください。 -
今夜の招待状
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 おじいさんが亡くなり、娘のいる遠い町へ行くことになったおばあさんは、お世話になった人たちに得意のピアノをきいてもらおうと招待状を書きます。でもはずかしくて招待状を捨ててしまいました。それを拾ったどらねこは……。 -
つきよの森
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 森のなかにフクロウが住んでいました。フクロウは森一番のものしりで、何を見てもつまらないし、何を聞いてもくだらないし……。いばっているフクロウのそばには、誰も寄ってこなくなりました。そこへ子ネコがやってきて“遊ぼう”と誘いますが……。 -
ちいちゃんとパンダちゃん おるすばん こわくないよ
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 お母さんがゴミ出しやお買い物で、ちょっとそばにいなくなるだけで、ちいちゃんは不安になりました。まわりじゅうにおばけがいるように見えて泣きたくなったとき、「ちいちゃん、ちいちゃん」とぬいぐるみのパンダちゃんが話しかけてきました。パンダちゃんはちいちゃんに、おまじないを教えてくれました。「スーってやって、ハーってやって、いち、に、の、さん!」すると心が落ち着いて、おそろしく見えた部屋やお店のなかが、キラキラかわいい光につつまれて、なんでもかんでもかわいいパンダちゃんに変身しました。たくさんのパンダちゃんたちが、ちいちゃんに「あそぼう、あそぼう」というので、ちいちゃんはお母さんがそばにいないことも忘れて楽しく遊びはじめます。そのうちに、お母さんが戻ってきました。だから、パンダちゃんから教えてもらったおまじないがあれば、ちいちゃんはもう、おるすばんがこわくないんです。みんなも、スーってやってみてね。 -
きょうりゅううんどうかい~ぴっかぴかえほん~
【ご注意】※この電子書籍は紙の本のイメージで作成されており、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 恐竜たちの楽しい運動会。 フクイベナートルが実況する、恐竜たちの運動会。翼竜の空飛ぶ卵運びレースや、トリケラトプスとステゴサウルスの力自慢つなひき、ティラノサウルスとマメンチサウルスのスピード競争など、子ども達に人気の恐竜、翼竜、海のいきものが、21体も登場して大にぎわい!巻末には豆図鑑もついています。 平和で楽しい恐竜たちの一日を、日本絵本賞受賞作家のたしろちさと氏が今回もコラージュの手法でいきいきと描きました。おもわず触りたくなるような恐竜たちの、愛嬌たっぷりのお話に、心踊ること間違いなしです。 ※この作品はカラーです。 -
ゆめうらない
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 夏まつりの前の日、神社の境内でサキは夢占いのおばあさんに呼びとめられました。バスケットの中から取り出された一輪の白い花。その花の香りをかぐとサキは不思議な世界の中へ……。そこで亡くなったおばあさんと出会います。 ――美しく心に残る感動絵本。 -
ペットのきんぎょがおならをしたら……?
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 子犬がほしくてたまらないエルビーに、ママが買ってきてくれたのは、なんと金魚! しかたがないのでエルビーは、金魚に「フワフワ」という犬のような名前をつけて、芸を教えることにしました。フワフワは、エルビーが「ほえて!」といいつづけると、泡を出すようになりました。でも口からではなく、おしりから! そして…? ペットの金魚をめぐる、楽しくゆかいな物語。 -
まめうしくんとものまね~
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 まめうしくんの“おおきなこえで”シリーズ、第4弾! まめうしくんは、ものまねが大好き! みんなも、まめうしくんと一緒にものまねするモノの気持ちになって、全身で演じてみましょう! 色々なものに興味を持ち、共感し、想像し、自ら表現する心が自然と身につく絵本です。さいしょは、ま~るいもの。おまんじゅうのまねをしてみましょう。ま~るく、ふくれて~。おまんじゅうの気持ちになって! 「ぷく~」。今度は、さんかくのもの、「いちご」「おにぎり」「サンドイッチ」「ピラミッド!」。しかくいもの、「はこ!」「ビル!」。次は、とがった頭になって飛ぶよ~! 「ロケット!」。すっぱいかおで、「うめぼし~」。こんなのは、できるかな? 目に見えないもの「くうき~」「おなら!」。最後は、大きいもの、「ふじさん、ど~ん!」色々な形や色に変化する、今までに見たことのないまめうしくんがたくさん登場します! -
まめうしくんとABC
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 大人気、まめうしくんの“おおきなこえで”シリーズ第3弾! まめうしくんと一緒に大きな声をだして、アルファベットを楽しく覚えちゃいましょう! 英語はむずかしい――そんな気持ちは誰にでもあるはずです。まめうしくんと表情豊かに、体をうごかして、元気に声を出すことで、英語学習への第一歩が楽しいものになります。泣きたいときは「B(びー)」、静かにするときは「C(すぃー)」、咳がでたら「FF(えふえふ)」、痛いときは「T(てぃー)」、いっぱい泣くときは「N(えんえんえん)」、忘れていたことを思い出して「R(あー)」、疲れて眠ってしまって「Z(ずぃー)」――さあ、みんなもいっしょに、まめうしくんに続いて声をだしてみましょう! 幼稚園や小学校、おうちでも……大人と子どもがいっしょになって楽しめる参加型絵本です。みんなは、まめうしくんのどんな表情が好きかな? お気に入りのアルファベットをみつけよう! -
いちごだいふくちゃん
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 冬のある日。いちごちゃんは、おばあちゃんの家に遊びに行きました。いちごちゃんは、おばあちゃんの作ってくれる、いちごだいふくが大好きなのです。ところが、今日はありません。いちごちゃんの悲しい顔を見たおばあちゃんは、和菓子やさんに出かけて行きました。「いちごは、おばあちゃんのいちごだいふくが食べたかったのに……」いちごちゃんが、残念そうにしていると、「ぼたっぼたっぼたぼた……」と、どこからか不思議な音が聞こえてきました。音のするほうへ近づいていくと、なんと! タンスからだいふくが落ちる音でした! うれしくなったいちごちゃんは、たくさんのだいふくをほおばり、どんどん膨らんでいき……いちごだいふくちゃんになっちゃった! すると、きなこだいふくちゃんやまめだいふくちゃんがあらわれて……!? 食べ物を主役としたナンセンス絵本で活躍中の著者が描く、笑いとかわいらしさがたくさんつまった、おいしい絵本。 -
しあわせのシンバル
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ゴールデンボンバー樽美酒研二さんご推薦! ! 「不思議な絵本です。絵本ですが深いです。おさるさんとボク、つい照らしあわせてしまいます。ボクには居るのかな? 本当のともだちって…」 どんなに自分が傷つこうとも笑って誰かに幸せを注ぐあなたは、 きっと最後に豊かな愛でつつまれる。 読後、心がぽっとあたたかくなる、優しい絵本。 「まわりのみんなを喜ばせようと くる日も くる日も 一生懸命シンバルをたたいているおもちゃのおさるさん。 だけど、その手は笑顔とは裏腹に傷だらけだった。」 不器用で、傷ついてばかりのおさるさん。 そんなおさるさんを心配そうにみつめる少年。 優しい心をもつ人はきっと最後に救われると希望をもてる優しい物語。 -
目でみるえいごのずかん
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 英語は見るとわかりやすい! 「ツリー(tree)」と「ウッド(wood)」 日本語だと両方とも「木」だけども、 英語ではどう使い分けているの? など、にている英語を写真でみくらべてみると、 その違いがよくわかる! 他にも、 「落ちる」は「fall」 「秋」も「fall」 といった、同じつづりでも違う意味の英語や 「マツ+リンゴ=パイナップル」など、 足すと生まれる英語を 写真でみて、理解する、 もっと英語がみたくなる図鑑! -
おしゃべりなおかみさん 【漢字仮名交じり文】
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 きいろいとり文庫作品 その79「偶然、森で金貨の入った箱を見つけた一人の男。すぐに家に持ち帰ろうと思いましたが、一つ問題がありました。それは、この男のおかみさんが、とってもとっても『おしゃべり』だということです・・」※本製品の言語は日本語(漢字仮名交じり文)となっております。別言語・ヴァージョンをお求めの方は、別途お買い求めください。 -
うりこひめとあまんじゃく 【漢字仮名交じり文】
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 きいろいとり文庫作品 その74「うりから産まれた『うりこひめ』は、やさしいおじいさんとおばあさんのもとで、幸せに暮らしていました。ある日、うりこひめが家で一人で留守番をしていると、誰かが家の戸をたたきました・・」※本製品の言語は日本語(漢字仮名交じり文)となっております。別言語・ヴァージョンをお求めの方は、別途お買い求めください。 -
ワシとカラス 【漢字仮名交じり文】
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 きいろいとり文庫作品 その71「エサを探して広い草原を飛んでいたカラスは、偶然ワシが子羊を狩る所を目にしました。さっそくカラスも、ワシのマネをして狩りをしてみることにしました。さて、上手くいくのでしょうか・・」※本製品の言語は日本語(漢字仮名交じり文)となっております。別言語・ヴァージョンをお求めの方は、別途お買い求めください。 -
美女と野獣 【漢字仮名交じり文】
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 きいろいとり文庫作品 その70「森で道に迷った商人が入り込んだのは、不気味な古いお城でした。さらにその城の主は、人間ではなく、恐ろしい姿をした『野獣』だったのです。ふとしたことで野獣を怒らせてしまった商人は…」※本製品の言語は日本語(漢字仮名交じり文)となっております。別言語・ヴァージョンをお求めの方は、別途お買い求めください。 -
エントツそうじとひつじかい 【漢字仮名交じり文】
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 きいろいとり文庫作品 その69「『ロラン』と『マリー』は、とある家の子ども部屋で暮らす、おもちゃの人形です。人間たちが寝静まった夜、二人は他の人形やおもちゃたちと一緒に、歌ったり、踊ったりと、楽しく過ごしていました。ところが・・」※本製品の言語は日本語(漢字仮名交じり文)となっております。別言語・ヴァージョンをお求めの方は、別途お買い求めください。 -
オオカミがきた! 【漢字仮名交じり文】
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 きいろいとり文庫作品 その67「『オオカミがきたぞ~!!』羊飼いの少年がついたウソに、町の人々はもう大あわて。その様子があまりに面白かったので、数日後、少年はまたも同じことをしに町へ向かいました。ところが・・」※本製品の言語は日本語(漢字仮名交じり文)となっております。別言語・ヴァージョンをお求めの方は、別途お買い求めください。 -
王様をほしがるカエル 【漢字仮名交じり文】
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 きいろいとり文庫作品 その66「池に住むカエルたちは、誰にも命令されることなく自由気ままに暮らしていました。しかしカエルたちはさらに楽をしようと、自分たちに『命令』をくれる王様をつくろうと考えました・・」※本製品の言語は日本語(漢字仮名交じり文)となっております。別言語・ヴァージョンをお求めの方は、別途お買い求めください。 -
雪の女王 【漢字仮名交じり文】
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 きいろいとり文庫作品 その61「カイとゲルダは、とても仲のいい幼なじみです。ある日、雪の女王が現れて、カイを連れ去ってしまいました。ゲルダはカイを助けるために、一人で雪の女王が住む北の国へ向かいました・・ 」※本製品の言語は日本語(漢字仮名交じり文)となっております。別言語・ヴァージョンをお求めの方は、別途お買い求めください。 -
おしゃべりなおかみさん 【ひらがな・カタカナ】
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 きいろいとり文庫作品 その79「偶然、森で金貨の入った箱を見つけた一人の男。すぐに家に持ち帰ろうと思いましたが、一つ問題がありました。それは、この男のおかみさんが、とってもとっても『おしゃべり』だということです・・」※本製品の言語は日本語(ひらがな・カタカナ文)となっております。別言語・ヴァージョンをお求めの方は、別途お買い求めください。 -
うりこひめとあまんじゃく 【ひらがな・カタカナ】
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 きいろいとり文庫作品 その74「うりから産まれた『うりこひめ』は、やさしいおじいさんとおばあさんのもとで、幸せに暮らしていました。ある日、うりこひめが家で一人で留守番をしていると、誰かが家の戸をたたきました・・」※本製品の言語は日本語(ひらがな・カタカナ文)となっております。別言語・ヴァージョンをお求めの方は、別途お買い求めください。 -
たぬきの恩返し 【ひらがな・カタカナ】
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 きいろいとり文庫作品 その72「山奥に住む年老いた木こりの夫婦は、いつもいたずらばかりするたぬきに、もううんざり。そこでおじいさんは、いたずらたぬきを捕まえるために、ワナを仕掛けることにしました・・」※本製品の言語は日本語(ひらがな・カタカナ文)となっております。別言語・ヴァージョンをお求めの方は、別途お買い求めください。 -
ワシとカラス 【ひらがな・カタカナ】
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 きいろいとり文庫作品 その71「エサを探して広い草原を飛んでいたカラスは、偶然ワシが子羊を狩る所を目にしました。さっそくカラスも、ワシのマネをして狩りをしてみることにしました。さて、上手くいくのでしょうか・・」※本製品の言語は日本語(ひらがな・カタカナ文)となっております。別言語・ヴァージョンをお求めの方は、別途お買い求めください。 -
美女と野獣 【ひらがな・カタカナ】
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 きいろいとり文庫作品 その70「森で道に迷った商人が入り込んだのは、不気味な古いお城でした。さらにその城の主は、人間ではなく、恐ろしい姿をした『野獣』だったのです。ふとしたことで野獣を怒らせてしまった商人は…」※本製品の言語は日本語(ひらがな・カタカナ文)となっております。別言語・ヴァージョンをお求めの方は、別途お買い求めください。 -
エントツそうじとひつじかい 【ひらがな・カタカナ】
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 きいろいとり文庫作品 その69「『ロラン』と『マリー』は、とある家の子ども部屋で暮らす、おもちゃの人形です。人間たちが寝静まった夜、二人は他の人形やおもちゃたちと一緒に、歌ったり、踊ったりと、楽しく過ごしていました。ところが・・」※本製品の言語は日本語(ひらがな・カタカナ文)となっております。別言語・ヴァージョンをお求めの方は、別途お買い求めください。 -
オオカミがきた! 【ひらがな・カタカナ】
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 きいろいとり文庫作品 その67「『オオカミがきたぞ~!!』羊飼いの少年がついたウソに、町の人々はもう大あわて。その様子があまりに面白かったので、数日後、少年はまたも同じことをしに町へ向かいました。ところが・・」※本製品の言語は日本語(ひらがな・カタカナ文)となっております。別言語・ヴァージョンをお求めの方は、別途お買い求めください。 -
王様をほしがるカエル 【ひらがな・カタカナ】
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 きいろいとり文庫作品 その66「池に住むカエルたちは、誰にも命令されることなく自由気ままに暮らしていました。しかしカエルたちはさらに楽をしようと、自分たちに『命令』をくれる王様をつくろうと考えました・・」※本製品の言語は日本語(ひらがな・カタカナ文)となっております。別言語・ヴァージョンをお求めの方は、別途お買い求めください。 -
赤いくつ 【ひらがな・カタカナ】
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 きいろいとり文庫作品 その62「カレンはおばあさんから買ってもらった赤いくつをとても気に入り、どこへいくにも履いていました。ある日、カレンが赤いくつを履いて教会へいくと、そこで奇妙な男に出会いました」※本製品の言語は日本語(ひらがな・カタカナ文)となっております。別言語・ヴァージョンをお求めの方は、別途お買い求めください。 -
雪の女王 【ひらがな・カタカナ】
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 きいろいとり文庫作品 その61「カイとゲルダは、とても仲のいい幼なじみです。ある日、雪の女王が現れて、カイを連れ去ってしまいました。ゲルダはカイを助けるために、一人で雪の女王が住む北の国へ向かいました・・ 」※本製品の言語は日本語(ひらがな・カタカナ文)となっております。別言語・ヴァージョンをお求めの方は、別途お買い求めください。 -
とらねこたっち と とらのこぴっぴ
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「あかいひこうきすてきでしょ。これあげるから、ぼくのおとうとになってくれない?」弟がほしいとらねこたっちは、あちこちたずねてまわります。やっと弟になってくれたのは、なんと…… -
おかあさんの ひがさ
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 少女あこの、おかあさんを思う気持ちと、村の夏の景色が、まっしろな日がさに映える美しい絵本です。あこは、幼稚園の夏休みに、おかあさんといっしょにいなかのおばあちゃんの家にやってきました。ところが、おかあさんのぐあいが急に悪くなり、となり町の病院に入院してしまいます。あこは、おばあちゃんといっしょに毎日バスでおかあさんのお見舞いに行っていたのですが、ある日おばあちゃんの都合がつかず、お見舞いに行けないことになりました。がっかりしたあこは、玄関先でおかあさんのまっしろな日がさを見つけ外に出ます。そして、ふとそのまま病院まで歩いていきたくなりました。林の緑、小川の水色、ひまわりの黄色、そして赤とんぼ。病院までの道は、自然のさまざまな色に彩られていました。光の輝きと透明感、変化にとんだ色彩の美しさを画面いっぱいにもりこんだ力作絵本です。 -
いちご電鉄ケーキ線
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 日曜日の朝、おにいちゃんとおねえちゃんとておくんのもとへ、いちご電鉄ケーキ線がやってきました。3人はすばやく飛び乗りました。しばらく走ると、1つめの駅につきました。「スポンジえき」です。おにいちゃんが型にスポンジのタネを流しいれ、電車の中にあるオーブンで焼きながら進みます。2つめの駅につきました。「なまクリームえき」です。おねえちゃんが、なまクリームをまぜて、電車の中の冷蔵庫で冷やしながら進みます。3つめの駅につきました。「いちごえき」です。歌いながら、みんなでいちごをつみます。電車にもどると、スポンジが焼きあがっていました。次は、とうとう終点「なないろのえき」です。到着すると、フルーツ電鉄ジュース線の車掌さんとお客さんが、ジュースを作ってまっていてくれました。ジュースを飲んだら、いよいよスポンジを切って、なまクリームをぬって、いちごをのせて……いちごケーキのできあがりです!