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-さっと読めるミニ書籍です(文章量14,000文字以上 15,000文字未満(20分で読めるシリーズ)=紙の書籍の28ページ程度) 【書籍説明】 今やフリーランサーにとっては、電子メールやSNSツールの利用は必須となりました。 顧客とのコミュニケーションや自分の宣伝のために、1日に何通ものメールのやりとりがあったり情報発信をしたりすることも多いでしょう。 しかしその中には、とても気持ちが落ち着く文章もあれば、意味もなくイライラとさせられる文章もあったりしませんか?その違いは何なのでしょう。 私は企業に就職をした時に新人教育として、また毎日の仕事の中で社内・社外宛文書の書き方などを一通り学ぶことができました。 その当時は教育のプログラムとして普通のことだと思っていたのですが、それが今のフリーランサー(通訳など)の立場としてとても役に立っているのです。 しかしこういった研修などの経験がないフリーランサーの場合、誰に教えてもらうこともできないまま仕事をしていることも多いですよね。 そこで、仕事上のメールの書き方の注意すべき点から、相手にあなたのことを上手くアピールする方法をお伝えしたいと思います。 たかがメールといえども、その1通であなたの人柄が伝わるのです。 スマートなメールで、スマートなあなたを上手に表現してみましょう! 【目次】 誰にも教えてもらえないビジネスマナー あなたのメールは大丈夫? 基本のメール文書構成 小気味良いテンポのメールを書いてみよう 自分だけが分かる内容ではないですか? 無駄が多い文書ではないですか? SNSとの違いを意識する 相手の顔を思い出しながら メールを送るタイミング 最後にさっと読み返すくせを メールの分類は時間管理術のひとつ メールで良い印象を残そう まとめ 【著者紹介】 利耶美すず(リヤミスズ) 1966年、三重県生まれ。 工科大学修了後、メーカーの研究職として勤務。男女雇用機会均等法が施行されたばかりの頃に仕事を始め、その後の外資系企業へ転職。 現在は、それらの経験を活かして日本企業の欧州進出支援や現地サポートに携わる毎日。ドイツ在住通訳・フリーライター。
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量12,000文字以上 13,000文字未満(10分で読めるシリーズ)=紙の書籍の24ページ程度) 【書籍説明】 在宅ワークや創作活動をしていて、行き詰ってしまうことはありませんか。 この本は、そんな悩みを持つ人へ「終わらせる五つの散歩の技術」を紹介します。 私は、集中力が長くはつづきません。長時間、屋根の下にいることが苦手なのです。 椅子に座っていると腰を痛くしますし、パソコンをみればすぐに目が疲れて、体調を悪くしてしまいます。 そんな私でも五つの散歩を継続すると、途切れることなくアイデアが湧き出て、机に向かっている時間はこれまでの半分にまで減りました。 おかげで時間にも心にもゆとりができ、毎日の散歩は運動不足の解消にもなり、健康にもよく、毎日が楽しくなりました。 五つの散歩は、どれも簡単なものです。気を張らずにやってみましょう。 【目次】 第一章 「引く」を知れば、仕事は早くなる。 課題 「目的地のない散歩」をせよ。 第二章 一日をつくるのは、朝の散歩。 課題 「朝のお決まり散歩」をせよ。 第三章 贅沢は味方だ! 課題 「贅沢な散歩」をせよ。 第四章 楽をするのはつまらない。 課題 「研究散歩」をせよ。 第五章 仕事にだって足がある。 課題 「作業くんと散歩」をせよ。 まとめ 【著者紹介】 葉桜 陽(ハザクラヨウ) 多趣味です。夢は、世界一周と、死ぬ瞬間までで成長を続けること。
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-「愛の告白」「取引先へのお詫び」など、人生はプレゼンの連続です。しかも、それらの成功によって人生は豊かで幸せなものに変化します。人生で「プレゼンテーション術」が役に立たないわけがないと思いませんか? 相手の気持ちをどうやって惹きつけ、どう掴むのか、これは単なるテクニックであって才能でもなんでもありません。誰でも簡単に「伝え上手」になれます。本書で「伝える力」を身につけて、人生を楽しみましょう!
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-【子育て中の働くパパやママ、支援側である管理職・人事部の必読書!】 男性も女性も「ライフ・ワーク・バランス」が重視される時代になりました。 ▼大きな壁は、上司と部下の意識のギャップ 「子育ては奥さんの仕事」「急な早退とか困る」 こんな昭和時代のままの発言が、管理職研修では聞こえてきます。 一方、子育て世代の男女からは、「子育てにもっと時間をかけたいけど、仕事が忙しくて…」 「子育てに上司の理解がなくて…」「職場の雰囲気がちょっと…」という悩みの声が聞こえます。 ▼「会社の仕事」と「子育て」には、共通点が山ほどある! 実は、職場で求められる能力の多くは、子育てでも求められるものです。 無責任ではいられない子育てを通して身につける力の多くは、職場でも大きな力となります。 本書では、ビジネススキルと子育てスキルの共通点を紹介していくことで、 働くパパやママが「仕事」と「家庭」の両立が会社や社会にとって重要な人材へと成長することをお伝えします。
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量9,000文字以上 10,000文字未満(10分で読めるシリーズ)=紙の書籍の18ページ程度) 【書籍説明】 本書は、貿易実務のプロの方、また貿易部門と関係のある部署の方、あるいは将来貿易のプロをめざす方に捧げます。 貿易実務の範囲は限りなく広くて深いものです。企業は社内研修と現場経験を重んじますが、対象社員が世界のほぼ全域に広がるようになると、 社内研修の実施も容易ではありません。一方で社員の日常は超多忙で、現場経験で得られる知識は極めて断片的です。 かくいう筆者も実務から得た体験は脈絡がなく、いざ貿易のことを人に指導する立場になってみると、理論的にも体系的にも知識が足りないことに気づきました。 その後2年間の勉強の結果、合格率のとても低い「ジェトロ認定貿易アドバイザー」の資格を取得することができました。 今では現場体験と体系的な学習もどちらも同じくらい重要だと思っています。 今回は「航空運送」のお話しです。機械装置メーカーABC株式会社の会議室には、貿易実務を学びたい希望者たちが集まっています。 それでは「航空運送」についてできるだけ体系的に学ぶことに致しましょう。さあ、講師の登場です! 【目次】 1.「世界空運史」を4つの時代に区分せよ! 2.航空貨物取扱業者を乙仲と呼ぶのはピンとこない 3.フォワーダーって?キャリアって?インテグレーターって?クーリエって? 4.国際郵便の種類 5.そもそもなぜエアー? 6.貨物がダメージを受けたらすぐにも報告のこと 7.航空運送人の責任規定 8.B/LとAWBの違いは? 9.L/Cを使う場合のAWBはどうするか? 10.マスターAWBとハウスAMBって何? 11.容積重量の計算方法 12.ダメージを避け女性にも優しい梱包とは? 【著者紹介】 姉崎慶三郎(アネザキケイザブロウ) 群馬県出身。元商社勤務。海外駐在員経験2回。長年の海外ビジネス経験を生かして、当時合格率8.4%で、 日本全国で400名もいない超難関貿易資格「ジェトロ認定貿易アドバイザー」を一浪して取得。自身の40年に渡る実務経験と、 ふれあった多くの先輩や国内外の取引先企業の方たちから学んだことを貿易のプロをめざす人に伝えるため執筆を続けている。 ペンネームは英語教師だった祖父の名前。
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量9,000文字以上 10,000文字未満(10分で読めるシリーズ)=紙の書籍の18ページ程度) 【書籍説明】 本書を開いたあなたのオフィスデスクはきっと、あらゆる物が山積みになっていると思います。 仕事に取りかかろうとしても、散らかる机を前にしてモチベーションが下がり、作業が面倒に感じていることでしょう。 本書は、そんなあなたと同じように、 ・忙しくてオフィスデスクを片づけるヒマがない。 ・机の上は書類やオフィス用品が山積みで大切な資料が見当たらない状態だ。 ・片づけても片づけても散らかる机にうんざりしている。 …など、気持ち良く仕事ができず困っている方に、これまで片づかなかったデスクをあっという間にキレイにする行動をさせる本です。 毎朝1分あなたの潜在意識に働きかけ、あなたが自然と整理整頓ができるようにします。 もしかするとあなたは、そんな魔法のようなものが本当にあるのか?と疑問を抱いているかもしれません。 ですが、これからご紹介する各章を熟読し、毎朝わずか1分のワークを実践するだけであなたのデスクは見事に片づきます。 お金も大した時間もかかりませんから、騙されたと思ってぜひ試してみてください。それでは、また「あとがき」でお会いしましょう。 【著者紹介】 前田こうじ(マエダコウジ) インバウンドディレクター、WEB集客で成果を出す販促支援ライター。 大手企業の指導職を経てインバウンドビジネスでの独立・起業・副業を専門に、 わずか1年で売上を2倍にする訪日外国人集客マスタープログラムを提供するコンサルタントとして起業する。 インバウンドコンサルの成功ノウハウを生かし、WEB集客で成果を出す販促支援ライターとして、セールスレターやオウンドメディア記事の執筆もしている。 著書に「週末副業で英語力が伸びる!遊びながら10万円稼げるインバウンドビジネスとは?」 「何気ない日常生活を90日続けるだけで英会話をマスターできる英語学習の実践的7ステップ」などがある。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2012年に刊行し、ご好評をいただいている同名書籍の拡大版。元の本はコンパクトなサイズに文例を詰め込みましたが、文例の数はそのままで書き方の注意などを充実させ、紙面を見やすく、手紙を書く人の使い勝手がよい大きさにしました。スマホで簡単にお礼の言葉を伝えたり、お知らせしたりできる時代になりました。だからこそ、あえて手書きで送ることの価値が増したような気がします。はがきや便箋を準備し、万年筆にインクを入れ、切手を貼る。それだけ手間がかかることを、書く人ももらう人もわかるから尊い。これまで書いたことがなかったけれど書いてみよう、という方にも、かつては筆まめだったのに近頃はめっきり書かなくなった、という方にも。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 生花とは異なる魅力を持つ3つの異素材「プリザーブド」「アーティフィシャル」「ドライ」。 水やりが不要で長期間の保管が可能なため、今では、インテリアやギフト、ウェディングなどのさまざまなシーンで欠かすことのできない、注目素材となっています。 このデザイン図鑑では、雑誌「フローリスト」に掲載されたプロレベルの作品群を、5つのシーンごとに並べ替え、使用したテクニックや花材合わせのワンポイントとともに紹介しています。 また、最新デザインも大幅に撮り下ろし。 のべ200作品のうちどれもがトップレベルのデザインです。 趣味で楽しみたい時に、既存の教本では満足できない時に、商品制作時のアイデアが欲しい時に、教室用のテキストブックに。 あらゆるニーズに応える、完全保存版です。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 最近は筆ペンや小筆を使って 文字をかくことが見直されています。 心をこめて文字を書くことは、 自分の気持ちを相手により印象づけてくれます。 筆ペンや小筆で文字を書くのは 苦手だと思っている人がいらっしゃいますが、 そんなに難しく考えることはありません。 じょうずな字を書こうと思わずに、 心をこめてていねいに書くこと。 早く書こうと思わないで、ていねいに書くこと。 基本に忠実に、ゆっくり書くこと。 何度も手本をなぞって練習すること。 これさえ守っていれば誰でも字はじょうずになります。 本書では、筆ペンの種類と選び方、正しい姿勢と筆の持ち方、 漢字の基本練習、ひらがなの基本練習、カタカナの基本練習、 地名・姓名・会社名・役職名の基本練習、 封書・ハガキ・のし袋・年賀状の基本練習、 季節の手紙・ハガキの基本練習など、 基本をしっかりおさえながら、日常で必要な実例を ていねいに解説してあるのでとても役にたちます。
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量9,000文字以上 10,000文字未満(10分で読めるシリーズ)=紙の書籍の18ページ程度) 【書籍説明】 コミュ障の代名詞ともいえる、アスペルガー。その会話術とは何か。 本書を手に取った方は、多かれ少なかれ、会話、すなわち他人とのコミュニケーションに悩んでいる方だと思います。 アスペルガーである私は、社会に出てすぐに、社会人としてのコミュニケーションに苦しみ、苦労しました。 というのも、学生時代と違い、上手くできないからといって逃げるわけにはいかないからです。 職場という環境において、円滑なコミュニケーションは、仕事同様に重要ですし、失敗するほどに自信をなくし、つらくなっていくものです。 でも、大丈夫です。職場コミュニケーションというのは、スキルであり、訓練することができるのです。 訓練を重ねることで、必ず職場コミュニケーションは上達します。 本書は、私が学んだ職場コミュニケーションのスキルと、実際のコミュニケーション改善のために行った訓練方法についてご紹介します。 社会に出て、逃げ場のない職場コミュニケーションに苦しみ、疲れている人が、本書のスキルを活用し、訓練を重ねることで、 少しでも、明日の会社へ行くことが怖くなくなればと願います。大丈夫です。アスペルガーの私でも、上達したのです。 【目次】 まずは原因を知る その言葉に傷つかない その言葉に怒らない その言葉に怒らせない ノート訓練法 聖人でなくていい まとめ 【著者紹介】 叶子(カナコ) アスペルガーを克服して、毎日楽しく会社で働くOLです。趣味はランニングとヨガと登山。体を動かして心を健康にがモットーです。
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量13,000文字以上 14,000文字未満(10分で読めるシリーズ)=紙の書籍の26ページ程度) 【書籍説明】 ここは機械装置関連メーカーのABC株式会社の会議室。ベテランの国内営業マンだったT氏は、 今まで輸出入の経験がなかったため、国際輸送、特に海上運送の理解が足りないと思い、今日の勉強会を企画した。 応じてくれたのは、取引先で海上運送専門の海運業者。担当のF女史は「面白そうですね」といい、 すぐに上司の承諾を得て、本日E部長とF担当の2人でやってきて早速勉強会を開催することになった。 F女史は入社早々には自分も海上運送について理解ができなくて、苦労したという。 しかしE部長の教えを受けて理解を深めたのだという。 今日はF女史がその理解できなかった経験を生かして、貿易初心者にも分かりやすく国際輸送の海上運送について講義をする。 貿易担当者の方だけでなく、財務部門や管理部門など貿易関連部門の方、国内営業部門でも貿易ビジネスの知識が必要な方、 またこれから貿易のプロをめざす方にも聞いていただこう。さあ、そろそろ時間だ。 【目次】 1.「世界海運史」を4つの時代に区分せよ! 2.乙仲は差別用語?NVOCCって何? 3.コンテナ革命前の港湾事情 4.コンテナ革命とは 5.ドライコンテナの種類 6.海上輸出入のフロー 7.海上運賃以外の費用を知ろう 8.実際の見積書を見る 9.運送費用の見積をもらうために必要なことは? 10.輸出梱包の種類はたくさんある 11.キャリアとNVOCCの責任の違いとは? 12.NVOCCのメリットとは 13.輸出海上運送でインボイスは貨物に貼付すべきものですか? 14.B/L船荷証券のシステムとは 15.B/L船荷証券の種類 16.海運業界の課題
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量11,000文字以上 12,000文字未満(10分で読めるシリーズ)=紙の書籍の22ページ程度) 【書籍説明】 あなたの周りには、英語などの外国語を(時には数ケ国語をも)自由に話す人はいませんか。その能力は勉強や仕事に有利なだけでなく、 生活の幅を広げるのにも役立っていますよね。 そういう方たちは特に言語能力が優れているのだと思いますが、それに加えて今までの生活環境も大きく影響していることと思います。 私は海外で生活をしていますが、配偶者(ドイツ人)と子どもと一緒に暮らす家庭内では3ヶ国語(日・英・独)が自然に飛び交っています。 実は、以前は英語が大の苦手だった私。日本語以外で何かを表現することなど想像もしていませんでした。 こんな私が、今こうして多言語の中で生活ができるようになった理由は何でしょう。 そのヒントは、子育ての中にありました。 「生活」の中に幾つもの言語が普通に存在する…そんな中で成長をしてきた子どもを見ていると、まさに言語とは「生活の知恵」「文化」「楽しみ」であることがわかります。 つまり同様な方法を取れば、大人でも「使える外国語」を身につけることは難しくないのだと。 この本では、そんな多言語のある生活をご紹介したいと思います。 そこには、語学習得に役立つ何かがきっと隠されているはず! 【目次】 ドイツ生まれの独日英語育ち 言語の違いに敏感かどうか 環境による違い、性格による違い 語学勉強としてではなく、文化としてのことば 分からないことを素直に訊ねる勇気 多言語環境の中で気をつけたいこと 気がつけば多言語スピーカーに わたしたちにとっての「外国語」とは 大人になってからでも新しい言語を学びたい まとめ 【著者紹介】 利耶美すず(リヤミスズ) 1966年、三重県生まれ。 工科大学修了後、メーカーの研究職として勤務。男女雇用機会均等法が施行されたばかりの頃に仕事を始め、その後の外資系企業へ転職。 現在は、それらの経験を活かして日本企業の欧州進出支援や現地サポートに携わる毎日。ドイツ在住通訳・フリーライター。
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量10,000文字以上 11,000文字未満(10分で読めるシリーズ)=紙の書籍の20ページ程度) 【書籍説明】 やる意味のないことをやっていませんか? 実は、意味のない行動をして時間を無駄に消費してしまっているかたが多くいらっしゃいます。 やる意味のないこととは何でしょうか? 簡単に言うと、テレビをダラダラ見たり、長く愚痴を語ったりするといった内容です。 このようなことをやってしまうと、時間が非常にもったいないです。限られた時間を有効活用するためには「やる意味のないこと」をハッキリとさせるべきです。 でも、具体的にどうしたら良いでしょうか? 「やる意味ないこと発見器!」として、本書を利用してみましょう。 私自身、昔は無駄な時間を多く消費していました。その結果、仕事は上手くいかず、ダラダラと過ごしていたのです。 そこで一発奮起し、自分にとって必要なものだけをやるようにしたのです。そうすると、時間にゆとりが生まれ、効果的に自分を高められました。 本書は「やる意味のないこと」の発見器として使え、時間を作り出す方法を紹介しています。 限られた時間を有効活用するためにも、ぜひ本書を参考にし、自分がもっと成長できるようにしていきましょう。 そうすれば、今よりずっと人生が上手くいきます! 【目次】 無駄な飲み会に参加しない 電気をつけたままにしない テレビは極力見ない 二十三時以降のインターネットはやらない サービス残業はやらない 愚痴をこぼさない 寝る前にスマートフォンを操作するのを止める 休日に仕事はやらない 週に四日以上の無理な運動はやらない 電車内で寝るのを止める 【まとめ】無駄なことをしていないか? チェック項目で確認しよう! 【著者紹介】 内山健太(ウチヤマケンタ) 1985年生まれ。新潟県出身。26歳のときに統合失調症を発症し、治療生活に入る。現在は、WEBライターとして男性向けのエンタメ記事を中心に執筆活動を展開している。 統合失調症の治療に関する書籍や、文章術、ブログ記事の書き方などを多く執筆している。また、小説やシナリオなどの執筆も行っている。
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量15,000文字以上 20,000文字未満(20分で読めるシリーズ)=紙の書籍の30ページ程度) 【書籍説明】 私は前職が教師ということから、人前で話す機会がたくさんありました。 生徒の前はもちろん、時には保護者の前で、あるいは同僚の教師の前で資料の発表や研究発表をすることもありました。 保護者から怒りのクレームがあれば対応することもありますし、時には問題行動を起こした生徒に対して、心に沁みこむ話をしました。 場面に応じた会話のコツがあり、職業柄それらを身に着けるために様々な努力をしました。 多くの方にとって会話での一番の悩みは「うまく話せない」「話が続かない」などでしょう。 つまり、「場を和ませるユーモア」や「場の雰囲気を良くする話し方」を身に着けたい方が多いと思われます。 私が生徒の前で面白い話をするために、日頃から参考にしていたのが「お笑い芸人」の話し方です。 本書では、人前でユーモアのある話し方をしたり、場をなごませたりするためのコツを、 バラエティ番組の雛段芸人の方々を例に、あるいは名司会者と呼ばれる方々を例に説明します。 【著者紹介】 北影伍朗(キタカゲゴロウ) 元教師。現場で得た様々な知識を皆様に還元し、少しでも役立てることができればと電子書籍を執筆しています。 5作目の今回は人前で話すのが苦手なあなたのための「会話術」についてです。 少しでも理解しやすく、また手軽に実践できるようにと、お笑い芸人の方々の会話術を具体例に上げて解説しています。 上司と上手に話したい方、部下との会話の仕方に悩んでいるご年配の方、あるいはまとめ役や仕切り役をしたときの会話のコツなど学びたい方、必見です!
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量9,000文字以上 10,000文字未満(10分で読めるシリーズ)=紙の書籍の18ページ程度) 【書籍説明】 「Tさんにお願いがあります」 「何でしょうか?」 「月に一度の全社員向けの朝礼です。次回は海外部門の番ですが、総務部門から『貿易実務の流れ』を説明してほしいと言われています」 「130人全員の前で?」 「そうです」 「目的は何でしょうか?」 「目的は全社員の貿易に対する意識向上です。機械関連メーカーの当社の輸出比率はずっと10%で、海外部門の3人は増えていません」 「そうですね」 「社長は、工場内部にいると、どうしても目が内向きになり、もう少し世界の動きに興味を持ち意識を高めないといけない、と言っています」 「そうかもしれません」 「それと若い社員に海外の仕事に興味を持ってほしい。財務部門や管理部門でも貿易の知識は必要です」 「そうですね。で、この『貿易実務の流れ』をTさんとBさんのお2人にお願いしたいのです」 「えっー!できるかな。何を準備すればよいでしょうか」 「前面の大スクリーンに映すプレゼンテーション原稿と、それを説明するナレーション原稿を準備いただきたいのです」 「なんとかやってみます」 【目次】 1.営業の4つの流れ 2.国内営業の流れ 3.輸出業務の流れ 4.輸入業務の流れ 5.国内取引と大きくちがう貿易業務の4つの知識分野 6.国内取引と大きくちがう貿易取引の4つのリスク 7.貿易に必要なルールと法律 8.インコタームズ 9.契約成立のメカニズムとオファーの種類 10.ウィーン売買条約 (CISG) 11.輸出貿易管理令 12.特定原産地証明書 13.信用状統一規則 (UCP600) 14.クイズで覚える貿易実務 【著者紹介】 姉崎慶三郎(アネザキケイザブロウ) 群馬県出身。元商社勤務。海外駐在員経験2回。長年の海外ビジネス経験を生かして、 当時合格率8.4%で、日本全国で400名もいない超難関貿易資格「ジェトロ認定貿易アドバイザー」を一浪して取得。 現在は、台湾企業顧問、ジェトロ認定貿易アドバイザー、クラウドワーカー、電子書籍ライター。 ペンネームは英語教師だった祖父の名前。
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-営業マンを取り巻く環境が変化し 「食える営業」「飢える営業」が生まれている。 変化に伴って転職する人もいる。 最後に笑うのはどんな営業マンなのか。 足元の転職求人数、転職希望者数は過去最高レベル。 4月入社を目指し転職に向けて動きだす人も多いこのタイミングで、 営業マンが知っておきたい転職&仕事の最新事情をお届けする。 『週刊ダイヤモンド』(2016年1月9日号)の第1特集を電子化したものです。 雑誌のほかのコンテンツは含まれません。 *本誌の電子版も販売しています(最新号は毎週月曜日配信)。 詳しくは「週刊ダイヤモンド」で検索ください。
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量15,000文字以上 20,000文字未満(20分で読めるシリーズ)=紙の書籍の30ページ程度) 【書籍説明】 私が過去10年以上に渡って見てきた社員、アルバイトやパートを数えると軽く1000人は超えるのではないだろうか。指導というところだと100人は超える。 その中では、「できる人」と「できない人」ははっきりわかれ、そのボーダーラインはその人の考え方と行動によって形成されることがわかった。 その経験を形に残すことで、指導する側はもちろんだが、働くひとにとっても働く前の人においてもおもしろい内容が書けるのではと思ったのが、はじまりである。 どちらかと言えば「できる人」になりたくないだろうか? どの本を読んでも、一貫して書かれていることは「できる人」はどんな仕事をしても「できる人」になるという。これは私も断言する、間違いない。 また、給与の面だけではなく、環境面でも「できる人」は優遇され、人生の60%と言われている仕事の環境が充実すれば、残りがどん底というのも考えづらい。 これは、「できない人」としての考え方、行動を超具体的に書き出したものであるため、書かれていることをしなければ、必然的に「できる人」に傾くだろう。 この20の法則に3つ以上当てはまるとワーキングプア決定。すぐに改善に取りかかってもらいたい。 【著者紹介】 池田正輝(イケダマサキ) 1984年2月29日生まれ 販売の現場で10年以上店長として勤務。 担当した店舗においてすべて黒字経営。 独学で店舗マネジメント、利益計画を学び リテールマーケティングの資格も取得。 1年前から乱読をはじめ、インプットした情報と現場の経験知で 何かビジネスはできないのかと模索中。 2017年6月より執筆活動を開始。
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量9,000文字以上 10,000文字未満(10分で読めるシリーズ)=紙の書籍の18ページ程度) 【書籍説明】 ブログ記事とはどんな記事なのか? 普通の新聞や雑誌に掲載される記事とは違うのか? こんな風に思ったことはありませんか。 ブログ記事はインターネットメディアで掲載されるWEB上の記事になります。 インターネットを使って記事を書くので、誰でも挑戦ができます。 本書は、現役のWEBライターである私が、実際に記事を書いてきて、どのようにしたらもっと読まれるような文章になるのかをまとめました。 私自身、WEBライターとして仕事を始めた時は、なかなか人に読まれる文書を書けずに苦労しました。 そんな中、どんな記事を書けば読みやすく人に読まれるのかを考え、自分なりの書き方を研究してきました。 ブログ記事はちょっとしたコツを掴めば、見違えるほど読みやすい文章になります。 本書を読めば、読まれるブログ記事のテクニックを学ぶことができます。 WEBライターとして活動したいかただけでなく、SNSなどを使って情報を発信していきたいかたにも有効な本になっています。 ブログ記事の書きかたで迷ったら、ぜひ参考にしてみてください。きっとあなたの文章も変わっていくことでしょう。 【目次】 ブログ記事とは? ブログ記事と一般的な記事との違い ブログ記事を書き続けるために意識することとは? この記事は読み手にとって利益になるのかを考える 文章自体を長くしない 適度に改行を入れて、読みやすい文章を意識 一つの記事の文字数は2,000文字が目安 ブログ記事を書く上でのテクニック 画像を入れると、より分かりやすい記事になる ターゲットを連想し記事を書いていく ブログ記事の書き方を振り返って。チェック項目で最終確認しよう。 【著者紹介】 内山健太(ウチヤマケンタ) 1985年生まれ。新潟県出身。WEBライターとして「WiMAXなどのモバイル端末」「健康・美容」「男性向けエンタメ情報」などの記事を執筆。 人に読まれる読みやすい文章とは何かを考え、一般的な文章のテクニックだけではなく、独自の文章術を実践している。 WEBライターとしての仕事のかたわら、シナリオ、小説、実用書を執筆している。
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量9,000文字以上 10,000文字未満(10分で読めるシリーズ)=紙の書籍の18ページ程度) 【書籍説明】 本書は、自分の営業が結果の出ない、辛く厳しい修行になってしまっていることに悩んでいるすべてのビジネスマンに向けた、 営業モデルの見直しを提案するものである。営業が辛く、修行のようになってしまっているのは、 ビジネスマインドのベクトルが自分に向き、極端に自分を追い込んでしまっているせいだ。この修正は一人で行うことは通常。 非常に困難を極める。改めてもまたすぐ元に戻っているループを経験した人は多いはずだ。 そういう人に私は問いたい。自分を追い詰めることで結果が出るなら、あなたはとっくの昔に結果が出ているはずではないか、と。 自分を責めるのはもうよそう。これ以上責めては、成功の本体であるあなたが壊れてしまう。 自分が苦しいとき、一番自分を痛めつけているのは自分自身だということを知るべきだ。 使う言葉を前向きで明るい希望に満ちたものに変え、今一度、自分の仕事というものを見直してみよう。 一人ではなく、成功者と共に。成功者は必ずと言っていいほど、あなたと違う思考の持ち主だ。 あなたが成功しない理由は、彼らとの考え方の違いを探すことでより、明確に、かつ具体的に見えてくるだろう。 【目次】 1.つまずいたときに必ず必要なメンターの存在 2.営業が空回りしているときの思考のパターン 3.営業で持つべき「お客様の思考」の視点 4.某ブランドの立ち上げに関わったときの学び 5.反論処理を感謝に変える 【著者紹介】 江野口 敬人(エノクチタカヒト) 「成功の9ステップ」の著者であるジェームス・スキナー氏の経営者育成塾出身。 インターネットビジネスの分野でダイヤモンドマーケティングを開発した淡麗女子アカデミー第一期生。 現在はハーレーをはじめとするアメリカンバイク訓練期間「ライド・ライク・ア・プロ」のスタッフとしてライティングスキル向上の指導をしながら、 自身でバイクを通じて人生の新しい価値観を世界に広めるライド・ライク・ア・バードを立ち上げ、多くのライダーの安全と健康に貢献している。
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-ビッグデータ、IoT、人工知能は、世界をどう変えていくのか? そのとき、専門家の知識や職業はどう変わっていくのか? テクノロジーが急速に進化するなか、知識のあり方は劇的に変わっている。医療、教育、コンサルなどの新しいあり方を示す。
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-『孫子』は今から2500年前の中国・春秋戦国時代に書かれた兵法書である。 そこからはるかに時代が下った現代、 孫子は「最強のビジネス書」としてビジネスパーソンに読まれている。 兵法書とビジネス書、 視点は違えど通底しているのは「不敗」の戦略書だということ。 その成り立ちから現代に通じる応用・実践の方法まで、 孫子の魅力を余すところなくお届けする。 『週刊ダイヤモンド』(2016年9月10日号)の第1特集を電子化したものです。 雑誌のほかのコンテンツは含まれません。 *本誌の電子版も販売しています(最新号は毎週月曜日配信)。 詳しくは「週刊ダイヤモンド」で検索ください。
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量15,000文字以上 20,000文字未満(20分で読めるシリーズ)=紙の書籍の30ページ程度) 【書籍説明】 まず初めに、本書をお手に取って下さり、誠にありがとうございます。 本書では、女性スタッフを抱える女性管理職に向けて、部下をどのように指導・監督すれば良いのか、 女性スタッフを上手に扱うにはどうすれば良いかといった女性管理職が陥りやすい悩みを解消する方法についてまとめています。 私自身、医療事務という女性が圧倒的大多数を占める職場で、平均して部下二十人近く、多いときでは四十人近い女性スタッフを持つ管理職として六年間務めた経験があります。 女性は、その特性から派閥ができやすかったり、お局様と呼ばれる大御所の女性が発言権や決定権を持っていたりと、男性とは違う精神的な大変さがあります。 しかし、女性のそうした特性を上手に利用することで、自分の右腕、左腕になり、支え助けてくれる存在でもあります。 女性スタッフが管理職に求めるものは、男性スタッフが上司に求めるものよりも多岐に渡ります。 本書では、これまで私が実践してきたことを含め、私自身がこうしておけばもっと良い結果になったかもしれないと思うことを詰め込んでいます。 本書が、あなたの管理職という新たなステージの一助になることを願っています。 【目次】 第一章 求められている上司像を知る 第二章 上司像の多くは理想と経験から生み出された幻影 第三章 一人の人間として相対すること 第四章 褒めるときは、細かくポイントで 第五章 「すみません」ではなく「ありがとう」を多用する 第六章 言葉は、受手を考えた使い方をする 第七章 批判されても、批評はするな 第八章 経験が足りないなら圧倒的な何かを身に付けること 第九章 感情コントロールを身に付ける 第十章 同じ立場の友人をもとう 第十一章 コミュニケーションは雑談にあり 【著者紹介】 濱田美香(ハマダミカ) 二十歳から十数年間、派遣社員として様々な企業へ出向。 その後、退社し、医療事務として病院勤務時には、採用人事にも携わる。現在は退社して、在宅にて文筆業に勤しんでいる。
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量10,000文字以上 11,000文字未満(10分で読めるシリーズ)=紙の書籍の20ページ程度) 【書籍説明】 はじめに 新しいものを創る仕事はたのしいものではありますが、組織のなかでのことになると、 人間関係や対外的な競争が加わり時には楽しさが苦しみに変わることがあります。 前編で基本として心得るべきことを述べましたが、本編ではその補足を記してみました。 第一項から第六項までは仕事というものについて、第七項から第九項までは人間について、 第一〇項から第一一項まではチームとは、第一二項から第一四項は仕事の仕方について述べてあります。 【目次】 一 先手必勝ということ 二 発想の転換は難しいもの 三 予想ははずれるもの 四 流行は繰り返す 五 再びクレームのこと 六 ふたたび「現場」について 七 理論型と直感型 八 ツキ 九 営業マンと技術マン 一〇 競争の原理 一一 プロジェクトチーム 一二 極限のテストをおこなえ 一三 報告の仕方 一四 人さまざま 【著者紹介】 冬龍(トウリュウ) 某メーカーの技術者として30年、役員、社長として15年、退任後20年のシニアーです。 その長い経験から生まれた技術開発の要諦を「技術の菜根譚」として先に出版しましたが、 これはその追補版です。若手技術者を対象としていますが、事務系、営業系、生産系のかたがたも是非参考にしてください。
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量9,000文字以上 10,000文字未満(10分で読めるシリーズ)=紙の書籍の18ページ程度) 【書籍説明】 書籍の執筆なんて難しくて自分とは無縁だと思っているあなた。誰でも生きていれば、一生に一冊は書籍を書くことはできる。 難しいことはない。何かしらのプロとして収入を得ていなくても、会社員も主婦もニートも引きこもりであったとしても、他の人では経験していない人生を歩んでいる。 誰しも自分しか歩むことのできない人生道を持っている。あなたはあなたの人生のプロフェッショナルなのだ。 いつもあなたが生活する中で、色んなことを思い、色んなことを感じ、様々な物事を見ている。それを書籍にすればよいのである。 小学生の夏休みの宿題で読書感想文がある。この読書感想文を書くことが苦手で、本を読むことや作文を書くことが嫌いになる人は多い。 誰でも強制的に書かされるのは嫌だ。書くという行為は、自分の心の中に溜まった思いが溢れて、文字となり表現される。 心の中の思いを表現することは、本来は文字でなくても、絵でも、踊りでも、映像でも何を使ってでも構わない。 しかし、自分の表現が一番わかりやすく伝えられ、且つ受け取る側が理解しやすい方法は、文字を使った表現である。 本書は、溢れる思いを整理し、表現するための手引書である。 【目次】 【1】作家に必要なこと 【2】テーマの決め方 【3】小見出しの作り方 【4】「まえがき」は呼び込み 【5】文章の中身を考える 【6】「あとがき」はお礼状 【7】タイトルは書籍説明文より重要 【8】執筆にあたり注意点 【9】最低限の推敲 【10】売れる本・売れない本 【著者紹介】 ひまわり(ヒマワリ) 1976年生まれ。福岡出身。大学にて食物栄養学を専攻。管理栄養士。 1998年国内航空会社にて客室乗務員として約3年間乗務。 3歳からクラシックバレエを習う。バレエ講師。子供向けバレエ舞台を主催。バレエを通し高齢者施設でボランティア活動をしている。 中学校高等学校家庭科教員免許・日本体育協会スポーツリーダー・リラクゼーションボディセラピスト・美脚骨盤矯正セラピスト・スポーツメンタルトレーナーなど、様々な資格を持つ。
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量12,000文字以上 13,000文字未満(10分で読めるシリーズ)=紙の書籍の24ページ程度) 【書籍説明】 「何故こんなにも私は怒られているのだろう」 「何故私だけがつらい思いをしなければならないのだろう」 採用試験を受けて晴れて社会人になり、働きだした新入社員のあなた。 中途で採用が決まり、新しい職場で働き始めて間もないそこのあなた。 「今苦しいですか?」 「悩んではいませんか?」 筆者自身も過去を思い返すと何度も失敗を繰り返し、その度に叱られ苦しい思いをしていたことがあった。 叱られる度にモチベーションが下がり、仕事に身が入らなくなることも屡々あり、最終的には仕事を休んでしまう。 「これでは駄目だ」と自分で思っていても、心や体がいうことをきいてくれない。 本書は、過去の筆者と同様の苦しみを今まさに味わっている人に向けて執筆されたものである。 筆者がどのようにして先に書いたような苦しい状況を打破していったのか、筆者のエピソードを通して、その時におこなった対策やアドバイスなどを紹介しよう。 本書を読み終わる頃にはきっと、今の暗い表情から自信のついた明るい表情に変化していることだろう。 【目次】 若かりし頃のサラリーマン時代―筆者の失敗と後悔と改善 スケジュール管理とメモの簡略化 一度ついた嘘は真実に変えるか墓場まで持っていけ 消極的な気持ちは発言から変えていこう 心の休息を定期的に取ろう まとめ 新しく趣味を見つけたい人へ 【著者紹介】 袴田未来(ハカマダミライ) 1991(平成3)年、静岡生れ。掛川工業高等学校卒業、建設業界を経てアウトソーシング業界に。 自由思想であり、異業種への転職に挑戦した動機は「おもしろそうだから」という理由のみ。 現役の営業マンであるが、営業の他に事務も兼務している。趣味は目的のない旅をすることや、変わったものを食すことである。 本書の他に「人付き合いが苦手な君へ!社内で孤立しないための、上手な上司との付き合い方」がある。
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量13,000文字以上 14,000文字未満(10分で読めるシリーズ)=紙の書籍の26ページ程度) 【書籍説明】 あなたが働くまわりには何人の仲間がいるだろうか? あなた1人としてのパフォーマンスには限界があり、スタッフや部下である周りの人の力なくして結果はまず得られないと考えた方がよい。 それは、5人でも10人でも50人でもやることは「やる気にさせる」ということである。 これらの仲間がそれぞれ足し算の成果をあげるものとするならば、あなたの言動は掛け算を実現しなければならないのだ。 黒田官兵衛の有名な一節を知っているか。 神の罰より主君の罰恐るべし。主君の罰より臣下の罰恐るべし。 そのゆえは神の罰は祈りて免れる、主君の罰は詫び事して許される、臣下の妬みは祈りても謝りても許さべからず。若干、表現が崩れていることはご了承いただきたい。 つまり、天罰より上司の怒りが怖いものだが、どちらも許してもらえることができる。 しかし、部下の信頼を無くしては免れる術がないということだ。 そうなると、部下や仲間をやる気にさせることはできず、目指す目標への達成が非常に困難になるだろう。そうならないためにどうすればよいかを本書はまとめたものである。 【目次】 働く目的とは 自分をつくる 会話術 やってはいけないこと まとめ 【著者紹介】 池田正輝(イケダマサキ) 10年以上、販売業において 店長業務を経験する中で 全ての店で黒字運営を達成。 販売士取得。
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-これは、あるメーカーで実際にあった話です。 企画書をつくり、上司、さらには社内的な承認をもらい、プロジェクトを進める場面を思い浮かべてください。 ここで、2人のビジネスパーソンを比べてみます。 Aさんは、企画センスもあり見た目もバツグンな書類をつくりました。さらには、プレゼン上手で説得力もある。 一方のBさんは、人並みの企画内容で、書類の見た目もパッとしません。それに、話し方も普通。 しかし……! Aさんの企画はボツになり、Bさんの企画は上司の承認を得て、その後、社内の承認を得て実行され、成果をあげることができました。 企画が通る、通らないという分かれ目は、内容以外のところにあったわけです。 企画を通したBさんがやったことは、特別なことではありません。 企画書をつくる前に上司にひと言相談をした、ということだけ。ただし、その言い方にちょっとしたコツがありました(コツの中身は本書に記載があります)。 企画を通せなかったAさんは、特にそういうことはせず、ひたすら企画書のブラッシュアップをしました。その結果、企画書としては優れたものができたのに、実現せずに終わってしまいました。 あなたにも、そういう経験はありませんか。 もし、そういうことがあったとしたら、あなたはせっかく持っている能力を活かしきれていないのだと思います。 研修講師として3万人のビジネスパーソンを見てきて思うのは、知識、スキル、頭のよさよりも、「自身の力をどう使い、周囲との関係でどう活かせるか」のほうが、仕事の成果に直結するということ。 この、持っている力の活かし方と周囲の人との絡み方こそが「仕事をスムーズに動かすコツ」で、本書はそれを紹介するものです。 ビジネスをスムーズに進め、成果をあげていくためには、ビジネススキル以前に仕事のコツを身につける必要があります。そして、そのコツにはすべて人が絡んでいます。 本書では、ビジネススキルを活かすための仕事のコツを5つあげ、なぜそれが必要か、どういう場面で使えばよいか、どうすればより効果的かを解説します。 (「はじめに」より一部抜粋・改編)
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-【書籍説明】 このシリーズの「日常編」では、どちらかというとコミカルなエピソードを多めに盛り込んで、 「外資系コンサルタント」というどことなく冷たく近寄りがたいイメージに対する誤解を、あくまで経験者の立場から解いていくという形でご紹介していた。 今回の「プロジェクト編」では、ガラリと様相を変えて、コンサルタントのプロジェクト形式の仕事とはどんなテーマで、 どんなクライアントとどのように行っていくものなのか? コンサルになるにあたって、どんなスキルが必要か? などに着目し、より具体的なコンサルタントの実像について私の経験の限りでご紹介していきたいと思う。 前回のライトさとはうって変わって、シリアスなエピソード、腹立たしいエピソード、そして、達成感を感じられる、コンサルタントならではのエピソードを盛り込み、 コンサルタントになりたい!と考えている方(特に女性)や、ファームの仕事に興味をもたれている方にとって、少しでも参考になる書籍となることができたら、幸いである。 【著者紹介】 みょんじゃ(ミョンジャ) システムエンジニア、経営コンサルティングファームの勤務経験の中で、海外渡航経験、激務とも呼べるプロジェクト経験、 そして複数の大手企業クライアントとの交流の中で見出した本当に必要なビジネススキルやコミュニケーション術、 語学取得術などの知見を働く女性のための書籍で配信している。現在は外資系食品会社勤務。
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量8,000文字以上 9,000文字未満(10分で読めるシリーズ)=紙の書籍の16ページ程度) 【書籍説明】 どれだけ自分がおもしろいと思う話をしても、相手が退屈そうな表情をしていて悩んでいる人はいないだろうか? 自分の話を退屈そうに聞いている相手は、自分が気づいていない原因により興味を持ってくれていない。 会話は相手がいることで成立するものだが、相手のことを考えた話し方をしなければ本当の意味では成立しないものだ。 さらに相手のことを考えた会話ができなければ、自分の周りにいる人たちから信頼を得ることは難しいと言える。 この書は自分の話し方を見直すとともに、相手から信頼が得られる会話の方法を解説するものだ。 難しそうな内容に思えるが、習慣を変えるだけで魔法のように相手との会話が弾むようになる。 また、この書は一度読んだだけでは人から信頼される会話術が習得できない。 何度か繰り返して読み、あらゆる人から信頼が得られる会話術を身につけてほしい。 【目次】 一章 自分のことばかり話したがる人は敬遠される 二章 会話はプロレスだと思え 三章 会話で忍耐力を使いたくない人は、雑学を学べ 四章 周りがいつも話しているテーマを探ろう 五章 正しい会話の入り方パターンを身につける 六章 正しい会話には多少の嘘も必要だ 七章 相手の話にうなずくだけではいけない 八章 営業マンや販売員から学ぶ会話力 九章 仕事では周囲の意見を聞く習慣を身に付ける 十章 相手ファーストを意識するときの注意点 十一章 前置きが長い会話は、相手の気分を悪くする 十二章 会話力を向上させる方法のまとめと、今日から行うこと 【著者紹介】 藍田稜介(アイダリョウスケ) 高校卒業後、13年間を販売と営業の職で過ごす。 アパレル販売員での下積みをはじめ、様々な企業を主戦場とし携帯電話販売では繁忙期の実績ランク地域2位の記録を残す。 管理職に就いてから自身の日々の取り組みが「PDCA」であることに気づき、「PDCA」の内部分析をはじめる。 現在、フリーライターの活動と各事業の経営担当を行っている。
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-元ニッポン放送アナウンサー五戸美樹さん(現在はエイベックス・マネジメント所属のフリーアナウンサー)が日刊スポーツ・コムに「元ニッポン放送アナウンサー五戸美樹のごのへのごろく」と題して「誰でもうまく話せるトーク術」の連載を執筆しています。アイドルやアーティストにトークレッスンの講師としても活動している五戸さんですが、しゃべりが苦手を克服、営業マンが仕事先にアピールするためのテクニック、アナウンサーを目指す学生の心得などなど豊富な経験をフルに生かしたリアル「アナ本」です。2017年1月19日から7月24日までの30回分を電子書籍として出版しました。
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量10,000文字以上 11,000文字未満(10分で読めるシリーズ)=紙の書籍の20ページ程度) 【書籍説明】 文章の書きかたが分からない。もっと上達したい。人に読まれる文章を書きたい。 このように考えているかたが多いようです。そんなあなたに、WEBライターとして、私が普段文章を書く上で意識しているポイントを紹介します。 本書を読み、さっそく実践すれば、あなたの文章力はみるみる上がっていくでしょう。 私自身、現在はWEBライターとして文筆業を営んでいますが、駆け出しのころは文章力が低くて悩んでいました。 ですから文章がもっとうまくなりたいというかたの気持ちはよく分かります。 私はWEBライターとして読みやすい文章とはどんなものかを常に考えてきました。 その結果、文章の質を上げるポイントを発見し、それを実践しています。 まずは「よく読み」「よく書く」という姿勢が大切です。その基本ができれば、もっと文章は上手くなりますし、テクニックの重要性が分かるようになります。 あなたもこの本を読めば確実に文章力が向上します。私が紹介するポイントを押さえ、ぜひ実践してみましょう。 【目次】 文章上達のコツは「よく読み」「よく書く」 よく読むためにどんなことをすれば良いのか? よく書くためにどんなことをすればいいのか? WEBライターの私が文章を書く上で意識していること 効果的な文章力向上のトレーニングとは? 読点と適切に使うためには? 文末の表現に気をつけるためには? 難しい漢字は極力使わない 一つの文章を長くしないと読みやすい 「こと」を多用しない 話し言葉は使わない まとめ:もっと文章を上手く書くために 【著者紹介】 内山健太(ウチヤマケンタ) 1985年生まれ。新潟県出身。WEBライターとして「WiMAXなどのモバイル端末」「健康・美容」「男性向けエンタメ情報」などの記事を執筆。 人に読まれる読みやすい文章とは何かを考え、一般的な文章のテクニックだけではなく、独自の文章術を実践している。 WEBライターとしての仕事のかたわら、ミステリ作品や実用書を執筆している。
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-本書に掲載している111本の裏ワザは、「こんなテクニックがあったのか!!」という目からうろこのものばかり。忙しく働くビジネスマンにとって、無駄が省けて業務の効率化を図れるものをセレクトしています。 何人かにメールを送ったり、簡単な企画書を書いたりするだけで、気付けば意外に時間が経っていたという経験をした人は少なくないでしょう。ほんの少しの無駄であっても、それが積み重なっていけば大きな時間のロスとなり、「あれ? いつの間にか一日が終わっている?」ということになりかねません。また、何をするにも手順がひとつ多くなるだけで、ミスをする可能性も高まります。手間を減らすというのは、無駄な時間だけでなく、ミスを減らすことにも繋がるのです。ミスを減らすことができれば、さらなる時間の短縮にもなります。 本書を読めば、自分でも気付かないうちに仕事を速く正確にこなせるようになるのは間違いありません。ちょっとした工夫で、驚くほどミスを減らし、効率よく目標を達成することができるのです!
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量15,000文字以上 20,000文字未満(20分で読めるシリーズ)=紙の書籍の30ページ程度) 【書籍説明】 メンタルヘルスの維持管理と向上については、今、誰もが当事者であることは言うまでもない。 「働き方改革」という言葉はようやく“一人歩き”を始めたところだが、まだ迷走を続けている。 働く側だけではなく雇用側も、顧客との関係性も、すべてのコミュニケーションにおいて大胆に変革を起こす転機はとっくに訪れているにもかかわらず、 その実情は相変わらずで、働く側の意識の持ち方にも「誰かがやってくれるだろう」「何を改革すればいいのか分からない」という他人ごと感も否めない。 『ストレスとの長期的な付き合い方や、感情の自己管理の必要性』『何のために働くのか。なぜその仕事を選択したのか。』 その点を“明るい自己責任論”で問い直す姿勢がすっぽり抜け落ちていると、働き方についてのビジョンを描き切れない。 その結果、何となく毎日出社してルーティンをこなし毎月安定した報酬を得て、そこそこストレス発散をして我慢する、というループから抜け出す意味を見出せない。 「ある程度自由のある束縛」という点も「日本の会社員ライフ」の不思議な文化を形作る悩ましい一因だ。 そこに焦点を当てて、シタタカな『起業家型会社員』が爽快に斬り込んでいく。 【著者紹介】 梓川葉(アズサガワヨウ) 外資系金融企業でエグゼクティブ・セクレタリー、個人事業主(海外と日本のビジネスコーディネート・交渉、輸入卸小売業)を経て輸入ラグジュアリー消費材ブランドに再就職。 「起業家精神を持った会社員」として、品質改善やカスタマーサービス、国際ロジスティックに関する交渉ごと、戦略へのアドバイス、社員トレーニングの仕組みづくりに注力。 様々なビジネスシーンを渡り歩いてきた著者ならではの視点で「新しい働き方」を模索。会社員のほか、執筆家・プロジェクトコーディネーターの顔を持ち、 より充実した人生を実現するための新しい働き方を構築・実践している不惑の現役:起業家型会社員。
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量20,000文字以上 24,000文字未満(20分で読めるシリーズ)=紙の書籍の40ページ程度) 【書籍説明】 漠然と人付き合いは難しいと思っている方は多いと思います。むしろ、自信を持って順調といえる人の方が少ないでしょう。 それぞれ状況や境遇には違いがあると思いますが、この本は「苦手な人とより良い人間関係を築く一歩を踏み出すための本」です。 私自身も円滑に進まないのが人間関係であると諦めていた時期もありましたが、本書の内容を実行して人生が変わったといっても過言ではないくらい自分や周囲に変化が起こりました。 自分の対人関係をはかるモノサシを見直すことや少しの工夫で人間関係が驚くほど変わります。 書籍を通して「こんな方法もあるのか」と納得や共感ができて自身の考えに付け足すことで更に視野を広げるヒントとなれば嬉しく思います。 人との繋がりは生きるうえで必要不可欠なのでコミュニケーションを円滑に取ることはもはやスキルの一つでもあります。 私自身が体験したことや実践したことなど生産性の高い事例を整理したのでみなさまの“苦手な人”に対する意識や悩みの足枷を解くことができれば幸いです。 書籍の中で自分に合う項目を見つけて悩みの症状に合わせた解決方法を実行することで、これからの人生がより楽しいものになっていくことでしょう。 【著者紹介】 羽比良くゆ(ハネヒラクユ) ベランダが好き。日々、ださいことを本気でしています
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量24000文字以上 32,000文字未満(30分で読めるシリーズ)=紙の書籍の50ページ程度) 【書籍説明】 まず初めに、数多ある啓発本のなかから本書をお選びいただき、感謝申し上げます。 私は十数年もの間、派遣社員として様々な企業様へ出向し、多種多様な立場の方と一緒に仕事をしてきました。 その間、契約社員として入社された方が数か月のうちに正社員に登用されたり、 正社員契約を前提に契約社員として入社された方が何年たっても契約社員のまま登用の機会すら与えられない現状も目の当たりにしてきました。 その経験をもとに、正社員になれる人となれない人の違いについてを本書にまとめました。 本書では、正社員登用制度を設けており登用実績がある会社で契約社員として働いている方で、 なおかつ周囲の同期や後輩契約社員たちが次々と正社員として登用されていくなかで、正社員になれず契約社員として日々過ごしている方を対象にしています。 そういった方々が、正社員として登用されるために必要な心構えや仕事の仕方などを多角的な観点で提案をしています。 なかには、こんなことが本当に正社員になるのに関係あるのか?と思われるような内容まで書いています。 ですが、それを信じ実行するのもしないのも、すべては読者であるあなた様の判断です。 【著者紹介】 濱田美香(ハマダミカ) 二十歳から十数年間、派遣社員として様々な企業へ出向。 その後、退社し、医療事務として病院勤務時には、採用人事にも携わる。現在は退社して、在宅にて文筆業に勤しんでいる。
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量11,000文字以上 12,000文字未満(10分で読めるシリーズ)=紙の書籍の22ページ程度) 【書籍説明】 機械関係のメーカーABC株式会社に勤務するT氏は、ベテランの国内営業マンだった。 ある日、海外部門に異動となり、成長の期待される大きな海外市場で働くこととなる。輸出ビジネスも輸入ビジネスもどちらもこなせることを求められている。 T氏の勤めるABC株式会社は、全社で130人の機械関連メーカー。 今までKマネージャーと女性社員Bさんのたった2人で全社売上高の10%を輸出してきた。T氏がそこに加わることになった。 本書では、10分で読めるよう軽妙な会話で、楽しくかつ徹底的に外国為替について解説する。 初心者に分かりやすいストーリーによって、海外ビジネス担当者がすぐに活用できる、実務に直結した情報を提供する。 【目次】 1.為替って何? 2.外国為替相場の種類、全部分かる? 3.TTBとA/Sの覚え方 4.TTSとACCの覚え方 5.現金を売り戻すといくらの損? 6.ドル相場の歴史と為替リスクを受けやすい構造 7.為替リスクヘッジの方法いくつ考えつきますか? 8.先物為替相場は金利差で決まる? 9.社内レートと為替リスク対策 【著者紹介】 姉崎慶三郎(アネザキケイザブロウ) 群馬県出身。元商社勤務。海外駐在経験2回。現在は、台湾企業顧問、ジェトロ公認貿易アドバイザー、クラウドワーカー、電子書籍ライター。 ペンネームは祖父の名前。趣味は、野鳥撮影、メダカ飼育、レタス栽培、オペラDVD鑑賞、コマ撮り動画制作。料理は毎朝のフレンチトースト。 最近大学時代の友人たちと音楽活動再開。
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量15,000文字以上 20,000文字未満(20分で読めるシリーズ)=紙の書籍の30ページ程度) 【書籍説明】 あなたはサービスと称する仕様変更や値引き等の無理難題に疑問を感じながら仕事をしていませんか。 本書は、あなたをサービスの勘違いから解放します。サービス概念を明確にして仕事上の疑問を解消します。 そして充実感ある良い仕事をするきっかけとなります。 私も会社員だったころ、サービスの本質が分からず周りからの無理難題に疑問を持ちながらも根性で対応し、 膨大な仕事量とストレスで疲れた顔で生産性の低い仕事ばかりしていました。 しかしサービスの本質を勉強した私は、ビジネスのやり方が分かり始めて、ストレスが少なく自信に満ちた仕事ができるようになっていきました。 なぜならサービスや仕事のやり方を心理学等で科学的に理解できたからです。 サービスの勘違いを理解して仕事を科学的に行えば、仕事に疑問を感じることや仕事上のストレスが少なくなり、生産性が高い仕事が積極的にできるようになります。 本書は、あなたの働き方を改革するビジネス・マインドや行動を実行するきっかけになるはずです。 【目次】 1.サービス概念が良い仕事の源になる 2.サービスの本質とは 3.仕事の質や生産性を上げる本質的サービスとは 4.働き手に大切なサービス・マインド 5.本質的サービスを理解した働き方の技術 6.まとめ 【著者紹介】 小前俊哉(コマエトシヤ) 島根大学理学部卒業。IT企業にてソフトウエアの研究・開発SE、電機メーカーにてUNIXコンピュータの商品企画に従事。 その後、外資系人材育成コンサルタント会社でコンサルタントと研修講師に従事。 2001年にミルラーニングメディア株式会社を設立し、代表取締役兼研修講師として現在に至る。 著書:口ベタ、弱気な人でもできる!交渉がうまくいく「問いかけ」の技術(ダイヤモンド社) 資格:NPO法人日本交渉協会認定 交渉アナリスト
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量13,000文字以上 14,000文字未満(10分で読めるシリーズ)=紙の書籍の26ページ程度) 【書籍説明】 これだけグローバル化が叫ばれていても、外国人とのコミュニケーションは苦手だという日本人は多いようです。 日本に住んでいると外国人と接する機会が少ないので、妙なコンプレックスを持ってしまいがちなのかも知れません。 また、外国人そのものではなく英語(言葉)の苦手意識があるため、言葉が通じないから近づいてもかえってトラブルになりそうで敬遠するのかも知れません。 グローバルビジネスマンとは英語が出来るだけでは十分ではありません。 様々な文化と価値観を理解し、それに対応したコミュニケーションが取れる人のことを指すのです。 そしてコミュニケーションとは語学だけではないのです。 外資系航空会社のCAとして、海外で外国人と働いていた私もかつては失敗ばかりでした。 また機内で接した日本人ビジネスマンを観察していて、あーもっと日本人男性、ここを磨いたらもっとグローバルに活躍できるのに、と残念に思うことも多くありました。 本書では、英語が苦手でもちょっとした思考の転換で、外国人とのコミュニケーションがスマートに出来るコツをご紹介します。 海外出張に行く方や、外国人とビジネスをするという方にお勧めです。 【目次】 1.井の中の蛙を自覚する 2.マナー研修は忘れよう 3.見た目を軽視しない 4.笑顔とアイコンタクトを標準装備している 5.臭いの手入れを怠らない 6.名刺交換から入らない 7.熱意を伝える 8.常にレディファーストを心掛ける 9.相手に譲る 10.割り勘にしない 11.チップを使いこなす 12.好みを押し付けない 13.日本人同士でも日本語で話さない 【著者紹介】 川邊彌生(カワベヤヨイ) 合同会社オモテナシズム代表社員。 航空会社、ホテル、ラグジュアリーブランドに勤務し、海外でのビジネス経験が豊富。 世界30か国58都市を訪問。 現在、ビジネスコーチとして活動中
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量8,000文字以上 9,000文字未満(10分で読めるシリーズ)=紙の書籍の16ページ程度) 【書籍説明】 本の読み方が分からない。理解しにくい。どうしたら良いのだろう。こんな風に考えていませんか? そんなあなたにおすすめなのが、ボールペンを使った読書術です。ボールペン一本あれば、より効果的な読書ができるようになります。 私自身、WEBライターとして活動していますが、昔は本を読む力がなかなか付かなくて苦労しました。 だから、本の読み方が分からない方の気持ちが良く分かります。そんな時、ボールペンを使って線を引きながら本を読む方法を試しました。 見事、理解力や読解力を向上させ、高いレベルの読書ができるようになったのです。 難しいことはありません。本を読むときにボールペンを用意し、自分が気になったところを線で引きながら読書をするだけです。 この方法を実践してから、読書の質が上がり、自分の価値観が広がっていき、仕事の幅も増えました。 あなたもボールペンを使って、今までとは違う読書をしてみませんか? この本を読めば、本の読み方が分からない方でも効果的に読書ができるようになります。 ぜひ、試してみましょう。 【目次】 WEBライターとして思う読書とは? まずは読む時間を設定しよう 読む本は購入するべし ボールペンをつかって読書をしよう 線を引くと記憶に残る 一度目はサラッと、二度目はじっくりがおすすめ 分からないところは読み返そう WEBライター:読書をしてきて見えてきたこと 【著者紹介】 内山健太(ウチヤマケンタ) 1985年生まれ。新潟県出身。WEBライターとして「WiMAXなどのモバイル端末」「健康・美容」「男性向けエンタメ情報」などの記事を執筆。 仕事と並行して、年間200冊程度の本を読む。ボールペンを使い線を引きながら本を読む方法を実践し、より効果的な読書を行っている。 WEBライターとしての仕事のかたわら、ミステリ作品や実用書を執筆している。
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量8,000文字以上 9,000文字未満(10分で読めるシリーズ)=紙の書籍の16ページ程度) 【書籍説明】 ちゃんと話を聴けていますか。 そう問われて、今日会話した内容を振り返る人はどれくらいだろうか。 何のことだろう、それくらいできていると逆に思った人は、本当にできていたかを振り返ってほしい。 コミュニケーションは受信と送信で成り立っている。受信はきく側、送信は話す側だ。 そして、どれだけ送信された内容が支離滅裂だとしても、受信側がそれをしっかりと理解できればコミュニケーションは成り立つ。 しかし、逆にどれだけ送信側がうまく伝えようと頑張っても、受信側が理解できなければ伝わらないのだ。 それだけ、コミュニケーションは受信側の力量によって質は変わってくる。 そして残念な事に、話すことはできてもきくことがしっかりとできていない人は少なくない。 私自身も、伝わらないせいで生じた誤解に、何度も嫌な体験をしてきたからだ。 では、きくこととはどういうことなのかを、本書で伝えたいし是非実践して欲しい。 【目次】 きけていない会話の例 「きく」の種類 「きく」の使い道 つもりになっていないか 聴けるようになると、伝えられるようにもなる 言葉に貪欲になれ 文字でも同じ 「知る」と「理解」の違い やってみよう 【著者紹介】 宵月 奏(ヨイヅキソウ) 電話対応業務からの経験を活かして、そこで得られたことや知ったことをお伝えできればと思います。
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量12,000文字以上 13,000文字未満(10分で読めるシリーズ)=紙の書籍の24ページ程度) 【書籍説明】 「あなたは、自信をもって日々を過ごしていますか?」 このように問われた時、あなたならどう答えるでしょうか?「自信満々に日々を過ごしています」と答えられる方は、恐らく少ないでしょう。 また、何事にも自信満々に取り組んでいる人の姿を見ると、羨ましく感じる方は多いのではないでしょうか? そして、そのような人と自信をもてない自分を比較して、 「自分はどうしておどおどしているのだろう?」 「所詮、自分は小さな器の人間なんだ」 と思い込んでしまっている方も多いのではないでしょうか? 本書では、自信をもてずに日々を過ごしている方に向けて、自信とはどういうものなのか、ということを考えながら、自信をつくる方法を紹介します。 誰でもどのような状況でも、ちょっとした考え方次第で、自信をつくることができます。 そして、一度コツを掴んでしまえば、乗り越えなければならない課題が現れた時に、きっと、自信をもってその課題に取り組めるようになるでしょう。 今回は、自分に自信がもてず歯がゆく日々を送っている方が、少しでも参考になればと思い、本書を執筆しました。 自分主導で納得のいく、自信あふれる人生を送れるようになってみませんか? 【目次】 《第一章》自信とはなんなのか? 《第二章》自己肯定とはなんなのか? 《第三章》「できないこと」はあきらめる 《第四章》「今、ここ」に集中する 《第五章》「今、ここ」の見つけ方 《第六章》「できた経験」の積み重ねが、自信をつくる 【著者紹介】 森嶋洋介(モリシマヨウスケ) 1981年生まれ。東京都出身。国家資格キャリアコンサルタント、日本キャリア開発協会認定CDA、ジョブ・カード作成アドバイザー。 人材業界や労働組合、教育業界において、主に女性や若年層、学生などを中心に、これまで1,000名以上の就労支援に従事。 現在は、誰もが彩りのあるライフキャリアを送れるよう、キャリアカウンセリングを中心としたキャリア支援を継続的に行っている。 (HP:https://coloring-life-career.storeinfo.jp)
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量9,000文字以上 10,000文字未満(10分で読めるシリーズ)=紙の書籍の18ページ程度) 【書籍説明】 フリーランサーのあなたは、営業活動としてどんな方法を取られているのでしょう。ホームページを使った宣伝、専門サイトへの名前の登録、かつての職場との関係…。 色々な手法があるなかで、経費を掛けずに独自のやり方で自分をPRできる方法があるのをご存じですか? 私も通訳やビジネスサポートをしながらも、ひとつひとつの案件でお客様に満足いただけたのかが気になりますし、 後になって「あの時はああすればよかった」などと思い悩むことも少なくありません。 しかし、時にはお客様との関係がとてもスムーズに進み、最後には「また一緒にお仕事をしましょう」と握手で挨拶をされることもあります。 その時は、大きな満足感とともに「あぁ、よかった!」と素直に思えるとても気持ちの良い瞬間です。 このように自分だけでなくお客様に満足していただけるコツを、みなさんにご紹介したいと思います。 何かひとつでも「なるほど」と思われることがあれば、ぜひ実践してみてくださいね。 そうしていると不思議なもので、あなたの方も「このお客様とまた仕事を一緒にしたいな」と思えることが多くなりますよ。 みんなでハッピーに仕事ができることを願って…。 【目次】 フリーランサーとして仕事をするということ 自分を売り込むのは、自分でしかない 好評価を得るのは厳しく、悪評価が広がるのは簡単 自分のポリシーを大切に 評価が高い人は、リピートオーダーが多い 素敵な同業者を観察してみる 中長期的な目標を忘れない 一期一会と感謝の気持ちを まとめ 【著者紹介】 利耶美すず(リヤミスズ) 1966年、三重県生まれ。 工科大学修了後、メーカーの研究職として勤務。男女雇用機会均等法が施行されたばかりの頃に仕事を始め、 その後の外資系企業へ転職。現在は、それらの経験を活かして日本企業の欧州進出支援や現地サポートに携わる毎日。 ドイツ在住通訳・フリーライター。
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量8,000文字以上 9,000文字未満(10分で読めるシリーズ)=紙の書籍の16ページ程度) 【書籍説明】 あなたが仕事をする中で、不安だったり、自信がなかったりと、うまく立ち回れないことはありませんか? この本を読んでいただくことで、あなたの考え方を変え、上手に、明るく生きれるようになります。 私も物事をマイナスにとらえる癖があるため、無駄に心配したり、滅入ってしまったりすることが多々ありました。 また、良く言えば謙虚、悪く言えば積極性がありません。 しかしながら、そんな性格でありながらも、何とか社会生活を送っています。 その中で、上手く生きていく上で、意識し、実践していることがあります。 本書は、私と同じように、社会生活の中で悩みや不安を抱えている人が他にもいると共感でき、 かつ、そのような状況で自身がどのような考え方をし、行動をできるのか?等のヒントとなります。 この本の内容を実践することで、是非とも社会生活の中で自分自身の強みを見出し、 実践し、モチベーション維持・向上をしながら、明るい毎日を過ごせるようになりましょう。 【目次】 一章.人に頼ることができない 二章.自分の存在意義に不安 三章.考えすぎてしまい、行動することが苦手 四章.日々を楽しく過ごすために 五章.最後に 【著者紹介】 Tetsu1005(テツイチゼロゼロゴ) 社会人4年目のサラリーマンです。
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-■仕組みを理解すれば、交渉は上手くなる! 海外ビジネススクールで、交渉はどう教えられているのか。 交渉の本質は何か?から、交渉術の基礎用語、実戦で勝つテクニックまで、 海外名門ビジネススクールINSEADで交渉術を学んだ著者が、交渉の基礎をやさしく解説する1冊! □日本と海外の交渉についての考え方の違いとは □交渉前に何を準備すればよいか □相手の要求が「何か」よりも「なぜ」に注目する □ハードな交渉とソフトな交渉はどちらがよいのか □まったく譲らない頑固者にはどう対処すべきか □交渉の「内容」と「進め方」は分けて考える □激しい交渉をしながら、相手とどのように信頼関係を築けばよいか □相手にプレッシャーをかける印象操作とは? □相手の感情をコントロールする「アクティブリスニング」 □複数の合意案を比べる方法(スワップ法)とは? □外国人との交渉で気をつけるポイントとはどこか ■構成 まず、第一部では日本人と海外人の交渉への考え方の違いなど、「交渉とは何か」や交渉への心構えなど、交渉の本質を考えていきます。 第二部では、Interest、BATNA、Options、ZOPA、Criteria、印象管理など交渉用語をはじめ、例なども挙げつつ交渉の基礎を紹介していきます。 第三部では、一歩進んだ実戦での勝つためのテクニックとして、場のコントロール方法やアクティブリスニング、信頼関係の構築法、騙しのテクニック、スワップ法などを紹介します。 ■著者略歴 根越 栄太(ねごし・えいた) 経営コンサルタント。INSEAD(英国「Financial Times」の世界MBAランキングにて2年連続1位である、フランスの国際ビジネススクール)に留学し、MBA(経営学修士)を取得。
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-明日はいったいどうなるか? 確実に予測できる人はどこにもいない。 しかし、私たちは不確実な未来を相手にしなければならない。 先々を予測し、意思決定し、さらに検証・改善していくのがビジネスだ。 実はビジネスの現場でこれを助太刀してくれる心強い道具がある。 確率論とそれを基礎とする統計学、微分積分といったビジネス数学だ。 最強の武器の基礎知識から応用実践のノウハウまで、 賢い活用法を紹介していこう。 『週刊ダイヤモンド』(2016年7月2日号)の第1特集を電子化したものです。 雑誌のほかのコンテンツは含まれません。 *本誌の電子版も販売しています(最新号は毎週月曜日配信)。 詳しくは「週刊ダイヤモンド」で検索ください。
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量13,000文字以上 14,000文字未満(10分で読めるシリーズ)=紙の書籍の26ページ程度) 【書籍説明】 機械関係のメーカーABC株式会社に勤務するT氏は、ベテランの国内営業マンだった。 ある日、海外部門に異動となり、成長の期待される大きな海外市場で働くこととなる。 輸出ビジネスも輸入ビジネスもどちらもこなせることを求められている。 T氏の勤めるABC株式会社は、全社で130人の機械関連メーカー。 今までKマネージャーと女性社員Bさんのたった2人で全社売上高の10%を輸出してきた。 T氏がそこに加わることになった。 本書では4人がそれぞれの役割をもってゲームをするように会話をする。 軽妙な会話で、楽しくかつ徹底的にL/C(信用状)について学ぶことができる。 初心者に分かりやすいストーリーによって、海外ビジネス担当者がすぐに活用でき、実務に直結した情報を提供する。 【目次】 1.UCP600って何? 2.まずはL/Cを眺めてみよう 3.4人で役割を分担してL/Cゲームをしてみよう 4.L/Cの2大機能 5.L/Cの2大原則 6.船積書類にディスクレのある場合 7.TO ORDER OF SHIPPER AND BLANK ENDORSEDの意味 8.ドラフトって何? 9.L/Cには3つの期限がある 10.船荷証券の危機回避のためのB/L直送 11.サレンダーB/Lと海上運送状 12.エアーカーゴで運ぶ場合のL/Cは同じでいいの? 13.質問集 【著者紹介】 姉崎慶三郎(アネザキケイザブロウ) 群馬県出身。元商社勤務。海外駐在経験2回。 現在は、台湾企業顧問、ジェトロ公認貿易アドバイザー、クラウドワーカー、電子書籍ライター。 ペンネームは祖父の名前。趣味は、野鳥撮影、メダカ飼育、レタス栽培、オペラDVD鑑賞、コマ撮り動画制作。 料理は毎朝のフレンチトースト。最近大学時代の友人たちと音楽活動再開。
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量10,000文字以上 11,000文字未満(10分で読めるシリーズ)=紙の書籍の20ページ程度) 【書籍説明】 この本は、駆け出しセールスマンが自力で結果を出していけるよう、 自らの仕事をデザインするための方法を紹介するものです。 人から教えられた方法を試し、上手くいかないのでビジネス書を買いあさり、 それでも上手くいかなくてもうどうしていいかわからない・・・そんな経験を私自らも経験しました。 正直、努力はお金になりません。結果も保障されません。だから時間の無駄かもしれません。 しかし、結果の出せるセールスマンは必ずその努力を惜しみません。 それだけでなく、その努力は必ずと言っていいほど人に共感を得る素晴らしいストーリーになっています。 なぜ、誰もがサクセスストーリーになるのでしょう。 そこには、努力をきちんと結果に結びつけるある法則が働いています。 それが、「正しい検証」です。 この本を提供する目的は、あなた自身が本書を読むことで今、自分に起きている問題に気づき、一歩でも次の行動を変えていけるようになることです。 まず普段の検証方法から確認して、検証すべきことがきちんと検証できているかを確認してください。 【目次】 1.検証方法を改善する 2.今までの検証を考える 3.違いをもたらす違い 4.誰のための営業か 5.発想の転換!コミュニケーションの矛盾と検証方法の間違い 6.真の「検証」で着実に成果に近づく 【著者紹介】 江野口敬人(エノクチタカヒト) 「成功の9ステップ」の著者であるジェームス・スキナー氏の経営者育成塾出身。 インターネットビジネスの分野でダイヤモンドマーケティングを開発した淡麗女子アカデミー第一期生。 現在はハーレーをはじめとするアメリカンバイク訓練期間「ライド・ライク・ア・プロ」のスタッフとしてライティングスキル向上の指導をしながら、 自身でバイクと健康の新しい価値観を世界に広めるライド・ライク・ア・バードを立ち上げ、多くのライダーの安全と健康に貢献している。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 『Excel 2013 基礎 セミナーテキスト』と『Excel 2013 応用 セミナーテキスト』を1冊にまとめたお得な電子合本版です。基礎から応用まで、Excel 2013を完全にマスターするのに最適です。 基礎編では、データや数式入力の基礎から、基本的な関数の使い方、グラフの作成方法、簡単なデータベースの活用や印刷などを、画面を見ながら手順を追って身に付けることができます。応用編では、入力をより効率的に行うための機能、関数の利用、“スパークライン”や、機能強化された条件付き書式を使ったデータのビジュアル化、データベース機能の利用、ピボットテーブルやピボットグラフによるデータ分析など、Excel 2013の活用方法を学べます。 各章末には、その章で学んだ内容を確認するチェック項目と復習問題があります。また、巻末の総合問題で習熟度を確認できます。
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-「論理的な提案なのに通らない」 「相手の反応がない、退屈そうで興味を示さない」 「『忙しいからまとめて話して』と言われる」 「『で、要するに何が言いたいの?』と詰められる」 「『話がわかりにくい』と言われることがある」 「生返事で適当に聞き流される、行動してくれない」 「ちゃんと伝えたのに、相手に記憶されていない」 「自分が伝えたかったことと、違う内容で伝わっている」 「緊張すると頭が真っ白になる。何を話しているのかわからなくなる」 多くの人がこういった経験や悩みを持っているのではないでしょうか。 そして、こうしたコミュニケーションの壁を突破する方法があれば、誰もが知りたいと思うのではないでしょうか。 その方法とは、端的に言えば、話の主役を「自分」から「相手」に180度切り替える。 たったそれだけのことで、今まで相手にされなかったあなたの話が、誰もが続きを聴きたくなる話に生まれ変わります。 著者は、「キャラが弱い」「地味」「コメントがつまらない」と言われ続けた時代を経て、ワイドショーのレポーターならどこでも紹介できると言われるようにまでなった元NHKキャスター・阿隅和美氏。 彼女がチャンネルを変えさせない、視聴率を獲得するために考え抜いたこの方法があれば、話し方に悩む人にとって欠かすことのできない一冊になるはずです。
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-企画はいいのにプレゼン資料がいまいちパッとしない…。 パワーポイントを使いこなせていない…。 そんな悩みを抱えるビジネスマンに朗報! 見栄えの悪かった企画書がインパクトのある文書に大変身! 多忙なビジネスマンにこそお勧めしたい、 パワーポイントの即効スキルアップ術を公開! こんな方に読んでほしい! ■企画書の内容は自信があるのにデザインが悪いと思う ■仕事はデキるのだがプレゼン資料を作るセンスがない ■残業のほとんどはパワーポイントに向かっているせいだ ■プレゼン資料を上司に褒められた経験がゼロである ■パワーポイントと聞いただけで胃がずしんと重くなる ■パワーポイントの解説書を購入するも挫折を繰り返している ■根本的にレイアウト能力が欠落していると実感している ■どうすればプロっぽいプレゼン資料が作れるのか見当がつかない ■誰かに教えてほしいけどオフィスにそんな人は皆無だ ■ゼロから努力する気力も時間もモチベーションもない
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量14,000文字以上 15,000文字未満(20分で読めるシリーズ)=紙の書籍の28ページ程度) 【書籍説明】 まず始めに、本書をお買い上げくださいまして、ありがとうございます。 本書は、これから受験を迎える中学三年生、高校三年生、就職活動を始める大学三年生や四年生で、人生の岐路に立つ皆さんに向けた内容になっています。 ですが、本書は、こうした受験生だけでなく、人生の選択をするタイミングでも活用できるような内容にしています。 自分はどうしたいのか、何がしたいのか、何ができるのか、そして何を選択すればいいのか、人生の岐路で悩み、立ち止まり、模索している皆さんの背中を押すための本です。 人生の選択で「正解」を選びたい人にとっては、残念ながら本書は何の力にもなれません。 ですが、皆さんのこれからの長い人生を、「楽しく充実」したものにするためには、きっと力になれるはずです。 誰もが、自分の人生において大切なものや優先順位が違います。 その「大切なもの」や「優先順位」が、あなたの人生の質を決めているといっても過言ではありません。 本書が、悩める皆さんにとって、ちょっとした手引書になれれば幸いです。 【目次】 第一章立ち止まり、考える時間は無駄ではない 第二章悩み事は細分化または逆転発想すれば怖くない 第三章幼い頃なりたかったものは何? 第四章寝食忘れるほど夢中になれることはあるか? 第五章「自分に自信がない」のは当たり前 第六章経験したことを思い出せ 第七章マインドマップを作ろう 第八章「職業」ではなく「なりたい自分」で未来を描け 第九章十年後の自分から逆算して考えよう 【著者紹介】 濱田美香(ハマダミカ) 主婦の傍らWEB等でライティングをこなす兼業ライター。 職歴は多岐に亘る。十数年派遣社員を経験した末、CADオペレーター、医療事務などを渡り歩き、現在に至る。 経験した職業は、プログラマーから事務員と幅広く経験。現在では、それらの経験を活かしてライター活動中。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 この1冊で、LINEを“仕事”に徹底活用するノウハウが、丸ごと理解できる! 「LINE」は、単なる「友だちとの連絡ツール」ではありません。社内の根回しやスケジュール管理といった「仕事がラクになるツール」としても使えます。マーケティングや営業、人事など、企業が部門単位で活用すれば、商品の売り上げや顧客獲得にもつながります。本書は、ビジネスパーソンが自分の仕事を効率化できる技(Tips)や、資生堂、ローソン、ヤマト運輸などのケーススタディー、LINEの活用実態が理解できる独自調査やランキング、キーパーソン・インタビューなどで構成。この1冊で、LINEを“仕事”に徹底活用するノウハウが、丸ごと理解できます。
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-あなたの仕事は、行き当たりばったり、結果は運任せになっていませんか? 本書では、仕事をデザインし、思い通りに仕事を遂行していく技術「プロアクティブ仕事術」をお伝えします。 以下のうちひとつでも思い当たることがあれば、その仕事術はまだまだうまくデザインしなおすことができるはずです。 1 自分は何を達成すれば良いのかわかっていない 2 いつも、バタバタしていて一日が終わる 3 「私は何をすれば良いんですか?」と部下からよく聞かれる 4 いつも、「あれ、どうなっている?」と上司に聞かれる 5 「ええ!? そんなの想定外だよ」と自分でよく言っている 6 「お前は何をやっているんだ、俺は聞いていないぞ」と上司から言われる 7 自分が貢献できる仕事がなくなっていきそうな気がする 本書は、アクセンチュアなどでコンサルタントを務めた後、独立コンサルタントとして10年以上にわたり多くのプロジェクトに参画してきた著者が、コンサルティングの現場から学んだ仕事の「基本」を整理したものです。 「指示待ち・受け身の姿勢で行き当たりばったりに仕事する」のではなく、「あなたが主体となってプロアクティブに仕事をまわしていく」ための方法をお伝えします。 <本書でお伝えするプロアクティブ仕事術 7つのスキル> 仕事の範囲の明確化:スコーピング やるべきことの明確化:手順展開 人に仕事を依頼すること:割り付け 仕事の見える化:見える化 想定外を潰しておくこと:リスク対応 上司と周りの協力を得る:コミュニケーションプラン 生き残るための学習:スキルプラン ●こんな方におすすめです ・社会人なりたてで「仕事の基礎」を学びたい方 ・社会人2~3年目で「仕事のやり方を変えたい」方 ・中堅クラスとなり「スキルの棚卸・再整理」をしておきたい方 ・部下に「正しい仕事の進め方」を伝えたい方
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量8,000文字以上 9,000文字未満(10分で読めるシリーズ)=紙の書籍の16ページ程度) 【書籍説明】 先日、テレビ番組の中で某俳優さんが、スタッフが多用する「“さ”入れ言葉」にイライラすると話していました。 「本番行かさせてください」、「もう一回やらさせてください」――そんな動詞の活用はない、「やらせてください」だろうと。 私は以前から、「させてください」「させていただく」という度を超えた敬語の撲滅を叫んでいますが、 知名度がないので誰にも聞いてもらえません。聞いてもらえるどころか、 日に日に世の中にこの言葉がウイルスのように広まっていくのを見て、地団太を踏んでいます。そんな中での俳優さんのあの言葉。 私以外にもこの言葉を嫌がっている人がいたことを知りました。 最近携わった仕事でも、多くのリーダーや職員たちがこの「させていただくウイルス」に感染しており、とんでもない新型まで出現している始末。 これ以上の感染は何としても阻止したいと思っていたところに思わぬ味方を得たような気持ちになりました。 「させていただく」「させてください」は言葉の無駄、時間の無駄、コストの無駄!行き過ぎた敬語は、 ともすれば聞き手に不快な印象を与え、しかも発言をダラつかせる要因です。ということで、またまた筆を執りました。 【目次】 ●1●長ければ丁寧のド勘違い ●2●「させていただく(せていただく)」ウイルスの出現 ●3●新型出現か!? ●4●もう一つのウイルス「動詞の名詞化」 ●5●「させていただく」と「動詞の名詞化」の合併症で最悪の事態に ●6●もっと気を配るべきことは別にある ●7●自分の話し方を改善するには ●8●身近な人の話し方を改善するには 【著者紹介】 衣笠奈美(キヌガサナミ) 新聞社勤務を経て、現在はフリーランスで文書・映像の翻訳、 各種会議録作成、文章執筆、外国人の日本語学習支援に従事し、 多方面から現代日本語を調査研究中。翻訳・執筆分野は主にIT、 政治、教育。著書は「会議が変わる発言術」「報酬未払い少額訴訟の10ステップ」。
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量13,000文字以上 14,000文字未満(10分で読めるシリーズ)=紙の書籍の26ページ程度) 【書籍説明】 みなさんの中には、英語などの外国語が得意で海外に興味を持っていたり、 ある専門分野に詳しくグローバルにビジネスを広げることを目標にしたりしている方も多いのではないでしょうか。 特に勤勉な女性は、誰に言うでもなくその目標に向かって黙々と着実に用意をしていることが多いもの。 しかしそれにもかかわらず、まだまだ日本ではキーパーソンとなって海外業務を任される女性はそれほど多くはありません。 かなりの経験を積んでから、そのチャンスを掴むまでには時間もかかることでしょう。 でも、その時のために準備をしておくことは可能です。 事前にできること、普段からの心がけ、目標とすべきこと…海外出張が多かった私自身の経験にもとづき、幾つかのヒントをお伝えしたいと思います。 海外出張というのは、ただ業務として海外で仕事をするということに留まらず、 その場を通じて国際感覚を豊かにし、また改めて日本で仕事をするということや日本人であることについて振り返る良い機会にもなります。 もしかすると、今までとは違った世界に気づくことで、新しい目標や夢を抱くきっかけにもなるかもしれません。 まずは、できることから始めてみましょう! 【目次】 海外での活躍に憧れはありますか? 遊びの旅行ではないからこそ、よい経験を求めよう 上司・先輩の出張準備を参考に いざ、海外出張が決まったら ビジネス用語は習うより慣れろ!会話はとにかく自分から! 安全・安心を忘れない エレガントさを上手に出す 事前にできること、事後にやるべきこと 「また、あなたに来て欲しい」と思われることを目指そう まとめ 【著者紹介】 利耶美すず(リヤミスズ) 1966年、三重県生まれ。 工科大学修了後、メーカーの研究職として勤務。男女雇用機会均等法が施行されたばかりの頃に仕事を始め、 その後の外資系企業へ転職。現在は、それらの経験を活かして日本企業の欧州進出支援や現地サポートに携わる毎日。ドイツ在住通訳・フリーライター。
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-いまどき「背中で教える」では動かない 進化したOJTで眠れる力を目覚めさせる 「教える」ではなく「能力を引き出す」。 自分を超える部下に成長させる ★1ヵ月で仕事を細かく分解して進捗管理する etc. ★3ヵ月で「無条件のストローク」で信頼関係を築く ★6ヵ月で部下の報連相に「命令・解説・援助」を返す 私はこれまで、人事コンサルタントとして 数多くの顧問先を支援し、 年間200本以上の人材育成に関する研修を行ってきました。 その経験から、1つ言えることあります。 それは、上司が自分以上に仕事をできる部下育成ができなければ、 組織は年々衰退するということ。 部下育成は、自分の分身をつくることではなく、 自分を超える存在を育むことです。 とはいえ、組織では、人を育む前に 「人を育むことができる人」が不足している状況です。 ですから、部下育成は簡単なことではないに違いありません。 ましてや、部下育成には時間がかかります。 今日、教えたことを、明日から急にできるようになるわけでもないでしょう。 また、上司がどれだけ頑張っても、 その頑張りが部下の成長に直接、結び付くとも限りません。 そのうえ、職場環境は大きく変わってきています。 仕事の在り方や産業構造が変わった今、 「背中を見て育て」と言っても、それは時代錯誤です。 何より、部下育成にマニュアルは存在しません。 こうすれば必ず部下が育つ、という絶対的な方法はありません。 育成の対象である部下は、一人ひとりが個性のある生身の人間です。 10人の部下がいれば、10通りの部下育成アプローチが存在してしかるべきです。 さて、これだけ部下育成の困難さを並べられたら、 部下育成を諦めたくなりましたか? 否、だからこそ、うまく部下育成ができる、 多くの組織から必要とされるような貴重な存在になってやろう 思えてきましたか? 本書は、後者の方のお手伝いをするために書きました。 あなたが、かけがえのない上司となる一助になれば幸いです。 ※「はじめに」により ■目次 ・第1章 新OJTでは上司は部下に伴走する ・第2章 実践・個とチームのステップアップ育成〈前編〉 (1カ月まで) ・第3章 実践・個とチームのステップアップ育成〈後編〉 (3カ月、6カ月まで) ・第4章 タイプ別・困った部下の育成法 ・第5章 部下と組織の将来をデザインする ■著者 松下直子
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量8,000文字以上 9,000文字未満(10分で読めるシリーズ)=紙の書籍の16ページ程度) 【書籍説明】 「文章」は誰でも書ける。「冒頭からなにを当たり前なことを書いているのだ」と思われても仕方ない。 文章はそれほど人間にとって身近なツールなのである。しかし、私が思うに「文章の無駄遣い」があまりに多いのが現代である。 SNSを中心として、誰もが言葉を発信できる時代。SNSの投稿を見ていると、「もったいない!」と思ってしまう。 その言葉を発信する「場所」を改めてインターネットを使えば、いつでもどこでも、誰でも、稼げるようになるからである。 終身雇用や年金問題など、一般職だけでは不安が多い現代。 だからこそ、そうした「文章の無駄遣い」は避けて、場所を変え、「文章を書くこと」を副業として、 あるいは後の本業を目標として、稼いでいくことをオススメする。 「文章」は、あまりに身近な存在であるために、その力を忘れ去られているのではないか。 断言させていただく。「文章」は全ての人が既に持っている稼ぐための最強ツールである。 しかし「稼げる文章」を書くにはコツがある。この本では、私の経験を交えながら、文章に稼げる力を持たせる方法を紹介していく。 さあ、「文章の無駄遣い」はやめて、効率的に稼いでいこう! 【目次】 1.稼げる文章を書くキーワードは「守破離」 2.「守」の段階 3.「破」の段階 4.「離」の段階 5.まとめ 【著者紹介】 有賀ていや(ありがていや) ライター、構成作家、文筆家
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量15,000文字以上 20,000文字未満(20分で読めるシリーズ)=紙の書籍の30ページ程度) 【書籍説明】 自分の人生はこのままで良いのだろうか、何かもっと出来るはず、 でも何をしたいのかさえ分からない、と悶々としている女性は多いのではないでしょうか。 日々、目の前の仕事に忙しいからこそ、少しだけ立ち止まり自分の夢を考えてみませんか。 ビジネスコーチを仕事としている私は、これまで様々な仕事を経験して来ました。 そして数々の夢を実現して来ました。CAとして世界中を旅すること、外国で生活をすること、 フランスの会社で働くこと、企業の管理職として責任ある仕事をすること、海の見える部屋に住むこと。 偉業を成し遂げたわけではありませんが、憧れて頭に描いた夢は全て叶いました。 心に描いたことは、現実に出来る、私が信じる理由です。一方、頭の中で描けなかったことは現実にはなりませんでした。 そして、言葉に出して夢を語ると、夢は急速に実現していきます。 あなたの人生は、あなたが作るSTORY。他人の評価ではなく、あなたの幸せな人生はどういう光景なのかを考えましょう。それがビジョンです。 この本を読んで、あなたの未来像を描き、イキイキとした人生を過ごすために行動を起こしましょう。 【目次】 1.あなたの子供の頃の夢は何ですか 2.ビジョンとは夢を見ること 3.何故ビジョンが必要なのでしょう 4.ビジョンが描けない二つの理由 5.ビジョンからミッションへ 6.イキイキしている人はビジョンを持っている 7.自分の幸福を考えてみましょう 8.そのまま何もしなければ現状維持は崩壊するかも 9.憧れから価値観を考えてみましょう 10.現状を受け入れましょう 11.綿密な計画はやめましょう 12.迅速にかかり無駄をやめましょう 13.チェックリストを作りましょう 14.宣伝で得られる二つの効果 15.楽天的にプロセスは楽しんで 16.人間力はビジョン達成に最大の武器 17.ビジョンを達成すると自分に自信がつく 18.自分が好きになる 19.ビジョンを持つあなたは美しい
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-今、ビジネスパーソンの新必須スキルとして急浮上しているのが、 会計とファイナンスだ。 会計とは売上高や資産など、企業の経営データを集計するもの。 ファイナンスとはそれを基に、調達や投資の戦略を立てるためのツールをいう。 この二つはコインの裏表のようなもので、 セットで覚えるのがお勧めだ。 そして、細かい項目や難しい数式を暗記する必要はなく、 基本的な考えをまずは理解できれば十分なのだ。 『週刊ダイヤモンド』(2016年6月4日号)の第1特集を電子化したものです。 雑誌のほかのコンテンツは含まれません。 *本誌の電子版も販売しています(最新号は毎週月曜日配信)。 詳しくは「週刊ダイヤモンド」で検索ください。
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-「自分は文章が下手だ」と思い込んでいるあなた! もし、ちょっとしたコツやテクニックであなたの文章が変わるとしたら…? 文章表現術のノウハウを収めた珠玉の一冊!
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量9,000文字以上 10,000文字未満(10分で読めるシリーズ)=紙の書籍の18ページ程度) 【書籍説明】 機械関係のメーカーABC株式会社に勤務するT氏は、ベテランの国内営業マンだった。 ある日、海外部門に異動となり、成長の期待される大きな海外市場で働くこととなる。 輸出ビジネスも輸入ビジネスもどちらもこなせることを求められている。 T氏の勤めるABC株式会社は、全社で130人の機械関連メーカー。 今までKマネージャーと女性社員Bさんのたった2人で全社売上高の10%を輸出してきた。 T氏がそこに加わることになった。 本書では軽妙なマルバツ形式の会話を取り入れた。楽しく徹底的にインコタームズについて学ぶことができるはずだ。 初心者に分かりやすいストーリーで海外ビジネス担当者にとってすぐに役立つ、実務に直結した情報を提供する。 【目次】 1.インコタームズって何? 2.EグループEXWの覚え方 3.FグループFOBの定義が変わった? 4.CグループCIFの費用負担と危険負担は違うの? 5.輸出者の負担が大きいDグループ 6.費用負担の範囲と危険負担の範囲 7.インコタームズ2010にはないが、よく使う取引条件 8.ウィーン売買条約って何? 【著者紹介】 姉崎慶三郎(アネザキケイザブロウ) 群馬県出身。元商社勤務。海外駐在経験2回。現在は、台湾企業顧問、ジェトロ公認貿易アドバイザー、クラウドワーカー、 電子書籍ライター。ペンネームは祖父の名前。趣味は、野鳥撮影、メダカ飼育、レタス栽培、オペラDVD鑑賞、 コマ撮り動画制作。料理は毎朝のフレンチトースト。最近大学時代の友人たちと音楽活動再開。
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量8,000文字以上 9,000文字未満(10分で読めるシリーズ)=紙の書籍の16ページ程度) 【書籍説明】 タイトルを見て、「接客業やってる人見知りってどういう人?」と思った方も多いでしょう。 接客をしている=人が好き、と思われがちですが、実際はそうではない人もいます。 例えば、売場ではお客様と普通に話ができるけれど、仲間と深くコミュニケーションを取ることに苦戦している人。 もともと内向的なだけに、その場限りの世間話はできても、長期の関係構築に苦手意識がある人。……私のことです。 少数派かもしれません。しかし、接客をやっている人すべてが外交的で、人と話すのがもともと得意なわけではないと思っています。 本書は、そういう、私のような性質を持っている方や、そうではなくても、売場である職場に苦手な人・仲良くなれない人がいる方に読んでいただきたくて書いたものです。 本書をお読みいただくことによって、仲間とのコミュニケーションがスムーズになるための、または人間関係に関する悩み解消のための第一歩を踏み出せるはずです。 【目次】 (1)接客とは似て非なる、コミュニケーションの基本 (2)最低限のコミュニケーション (3)タイプ別、苦手な人の対処方法 (4)味方を増やす (5)「気にしない」ための考え方 【著者紹介】 あおい紫(アオイムラサキ) 家の物置の片づけをしました。ゴミ捨て日や買い取り業者さんを待っている間、 家が夜逃げ前みたいな有様になりました。いやいや、まだ住みますよ。
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量9,000文字以上 10,000文字未満(10分で読めるシリーズ)=紙の書籍の18ページ程度) 【書籍説明】 皆さん、日頃読書をしていて時間がかかる、もっと効率的に読みたい、 あるいはもっと多くの本を読みたいと思ったことはないでしょうか? また、平日の夜、普段の休日に効率よく本を読みたいと思ったことはないでしょうか? ひとえに速読・多読といっても、本の内容や読書をすることによっての効用はジャンルによって千差万別です。 例えば『平家物語』を読んで文芸作品と解釈するか、舞台設定当時の日本の歴史を学ぶか、人によってその本を定義づける要因もさまざまです。 そこで今回は筆者が実践している速読・多読術を皆さんにお教えしたいと思います。 筆者も以前はただなんとなく読書しているに過ぎませんでしたが、 この方法を実践することにより、読書の生産性が格段に上がりました。 今回紹介する方法は、中・高校生から年配の方まで幅広く実践できる方法です。 もちろんどんな仕事にも活用できるので、時間の生産性も格段に上がります。 また、「情報」を精査する方法も身に付けられます。 残念ながら時間がない現代の人々にとって、有り余るほどの時間を読書に費やすことは難しいです。 だからこそ効率的に読書し、日々の生活に役立てていかなければならないと思います 【目次】 第1章本の選びかた 第2章要約する 第3章分類化・細分化する 第4章速読術 第5章多読術 【著者紹介】 はじめまして。 daro_shanpingと申します。 豊富な読書の経験を活用して、皆さんに有益な情報を提供し続けていきたいと思いますので、よろしくお願いします!
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量14,000文字以上 15,000文字未満(20分で読めるシリーズ)=紙の書籍の28ページ程度) 【書籍説明】 この本に興味を持っていただいたあなたは、会話というものをどのように捉えているでしょうか。 会話とは、身近でシンプルかつ、最も自在性のあるコミュニケーションツールです。 しかし身近であるからこそ、優劣の見極めが難しいものでもあります。 昨今は誰もがスムーズに会話を行えるように、営業、接客、あらゆる場所で営業トークなどの研修が行われています。 それでも“なんとなく信用ならない人”と“無条件に信頼される人”に分かれてしまうのは何故なのでしょうか? 本書では、こういうフレーズや態度を使えば相手の信頼を得られる、という“単一の答え”ではなく、 “信頼を導き出せる式”としての会話術をお伝えします。 これは著者がセラピストとして活動する中で、実際に行っている会話をかみ砕き、式として再構築したものですが、 お客様からたくさんのご指名を頂けるようになったのはこの会話の方式を取るようになってからです。 勿論、仕事上の会話だけでなく、全ての人間関係に応用できる内容となっております。 楽しく会話を学んでいただくために、本書では会話をゲームとして捉えています。 ぜひあなたも一緒に、会話ゲームを楽しんでみてください。 【目次】 一章・成功動作をなぞることは 二章・行動心理学を応用する際の落とし穴 三章・“目を見る”“相槌を打つ”の本質とは? 四章・世界図書館の一冊との出会い 五章・会話を楽しむたった一つの基本ルール 六章・“会話のタネ”の拾い出し方 七章・“連想ゲーム”三つの手札 八章・“連想ゲーム”に勝利するための切り札 九章・上手なゲーム運びのために 十章・共感と自己開示 十一章・連想ゲームでミスをしてしまった場合のリカバリー法 【著者紹介】 MAIKO(マイコ) 1984年生まれ長野県出身。陸上自衛隊に4年間勤務後、個人で居酒屋を2年経営。 結婚を機に廃業するが、3年で離婚し、シングルマザーとなる。 現在は人の心と身体を癒す、リラクゼーションセラピストとして活動中。
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量8,000文字以上 9,000文字未満(10分で読めるシリーズ)=紙の書籍の16ページ程度) 【書籍説明】 本書では、文章で稼ぐ方法を紹介する。 最終目標は「楽しくフリーランスで稼げるようになること」である。 「文章を書くだけで本当に稼げるのか?」そう思う方も多いかもしれない。 私も稼げるようになるまではそう思っていた。 だからこそ、この本はそう思った人にこそ読んでいただきたい。 なぜなら、そう思った人は「文章」を書くことに然程抵抗がないはずだからだ。 「文章を書くなんて誰でもできることで、稼げるわけがない」と 感じている人は、既に稼げる可能性が大いにある。 文章は誰でも使える身近なツールだ。 文章力がある人も、ない人も、あなたがパソコンやスマホを持っているのであれば、それだけで準備万端。 「文章を書く」だけで稼げるチャンスを持っている。 しかし上手く稼ぐためにはコツがある。この本ではそのメソッドを惜しみなく紹介する。 10分読めば、あなたも「文章で稼ぐ人」になれるはずだ。 【目次】 第一章「文章で稼ぐ場所」 第二章「稼げる文章とは」 第三章「実践!文章で稼いでみよう」 第四章「フリーランスの魅力(時間活用メソッド)」 第五章「まとめ」 【著者紹介】 有賀ていや(アリガテイヤ) Webライター、文筆家
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「勉強する」から「結果を出す」へ。あれもこれもスキルを追い求めることをやめ、「1つの考え方」にフォーカスすることで、人生がドラマティックに変わった著者。 ●ハリウッド流「三幕構成」で仕事を最速化! ●99%の人がやっていない「伝え方の基本ABC」 ●超一流のプレゼン、その秘密は「映像化」 ●仕事が劇的にシンプルになる「1・3・10」の数字 など、G(ゴール)、P(ポイント)、S(ステップ)の3文字によって、最短最速で結果を出すヒントが満載。シリーズ累計19万部突破のベストセラー著者が指南。だれでも簡単にできて、「仕事力アップ! 残業ゼロ! 年収アップ!」が実現する仕事術。
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量15,000文字以上 20,000文字未満(20分で読めるシリーズ)=紙の書籍の30ページ程度) 【書籍説明】 日本国内だけに市場を求めず、海外へ向けてのビジネス展開を考えている日本の企業は少なくありません。 しかし、そのための投資には大きなリスクが伴い、簡単に決断することはできません。 また、どこにその判断材料を求めれば良いのかが明らかにならなければ、判断は慎重に慎重を重ねざるを得ないのが現実でしょう。 そこで、その判断のためのひとつの方法が、海外で開催される見本市・展示会への視察・出展という方法があります。 特に、製造業が主流で欧州の産業・経済構造の中心でもあるドイツでは、毎年多くの見本市が開催されます。 これらの中から対象となる見本市を見つけ出し「ここだ!」と思えるものがあれば、 技術や製品、サービスなどを紹介したりする場所として活用できるのではないでしょうか。 そこで本書では、ドイツで開かれる見本市について、 視察と出展の両方を含めた効率的利用方法やその成功のコツを具体的な例を挙げながらご紹介します。 【目次】 ドイツの見本市・展示会の魅力 マーケティングの舞台は海外に ドイツの見本市・展示会を調べよう まずは視察に行ってみよう いざ、出展を決めたなら ひとつでも収穫ありの出展を目指す ドイツの見本市・展示会で気をつけたいこと 楽しむこと、現地力を借りること、継続すること まとめ 【著者紹介】 利耶美すず(リヤミスズ) 1966年、三重県生まれ。 工科大学修了後、メーカーの研究職として勤務。 男女雇用機会均等法が施行されたばかりの頃に仕事を始め、その後の外資系企業へ転職。 現在は、それらの経験を活かして日本企業の欧州進出支援や現地サポートに携わる毎日。 ドイツ在住通訳・フリーライター。
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量9,000文字以上 10,000文字未満(10分で読めるシリーズ)=紙の書籍の18ページ程度) 【書籍説明】 もう嫌!どうして探せない?なんでこうなるの!何回も何回も探す羽目になって、どれだけの時間を損してるんだろう… そんなあなたにお送りしたい探し物術があります。 発達障害当事者でありながら、自分の認知の特性、つまりものの感じ方捉え方を把握することによって、 様々な工夫をしてきた筆者が少しでも皆さんの探し物ストレスから解放することができる方法をお伝えできればと思い、 筆をとりました。特に毎日のように探し物をしてとてもストレスが溜まってしまい、どうしようもないというそこのあなたに、ぜひ一読頂きたい本です。 ここで取り上げるテクニック の多くは整理術に近いものです。 もしくは逆に整理とは反対の方向だったりすることが混ざっています。 それはベースに、あくまでも常日頃自分が使いやすい、 やりやすい環境というものを作って行っていただきたいと考えているからです。 それではよろしくお願いいたします。 【目次】 第1章探し物の先入観をぶっ壊す 第2章苦手の原因タイプとそれぞれの特徴 第3章得意能力を活かしてストレス軽減 第4章無理なことは無理なんだからしっかり環境調整をしよう 付録◇タイプチェック表と得意分野別対処リスト◇ 【著者紹介】 アルチャーナ(アルチャーナ) 少数派のしんどさを減らせるような活動を主にしています。 音楽、薬膳、DIY、歴史、福祉は専門的にやりました。
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-A human resources consultant with experience training sales professionals at luxury brands like Hermes and Bottega Veneta reveals how to win over customers’ hearts and minds!
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-※本書は2004年に小社より出版した『思わず誰かに話したくなる「超」一流のサービス50のヒント』を改題し、再編集したものです。 残念な対応が2回続けば、6割のお客様はあなたの店を離れていく! お客様の信頼をつかみ、口コミを生みだす 「ポジティブで意外性のあるサービス」の秘訣、教えます。 フォーチュン500に名を連ねる優良企業を顧客に持ち、サウスウエスト航空、ウォルマート、マクドナルドなど数多くの企業から販売会議やカンファレンスに招かれ、講演を行っている著者が、1万人の消費者からの生の声、そして全米のサービス業従事者との1対1の面談を通じて明らかにした、「愛されるサービス」と「残念なサービス」の違いとは? お客様のロイヤルティの高め方、購買心理を理解する方法から、スタッフを導くリーダーが日々心がけるべきこと、優秀なスタッフを育成・採用するコツまでを、45のポイントに分けて紹介します。
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量10,000文字以上 11,000文字未満(10分で読めるシリーズ)=紙の書籍の20ページ程度) 【書籍説明】 機械関係のメーカーABC株式会社に勤務するT氏は、ベテランの国内営業マンだった。 ある日、海外部門に異動となり、成長の期待される大きな海外市場で働くこととなる。 輸出ビジネスも輸入ビジネスもどちらもこなせることを求められている。 T氏の勤めるABC株式会社は、全社で130人の機械関連メーカー。 今までKマネージャーと女性社員Bさんのたった2人で全社売上高の10%を輸出してきた。 T氏がそこに加わることになった。 今回は、海外ビジネスの経験が少ない営業担当者が、分かりやすいストーリーと、具体的な7つのシーンから、 輸出代金回収のための対策を学ぶ。初心者に分かりやすいストーリーで説明し、すぐに役立つ、実務に直結した情報を提供する。 【目次】 1.関係のよい取引先の代金回収に問題がある場合 2.回収滞りに対して、取引先の誠意が見られず、今後の取引をしない前提の場合 3.会社の体質や担当者個人の性格で、輸出代金回収に問題ある場合 4.信用状(L/C)による輸出代金回収の場合 5.国際ファクタリング・輸出保険・債権回収会社が必要な場合 6.担保・取引保証金取得する場合 7.輸出代金回収に関する書類作成の場合 【著者紹介】 姉崎慶三郎(アネザキケイザブロウ) 群馬県出身。元商社勤務。海外駐在経験2回。 現在は、台湾企業顧問、ジェトロ公認貿易アドバイザー、クラウドワーカー、電子書籍ライター。 ペンネームは祖父の名前。趣味は、野鳥撮影、メダカ飼育、レタス栽培、オペラDVD鑑賞、コマ撮り動画制作。 料理は毎朝のフレンチトースト。 最近大学時代の友人たちと音楽活動再開。
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量9,000文字以上 10,000文字未満(10分で読めるシリーズ)=紙の書籍の18ページ程度) 【書籍説明】 先日、私はある資料の文書作成を依頼されました。 その資料は何人かのチームで制作するもので、文書担当は私と心理学の記事を書くライターの女性でした。 依頼されたタスクの納期が5日後ということで、私は多忙な彼女の負担を軽減しようと考え、2日で80%を仕上げ残りを彼女に任せました。 ところが、彼女はたった20%の、難易度が高くもない文書の作成を納期に間に合わせることができませんでした。 驚いた私は、彼女に事情を聴いたところ、彼女は時間の使い方を間違えていたのです。 そこで本書では彼女のように、 ・いつも予定が詰まっていて自己投資をする時間がない ・会社の拘束時間が長くて副業する時間がない ・効率の悪い行動で時間を無駄にすることが多い という人が、時間に対する考え方と効率良く行動する方法を発見し、実践することで、 大量の仕事をすぐに終わらせることができるようになる仕事術を公開します。 本書を読み終えたあなたは、これから紹介する仕事術を習得して、 これまであきらめていた自己投資や副業の時間をつくることができるでしょう。 ぜひ本書で公開している方法を実践して時間の自由を手に入れてください。 【目次】 なぜ時間を有効に活用することができないのか? こんなに多い!あなたの身の回りに存在する時間のムダ 誰でもすぐ実践できるスキマ時間活用術 私たちが勘違いしている時間の概念とは? 体感時間を早めるトレーニング・理論編 体感時間を早めるトレーニング・実践編 ノウハウを確実に行うためのマインドセット 【著者紹介】 前田こうじ(マエダコウジ) 大学卒業後、一般企業に就職するも自由な生き方に憧れ起業。 一度は経営危機に陥るもマーケティングをマスターして業績はV字回復し、その後は毎年最高益を更新している。 現在は、独立・起業直後や副業を始めた人向けに、わずか1年で売上を2倍にする集客マスタープログラムを提供する経営コンサルタントとしても活動している。
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量8,000文字以上 9,000文字未満(10分で読めるシリーズ)=紙の書籍の16ページ程度) 【書籍説明】 事務員として働くあなたは今、その仕事に責任や誇りを持っているだろうか? やりがいや楽しさとともに、事務の仕事と向き合えているだろうか? 工場など現場で働く人は、自分が携わったものや仕事の成果が目に見える形で現れ、大きな達成感を味わうことができる。 営業は、月の営業成績が数字となって表れる。頑張って良い成績を残せば数字となり還元される。 では、事務員はどうだろうか? 毎日パソコンでの処理や電話応対、請求書や契約書などと向き合いひとつひとつの作業を終えていく中、 小さな達成感を味わうことはできるが、先の職種に比べると小さなものであり地味な作業が多い。 そんな中でも、事務の仕事に責任や誇りを持ち楽しんで仕事をしている人は、輝いて見える上にデキる事務員になれる。 周りから必要とされると、自然と仕事に対するやる気は増していく。 やる気とともに事務員としての実績も厚いものになっていく。 仕事をする上で、誰かに認めてもらい評価され、必要とされると、仕事に対する向上心ややりがいがおのずと生まれてくる。 周りから必要とされる事務員になるために、事務員としての自分を今一度見つめ直してほしい。そして改善できる点を改善していこう。 【目次】 電話応対 嫌なことを進んで行う 仕事のしやすい環境づくり 1日の目標を立てる 自信を持って強い心で 【著者紹介】 ぴかぴかりん(ピカピカリン) 現在は主婦。 退職前、事務員として働く。
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量13,000文字以上 14,000文字未満(10分で読めるシリーズ)=紙の書籍の26ページ程度) 【書籍説明】 本書は、接客応対や店舗での商品販売に携わりはじめた方、 その中でも、その業務がいまひとつうまくいかない……とお感じの方に向けて書かれたものです。 世には営業マンへのハウツー本が溢れていますし、売場に立つ前に研修を受けた方も多いかと存じます。 しかし、私にとって、研修で習ったことや本で読んだことは、 実際に売場に立って悪戦苦闘しなければ吸収できないものでした。 頭で覚えたことは結局理論でしかなく、理論をどう実践に活かすかは、なかなか知ることができませんでした。 そのため、本書では私の経験をフル活用して、実際にあった応対を例にとりながら、 私が実際に行っていた接客方法について書いています。 本書を読むことで、とにかく声をかける、とりあえず商品を売り込んでみるといった「一応」の接客から、 効果が見込める、手ごたえがある接客にシフトできる方が増えることを期待しています。 そうすれば心に余裕をもって仕事ができるようになります。 余裕がある方は輝いて見えますから、輝きはじめたあなたにファンができるかもしれません。 そんな素敵なことが起きてくれたら、私はとても幸せです。 【目次】 (1)最初のお声かけの方法 (2)心理的にお客様に近づく方法 (3)お客様のお探しの商品を聞き出す方法 (4)商品説明のコツ (5)お客様・商品によって異なる「最後の一押し」 (6)また来てもらうためのお見送り 【著者紹介】 あおい紫(アオイムラサキ) 金魚を飼っています。もう10年は生きています。鯉になるのが先か、妖怪になるのが先か。
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-ビジネス成功のヒントがここにあった! 時代の最先端を走り続け、世界を驚かせてきたApple。 かつて、ウォークマンで世界を制していたSONYに勤務し、 Appleでは、S.ジョブズの下、マーケティング担当副社長を務めた著者が、 iPhone発売開始10周年を機にAppleを検証・分析し、これからを提言! 【目次】 はじめに 第1章 僕がアップルに入った理由 第2章 アップル製品の隆盛 第3章 スティーブのアップル 第4章 イノベーションを起こすために 第5章 アップルのこれから おわりに 【著者プロフィール】 前刀禎明(さきとう・よしあき) 株式会社リアルディア代表取締役社長。 ソニー、ベイン・アンド・カンパニー、ウォルト・ディズニー、AOLを経て、1999年に無料ISPを展開する株式会社ライブドアを創業。 2004年、アップルコンピュータ(現アップル)米国本社マーケティング担当バイス・プレジデント 兼 日本法人代表取締役に就任。携帯音楽プレーヤー「iPod mini」を大ヒット商品へと仕掛け、スティーブ・ジョブズに託された日本市場でアップルを復活させた。2007年、株式会社リアルディアを設立。現在は、創造的知性を磨くワークショップ、感性アプリの開発などを手がけている。 著書に『僕は、だれの真似もしない』(アスコム)、『5年先のことなど考えるな』(PHPビジネス新書)などがある。
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量9,000文字以上 10,000文字未満(10分で読めるシリーズ)=紙の書籍の18ページ程度) 【書籍説明】 機械関係のメーカーABC株式会社に勤務するT氏は、ベテランの国内営業マンだった。 ある日、海外部門に異動となり、成長の期待される大きな海外市場で働くこととなる。 輸出ビジネスも輸入ビジネスもどちらもこなせることを求められている。 T氏の勤めるABC株式会社は、全社で130人の機械関連メーカー。 今までKマネージャーと女性社員Bさんのたった2人で全社売上高の10%を輸出してきた。 T氏がそこに加わることになった。 本書は、海外ビジネスの経験が少ない営業担当者が、分かりやすいストーリーで、 海外与信管理マニュアルの作り方を学ぶ姿を追う。 本書の対象の読者は、海外与信管理のルールがなく個人の判断に依存しているため、仕組みとルールを整備したい方、 海外与信管理の仕組みを整備して運用を強化・改善したい方々である。海外与信管理に必要な内容を、 初心者に分かりやすいストーリーで説明し、すぐに役立つ、実務に直結した情報を提供する。 【目次】 1.国内与信管理と海外与信管理5つの違い 2.与信管理の3つの基本 3.輸出取引の3つの支払条件 4.L/C取引のポイント 5.与信限度枠の設定のポイント 6.販売先信用調査の3つの項目 7.売掛金台帳の運用3つのポイント 8.取引先の6つの格付け 9.カントリーリスクのポイント 【著者紹介】 姉崎慶三郎(アネザキケイザブロウ) 群馬県出身。元商社勤務。海外駐在経験2回。現在は、台湾企業顧問、ジェトロ公認貿易アドバイザー、 クラウドワーカー、電子書籍ライター。ペンネームは祖父の名前。趣味は、野鳥撮影、メダカ飼育、 レタス栽培、オペラDVD鑑賞、コマ撮り動画制作。料理は毎朝のフレンチトースト。 最近大学時代の友人たちと音楽活動再開。
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量9,000文字以上 10,000文字未満(10分で読めるシリーズ)=紙の書籍の18ページ程度) 【書籍説明】 一昔前と異なり、年功序列で昇進できる時代ではなくなりました。 高い目標を達成する、外部から高い評価を獲得する、 難関の資格を取得するなど、昇進に必要な条件は、 年々高まっています。そのような高い障壁をいくつも突破して獲得した昇進です。 自分の努力が認められたという喜びと、目標をクリアできた達成感、 これから新たな立場で職務を行えるという希望で満ち溢れているのではないでしょうか。 昇進した後の職務も、一昔前は管理職として部下の育成やチームの成果だけを任されていました。 しかし今は異なります。プレイングマネージャーとして、管理職個人にもノルマが課せられています。 つまり自分の成績も確保しつつ、部下やチームを育成しながら、目標を達成させなくてはならないのです。 ですので、じっくりと部下に向き合う時間を確保することは難しくなってきています。 本書では、部下とじっくり向き合う時間がない中、いかに部下を育成していくかについて、 当たり前のように思われつつ、しかし意外と実践されていない事項についてご紹介していきます。 部下の育成で壁にぶつかった方、何から始めればよいのかわからない方の参考にしていただければ幸いです。 【目次】 1.「仕事に行きたくない」と思うことはよくあること 2.「部下を育成する」ということ 3.上司がやってはならない三箇条 3-1.自分の若いころの武勇伝を語る 3-2.部下と競う 3-3.過保護に育てる 4.上司がやるべき三箇条 4-1.部下とゴールを共有する 4-2.考え方、行動のヒントを示す 4-3.耐える 5.振り返り 【著者紹介】 佐原真弓(サハラマユミ) 大学卒業後、金融機関にて法人、個人のお客様向けの営業に従事。 その後、コンサルティング会社に転職。15年間、金融機関を主なお客様としてビジネスコンサルティングに従事。 現在はフリーのコンサルタントとして活動するかたわら、これまでの経験を活かし、執筆活動中。 プライベートでは二人の娘を持つ母。
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-こんな簡単なことで、朝までぐっすり眠れるなんて! あなたの不眠はうつ・不安神経症・イライラが原因かも……。 あなたの心を傷つけているのはあなた自身の「ゆがめられた考え方」。 本書では、考え方を改め、生活を改善し、呼吸や坐禅で心を調えて睡眠障害の克服を目指します。 「うつ状態の自己診断」「心配性の程度の測定」「怒りの指数診断」などのテストを通して、あなたの睡眠状態と心の状態を浮き彫りにし、新しいアプローチで安眠・快眠を実現させる本。 ● 不眠の奥には精神的な問題が ● うつからくる不眠の治療法 ● 怒りを抑える究極の考え方 ● 自分を傷つけるのは自分の心である ● 不安と不眠の仕組みは共通する ● 心が調えば必ず眠れる (目次より)
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量8,000文字以上 9,000文字未満(10分で読めるシリーズ)=紙の書籍の16ページ程度) 【書籍説明】 いま本書を読まれている方は、多少の差はあれ接客に苦手意識を持っている方かと存じます。 本書は、そんな接客に苦手意識やストレスを感じている方が、少しでも楽になるよう願って書かれたものです。 私も内向的な性格ですが、以前はそれでは済まないほど、対人コミュニケーションが苦手でした。 そこである種のショック療法として、喫茶店や某テーマパークで働き始めました。 はじめは辛いものでしたが、徐々に仕事に慣れていきました。 そして、接客が楽しいと思えるようになった頃です。 上司から「接客が美しいね」と褒められました。本書のタイトルにある「美しい接客」は、この言葉からとっています。 そんな私が見出した接客におけるポイントを、本書に書かせていただきます。 それによって、接客に対して読者の皆様が抱いている ・ぼんやりとした不安が払しょくされる ・不安感、苦手意識が薄らぐ のではないかと考えています。 また、それが普段のコミュニケーションにも良い影響を与え、 人間関係の構築や維持に対するストレスが少しでも軽減されることを祈っています。 【目次】 ポイント1:笑顔は目で作られる ポイント2:敬語を意識するのは逆効果 ポイント3:接客スペースでは別人になる ポイント4:「自分だったら」と考える ポイント5:最初と最後はしっかりと! 【著者紹介】 あおい紫(アオイムラサキ) よく友人に言うこと「ホント健康が一番だから」
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量10,000文字以上 11,000文字未満(10分で読めるシリーズ)=紙の書籍の20ページ程度) 【書籍説明】 みなさんは「住宅双六」という言葉をご存じだろうか。双六はサイコロを振って上がりを競うボードゲームだ。昭和の時代、賃貸アパートから賃貸マンション、分譲マンションと住み家を変え、分譲マンションの売却益で最後に郊外の戸建住宅を買う住み替えパターンを住宅双六と呼んでいた。平成の時代になり、子供たちが巣立つと郊外の戸建住宅から都心の分譲マンションへ戻る老夫婦が増えてきた。三世代同居の家庭が減り、住宅双六に新たなゴールが追加されたわけだ。だが、そのゴールは幸福な人生の終着点を意味しているわけではない。日本は人口減少に突入し、住宅過剰時代を迎えている。都会では老朽化して荒れ果てるマンションが増えてきた。いわゆる「限界マンション」だ。もちろん限界マンションに大した資産価値などあるはずもない。行き着くところはスラム化。そうなる前に脱出しようとしても、二束三文でしか売れないとなると、老人ホームの入居資金にもならない。住宅双六の最後が限界マンションなら、人生の終着点は悲劇になる。全国でどんなことが起きているのか、限界マンションで人生を終えないようにするためにはどうしたら良いのか、見ていきたい。 【目次】 年金生活の高齢者が暮らす老朽化マンション 管理費や積立金不足で修繕予定を先延ばし 人口減少の中、住宅数が増加の一途 困難な合意形成、高すぎる建て替えのハードル 限界マンションは地域全体にも悪影響 高度経済成長期と変わらぬ自治体の意識 買い物弱者の命をつなぐ移動販売 南北格差の前に苦戦する泉北ニュータウン 全国に誕生しつつある限界マンション 管理組合の機能低下が限界マンション化の一因 人口減少時代に資産価値を維持できるのは一部だけ 地域の将来人口予測にも留意が必要 賃貸で一生暮らすことも視野に入れるべき
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量11,000文字以上 12,000文字未満(10分で読めるシリーズ)=紙の書籍の22ページ程度) 【書籍説明】 機械関係のメーカーABC株式会社に勤務するT氏は、ベテランの国内営業マンだった。ある日、海外部門に異動となり、成長の期待される大きな海外市場で働くこととなる。輸出ビジネスも輸入ビジネスもどちらもこなせることを求められている。 T氏の勤めるABC株式会社は、全社で130人の機械関連メーカー。今までKマネージャーと女性社員Bさんのたった2人で全社売上高の10%を輸出してきた。T氏がそこに加わることになった。 本書は、海外ビジネスの経験が少ない営業担当者が、分かりやすいストーリーで、輸入品のマーケティング戦略について学ぶ姿を追う。 本書の対象の読者は、T氏のような国内営業で、英語が得意ではない方、海外部門に転属される方、された方、新入社員、または貿易実務初心者、貿易実務や国際業務に携っている方、これから担当する方、営業担当者や財務担当者などの方々である。市場調査に必要な内容を、初心者に分かりやすいストーリーで説明し、すぐに役立つ、実務に直結した情報を提供する。 【目次】 1.マーケティング・ミックスの4P 2.輸入品マーケティング戦略における価格戦略 3.輸入品マーケティング戦略における流通戦略 4.輸入品マーケティング戦略におけるプロモーション戦略 5.輸入品マーケティング戦略のための製品ライフサイクル戦略 6.輸入品マーケティング戦略のためのSWOT分析 7.輸入品マーケティング戦略のための競争地位戦略 8.輸入品マーケティング戦略のためのプロダクト・ポートフォリオ・マネジメント 9.輸入品マーケティング戦略のためのABC分析とパレートの法則 10.輸入品マーケティング戦略のための需要創造戦略
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量15,000文字以上 20,000文字未満(20分で読めるシリーズ)=紙の書籍の30ページ程度) 【書籍説明】 発達障害者、主にADHDの特性を持つ方へ向けた私なりの、ADHDの人の背中を押す書籍を目指して書いたもの。 現在、書店で多くの発達障害の関連書籍が目に入るようになりました。 しかし主にADHDもしくはアスペルガーについての本が多くLD(学習)障害についての書籍はまだまだ比較的に少ないかと思われます。 この書籍も私の体験談としてADHDのことについて書かれていますが少しだけアスペルガー、LD障害についても触れています。私は典型的なADHDですが、大きく発達障害で括ると何か一つでも二つでも他の発達障害の特性をもらっていると思ったからです。 ADHDと診断された人でも、きっと何か心当たりがあるはずです。この書籍を見てもう一度あなたの持つ特性を見つけ出してください。 【目次】 「私を長年困らせていた犯人を逮捕」 「自分からアクションを起こさなければ誰からも助けてもらえない」 「発達障害者の癖を知る」 「私が社会に出てから気付いてしまった発達障害ADHD」 「ほうれんそうと周囲への配慮」 「もし集中力が途切れてしまったら」 「時間把握が苦手、時計をうまく見ることが出来ない、時間間隔がない」 「無謀、無茶、無理の三つの「無」の線引きを自分なりにしておく」 「三つの無で少し判断に迷ったら我に返ること」 「おさらい」 「自分で自分の生活、活動、思考視野の範囲を狭めない」 【著者紹介】 滝田奈津美(Natsu@T_LABO)(タキタナツミ(ナツアットティーラボ)) 初めまして、滝田奈津美です。28歳の私は2年前、成人期ADHDと診断され、当時働いていた職場で工夫をこらし、周囲のフォローを得ながら生き生きと働くことが出来た。 いついかなる時も、どこへ行ってもドジをするという意味で「天然」キャラを着実に定着させ、いじられ枠をどこに行っても獲得し、現在、いじられキャラを確立させながら北の大地で試されている。
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-一見、どれだけ努力しても手が届かない存在に見える「超一流」たち。果たして、その差は埋められないものでしょうか?いえいえ、そんなことはありません。実は、彼らが桁違いの成果を上げられる要因は、“ちょっとした習慣”の積み重ねだったりするのです。そして、その習慣は私たちでも意識さえすれば、簡単に実践できるようなものばかり。「努力の向き」さえ正せば、あんなに遠くに見えた超一流たちの背中が、思ったより離れていないことに気づくはず。会社でも、自分一人でも結果を出し続けるためのヒント集。
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量13,000文字以上 14,000文字未満(10分で読めるシリーズ)=紙の書籍の26ページ程度) 【書籍説明】 本書は、夢や目標を持ちながら、それに向かって行動することができず、あきらめ、悲しみ、イライラ、不安、脱力感といった感情を抱える人が、心理学を引用したテクニックにより毎日ワクワクする生活を送れるようになる方法を解説したものです。 例えば、 ・頭で理解していても実際に行動できない原因は何か? ・今までモテなかった人に彼氏・彼女ができる! ・思い通りに商談を成立させる方法とは? ・売上を大きく伸ばすために有効なツールがある! ・職場の人間関係を改善する秘密のマトリックスとは? といった内容を公開します。 本書を読み終えたあなたは、すぐに行動を起こし、これまであきらめていた夢や目標を叶えることができるでしょう。 ・実力が認められない。 ・仕事が思うようにいかない。 ・いつも間違った選択をしてしまう。 ・恋愛関係がうまくいかない。 ・タバコなどの悪習慣をやめられない。 ・・・など、上記のどれか1つでも感じているなら、本書は大いに役立ちます。 【目次】 人はなぜ思い通りに行動できないのか? 最近よく耳にする洗脳という言葉に隠された真実 異性の胸キュンを誘う吊り橋デートの秘密 プラシーボ効果の引用方法 売上アップ必至のザイオンス効果とは? もう職場の人間関係に悩まない、上司と部下の操縦術! 5つの心理テクニック実践編 モンティ・ホール問題から学べること 【著者紹介】 前田こうじ(マエダコウジ) 大学卒業後、一般企業に就職するも自由な生き方に憧れ起業。一度は経営危機に陥るもマーケティングをマスターして業績はV字回復し、その後は毎年最高益を更新している。現在は、独立・起業直後や副業を始めた人向けに、わずか1年で売上を2倍にする集客マスタープログラムを提供する経営コンサルタントとしても活動している。
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量8,000文字以上 9,000文字未満(10分で読めるシリーズ)=紙の書籍の16ページ程度) 【書籍説明】 機械関係のメーカーABC株式会社に勤務するT氏は、ベテランの国内営業マンだった。ところがある日海外部門に異動となる。会社としては、T氏に成長の期待される大きな海外市場で、海外ビジネスを大いに拡大してほしいと考えたからだ。 T氏の勤めるABC株式会社は、全社で130人の機械関連メーカー。今までKマネージャーと女性社員Bさんのたった2人で全社売上高の10%を輸出してきた。T氏がそこに加わることになった。 本書は、海外ビジネスの経験が少ない営業担当者が、分かりやすいストーリーで、輸入品の市場調査にすぐに役立つ実務を学ぶ。 本書の対象の読者は、T氏のような国内営業で、英語が得意ではない方、海外部門に転属される方、された方、新入社員、または貿易実務初心者、貿易実務や国際業務に携っている方、これから担当する方、営業担当者や財務担当者などの方々である。市場調査に必要な内容を、初心者に分かりやすいストーリーで説明し、すぐに役立つ、実務に直結した情報を提供する。 【目次】 1.輸入品市場調査の特異性を理解しよう 2.供給サイドをジェトロで調査しよう 3.輸入通関統計で市場規模と国別シェアを調べよう 4.国際展示会で市場調査しよう 5.ダンレポートで海外メーカーの調査をしよう 6.日本の展示会で市場調査しよう 7.販売戦略作成のためのマーケティング・ミックスを考えよう 【著者紹介】 姉崎慶三郎(アネザキケイザブロウ) 群馬県出身。元商社勤務。海外駐在経験2回。現在は、台湾企業顧問、ジェトロ公認貿易アドバイザー、クラウドワーカー、電子書籍ライター。ペンネームは祖父の名前。趣味は、野鳥撮影、メダカ飼育、レタス栽培、オペラDVD鑑賞、コマ撮り動画制作。料理は毎朝のフレンチトースト。最近大学時代の友人たちと音楽活動再開。
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-「お願いごとを“やる気まんまん”でやってもらう『質問』とは?」 10万人に指導する会話の達人が、人を動かす質問の極意を語る。 上司、管理職の方必読! 【著者情報】 櫻井 弘(さくらい ひろし) 東京都港区生まれ。 (株)櫻井弘話し方研究所代表取締役社長 (株)話し方研究所顧問 製薬、金融、サービス、IT関連等の民間企業をはじめ、 人事院、各省庁、自治大学校、JMAなどの官公庁・各種団体等で コミュニケーションに関する研修・講演を手がけ、研修先は1000以上、10万人に及ぶ。 主な著書に 『大人なら知っておきたい モノの言い方サクッとノート』(永岡書店)、 『会話が弾むのは、どっち!?』(ワニブックス) 『話し方で、男は決まる』(フォレスト出版)など。
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