ビジネススキル作品一覧
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております。文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。ご購入前に、無料サンプルにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください】 見やすさと使いやすさにこだわった「ビジネス文書検定」の対策書! 【本書の特長】 1. 試験を知り尽くした著者による執筆! 豊富な指導経験と、試験合格に必要な知識をすべて持ち合わせている著者が執筆しています。 2. 受験ガイドと問題集が1冊に! この1冊で3級・2級どちらも一気に合格に導きます。 3. 解説と問題が見開き構成のLesson! ポイント解説と一問一答が見開きだから自分の時間でサクサク学べて使いやすいです。 4. オリジナルの模擬試験を収録! 巻末に実際の試験と同じ形式の模擬試験を用意しています。解答用紙も提供しているため、本番前の腕試しに最適です。 5. いつでもどこでも学習できるWebアプリ付き! 各Lessonに掲載された一問一答はすべてWebアプリ化!繰り返し学習することで着実に知識が身に付きます。 【ビジネス文書検定とは】 実務技能検定協会が運営している4つのビジネス系検定のうちの1つ。(他は秘書検定、サービス接遇検定、ビジネス実務マナー検定) ビジネス文書の一定の型や特有の言い回しが身に付いているかどうか、一定の審査基準によって判断される検定で、ビジネスで扱う基本的な文書を正確かつ迅速に読み書きできるようになります。 【目次】 第1章 表記技能1 第2章 表記技能2 第3章 表現技能 第4章 実務技能 模擬試験(3級・2級) ※電子書籍版には赤いシートは付属していません。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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-キャリア20年超の文章のプロが教える、アクセス、つながり、収入を得続けるための具体的なWEB文章の書き方。著者2人はインターネット黎明期から文章を書き始め、20年超、どんなメディア(SNSなど)が出てきても文章で結果を出してきた。本書では、基本から実践、セールスに直結する文章術、さらにタイトルの付け方、キーワードの探し方、SEO対策、コミュニティの作り方などまで、WEB文章にまつわるノウハウ満載! 本書は、バズる先にある「(読む人が)ハマる」方法を色々なアプローチで教える。巻末付録に「継続させるためのメソッド」を収録する。
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量15,000文字以上 20,000文字未満(20分で読めるシリーズ)) 【書籍説明】 動物関係の仕事とはなんだろうか? 獣医の仕事は動物関係の仕事で真っ先に思いつきます。 獣医系の大学に6年間行って、国家試験に合格すれば、晴れて獣医師への道が開くことは知られています。 犬のトリマーさんも何となく思いつきます。 憧れであり、華やかそうな仕事で、トイプードルやマルチーズなど愛玩犬種を美しく可愛く仕上げるイメージは思いつきます。 ドッグトレーナーさんはイヌのしつけ教室や警察犬の訓練所の仕事をしている程度しか思いつかない。 動物園の飼育員、水族館の飼育員はそこのスタッフとして、日夜働いている程度しか思いつかない。 そして、動物看護師は仕事自体は知っていたけど、仕事と内容がなかなか思いつかない。 獣医さんの補助なの?ただの肩書なの?トリミングもしているからトリマーさんなの?等なぜかピンとこなかったりする部分があります。 他には、動物について研究を研究者、牧場での仕事、ペットショップも存在してるから、実に多彩です。 動物や生命に興味はあるけど、動物に携わる仕事について、まだまだ知りたい点が山積しているかもしれません。 最初は何の動物に興味を持ったのか?その点は、なんとなくでいいんです。 犬好きですか?猫好きですか?それとも・・・野生動物が好きですか? 動物関係の仕事は実に多彩です。 ただ、その動物が好きなだけでは・・・・・ある種の挫折に襲われるかもしれません。 本当に興味を持つことが肝心かもしれません。 隗(かい)より始めよ、という言葉があります。 まずは仕事の内容を知ることからです。 この本では、著者が知りうる限りの内容ではあるが、初めての方でも動物関係の仕事について、少しでも知っていただきたく、執筆をした運びです。 【著者紹介】 ももこう(モモコウ) 1997年4月に獣医師免許取得。 現在、動物関係の学校にて、動物関係の仕事に就きたい学生さんに「動物とは何か」、「獣医とはなにか」、「動物の体の構造と機能」について、教鞭をとっている。
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-【内容紹介】 グローバル化が進み、世界的に女性管理職が増えてきています。とりわけSDGsに向けた取り組みの一つとして女性活躍は重要なテーマであり、従来女性管理職が少なかった日本においても人的資本経営が主張されるようになり、喫緊のテーマとされています。1986年に「男女雇用機会均等法」が施行されて37年、2016年に「女性活躍推進法」が施行されて7年が過ぎました。しかし、中で実際に働く人からすれば、過渡期というのは理想と現実のギャップで苦しみがちなもの。悩みが尽きないのが実際のところではないでしょうか。厚生労働省の令和2年度の調査によると、女性管理職(課長級以上)の比率は12.4%にとどまっています。各企業で女性管理職登用機会の拡充を図ろうと取り組んでいるものの、引き受ける側からすると、 「管理職ってハードなのでは?」 「男性や年上の部下とどう接したらいいの?」 「女性同士でも、上司と部下の関係になったら難しそう」 「子育てや家事との両立はどうしたらいいの?」 などの不安から、躊躇してしまう人も多そうです。 では、どう対処したらよいのでしょう? 大変さだけではない、管理職のやりがいって何なのでしょう? 本書では、女性管理職歴18年、ワーキングマザー歴30年の著者が、自身の経験を活かし、そうした悩める女性管理職の気持ちに寄り添ってアドバイスをしていきます。 まず、第1部で歴史的な経緯と自身の経験の振り返りをし、第2部で60の「あるある」な悩みを取り上げ、それについての考え方を示していきます。真っ只中にいると見えにくいものを、振り返るとどう見えるのか。そうした視点を持つことで、大変なことも、未来への希望に変わる。そんな体験ができる一冊です。 【目次】 はじめに 第1部 女性管理職の時代がやってきた! 第1章 女性管理職、やりがいを持って頑張れるの? 1 一般職と見え鵜世界の違い 2 仕事人、どうせやるなら極めよう 3 時代がキャリアを後押ししてくれる(女性活躍のための法律や制度変遷) 4 人的資本開示への関心の高まりとESG 第2章 いくみはどうやって歩んできたの? 1 新卒時は就活に苦労・中小企業の事務員として何とか一歩を踏み出す 2 結婚・夫の転勤・出産で転職ままならず、非正規雇用で8年間 3 40歳で正社員復帰、小学生の子供をかかえながらも奮闘 4 必死にやってきて2年後、管理職に登用される 5 管理職6年後部長職昇進、11年後事業本部長就任・部下100名超の部門責任者となる 6 定年再雇用でも管理職継続 第2部 女性管理職のお悩みにお答えします! 第3章 女性管理職の悩みあるある・職場編 1 管理職は大変! 心が持たない… 2 コミュニケーションの悩み 3 ビジネススキルの悩み 第4章 女性管理職の悩みあるある・プライベート編 1 仕事人と家庭人 どうバランスを取ればいいの? 2 子は親の背中を見て育つって本当? 3 プライベートの過ごし方オススメ 第5章 女性管理職の悩みあるある・生き方編 1 キャリア継続の悩み 2 生き方の悩み 第6章 人生100年時代、生涯活き活きと過ごすことが長寿の秘訣 おわりに 参考図書
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-ビジネススキルを磨いて成果&評価を上げる! 集中して仕事を効率よくこなし、ノーストレスでプライベートも充実させる! そのためのテクニックを、ガッツリまとめたのが本書です。 誰でもすぐに実践できるので、ステップアップしたい時、仕事がうまくいかない時、 働き方や職場の人間関係に対してモヤモヤが溜まった時などに読むと即効きます! 【主な内容】 「得する働き方と賢い休み方 今だから知っておきたいワーク・ライフ・バランス」 「仕事がはかどる集中力超強化術」 「面白いほど仕事がどんどん片付く時間術」 「仕事で評価される!1日5分で説明上手になる伝え方」 「相手の「YES」を引きだす説得力があがる伝え方」 「しゃべり下手でも安心!ゼロから身につくプレゼン術」 「渋沢栄一から学ぶ ビジネスを加速させる人脈術」 「職場で好かれる人の仕事術 やっかい上司・くせもの部下との接し方」 「仕事・人間関係のストレスを消す! 心の片付け術」 「今の仕事が嫌だ!と思ったら読む本『やりたい』を見つける天職メソッド25」
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-「アパート・マンション経営か、自分には縁のない話だ」。 もし、そう思っているのだとしたら、ぜひ本書に目を通してみてください。 インフレ時もデフレ時も、家賃が上がり続ける――それがアパート・マンションです。 なによりも、増税される相続税対策にも非常に有効な資産です。 本書は、 高利回りを実現するためのアパート・マンション経営のポイントを、 効率的な経営という観点から紹介します。 節税のポイントはもちろん、開業から、帳簿のつけ方、 確定申告の方法までをていねいに解説し、 大家さんの実務と資産づくりに大きく貢献する1冊です。 ■目次 ●第1章 これだけは知っておきましょう アパート・マンション経営の基本 ・1 これからは「値上がり益」より「投資利回り」を重視しましょう ・2 いかに収益を上げるかを考えましょう ・3 損益と資金繰りの見通しを立ててください ・4 経営にはマーケットリサーチが不可欠です ・5 住む人の立場に立つ――これが一番の営業戦略です ●第2章 アパート・マンション経営を始めましょう ・税金で得する届出もしておきます ・契約書など経営に必要な書類を用意しましょう ・建築・購入時の費用は経費と試算に分けてください ほか ●第3章 アパート・マンション経営を会社形態にすることもできます ●第4章 アパート・マンション経営でこれだけ節税できます ●第5章 効率経営で手間をかけずに、利回りを高めましょう ●第6章 アパート・マンション経営の相続税対策を教えます ●第7章 経理は意外とカンタンです 手間をかけずに帳簿づけをしましょう ●第8章 1年間のアパート・マンション経営のまとめです 決算と確定申告を行いましょう ●第9章 アパート・マンション経営は続きます 新しい年度に向けて準備をしましょう ■著者 東京シティ税理士事務所 ■監修 山端康幸 税理士・東京シティ税理士事務所代表社員。 青森県生まれ。明治大学経営学部卒。相続税・不動産税務を得意とし、 (財)不動産流通近代化センター専任講師、(社)全国宅地建物取引業協会講師、 不動産コンサルティング協議会制度委員、賃貸不動産経営管理士協議会講師等を務める
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 型にハマれば,もっと「自由」になれる 失礼がないか不安 つい文面に悩んでしまう もっとラクに書きたい 相手を怒らせてしまった その悩み,メールの「型」が解決します! 本書では,メール本文の構成をどうするか[メール本文の型],どういう説明がわかりやすいのか[説明の型],気持ちいいやりとりのためのクッション言葉や,正しい敬語,箇条書きや記号を活用して見た目を整える方法など,今さら聞けない「メールの基本」をギュッと凝縮しました。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 電話が苦手なのはあなただけじゃない! その場であせって言い回しを考えるのではなく、本書で紹介する「定型フレーズ」に慣れてしまえば失敗はありません。コツさえわかれば、どんなシチュエーションでも乗り切れます。 相手が不在だったら?遅刻しそうなときは?クレームを言われたら? さまざまなシーンで使える、電話に適した言葉を紹介。 突然の電話にあたふたしてしまう…そんな人のミカタになる1冊!電話のストレスがなくなる、便利なフレーズ集です。
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-講談社の創立者・野間清治は、昭和初期に「日本の雑誌王」と呼ばれた天才的な経営者であるが、「土地王」の異名もあった。彼の行った不動産の取得・殖やし方など、不動産経営という観点から、清治の人物・行動を検証する。 (※本書は2020/7/11に株式会社 展望社より発売された書籍を電子化したものです)
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-■「嫌いなヤツともうまくやる技術」 社会人には、誰とでもうまくコミュニケーションできる能力が必要とされるのです。 ■新入社員から中堅、ベテランまで! 「話し方」「人間関係の作り方」「セールス」「プレゼン」「クレーム対応」「心理学」 「NLP」「ビジネス文書」「メール」…など、 ビジネスにおけるコミュニケーションの基本が この1冊で学べます! 著者は、 「10年連続セミナーNO.1講師」(※SMBCコンサルティング調べ)であり、 ビジネスにおけるコミュニケーションの権威であり、 累計50万部突破の「できる人」シリーズの著者でもある 箱田忠昭氏です。 ■ビジネスで結果を出す人の「たった2つの特徴」とは? 実は、ビジネスで結果を出す人には、2つの特徴があります。 ・基本的なビジネスルールができている ・聞き上手である たったこれだけです! ビジネスなので、基本的なルールを抑えることは大切です。 そして、もうひとつ重要なのは「聞き上手」であることです。 「人の話を聞くことにより、人生の80%は成功する」 これはアメリカの有名な人間関係の研究家、デール・カーネギーの言葉です。 人間は基本的に自分のことを話したがりますから、人の話を聞く人は、とにかく好かれます。 そして、好かれる人こそ、ビジネスで結果を出せるのです!
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量15,000文字以上 20,000文字未満(20分で読めるシリーズ)) 【書籍説明】 「自己管理」(セルフマネジメント)は、当然ながら学術研究の世界においても、大変重要である。 自己管理が満足にできないと、ただ時間を浪費するばかりで、何の研究成果も挙げられず、日々発生する細々とした仕事にのみ忙殺されることになる。 しかもそれらの仕事も満足にこなせず、周囲からの評価を下げ、自分自身のモチベーションも下がるということも起こるだろう。 「大学教員は様々な仕事があって大変なのだから、一つ一つ丁寧かつ完璧にやっている時間などない」というような苛立ち混じりの声も、当然あると思う。 大学教員に限らず多くの研究者は、同時に幾つもの仕事をこなさねばならないような、厳しい状況に置かれているものである。 それはもちろん事実だが、「では、それらをうまく処理するために、何かしているのか?」と問われると、曖昧な返答しかできない人も、結構いるのではなかろうか。 本書では、研究者が日々の仕事で陥りがちな問題と、自己管理のために重要なこと、そして自己管理の基本的な技術について述べてみた。 本書が、自己管理の一助になれば幸いである。 【目次】 1章 ただ居残ることに意味はない 2章 だらだら進めても無駄なだけ 3章 締め切りを設定する 4章 機会と優先順位を見極める 5章 したこと、すべきことを見極める 6章 作業の段取りを見極める まとめ 研究者の自己管理 【著者紹介】 Bowing Man(ボウイングマン) 研究者。 専門は地球科学および環境科学。 複数の大学や国立の研究所、民間企業を渡り歩く、流浪の旅を続けている。 街中の面白い看板などを見て歩く、路上観察者としての顔も持つ。 路上観察者としての自己管理術(?)は、 「行きと帰りの道を別々にして、出会いの機会をなるべく増やす。そのために脚力を維持し続ける」 というものである。
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-孫正義はいかにして「孫子の兵法」を読んで成功したのか? ビジネスで勝ちぬくための「孫子の兵法」徹底解読! 比類なき孫子研究家&経営コンサルタントが、圧倒的な成功事例をベースに教える、 唯一無二の超実践的仕事術。 中国で2500年前に書かれた兵法書『孫子』(孫子の兵法)は、現代でも多くの経営者・ビジネスパーソンに読み継がれ、 孫正義やビル・ゲイツなどの成功者たちが長年愛読し、自らの仕事に活かしていった不朽の名著として知られています。 著者は「孫子の兵法」のベースにした経営コンサルティングを中小企業・個人経営者に対して行い、 数多くの成功事例に導いていった実績がある中国思想研究家兼経営コンサルタントです。 本書は、現代の経営者や成功者、歴史に名を残した英雄たちが「孫子の兵法」をどのようにして学び活用したのかを、 著者自身のコンサルティング経験とクライアントの成功実例に結び付けながら、解説していきます。 特に、実際に中小企業や店舗を経営している経営者の方に役立ていただくことに焦点を合わせています。 「孫子の兵法」の基本的読解から、具体的な成功事例、「孫子の兵法」研究から 「孫の二乗の法則」を考え付き大成功を収めた孫正義のスタイルなど、 圧倒的なボリュームとわかりやすい語り口で解説していく、 「ビジネスとしての孫子」研究の決定版というべき一冊に仕上がっています。 コロナ禍で未来が見えにくくなっている中小企業・個人経営者の方々にとっては、 たくさんのヒントが詰まった福音的の入門書です。 ぜひこの一冊で新たな成功事例を生み出してください。 <目次> 第1章「孫子の兵法」とは何か? 第2章 これだけは押さえろ! 孫子の「理念」と「リーダー論」 第3章 ライバルに勝利する5つの極意《天・地・人・形・勢》 第4章 実践者・孫正義の「孫子の兵法」 第5章 「孫子の兵法」で飛躍した中小企業
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量13,000文字以上 14,000文字未満(10分で読めるシリーズ)) 【書籍説明】 本書では、小説家デビューを目指して毎日文章を書いているけれど、なかなか結果が出ない。 小説を書くことで脱サラしたいと思っているけれど、具体的なビジョンが見えない。そんな方が、文章を通して収益を得る方法を説明しています。 筆者は過去に、脱サラを目指して小説を書き始め、約4年半書き続けました。そして、小説では思うように結果を出せず、書くことを辞める決断をしました。 小説を書くのを辞めたあとは、文章でなにかできることはないかと考え、様々な可能性を模索しました。その時にどんなことを考え、実際に何をしたかを赤裸々にお伝えします。 小説を通して何を実現したいのか考えよう 小説を書いているあなたは、小説を通してどんな未来を思い描いていますか? 「好きなものを表現したい」「たくさんの人に読まれたい」「アニメ化されたい」「収入を得たい」。 人によって実現したいことは様々です。もし決まっていないのであれば、この機会に一度考えてみましょう。 文章を書くのが好きで、書ければそれでいい。そう思っている方でも、自分の心と向き合ってみると違う理由が見えてきます。 「なにを実現したのか」をイメージすることは、今後に影響を与えてきます。 【目次】 小説を書くとはどういことか 文章を通して収益を得たいならライターに 文章を書く上で重要なのはターゲットの存在 ライターをやる時の注意点~文章編~ ライターをやる時の注意点~やりとり編~ 【著者紹介】 はまがせゆう(ハマガセユウ) 小説執筆歴4年半。ブログ歴1年半。現在はライターとしても活動中。
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量15,000文字以上 20,000文字未満(20分で読めるシリーズ)) 【書籍説明】 締め切りや、やりたいこと、別に必要なさそうだけどなんとなくやっていることなど、生きていく上でこなしていく必要があることはたくさんあります。 そんな中で、「本当にこれで大丈夫かな?」と不安や焦りと常に隣り合わせであったり、 「きちんとやってるはずなのに決めた期間に終わらない」と何故かできないという自分への不信感が生まれる場合もあるでしょう。 今回は、生活・気持ちの余裕、充実感につながる「やらないことリスト」を、作成していきます。 あなたの生活のヒントになったのならば嬉しいです。 【目次】 1:私について 2:自分を知る 2-1:現状と理想の距離を計算しよう 2-2:自分の状態を4つに分けてみよう 2-3:4つの状態を理解する 3:やらないことリスト 3-1:やることリストを書き出す 3-2:優先度をつける 3-3:やらないことリスト 【著者紹介】 きなりいろ(キナリイロ) 1999年生まれのASD当事者。 資格取得に向け、大学で勉強中。 感情と思考それぞれを大切にする方法模索中。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 YouTubeチャンネル登録者数27万人超! シンプルでクリティカル、わかりやすい解説で大人気! 仕事で忙殺される毎日を脱却、ノウハウコレクターを卒業する、 ハック大学 ぺそ氏のアウトプット術! 【超実践ワークブック ダウンロード付き】 ※ダウンロード期限は2024年4月30日迄となります。 ※ダウンロード期限以降は、巻末に収録しているワークブックのフォームを参考になさってください。 アウトプットを使って脳を整理、さらに効率化して「忙しさ」を解決! アウトプットを習慣化して、学びを確実に「自分だけの知識」にできる! YouTuberとしてだけでなく、普段は外資系金融機関に勤めるハック大学 ぺそ氏。 多くのアウトプットにまつわるトライアンドエラーを繰り返す中で生まれたメソッドです。 アウトプットと聞くと、営業やプレゼンの場での話し方や依頼・交渉メールの書き方など、 相手が存在することを思い浮かべる人が多いと思いますが、それは「アウトプット」のごく一部。 あなたの頭の中にあるタスクや知識を自分の中から取り出し、 整理して、効率化することも「アウトプット」でできるのです。 本書では、表面的なテクニックだけでなく、 根幹となるマインドの部分から「アウトプット型の人材」となり、あなたの市場価値をグンと高める方法をまとめました。 また、付属する「超実践ワークブック」では、 書籍で紹介したメソッドを実際に「自分ごと」に落とし込むためのワークとして収録しています。 ぜひ本を読むだけで終わらせず、行動してみてください。
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-【内容紹介】 皆さんは上司の方とうまく付き合っていらっしゃいますか? もちろん仲良しならそれでOKですし、そこそこうまく付き合えているという方も安心です。 上司との関係はとても重要です。なぜなら私たちの時間の中で仕事のウエイトは大きいものですし人によっては家族より長い時間を過ごす相手が上司だからです。 その仕事時間を気持ちよくするには上司との人間関係はよいに越したことがありません。同じ仕事でも仕事が面白くなり、困ったときでも不安もなくなるものです。 しかし、上司との関係がうまくいっていないとこれは少しばかり厄介です。 何でもない仕事も横やりが入ったり、時間を掛けて考えたアイデアをあっさりと却下されるなど、頑張る力も湧き出て来なくなります。そればかりか周りの方にも気を遣わせるなど地獄とは言いませんが、つらい状態になってしまいます。 《上司とうまく付き合えば10倍仕事は楽しい》 これは大げさに聞こえるかもしれません。 嫌な上司とこれからずっと一緒に仕事をすると思うと「やめたくないけどやめてやろうか」と考えしまうのも無理はありません。これがいい上司だと「仕事は嫌だがこの人と一緒の間はまだやめられない」となります。この差は10倍以上の差ではないでしょうか。 「上司に嫌われているかもしれない」 「上司とうまく意思疎通ができない」 本書はこのように感じられている方にとって、今までと別の方法をご提案する内容となっています。 ただし、あなた自身を犠牲にしてまで嫌な上司を好きになれということはしないでください。嫌いな上司のままで結構です。 まずは本書を読んで、「嫌いな上司」と仕事の関係をどのように良好に保つか、を考えるきっかけにしてください。 <この本のトリセツ ~楽しみながら「謎の生き物=上司の取り扱い方」を身に付けるために~> ➀本書を「読む道具」としてではなく、「体験する場」として捉える。 ②ストーリーの主人公になりきって、様々な上司と接触するケースに対し、今のあなたならどのように対応するかを考えてみる。 ③その後に解説を読んで、今までのあなたがとっていた選択肢と別の選択肢があることに気付く。 ④本書を読んで気づいたことを、実際の現場で行動に変えてみる。 ⑤自らの行動を変えることで、上司の反応が変わり、すべての変化のスタートを実感する。 【目次】 はじめに 上司とうまく付き合えれば10倍仕事は楽しい 1章 上司とうまく付き合わなければならない本当の理由 2章 どの上司でも使える裏技20選 3章 タイプ別上司攻略法 4章 上司を活用して仕事を楽しくする
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 即効性のあるノウハウだけを集めました! 「もっと早く知りたかった…」 後悔したくない全人類に捧げる究極の時短ワザ 仕事の効率化に命をかける中間管理職が、そのノウハウをつぶやき続け、Twitterのフォロワー数は気が付けば13.5万人。年間100時間以上のゆとりが生まれて人生が大きく変わった著者が、誰でも今すぐ結果が出る「あっと驚くすごいノウハウ」をぎゅっと詰め込みました。新社会人も社会人10年目も管理職も必読の1冊です!
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-■本書では、“電話は苦手”という人でも、基本ルールを押さえておけば、 ビジネスシーンのいろいろな状況に対応できる電話応対マナーを紹介しています! ◎ビジネスシーンにおける電話応対の基本マナー ◎きちんとした「敬語」での電話応対 ◎クレーム電話応対の解消法 ◎トラブルになりにくい対応術 ―など、電話応対の心構え、声の出し方と話し方、クッション言葉、敬語の使い方、 電話の出方、伝言の受け方、電話の切り方、相手の名前の伺い方、取り次ぎ方、アポイントメントの取り方、 クレーム電話の応対の仕方、携帯電話の受け方・掛け方、 ビジネスシーンで必要とされる円滑な電話応対のノウハウをわかりやすく解説しています! ■ビジネスシーンで大きな差がつく、電話応対力 電話に苦手意識を持ち続けるより、電話応対マナーを覚えて得意分野にすれば、 まずはあなた自身も、気分良く仕事ができるようになるでしょう。 また、あなたの仕事が忙しくても、電話は必ず掛かってきます。取り次ぎ電話だけでなく、 クレームや緊急依頼など、さまざまな内容のものがあります。 仕事に集中したいときに電話を受けるのは、少し面倒と思うかも知れません。 しかし、電話を受けることは、あなたにとってプラスになります。 最初から電話応対が得意という人はいません。社会に出たばかりの頃は、 誰もが電話に対して苦手意識を持っているといっていいでしょう。 これを克服していくには、経験を積むのが一番の近道なのです
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-女性が不動産売買営業で成功するためのポイントを 宅建マイスター・フェローが徹底解説 ------------------------------------------ 近年女性の社会進出が加速し、活躍を期待して女性営業職の採用も広がっています。 営業職は事務職などほかの職種と比較すると給料が高いことが多く、 実績が自身の評価やキャリアに直結することがメリットといえます。 とはいえ、会社によってはまだまだ年功序列や男性社会といった風土が残っているのも事実です。 そのため女性が営業職を目指す場合、活躍しやすいかどうかやキャリアアップできるかどうかなど、 就職しようとしている業界や会社の特徴を知っておく必要があります。 福岡県で不動産売買事業を営む著者は、数ある営業職のなかでも不動産売買の営業こそ女性が活躍できる職であるといいます。 完全実力主義のため実績を上げれば性別はもちろん年齢や経験にもかかわらず、高収入とハイキャリアを実現することが可能です。 さらに男性中心の旧態依然とした環境だからこそ数少ない女性の営業は顧客に覚えてもらいやすく、 物件の案内や打ち合わせなどでは、女性ならではの提案や細やかな気配りが強みにもなります。 著者は、女性の希少性と特性を活かすことで、自然と顧客から声が掛かり、仕事が舞い込んでくると主張します。 本書では女性が不動産売買の世界で営業を行うことの魅力やメリットについて解説します。 さらに、不動産売買の営業において収入を増やすためのポイントと、 上級宅建士である宅建マイスター認定まで見据えたキャリアアップのポイントもまとめています。 満足できる報酬と自らの成長につながるキャリア形成をしたいと考えるすべての女性に手に取っていただきたい一冊です。
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-■いま、空想が注目を集めている理由 「もしも、〇〇だったらいいのになあ」と思ったことはありませんか? 妄想や空想は、仕事では意味のないものと考えられていますが、実はアイデアの宝庫なのです。 人々のライフスタイルが多様化し、 物事の変化や進歩が速くなっている今の時代。 新しい商品やサービスを生みだすためには、ロジカルに現実から積み上げて考える方法だけでは通用しづらくなっています。 そこで注目されているのが、空想なのです。 イーロン・マスクのように常識を超えたアイデアで新たなビジネスを生みだす人は、必ずと言っていいほど空想をしています。 ■誰でも空想からすごいアイデアを生みだせる! だからこそ、イノベーションを起こすために空想を活用する企業が増えています。 プロの小説家である田丸氏は、空想から新しい商品やサービスのアイデアを考える ワークショップを多数開催してきました。 大手を中心に、各種メーカー、 IT企業、コンサルティング企業などで実施され、 「参加した社員から本当に新しいアイデアが次々と生まれてワクワクした」 「受講後に、社員からアイデアが日常的にあがってくるようになった」 と話題になっています。 本書を読めば、ワークショップ形式で、 田丸氏の独自に編み出した発想法を身につけることができます。 第6章には、経営学者入山章栄さんとの特別対談も収録!
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-【内容紹介】 読み手に価値を提供することを意識した「技術文書作成」の方法と「文章執筆」の基本・応用スキルを習得するための一冊 本書は、読み手に提供する「価値」を最大にするための「技術文書の作り方&技術文章の書き方の教科書」です。 技術文書・文章の価値とは、読み終わったときに得られたものが読み手の期待値をどれだけ上回ったかで測ることができます。技術文書とは作成するメディア(情報媒体)全体を指し、技術文章とはその中の文章部分を指します。 読み手に提供する価値を最大化するには、「技術文書の作り方」と「技術文章の書き方」にそれぞれ別々のスキル・ノウハウが存在することを認識し、要点を把握して活用する必要があります。ボリュームが大きく構造が複雑な技術文書では、「作り方のスキル・ノウハウ」が特に重要になります。 ただ、ボリュームの小さい技術文書(≒技術文章)をうまく書きたいというニーズが多いことに配慮し、本書では「技術文書の作り方」の要点と基本的なスキルを概説したあと、「技術文章の書き方」について詳しく解説していきます。 「文章を書くことは今後AI(人工知能)に任せられるようになるので、文章を書くスキルを磨く必要はない」といった意見もあります。しかし、定型文の類ならなんとかなるでしょうが、読み手の共感を呼び起こす(読み手が価値を感じる)知性的な表現や価値ある情報の選別といった知的な判断は、AIがもっとも苦手とする領域です。つまり、知性的な文章表現能力を磨いておくことが、急激な変化を伴うAI・DX(デジタルトランスフォーメーション)時代を生き抜く支えとなるのです。 本書をお読みいただくことで、読み手に価値を提供することを意識した技術文書作成の方法と文章執筆の基本・応用スキルを習得していただけることを願っています。 【目次】 Chapter0 文書・文章とは何か考えてみよう Chapter1 技術文書・文章で伝える情報を「価値」という視点で捉え直そう Chapter2 技術文書のタイプごとの作成手順・ポイントを知ろう Chapter3 技術文書を作成する基本プロセスを知ろう Chapter4 技術文章を書く前に情報を収集し整理する方法を知ろう Chapter5 文書モジュール執筆技法について詳しく知ろう Chapter6 わかりやすい技術文章を書くための基本スキルを知ろう Chapter7 技術文章を書く際に役立つ指針・ルールを知ろう Chapter8 わかりやすい技術文章を書くための文法知識を知ろう Chapter9 簡潔で説得力のある技術文章を書くための表現スキルを知ろう Chapter10 表記・表現の正しさを保証するためのレビュースキルを知ろう Chapter11 技術文書・文章における著作権について知ろう
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量24000文字以上 32,000文字未満(30分で読めるシリーズ)) 【書籍説明】 はじめに 孔明パリピになる!? えーと、某漫画にて、孔明はついにパリピになりました。 現代日本に若い体で蘇った孔明が、シンガーを夢見る少女のプロデューサーとなり、ともにトップを目指すというストーリーですが、孔明×パリピとはこれ如何に? 何でもパロっちゃう現代日本のサブカルを前に、孔明も逃げ切れなかったか…と思うと同時に、そもそも孔明にパリピ要素あったっけ?っと結構真剣に考えたのでした。 考えてみれば孔明って如才なく成功するタイプと言うより、無茶苦茶癖が強いタイプの天才です。 勝ち要素の少ない劉備玄徳に仕えたのは勿論、持たざる英雄である彼を勝たせるため、ハッタリや危険な策も弄しました。 そんな孔明の一面が、全てをノリでやり過ごすパリピと重なったのかも知れません。 ただ実際はノリ重視どころか、無理を承知で、天才にしかできない無理をしていた苦労人です。 ところで皆さんは劉備と曹操、どちらが自分に近いと感じるでしょうか? 全てを持った英雄への憧れや勝ち組願望はあるとしても、現実社会でその条件を満たす人はほんの一握り!恐らく抜けがたい苦境も経験していることと思います。 そんなあなたは間違いなく劉備タイプです。 全てを持つ選ばれし存在ではありませんが、勝ち上がる野望と気概を持っています。 そんなあなたにこそ、孔明は手持ちのカードで勝ち抜く知恵を与えてくれるのです。 本書で皆さんに身につけて欲しいことはたったの6つです。 1、戦局は自分の立場からだけでなく、相手の立場からも見よ! 2、相手の中の自分のイメージを知り、利用せよ! 3、不足は誰かの手を借りて埋めるべし! 4、目的を達成したければ、手段ではなく目的を第一にすべし! 5、一対多数、あるいは少数対絶対多数の戦いは、標的は一人に絞るべし! 6、持てる手段は全て使うべし! たったのこれだけで、あなたは社会で身軽く勝ち抜く術を手に入れ、がんじがらめの状態から脱することができるのです。
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量12,000文字以上 13,000文字未満(10分で読めるシリーズ)) 【書籍説明】 突然ですが、「エコキュートでお湯が沸く原理をおしえてください」と聞かれたら、どう答えますか。 本書は、今まで数学も物理も化学も遠ざけて来たのに、自分の苦手な分野と関わるはめになってしまった、悩める文系の方のための解説書です。 私もそういう文系のひとりとして、できるだけ参考文献などを駆使して、正確な情報を提供し、数式を避け、難解な表現をしないように努めます。 第1章では、ヒートポンプとカルノーサイクルを詳しく調べ 第2章では、エアコンの冷凍サイクルを 第3章で冷媒の歴史を 第4章ではガスと電気のライバル戦争を振り返り 第5章で日本の風呂文化について書きました。 このように本書は商品分野に関する書籍でありながら、熱力学だけに特化せず、文系の方の学際的興味を刺激すべく、 エコキュート、エアコン、冷媒、ガスを幅広くとらえ、開発の歴史、ガスの歴史、ガスと電気の歴史、さらには日本の風呂文化についても触れました。 エアコンやエコキュートはかなり奥の深いところがあります。 単に商品というだけでなく、世界に影響を及ぼす冷媒や、入浴がもたらす豊かな文化的生活に魅力があります。 今後もエアコンやエコキュートに関心を持ち続けていただきたいと思います。 【著者紹介】 姉崎慶三郎(アネザキケイザブロウ) 千葉市在住。元商社勤務。海外駐在員歴2回。 長年の海外ビジネス経験を生かして、当時合格率8・4%で、日本全国で400名もいない超難関貿易資格「ジェトロ認定貿易アドバイザー」を取得。 自身の40年に渡る貿易実務経験と、ふれあった多くの先輩や国内外の取引先企業の方たちから学んだことを貿易のプロをめざす人に伝えるため執筆を続けている。 ペンネームは英語教師だった祖父の名前。
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-「マーケティングやクリエイティブの知識・スキルは、マーケターやデザイナーだけに必要なもの」と思っているあなた。それは間違いです。 「話がうまく伝わらない」「何を書いたらいいのだろう」「良い発想が浮かばない」――。ビジネスパーソンの多くはそんな悩みを抱えています。そうした悩みに共通するのは「何を伝えたいのか」、すなわち「コンセプト」が欠けているということです。 ただ、マーケティングの教科書やMBAの授業でも、コンセプトやマーケティング、クリエイティブについて学ぶことはできても、実践で使いこなすまでには、なかなか行きつけないものです。 そこでこの本では、分かったようで、実は分かっていない、マーケティングとクリエイティブの本質を、身近な事例と実践的なワークを通じて、スムーズに腹落ちさせます。会議、営業、企画、そして夕食の支度にさえすぐに使え、明日からの仕事、人生を変えるでしょう。「日経ビジネス」の人気連載、待望の書籍化! ■著者より■ 若いころ、クリエイティブ部門に在籍し、「コンセプトワーク」という足腰を鍛えられた。この力はどこに行っても、驚くほど役に立った。その後、さまざまな仕事に関わる中で、周囲の人がクリエイティブの作法に反する仕事の進め方をしていることに、あきれることが多かった。 マーケティングやクリエイティブは、それを専門にする人だけのものではない。すべてのビジネスパーソンが学ぶことで、日々の仕事の質を劇的に改善してくれる。この本は、最短の時間でそのエッセンスを伝えるために作った。
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量20,000文字以上 24,000文字未満(20分で読めるシリーズ)) 【書籍説明】 学問の研究では、ある特定のテーマについて調べて考察を加え、得られた結論を論文などの形で広く発表する。 研究においては、全てのプロセスにおいて「筋の通った」、「理に適った」考え方が求められる。 特に重要な「論文執筆」においては、好き勝手書くことは許されず、得られた結果のみを客観的、論理的に記載しなければならない。 しかし、ある程度研究活動を続けていると、時として「何のためにこれをやっているのか」、「次にやるべきことは何か」など、 大切な事柄がいつの間にか消え失せ、ただ単に何かの作業を繰り返しているだけということも起こり得る。 あるいは、いざ書こうとすると、どういうわけか全く書けないということもある。 さらに酷い場合は、論文の基本的な書き方自体が、分からなくなっているということすらある。 いずれも、論理的に物ごとを考えられているかという部分に、重大な問題が発生している状況と言える。 本書では、いかに「論理性」を保ちつつ研究を進めるか、特に論文執筆ではどうするかということについて、考えてみたい。 特に大学生や大学院生、そして若手研究者の皆さんに、少しでもヒントになるところがあれば幸いである。 【目次】 1章 論理的思考を実行できているか 2章 書けない理由は何か 3章 論文の書き方に小細工は無用 4章 凝り固まる原因とは 5章 自分自身をロジカルに分析する 6章 ロジカルシンキングでも難しい問題 【著者紹介】 Bowing Man(ボウイングマン) 研究者。専門は地球科学および環境科学。複数の大学や国立の研究所、民間企業を渡り歩く、流浪の旅を続けている。 街中の面白い看板などを見て歩く、路上観察者としての顔も持つ。
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量14,000文字以上 15,000文字未満(20分で読めるシリーズ)) 【書籍説明】 僕はやらないことリストを作ったおかげで体の調子が良くなりました。 日本人は勤勉で真面目な人が多いです。 ただ一生懸命仕事をすると疲弊してしまいやすいのも事実。 なので、やらない事を明確にする必要があると思っています。 そうすることで時間の使い方が上手になったり、集中力が上がったりする恩恵を受けられます。 僕はうつ病とパニック障害を発症した頃、時間の使い方が非常に下手でした。 何に多く時間を割いて、何に時間を使わないようにするべきか。 もし昔の自分がこれを知っていたら、うつ病とパニック障害になる事はなかったかもしれません。 そのぐらい僕にとってやらないことリストは大事です。 なので、やることがいっぱいで頭の整理がつかない人はぜひやらないことリストを作成してみてください。 本書では、 僕が実際にやっているやらないことリストや、やらないことリスト作成のポイントをお話しします。 本書の内容を真似することで、もしかしたらぼくみたいに少し人生が楽になるかもしれません。 【目次】 ぼくのやらないことリスト やらないことリストの効果 やらないことリストの例 やらないことリストの作り方 やらないことリストのダメな例 なぜTodoリストだとダメなのか? やらないことリストを作るべき人 【著者紹介】 YOTA(ヨウタ) 10年間野球部に所属し、運動が好きでいわゆる体育会系だった。 体の調子を壊したことがないくらい元気だった青年が突如、社会人4年目の25歳でうつ病とパニック障害を発症。 外出もできず、休日も家の中にいる生活が続いた。 さらに、仕事もままならぬ状況で限界は近かった。 そこで「何か変わりたい」「このままではいけない」という思いから読書と出会う。 読書をきっかけにたくさんの知識を身につけ、つけた知識をすぐに実践。 結果、年間100冊の読書をして、徐々にうつとパニック症状が改善。 今ではTwitter、Youtubeを中心に自分の様なメンタルで悩む会社員向けの情報発信をしている。
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-■元JALのCA、日本一の高級会員制ホテルのコンシュルジュ リピーター続出の接客業界カリスマが伝授。 接客やマナーと言われるもののほとんどがマニュアル化しています。 均質化した価値を提供できるメリットはありますが、臨機応変な対応はできません。 お客様や相手が本当に感動するのは、ルールやマニュアル以外の対応をされたときなのです。 そこで必要なのが気遣いのセンスとマインド。 ただし、そこには「さりげなさ」を追加しなければなりません。 気遣い自体がルール化、マニュアル化しているからです。 本書では以下の3つのマインドが必要と考えています。 ●「誰も見ていなくてもいい」「気づかれなくてもいい」と割り切る ●相手や状況に合わせて最適解を考える ●気遣いをする対象者を選ばない ■本書ではシチュエーション別に、CA、そして高級ホテルのコンシェルジュという 2つの接客業を経験してきた著者が、仕事や、日常のコミュニケーションが円滑になる 気遣いのコツ、アドバイスをしていきます。 ■目次 序 章 さりげない気遣いができる人のたった3つの特徴 第1章 居心地がよくなるオフィスでの気遣い――社内 第2章 関係を深めて成果に繋げる顧客への気遣い――接客・訪問 第3章 すれ違いが消える異性を思いやる気遣い――男女 第4章 オフの時間に試される身近な人への気遣い――プライベート 第5章 自分のことが好きになる気遣い――自己肯定感
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-■35年200万人を指導した文章の超プロが教える! 採用試験・資格試験・公務員試験…など この本は、どんなテーマが出題されても 必ず合格する「作文」「小論文」が書ける1冊です! ■あなたは、合格する「作文」「小論文」を書くために、何が必要だと思いますか? 「文章力」「表現力」「語彙力」「構成力」… ただ、どれも合格のための「決定打」にはなりません。 綺麗な読みやすい文章が書けたところで、 手紙やビジネス文書では評価されるかもしれません。 しかし、内定や昇級・資格など、 あなたの「能力」「人となり」「人間性」を見る試験では「文章力」は何の評価にも値しません。 合否を決めるのは、 あなただけの「オリジナルな文章」が書けているか、なのです。 つまり、日頃から、 あなたが「何を」「どう」とらえているか――「考える力」が重要になってきます。 ■なぜ今、「小論文」が試験で重視されるのか? 著者の宮川氏曰く、 “「人間性」「現在の心境」「キャリア」など、 言葉や文章だけでなく「非言語の領域」まで読み取ることができるから”。 だからこそ「人間力」が丸裸になる「作文」「小論文」を出してくるのです! 本書は、宮川氏の35年間のノウハウをまとめました。 ●「言いたいこと」ではなく「言うべきこと」を書く ●頻出テーマ別「書き方」「考え方」のポイント ●「原稿用紙の使い方」「構成」「書き出し」等の基礎知識… この1冊で、必ず合格する「作文」「小論文」が書けます!
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量15,000文字以上 20,000文字未満(20分で読めるシリーズ)) 【書籍説明】 初めまして。産業医の桐田泰江と申します。 2020年、新型コロナウィルス感染症の拡大で我が国、日本でも在宅ワークを含むリモートワークの導入がぐーんと進みました。 新型コロナウィルス感染症の影響だけでなく、勉学、子育てや介護などと両立できるワークライフバランスの実現のために 在宅ワークを選択せざるを得ない方も大勢いらっしゃることかと思います。 仕事と家庭の両立に理想的なワークスタイルと思いきや、在宅ワークを継続することで運動不足になったり、長時間のパソコン等使用によるVDT障害が出現した、 生活時間が不規則になった、人に会わないことで逆にメンタルの不調(例:寂しい、不安)を感じるようになった、という意見もあります。 そういったリモート在宅ワークのお悩みを解決するのに役立つアロマセラピーを本書でご紹介します。 アロマセラピーは人が大勢集まるオフィスワークではなかなか取り入れにくいという印象があると思います。 アロマセラピーの有効な活用は、実は在宅ワークにぴったりなんですよ。 【著者紹介】 桐田泰江(キリタヤスエ) 学歴 浜松医科大学医学部医学科 卒業 オーストラリア シドニー大学医学部 Pain management修士課程 日本人で初めて卒業 主な資格 日本医師会認定産業医 日本麻酔科学会認定医 日本アロマセラピー学会認定医 IFAアロマセラピスト 略歴 岡山医療センターで初期研修後、大阪大学医学部麻酔科学教室へ入局。 後期研修後、オーストリア、メルボルン、Aldfred Healthにて麻酔、ICU、痛みの臨床研修を経て、シドニー大学院へ入学。 帰国後は神戸市内の医療機関にて麻酔科医として働いたのち、M&K産健を設立。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 時代は平成から令和に移りもう3年になります。日本の新たなステージ であり、日本経済は長らく続いた低迷期を脱し、着実な成長に向かわねばなりません。そのためにも、「働き方改革」は必須の取組みで、コロナ禍をむしろチャンスとして官民あげて働き方改革を力強く推進する必要があることは論を待ちません。 ただ、働き方改革の各種施策や取組み方を見てみると、どうしても日本の政治施策にありがちなネガティブな側面が見えてきます。 また、新型コロナ対応のなかで、日本企業も働き方を変えていくチャンスであるにも関わらず、その取組みに本腰が入っているとはいえない状況です。 働き方改革で必要なのは、「改革」レベルではなく、新たな価値を生み出し、我々が新しいステージに移行すること、すなわち「変革」であり「進化」です。この概念を確りと念頭に置かねば、同じ轍を踏むことになるでしょう。 いまだに出口が見えないコロナ禍のなかでは、既存の考え方ややり方では打開を図ることが難しいことは、こ の1年半を通じて強く認識される事実です。 とくに、 働き方改革を実際に実現するのは企業であることを考えると、おのおのの企業が本腰を入れないと、働き方を変えていくことはできません。 本書では、この問題意識をベースに、あえて「働き方変革」という言葉 を使い、「新しい就業モデル」「新しい勤務モデル」「新しい人材マネジメ ントモデル」の3つのテーマで処方箋を提示します。 (※本書は2021/11/8に日本橋出版より発売された書籍を電子化したものです)
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-各種メディアが大注目! 日本の建築技法・文化を守る「古民家・古木サーキュラーエコノミー(循環型経済)」で グッドデザイン賞を受賞した山翠舎。 古民家の解体から古木を収集・備蓄・整備し、単なる販売に止まらず 設計・施工までも手掛けることで再利用を促しながら、 地方ビジネスの可能性を広げ る同社の挑戦を紹介します。 いかにして古民家・古木から価値を産み出し、地 域を活性化しながら、企業としても成長を続けているのか? サステナブルな循環型ビジネスのヒントがここにあります。 いま、日本の古民家がどんどんなくなっています。 使われず空き家になっている古民家、 この先引き継ぐ者のいない古民家・・・。 古民家はたくさんの良質な木材を使って建てられています。 私たちはその木材を“古木”と呼んでいます。 そんな貴重な財産である古木が、むざむざ捨てられているのです。 あまりにも、もったいない。 何とか救い出したい。 その想いが私たち山翠舎の原動力となっています。 ■目次 ●第1章 捨てられるものを磨こう ●第2章 地方だから作れるサーキュラーエコノミ― ●第3章 古民家 × ビジネスが地域にもたらしたこと ●第4章 古民家でつなぐ地方と世界とこれからの社会 ■著者 山上浩明(やまかみ・ひろあき) 山翠舎 代表取締役社長 1977年生まれ。長野県長野市出身。大学卒業後、2000年にソフトバンクに営業として入社。 社長賞を受賞。2004年に山翠舎に入社し、2012年に代表取締役社長に就任。 2021年には事業構想大学院大学にて事業構想修士を取得し、 現在、空き家となった古民家などの社会問題解決を目指して新規事業を展開している。 2018年「スタートアップアントレプレナー表彰プログラム(主催:EY Japan)」の甲信越 地区代表に選出。 2019年「FSC認証」にて、古木で世界初の認証を取得。 2020年「古民家・古木サーキュラーエコノミー」でグッドデザイン賞 (審査委員 井上裕太氏の選んだ一品)・ウッドデザイン賞(奨励賞【審査委員長賞】)受賞。 2021年「信州SDGsアワード2021(【長野県知事賞】主催:長野県)」 受賞。 2022年からは行政とのプロジェクトも稼働。小諸市のサテライトオフィス事業のプロデュースや、 長野市のスマートシティプロジェクトでフードロス解消レストランのプロデュースなど、 既存の枠にとらわれず、精力的に活動を続け、「ガイアの夜明け」(テレビ東京系列)や 「応援! 日本経済 がっちりマンデー!!」(TBSテレビ系列)など、各種メディアでも注目されている。
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-【内容紹介】 数年前から世界のトレンドは第4次産業革命だといわれています。 しかし、日本企業を取り巻くビジネス環境は厳しさを増しており、その中で、コンサルティングが改めて求められる状況です。 コンサルティングに関する書籍は多数あるものの、「変化の時代にクライアントをいかに変革するか」というクライアントが最も期待する内容をテーマとしている書籍は少ないため、本書では、変化の時代にクライアントに求められる経営コンサルティングの勘所を押さえられるように、最新のスキルと技・知識を伝授します。 前半でこれからの時代にあわせた新規事業開発や組織変革といった経営者が最も重要視している「変革型」のコンサルタントになるために必要なスキルや思考法について説明し、後半でクライアントの状況に応じて、「変革型」コンサルタントになるための実践的なスキルを事例に基づいて紹介します。抽象論で終わらず、クライアントの懐に入り込み、課題を解決するための具体的なメソッドを学ぶことができる一冊です。 【目次】 はじめに 第1部 これからのコンサルタントの基礎 第1章 変革型経営コンサルタントになろう 第2章 変革型経営コンサルタントの3つの武器 第3章 変革のためのフレームワーク 第4章 業務管理の方法 第2部 ケースで学ぶコンサルタントの必須スキル 第5章 営業改革プロジェクト推進法 第6章 業務改革プロジェクト推進法 第7章 新規事業開発プロジェクト推進法 第8章 組織変革プロジェクトの推進方法 おわりに 参考文献
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量15,000文字以上 20,000文字未満(20分で読めるシリーズ)) 【書籍説明】 「研究者」とは「研究する者」、つまり自然や人間、社会などの様々なことを、学問的に研究している人々のことである。 研究者の仕事は、人間社会をより良く発展させていくために、必要不可欠である。 高校生や大学生の皆さんの中には、将来そのような仕事に就きたいと考えている人もいるだろう。 しかし当然ながら、「自分は研究者に向いているのだろうか?」という不安もあると思う。 学力などの能力面では問題ないとしても、性格的に向いているのかどうか、という不安である。 ここで結論的なことを先に言ってしまうと、「大部分は大丈夫」である。 とは言ったものの、やはり「こういう人はあまり向いていないかもしれない」的なことも、実際に研究の現場では、しばしば見掛けるものである。 本書では、その「大部分」から外れた、研究者としては難しいかもしれない特徴について、幾つか簡単に挙げてみた。 学生の皆さんが進路を考える際の、一つのヒントとなれば幸いである。 【目次】 1部 研究者とはどんな人 1章 色々な人がいる 2章 オタク的な気質の有無 2部 研究者に向かない人々 1章 単なる情報コレクター 2章 独りで生きる隠者 3章 社交性・協調性のない人 4章 完全に受け身な人 5章 段取りがおかしい人 6章 書けない人 まとめ 大体は大丈夫。しかし…… 【著者紹介】 Bowing Man(ボウイングマン) 研究者。専門は地球科学および環境科学。複数の大学や国立の研究所、民間企業を渡り歩く、流浪の旅を続けている。 街中の面白い看板などを見て歩く、路上観察者としての顔も持つ。
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-日本人はドラッカーについてよく学び、それを経営やマネジメント、そして様々な仕事の中に活かしてきました。しかし、「対人マネジメント」については、大部分の会社でその本質を見誤り、その勘違いを基にマネジメント活動が行われてきました。 60年以上にわたって、このような状態が続いた背景には、様々な原因が重層的に関わっていたことが分かります。まず、「管理職を中心としたマネジメント」というマネジメントに関する強いパラダイムが日本人の心の中に存在したことが挙げられます。ドラッカーの提起した「部下自身を中心に置いた自己統制のマネジメント」のパラダイムはあまりに革新的すぎて、大部分のマネジメントの指導者や管理職はその存在を認知することさえできなかったのです。また、ドラッカーが提起した「自己統制のマネジメント」(セルフマネジメント)の背景に、キルケゴールの「主体性の哲学」があったにも関わらず、ドラッカーを紹介するほとんどの方がキルケゴールに充分な目配りをすることはありませんでした。キルケゴールをある程度理解することなしに、ドラッカーの対人マネジメントを理解するのは難しいと言えます。その他、私たちが持ちがちな未熟なエゴイズム等、様々な原因が重層的に影響をあたえてきたのです。本書では、数多くのドラッカーの言葉が紹介されるとともに、マネジメントのプロセスの各ステージに沿って、ドラッカーのビジョンを実現するための具体的活動例が紹介されます。この部下の主体性を尊重するマネジメントはリモートワーク環境で特に力を発揮するノウハウです。 本書は、「ドラッカーの対人マネジメント」に焦点をあてて執筆された初めての本です。日本中の管理職、経営者の皆さんにお勧めできる一冊です。 (※本書は2021/9/16に日本橋出版より発売された書籍を電子化したものです)
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-年齢を重ね、人生の節目を迎えたときや、人生の最期を意識しはじめとき。 あなたの大切な人に、感謝と愛を込めた「エンディング・ラブレター」を送ってみませんか。 人生を共に歩み、喜びや悲しみを分かち合ってきた人たちに、心からのメッセージを伝えてください。 きっと、手紙を受け取った方々は喜び、感動するはずです。手紙をもらうのは本当にうれしいことですから。 また、「エンディング・ラブレター」は終活、相続にも効力を発揮します。財産をどのように受け継いでほしいのか、あなたの思いを手紙にしたためましょう。 手紙を書き慣れていない方でもご安心ください。本書では誰でも、すぐに手紙が書けるように、20ほどの文例を掲載して、文章構成の仕方、感謝の表現方法などを、具体的に詳しく解説していきます。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 議論を描けば、会議が変わる! ミーティングやワークショップを効果的に進行する必須スキルを豊富なビジュアルを用いて解説した定番ロングセラーの最新版(オールカラー) ◆ファシリテーション・グラフィック(FG)とは、話し合いの内容を、ホワイトボードや模造紙、パソコン画面などに文字や図形を使って分かりやすく表現して、「議論を見える化」する技法です。 ◆本書は、キーワードの抽出や要約、グラフィックの描き方から具体的な場面別の活用法まで、ファシリテーションのコアスキルを1冊に集約。 ◆会議だけでない多様なシーン別の活用法、進行と記録を両立させる上級テクニック、さらにマニアックな小技まで、ファシリテーターの必須スキルを紹介しました。 ◆オンラインでのファシリテーション・グラフィックの効果的な進め方やグラフィック・レコーディングについて、新たに加筆。 ファシリテーション・グラフィックは、こんな場面で活用できる! ・定例の話し合いの場で ・思いや問題意識をすり合わせる場で ・網羅的な検討が必要な場で ・自由に意見を述べ合うワークショップで ・実行計画に落とし込む場で ・意思統一が必要な場で ・ちょっとした打ち合わせの場で ・進め方のレベル合わせの場で
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 『日経トレンディ』本誌で掲載した「ずるい!エクセル」と「ずるい!文章術」を1冊にまとめました。 仕事に必要な数値化、分析スキルやコミュニケーション術が全方位で学べます。エクセルの使い方、チャットツールの使い方、企画書の書き方など、企業事例もふんだんに盛り込んでいます。 ≪目次≫ ●エクセル学び直し “3階建て”のエクセル再学習 データ整理編 データ分析編 省力化ワザ編 最新バージョン編 iPad版Office編 ●インスタント文章術 「言葉ダイエット」で執筆スキルが飛躍 企画書編 チャット&メール編 プレゼン資料編 SNS編 転職応募書類編 ●投資&副業の新常識 新しいお金の稼ぎ方
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-■ビジネスマンにとっての定番ロングセラーとなった 『これだけは知っておきたい「原価」のしくみと上手な下げ方』の最新版です ■日本では近年、物価上昇率が上がらない状況が続いています。 日銀が掲げた物価上昇率の目標も、 長い期間にわたって達成されませんでした。 その背景には、根強い消費者の節約志向があるといわれています。 このような状況で 商品やサービスの価格を上げることはむずかしいので、 企業にとってはより一層の原価管理が重要です。 逆にコストダウンができれば、価格は据置きのまま、 企業の利益を増やすことだってできます。 この先、日本では増税の傾向が続くことでしょう。 増税分を価格に転嫁できれば簡単ですが、 消費者の節約志向を考えると簡単には踏み切れません。 そのとき力を発揮するのが、しっかりした原価管理と上手なコストダウンです。 、 ■「原価とは何なのか?」 「どのように計算して、そこからどうコストダウンするか?」 それらを知らずには、これからの時代のビジネスは考えられません。 この本を読むことで、原価のしくみをしっかり理解し、 原価計算…とまではいかなくても、ビジネスマンとして日常のコストダウンに 生かせる知識が身につけられます。 この本は2004年に刊行され、6刷を重ねた定番ベストセラーに 最新の情報を加えて加筆修正したものです。 新しい原価計算については、新たなページを設けて説明を加えました。
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-■自分の声が嫌いな人は8割 多くの人が自分の声が嫌いという統計があります。 かつて、あのジョン・レノンも自分の声にコンプレックスを持っていて、 エルビス・プレスリーのような分厚くて、 丸みを帯びた流動感のある声になりたかったと言われています。 しかし、あなたが自分の耳で聞いているその声は、 あなたの本当の声ではありません。 実は、自分の本当の声でしゃべると、 相手に聞き返されることや聞き取りづらい声が解消されるだけでなく、 声による喉へのストレスもなくなり、 仕事での成果も劇的に変わってきます。 つまり「声」が結果をも変えていくのです。 ■著者は、小中高の合唱部の全国大会出場校を数多くサポートする発声のプロ。 個人のボイストレーニングでは、経営者・ビジネスパーソン、 政治家・医師・芸能人・就活生・主婦と多くの人の人生を変えてきました。 この本では、あなたの本当の声を知ってもらい、 いつもベストの声が出せるレッスンを解説していきます ・「声を出すときの姿勢」チェックリスト ・自分の本当の声を探す方法 ・母音の正しい発声法 など さらに、こうした発声メソッドを使って ビジネスにおける声と話し方を解説していきます。 ・「営業・就活」での声と話し方 ・「挨拶」での声と話し方 ・「初対面」での声と話し方 ・「電話対応」での声と話し方 など、すぐに使える実践的なものばかり。 本当の声を知り 仕事のパフォーマンスを上げる声を、ぜひ手に入れて下さい。
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-■中小企業の「働き方」問題を一挙に解決! 今いる人材で「生産性」を上げる仕組み、大公開! 「採用募集をしても、いい人材が集まらない」 「せっかく育成したのに、離職してしまう」 「残業をなくそうとしても、売上対策が打てない」 「管理職の育成まで、手が回らない」 などなど、 「働き方改革」が求められる中で、中小・零細企業の人事環境は、 ますます厳しい状況に追い込まれています。 そんな状況のなか、 今いる人材で、「生産性」を上げられるという、 かつてない注目の「仕組み」が登場したのです。 ■すでに1000社が導入している その仕組みの開発者と構築・運用者が、 その全貌とノウハウを公開したのが本書です。 部下や社員の能力を最大限に引き出し、 行動習慣を変革させる方法を徹底伝授します。 社員や部下の 「教育ツール」としてはもちろん、 「組織活性化のツール」「人事評価のツール」 としても活用できます。 悩める経営者、リーダー必読の1冊です。 ■本書の内容 ・はじめに――今いる人材で、生産性を上げることはできる ・第1章 できる人の行動を共有し、できる人を増やす仕組み ・第2章 「生産性」を上げる仕組みの土台準備 ・第3章 この診断ツールで、個人も会社も変わる ・第4章 社員の生産性を上げ、あらゆる問題を解決する人事評価制度 ・第5章 生産性が上がる、 ・おわりに――業績向上のための最後の唯一の手段
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量15,000文字以上 20,000文字未満(20分で読めるシリーズ)) 【書籍説明】 私は、言語聴覚士として実習生や後輩の指導、病院の患者様のリハビリテーションをしています。 指導やリハビリをしていると、どのようにして人のモチベーションを上げるか、自発的な行動を引き出すかを考えることがあります。 そんな時、コーチングを学び声かけの仕方や導き方を訓練しました。 どんな仕事においても、人間関係はつきもので、後輩指導や営業先のお客様にコーチングすることもあります。 コーチングを理解すると、コミュニケーションも円滑になります。コミュニケーションが円滑になれば、人間関係に悩むこともなくなります。 また、自分に対して行うセルフコーチングもあります。セルフコーチングは、自分を目的に導くことができます。 脳は、一日60,000回も思考しています。その思考は自分との対話(内的対話)によって引き起こされています。 その対話の質が低いと、自分が行きたいところへ自分を導けません。 自分へのセルフコーチングができるようになれば、相手へのコーチングもできるようになります。 人を導く為には、自分を目標に向かって正しい方向に導かないといけません。その方法もお伝えします。 この本がコーチとなり、皆様を目標に導くコーチングができればと思っています。 【目次抜粋】 第1部 まず、自分が目標に向かう為には何をするか! ・セルフコーチングの進め方 ・効果を上げるためにノートを利用する 第2部 人を育て一緒に目標に向かうために ・コーチングに必要な3つのあり方 ・やる気を引き出すコーチングテクニック 第3部 コーチングを最大限に活かす方法 ・脳科学コーチングで目標突破! ・メンタルコーチング実践 【著者紹介】 桝谷泰弘(マスタニヤスヒロ) 言語聴覚士として働き10年目になります。仕事を長く続けていると指導する立場になることがあります。 後輩との付き合い方も大切です。指導する立場になれば、相手を目標に向かって導かなければなりません。 コーチングを使えば、後輩を正しい方向に前向きに指導することができます。今回は、自分にも相手にも役立つコーチングを紹介します。
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量15,000文字以上 20,000文字未満(20分で読めるシリーズ)) 【書籍説明】 小説を書いてみたいけど、文章に自信がない。 思い切って書き始めてみたけれど、思うように表現できず、2ヶ月以上放置してしまっている。 文章力を鍛えたいけれど何をしたらいいのか分からない。 本書ではそんな小説初心者のために、文章力を鍛えるためにやるべきことをまとめました。 紹介している方法は、筆者自身が小説執筆3年目に気が付いて実践したものです。 その結果、100万字近くの文字数を半年で書けるほどの文章力が身につきました。 当時の私は会社人として働きながら、スキマ時間を使って小説を書いていました。 そのため、家事や仕事が忙しくてなかなか時間を取れない方や学業が忙しい学生の方でも継続できるものになっています。 文章力を鍛えて、自分が思い描くシーンを表現できるようになりましょう。 【目次】 本書の使い方 第一章 小説初心者が陥りがちな罠 第二章 文章術習得法 第三章 短編を書きまくろう 第四章 リライトの方法 第五章 文字数が増えない人の特徴 第六章 毎日書くためのコツ 【著者紹介】 はまがせゆう(ハマガセユウ) 都内在住。小説を4年半執筆後、現在はブログ・ライティングをメインで活動中。 初心者が書いたブログ記事のリライトなども行っている。
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-■「プレゼン本」の定番書&ロングセラー! ステップごとに実力をアップさせよう。 本書では、付け焼刃ではない本物のプレゼンテーションスキルを身につけるために、 初心者でも無理のないように基礎から積み上げる構成になっています。 本書の最終的なゴールは、「自分のメッセージをきちんと相手に届けられること」、 そして「自分の言葉で人を動かせる、影響力をもった人間になること」です。 そうなれば、プレゼンが成功するだけでなく、あなたの評価が上がり、 ビジネスがうまくいくという結果もついてくるはずです。 しかし、「プレゼンスキルは一日にして成らず」。 大きなプレゼン直前に慌てるのではなく、日々の生活や仕事のなかで、 本書に書かれているプレゼンスキルを1つずつマスターしていくことで小さな自信を積み重ね、 プレゼンテーションに対する苦手意識を払拭していきましょう。 ■目次 STEP1 基礎知識編 プレゼンテーションの基礎を押さえる STEP2 基本編 プレゼンテーションの基本スキルを身につける STEP3 1対1のプレゼン編 1対1で相手をその気にさせるテクニック STEP4 スピーチ/ショートプレゼン編 多くの聴衆の前で行うスピーチとプレゼン STEP5 華のプレゼン編 ビジュアルツールを使ったプレゼンのテクニック STEP6 オンライン・プレゼン編 オンラインで行うプレゼンを成功させるコツ
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-スポーツでもビジネスでも高いパフォーマンスを発揮し続けている人は、自分の持つ能力を最大限に発揮する生き方をしています。スポーツ心理学ではそれを技術だと捉え、ライフスキルとして身につけることができるものだと考えています。 本書は、スポーツ心理学博士の著者が自分の最高を引き出す考え方としてライフスキルの中の6つのスキルについて詳しく解説していくものです。成長志向があるが満足する結果をまだ導けていないビジネスパーソンが自分を投影できるような接点を作り、一流アスリートはどのような思考方法をとっているのかをエピソードを交えて紹介します。 第1章 振り回されない自分を作る縦型比較思考 ・自分がコントロールできるのは自分だけ ・自分が求めるスタイルを明確化する ・与えられた仕事の中でいかにスタイルを確立するか など 第2章 役割性格を演じ、今の自分を突破する ・成長の過程には必ず苦手なことが存在する ・自分のポジションの役割を、自分なりに考える ・予期せぬ出来事が人を成長に導く など 第3章 ダブルゴールでどんな状況でも力を引き出す ・目標設定にはスキルが必要である ・目標は「掲げる」のではなく「使う」 ・ダブルゴールで諦めを回避する など 第4章 継続的挑戦を可能にするCSバランス ・チャレンジとスキルの最適なバランスとは ・人は諦めやすく、退屈しやすい ・CSバランスの中で計算されたゲーム など 第5章 本番で最高の力を発揮する獲得型思考 ・本番に強い人と、本番で力を発揮できない人 ・結果の明暗を分ける「獲得型」「防御型」 ・獲得型思考は縦型の目標があるから生まれる など 第6章 楽しいからやる、オートテリックパーソナリティ ・オートテリックパーソナリティとは? ・いきなり「楽しいから、やる」には行けない ・自分で決めるから楽しくなる など
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量15,000文字以上 20,000文字未満(20分で読めるシリーズ)) 【書籍説明】 現在、コミュニケーションは、人間社会において大事な役割を果たしています。 人は、他人と会話する時、失敗経験などから「自信がない」、「人にうまく伝えられない」と誰もが不安になります。 その不安は、「心が弱い」「根性がない」といった精神論からではなく脳の働きによるものと言われています。 抱える不安を分析し、脳のメカニズムを理解してトレーニングをすれば、「不安を力に変える」ことができます。 この本では、特にコミュニケーションと繋がる脳のメカニズムや鍛え方を中心に書いています。 読んだ後に不安が解消され「よし!トレーニングしよう。」と言う気持ちになっていただけたら幸いです。 【目次】 第1部 脳の働きとコミュニケーション 1章 左右の脳の違い 2章 8つの脳番地とは 3章 脳の「ゆがみ」について 4章 ミラーニューロンが情動を理解する 5章 人が言葉を発する直前の脳の働き 6章 話し上手になるにはワーキングメモリがカギ 7章 脳科学からみた面白い話をするコツ 第2部 コミュニケーション能力を鍛える方法 1章 話す力と聞く力を養う練習方法 2章 プレップ法を使って伝えるスキルを上げる 3章 SDS法を使って自己紹介 4章 コミュニケーションを深めるポイント 5章 言語野を徹底的に鍛える 6章 会話を弾ませる脳の鍛えかた 7章 言語性知能を鍛えていく 第3部 トレーニング実践 1章 脳番地トレーニング実践 2章 ミラーニューロントレーニング実践 3章 ワーキングメモリトレーニング実践 4章 脳を鍛えるには運動が最適! 5章 食事で脳を活性化させる 【著者紹介】 桝谷泰弘(マスタニヤスヒロ) 私は、言語聴覚士として小児から高齢者までの患者様の言語治療をしています。 患者様のコミュニケーションはもちろん、他の運動などが脳のどこで働いているか理解しておかなければなりません。 リハビリテーションでもしていますが、脳を鍛えればコミュニケーション能力を向上させることができます。 今回は、コミュニケーションを理解し誰もができるテクニックと脳のトレーニングについてお伝えしたいと思います。
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量20,000文字以上 24,000文字未満(20分で読めるシリーズ)) 【書籍説明】 ビジネス書には「思考術」や「時間術」など、役立つテクニックを教えるものがある。 学術研究に従事する研究者にも、それらのテクニックは大変有用であり、大いに参考にすべきところが多い。 実際、研究者や大学院生の中には、そうしたテクニックを参考にしつつ、日々の研究活動を進めている方々も少なくないだろう。 しかし研究活動が思うように進まなかったり、無意味なことを繰り返したりすることは、しばしば起こるものである。 一定のノルマや提出期限が決まっているような研究に起こる問題もあるし、そのような縛りがない形の研究活動の中で、起こりがちな問題もある。 大学などの教育研究機関、民間企業の研究施設の別を問わず、研究者が得るべきものは「成果」である。 しかしどのような環境でも、成果を得るまでに思わぬことで遠回りしてしまうことは、誰しも経験しているのではなかろうか。 本書では、「なるべく無駄、無意味なことを避けつつ、成果に辿り着くためのヒント」について、幾つか考えてみた。 非常に基本的なことばかりと思うが、何か良い気づきに結びつくことがあれば幸いである。 【目次】 1章 スキル、テクニックに固執しない 2章 「がむしゃら」から脱却する 3章 結論ありきで突っ走らない 4章 「自分だけが頼り」と思わない 5章 車輪を再発明しない 6章 作業工程への想像力を養う 7章 ゆとりと無駄・無意味は違う 【著者紹介】 Bowing Man(ボウイングマン) 研究者。専門は地球科学および環境科学。複数の大学や国立の研究所、民間企業を渡り歩く、流浪の旅を続けている。 街中の面白い看板などを見て歩く、路上観察者としての顔も持つ。路上観察によって、心のゆとりを得ている。
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量24000文字以上 32,000文字未満(30分で読めるシリーズ)) 【書籍説明】 還暦を迎え思ったことは、社会の第一線より退き後方支援組になった虚しさです。 組織の中で上り詰め年齢に関係なく最前線で旗振りを続ける人もおりますがトップ10%の方です。 それ以外の90%の人は平凡な「その他一同組」にて、それなりの生き方となります。 何が幸せかは個々人の考え方次第でしょうが、生きてきた年数により経験値に大差はありません。 そりゃ~若い時は誰しも一度はトップを目指し一山当ててやろうと頑張ってみたけど次第に自分の実力と周囲環境に飲まれ沈んでいく? 起死回生を目指し色んな本を読んだり、高額セミナーで素晴らしい講演を聞いても一向に伸び悩んだまま静かに前半生を終了していく。 なぜ思うようにブレイク出来なかったのか、あれほど謙虚に学んだのに・・・なぜ? 悔やんでも始まりませんので人生後半戦に向け戦い方を変えてみませんか? 本屋さんで売られている有名書籍は皆物凄い人、世の中での勝ち組所属のトップ10%以内の方々の体験記です。 だからこそ、ここで凡人として経験値を後輩たちに伝授してみましょう! 【目次抜粋】 第1章「シニアになって分ったこと」 1)人生100年時代と言われますが? 2)第二の人生の生き方とは? 3)シニア予備軍の皆様に! 4)生きがい探しの旅! 第2章「人生後半戦の勝負」 1)経験は力なり 2)生涯一書生 第3章「還暦を迎えたら本を書こう!」 1)人生の前半戦を振り返れ 2)生涯に一つは名作がある 3)話を聞いてもらえないなら書け 4)言いたい事語りたいことを文字にしろ 5)備忘録として自分を残せ 6)交流が減るだけに新しい道を 7)書く前に自己PR、表現手法を手に入れろ 8)こうすれば書ける 9)こうやって書いてみました 10)本は自分の分身、大いに楽しもう 第4章「夢と希望と目標を持って!」 1)一道万芸に通ず 2)夢を見るから、人生は輝く 【著者紹介】 松田天地(マツダテンチ) 還暦を迎え現役を引退し嘱託人生を謳歌中~メッセー発信大好きブログ投稿歴20年。
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-今どきの若手社員の育成に悩んでいる人、組織は少なくありません。 ●「イマドキ部下」を伸ばす「イマドキ上司」とは ・部下がなかなか成長しない ・自発的に行動しない部下が多すぎる ・最近の部下は何を考えているのかわからない ・上司として部下にどう接したらいいのだろうか・・・ このような部下との接し方について悩んでいるのは人が多いのではないでしょうか。 「イマドキ部下」を伸ばすには、 これまでの部下への指導方法では成立しなくなっています。 イマドキ部下は、スキルセットや知識量にも大きな差があります。 インターン制度や学生企業も珍しくなく、 新卒社員でも皆さんのときとは知識や経験値が異なる場合も少なくありません。 個性が重視され、多様化が当たり前という時代の流れもあり、好きなこと、 得意なことにフォーカスして仕事をすることがスタンダードになりつつあります。 そんな時代に生まれ育ったイマドキ部下を理解し、 伸ばすためには、「イマドキ上司」を目指す必要性があります。 イマドキ上司とは、一言で言えば「プロデュースできる人」です。 「組織の成果の最大化」という目的のもと、 「上司としての」自分自身のふるまいを決められる。 それが、今求められているイマドキ上司の姿です。 本書で提唱するイマドキ上司の基本は、 従来のような「立場」で部下を指導するのではなく、 上司としての「役割」を「演じる」ことで部下を伸ばすことにあります。 働き方が多様化し、ずっとともに働き続けることが少なくなっている今、 「イマドキ部下」は、お互いのパフォーマンスを より良い形で引き出せる上司とともに働きたいと考えます。 本書のゴールは、あなた自身を変えることにあります。 セルフマネジメントによってあなたが変われば、部下も変わり、組織全体も変わります。 その為に必要な具体的なテクニックを、本書でともに学んでいきましょう。 ■目次 ・はじめに ●プロローグ イマドキ部下について知ろう ・部下が成長しないのには理由があった ・イマドキ部下の指導に求められることとは何か ・なぜ、「上司」が変わらなくてはいけないのか ・イマドキ部下を伸ばす方法 ●チャプター1 イマドキ部下を伸ばす技術①「伝える」 ●チャプター2 イマドキ部下を伸ばす技術②「聞く」 ●チャプター3 イマドキ部下を伸ばす技術③「待つ」 ●チャプター4 イマドキ部下を伸ばす技術④「信頼される」 ●チャプター5 イマドキ部下を伸ばす技術⑤「人間力を磨く」 ●チャプター6 イマドキ部下を伸ばす技術⑥「人間関係を構築する」 ●チャプター6 イマドキ部下を伸ばす技術⑦「情報を収集する」 ■著者 福山敦士 キャリア教育研究家 ギグセールス代表取締役 慶應義塾高校 講師(ビジネス実践講座) 27歳で独立起業。複数企業/事業を立ち上げ4度のM&A(売却)をすべて上場企業相手に実行。
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-コミュニケーションの現場で揉まれてきた元客室乗務員による「話し方」の本。うっかりした一言で場の空気が悪くなることは誰でも経験したことがあるはず。対上司、対部下、対同僚、対お客様。。。それぞれの場面別で話し方の失敗例と成功例を解説。コミュニケーションひとつで職場の雰囲気は明るくなり、あなたもきっと信頼される存在になれる! 物事の原因を明らかにすることが必要な時はあります。例えば、残業が続いている時。「最近、なぜ残業が続いてるの?」「すみません、仕事が終わらなくて」「なぜ終わらないんだよ、そんなに多くの仕事渡してないはずだよ」「すみません、飛び入りの仕事依頼が多くて」「なぜ繁忙期でもないのに、飛び入りの仕事がそんなに多いんだよ」「すみません、自分のマネジメントがうまくいってないですかね」「なぜ・・・」。 このように「なぜ」を繰り返して原因を究明すると、相手は自分が責められているように感じてしまいます。そんな時は、「なぜ」を「なに」に変えましょう。「なにがあって、残業がそんなに続いているの?」という感じです。 「なぜ遅刻したの?」は、「なにがあって遅刻したの?」となります。 「なぜミスしたんだ」は、「なにがあって、ミスが発生したの?」です。 目的はどちらも、原因を究明するための質問なのですが、「なんで」という表現だと、相手に原因があると決めつけているような表現になってしまいます。 一方、「なにがあって」という表現は、原因が人以外にも物事や環境などにあったかもしれないというニュアンスも含まれるので、人を責めている感じはなくなります。 「なぜ」は「なに」に変えると覚えてください。(本文より)
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 売上も利益も事業計画もソリューション! 世界はAIやビッグデータを用いた技術革新の第四次産業革命に突入、数学が国の富の源泉になるという数理資本主義の時代を迎えている。そんな数学の根本にあるのは、論理的思考力。仕事で高度な数学的知識を必要としない人であっても、論理的思考力は大事で、ビジネス上の問題・課題の解決において物事を順序だてて考えられない人、なぜそうなるかを分析できない人はビジネスで成功できない。 本書は「たし算」から「解の公式」につながる一連の過程を紹介することで論理的思考を養いながら、ビジネスで問題解決に役立つ“数学”(論理的思考)の実践法もお伝えする。
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量14,000文字以上 15,000文字未満(20分で読めるシリーズ)) 【書籍説明】 本書を手に取っていただきありがとうございます。 モチベーションを高く維持して仕事に取り組みたい。 皆さんもそう思いますよね。 僕はうつ病とパニック障害を発症してから、仕事に対する意識が変わりました。 全てにモチベーションを高く維持して取り組むことは不可能です。 むしろそうすることで、体は壊れてしまいます。 壊れないためにも、モチベーションのコントロールが必要になります。 モチベーションはコントロール可能です。 ですが、根性でなんとかできるものでもありません。 僕はいわゆる体育会系でなんでも根性で乗り切ってきたところがありますが、不可能だと気がつきました。 そこで、本書に書かれているようなことを実践することで、モチベーションをコントロールしてきました。 本書を参考に皆さんが無理のないライフスタイルを送れることを願っています。 【目次】 家族のために仕事のモチベーションを上げたい そもそもモチベーションって何? モチベーションが上がらない理由 モチベーションを上げる方法 モチベーションを上げて取り組みべきこと 【著者紹介】 YOTA(ヨウタ) 10年間野球部に所属し、運動が好きでいわゆる体育会系だった。 体の調子を壊したことがないくらい元気だった青年が突如、社会人4年目の25歳でうつ病とパニック障害を発症。 外出もできず、休日も家の中にいる生活が続いた。 さらに、仕事もままならぬ状況で限界は近かった。 そこで「何か変わりたい」「このままではいけない」という思いから読書と出会う。 読書をきっかけにたくさんの知識を身につけ、つけた知識をすぐに実践。 結果、年間100冊の読書をして、徐々にうつとパニック症状が改善。 今ではTwitter、Youtubeを中心に自分の様なメンタルで悩む会社員向けの情報発信をしている。
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-日本の技術革新がうまくいっていない。オープンイノベーションや外部依存研究開発で乗り切れるのだろうか。本書は「1真の研究開発とは、2イノベーションを育てる組織とは、3技術リーダー戦略とは、4イノベーション創成戦略と研究開発事業化戦略とは」をわかりやすい事例で解説する。本書は経営者、研究開発責任者・担当者に読んで実践いただきたい。 (※本書は2019/2/28に株式会社 文眞堂より発売された書籍を電子化したものです)
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-※PDF版をご希望の方は Gihyo Digital Publishing (https://gihyo.jp/dp/ebook/2022/978-4-297-13106-7)も合わせてご覧ください。 Microsoft Teamsの強みは,「オンライン会議」「ビジネスチャット」はもちろんのこと,「データの保管・共同編集」や「タスク管理」まで,チームのシゴトに必要なすべてが詰まっているところにあります。「あのオンライン会議の記録が見つからない」「チャットならすぐに済む話なのに」といったムダも,Teamsを使いこなせばあっという間に解消することができます。 そこで本書では,講師歴30年のMicrosoft認定トレーナーが,Teamsで日々のシゴトを快適にするためのノウハウをご紹介。初版刊行時(2021年4月)からさらに進化した,Teamsの最新機能・UIに対応し,解説・画面キャプチャを大幅に刷新しました。 Teamsの機能を最大限生かすために必要な,「ビジネススキル」まで掘り下げて解説しているので,どんな働き方でも活用できる確かな「実践知」が身につきます!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 チャンネル登録者数27.8万人の大人気YouTuber「いなわくTV」監修! いちいちマウスを使わなければ、PC作業は驚くほどラクになる! 「PC知識ゼロ」の初心者こそが知っておくべき、とっておきの裏ワザを一冊に凝縮した本書。主にショートカットキーを用いた、ワードやエクセル、ネット検索などに役立つ、とっておきのPC裏ワザを徹底紹介します。初心者・中高年ユーザーに向けたやさしい解説書。
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量20,000文字以上 25,000文字未満(20分で読めるシリーズ)) 【書籍説明】 私たちは、誰もが自分の育った環境や経験、状況などによって、さまざまな影響を受けて偏った価値観、物事の見方をしています。 こうした認知の歪みを「認知バイアス」といいます。 例えば、初対面で眼鏡をかけている人がいたら「頭が良さそう」「真面目そう」というイメージを抱いてしまいます。 実際のその人をよく知らないのに、先入観で見てしまうことがあります。 これまでの経験に基づく先入観、自分の考えが正しいという思い込みなど、さまざまな要因から、こうした認知のゆがみが生まれます。 認知バイアスは、人生において「絶対に知っておいた方が良い法則」です。 冷静になって、他人を見ることができます。 そして自分にも「思考の偏り」があると、気づくことができます。 認知バイアスを理解することで、事前に自分の傾向を先読みして対応したり、認知バイアスを見込んで対応することやトラブルが回避できるようになる可能性を秘めています。 認知バイアスについて、いくつか紹介し、その対策や対応方法を学んで頂けたらと思います。 また、見方を変えると人生がよくなる方法をお伝えします。 【目次】 1部 認知バイアスを理解する 1章 認知バイアスとは 2章 身近にあるコンコルド効果 3章 生存バイアスに騙されるな! 4章 「知ってた!」に陥るあと知恵バイアス 5章 ギャップのコントラスト効果 6章 「自分は、大丈夫!」の正常性バイアス 7章 99%の人が陥る確証バイアス 8章 他者・自己に関するバーナム効果 9章 手間をかけることで愛着が強まるIKEA効果 2部 認知バイアスを応用し、幸せになる方法 1章 認知バイアスを防ぐ方法 2章 思い込みの認知バイアス 3章 抜け出せば人生が変わる3つの思い込み 【著者紹介】 桝谷泰弘(マスタニヤスヒロ) 心理学が大好きで人間関係に応用できる方法を日々考えています。 現在は、言語聴覚士として働いています。 職場や家族、利用者様との人間関係にも心理学を応用することが沢山あります。 自分の考えが、皆様に共感でき勉強になって頂けたら幸いです。
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-【書籍説明】 かくて世界は騙される… 皆さん騙されたこと、ありますか? そんな嫌な経験ないに越したことはないけれど、誰しも多かれ少なかれ経験済みのはずですね? 心ないクラスメートの悪意の噂に始まり、大学時代に当てにしたレポートの裏付けになるはずだった嘘つき論文まで、どんなに手堅く生きても襲い掛かってきます。 大人になってからも、美味いセールストークに乗せられて、契約したら全然お得ではなくで、文句を言おうにも、契約書の隅に「…のような場合は…」なんて小さく免責事項として盛り込まれていたなんて、ザラにあるでしょう。 それらのギリギリ法定内の嘘だけではなく、昨今は不況なのに乗じて、人のちょっとした欲につけこんだ詐欺が増えました。 誰しもたまには騙されることが普通の世界とは言え、騙されるのは気分が悪いですし、被害の大きさによってはホントに笑えません。 それに誰かの犯罪の片棒を知らずに担がせられた日には、望まずして警察沙汰になることもあります! 大切な財産を奪われたり、罪に問われなくてもやってしまったことに後悔しきり…なんて御免ですよね? そこで今回は騙す側のテクニックと騙される側の心理や弱味を徹底解明することによって、騙されない思考回路を皆さんと作っていきたいと思います。 この本で学んだことを使って、騙そうとする奴から逃げるもよし、掌で踊らせて笑うもよし…皆さんはどんな風に使いたいですか? ともあれ、この本で覚えてもらいたいのはたったの5つです。 「詐欺はテンプレ!テンプレを覚えて比較してみること」 「詐欺は混乱した心の上に成立すること」 「売りに来た相手が、そのビジネスや契約の全てを説明できないなんてことは有り得ないこと」 「勘と言う心の警戒アラームを尊重すること」 「ものごとの正当な対価を知り、それがきちんとしたビジネスか見抜くこと」 たったのこれだけで、皆さんは誰にも騙されなくなるのです。
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-【書籍説明】 会社へ勤め、社会保険料を納めている(毎月の給料などから引かれている)方に、ぜひ知っていただきたい「社会保険」の内容を1冊の本にまとめました。 『年金』は老後のため、『雇用保険』は失業した時のためなどのイメージは持っているかもしれませんが、実はそれ以外にもさまざまな活用方法があることを知らない方も多いと思います。 この本では、身構えることなく気軽に読むことができるよう、「社会保険」の専門家である社会保険労務士が、必要な情報を絞って、ポイントとなる内容をお伝えします。 また、「社会保険」は『年金』『医療保険』などの制度ごとに説明されているため、いつどのような時に利用できるのかが分かりにくい側面があります。 この本では『病気・けが』『障害』『育児』『介護』などのライフステージごとにその内容をまとめています。 「社会保険」を知り、人生を豊かにするためのガイドブックとして、本書をご活用ください。 なお「社会保険」に関する情報は、令和4年10月現在のものを掲載していますので、あらかじめご了承ください。 【目次】 第1部 「社会保険」の内容を押さえておこう! 第2部 「病気・けが」になった時の社会保険 第3部 「障害の状態」になった時の社会保険 第4部 「失業」をした時の社会保険 第5部 「キャリアアップ」をしたい時の社会保険 第6部 「出産・育児」をした時の社会保険 第7部 「介護」をした時の社会保険 第8部 「死亡」した時の社会保険 第9部 「高齢」になった時の社会保険 【著者紹介】 特定社会保険労務士・社会福祉士 後藤 和之 社会保険労務士として、人事労務に関するコンサルタントだけでなく、研修講師・執筆など幅広い活動を通じて、誰もが働きやすい職場環境を広げるための業務を展開している。
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量20,000文字以上 24,000文字未満(20分で読めるシリーズ)) 【書籍説明】 自然現象や人間社会など、様々な分野の事柄について学術的に研究する人々。 それが「研究者」である。 多くの研究者と呼ばれる人々が、大学や国の研究機関、また民間企業の研究施設などで、研究に従事している。 大学の学部生の中には、将来自分がなりたいものとして、研究者が候補の一つに上がっている人もいるだろう。 しかし、「自分は研究者に向いているだろうか?」、「そもそもどうすればなれるのだろうか?」など、不安や疑問を抱いているかもしれない。 本書では、そうした諸々の「気がかりな点」などについて、完璧な答えとはいかないものの、実際の状況や流れなどについてごく簡単に紹介してみた。 主に理工系を想定しているが、基本的には文系方面にも共通の部分は多いはずである。 大学生だけではなく、ある程度将来の進路が見えている高校生の方々にも、今後の進路を考える際の参考になればと思う。 研究者に対して抱いていたイメージが、自分の中で膨らませただけのものから、大幅に書き換えられることだろう。 本書が、将来の進路を選ぶ際の一助になれば幸いである。 【目次】 1章 研究者のイメージとは? 2章 自分は研究に向いているか? 3章 学んでいることに迷いを感じる場合 4章 大学院に進むべきか 5章 大学院を受験する 6章 大学院で学位を取る 7章 学位を取得した後は 【著者紹介】 Bowing Man(ボウイングマン) 研究者。 専門は地球科学および環境科学。 複数の大学や国立の研究所、民間企業を渡り歩く、流浪の旅を続けている。 学部生、院生、そして学位取得後しばらくは隕石の鉱物学的研究をやっていたが、いつの間にか飲料水の安全性や、第四紀の火山活動の方が、主な研究課題となっていた。 一見すると全く別種の物質を扱っているわけだが、地球化学(geochemistry)としては共通の手法と思考法を使える部分も多々あるので、特に違和感も感じていない。 むしろ、扱う対象の「引き出し」を複数持てることは、大変良いことだと考えている。 街中の面白い看板などを見て歩く、路上観察者としての顔も持つ。
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-「思い込み」をなくすだけで、幸せが手に入る―人生100年時代の「愛」の見つけ方! (※本書は2016/10/1に株式会社 海竜社より発売された書籍を電子化したものです)
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-■文章が上手な人と下手な人の決定的な違いは何かわかりますか? 「語彙力?」「小説家のような比喩表現が使えること?」 そのどちらでもありません。 答えは「型」があるかどうかです。書くべき内容・要素の順番です! この型さえ覚えれば誰でも文章の達人になれるのです ■文章の型をSTEPに分けて丁寧に解説。目的に応じて使い分けよう! 1行で心をゆさぶらなければいけないキャッチコピー、 論理的で説得力が必要な企画書や小論文、読んだ人が商品を購入したくなるようなセールスレター、 数えたらきりがありません そして型もそれぞれで変わってくるので大変です 本書では1つの型を2~5のSTEPに分解し、わかりやすく解説しています 自分の書きたい文章に応じて、本書の44ある型から適した1つを選び、解説に沿って書いてみてください 今までよりも、早く、上手に、伝わる文章が書けるはずです。 本書の型でフォローできる文や文章とは? ■書き出し ■各種見出し ■SNS ■サイト記事 ■企画書 ■メール ■小論文 ■エッセー ■小説 ■書籍の原稿 ■キャッチコピー ■セールスレター ■目次 第1章 一瞬で心をつかむ1行の型 第2章 相手をメロメロにする疑問文の型 第3章 説得力がアップする文章の基本の型 第4章 読みはじめたら止まらない文章の型 第5章 長い文章でもスラスラ書ける型 第6章 頭がいい人の論理的な文章の型 第7章 感情を揺さぶる感動ストーリーの型 第8章 思わずクスッとなる「笑い」の型
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-■有能な人ほど、数字に強い。 ビジネスに関する数字を理解したり、 使いこなす能力があれば、 人を納得させる話や行動ができます。 「企画」「営業」「就職・転職」「経営」「資金繰り」… あらゆる場面で数字に強ければ有利に事が進むのです。 ビジネスで一番大切な「お金」について 一目でわかるようにしたのが決算書です。 本書では、経理の業務経験がない、 会計初心者という人でも 決算書をザックリ読める技術をご紹介しました。 ! ■私は公認会計士が本業ですが、 社会人向けに会計セミナーをよく行ないます。 「会計ブロック」と「決算書の似顔絵分析」という手法で 決算書を簡単に読む方法を考えました。 この新しい視覚的な手法を用いれば 「簿記」や「仕訳」といった経理の知識がなくても 決算書が簡単に読めるようになります。 ■「小学6年生までの算数」程度の単純な知識しか使わずに、 理解できることを目標に執筆しています。 「貸借対照表」→「損益計算書」→「キャッシュフロー計算書」→ 「実際のビジネスでの『会計知識』の使い方」という順番で学び、 会計知識が身につくようにしました。 ・いい会社は右上がり顔 (「貸借対照表」は“目”と“マユ”を見ればいい!) ・パラパラ漫画の要領で、「キャッシュフロー計算書」を 見ればお金の動きは簡単に理解できる ……など、楽しく「会計知識」を身につけ、 ビジネスで成果を出してください。
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-営業は根性だけでは成功しない! 営業学で結果を出そう! 海外の大学では営業理論を学ぶ科目がありますが、日本の大学では経営学や商学といった学問体系の中に営業活動を対象とする科目がなく、各人の適性や工夫、果ては根性論に任せているのが現実です。 本書は初めて営業の仕事をする方たちのための、日本で初めての営業学の本です。体系立った知識を身につけることで、営業職の方たちが自信を持って日々の業務に取り組むことができることを目指しています。企業の生命線ともいえる営業活動。大切な仕事、厳しい仕事であるからこそ、学問としての裏付けをぜひ味方につけてください。
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-本書は、新人マネジャー、リーダー層も含むマネジメント層の日頃の課題となる、コミュニケーションのズレによって生じる人が動いてくれない問題、メンバーも自分もやる気が感じられない悩み、少ないリソースの中で目標達成しなければならないストレス、上下に挟まれジレンマを感じる葛藤などについて、NLPがどのように活用できるのか、その解決策を提示する書です。 主に、マネジャーの目標達成、マネジャーのメンタル、マネジャーのコミュニケーション、マネジャーの思考フレームを取り上げ、事例からわかりやすくNLPの実践手法を解説します。 【目次】 第1章 あらゆる組織で生まれているマネジャーの課題 1.マネジャーの課題 2.「教える」から「引き出す」マネジメントに変化する 3.市場減少と労働時間短縮に対して柔軟性を発揮する 4.スピードが求められる 5.マネジャー自身にストレスが掛かる 第2章 マネジメントの基本 1.マネジメントとは何か 2.理想と現実を把握しギャップを特定する 3.ギャップを埋めて目標化する 4.必要な計画を立てる 5.進捗を管理する 6.フィードバック分析を行う 7.コミュニケーションを徹底する 第3章 マネジャーの役割 1.マネジャーの仕事とは何か 2.マネジメントの事例 3.マネジャーに必要な資質 第4章 確実な目標達成とリスク軽減の手法 1.SMARTの法則による目標設定 2.アウトカムフレームによる目標設定 3.具体的で実践的な戦略の立案 4.目標達成のための行動を支えるツール 第5章 基本的な思考のトレーニング 1.マネジャー自身の思考トレーニングの必要性 2.アンカリングの応用 3.思考を柔軟にするトレーニング 4.リフレーミングの種類 5.リフレーミングを実践する6つの方法 6.場面別リフレーミングの活用例方法 7.リフレーミング活用のポイント 第6章 マネジャーのパフォーマンスの最大化する方法 1.モデリングによるメンタルトレーニング 2.モデリングで他者の世界観を体験する 3.コミュニケーションスキルの活用 4.スキルを習得するための学習の5段階 5.コミュニケーション能力を高めるための4段階 6.コミュニケーションのフレームの活用 7.コミュニケーションの6つの基礎スキル 8.コミュニケーションの3つの応用スキル 9.コミュニケーションのスキルと活用法 第7章 成果を生み出すマインドセット 1.マネジャーに必要なマインドセット 2.マネジメントに有効なマインドセット 3.パフォーマンスを高めるためのマインドセット
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量15,000文字以上 20,000文字未満(20分で読めるシリーズ)) 【書籍説明】 コロナウイルスの感染拡大で、それまで一部の企業でのみ行われていたリモートワークが、誰にとっても身近なものになりました。 リモートワークには、満員電車での通勤がなくなる、外部からの余計な電話が入らない、リラックスして仕事ができるなどのメリットがあります。 一方で、誰の目も届かない場所で仕事をすることから、かえって集中できない、つい仕事以外のことをしてしまう、といった悩みをお持ちの方も多いのではないでしょうか。 本書では、そうしたリモートワークに関する困りごとを解消するヒントを紹介し、リモートワークのメリットを最大限活かせるようなアドバイスをします。 そもそもリモートワークも仕事の一形態ですので、人それぞれに自分に合ったやり方があるかと思います。 本書で紹介するノウハウは、全て筆者が実践したなかで効果があったものですが、自分流にアレンジすることで、フィット感のある方法になると思います。 どうか本書を読み流すだけでなく、実際に試みて、取り入れられるものは取り入れてください。 また、自分には合わないと思ったものも、少しやり方を変えてみるなりして自分のものにしていただけたら、筆者として望外の喜びです。 【目次】 第一章 仕事を効率的に進めるうえで欠かせない「順番」と「所要時間」の把握 コラム 空いた通勤時間の使い方は? 第二章 リモートワークの事前準備 コラム リモートワークに望ましいデスク環境は? 第三章 仕事の成果は仕事への集中度合いで決まる コラム リモートワークで運動不足にならないために 第四章 次につながる仕事の終了の仕方 コラム リモートワークでのコミュニケーション 【著者紹介】 菅原新也(スガワラシンヤ) 金融機関にて幅広いジャンルの仕事を経験。現在は経済系シンクタンクに勤務。
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量15,000文字以上 20,000文字未満(20分で読めるシリーズ)) 【書籍説明】 日夜研究に励む研究者でも、どうにも「やる気」が出ないことはある。 研究者もごく普通の人間である以上、それは当然のことである。 また、やる気がどうにも長続きせず、途中で嫌になることを繰り返しつつ、日々の業務を何とか進めている人もいるだろう。 研究活動に対するモチベーション(動機付け)が保てず、迷いや不安を感じている人や、仕事そのものに取り組む意欲が、どうにも出てこない人もいるに違いない。 本書では、そうした「どうもやる気が出ない」、「集中力が持続しない」と感じている研究者に、 「こんなことで案外とやる気が取り戻せるのでは?」という、ごく簡単なヒントについて考えてみた。 主に大学教員やポストドクター(ポスドク)の場合を想定してはいるが、基本的な部分では、研究機関や民間企業の研究者の方々にも、通じるところは多分にあると思う。 また、研究の最も初歩の段階にある学部生や大学院生の方々、また学位取得間もないポスドクや助教の方々も、しばしばこの「意欲減退」問題に悩まされることはあると思われる。 そういう場合に、本書が幾らかでも助けになれば幸いである。 【目次】 1章 「やる気」を失う時 2章 よく寝て、よく遊ぶ 3章 身になることをする 4章 やる気を下げるもの 5章 心そのものが磨り減っている場合 まとめ まずは、休もう 【著者紹介】 Bowing Man(ボウイングマン) 研究者。専門は地球科学および環境科学。複数の大学や国立の研究所、民間企業を渡り歩く、流浪の旅を続けている。 年を追うごとに睡眠時間が少なくなっている気がするが、もしかすると「あまり長く寝ていると勿体ない」という加齢的(?)な焦りなのだろうか……などと、ちょっと自己分析してみたりする今日この頃である。 街中の面白い看板などを見て歩く、路上観察者としての顔も持つ。
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量15,000文字以上 20,000文字未満(20分で読めるシリーズ)) 【書籍説明】 今まで多くの方々のブックライターをやらせていただいた。 そのような仕事をやるくらいだから多くの書籍や雑誌を読んでいるのだろうと思われがちだが、現実のところそんなに読み込んではいない。 むしろ学生時代のほうがよく読んでいた。 また、ブックライターをやり始めてから読み方が変わってきた。 どうしても仕事がらみの読み方になってしまうのだ。 もともと読むのが遅いので、同じ本でも人の2倍かかることがある。 本来の仕事は書くことなので、読むことに時間を割くと焦燥感に駆られてしまう。 そのうち完璧に読み終えるのではなく、効率よく読む方法を身につけていた。 そして、本の選び方も変わった。 好きな本や興味のある本よりも、仕事につながりそうな本や役立ちそうな本を選ぶようになっていた。 そのため読書好きの人とは一線を画す読み方をしている。 読書家のための読書法ではなくブックライターとしての本の読み方、もしくはブックライターをやりたい人の参考になればと思っている。 いわば本書はブックライターとしての「インプット&アウトプット読書術」。 いかにしてその方法を身につけ、それをどう仕事として発揮するのかを述べさせていただいた。 【目次】 仕事をする前に読む本の選び方 「見出し」の重要性 完読をしない読書法 本を読むのが面倒だと思ったら…… 心に刺さる言葉を見つけ自分のものにする 読書で自分のスキルを上げる 自分の本を読むことで次回作に自信を持てる 仕事に生かせるジャンル別の読書法・1 仕事に生かせるジャンル別の読書法・2 仕事に生かせるジャンル別の読書法・3 発想の転換術を使う 人気のある著者と仕事を続けるためには 面白い本に出会えると良い意味で嫉妬する 【著者紹介】 竹下裕家(タケシタユタカ) 面白いこと、楽しいこと、珍体験が好きで、趣味をそのまま仕事にしてしまったフリーライター。 80年代アイドルを中心に多くの芸能人をインタビュー。 以降、医療・健康・美容・コスメ・心霊・アダルト・漫画原作・学校機関誌・企業社内報など多分野にわたりライトな執筆・取材活動を行う。 自著だけでなく、ブックライターとしても多くの書籍に関わっている。
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量15,000文字以上 20,000文字未満(20分で読めるシリーズ)) 【書籍説明】 社会人になり新人研修を終え、さあいよいよ現場配属!気合を入れて仕事を始めた矢先ミスの連続。 数か月前に思い描いていた理想と現実のギャップに悩まれている方は多いのではないでしょうか。 かくいう私もそのうちの一人です。 そしてたまったストレスは私生活にも影響をしてきます。 休日は部屋でゴロゴロしたり趣味が減ったりとだんだんと無気力になってきます。 学生時代より元気がなくなった、そんな方も少なくはないはずです。 しかしまだ諦めるには早いです。 本書で紹介するのは職場、私生活における問題決能力です。 問題解決能力といっても幅広くあります。 様々なロジックで書かれた本もたくさん出ておりどれを読んでいいのかわからない方も多いでしょう。 そこで本書では難しいロジックを無くし、物語ベースで執筆しました。 問題解決能力が身に着くと余裕が生まれ、ストレスが減りそしてより生きやすくなります。 今回は社会人になりたての18歳から25歳までを対象に書いていこうと思います。 なにをやってもうまくいかない。 なにをしていいかわからない。 うまくいく気がしない。 そんな社会人「一年生」のための教科書になれれば幸いです。 【目次】 ストレスの感じない職場へ 転職の決めて 新人が乗り越えるべき壁 【著者紹介】 壬生翠(ミブミドリ) 1998年兵庫県で生まれる。学生時代は野球に没頭。 高校一年時の入院生活で母が小説を買ってきてくれたのがきっかけで読書に没頭。 以降小説家を夢見る。現在は大阪府内で営業職をしながら休日はライティングの副業や自身で制作した小説をサイトに投稿。
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量24000文字以上 32,000文字未満(30分で読めるシリーズ)) 【書籍説明】 老若男女、貧負の差など一切関係なく誰にでも平等なのが時間です。 1秒、1分、1時間、1日、1年と常に皆等しくやってきます、生きている限り・・・。 子供の時は早く大人になってお金を自由に使って遊びたいと思い、社会人になってからはお金と同様に自由時間も欲しい、何より仕事に縛られない生活が望ましいと願いました。 その後身を固め親となって家庭や我が子が優先されるようになり次第に自分の夢や希望は二の次? そして何となく一生懸命生活してきて、我が子も巣立ち、定年後の第二の人生を期待しておりました。 その矢先に突如病魔に襲われ生死の境を彷徨うことになります。 幸い何とか復帰してそれなりの人生を歩めるようにはなりましたが、先行きに対する夢も希望も見失ってしまいました。 こんなはずではありませんでしたが、こうなってしまった以上現実を受け入れ何とか生き抜いて行くしかありません。 人生は思い通りになりませんが、想った通りになっていくものです、「思考は現実化する!」 まだ諦めてはいません、V字回復での起死回生を狙っていますが、どうなりますか? 誰もが通過する関門だとは思いますが、その時を迎えてからでは遅すぎます。 是非若い時から、いずれやってくる第2の人生に備えて行きましょう。 その為の踏み台&参考になれば幸いであります! 【目次抜粋】 第1章 生きがいを見つけて下さい! 1)生命の危機突然の入院 2)復帰~再入院・再手術 3)復帰~嘱託への道 第2章 生きがいの探し方! 1)嘱託社員の取扱い方! 2)人生は還暦からが面白い! 3)生きていて良かった! 4)職場の人間関係で悩まない方法! 5)家庭での居場所探し 6)嫌われない生き方を探して・・・ 第3章 世の中凡人が9割 1)凡人には凡人の生き方がある! 2)まずは自分が凡人だと知ろう! 3)凡人と非凡人との差 4)凡人脱出のカギ 5)習慣を見直せ 6)ブレイクへの旅 7)脱凡人と言われるには? 8)人生楽しもうよ! 9)人生1周目の結果は? 第4章 まだ見ぬ未来に向け! 1)40年前の自分(社会人デビュー) 2)20年前の自分(一人前になって)
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量24000文字以上 32,000文字未満(30分で読めるシリーズ)) 【書籍説明】 「料理」は人類が火を獲得してから始まりました。 弥生時代には「焼く・煮る・蒸す」の料理が行われていたのです。 古墳時代に朝廷の中に天皇の食事を担当する部署があり、料理を仕事とする人がいました。 今から1700年以上前のことです。 そして「料理屋」は約250年前にできました。 江戸時代中期の頃です。 この時には有名な料理人が話題になり、料理屋のガイドブックもできていたそうですから驚きではないでしょうか。 「料理人」という職業はそれくらい歴史の長い職業です。 本書はそんな料理人を目指そうとする人、興味のある人、料理人を始めた新人に向けた本となっています。 知っておくべきこと、理解しておいた方が良いことなど現場の生々しい姿を、現役の料理人である私が赤裸々に書きとめました。 私は現場の知識や常識をまったく知らないでこの仕事を始めました。 そのため先輩方から「お前は常識がない!」と沢山怒られてしまったのです。 この本を読めば料理人と、飲食業界のことが理解できて私のような苦労をすることはないと思います。 これからの料理界について私なりの考えも書いてみました。 本書をご覧になった方のお力に少しでもなれたら本望です。 【目次抜粋】 現在 料理人の今 令和の料理人の現状 心得1 現場の今を知る それがすべての始まりだ 心得2 加速的に労働環境も変化しているのだ 心得3 今、料理人に求められることは?しっかりと認識しておけ 新人料理人の仕事 心得4 しっかり気持ちを管理してまずはやるべき仕事をおぼえろ 心得5 お店の特徴によって新人の仕事もさまざま まずはその店を知れ 心得6 やるべきことはやったのか?新人時代は必ず終わりがくる 料理人の全体像 心得7 料理人といっても様々である 色々な世界で活躍している 心得8 料理人も様々なように資格も様々 料理人の資格の種類を知っておけ 過去 平成の料理人の世界 未来令和の料理人をめざす人へ 【著者紹介】 明智聖太郎(アケチセイタロウ) 調理師学校を卒業と同時にドイツの日系ホテルで勤務する 帰国後、東京で懐石料理店にて25年以上勤務している
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量15,000文字以上 20,000文字未満(20分で読めるシリーズ)) 【書籍説明】 数ある本の中から本書を手に取っていただきありがとうございます。 病を患っていると本を読むのが難しい時があります。 以前は本を読むのが好きだったのに本が嫌いになってしまった経験もあるかと思います。 そんな方に向けて読書へのモチベーションが高まるように私の経験談が書いてあります。 決して自慢をするわけではありませんが、私は読書から得た知識のおかげで2002年に発症した統合失調症が約20年の歳月をかけて寛解いたしました。 ただ残念ながら現在も症状は少し残留しております。 おそらく主治医が寛解と意見書に書いてくださったのは、「症状と折り合いをつけていきなさい」という意味で書いていただいたのかなと思っています。 皆さんにも楽しみながら読書をしていただいて、生活に役立てていただきたいです。 本書を読んでいただき本が好きになっていただけたら、私としてはこの上ない幸せです。 【目次抜粋】 本書の使い方 1部 本との出会い 一章 高校教師からの言葉 二章 言われてから初めての本 三章 図書館 2部 本の選び方・読み方 一章 本の選び方 二章 本の読み方 3部 本はコミュニケーションツール 4部 思い出の本3選 一章 「心の病は脳の傷」 二章 中井久夫と考える患者シリーズ 三章 負けたら終わりじゃない、やめたら終わりだ 5部 今も持っているハウツー本 3選 一章 元気回復行動プランWRAP 二章 アサーション入門 三章 マイナス思考と上手につきあう 認知療法 6部 統合失調症がやってきた 一章 同じ病名加賀谷さんと三重県出身の松本さん 二章 本を読み終わったタイミングで講演会 三章 お笑い芸人さんでも・・・ 7部 読書の効果 一章 回復の目安になる 二章 頭がよくなる 8部 学校の勉強 一章 諦めないでください 二章 私がやっていた勉強法 9部 「モチモチの木」 一章 小学3年生の時についたあだ名「まめた」 二章 いつもは頭に入ってこないが・・・ 10部 いじめについて 一章 加害者になるより被害者のほうがマシ 二章 いじめは誰も得をしない 三章 ちょっと待って!その逃げ方はダメ
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量15,000文字以上 20,000文字未満(20分で読めるシリーズ)) 【書籍説明】 大学や研究機関、民間企業の研究所などでは、多くの研究者が日々、研究活動に従事している。 研究者も当然、普通の人間であり、その性格、個性も様々である。 そしてこれも当然のことだが、研究活動を行うのは、人間である。無個性な機械や人工知能ではない。 人間が行うものである以上、研究活動の進め方にも、それぞれの個性が多かれ少なかれ、反映されるものである。 従って、その人の個性、性格が研究活動に与える影響を、考えることが必要となってくる。 その人の性格によって、作業が他の人よりも効率的に進んだり、思わぬところで停滞したり……ということもあるだろう。 だとすると、自分の性格や行動様式、つまり自分がどんなタイプかを知ることは、より効率的に研究活動を進めるために、非常に有益と思われる。 本書では、学部生や大学院生も含む研究者の方々が、自分のタイプを知ることの重要性について考えてみた。 本書が、より円滑な研究活動の助けになれば、幸いである。 【目次】 1章 誰も皆、普通の人 2章 意思決定のタイプ 3章 意思決定を最適化する 4章 良くない性質も利用の余地あり 5章 何が研究の原動力か まとめ 自分のタイプを知ろう 【著者紹介】 Bowing Man(ボウイングマン) 研究者。専門は地球科学および環境科学。複数の大学や国立の研究所、民間企業を渡り歩く、流浪の旅を続けている。 これまで研究に費やすパワーの多くを、怒りで賄ってきたような気もするが、別に常時怒り狂っているわけではない。 街中の面白い看板などを見て歩く、路上観察者としての顔も持つ。
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-自分にはどうにもならない問題はどうすれば解決するでしょうか。 熟考して大枚叩いて買い物したのに、後からいい商品が出てきて損をした。 長年勤務していて従業員だけでなく取引先との意志疎通も巧くいっていたのに、ある日突然トップと経営方針が代わり、冷遇されたが転職できない。 貴方は、こう思うかもしれません。 昔のように物事や人間関係の選択肢の幅が狭ければこんなに悩むこともなかったかもしれないと。 SNSやコロナ禍による急速なリモートワークの普及により私たちは『知らなくてよいこと、必要以上に距離を縮めなくてよい人』とまで心理的に距離を縮めてしまいました。 ほどほどに関われば心がザワつくこともなかったのにと思うことはありませんか。 この本は、そんな貴方のために書きました。 今までの著作では、自分自身を取り巻く何かと面倒な人、利益を優先する強気の小心者に振り回されないための処方箋を紹介しましたが、 今回はその他に物の選び方にまつわる欲との闘い方について解説したいと考えています。 私たちの生活は便利になり、何事も大企業や政府が先回りして利便性を追及したものになりました。 選択肢も増え私たちは豊富な資源という選択肢の砂漠に放り出されたも同然です。 選択肢の多さや便利であることが満足感や幸福感につながりませんし、365日同類と共にいては人として進歩しません。 人間関係も物の選択肢も腹五分目の方が健康かつ満足に生きられます。 自分と生き方の違う人を思いやる余裕がうまれるのです。 この本を読んだ後に、貴方の物事への執着が薄れ、1週間、3日、1日の中で1つでも不必要なルーティンワークが減れば幸いです。 沖倉毅 【目次】 どうにもならない人間関係の問題はなぜ起きるのか 心のバイアスを取り払い合理的思考を身に着ける 選択のパラドックスがあなたを不幸にする 腹八分目より腹五分目の人間関係を目指す5箇条 ほどほどの人間関係は誰も縛らない
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量15,000文字以上 20,000文字未満(20分で読めるシリーズ)) 【書籍説明】 スマホのアプリや機能の発達により、今までパソコン上に限られる作業の大半はスマホ上でも完結できるようになりました。 そしてスマホの活用により業務時間の大きな削減が可能となりました。 ですが大半の会社員の方がその利用方法と恩恵を知り得ていません。 本書は初歩的で簡単ではありますが、だからこそ実践しやすいパソコン、スマホを利用した業務時短化と活用方法を紹介します。 私自身は営業職です。 その為、本書は社外での仕事が多いが、事務処理もこなさいといけない状況の人に適した内容だと思います。 ちょっとした利用方法を学び実践するだけで、事務処理や仕事の時間を大きく削減可能です。 【目次抜粋】 第1章 時短の基礎「入力」を時短化 1.基礎的な『ショートカット』を活用したパソコン作業時短化方法 マウスを使うな! 2.マウスのクリックすらせずにできる!キーボードを利用した「ショートカット」とは 3.マウスは使わない!多用する基本アクションはすべてショートカットキーを利用する 第2章 いつでもどこでも作業できる環境を構築!スキマ時間を最大限有効活用する方法 1.「グーグルワークスペース」を活用する 2.「グーグルワークスペース」とは 第3章 すべての書類をスマホで閲覧・作成・編集可能にする方法 1.スマホで作業する必要性 タブレット・ノートパソコン等ではなくスマホを推奨する理由 2.スマホ用アプリが秀逸なグーグルワークスペースのアプリ 第4章 『Gメール』活用でいつでもどこでもメール処理 1.使えばメリットだらけのGメールメールソフト 2.即座に確認、即座に返答・転送処理。今までの対応が大きく変わる 第5章 簡単な書類作成もスマホで完結させる方法 1.メール処理の他に書類作成までもスマホで可能 2.各アプリの「自動保存機能」はとても便利 第6章 的確に伝える技術 人に動いてもらう事が一番難しい 【著者紹介】 三隅 祐二(ミスミユウジ) 営業職10年以上のサラリーマン。並行して不動産投資、ネットショップ経営、webライター等、副業挑戦中。無駄を省く事が好き。
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量15,000文字以上 20,000文字未満(20分で読めるシリーズ)) 【書籍説明】 理系、文系問わず、学術研究に携わる者には、絶対に逃れられないことが一つある。 それは「文章を書くこと」である。 すなわち論文や学会の予稿、また研究費獲得のための書類など、文章を書くことからは逃れられない。 そして同時に、「文章を読む」ことも、あらゆる場面で付いて回る。 良い研究を行うためには、様々な資料にあたり、最大限度活用することが絶対に必要である。 つまり読むことは、研究活動の「基礎の基礎」である。 「読めなければ、書けない」という言葉を、筆者は学生の頃に聞いた記憶があるが、これまで経験した限りでは、それは紛れもない事実であると確信できる。 研究論文を書くためには、的確に「読む」ための能力がまず必要である。 また、文章を書く能力も、文献を読むことによって培われる部分が必ず存在する。 本書では、特に学生やポスドク、助教など若手研究者に向けて、研究に活かせる読書や文献の活用、論文への文献引用の基礎、文献の検索などについて、簡単に述べた。 ただ、論文執筆作法的な話はともかく、読書に関する趣味趣向や方法は、人によって千差万別だろう。 あくまでもちょっとしたヒントとして、気楽に読んでいただければ幸いである。 【目次】 1章 基礎知識として何を読むか 2章 研究の役に立つ本とは 3章 「漫画で学ぶ」系の本は役立つか 4章 文献をどう読み、どう引用するか 5章 引用文献をどう扱い、どう探すか まとめ 読むことは基本中の基本 【著者紹介】 Bowing Man(ボウイングマン) 研究者。 専門は地球科学および環境科学。 複数の大学や国立の研究所、民間企業を渡り歩く、さすらいの旅を続けている。 この本を書いている最中に読んだ本は、「ジョニー・ライデンの帰還」22巻(Ark Performance、2021)であった。 もちろん、研究とは全然関係ない。 街中の面白い看板などを見て歩く、路上観察者としての顔も持つ。
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量24000文字以上 32,000文字未満(30分で読めるシリーズ)) 【書籍説明】 世の中に天才「生まれつき優れた才能が備わっている人物」1% 秀才「優れた才能を持っている人」9% 凡人「優れた性質や変わった性質を持たない人」90% 大別しておよそ以上の様な生息状況となっております、圧倒的多数の凡人ですが、どうやら凡人では夢が叶わないと思われています。 実は凡人と夢の成就との間に因果関係はありません。 天才や秀才の方が確かに夢は掴みやすいかも知れませんが、むしろその才能が邪魔をする確率が高いものです。 ズバリ言います、夢は愚直な努力をひたすら繰り返し飽きずに根気良く続けた者に対する天からのプレゼントです。 だから凡人であっても全く問題はありません。 問題なのは「自分には優れたナニモノも無い」と思い込み「何をやっても上手く行かない!」と勝手に転換して行動を控えその後思考停止してしまうことです。 持って生まれた才能を云々する前に愚直を肯定し、喜び力に変える方が余程効率的に成功者になれる近道だと思うべきです! お金持ちになって時間の余裕を持ったからといってそれで満足、幸せなのかとなれば違うと思います。 自分なりの日々楽しく充実して満足感を味わい将来に対しても希望で溢れた人生を愚直な習慣を積み重ねゲットしましょう! 【目次】 1.凡人ですか? 2.成功本を読んでも夢は叶わない 3.凡人道と出世街道の違い 4.自分とは? 5.周囲からの評価は? 6.裏キャラ作り! 7.自分キャラを確立しよう! 8.自己中をプロデュース 9.体験記1(生い立ち編) 10.体験記2(成人編) 11.体験記3(社会人編) 12.体験記4(今現在) 13.未来予想図 14.夢のロックオン 15.出来ることから始めよう 16.凡人でも夢は叶えられる 【著者紹介】 松田天地(マツダテンチ) 還暦を迎え無事現役を引退し嘱託人生を謳歌中~書くこと&メッセー発信大好き、ブログ投稿キャリア20年。 我思う、故に我発信する、人生は二周目からの挑戦が面白い!
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量24000文字以上 32,000文字未満(30分で読めるシリーズ)) 【書籍説明】 職場の嫌な上司、先輩の対応が嫌だ。 仕事量が自分だけ多く毎日のように残業していて、自分の時間を作ることができない。 忙しい上に新人教育まで任されて、気持ちが追いつかない。 何となく毎日不安で職場に行くことが苦になる。 若手、中堅、ベテランの人たちに共通する社会人の悩みです。 ストレスを消化できないことは、体にも心にも良くありません。 しかし、それを理由に仕事を辞めることも勿体ないです。 少しだけ頑張ったり、少しだけ勇気を出したり、時には頑張ることを止めて諦めてみたり、それだけで新しい自分を発見することができ、 マイナス方向だった毎日をプラス方向に転換でき、楽に過ごすことができます。 私自身、若手の頃は物事を深く考えすぎて、その結果は芳しいものではありませんでした。 「そうだとしたら、今までの反対の行動をしてみよう。」と、思い立ったことがきっかけでした。 そして見習いたい人のことも、嫌な人のことも、研究し攻略することで新しい自分を作り上げ、今までより楽に幸せに暮らすことができるようになりました。 みなさんにとって今よりも楽で、やりがいのある方法をお伝えしたいと思います。 【目次】 1部 苦手な人間関係の対応術を知り仕事の能率アップ 一章 面倒な人間関係のために自分を犠牲にしないこと 二章 勇気を出して話し掛けると何かが変わる 三章 嫌な上司を理解することで楽な気持ちになる 四章 自己主張を抑えて楽に仕事をする方法 五章 正しく断り自分を守る方法 2部 気難しく文句が多いお客様は何を求めているのか 一章 「真剣に話を聞く」それだけで相手の心を掴む 二章 気難しいお客様には理由がある 三章 サービス精神で接客する 3部 人材育成を担う指導員の役割 一章 新人教育を担う指導員は大変な仕事 二章 心を込めて新人教育をする 三章 新人から学ぶことには価値がある 四章 仕事ができない中堅を育成する方法 五章 自分の仕事を見直してもらい楽に改善する方法 4部 見習うべき人を見つける 一章 真似をして新しい自分を作る方法 二章 充実した職場生活を送るために
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量15,000文字以上 20,000文字未満(20分で読めるシリーズ)) 【書籍説明】 「部下のためを思ってしたことなのにネガティブに捉えられている」 「伝えたいことが上手く伝わらない」 「思うように部下が育たない」 などなど、上司ならではの悩みはたくさんありますよね。 人を育てるにはとてつもない労力が要りますし苦労もたくさんあります。 ですが、部下たちにその苦労を理解されることは少ないでしょう。 苦労の割に成果が見えず、悩みの種になっている方も多いようです。 ですが、一度思い返してみてください。こんなリーダーに出会ったことはありませんか? 部下から絶大な支持があり、信頼されていて、 「○○さんの言うことなら多少の無理でも頑張ります!」 なんて言葉を言わしちゃうくらいのリーダー。 たまに出会うこんなリーダー、どうしたらそんなに部下のモチベーションを上げることができるんだ?と不思議に思ったことはありませんか? そこに隠されているのは、ほんの少しの「言葉のチョイス」と「考え方」なのかもしれません。 本書籍は、そんなリーダーがしているネガティブに変換されない「言葉のチョイス」とベースとなる「考え方」についてご紹介いたします。 【目次抜粋】 1部 助言するときは「褒める」が必須事項 ・1章 ダメ出しの前に必ず「褒める」 ・2章 ダメ出しのみだと部下の心は折れる、または反発する?! 2部 「受け止める」を上手に使った話し方 ・1章 部下の提案、正直イマイチ。そのときどうする? ・2章 「受け入れる」ではなく「受け止める」で良い 3部 仕事を振ると部下が育つ ・1章 部下を育てたいなら、失敗を恐れず仕事を任せることが必要 ・2章 部下は仕事を任された方が自分の存在意義を感じる 4部 「上手くいかなくて当たり前精神」で段階を踏んで成長させる ・1章 あなたより歴の短い部下が、あなたのように上手くできる訳がない ・2章 チャレンジ精神を育てたいなら「フォロー体制」をアピールすべし 5部 上司が優先すべき仕事は「部下のモチベーションを上げる」こと ・1章 スキルよりモチベーションの方が重要な理由 6部 リーダーのためのネガティブに変換されない話し方10箇条
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-オーナー社長が絶対に知っておきたい、 やっておきたい相続の基本と節税を図解を織り込みながら解説。 実務経験豊かなレガシィが監修者。 以前より同社が唱える「相続と贈与の一体化」をベースに解説する。 類書ではあまり触れていない「役員借入金対策」についても解説。 ※2021年12月刊行の改訂新版。 相続は「相(すがた)を続けていく」と書きます。 これが相続の言葉の由来です。 つまり、相続は亡くなった人の思いを、 生きている人が受け継いでいくという意味です。 言葉の意味を前提にすると、 亡くなった人の思い、心、意思がちゃんと受け継がれたときに 「良い相続ができた」と言えるのかもしれません。 事業継承を考えるとこと、自身の相続を考えることも、 未来を描く作業です。その意味では、経営と同じと言えます。 ・財産を家族にどう引き継いでいくか ・どんな家族でいたいと思っているのか ・会社をどう継承していくか ・事業に対する思いをどうつないでいくか 「よい相続ができた」と言える状態を作るためには、 早めの『意識』がポイントになります。 時間があればあるほど、とれる対策の選択肢が多くなるからです。 はやい段階から事業継承を意識することが第一歩。 相続、また事業継承の難しいところは、 人によって、会社によって、状況によって、 ベストの対策が異なることです。 財産の内訳は人それぞれですし、だれに何を譲りたい、といった将来像も人それぞれでしょう。 事業継承のタイミングや方法によっても、自社株の譲り方が変わります。 できるだけ、後悔のないプランを立てたいものです。 本書がオーナー社長の相続と事業継承の一助となれば幸いです。 ご家族の幸せと会社のますますの繁栄をお祈りしております。 ■目次 ●はじめに ・相続の手続きと流れと期限 ・相続人の範囲 ・相続税がかかる財産とは ・相続税がいくらになるか、概算を計算してみよう ・事業継承税制の流れ(特例措置の場合) ・自筆証書遺言の保管・書き方 ●序章 相続税・贈与税の大改正が行われる!? ●1章 オーナー社長にとっての相続とは ●2章 相続財産の評価方法を知っておこう ●3章 不動産をうまく管理する ●4章 事業の安定・発展の鍵を握る自社株の相続 ●5章 相続税を賢く減らす節税の基礎知識 ●6章 相続と対をなす贈与を上手に使うための基礎知識 ●7章 相続を争族じないために ●おわりに ■著者 エッサム ■監修者 税理士法人レガシィ ■編集協力者 円満相続を応援する士業の会
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-大事なのは、「何で稼ぐか」ではなく「どうやって稼ぐか」。 先の読めない世の中、時間の流れと共に、 成功するビジネススキームはどんどん変わり、成功者もどんどん入れ替わっていく。 そんな中、10年以上、稼ぎ続けることができたビジネススキームが、 この「ジョイント思考」である。 そのことに気づいた者だけが、どんな世の中の状況でも稼ぎ続けることができる。 金もない、人脈もない、取り立てて目立った才能もなかった若者二人が、 何億円も稼ぎ続けることができた働き方、 「成功し続ける人がやっている」考え方を紹介した1冊。 ジョイント思考が身につけば、世の中の変化に振り回されないようになる! 本書では、この十数年間の私たちの経験をふんだんに投入し、 変化が激しく先が見えないこの時代に有効な思考法として誕生させたものをお話ししています。 私たちの集大成となる「ジョイント思考」を包み隠さずあなたへお伝えします。 本書の内容が、あなたの成功の一助になることを心から願っています。 ■目次 ・プロローグ ・ギブアンドテイクの時代からジョイントの時代へ ●第1章 ビジネスは本質を知ることから始まる ・1 起業で絶対に失敗しないたったつの方法 ・2 ビジネスはゼロから生み出す必要はない ・3 見えないものを見過ごさない ・4 ネットビジネスも本質は同じ など ●第2章 人×人が可能性を広げる ビジネス成功に欠かせない「人」のこと ●第3章 正しいやり方を賢く選ぶ ビジネス成功に欠かせない「情報」のこと ●第4章 エネルギーをうまく使う ビジネス成功に欠かせない「スキル」のこと ●第5章 役割と立ち位置を見失わない ビジネス成功に欠かせない「仕組み」のこと ●第6章 成功し続ける人がやっている「超ジョイント思考」 ■著者 佐藤文昭(さとう・ふみあき) 1980年、北海道函館市生まれ。30社以上の企業を率いる連続起業家。 9歳で曹洞宗の得度を受けるも父の影響を受け事業の道を選ぶ。 大成建設を退社後、託児所付きカフェで独立。 あえなく失敗するが、ITの世界と出会い、起業家となる。 小説家としての顔も持ち『吃音センセイ』(講談社)は最大手塾の全国模試の問題に使われる。 監修を務めた『イラスト記憶法で脳に刷り込む英単語1880』(あさ出版)は15万部超。 ビジネス書も数冊出版し海外でも高く評価されている。 小島 幹登(こじま・みきと) 株式会社イーメディック代表取締役 1975年生まれ。30社以上の企業を率いる連続起業家。 過去に、化粧品通販(年商10億円で2社売却)、美容クリニック(年商8億円で売却)、 歯科クリニック(事業譲渡)、泌尿器科クリニック(全国6医院まで拡大し事業譲渡)など、7回の売却を達成。 現在、瞬読事業(速読教室。書籍は5冊で20万部)、医薬品通販、 ストレッチ専門店(全国4店舗)など多数の事業を展開している。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 心に響く、人生がきらめく! 珠玉の名言をなぞるだけでしっかり上達 「不安に押しつぶされそう……」「どうしても夢をかなえたい」 そんなとき、あなたを支えてくれる世界の偉人たちの「素敵な言葉」をご紹介。 なぞりながら書くことで、字はみるみるきれいに、心もすっきり軽くなるはず。 ペンの持ち方や文字を書く姿勢など美文字の基本をはじめ、ひらがなやカタカナの書き方のコツもやさしく解説。 開きやすくて書き込みしやすいから、練習のしやすさもばっちりです。 「不安に押しつぶされそう……」 「どうしても夢をかなえたい」 「今こそ、勇気を出したい!」 そんなとき、あなたを支えてくれる言葉はありますか? アドラー、夏目漱石、マザー・テレサ、アンディ・ウォーホル、野口英世…… 本書では、人生のお守りになる世界の偉人たちの「素敵な言葉」をご紹介。 なぞりながら書くことで、字はみるみるきれいに、心もすっきり軽くなるはず。 ペンの持ち方や文字を書く姿勢など美文字の基本をはじめ、ひらがなやカタカナの書き方のコツもやさしく解説。 開きやすくて書き込みしやすいから、練習のしやすさもばっちりです。 傷ついて眠れない夜も、いいことがありそうな朝も、 この本の名言が、あなたの心を癒してくれまずように。 【CONTENTS】 はじめに 美文字の基本 1章 幸せな気持ちへ導く名言 2章 前向きな一歩を踏み出す名言 3章 自分と人生を見つめる名言 4章 美しい心を磨く名言 5章 夢をかなえるための名言 手書き文字と美しく書くためのちょっとしたコツをインスタグラムで投稿し、話題を呼ぶ。親しみやすく温かな書体が特徴的でマネしたいとの声も多く、人気を集めている。 Instagram @risagraphy
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-「書く力」は書き出しと終わりの一文で決まる! 一文で人の印象は決まってしまう! 警察担当だった新人記者の時代にデスクの隣で鍛えられ、ようやく「書く」仕事を任されるようになった著者が、その後、「書ける」記者になり、社会部から外報部に移り、さらに人気コラム「素粒子」を担当するまでの一記者の「書いてきた歴史」を踏まえ、どうすれば、スムーズに書けるようになるかを段階を追って示す。 著者は言う、野球選手がボールを投げるときのことを思い描いてみてほしい、その一連の動作が「投げる力」。「書く力」も同様に基本動作を確認することで身につく、と。 書くことが気持ちよく、楽しくなる本!体験的で実践的な文章術!
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-■やる気のない部下を嘆くマネジャー 「部下のやる気がなくて困っている」、このような悩みがマネジャーから多く寄せられる。 実際、本来やる気が高いはずの若手社員のワークエンゲージメントが低く、マネジャーはこの現状を不満に思い、やる気のない若手を嘆いているケースは多く見られる。 ただ、脳科学の世界では「何かに取り組んだり行動したりするのにやる気は必要ない」と言われている。人間の「やる気」は、脳内で分泌される神経伝達物質・ドーパミンによって引き起こされるのだが、それは実際に行動を起こさなければ分泌されないのだ。 ■やる気に左右されず部下が成果を上げるコーチングメソッド 本書で紹介するのは、脳科学で言うところの「実際に行動を起こす」を促すための方法。「やる気<一歩踏み出す」のコーチングメソッドである。 やる気より大切なのはまず一歩踏み出し、行動すること。そしてその一歩を振り返り、内省し、次の一歩を設定する。そのサイクルを伴走することで、部下は徐々に業務へ熱中していくようになる。結果として、やる気に依存しないこのコーチングメソッドは、部下の業務へのマインドを向上させ、成果を創出することができる。 【目次】 序章 コーチングに関する誤解 第1部 コーチングレディ(一歩前に踏み出し行動を起こせる状態になる) 第1章 やらない理由はあるか? 第2章 コーチングレディSTEP1 信頼関係を構築する 第3章 コーチングレディSTEP2 自分が今いる環境や自身の強み弱みを言語化する 第4章 コーチングレディSTEP3 真に達成したい目標から行動計画を策定する 第5章 一歩踏み出す時に意識すべきこと 第2部 経験学習サイクル(経験から学び、自立自走したビジネスパーソンになる) 第6章 経験学習サイクルとは 第7章 あなたの成功体験は?失敗体験は?(振り返りの壁) 第8章 経験から得た教訓は? その教訓を次にどう活かす?(教訓の壁) 第9章 経験を次の機会にどのように活かす?(応用の壁)
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-SNSコミュニケーションがビジネス標準へ 新常識を最速で学べる1冊 最近の若者コミュニケーションはいかがなものか――。そう考えているキャリアパーソン世代は少なくないでしょう。「気遣いがない」「敬語が使えない」など、挙げれば切りがないほどの不満が出てきます。 しかし、キャリアパーソン世代が常識と思っているビジネスコミュニケーションは、今、過去のものになろうとしています。ビジネス現場ではビジネスチャットなどの「デジタルツール」が使われ、ツールが変われば最適な作法は変化します。また、国内にいても外国人と一緒に仕事をする機会は確実に増え、「グローバル」は身近な変化です。 これまでは相手の立場などに配慮することが大事とされてきましたが、デジタルグローバルなビジネスコミュニケーションの新常識では、「共感」「ストレート」「フラット」が重視され、従来とは全然違うのです。 ビジネスコミュニケーションの新常識にキャリアパーソン世代は戸惑うでしょうが、若者はそうではありません。実は若者がSNSで身に付けたコミュニケーションスキルの特徴と同じなのです。つまり、コミュニケーションがなっとらんのキャリアパーソン世代というわけです。 変化の途上にあるビジネスコミュニケーションの新常識を、本書を読めば最速で身に付けることができます。社会人になったばかりの若者や就職を控える学生にとっても、普段のコミュニケーションが次世代のビジネスシーンにおいてどんな価値があるのか、本書を読めば具体的な事例をもって知ることができ、得意とするスキルをビジネスでも存分に発揮できるようになります。
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-はがきだから伝わる願いがある。心をつなげる小さな名文たち。 大切な一言の願いを、一枚のはがきに込めて――。 「はがきの名文コンクール」は、作家の故・堺屋太一が代表を務めた実行委員会が主催する大型公募コンクール。本書はその第7回優秀作品のアンソロジー。約2万5千通の応募の中から、受賞作31作と最終候補作98作を収録。胸を打つ願いが綴られた珠玉のはがきが選ばれた。他者との距離が当たり前となってしまったコロナ禍を暮らした人々が、はがきに込めた小さな名文が心に響く。SNS主流の時代だからこそ、はがきの言葉が輝きを放つ。 五木寛之、齋藤孝、村山由佳の選考委員3氏によるメッセージや、実行委員会によるはがきコラムなど、ついはがきを書きたくなるようなトピックも満載。
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-■あなたは一生懸命、相手に伝えようとしたのに 「何を言いたいのかわからない」と言われがっかりした経験はありませんか あるいは、仕事や私生活について、伝えたいこと、提案したいことがたくさんあるのに どうやって伝えたらいいのかわからず、モヤモヤ・イライラしていたりしませんか? なぜ、そうなってしまうのでしょう?理由は簡単です 自分が考えていることを、きちんとイメージできてしなかったり、 あるいは相手がそれをどう感じるかを計算して、話を組み立てられていないからです ■これまで学生・主婦・ビジネスパーソンからアスリートまで、 5000人以上の提案力を劇的に変えた鵜川洋明さんが 企画プレゼン、営業、新規事業、起業、就活など、 あらゆる提案に使える、相手を巻き込む伝え方の技術をお教えします 相手に響くように伝えるにあたって、 まず自分自身が発想を大胆に転換する必要があります ・自分のやりたいことを起点に考え、話を組み立てる ・自分にとっての価値と相手のとっての価値の一致を目指す ・提案の「背景」からではなく「なぜそれが必要か」から話す ・プレゼンのスライドはなるべくシンプルにする など これらを意識するだけで、提案を自分と相手の共通の利益として考えられるようになります すると、相手が自然と興味を持って、あなたの話を聞いてくれるようになります。
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-なぜあの人の言葉は刺さるのか? 数字の向こう側にあるのは、「物語」だ。 組織の「思考」と「行動」は、あなたの言葉で変えられる。 リーダーには「話し方」よりも大切なことがあります。それは「語り方」。何を話してよいかわからない、口下手・・・どんなリーダーでもストーリーとして「仕事を語る」ことで組織の「思考」と「行動」が変わる! 【目次】 第1章 「話し方」だけでは足りない 第2章 「語り方」に必要な要素が揃ったストーリーテリング 第3章 自分を理解してもらう 第4章 大切にしていること・価値観を伝える 第5章 考えや行動を改めさせる~変革のための行動を引き出す 第6章 未来・目標に向かってともに進む 第7章 いっしょにやる~共同作業を促す 第8章 知恵やノウハウを共有する 第9章 プレゼンを成功させる 第10章 「語り」の練習の仕方 第11章 間違った使い方をしない
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-「企画書が書ける」だけじゃない ・コミュニケーション力 ・課題発見力 ・情報収集力 ・アイデア発想力 ・書類作成力 ・プレゼンテーション力 あらゆるビジネススキルは企画書で身につける今、「企画書は苦手」で生き残れますか? ビジネスをめぐる環境が激しく変化しつつある現在、企画書・提案書の重要性が高まっています。企画書・提案書をビジネスパーソンの武器として、その基本的な作り方から、ひと味違うものを作るコツ、プロジェクトでの活用法まで、即効性のある「法則」として紹介したものが本書です。社内外で採用される企画書・提案書をまとめるために、ビジネスパーソンの必須スキルとして求められる「情報収集」「発想」「表現」の場面ですぐに使える便利な1冊です。 【目次】 第1章 企画書・提案書はあなたの武器になる 第2章 課題を引き出す質問力を身につける 第3章 企画書を書く前にすべきこと 第4章 これが効率的、情報収集術とまとめ方 第5章 企画の肝、課題解決とアイディア発想法 第6章 企画書の基本形をマスターする 第7章 採用される企画書・提案書の作成方法
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量15,000文字以上 20,000文字未満(20分で読めるシリーズ)) 【書籍説明】 こんにちは。麦です。 「お人好し」だと言われることが多いでしょうか。 この本では「お人好し」である私の経験談を基に、営業の極意をお伝えできたらなと思います。 極意なんていうと、スーパー営業マンのような言い回しですが、全くもってそんなことはございません。 むしろ、社会人二年目なのです。 本を読んでくれてるあなたの方が、社会人経験が上かもしれません。 それでも、「お人好し」という特異な部分を通して皆さんにお伝えできることがあるのではないかと思い、この本を執筆することにいたしました。 営業にとって「お人好し」はどのように活きてくるのか。 「お人好しさんの営業術」をたっぷりとお伝えしていきます! 【目次】 他人から見た「お人好し」と自分から見た「お人好し」 「お人好し」を利用されるな! 「お人好し」のメリット メリット① 「信頼されやすい」 メリット② 「経験値がアップしやすい」 「お人好し」の活用法 営業術について 「傾聴力」を発揮せよ! 「お人好し」の就職活動 営業職に就いたワケ 営業での「お人好し」の活かし方 「お人好し」な営業マンの実体験 人の繋がりの大切さ 「お人好し」の営業スタイル お客様の課題を引き出す 営業の枠を飛び出す!? 【著者紹介】 むぎ(ムギ) 2021年に大学を卒業し、社会人2年目として奮闘中。 「お人好し」と言われる機会が多い中、それを強みとして代理店営業を担当。 母親の影響で毎日図書館に行くほど、本が好きだった幼少期。 今度は、自分の言葉で誰かに想いを届けたいです。
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量15,000文字以上 20,000文字未満(20分で読めるシリーズ)) 【書籍説明】 何のために普段、傾聴に努めていますか? なぜ人の話を聞くことが重要なのでしょうか? また話を聞いてどうしたいのでしょうか? コーヒー屋でのバリスタ経験から身に付けた話の聞き方を書かせていただきました。 読者の皆さまの「聞き方の視点」が変われば幸いです。 【目次】 バリスタのスキルは人間観察 学びに変える 頭の良い人こそそんなにしゃべっていない 好奇心に強くフォーカス 自分のゾーンを把握する 素直になる 自分視点から相手のことを考える一歩 バリスタも愛嬌 攻めの傾聴 【著者紹介】 Nocchi(ノッチ) 1988年5月29日。大阪府 生まれ。最終学歴 レコールバンタン専門学校。 職歴 前職はテニスのインストラクターをしており、今は飲食店でバリスタを続けています。 仕事内容 バリスタという仕事は、コーヒーを淹れることはもちろん、接客・サービスにおいてもプロフェッショナルで質の高い価値を追求します。 結果ホスピタリティを生み出す日常を理想としています。 前職テニスのインストラクターでも個々にテニスをもっと楽しんでほしい、好きになってほしい、上達してほしいと夢中で仕事に向き合っていました。 相手に親身になれる職業という部分に繋がりを感じ、向いていたのだと思います。 現在はカフェでバリスタの育成が仕事です。