ドキドキハラハラの検索結果
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4.8酒を飲むと記憶が飛ぶ――あの日、親友の部屋で起きた出来事も…。 コミュ力高いイケメン美容師・虎琉(たける)の唯一の欠点は、アルコールに弱いこと。酒の失敗で彼女にフラれ、独り身を満喫していたある日、学生時代の仲間に誘われた飲み会で、元親友・日々斗(ひびと)と再会。 整ったビジュアルで周りを色めき立たせているのに、無関心で不愛想――彼のクールさに密かに憧れていた虎琉だったが、誰にも知られたくない【秘密】を暴露され、10年間ずっと日々斗のことを恨み続けていて…。イケメン美容師×ミステリアスな美形バーテンダーの拗らせ再会ラブストーリー。【フィカス】
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3.5伯爵令嬢エミリアは、侯爵令息フレデリックとの政略結婚が決まっていた。初めて会った日から彼に想いを寄せていたエミリアだったが、フレデリックの態度は冷たく、その心はエミリアの親友クララに向けられていた。 そんな中、エミリアとフレデリックの望まれない同棲生活が始まる。ところが、ある時からフレデリックの態度が少しずつ変わり始める。彼はエミリアを食事やお茶に誘うようになり、2人の距離は徐々に縮まっていく。そんなある日、フレデリックが「大事な話がある」と切り出す。そこに親友のクララが現れ、衝撃の事実が明らかになっていき…!?不遇な令嬢が真実の愛を掴むまでの、スカッと逆転ラブストーリー!※本作品は『溺れるほど愛されて、幸せになって見せますわ!アンソロジーコミック7巻』の収録作品です。重複購入にご注意ください。
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2.0「なによこの企画書は 頭使ってるの?」「ほんと使えないわねっ」今日もまた始まった。年下上司の女課長・水谷カオルからの叱責である。この女、超がつく爆乳・デカ尻の美人だ。そして気が強い。それに引き換えこの俺は無能でブサイク、40過ぎても独り身の、絵にかいたような冴えない中年サラリーマンである。そんな俺のストレス解消法は、催眠アプリを使ってこのカオル課長を夜毎犯しまくることだった。「オラどうだブタがぁ!!」「無能ザーメンで腹ボテにしてやるからなっ!!」「タケフミさまのちんぽこザーメン処理が生きがいの便女です」…もちろん妄想の中、でだった。ところがである。とある催眠アプリをスマホに入れみると…。その日、カオル課長は地下の倉庫に俺を連れて行って、一日中整理をするように命じた。「ここが気に入ったならずっといてもいいから オフィスにいられても邪魔だし」と嫌味を言いやがる。アタマにきた俺は、思わずその催眠アプリを起動させたのだった。
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4.2これは少し未来のお話。超少子化が進み、様々な風習が失われた近未来。大黒愛護学園に通う普通の少年、三田は、なぜか同級生の冬村四織に命を狙われていた。突如として振り下ろされる凶刃。それには、行方不明になった冬村の友人と、三田が抱えている「とある呪い」に理由があって…!?
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3.0【本作はフルカラー版となりますので、ご購入の際は十分ご注意ください。】どうしてコイツは俺にこんなによくしてくれるんだ――? 大学生の千春は火事で住むところを失い、途方に暮れていた。そんなとき、同じ学部の男・誠也が自分の家に泊めてくれるという。 ほとんど話したこともない彼の申し出に、警戒心が強い千春は困惑するが、背に腹は代えられない。訝しがりながらも、彼の家に転がり込むことに。 マメで気が利く誠也のペースに巻き込まれ、千春は徐々に心を開いていくが――!?【フィカス】
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4.0「一緒に行くかい。『地獄』とやらへ――。」かつて伝説のプロ雀士として名を轟かせていた村椿(むらつばき)は、とある出来事を機に雀士を引退し、今は郊外でひっそりと麻雀荘を経営している。ヤクザも出入りするその雀荘で、村椿はときに慰み者にされたりしながら空虚な日々を送っていたが、ある夜、偶然殺人現場を目撃したうえ、負傷していた殺し屋を助けたことで、村椿の人生が一変する。「殺し屋のアンタを助ければ、地獄に行けると思ったんだ。おれには『罰』が必要だから――。」村椿がプロ雀士を引退することになった理由――大切な人の命と引き換えに、究極の幸運を得てしまったこと。誰かが罰を与えてくれるまで、自分は生きることも死ぬこともできずにいること。真実の想いを吐露する村椿に、殺し屋は……? 謎に包まれた殺し屋×生きる望みを失った元プロ雀士。闇に生きる二人が、互いの存在と生きる意味を求め合い惹かれ合う様を描いた、ノワール・ラブストーリー。
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3.5「童貞クンに、ごほうびあげにきちゃった」──毎朝の通勤経路で見かける、清楚でエロいお隣のお姉さん。ある晩僕は彼女の部屋が、自分の部屋から覗けてしまうことに気づく。だが彼女のほうはノゾキを通報するどころか、毎晩あられもない姿を僕に見せつけてきて……もしや欲求不満なのか!?そのうえとうとう彼女が部屋に現れ、のしかかられた僕は童貞卒業!!──しかし、そんな彼女の意外すぎる正体とは…
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1.5父親の運転でドライブをしていた千紗ちゃんとその家族。ところが父親がよそ見をしている間に、前の車に追突してしまった! 追突された車からは強面の男たちがぞろぞろと現れ、そのまま一家は男たちの事務所へと連れていかれてしまう……。「当たり前の賠償っての、して欲しいだけなんだからよ」そう黒スーツの男に詰め寄られる父親。そして別室では、千紗の母親が男たちに激しく犯される!「千紗っ、見ないでっ!」「娘は許して!」そう懇願する母親だったが、髪を掴まれ腰を突き上げられ、犯しの激しさは増すばかり。そして男たちの魔の手は千紗にも迫る。「親父の不始末は、家族が償うもんだ」 果たして千紗たち家族の運命は……。
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3.8「淫乱。もっと見てやるよ」――大学2年の笑也(えみや)は、中3の夏から卒業までの記憶が欠けている。そんなある日、推しの動画配信者・綴(つづる)――通称《ツヅ様》がSNSでコンタクトを取ってきて、会うことに! なんとその《ツヅ様》は、笑也の記憶の空白期間に“隣に住む顔見知りだった”と判明する。「俺達のことを思い出したいか」――記憶を取り戻す“荒療治”の始まりは、綴とラブホで一緒に入浴することから!? 笑也の身体は確かにうずいていて、「自分は綴と恋人だったのか」と尋ねる。しかし綴には「お前は誰とでもヤる奴だった」と言い捨てられてしまう。どうやら笑也の過去には、もう一人の男の影がちらついているようで……? それなのに、綴は独占欲を丸出しにして笑也を決して離さない。笑也の欠けた記憶と性癖を、いじり舐めるように暴いていく、歪んだ純愛ストーリー。
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4.3すけべ妄想大好き人妻に忍び寄る魔の手――。急行電車に揺られていた私は、自分のお尻に人の手が当たる感触を感じた。まさか痴漢!?でもまさかこんなオバさんに……。しかしその手は明確に下半身をまさぐり始め、疑惑は確信へと変わっていった。それだけには留まらず、痴漢は自らの固くなったモノを擦り付けそのまま射精……。「こんなに出たよ おばさんはよかった?」「え?」振り返った私が見た痴漢の正体は、なんと甥っ子の雅治君だった! 困惑する私に、彼はスマートフォンの画面を見せる。そこには「人妻の妄想ブログ」――私が日々のエロ妄想をつづっているサイトが。「ここに載ってる電車痴漢の話、やってみたくなっちゃって」 なんで甥っ子がこのブログを……! さらに甥っ子の仲間たちも次々登場。逃げ場のない電車内で、私は妄想をはるかに超える快感を味わう――!
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4.5パートナーシップ制度で結婚した菅谷真央と甲斐田瑛志は、二人でアメリカへ移住。真央は映画撮影のため、瑛志はリハビリのためだった。甘い日々が過ぎていく中、瑛志の指先はまだギターを弾くには完全ではなかったが、遊びに来ていた新島たちと、とあるクラブで演奏したところ、そのライブ動画がSNSで拡散、瑛志の名前がトレンド入りし、新島たちのバンドも広く知れ渡ることになる。みんな明るい道が開けようとしていたなか、自信を取り戻した瑛志と映画を撮り終えた真央は、満を持して日本へ帰国する!「あの時からスキだったんだと思う」真央と瑛志のその後を描いた続編!!
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3.8「お前のことなら どこにいたってわかるんだよ」 秘術を受け継ぐ王家で生まれ育った姫・鈴。彼女に想いを寄せ、いつもそばで守ってきた従者・響。ある日、二人は魔物から秘術を守るため多次元に転移する。そこで鈴と響は、同じ学園に通う生徒になっていた。だが、魔物の怨念によって鈴は過去の記憶を封じられ、響は昔のことを話せない呪いにかけられてしまった… 「私には好きな人がいる…から」 夢のようなおぼろげな記憶に出てくる人物に恋する鈴と、それが自分であると伝える術がない響。かつて愛し合っていた二人は記憶を取り戻し、元いた世界に帰れるのか――― すれ違う想いが交錯する悶きゅん異世界転移ラブファンタジー!
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4.0【合本版…『カリュウド』1巻~3巻までの3冊分を収録した《プチ大人買い》シリーズ】《作品内容》「ああ、殺したりねぇ、殺したりねぇ…もっと殺してやりゃよかったんだ」……ひとりの死刑囚の刑が執行された。そしてその死刑囚の脳は、脳腫瘍で苦しんでいた高校生・北十字良に、完全に移植された。手術は無事成功したものの、良の中にはあの死刑囚の声がこだまする……「殺したりねぇ、殺したりねぇ」と。恨みを持って死んでいった善人のため、北十字良の壮絶な復讐劇が開幕する。巨匠・望月あきら&日向葵が放つ、衝撃の最大傑作がついに登場!! 合本版:第1巻(全2巻)!! ※単巻、他合本シリーズとの重複購入にご注意ください※
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4.0赤木財閥の長・赤木総一郎と妾の間に生まれ次男として育てられた赤木軍馬の口癖は、「なんぴとたりともオレの前を走らせねぇ」。 天才的なドライビング・テクニックでF1の大舞台を目指す軍馬の活躍と、激動の昭和を生きた父への葛藤を描いたカーレースマンガの名作が開幕!【1~4巻収録】
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3.0「ごめんなさい…昭文さん…」 専業主婦の須藤咲(29)は近所でも仲がいいと羨ましがられる新婚夫婦。 二人は排卵日を『仲良しの日』と決めてセックスする幸せいっぱいの生活を送っていた。 そんなある日、よく買い物に訪れているスーパーで若くて厄介な店員の健に咲は目をつけられてしまう。 健の好みの可愛い顔立ち、たゆんたゆんと揺れる大きな胸、タイトスカートをパツパツにするむちむちなお尻をもつ咲は健によって万引き犯に仕立てられてしまう。 咲は無実を晴らすために健の指示に従い身体検査に応じることとなるが…。 夫に迷惑をかけないため服を脱いでいき、下着の中にある乳首やヌルヌルになったアソコまでじっくり調べられて――…!?
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4.8王子と獣人。種族も身分も異なる二人の出会いは娼館。王子は、発情した獣(ケモノ)たちの欲望を注がれる男娼となっていた――。 タオラン国の第一王子ルシュカ・ハリアムが、外交先で姿を消した。家臣たちは国家機密を漏らさぬよう必死に捜すが、見つからない。王子は、人買いの手にわたり、「獣人国」の娼館へと売られていた。 一方、獣人が支配し、人間(ヒト)が商品として扱われる獣人国では、ガルアドスという名の獣人が、その娼館を訪れていた。偶然ルシュカを買ったガルアドスは、その体からあふれる強烈な芳香に驚き、欲情を激しく刺激される。薬でとろけるルシュカを思うままに抱き、欲望を遂げたガルアドスだったが、ルシュカの「たすけて…」という言葉に心を動かされ……?
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3.4新しい性「Ω(オメガ)」が社会的に認知されたものの、彼らへの偏見がまだとても強かった時代のこと。Ωとして生まれたために親に捨てられ、孤児院で育てられた星(セイ)は、成長してから院を飛び出し、男たちに抱かれながら気ままに生きる、野良猫のような生活を送っていた。そんなある日、星はずっと会うことがなかった幼なじみの大宮田 雪(おおみやた・ゆき)、通称『オミ』と再会し、ひょんなことから彼の家で同居することになる。生まれて初めての家庭的な日々に満たされながら、星はオミがずっと自分を想っていたことを知り、星自身も、次第にオミに惹かれていく。だがある日、星が妊娠していることが分かり……? 『シエスタの番(つがい)』から十数年前の、とある青年たちの恋物語を紡いだスピンオフ。
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3.3「泥で汚れたおまえもなかなかそそるぜ。なぁ、『椿』」化生<ばけもの>を抑えこんだ彼は、勝ち誇った笑みを浮かべて…――民俗学(民間伝承を通じて庶民が昔からどう暮らしてきたかを研究する学問)に詳しい伝<つたう>は、ごく普通の人間(しかも童貞)だが、様々な呪<まじな>いを使える特技があった。ある激しい雨の日、家に雷が落ちた音がして確かめにいくと、そこには妙な和装をしたガタイのいい男がいた。「犯されそうになったから、逃げてきた」そう呟いた彼は、なぜか雨の中で濡れていないうえに、彼の周囲だけ光っていた。しかも、フードを取ると輝く金眼に、角<つの>まであって――明らかに"人間"じゃない彼に、突如押し倒され、ファーストキスも奪われてしまった伝は、そのまま人間にも舐められたことのないところを舐められ、勃起してしまう。「…ああ、血の色だ。なんてうまそうな。」雷神の眷属神だという彼は、伝を犯して食べることが目的だと告げる。童貞では太刀打ちできない色気に翻弄されるも、おとなしく食われる伝ではなく――!?
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4.6肉食獣と草食獣が共存する世界。そこには、希望も恋も不安もいっぱいあるんだ。チェリートン学園の演劇部員レゴシは、狼なのにとっても繊細。そんな彼が多くの動物たちと青春していく動物群像劇が始まる!!
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3.7「このまま死ぬか俺に力を渡すかどちらかだ……選べ」首を絞められ息ができない蘇芳に彼はそう囁き、貪るように口づけて――。売れない小説家の鞍羽蘇芳(くらは すおう)はとあるきっかけから、古い家の留守を守ることになる。そこは人里離れた日本家屋。家の奥には「絶対に入らんように」と言われた蔵がある――。ある雷雨の日、その蔵から物音が聞こえることに気づいた蘇芳は、確認のために蔵を開けてしまう。そこで彼が見たのは、格子の中に封印された人間ではない――鬼の姿だった。「お前、顔はむかつくが精は美味い」封印を解くための力――精を欲しがり、蘇芳を喰おうとする鬼と一緒に暮らすことになり……!?
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3.4「今、挿入れられたりしたら、戻れなく…なる…」持て余していた身体を愛撫され、疼くトコロをまさぐられて…ダメッ、あらがえなくなっちゃう!私には夫も息子もいるのに!――綾城舞香(36歳)は、若くして結婚し、子供を産んだ主婦。夫とはもう十年もセックスレスで、経産婦なのにもはやセカンドバージン状態…。そんなある日、息子のちょっとした冗談をきっかけに、大学生デビューすることに!青春を取り戻した心地でサークル活動でもしようかと思っていた矢先、ヤリサー集団の男たちに目を付けられてしまい?「イヤならやめるよ」「でもさー、やめちゃっていいの?」口いっぱいに男のモノをほおばって、ズンズン後ろから突かれて…ああ、私、これが欲しかったの!春を謳歌する欲望が止まらないッ!?
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3.2「浩人(ひろと)、ずっと俺はお前のことだけを――!」 大学生の悠哉(ゆうや)は、祖父の代理で、ひと夏の間「海の家」を預かることになった。大学の天体観測同好会のメンバーと幼馴染の浩人にも泊まり込みで手伝ってもらい、海の家は順調にオープンを迎える。実は悠哉はずっと、幼馴染の浩人に恋心を抱いていて、その想いを伝えられずにいた。海の家のひとつ屋根の下、これまでにないほど近い距離にいる浩人に、悠哉は自分の想いを伝えるべきか悩み始める。一方で、かつて悠哉とセフレ関係にあった天体観測同好会の先輩・岸(きし)は、未だに悠哉への想いを断ち切れずにいた。そんな岸の気持ちに気づいた浩人は……? 悠哉、浩人、そして岸。真夏の海で、星空の下で、それぞれの想いが複雑に交差し始める――。
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4.3高嶺の花の美少女が、俺を想うあまりワイルドイケメンに!? 設楽陽人(したら・はると)は今日も悩んでいた。クラス一の美少女・山田京(みやこ)からの猛アプローチを受けているからだ。「大好きなの!」「陽人くんが欲しいの!!」山田からの告白は、今日でもう10,086回目。だけど…。「好きじゃ…ない。」自分の気持ちに素直になれない陽人は、山田の純粋な想いに向き合えないまま。いつか山田に、自分の本当の気持ちを伝えられたら……、そう思っていた。そんなある日、登校した陽人の前に、『山田』と名乗るガタイのいい謎のワイルドイケメンが現れる。「今日もカワイイぜ陽人。お前が好きだ」え!? まさかコイツは、あの山田京!!?「男になってもオレは、お前が欲しくてしょーがねぇ」「陽人のツラ見てると、“食っちまいたくなる”んだ」女のときとはまったく違う山田の猛攻に、押されまくりの陽人だったが……。なんで山田は男に!? ずっとアイツに伝えたかった、俺の本当の気持ちはいったいどうすれば…!? 性別が変わっても、恋する気持ちは変わらない! 新感覚の性転換BL!
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3.0「こんなに可愛くて、いやらしい坊さんだったなんて…知らなかったよ」――男に、こんなことされて…あんなふうになるなんて、慣れてるんだ? 神父でタレントの瑠可=フリードマン(25)と僧侶で作家の丘崎静蓮(27)は、面識はないものの、お互いの存在を意識している間柄。そんなある日、瑠可が出演中のTV番組の中で、静蓮のファンであることを公言したのがきっかけで、二人は対談をすることに!? 檀家の人たちが喜ぶからと、しぶしぶ出演を承諾した静蓮だったが、控室で瑠可に、いきなりキスをされ、カラダを奪われてしまう。その時のことがバレてしまうことを恐れていた静蓮だったが、案の定それをタテに瑠可から呼び出され、ついにはホテルまでついていってしまう…育ての親・住職からつけられた体の痣のことを尋ねられた静蓮は、その事実をひた隠しにするが…!? 心は抗っても、カラダはふしだら――坊主が神父に上手に御棒をシコられた!?
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4.3「初めてのフェラはどうだった? 童貞くん」――ポンコツ家政夫のくせにフェラは上手いとか…おかしいだろ……っ!? 両親が留守にしている4日間だけ住み込みでやってきた、ちょっとドジでエッロい家政夫のお兄さん・旭さんは、掃除をすれば水をブチ撒け、あちこちにぶつかりまくっては物を壊すポンコツっぷり。そのくせ仕草がいちいち艶っぽくて、なんだか妖しい雰囲気を醸し出している。すげー綺麗な顔して濡れたシャツ越しの乳首は勃ってるし、気づいたら全裸にエプロン姿……って、まさかの変態!? 「僕の裸を見て顔を真っ赤にして…かわいいね、裕真くん」なんて言われたら、余計エロい体に目がいっちゃって――…なんだ!? 金縛りみたいに体が動かねえ…!! しかも「オナニーさぼってた分、お兄さんがいっぱい出してあげる」って、まるで淫魔みたいにぢゅぽぢゅぽ吸い取られて……もしかして、この人…本当に淫魔なんじゃ!?
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4.0「お前のナカ、昔と変わらないな。むしろすげえ感じやすくなってる…」同じ会社で働く小山と史香は上司と部下であり、かつての恋人同士。ただお互いを求め合うだけで満たされていた純粋な恋愛時代は、互いに多忙すぎたことから敢えなく破局。その後数年の間、どちらも相手への想いを引きずり続けていた。だがある日、小山に取引先の社長令嬢との見合い話があることを知り、動揺する史香。そして、煮え切らない恋愛感情にふんぎりをつけられずにいた二人は、とある選択をする。それは『セフレになる』ということ。「お前の体の感じるところは、全部わかってるんだよ」懐かしい体温、低く響く声。トロトロになったところを優しく愛撫する、太くて長い指。そして…。割り切った関係のはずなのに、カラダはこんなにあなたを欲しがってしまうなんて――! 恋に不器用な二人の、二度目のお付き合いの行方は?
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3.9「妊娠しないから生でいいって…クズで、できそこないで、どうしようもないΩですよ、先輩は――」適当な相手に、後ろから激しく突かれながら、まるでαの後輩・慧(けい)に耳元で責められているような妄想が止まらない……そうだよ、だから、お前とは絶対にヤラないって決めてたのに――…この世界では未だにΩの社会的地位は低く、ましてや不妊体質となれば「できそこない」だ。そんな不妊体のΩ・晴真(はるま)は、自分を大事にできず、セフレと生でヤるような“ビッチ”。ある夜、飲み屋で数年ぶりに慧と居合わせる。ある出来事から慧のことを必死に忘れようとしてきた晴真だったが、急な発情期(ヒート)になってしまう。目を覚ますとなぜか慧がいて、押し倒される。「フェロモン強すぎて…ごめんなさい」慧は晴真の匂いにあてられてしまって……!?
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4.1「本当は男に抱かれたくてたまらないんだろ? 念入りにほぐして…ホラ、分かるか?」そんな、嘘だろ? ハズカシイところを男にイジラレて、こんなに気持ちよくなってしまうなんて――! 映画界の若手カリスマプロデューサーの春日誠一は、高校時代に出会った天才映画監督少年・堂本創史をずっと探し続けていた。大人になり、プロデューサーとして数々の実績を積み重ねてきた今こそ、あの堂本と一緒に映画を作りたい。だが堂本は、「とある事情」のために映画を撮ることをやめてしまっていたのだった。どうしても堂本と映画を作りたい春日は、「あんたが1回ヤらせてくれるなら、映画を撮る件、考えてやってもいいぜ」という堂本の言葉を思わず買い、勢いで啖呵をきってしまう。「俺の体なんぞいくらでもくれてやる! だからお前は映画を撮れ!!」しまった。つい勢いでこんなこと…。俺はこの男に抱かれてしまうのか!? だがしかし、映画のためなら俺は……ッ!!
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3.0「もうココぐっしょりだな、うちに来るか?」彼の汗のにおいが、熱が私をおかしくする。彼の舌が、指が、私に触れるたび、カラダ中が彼を求めるの。結婚相談所に就職して半年の美波は、クールで厳しい上司・倉石が超苦手。その上仕事も思ったようにうまくいかず、悩む日々。そんななか、会社が開発した相手検索システムの社内臨床実験で、なんと倉石と相性が98%という事実が判明。それを証明するために一か月恋人同士として付き合うことに!?男の人が苦手で恋に臆病な美波は、会社命令でお互いを名前で呼び合うが、近寄りがたく、いつも口調が怖い倉石にビクビク。ただの上司と部下だった私達が、こんなことになるなんて…!?
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3.9「マサの匂い…汗と男のアレが混じった――…」 小さな広告会社の社長を務める浅生田 秀(あさきだ しゅう)は、とある夜、喘ぎ声が漏れ聞こえるトイレの個室から出てくる取引先の社員・宮田の姿を目撃してしまう。気まずい思いをしながらも、宮田のセックス相手が出てこないことを心配して個室の扉を開けると、そこには……高校時代からの親友でデザイナーの政生(まさき)が!? しかも、彼は何故か“とんでもない”格好をしていて――!? 狭い空間で密着する肌の感触と、政生から漂う濃い性の匂い。見たことのない親友の姿に、何故か秀の下半身は反応してしまい…「まさか俺、興奮してるのか――親友相手に!?」
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3.5「外谷君の変態…これって外谷君の趣味?気持ちよすぎて落ちちゃうよ!」汗をかいて蒸されたカラダは、いつもよりも敏感で、彼の熱い大きなモノを欲してしまい――夫とセックスレスだった由依は魅力的になって夫を振り向かせようと24時間フィットネスクラブに入会。だが、そこで高校の元同級生だったトレーナーの外谷と再会。高校の頃お互いに気になっていた二人、妻と別居中だという外谷のイヤらしいトレーニング指導に由依は感じてしまう。カラダの火照りを止められない由依は、いけないこととわかりながらも、外谷を受け入れてしまい…それからというもの、プールで、シャワー室で、地下室で外谷の変態プレイに、由依は溺れていってしまう!! 「ダメ。周りに人がいるよ。」「それがいいんだ。見られてると思うと興奮しない?」
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3.8「一夜限りで君にいい夢見させてあげる」見せつけるように硬く起ちあがったコイツのアレに唾液を垂らして可愛がる。やめてなんて言われてもやめてあげな…え、なんで俺が下!?――ゲイビのタチ男優として人気No.1を誇る俺、要 俊哉は、事務所命令でさわやか王子を装っているのもあって、男に告白されることも男にストーカーされることも珍しくなかったが、そこは上手くあしらってきた。…その日はたまたまイライラしたことがあって、たまたま俺の後をつけてくるストーカーがいて、ちょうどいいからコイツを満足させてやりつつ俺もスッキリしようと思って声を掛けたら……おいちょっと待て、俺はネコじゃねぇんだよ!!
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3.6「君の泣き顔で勃起してしまう俺は、変態なんだと思う」 クラスの人気者の天海(あまみ)には、絶対に人には言えない秘密があった。それは『泣き顔に欲情してしまう特殊性癖の持ち主』だということ。映画やドラマのワンシーンで、自分を好きだと告白してくれた美少女をフッたとき、そして、花粉症の季節が到来したとき――。潤んだ瞳や、涙でくしゃくしゃに濡れた顔を見ると、俺は自分で自分を制御することができなくなる。もっと涙が見たい、もっとひどい目に遭わせたい…! 欲望だけで心が満たされていく。 そんなある日、天海は最高に胸がときめく泣き顔の持ち主に出会ってしまった。彼の名は野神(のがみ)。こぼれる笑顔が可愛い優等生で、そして、重度の花粉症。ヤバい、野神といると、いつの間にか欲情してしまう。野神の涙が見たい。ひどいことをして泣かせたい――。友情と欲望のはざまで揺れ動く天海は……!? 特殊性癖のイケメン人気者×涙が可愛い優等生の、欲望と純粋な想いの行方は?
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3.5「見ず知らずの他人に、私…汚されている」とある山中でドライブ中だったユージと亜美は、車の中でエッチなことをしようと車を停めたのはいいが、エンジンがかからず、途方に暮れてしまう。おまけにスマホも繋がらず困っていたところ、猟銃を持った怪しげな老人が現れ、もう日が暮れるから休んでいきないさいと村へ案内されるが…奥深い山中の村、そこには不気味な墓がたくさんあって、村人も何か怪しげだった。そんななか亜美は、あの老人に夜這いされ、しつこく何度もイカされてしまい…!? そして呪文のような言葉が繰り返される!「いい子が産まれる…いい子が…産まれる」
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3.8「僕のこと…あなたのそのカラダに、たっぷり教えてあげますね」灰島町警察署の刑事・日向(ひゅうが)は、ずっと憧れていた敏腕監察医の黒崎(くろさき)と同居することになった。美しく謎めいた魅力を持つ黒崎との同居に日向は胸を躍らせるが、ひょんなことから、日向は黒崎が17年前に世間を震撼させた未解決の凶悪殺人事件『灰島事件』に関係しているのでは、という疑念を抱き始める。黒崎が見せる怪しげな言動や行動にいっそう疑惑を募らせていく日向。だがその一方で、日向は黒崎との激しく深いカラダの関係に夜ごとに耽溺していく。果たして黒崎は灰島事件とどんな関係があるのか? 監察医と刑事が織りなす、硬派で淫らなドラマチック・ラブ!
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2.0「お義父さんがもうすぐ隅々まで味わってあげるからね…」 俺、河本亮平(こうもと りょうへい)は美しい妻と再婚し、 由紀(ゆき)と知佳(ちか)という可愛い姉妹の義理の父親になった。 だが、結婚した本当の目的は、妻ではなくこの娘達――。 この姉妹を手に入れるため、俺は優しく親切な紳士を装い、 ふたりの母親に取り入って結婚まで漕ぎ着けたのだ。 過去の事故で男性機能を失い、妻とはまだ一度もセックスしていないが、 この若くて綺麗な2人に対しては性欲が抑えられず、 使用済みパンティをこっそり盗んではオナニーをする日々。 いつか自分のものにしてやる……そう思いながら仕事で催淫剤の研究に取り組み、 自ら志願して被験体になった麻里(まり)に投薬していた。 「はぁ…はぁっ…ああんっ!おっ…奥に…奥にくりゅぅぅぅ…っ!」 「はぃぃぃっ…あんっ…あっあっあっ!!薬が効きすぎて…おかしくなりまひゅうっ!」 そんなある日、一晩を長女 由紀と2人っきりで過ごすことになる。 これは千載一遇のチャンス到来だ! よし、研究中の催淫剤を試してみるか――。
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3.0「見ないで、勇人! 見ないで! でも、こんなに気持ちいいなんて…私のカラダはしたない」夫と違う男達の強引なセックスに稚花はアソコの疼きが止まらなくなってしまい…結婚記念1周年のお祝いで、とある温泉宿にやってきた稚花と勇人。隣部屋の団体がうるさくて眠れないため、稚花にいいところを見せようと怒鳴り込んだ勇人は、揉み合ってるうち誤って高価な時計を壊してしまい、逆に脅される羽目に。助けに入った稚花だったが、弁償する代わりにお酌をしろと迫られ…媚薬を盛られた稚花は、代わるがわるガタイのいい男達の餌食に!? それからというもの混浴風呂で、自部屋で執拗なHは止まらない! 「いつになったら許してくれるの!?」
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2.7アイドルを目指して上京した麻尋は、カフェでバイトしながら、親友で幼馴染の留美音とワンルームで貧乏暮らし。でも、留美音の男癖の悪さにはホトホト困っている。今晩も誰か知らない男を家に連れ込んで、寝てる麻尋の隣で始めてしまって…!? 寝たふりしてたんだけど、二人のえっちな音の響きに我慢できなくなって、アソコがびしょびしょに! そしたら二人の会話が聞こえてきて…待って、この声!? 高校の時の憧れの鎌倉先輩!? 留美音がSEXしてた相手って先輩だったの!? だけど留美音がイッたら、今度は寝てる私を襲ってきて!? 濡れてるのがバレちゃった私は、何度も大きなアレをねじ込まれイカされちゃって…先輩がこんなにゲスいなんて、知らなかった――――!?
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4.1「さっそくだけど一発ヤろうぜ」ローションとゴムまで用意されたベッドに押し倒してきたのは、さっき会ったばっかの酔っ払いホスト…!――俺は独り暮らしの大学生・速水柚子(はやみゆず)。今日はバイトでこき使われて帰りが遅くなったあげく、帰り道で頭と足を怪我するわ、置き引きに遭うわ、酔ったオッサンに売りやってると思われて襲われるわで散々な目に…。通りがかった男が助けてくれたから良かったけど、そいつは俺が大嫌いな『ホスト』で…。足の怪我でちゃんと歩けない俺は(ちょっとヤだったけど)そいつに頼み込んで自宅のアパートまで送ってもらっ……ん?空地??…なんで??俺の家どこいっちゃったの!!?
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3.1「お前の体めっちゃ気に入ったわ! 俺の気が済むまで毎日セックスしろ!!」隣の席の小林まほは、一度も喋ったことないし、大人しくて地味な女。よく見りゃ、ちょっと可愛いけど…今日も俺は授業中、居眠りを担任の坂本に注意され、胸くそ悪い気持ちでいたら、空いてる教室で、なんと坂本と小林がエッチしてるところを発見!?甘えてる坂本とアへ声を出してる小林に「クソうける!」と思った俺は、ドS心が止まらなくなって、動画をネタに小林をイジメることに。でも、こいつ、大人しいと思ったら、相当のドスケベ女で…!?しかも乳首もま●こも俺好み!!まだ解放してあげないよ―――
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3.8やがてこの町から消える少女なずなを巡る典道とその仲間の少年たち。花火大会のあの日、彼らには何があったのか。少年から青年になる時期の繊細で瑞々しい時期の友情と初恋の物語。映像化されなかった幻のエピソードを復刻し、再構成し、劇場アニメ版にあわせて書き下ろされた、ファン待望の小説。テレビドラマ版『打ち上げ花火、下から見るか?横から見るか?』のOAから、24年の歳月を経てよみがえる、原点ともいえる物語。岩井版の『銀河鉄道の物語』。本書の本編のあとに書き下ろされた「短い小説のための長いあとがき」には、本作品を、始まりの部分から深く楽しむための創作秘話が書かれている。
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1.5「ココすごいぐちゃぐちゃにして…もしかして仕事中もいやらしいこと考えてました?」先生…っソコばっかりクリクリこねちゃいやぁ!見た目は優しげなのに、中身はドSでキチクなエロマスター!?漫画家アシスタントの時川(ときがわ)ことりは、根っからの二次元ヲタクで、なによりも王子様キャラが大好き。もちろん現実にはそんな王子様はいるはずもなく、22歳でキスもしたことない処女…。けれど、次のアシスタント先で、理想の王子様のような漫画家・羽生志狼(はにゅうしろう)に出会う。が、原稿を見て仰天!エ、エロ漫画??しかも、私の恥ずかしいオネダリ顔を参考にするって、どういうこと――!?
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3.8触れた者を死へと導く毒の血を持つ魚座の黄金聖闘士・アルバフィカは、すべての病を治癒するという薬師と出会う。そこで明かされる衝撃の真実とは…!? 前聖戦で活躍した伝説の12人の黄金聖闘士たちの、もうひとつの激闘の物語!!
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4.3警察官だった兄・圭一が失踪して2年。高校1年になる赤木蛍の前に、警官の格好をしたガイコツの幽霊が現れて…!? 兄妹のコンビで不思議な事件、出来事に挑む!! 摩訶不思議ミステリードラマ!!
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4.3永遠の命を求めて人体実験を繰り返す、凶悪な魔法使いたち。奴らを相手に、必殺の剣を提げて立ち向かう若き秘儀盗賊シャンク。教区外で魔法使いを追いつめ、ついには“魔力結晶”を手に入れたはずだったが……それは少女の姿をしていた! すべての常識を無視したこの少女に振り回され、悲鳴寸前のシャンク。ちょっと待て、不老不死はどこいった!? 秋田禎信×依澄れいのコンビで描く、“剣と魔法”の冒険活劇! 電子書籍版では雑誌「ザ・スニーカー」連載時バージョンの挿絵や特集カラーイラストも完全収録してお届け♪