アダルト - 美少女文庫の検索結果
検索のヒント
検索のヒント
■キーワードの変更・再検索
記号を含むキーワードや略称は適切に検索できない場合があります。 略称は正式名称の一部など、異なるキーワードで再検索してみてください。
■ひらがな検索がおすすめ!
ひらがなで入力するとより検索結果に表示されやすくなります。
おすすめ例
まどうし
つまずきやすい例
魔導士
「魔導師」や「魔道士」など、異なる漢字で検索すると結果に表示されない場合があります。
■並び順の変更
人気順や新着順で並び替えると、お探しの作品がより前に表示される場合があります。
■絞り込み検索もおすすめ!
発売状況の「新刊(1ヶ月以内)」にチェックを入れて検索してみてください。
-
(もうほんと、叔父さんの童貞×××ってば、弱弱で雑魚雑魚で、可愛いんだから!) 子供のように切なげな表情を浮かべたかと思えば、ペニスを一気に膨らませて、リズの口の中に精子を吐き出す。(うわっ。粘っこくて――おいし~) なぜか口に合うアンヘルの精子を一滴残らず嚥下していくが、叔父を喜ばせたい一心でリズはわざと口内から溢れさせ、唇の端から精子を垂れ流して見せる。「んあ~……」 あざとく首をかしげると、射精が収まりきらないうちに口を開け、ドロリと濁ったそれをアンヘルへ見せつける。 その間にも髪、目、鼻、頬に口、そして、はだけた乳首にまで叔父の精子が着弾する。(やっぱり、私、叔父さん家に家出してきてよかった! 叔父さん、だ~い好き)
-
(私の中に、教え子の、初めて……が!) やむをえないある事情で、ソープで働きだした照羽の初めてのお客は、なんと教え子!? ××を咥え、どうにか射精に導くが、少しも萎えない若い性欲に圧され、とうとう照羽は生徒の童貞喪失のお相手に!「うぐっ、ごめんテイルさん、止まらない」 源氏名を呼ばれながら、激しく突かれて、年上女体は絶頂へ。「っ!? あーっ! すごい、ゴム越しでもわかる、あっ、っくっ、わたしもっ……」 二発目でも勢いを減じない射精と、出しながらも突いてくる童貞(元)の動きにテイルの性感も刺激される。「い…………っく! あぁ、いくぅ……!」 秘密を知られてしまった女教師と教え子の秘密のドラマチックエロエロ課外授業!
-
子作りがこんなに気持ちいいなんて! 戦に敗れ捕虜になった僕に優しくしてくれたうえ、大人の男にまでしてくれるエルフの族長リーファ様。 絶対期待に応えなきゃ! なのにリーファ様の穴が気持ちよすぎて……すべて収まったと思ったら、そのまま中に射精してしまった。「ご、ごめんなさい、僕、我慢できなくて」 あまりの情けなさで震えていると、「初めては、みんなそんなものだ。それに、まだフランツのモノは硬いままだぞ」 リーファ様は僕を慰め抱きしめてくれる! 僕は、これからこのエルフハーレムで頑張って、みんな孕ませるんだ! 悪徳貴族の三男だったけれど、女性エルフしかいないこの村で新しい人生を歩みます!
-
「そんなにお姉ちゃんの中に出したいの?」 理緒ねえと身体を擦り合い、意識がどろどろに溶けていく中、俺は自分と向き合う。 俺の本当の願望が口から突いて出る。「……姉ちゃんを妊娠させたいんだ」 理緒ねえの手が俺の手に重なる。 そして優しい微笑みと共に問いかける。「お姉ちゃんのパパになりたい?」 この機会を逃せばもう二度と運命の女神は微笑まないだろう。俺はその前髪を掴み取ろうと決意した。 腰を振りながら黙って頷く。 理緒ねえは静かに、そして穏やかに呟く。「いいよ。彰の赤ちゃん孕ませても」 その一言でドクンと全身の血流が波打った。 姉と弟――切なく蕩ける夢の初恋成就。
-
「とても綺麗だ、ミヤ」 あまりに自然に言われた言葉。だから、エルフのミヤは疑いもなく信じることができた。 大金をはたいて自分を落札したアレスは、エルフとして似つかわしくない、この巨乳を綺麗、だと、美しい、と言ってくれた。 この人は、私を愛してくれる。「ミヤ、この立派な胸を使って挟んでくれ」 寝そべったアレスの足元にまたがりながら、ミヤは巨乳で逸物を包み込む。 白く大きな膨らみは、長く太いアレスのものをすっぽり隠してしまうほどのボリュームがある。先の亀頭だけがわずかに顔を見せて、気持ちよさそうに震えている。 ああ、ご主人様が喜んでいる……! 役に立っていると思うだけでミヤの下腹部がじゅわっと熱くなる。 エッチな、恥ずかしいエルフだと思われるかもしれない。だけど、止まらない。
-
(もう、何回シテるんだろ……何回イったか、私、わからない……) 初めての遠出デートで初めてのラブホテル。いつもの、声を抑え、人目を気にしての接合とは違う、欲望剥き出しの、兄とのセックス。 ずっとイキっぱなしの身体を激しくビクつかせ、唯はまた絶頂を極めていく。 もはや、唯の身体はちょっとした刺激でも怖いくらいイクようになってしまっていた。 それとは裏腹に、章のほうは回数を重ねれば重ねるほど耐久力を増していく。 正常位、対面座位、後背位、あらゆる体位で兄妹はつながって……足下には使用済みのコンドームが無数に散らばっていた。 兄と妹だけしか味わえない、四時間連続、背徳密室セックス。(あそこ……壊れそ……なのに……うれしい……お兄ちゃん……唯のこと、こんなに欲しがってくれているんだ……)
-
「我が名はジャンヌ・ダルク。教えて下さい、愛い人――あなたのお名前は?」 地獄から偶然、召喚してしまった伝説のクーデレ聖女。 彼女を現世に留めておくには――体液を与え続けるしか方法がない!? 唾液を飲み下すディープキスに、手コキから精液を舐め取る聖女様。「満ちる、満たされていく……私のすべてがあなたに染め上げられていくっ!」 子宮いっぱいに中出しする初体験! 現代文明に戸惑ったり、面倒臭い性格で困らせたり――とにかく可愛いジャンヌとの甘い同棲生活。 この先に、どんな未来が待っていても、君と一緒に生きていきたい!
-
そして、72時間にも及ぶ俺と乃木門姉妹の軟禁セックスが始まった! 清楚可憐な姉の柚菜ちゃんにギャルっぽい妹の茉那。 スーパーリッチなお嬢様姉妹から処女をもらい、今夜は四十八手すら越えて――種付けプレス! とどめは可愛いお尻を並べた二人と愛と青春の土下座ックスへ!「私たちは修吾さんが好きです。すべての関係をきれいにして、あなたに真心を捧げたい。だから、ちゃんと土下座から始めないと」「ごめんなさい……センパイ、本っ当にごめんなさい……ッ」 土下座をきっかけに生まれた三人の恋は、今まさに人生逆転の最高絶頂へ! 人気ノクターン作家XPJbox、入魂名作!
-
「わ、私は……クライド様のが欲しいです!太くてたくましいのを全部、私の淫乱な××に挿れてください! 私の処女を奪って子宮に赤ちゃんの素を注いでください!」「よく言えた。偉いぞ、エリス」 俺はエリスの頭を撫で涙を唇で吸い上げた。 それから最愛のメイド賢者の太ももにまたがり、膨張したペニスを腹に乗せてやる。「よく見ろ。ヘソの上まであるだろ? つまり、ここまで届くってことだ。怖いか?」「怖いです。こんなに凄いので貫かれたら、私、きっと壊れちゃいます。でもそれ以上に……早く欲しいです! 初めての挿入で初めての中出しで初めての受精したいです!」 そう。初めてなのだ。俺たちはセックスをしていない。なぜなら俺たちは勇者と賢者で、魔王を倒すという使命があったからだ。
-
-
「私たち、別れましょう!」 周囲から付き合っていると思われている、幼馴染コンビ、紗良と拓海。気まずくなって別れるための初体験のはずが……。「紗良っ!」「~~~~っ!?」 処女膜を引き剥がしながら、こつんと最奥の入り口に肉棒が当たる。 相手への配慮などまったく考えていない、獣のような本能に動かされたものだった。 この瞬間、拓海の中で紗良の存在が変わった。だがそれが何かまではよくわからない。 紗良の痛みに堪える姿を見れば胸が締めつけられる一方で、もっと貪りたくもなる。「……紗良? キスしていいか?」 切なくなって懇願するも、美しい北欧ハーフの幼馴染は困った顔で諭すように言う。「キスはダメ。約束」 青春は初体験から動き出す!
-
エルフの秘宝が取引されていると言われる秘密の露出パーティ会場にて――。 淫紋を刻まれたシルファは、パーティ客の拍手喝采の中、絶頂アクメを晒していた……。「ああん、ちょうだい、あなたの精液、私の子宮にたくさん出して! 膣内出ししてぇ! シルファの生意気エルフ穴は……あなた専用の性処理エルフ穴ですぅぅ!」 そこにはもう、誇り高い森の守り手としての顔はない。 何度も魔術師の××で快楽堕ちを決められ幸せ絶頂を極める牝エルフ。「らめぇ、私、今日もイカされちゃう……」 秘部も顔も髪も白濁まみれにされたシルファの下腹部で淫紋が妖しく光り輝いていた。 人気サークルにのこやが贈るエルフ本を、堂々の美少女文庫化!
-
「あなたがいいんです……道也様に処女をもらっていただくために……今日まで私は純潔を守ってきたんです……」 ずぶずぶと、紫咲の膣内に道也のものが呑み込まれていく。 紫咲が道也の上に乗っかる――いわゆる騎乗位の体位だ。 優しい銀髪メイド以外、女性に近づくことすらできない道也にとっては、夢の初体験。 お仕えするお嬢様・凜奈との婚約エッチのためなら、その身まで捧げてくれるお姉さん。 下から手を伸ばし、紫咲の豊満な乳房を揉みながら、道也は初めての射精に達していく。「来るんですね、どうぞ、あなたの濃い精液をびゅーびゅー射精してください! 年上処女メイドに遠慮なく生膣内出ししてぇ!」
-
「私たちを孕ませて、世界を救って下さい」 飛ばされた異世界で待っていたのは、世界の命運を賭けた子作りH!? 得意の(?)土下座で、魔術師レレーナ、女戦士イオナ、妖精ラナ、スライムのライムン、火龍リートを説得して、異世界でも夢のハーレム×ハーレム!「イッく! またイクっ!! 膣中出しで、今度こそ土下に孕まされちゃう!!!」 抗魔の力で妊娠を阻んでいた火龍のリートもついに受精絶頂を極めて、魔力フル充填! 異世界も救い、元の世界にも戻れるようになった土下が、最後に五人へ土下座して告げた頼み事とは?……「帰る前に、もう一度、みんなとしたい! みんなにぶっかけたい! この通りだ」 微笑み、お願いを受け入れてくれた異世界美少女たちにとどめのぶっかけ!
-
「最後の頼みだ! 7Pさせてください!」 死に戻りのループを超えて、晴れて手に入れたハーレム展開。最後の願いは夢の7P!「変態! そんなのできるわけないでしょ」 幼なじみの久志木桜も、後輩の滝川八千代、柊綾野も、柏木木葉先生も宮園円華先輩も、エルフのクリアまで呆れ果てるが、結局……「もう! 今回だけだからね!」 仰向けになった土下のペニスに、クリアと円華がWフェラ! 膝枕しながら木葉と綾野が巨乳を顔面に押しつけて! 八千代と桜は土下の乳首を競って舐め、身体を撫で回す! そして、四つん這いになってお尻を並べた六人は最愛の恋人に頼んでくる。「ねえ、そろそろ」「ペニス、挿入して」「もう我慢できなくて」「奥まで突いて!」 可愛いお尻を高く掲げての頼み事! もちろん、みんなまとめて叶えちゃう!
-
我は、我を殺せるような勇者が欲しいのだ。 魔王による勇者育成計画――それは、全人類に恐怖をもたらす魔王アレスの気まぐれか。 国を、民を、仲間を守りきれなかった勇者イレーネは処女を奪われてもなお生かされ、たび重なる凌辱調教に啼かされていた。「くっ、絶対にお前を殺してやる!」 怨嗟のこもった瞳で睨みつけるも、M字に両脚を広げさせられ、耐えきれぬほどの屈辱と快感が与えられる。「その調子だ、どんな逆境にも挫けぬのが、勇者なのだろう?」 鎧を剥ぎ取られ、たわわに実った乳房と濡れた淫裂を露わにした勇者を魔王が嗤う。 何度も何度も絶頂の淵に叩き落とし、立ち上がるたびに犯し尽くす! 復讐を誓う美囚の勇者と、復讐を願う嗜虐の魔王――監獄の駆け引き!
-
-
「じゃあ、セックスをしましょう」 タイツ派の阿津木ダイヤVS.全裸派の俺。 タイツの魅力を教えたいと言う彼女とセックス勝負を重ねる一週間が始まった……。「津成くん、私のタイツにびゅびゅびゅーって射精しなさい!」 黒いタイツに包まれた足にペニスを挟まれ扱かれつつ、顔を上げれば―― はしたなく左右に開いた両脚はスカートを広げていて……見せびらかすように開脚されたそこには、ぱんつが見えた。 黒い生地がうっすら透けた白い布地。いくつかの縫い目に囲まれて、その股間部分が強調されていて―― これは絶対に譲れない信念のぶつかり合い。「うはぁ! すごぉい! えっちな雄汁たっくさん! タイツ越しなのにあったかいっ!これ、脚が妊娠しちゃいそう!」
-
――やっちまった。守れと言われたのに。 傭兵の父からも託された軍事国家のお姫様サーシャ。彼女の寂しさと凜々しさの裏の可愛さを知って、護は処女を奪ってしまった。「ボーリナ!(痛い)」 破瓜させた喜びに舞い上がり、彼女が痛がっていることにようやく気付いた。 申し訳ないのにうれしくて、かわいそうなのに愛しくて。感情の振れ幅が大きすぎる。「ううっ、なんだこれはっ、気持ちいいぞ」 両手で乳房を握り乳首を挟むと、サーシャの反応が格段に変わった。子宮頚管粘液が噴き出て、亀頭に浴びせかけられた。「もしかしてサーシャ、感じてる?」「わからないが、気持ちいいぞっ!」 国民のために自らを犠牲にしてきた軍姫な転校生を守る日々。護はサーシャの幸せまで考えるようになり……。 わかつきひかる&みやま零、最強コンビが贈る美少女文庫、新名作!
-
「私の家畜になれて幸せか、ショーゴ」「幸せですッ……ティファニー様に食べてもらえて最高に幸せ……!」 自分より大きな男をいいようにもてあそび、屈従させる――淫魔にとって至福の時間だ。「くふっ! いい顔だ! はぅんッ!」 端麗な童顔に淫らな笑みを浮かべる。本当は自分も足腰が砕けそうなほど感じているのだが、表面上は取り繕っていた。(高位サキュバスの私が食糧たる人間に弱みを見せられるか……!) ふたりの関係は主と下僕であり、捕食者と食糧だ。どんなに気持ちよくても耐える。耐えなければならない。 ぼちゅぼちゅ、と小穴をかきまわされても。どちゅどちゅ、と最奥を小突きまわされても。 玉之けだま原作マンガをオリジナル小説化。
-
「お前とはここまでだ、名も無き者に戻れ」 ――そう言われパーティを解雇された僕が、「ライトが一緒に来てくれなければ、予でも魔王は倒せなかったぞ!」 今や先代魔王イムエルのパーティに入って、魔王討伐を果たすことになるなんて! すっかり裸になったイムエル、サイアン、アヌに囲まれて、四人だけの祝勝会。「生きて帰れたのだから、こういうのだってよいではないか」 イムエルのディープキスが間断なく続き、サイアンは形のいいお尻を突き出し、愛撫に身を任せながら身体中を舐め回してくる。アムも覚えたばかりの口淫で一生懸命奉仕する。 嵩夜あや×のり太が贈る――絶望したキミがもう一度だけ立ち上がり、キミを求める仲間たちと共に世界を救う逆転ファンタジー!
-
-
-
(!? どうして秋葉ちゃんたち、裸なの!) 呆然とする総選挙参加アイドルたちの前で、五人によるセックスライブが始まった。 秋葉、凛子、ユナ、早苗、きらら……歌い、踊る、美しい肢体には『生贄アイドル』の文字が刻まれている。「今日は来てくれてありがとう!」「ライブのあとはフェラチオ会もやるから、みんな~、いっぱい飲ませてね☆」 歌い終えたステージ上では、五人を性奴隷に堕とした主人たち――アイドルマスターがそれぞれの所有アイドルを貫いていく。 絶望のステージを見守る参加アイドルたちに向けて、秋葉が幸せそうな嬌声を上げる。 ――貴女たちもこの快感からは逃げられないのよ、と伝えるように。
-
-
「あのね……お姉ちゃん、実は、悪魔なの」 世界一綺麗で、エッチで、素敵なアソコを見せつけられ、透也の頭は混乱してしまう。 最愛の、ずっと憧れていた瑠貴姉ちゃんが本当は悪魔で……僕を誘ってくれている!?「おいで? お姉ちゃんのココで、いっぱいいっぱい、きもちよくなろ?」 そんなことを言われたら。もう我慢なんて、できるわけがない! 考えるより先に、欲情に取り憑かれて透也の身体が動いていた。 仰向けに寝そべる瑠貴に覆い被さって。震える手で勃起を姉の淫門に添えて。「ね、透也くん? きて、きて……」 おねだりするような甘い声に、後押しされて、透也は逃げようもない道へと今踏み出す。 悪魔お姉ちゃんの愛なるものは、深く深く、気持ちよくて、ちょっとだけ怖い。
-
-
王太子から告げられた婚約破棄と追放処分。 従者である俺の努力も虚しく、破滅フラグを回避できなかったウチの悪役令嬢様が――性奴隷になりたいとか言い出したんだが!?「処女膜ぶち破って! もう、クリスはカイトの性奴隷なの。お×××ずぼずぼして、私の赤ちゃん部屋にザー汁いっぱい出して」 氷の令嬢と言われた美貌を歪ませて、安宿で中出しをせがんでくるお嬢様。 貴族令嬢としては、まさに死んだも同然。 毅然さの欠片もない、初体験だった。「ああっ! 出してやる! 望み通り、お前を俺の性奴隷に堕としてやる!!」 破滅展開を知っていた転生従者カイトと、幸せ奴隷になれた悪役令嬢クリス。 二人は冒険者としてダンジョンへ! 実力派作家・翅田大介、美少女デビュー作。
-
「中で……リザに、お情けを……ください」 外じゃなくて、中で出して。子宮のキュンキュンは激しさを増してエルンストの精液が欲しいと脈動している。 リザは精液を注がれイキながら心を決めた。 ――暗殺組織グラスに粛清されても、私はご主人様をお守りする。 私の正体は彼を殺すために送られたアサシンメイド。だけど、今のご主人様は、もうターゲットではない。私の大好きな人だ。 この人は、絶対に私が守り抜いてみせる。 しかし、どじっこメイド・リザは知らなかった。病弱なエルンストの本当の姿は、リザよりも体術に優れ、陰謀にも長けたスパイ卿。 それでも、嘘ばかりの主人だが、リザを愛する気持ちは真実で……。 任務で出逢った主従の恋の行方は?
-
(はああぁ、立派だわ。私の初めてを見事に刺し殺してくださったご主人様の××、なんて逞しいのかしら……) 年下のご主人様の足もとにひざまずく紅葉は、そそり立つペニスへ自然と頬ずりした。「では、失礼いたします……」 口を大きく開いて先端を咥えると、顔を前後に振って、フェラチオを開始する。「ああ、紅葉さんのフェラ、最高だよ」 カチューシャを乗せた頭を撫でられ、アサシンメイドはさらに深く屹立を呑みこむ。(ご主人様の子種、大量虐殺してあげる……) 忠誠心と愛情をたっぷりこめて、紅葉は頭を振るスピードをさらに上げる。
-
「好きなだけ射精して、生で中に出してくれ。姉としてすべて受け止めきってみせる……」 魔術師としての姉の寿命を延ばすため。 最強魔眼の持ち主である姉と並び立つため。 どんな正当な理由があったとしても、この儀式は、背徳の姉弟相姦。 それでも俺は、婚約者がいる姉の中に全身全霊の射精を以ってして儀式を完遂させる。最後の力を振り絞って腰を振る。 それに応えるように姉さんも高らかに喘ぐ。「すごっ! 勃起×××、ザーメンで張り詰めて……おっき! 射精×××が奥まで届くの、気持ちいい!」 姉さんの両足が俺の腰をホールドするように絡みつく。 右目にかすかな炎が揺らめいた気がした。 まるでそれは、姉に宿る魔眼『獄炎黒星』が発動する前兆のよう。
-
-
-
「わかりますっ! 緋英莉、孕んでぇ、着床、してるの、わかりますっ!」 オナホの付喪神カナにイカされまくる自称最強退魔師・安倍恵の隣で、玉藻緋英莉も後背位で貫かれていた。(九尾の狐の一族である私を、現代に目覚めさせてくれた誠司様!……緋英莉はちゃんとエロエロご奉仕できてますか?) 子宮に精を注がれて、受胎を確信しながら、絶頂失神していく妖かし姫。 滅ぼされた一族の復興か、それとも新たな目的か? 子作りエッチによって妖力を取り戻した緋英莉が叶えたい願いとは…… みんなで幸せになりましょうね! 天真爛漫な淫魔姫と、ケモ耳ロリなオナホ付喪神と、ポンコツ貧乳退魔師とのドタバタハーレム生活!
-
「さぁ、快感を刻んでやる! 綾音!」 その一言と共に、脅迫教師・須崎が容赦なく腰を突き出してきた。 ゴム越しとはいえ、信也とは比べものにならない熱気と圧迫感が下腹部に広がる。肉壺の形が須崎のペニス型に変えられていくかのような刺激が走る。「……無理、大きすぎる! 抜いてぇぇ!」 普段は無口で無表情な綾音が瞳を見開き、必死に訴えるが、「抜け? ここからが本番だぞ!」 どんな願いも聞き入れてなどもらえない。それどころか、さらに腰を突き出してきた。より深くにまで肉棒が侵入してくる。膨れ上がった亀頭が子宮口に口付けしてきた。「壊れる! 私のからだ、壊れちゃう!」 すべてを奪われる放課後の悪夢!
-
女子に取り囲まれ、××を寸止め手コキで弄ばれるという恥辱の体験…… そのイジメの張本人・葉月が拘束されて目の前に! これはもう仕返しするしかない!? 何時間もイカせまくって、「お願いだ、私、処女だけど、お前の××が欲しいんだ! 頼む、ひと思いに奪ってくれ」 とお嬢様の口から涙ながら言わせたい! 初体験から何度もイカせて、「もうとっくに限界なのぉ! もっと激しく、私の中に思いっきり出してぇぇ!」 と両脚を絡ませてくる彼女に出したい! お色気たっぷりな葉月の母・佐代子にも唆され、恭也はお嬢様を更正調教することに。
-
これから、犯される。 雅貴に、初めて男に、身体を許すのだ。 異世界から来た賢者へのあてがい女として伽を命じられた時から分かっていたことだが、ついにこの瞬間がやってきた。 熱い杭が、少しずつ割り開いて入ってくる。「――っ!」 その後は、一瞬だった。 一気に貫かれ、一番奥を押しつぶされた。 処女を失った痛みは確かに感じた。「あっ……あぎっ……ああああっ!」「おっ、おお……?」 声が漏れたのは、雅貴もエレナも同様だ。 雅貴は――絡みついて搾り取るように動く秘肉。強い締めつけ。極上のぬくもりに。 エレナは――大きな一物に貫かれた痛み、そして硬い肉棒に抉られる感覚に。
-
「結婚して私たちの世界を救ってください!」 男性が激減した異世界から一目惚れしてやって来た錬金術師のお姫様・エルゼ。その願いは、ラブラブ結婚&エロエロ子づくり!?「私、ず~っと、アナタを想って、毎日毎日毎日毎日毎日、オナニーしてたんです!」 瞳を潤ませ、大真面目に訴えるエルゼは、処女で巨乳で、生まれつき淫乱で!「こちらは使い魔ドラゴンのルリちゃんです。私とエッチするたび成長して、私の魔力も高まります! さあ、ではエッチしましょう!」 あなたの日常を突き破るドラゴン付きの幸せ美少女――異世界からハイテンションラブコメがやって来ました!
-
「さあ、リュシアに入れてあげて、ね?」 姉アスタリアに促され、妹リュシアの秘部に義仁は自らの××をあてがった。 うまく入れられないのは、義仁が先ほどまで童貞だったから、に他ならない。 姉のアスタリアは自分からまたがったが、まかせっきりにしてはいけないだろう。「えっと……ここに……」 リュシアは白く細い指先を伸ばして、肉棒を秘裂に導いた。 熱い。「いたっ……ああぁ」 みちみちと割り開かれる粘膜。 リュシアはロストバージンの痛みに耐えながら心を満たす充足感を味わっていた。 永き時を過ごす双子エルフ。初恋の相手は姉妹で同じ、チートで優しい転生冒険者。
-
「かわいいね。その表情だよ。凜々しい顔もかわいいけど恥ずかしがる顔もかわいいよ」 シャッター音と共に両手を拘束されたイングリッドの生乳房がカメラに収められていく。「吾の胸に触れるな! 吾は誇り高き騎士にしてスワン公の姫だぞ!」 ノルウェージャンフォレストキャットらしいモフモフのネコ耳とシッポを身もだえさせるイングリッドのGカップを、アキミツはカメラ片手にもう一方の手で掴んだ。「貴様ぁ、吾の乳首をなぞるな!」 ぷっくっと、淡い色の乳頭が立ち上がる。「や、やめろ! 何をするのだぁ」 すかさずレンズが向けられ、マクロ接写の連射で勃起乳首が写し取られる。 戦乱の国で出会った姫騎士ネコ・イングリッド……今は意地悪Hしちゃうけど、必ずきっと助け出してあげるね。
-
-
-
射精して。コンドームを交換して。 射精して。コンドームを交換して。 合計実に十三回もセックスを繰り返したが、それでも妹サキュバス・芽亜から催淫魔法をかけられた身体は、全然満足できなくて……。「お疲れ様! 修学旅行用の『お弁当』として、どうしても、兄ちゃんの精液が欲しくて」 大量の使用済みコンドームに囲まれながら、芽亜は愛おしげに声をかける。「ごめんね。辛かったよね? 今度は、あたしに生でいっぱい、しゃせー、しようね?」 焦らされまくり、理性を壊された宗一は、形振り構わず、芽亜を組み敷き、股間に挿入。 腰と腰が密着した瞬間、思いっきり射精した。「あは・ 出てる、出てる、兄ちゃんのマジギレザーメンでっ! あたし、犯されてるっ!」
-
「おねーちゃん好きのおにーちゃんは『いたん』だから、ちゃんとニーナが『かいしん』させてあげるね♪ えいっ!」 妹のニーナが笑顔で腰を下ろしたその一瞬、思考が吹き飛んだ。 今まで家族として愛してきた義妹との記憶、これからの関係、未来が、真っ白に染まる。 それが、快楽の果てにある失神なのだと気付いたのは、数秒経ってからだった。 いきなり、想像を絶する快楽に襲われて、精子が吐き出される。 ただ挿入しただけなのに、根こそぎ搾り取られた。 世界に人間を創った妹神様の生まれ変わりだという義妹ニーナ、実妹の雪、末妹るる。 たとえ神様相手でも、お兄ちゃんなら、妹たちにえっちしていいわけがないんだぞっ!
-
扉を開くと、そこにいたのは――「ぇへへ、お兄ちゃん……ウェディングドレス、ちゃんと玲愛に似合っているかな?」 花嫁衣装に身を包んだ最愛の妹恋人。「夏休みの最後に、サプライズプレゼント」 そう言って、可愛すぎる妹は唇を寄せ……「私、里桜 玲愛はお兄ちゃんのことを生涯、愛することを誓います……お兄ちゃんと初体験した夏に、恋人になれた夏に、こうしてお兄ちゃんの前で、ウェディングドレス着れて、こんな幸せなこと、ないよ」 今まで何度も交わしたキスと比べても最も甘い特別な誓いのキス。 無邪気に甘えてくる妹も、エッチに誘惑してくる妹も、これから一緒に人生を歩んでいく妹も、綾人にとっては大事な恋人。
-
-
「梨乃の、んんっ……身体で、気持ちよく!……なって、くれて、マジうれしい!」 梨乃は泣きながら笑おうとした。ぐっと来た。GALというものは情が篤いのだろうか。 彼女の中に、精液を注ぎこみたい。 男の本能的な欲望がふくらんで、腰の奥で熱い溶岩がぐらぐらと煮え滾る。 動きがどんどん速くなる。「だめぇ。梨乃、もう、限界……っ、痛くて……あぁぁっ、許してぇ!!」 梨乃の顔が歪み、唇が震えている。(許してって言った! この僕に……っ) 梨乃は陽キャでGAL、人気者でカースト上位だ。その梨乃が、自分の腕の下であえいでいる。興奮がMAXになった。 最強コンビが贈る青春応援ラブコメH!
-
「ああっ! ひあああっ!」「まだまだ続けるよ、母さん」 両手を恋人繋ぎにして、正常位で美咲を攻め立てていく。積年の想いを乗せた前後運動に合わせて、美咲の二つの大きな乳丘が激しく揺れた。頭頂部の乳首は尖りきっている。 妹の心愛からも応援されて、やっと叶ったこの想い。もう我慢ができなくなっていた。「だめぇっ! あんっ! 凄すぎるのぉ!」 上から覆い被さり、美咲も下から応えるように抱きしめる。「母さん、キスしよ」「んっ! かーくんとのキス、好きぃ!」 二人は一つになり、上の口では鼻息荒く舌を絡め合い、下半身はぐちゅぐちゅと激しい水音を鳴らし交わっている。 禁じられた愛でも、俺は誰よりもあなたが好きなんだ!
-
「記念日、ですね……今夜は、二人で初めて赤ちゃんを作るためエッチする、記念日」 狐の身ながら、愛する旦那様の元へ嫁入りして、幸せで穏やかな新婚生活が始まって、今夜は避妊具なしで精を注いでもらえる。「私、誠さんとの赤ちゃんが欲しいんです。私たちの世界だと子どもを生していないと、夫婦とは言えないんですから」 狐嫁・志津の潤んだ膣穴へ押し当てられた男根が正常位で挿入される。「ぁああっ……!」 全身を大きく跳ねさせながら、ゆっくりと逸物を受け容れる志津。「んっ! 誠さんのが、き、きますぅっ!」 狐娘はシーツを握りしめ、根元まで受け容れた。二人の距離がゼロになり密着する。「一つになれたぞ、志津」「は、はい。誠さんを感じます……っ!」
-
-
-
-
-
「ダメぇ! 抜いたらダメです! この涙は、ずっと好きだった人に、ようやく、とうとう、告白されて、初めてを捧げられて、嬉しかったからです……それくらい察してください」 破瓜を迎え、「これがホントの鬼の目にも涙です」と涙を滲ませながらもドヤ顔を決める鬼っ娘メイドに軽くキスをすると、桃真はいよいよ抽迭を開始した。 自分をここまで想い続けてきてくれた鬼メイドが、愛しくて愛しくてたまらない。「いっぱい貫いてください、いっぱい感じてください、志希は鬼ですから、頑丈ですから、思いきり初体験、愉しんでください!」 捧げられる純情が照れくさかったりする日もあるけれど……これからも志希と二人で、過ごしていきたい。「いや、私、初めてなのに感じちゃう……」 初体験から快感を覚えて悶える志希が可愛くて可愛くて、鬼可愛くて、もうイキそうだ。
-
「動きますよ、フェリス?」 すべてが死に絶えた廃墟の中、奴隷だった自分を拾い、弟子にしてくれたエルフの魔女師匠フェリスとの初体験。「はうっ」 耳元で囁くと、尖った耳がぴくんと震えた。 苦しげではあるが、どこか艶を帯びたような声に変わり始めていた。 膣穴の入り口にかりが引っかかるまで抜くと、再び奥へと突き入れる。「くふぅん……んんッ」 無理をさせているのだろうか。これでは、自分だけが気持ちよくなってしまう。 それでは駄目なのだ。やるからには溺れるほどの快楽を与えなければならない。 なぜなら自分はフェリスのものでフェリスを幸せにするためだけに生きているのだから。 世界最後のエルフと、世界に見捨てられた少年。二人は世界で一番幸せなカップルへ!
-
僕が莉緒さんの身体を変えたんだ。 処女だったお姉さんを女にして、感じさせて、イカせまくって。「あぁっ、子宮がきゅんきゅんするのっ!」 子宮頚管粘液がドプッと出た。 アスリートメイドのヒダは、セックスするたびに締まり方が強くなり、複雑さを増していく。どんどん感じやすく、イキやすく、可愛らしく変わっていく。「おっぱいだめぇ、イっちゃぅううーっ!」 ふわふわのおっぱいを握り、乳首をつまむと、ぶるっと震えた。 自信と勇気をくれるおねショタご奉仕。 僕は莉緒さんと一緒ならなんでもできる! わかつきひかる&中村カンコが贈る年上メイドとショタご主人様のラブ成長ストーリー。
-
-
-
-
「さあ少年よ、私と《エロマンガ島行為》をしようではないか!」 異世界から来たエルフ騎士・エルルシオン。彼女は杉並区の少年、響一郎の家を、なんとエロマンガ島と勘違いしていた! そのうえ、スケベエルフから無理やり童貞を奪われて!「しゅごいぞ、少年! あいしてりゅう!」 響一郎にまたがる女騎士(実は処女)は蕩けきった顔を晒し、二人は強く抱き合った。 初体験から味わう恐ろしいほどの快感に、両者とも『なにかに掴まっていなければ、どこかへ落ちてしまう』と感じていたためだ。 そのうちに、少年の背筋に震えが走る。「あ、ああっ、もう駄目だ! 出そう!」「い、いいぞぉっ、少年! 射精せぇっ!」 彼女はいっそう強く少年を抱き寄せ言った。「射精す前に――『すき』と言え」 実は純愛? ハイテンションラブコメディ。
-
(草介さまが、あまりにもお可愛いから……いけないのですよ!)エルフ族は魔力が充足すると、気分が昂揚し、感覚が敏感になってしまう。リセリナは衝き動かされるように、小さな口を猛々しい少年のものに近づけた。(なんて愛いやつなのでしょう)ただひたすらに、目の前にいる副会長が愛おしくて、エルフ生徒会長は初めてのフェラチオ奉仕に挑戦する「雨宮くんのものを、一滴でもこぼしたら、負けた気になりますから……はむ……」(お、大きくて、お口に入りきりません……でも、草介さまがお出しになった精液なら、受け止めて、みせますっ……)エルフ族、獣人族、人間――召喚留学生たちが集う生徒会で素直になれないエルフと猫耳メイドのプライドを賭けた恋愛攻略戦!
-
-
「治癒魔法……私、もう使えないから……」 申し訳なさそうに耳までしょげるフロリナ。 魔力を使い果たしてしまった君を買ったのは、魔法目当てでもカラダ目当てでもない。 ただ、一緒に暮らしたかっただけなんだ。 竜殺しの英雄となったアルスを待っていたのは、冒険者相手の商売を失った人々の恨み。 王都を逐われて逃げてきた山奥の領地で、〈エルフ嫁と始める新婚生活〉!「ご主人様、癒やす……私、嫁だから」 初夜――無垢な新妻エルフから処女と暖かな慰めを捧げられ……「気持ちいい……大好き、ご主人様……」 一緒にお風呂――立ちバックで貫かれ、早くも感じはじめてくれて……「子ども、欲しい……赤ちゃん、できる?」 ベッドで添い寝――たっぷり一緒に愉しんだあと、精を注がれたお腹を撫でるエルフ嫁。
-
「わたしをお嫁さんにしてください!」 昔、助けたエルフの恩返しはなんと結婚! 異世界から来た、常識知らずなエルフのお嫁さん・ミーシャとの生活は、ラブラブエロエロ、魔法に満ちた幸せチートな毎日で――「ああん、やば! カイリすご!」 お互い初体験という最高の夜から始まった。「イク! 初めてで! カイリでイクっ!」「お、俺も!」 同時絶頂に達する二人。カイリの精子はもちろん、ミーシャのナカへと注ぎ込まれる。 「んん! すご!」 恍惚とした表情で精を受け入れるミーシャ。「わたしたち夫婦なんだから、中出しは当然でしょ! むしろわたしにあなたの赤ちゃん、早く産ませて!」 ちょっと俺の嫁、可愛すぎる!!←New!
-
「先生、今日はみんなと援助交配です」視界を埋め尽くす、夢のような光景。アイリス、イージス、ウルスラ、ガルシア、エリオ……五人の亜人少女たちがほとんど裸に近いメイドコスでご奉仕してくれるなんて。「教諭、失礼する……」まず、エルフの王女姉妹、アイリスとイージスが俺の肉棒に顔を寄せてWフェラ。「おっと、抜け駆けは許さぬぞ」さらに、竜族の長ウルスラたちも加わって、たちまち、俺の肉棒は五つもの口と舌に取り合いされる。「ここは満員かよ!だったらオレは!」争奪戦に遅れた人狼少女ガルシアが陰嚢に食らいついてくれば、「ボクだってがんばります」人魚のエリオは小さな舌で一生懸命、俺の乳首をくすぐってくる。「私たち全員を孕ませてくださいね、先生」
-
エルフの姫君アイリス&守護騎士イージス。褐色の竜皇ウルスラと、アイドル人魚エリオ。さらに、幼なじみで鬼族の次期当主・檻ヶ峰桜花まで転校してきて……。 ますますラブラブイチャイチャ化する亜人少女たちとの放課後子作りハーレム!「先生、今日も精液の援助お願いします」「教諭、私ももう我慢できないのだが……」「コーチ、ボクだってもっと欲しいよぉ」「儂らを独占できるとは公僕も幸せじゃな」「兄さん、桜花のなかにも出してください」 五人に代わる代わる求められ、何度も何度も中出しする最高の日々――今夜は、なんと夢のアイドル種付けステージが幕を開く! アットホーム酒家が描く亜人交流人気作品、コミック付きオリジナル展開で小説化!
-
「ふーん……アナルセックス、なんかに興味あるんだ。やっぱり東方くんは変態なんだ」 言葉だけではない。春香は尻を突き出すような姿勢まで取って見せてきた。スカートの裾を捲り上げ、ギリギリ下着を見せない程度まで引き上げる。そして、とどめをひと言。「東方くんは――ヘ・ン・タ・イ」 ブチッ――!「襲われるってわかっていて、俺をからかってんだろ! 望み通り、変態でからかい上手な河合さんを犯してやるよ!」 机に顔を押しつけられ、下着を引き下ろされる。尻たぶを広げられて肛門が晒される。(東方くんって、本当に……最高ね) ドM系からかい女子・河合春香は、胸をキュンキュン高鳴らせる。
-
-
「妾はおぬしと婚約したのぢゃ! それに、夫婦は仲良く睦み合うものであろう!」 制服のスカートを捲って、馥郁たる秘処を見せつける押しかけ教え子狐嫁・御倉美雨。 これは不純異性交遊ではない! 教え子ではなく、美雨は実は狐の神様だからセーフ! 言い訳をしながら、教師の拓也は精気漲る切っ先をぐっと美雨の秘裂へ押し込んだ。「どうぢゃ、妾の身体で気持ちよくなってくれているか?」 狐の習性か、拓也に抱きつき首筋を甘噛みしてくる美雨。性感帯であるもふもふの尻尾をバタバタと揺らし、初体験から絶頂へ! スクール水着姿で、チアリーダー姿で、文化祭の演劇でまとった巫女衣装で――狐のお嫁さんが校内ご奉仕! しかし、明るく元気な狐の神様は、実は自らの消滅の危機を隠していて……。
-
-
-
-
-
-
-
「こ、恋人として、今日は、アナタにさしあげたいモノがありますの!」文化祭、クリスマス、バレンタイン…恋する二人の記念日に、ザーメンフェチのお嬢様が贈るモノと言えば…そう、M色に染まった成宮真白、17歳の極上ボディ。文化祭―お姫様ドレスの彼女を穢しまくり。クリスマス―サンタ衣装の彼女が全身ご奉仕。バレンタイン―チョコまみれの彼女をお腹いっぱい食べまくり。めくるめく二人のぶっかけイチャラブ生活。「実は、僕からも真白さんにもらってほしいモノがあるんだ」凛々しいお嬢様の美貌へ顔射を決めて…今日は、僕から真白さんへプロポーズ。えすかれシリーズが贈る純愛フェチなラブストーリー。
-
-
-
-
妖魔に家族を殺された洸弥。たった一人残された妹の理洲まで妖魔に変えられたが……剣士院で修業して――ついに蛇王を撃破!「カナデさん、私も一緒に舐めたいです」「では……二人でしましょうか」 そして、反撃のご褒美はハーレム奉仕!? 天才剣士カナデが右から亀頭を舌先で攻めると、理洲は逆側からキスをする。交互に、時には同時に訪れる粘膜同士の擦れ合いに、洸弥は見る間に射精を意識し始める。「もうすぐ出ちゃいそうですね……お兄ちゃん、ビクビクってして可愛い……」「出そうなときはここが開くんですね……」 剣聖になったけれど、この二人をベッドで一緒に相手をするには、これからも練磨が必要そうだ――洸弥はそう覚悟しながら、射精寸前の状態のまま、二人の口淫に耐え続けた。
-
-
-
「だめ、うッ、ううぅぅうぅぅ~~~っ!!」 駄目だと言ってるのに、スマホのシャッターを切られた。 その瞬間、理性が飛んだ。撮られてイった。 初体験なのに、ハメ撮りされてるんだ。やばい、こんなの興奮しないわけがない。「えい……!」 両足で先輩の腰を抱きしめる。ネットで見た、だいしゅきホールド。「もうおしまいです……先輩のこと、キライじゃなくなっちゃったから……先輩、私で、イッて、気持ちよくなってください」 先輩の動きがどんどん速くなってきた。もう姫香の気持ちいいところとか気遣っている余裕もないみたいだ。荒々しい刺激に翻弄されながら、意識も飛んでしまいそうになる。 これって、処女なのにイけるってことだろうか。だったら、イッてみたい。
-
「お兄ちゃんの好きにしていいからね……?史香は大丈夫だから……こうして、大好きなお兄ちゃんに処女まであげられて幸せだよ」 蕩けんばかりの笑みを浮かべる最愛の妹。 Hカップのたわわな巨乳に抱き入れられ、甘えながらの初体験! 就職活動の苦労が妹のおっぱいでどんどん癒やされ、生きる勇気まで湧いてくる! 初挿入を遂げ、童貞を失ったそばから達しそうになっていると、史香はますます可愛らしく笑み崩れ、兄の頭を撫でてくる。「お兄ちゃん、いつでも出していいんだよ。好きなときに、好きなだけ、何度でも」 ぐうっ、と腰が浮き上がるような感覚。(俺の妹は女神なのか――?) そう思うほどに射精感が募ってくる!