白澤卓二の検索結果

  • やせるホルモンが効く!さば缶ダイエット
    4.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2013年夏、テレビ番組をきっかけに、さば缶が全国のスーパーから姿を消しました。 このときクローズアップされたのが、さば缶に含まれる「やせるホルモンGLP-1」。 さば缶を食べると、GLP-1の分泌量が増える。「GLP-1の分泌が多い人はやせやすく、 少ない人は太りやすい」これが、さば缶ダイエットの秘密です。 ★さらに、「青背の魚のDHA」が認知症予防になる、 記憶力の低下を防ぐ、うつにもよい、といった研究も知られてきているところ。 ★さば缶は好きだけど、食べ方がマンネリなので毎日食卓に出しにくい……、 そんな方におすすめの67品です。 ★さらに、さば缶に「玉ねぎ」を組み合わせて、 美味しさと健康効果がパワーアップした「さば玉レシピ」は必見。  ★あと1品ほしいときにも、さば缶は強力な助っ人に。 簡単だから、男性おひとりさま中高年の方にもお役立ち。 高血圧、高血糖、動脈硬化、血液サラサラ最強レシピです。
  • 40代から始める100歳までボケない習慣
    3.5
    30万部突破のベストセラー『100歳までボケない101の方法』(文春新書)の著者・白澤卓二が、今度は、40代に向けて、「100歳までボケない脳と健康な体を手に入れるためには、今のうちからどのような食習慣・生活習慣を身につけておくか」を説く本。日本経済も、自分の行く末も不安定な時代、60代、70代になっても元気で働ける「体」と「脳」は必須だ。また、国も子どももあてにならない時代、介護いらずの老後は重要だ。どんな老後を迎えるかは、40代にどういった食習慣や日常生活習慣を身に付けたかで決まる! ジャンクフード、ジャンクメディアが今の40代の体を蝕んでいる。だから「ほんの少しの知恵」をもった1割の人間が、健康と幸福を手に入れることができる! 健康コントロールは人生コントロール、あなたも今から始めてみよう!

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  • ボケたくなければ、これを食べなさい 発酵・ネバネバ・雑穀類
    -
    日本の100歳以上(百寿者)の人口は年々増加し、4万7000人を突破しました。ところが、百寿者の8~9割は寝たきりの状態で、元気な百寿者は1~2割程度しかいないのが現実。大変なことにこれからの時代は、100歳の誕生日を迎えることよりも、元気で100歳を迎えることのほうが重要になっています。そんな世界でもトップクラスの長寿国の日本ですが、食の欧米化が進む一方で、海外の長寿研究者が大いに注目しているのが味噌や納豆、麹、カツオ節、長いも、五穀米といった「日本古来の伝統食」であることはあまり知られていません。本書では「発酵食品の強みは整腸作用――アレルギー症状も改善する」「『ネバネバヌルヌル』の成分が高血糖になるのを防ぐ」「穀物の『機能ユニット』ごと食べると脳が活性化する」など、日本の伝統食に秘められた驚くべき“長寿パワー”を解説。ボケずに、元気で長生きするための秘訣は「食」にこそあるのです。

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  • Dr.クロワッサン 最新版 白澤卓二さんが提案する100歳までボケない101のレシピ
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※電子版では、紙の雑誌と内容が一部異なる場合や、掲載されないページや特別付録が含まれない場合がございます。 ※本ムックはカラーページを含みます。お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。 長生きをするためには食生活や運動が大切と、よく言われていますが、認知症を予防するためにも重要なことは毎日の食事です。どんな食材をどう食べればよいのかーー。認知症の治療と研究の第一人者である医師・白澤卓二さんが最新の知見を元に5つのキーワードにまとめました。野菜や肉の味付けには「自然塩」を使う、納豆、豆腐などの植物性と魚や肉などの動物性のたんぱく質を一食で同時に摂る、しっかり噛む習慣をつける、緑茶やりんご、ブロッコリーに含まれる抗酸化成分「フラボノイド」を毎日摂る、ぐっすりと寝るために夕食はカロリー控えめに....など、なぜその食事法が認知症の予防につながるのかをわかりやすく説明します。まだまだ認知症なんて先の話、という30代40代であっても、早くからこの食事法を始めれば、高血圧や糖尿病、動脈硬化などの生活習慣病を防ぎ、若々しいカラダをキープできます。  身近な材料で簡単に作ることができる健康レシピは101以上。おいしく食べ続けながら頭もカラダも健康でいるためのたくさんの知恵が詰まっています。
  • 寿命は30年延びる 長寿遺伝子を鍛えれば、みるみる若返るシンプル習慣術
    4.0
    老化を遅らせ、寿命を延ばす長寿遺伝子が注目されている。この遺伝子は、すべての人間に備わるものの、機能が眠ったままの人と活発な人に分かれる。本来の働きが十分に発揮されれば、人は100歳を超えても元気に生きられる。活性化のスイッチとなるのは、食事、睡眠、運動といった生活全体のバランス。特定の食べ物だけ摂取しても意味はなく、24時間にわたる小さな習慣の積み重ねによってしか、効果は上がらない。遺伝子が老化を抑えるメカニズムから実践的生活術まで、アンチエイジング医学の第一人者が伝授する決定版。
  • 脳がぐんぐん若返る方法
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 認知症になる人・ならない人の違いはなに?認知症予防のためには、何を食べて、どう生きていったら良いのか?いくつになっても脳は若返ることができるって本当?手軽にできる脳トレメニューが知りたい!そんな疑問の数々にお答えするのは、わかりやすい医学解説が好評の白澤卓二医学博士。最新医学が解明するボケない脳の作り方をお教えします。最終目的は元気に長生き! 【ご利用前に必ずお読みください】■誌面内の目次やページ表記などは紙版のものです。一部の記事は、電子版では掲載されていない場合がございます。■一部マスキングしている写真、掲載順序が違うページなどがある場合がございます。■電子版からは応募できないプレゼントやアンケート、クーポンなどがございます。以上をご理解のうえ、ご購入、ご利用ください。 ●表紙  認知症に「なる」「ならない」の分かれ道  いくつになっても脳は若返る! ●第1章 食べ方しだいで若返る 老けない脳を作る食事 ●第2章 毎日少しずつ続けよう 脳を若返らせる暮らし ●第3章 楽しいことは脳が喜ぶ 遊びながら脳を活性化する
  • 最短で効く!遺伝子タイプ別ダイエット 自分の「遺伝子型」を知れば、痩せられる
    4.0
    肥満に関わる遺伝子3タイプ(りんご型、洋なし型、バナナ型)がわかると、控えたほうが良い成分、積極的に摂りたい成分、やせるための最適なエクササイズも判明する。自分の体質に応じたダイエット法こそ、科学的で理にかなうリバウンドしないやり方だった!
  • 「砂糖」をやめれば10歳若返る!
    3.8
    「砂糖」は、人類がつくった“麻薬(ドラッグ)”である!? 最初に白米にお箸をつける、週1回はラーメンを食べる、メロンパンをランチにする…なんてあなたは、立派な“中毒”患者かも! 脳と体を危険にさらすのは、こんな一見ごくごく普通の食生活なのです…。 精製された「砂糖」、「塩」、「油」…かつて、人類はこれほどまでに脳に直接的に快楽を得られる食べ物を手に入れたことはありませんでした。 そして、近年の研究で、これらの食べ物が一般に「麻薬」と呼ばれるものとまったく同じメカニズムで脳に快楽を与えて、体に刷り込みを与えることが明らかになってきています。 砂糖、油、塩と上手に付き合うことは、単なる美容や個人の幸せという観点からだけでなく、人体の健康上の必須課題であるとさえ、私は思っています。 【目次】 はじめに 導入 あなたも「砂糖中毒」かもしれない! 第1章 「ビジネスモデル」の罠にはまるな! 第2章 身近な食品が「麻薬」になるメカニズム 第3章 「砂糖プロモーション」の嘘を暴く 第4章 砂糖中毒を断ち切る体づくり 第5章 「白澤式ケトン食」で老けない、ボケない、病気にならない
  • 名医がすすめる! 老けない最強の食べ方
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 心身の衰えや生活習慣病、認知症などの病気は、年齢を重ねれば誰にでも起こりうるもの。しかし生活習慣を見直すことで、健康で若々しい自分を維持することは可能です。 そこで、累計発行部数800万部を超える楽LIFEヘルスシリーズから、健康寿命を延ばすための決定版が登場。監修は、テレビや新聞でも話題の健康長寿のスペシャリスト・白澤卓二。老化の原因となる糖化やAGEs(終末糖化物質)の増加を抑え、長寿遺伝子を活性化させる食べ方を一挙ご紹介します。 日々の食事術をすこし工夫するだけで、過度な摂生などは必要ありません。10年後のあなたを劇的に変える食事習慣を、ぜひ今日からお試しください! 【ご利用前に必ずお読みください】■誌面内の目次やページ表記などは紙版のものです。一部の記事は、電子版では掲載されていない場合がございます。■一部マスキングしている写真、掲載順序が違うページなどがある場合がございます。■電子版からは応募できないプレゼントやアンケート、クーポンなどがございます。以上をご理解のうえ、ご購入、ご利用ください 【PART1】老化を防いでがんや生活習慣病にならない体に●あなたの老ける習慣をチェックしよう●老化を予防してがんや認知症を防ぐ●AGEsが老化現象を引き起こす●脳の活性化や運動で老ける習慣を改善●【PART2】日常の食べ方を工夫して老けない体に●あなたの食事&食べ方は大丈夫?●サラダ→メイン→ご飯 食事時間は30分で●よく噛んで咀しゃくはひと口30回●少食を習慣づけて老化を防ぐ●朝食を食べて血糖値の上昇を抑える●プチ断食でアンチエイジング●1日6~8杯の良質な水分補給を●お茶とコーヒーで健康に生きる●お酒を飲むなら赤ワインがおすすめ
  • 老化時計 寿命遺伝子の発見
    4.0
    人類の夢「不老長寿」が本当に実現する日が近づいている。科学の進歩により、これまでわからなかった寿命決定のメカニズムが解明されつつあるのだ。染色体の末端で細胞分裂の回数をカウントする「老化時計」テロメア、生体リズムを刻む「時計遺伝子」クロック1……ついにヒトでも発見された「長寿遺伝子」とは? 最先端医療による若返り、寿命延長の方法とは? 生命の謎をわかりやすく解く、ゲノム研究の最前線レポート
  • 認知症にならない! ボケる食 ボケない食 脳を一気に若返らせる100のコツ(PHP文庫)
    -
    認知症は食事で予防・改善できる! 認知症治療の権威が、脳を一気に若返らせる食べ物&食べ方を大公開。本書では、認知症患者の症状改善の実績をもつ白澤卓二医師が、脳を若々しく保つ「ボケない食べ方」、脳を活性化させる「ボケない食べ物」と脳にダメージを与える「ボケる食べ物」、それにコラムを合わせて100項目を紹介します。興味の湧いたものから一つでも多く実践して、健康長寿を目指しましょう! (本書の主な内容)◆認知症は防げるようになった─―毎日の生活がボケない脳をつくる ◆ボケ予防の要は「毎日の食事」─―カギとなる「炎症」「栄養不足」「毒物」 ◆加工食品よりも自然食品――不自然な食べ物が脳をボケさせる ◆ココナッツオイル─―中鎖脂肪酸が脳の老化を遅らせる ◆生の果物─―果物をそのまま食べると認知症予防に ◆小麦――毎日のパンが脳にダメージを与える ◆バーガー・ポテト・コーラ――脳をボケさせる凶悪セット!
  • 体が生まれ変わる「ケトン体」食事法 太らない、疲れない、老けない――体と頭を「糖化」させるな
    値引きあり
    3.8
    ★いま、話題の「ケトン体(たい)」とは?「ケトン体」とは、私たちの体の中でつくられるもの。誰もが持っているのに活用されていない、「頭や体を働かせる、もう一つのエネルギー源」です。糖質を減らすと働きだす「ケトン体」によって、あなたはもっと健康になれます。★「体が生まれ変わる食事」って、何をすればいい?◎「過剰な糖質」「グルテン(小麦)」をやめる◎「油のバランス」を考え、「海の油」を積極的に食べる◎1日大さじ2杯のココナッツオイルをとる……など、どれも簡単で、今日から実践できることばかり。★続けると、こんな効果が!◎健康的にやせて、若々しく健康に。「ポッコリお腹」も解消!◎メタボや糖尿病、心臓病、がんなどの病気にならない◎うつなどのメンタル改善。認知症予防の効果この他にも、うれしい変化が続々……。
  • 免疫力をアップする、塩麹のおかず
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 日本古来の発酵食として注目を集める“麹”。食材の旨みを引き出す魔法の調味料“塩麹”の発酵パワーで免疫力をアップ! 続けやすい60レシピを紹介。長寿研究の第一人者、白澤先生監修の“健康だれ”にも注目!
  • 高血圧、高血糖&不整脈の私でも、エベレストに登れた健康法
    4.0
    13年5月に80歳にしてエベレスト山登頂に成功した三浦雄一郎。その偉業の影には、メタボ、高血圧、高脂血症、不整脈等に悩まされる日々が続いていた。本書は08年10月に『三浦雄一郎流「生きがい」健康術 デブでズボラがエベレストに登れた理由』を改題したもの。エベレスト登頂のために健康管理としてサポートしてきた白澤卓二が、三浦の健康法に解説を入れている。

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  • 長寿エリートの秘密
    -
    自分は何歳まで生きられるのか。寿命を決めるのは遺伝か環境か。発見されたさまざまな寿命制御遺伝子は、普通の人間にも長寿をもたらしてくれるのか。加齢医学の専門家が健康長寿の秘密に多方面から迫る!※本作品は紙版の書籍から口絵または挿絵の一部が未収録となっています。あらかじめご了承ください。
  • 年を取るほど健康になる! ワンダフルエイジング7つの法則
    3.0
    プロスキーヤーの三浦雄一郎さんは「60歳のときには分からなかった世界が、70歳になってから理解できた」と語っている。違った世界が見えてくるということは、明らかに人生が豊かになっている。これは年齢を重ねることで、ステージが上がったということだ。年を取ることは何か恐ろしいことだというようなイメージもあるが、三浦雄一郎さんはそんな概念を吹き飛ばした高齢者のお手本と言えるだろう。本書は、加齢に抗うアンチエイジングではなく、加齢を受け入れ、心と体の機能性を高めるワンダフルエイジングを提唱する一冊。「インスリンの法則」「姿勢の法則」「美肌の法則」「ときめきの法則」「知性の法則」「疲れないスリムなボディの法則」「人生のテーマの法則」の7つの法則から、よりレベルアップした健康長寿を実現する具体的な方法を解説する。食事、運動、老化、認知機能、生き方……これらの意識を変えるだけワンダフルエイジングは達成できる!

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  • グルテンフリー健康レシピ
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 小麦等に含まれるたんぱく質“グルテン”が、多くの現代病に影響を与えると話題です。本書では知られざるグルテンの実態、グルテンフリーの美味しいレシピをたっぷりご紹介します。
  • 白澤教授が選んだ病気にならない“食べもの”バイブル
    -
    ココナッツオイルやりんごはどうして体にいいの?全65品目、食材ごとに徹底解説。アンチエイジング、長寿研究の第一人者、順天堂大学・白澤教授が勧める、長生きできる“食”解説の決定版。
  • 決定版 100歳までボケない120の方法
    -
    何歳からでも、一つだけでも効果があります 野菜はブロッコリー、魚ならサケ。睡眠は7時間、階段の上り下りは自分の足で。アンチエイジングの第一人者による実践的レッスン。
  • 名医が教える100歳まで健康に生きる習慣
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◎監修者インタビュー 白澤卓二 毎日の食事を見すことで健康寿命が延びる 小林弘幸 自律神神経の乱れが病気の引き金になる 岡田正彦 適度な運動習慣で確実に寿命が延びる (第1章)病気や老化を防ぐ食事 監修:白澤卓二 ふだんの主食を玄米に置き替える たんばく質で筋肉を維持する 加工食品は健康長寿の大敵 体にいい油はココナッツオイル フィトケミカルの抗酸化作用 長寿に不可欠!腸内環境を整える 体の糖化を防ぐ調理方法を実践 食後血糖値を上げない食べ方 健康維持に欠かせない水分補給 海藻類などで「シリカ」を摂る GI値を食材選びの参考にする COLUMN:救急箱に常備しておきたい市販薬 監修:岡田正彦 (第2章)自律神経が整う生活習慣 監修:小林弘幸 整理整頓で自律神経が整う 朝日を浴びて自律神経を整える ストレスがたまらない生活を送る 自律神経が整う入浴のコツ 自律神経が整う「長生き呼吸法」 良質な睡眠が健康寿命を延ばす 自律神経が整う趣味を持つ ゆっくり動いてゆっくり話す 怒らなければ人生は10倍よくなる COLUMN:間違いだらけの健康常識 監修:岡田正彦 ( 第3章 )運動で老けない体をつくる 監修:岡田正彦 週150分以上の運動を習慣にする 運動でインスリン量が適量に 運動効果を高める歩き方のコツ 年齢に関係なく楽しめる水泳 筋トレは気軽に自宅ダンベル 運動習慣に必要な意識と考え方 通販番組におどらされない おわりに 小林弘幸
  • ケトン体UP!食べてやせる まんぞく鍋
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 お腹いっぱい食べてもやせる! 鍋を食べて、話題の「ケトン体」をつくろう 糖質制限・ココナッツオイルなど、今人気の食事療法のベースとなっているのが「ケトン体」というエネルギー源です。ケトン体は体内で脂質から作られる物質で、ダイエットや健康長寿のほか、動脈硬化の予防、認知症の予防、肥満の予防改善、脳の活性化などに役立ちます。しかし、これまでと同じような食生活を続けているとケトン体は合成されないため、ケトン体の合成を促す食生活「ケトジェニック・ダイエット」の実践が必要です。本書では、ケトジェニック・ダイエットのための「鍋」レシピをたっぷり紹介します。 ●「白澤式 ケトジェニック鍋」ってどんなもの? 1糖質さえ制限すれば何を食べてもOK! 2お腹いっぱいになるまで食べられる 3めんどうなカロリー計算は必要なし! ケトン体が合成できるようになれば、体脂肪がたまりにくい「やせ体質」へと変化します。つまり、リバウンド知らずの一生太らない体を手に入れることができるのです!
  • 100歳までボケない101の方法 脳とこころのアンチエイジング
    3.8
    朝食はパンよりご飯を/野菜の王様はブロッコリー/リンゴは皮まで食べる/蒸し料理としゃぶしゃぶのすすめ/食べる順番を変えてみる/粗食は老化を進める/2日前の日記をつける/ストレスがなくなる七つ道具/カラオケ長寿法…さあ、あなたも今日から始めよう。歳を重ねても自立した生活を送れる、理想の「百寿者」への道がここにある。アンチエイジング研究の第一人者がすすめる、簡単で科学的に実証済みの「健康長寿のコツ101」。30万部突破の大ベストセラー!
  • 100歳までボケない暮らし
    4.5
    「もの忘れ」と「認知症」は別の物?魚を食べていれば肉は食べなくてもよい? ゴルフの打ちっぱなしはボケ予防に効果がある? 「そもそもボケって何?」「ボケ予防に効果的な食物は?」「手軽にできて効果的な運動は?」……。アンチエイジングの権威がさまざまな疑問に答えるボケ予防の決定版。
  • ボケない道 「100歳まで現役バリバリ」を目指す技術(小学館101新書)
    4.0
    「自力で若返る!」目からウロコの新常識! 白澤教授はまず、「寿命を決める要因」は遺伝だけではなく、自分で変えられることを強調します。そして、「武道」や「芸道」と同じように「ボケない」「老けない」ための取り組みに勤しむこと--「ボケない道」の実践をすすめます。 目からウロコの最新研究データをもとに、オフィスでも、アフター5にも、自宅にいながらでもできるアンチエイジング法が紹介されています。 たとえば、 「椅子の座り方で寿命が延びる」 「長生きしたいならナンバー2を目指せ」 「焼き鳥は前立腺がん対策に良いらしい」 「男性更年期になりやすい人は指でわかる」 「がっつり白いご飯のランチが危ない」 「ビールのつまみはキムチが◎」 「ボケ防止にも!カラオケの長寿効果」 「セックスは長寿への良薬か悪習か」 「料理をする男は長生きする」 「愛情ホルモンは、脳も夫婦仲も活性化する」etc. 本書で紹介されているのは、いずれも「自分で」「自力で」気軽にできる食習慣や生活習慣ばかり。忙しいビジネスマンや高齢者にもおすすめの一冊です。

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  • 老けない体を作る本
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「老けない習慣」が10年後のあなたを劇的に変える!アンチエイジングの権威が教える「老けない体作り」が、この1冊にまとまっています。心身機能の衰えや、がんや心臓病、脳出血などの生活習慣病。アルツハイマー病など、老化が原因のひとつと考えられる恐ろしい病はたくさんあります。その原因を知り、対策していくことで、いきいきとした健康長寿を実現しましょう。 【ご利用前に必ずお読みください】■誌面内の目次やページ表記などは紙版のものです。一部の記事は、電子版では掲載されていない場合がございます。■一部マスキングしている写真、掲載順序が違うページなどがある場合がございます。■電子版からは応募できないプレゼントやアンケート、クーポンなどがございます。以上をご理解のうえ、ご購入、ご利用ください。 ●表紙 ●CHAPTER1 老化を防げば、がんや生活習慣病も防げる ●CHAPTER2 食べ物と食べ方で老化を防ぐ 【入門編】 【食材編1】【食材編2】【食材編3】 【食べ方編1】【食べ方編2】 【実践編1】【実践編2】【実践編3】【実践編4】 ●CHAPTER3 老けない体をつくろう 【入門編】 【実践編1】【実践編2】【実践編3】【実践編4】 ●CHAPTER4 生活習慣で心も体も若々しく
  • いきいき歳をかさねる老けない食べ方
    4.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 食べ方が変わればカラダが変わる!「健康寿命」を伸ばす食習慣!「いつまでも若々しい体を保ちたい」とは思うものの、健康によいことを毎日続けるのは意外と大変です。しかし、毎日の食事の仕方を少し変えるだけで、動脈硬化やがんのような重大な病気を防いだり、シミやシワ、たるみなどの肌トラブルまで防止することができます。本書では、老化に伴うさまざまな症状を予防するには、どんな食事方法に変えればいいのか、どのような食事習慣を身につければいいのかを探ります。 【ご利用前に必ずお読みください】■誌面内の目次やページ表記などは紙版のものです。一部の記事は、電子版では掲載されていない場合がございます。■一部マスキングしている写真、掲載順序が違うページなどがある場合がございます。■電子版からは応募できないプレゼントやアンケート、クーポンなどがございます。以上をご理解のうえ、ご購入、ご利用ください。 ●表紙●第1章 歳をとらない食べ方とは?●第2章 予防したい病気別のおすすめ食材〇コラム 外食のお誘いがあったけどどんなメニューを選べばよい?●第3章 ヘルシーに生きる食材選びと調理法〇コラム 脂っこい食事が大好きな夫の健康は大丈夫?●第4章簡単にできる老けない運動・生活習慣
  • 超善玉ホルモン「アディポネクチン」で健康長寿になる
    値引きあり
    5.0
    誰もが願う健康長寿。しかし、糖尿病や高血圧などの生活習慣病を抱える人は増えるばかりで、厚生労働省も生活習慣病の改善に力を入れています。そこで注目されるのが善玉ホルモン「アディポネクチン」。アディポネクチンは善玉ホルモンの一種で、インスリンの分泌を減らして糖尿病を予防したり、血管の修復によって動脈硬化を予防するなど、現代人を悩ます生活習慣病の救世主といっても過言ではありません。 また、2013年秋には東大大学院医学系研究科の門脇孝教授のグループがアディポネクチンの作用を増強する化合物「アディポロン」を発見したことで、アディポネクチンの注目度はさらに高まっています。 本書では食生活や運動によって「アディポネクチン」を増やす方法を中心に、生活習慣病の予防・改善のためのホルモンコントロール法について紹介します。
  • 明日やろうは、バカやろう(Hanada新書 011)
    値引きあり
    -
    著書累計500万部超! 認知症予防の名医が明かす、「ボケない食事」の決定版! これを食べれば、70歳からでも脳はまだまだ若返る! 1週間に1~2回、健康的な食事をしても健康長寿を達成することはできない。 命は毎日の食にあり! 大事なことなので何度でも言う。 「明日やろうは、バカやろう」 いますぐやる、がボケないための第一歩である。 【100歳の壁を超える最強の食事術】 《目次》 令和最強の健康フード「さば缶」 1日大さじ2杯「ココナツオイル」 体のサビを落とす「塩麹」 「赤ワイン」を2杯飲みなさい 「きのこ」の山を食べなさい 大人は「ゴーヤ」を食べる 白米より「玄米」 「味噌」は人生の基礎 「りんご」は皮ごと食べる 週3の「カレー」で、脳の毒を出す 「オリーブオイル」でピンピンコロリ 「たまご」は1日1個以上 冷めない人生の鍵は「ハイレジ」 「大豆」があるんだもの 「うなぎ」なくば立たず 「フラボノイド」、恐るべし まいにち「キムチ」 「緑茶」は1日5杯 「唐辛子」で汗をかけ! 「コリン」ってなんだ? 脳も大そうじ「ビタミンB12」 「桃」でパーキンソン病予防 小麦をやめて「全粒粉」 メタボ牛ではなく「赤身肉」 「アボカド」とればよみがえる 「牡蠣」くわねばいのち短し 「ココア」でピュアになる パンを変えろ「ライ麦パン」 「コーヒー」飲んで、町へ出よう 造血のビタミン「葉酸」 「ショウガ」で風邪知らず 2杯以上の「紅茶」で死亡率減少 「青汁」は、愛だ! 「ブロッコリー」は低温蒸し 骨にも脳にも「ヤールスバーグチーズ」 右手に「梅干し」を 「トマト」で医者いらず カタチが崩れたら「鶏むね肉」 がん予防の頂点「にんにく」 「キャベツ」は食べる薬 「にんじん」で免疫力アップ 「いちご」で老けないカラダ 「さつまいも」で美しい腸 朝でも昼でも夜でも「鮭」を 上手に眠れる「キウイ」 小腹が減ったら「アーモンド」 「玉ねぎ」で血液サラサラ 「はちみつ」でハニーフラッシュ! 黒酢の3倍「バルサミコ酢」 「ごま」すりで若返り 「自然塩」なら減塩は必要ない 朝ごはんに「スムージー」 正月以外も「きなこ」 高齢者よ、「タコ」を噛め! そんときゃ、「わかめ」 骨まで愛して「ボーンブロス」 疲れたくないなら「しらす」 「ぬか漬け」で生涯美活 寝る前のコップ1杯の「水」
  • 絶対にボケたくない人がするべきたった7つの習慣
    値引きあり
    1.5
    その長さが人の寿命を左右するため、“命の回数券”や“命のロウソク”“命の導火線”と呼ばれて注目されている細胞内の「テロメア」。長寿研究の第一人者が、世界の最新の医学研究に基づき、「テロメアの長さと寿命の関係」「どうすればテロメアを長く保てるのか」「何がテロメアを縮めるのか」をやさしく解説する。テロメアと長寿遺伝子に良い習慣を知ることにより、認知症やがん、生活習慣病を予防し、“100歳までの健康長寿”を実現できる。白澤「長寿理論」の最新版! 主な内容(「健康長寿は長野県高山村に学べ」「職場のストレスはテロメアに悪影響」「運動した人の方がテロメアは長い」「たばこはテロメアを短縮させる」「食事は野菜中心、りんごは毎日1~2個がいい」「テロメアはDNAの端っこにある」「近い将来、自分のテロメアを測れるようになる」)
  • 食のパラドックス 6週間で体がよみがえる食事法【無料お試し版】【固定レイアウト版】
    無料あり
    3.8
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【おことわり】 本書は『食のパラドックス 6週間で体がよみがえる食事法』 (ISBN:978-4-7981-5457-2、電書ISBN:978-4-7981-5825-9)の一部を抜粋したものです。 フルバージョンの電子書籍はリフロー形式ですが、本書は固定形式です。 世界18カ国で話題沸騰! US Amazon上位席巻! 高評価〈5つ星〉950件以上 ――今までの常識をそっくり覆す健康本の金字塔 植物4億年の進化が生んだ 脅威のタンパク質「レクチン」を排除! ◆「健康食(といわれる)」NG食 ●豆類全部………大豆・枝豆・モヤシ× ●茶色の食べ物…全粒粉パン・蕎麦× ●野菜……………トマト・キュウリ・ナス× ●ナッツや種……カシューナッツ・チアシード× ◆「レクチン」とは? 4億年前、植物は昆虫や動物から身を守り、子孫を残すために 「レクチン」という、捕食者の毒となるタンパク質をあみ出しました。 一般的に健康に良いとされる食品、例えば大豆やトマトには、 この「レクチン」がたくさん含まれていて 私たちの腸を傷つけ、さまざまな病気や肥満を引き起こします。 ◆グルテンフリーで効果が出ない方へ よく知られる「グルテン」は、 数千種類もある「レクチン」の一種にしか過ぎず、 グルテンだけを排除しても、 レクチンを排除しなければ効果が上がりません。 病気・肥満の根源は「レクチン」なんです。 ◆まったく新しいタイプの健康本! 「サイエンスヒストリー」と「食事法」が合体した、 今までに類がないタイプのダイエット・健康本です。 多くの健康本は「こうしたら健康になれる」という ハウツーだけで完結していますが、 本書は、レクチンフリー食の根拠となる、 植物がレクチンをあみ出すにいたった経緯を 科学や生物学からやさしく説き起こして 丁寧に説明しています。 健康本でありながら、読む楽しさも味わえるスケールの大きい本です。 ◆病気を抱える患者の方に 一般向けの食事プログラムのほかに、 【がん】【糖尿病】【認知症】【自己免疫疾患】など 病気がある方には、 患者向けの特別食事プログラムもご用意しました。 実際に、著者の病院で治療した32症例も詳しく紹介。 ◆構成 ◆PART1 肥満・病気の謎を解き明かす「サイエンスヒストリー」 ◆PART2 レクチンフリーの食事法 ◆PART3 ミールプラン ・[電子書籍]ISBN978-4-7981-5825-9・[紙書籍]ISBN978-4-7981-5457-2※本電子書籍は同名出版物を底本としてその一部を抜粋して作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。あらかじめご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。

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