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-【本作品は同人誌となります】 「美味しい」は人の繋がりとやさしさとで出来ているー 「亡き祖父のカフェを継いだあゆみだが、全然客が入らず・・・?」 2010年12月に紙媒体で発行した同人誌です。 一時期別サイトで別ペンネームで期間限定無料公開しておりました。 ご購入の際はご注意下さい。 ■総ページ数:16ページ
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-【本作品は同人誌となります】 おしゃれ好きの主人公が手に入れたブレスレットは呪われていて・・・? ホラー+感動ストーリー。 この作品は商業誌に掲載された作品です。(原案:宮崎敦司) ■総ページ数:25ページ
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3.5
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-母・雪江のお供で城崎温泉に出かけた 浅見光彦が、幽霊ビルで三人目の犠牲者に 遭遇! 警察は自殺と断定するが…。 浅見光彦は母親の雪江のお伴で兵庫県の城崎温泉を訪れた。 彼には但馬に残る土蜘蛛伝説の取材もあり、郷土史家の安里家を訪ねたが孫の利昌が応対に出て、何の成果も得られない。 翌日光彦は、レンタカーで母親と出石へ行く途中、かつて金の先物取引の詐欺事件で有名な保全投資協会の幽霊ビルで、 3人目の死者が出た事件に遭遇する。 警察では3人共自殺としたが、彼の勘では他殺である。 そこで第1の死者、水野を調べ始めた光彦は、出石焼の作陶家の娘、矢沢まゆ子と再会―思いがけず但島伝説と殺人事件を繋ぐ接点に…。 長篇傑作ミステリー。 自作解説、浅見光彦ミステリー紀行の 当該作エッセイ、山前譲氏の解説を収録した 決定版!
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3.0
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3.3
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-【本作品は同人誌となります】 元華族の主人公とお金持ちになった元従者家系 主人公由奈は元華族だが、没落して今は普通の家庭。 お家復興のためにのしあがった従者家系のカイエに片思い。 常に主従を忘れないカイエに、距離を取っていたが 数年ぶりにカイエが尋ねて頼み事してきて・・・? ■総ページ数:39ページ
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-【本作品は同人誌となります】 行方不明になった主人公の友人を探すため、 透視能力があるというクラスメイトの美緒の力を借りるが・・・!? 心温まるミステリアスファンタジー。 この本は2018年11月のイベントに紙書籍で出した電子版です。 ■総ページ数:23ページ
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-【本作品は同人誌となります】 19世紀ヨーロッパ、主人公(絵描き)は 足の悪い少女のために絵を描いてくれと頼まれるが、 少女は気に入らないようで・・・? 表紙没イラストも入れました。 コミックマーケット90新刊。 「COMITIA117紙&電子同時発行企画」参加作品。 ■総ページ数:20ページ
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-浅見光彦、わらべ歌の謎に挑む! 〈はないちもんめ〉に秘められた過去の忌まわしい記憶と連続殺人! 自作解説、浅見光彦ミステリー紀行の当該作品エッセイ、山前譲氏の新たな解説を付して決定版として刊行。 将来を大いに嘱望される新進ピアニスト三郷夕鶴は、父伴太郎の誕生会の日、見知らぬ男から父への伝言を手渡された。 紙片には「はないちもんめ」とだけ書かれていたが、それを見た伴太郎の表情はかげった…。 伴太郎の古い友人で古美術商の甲戸天洞の娘麻矢は夕鶴の親友。 「はないちもんめ」の意味を探るため、夕鶴はルポライターの浅見光彦に会うが、同席するはずだった麻矢から、天洞の死の報せが…。 傑作長篇ミステリー。
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5.0
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-【この作品は同タイトル話売り版の1~2話を収録した合冊版です】「玉の輿になんて絶対に乗らない そのために私は悪女になる」侯爵令嬢のシルヴィアは玉の輿をしないと心に決めている。その理由は、平民から王妃になった前世で、王に裏切られて処刑される悲惨な最期を遂げたから。平穏な人生を送りたいシルヴィアは、今世では悪女になり、自分の想いのままにできるロースペックな男性を探すことを決意!!入学先の聖ブライドン学院にはこの国の王子もいるらしいけれど、王子と結婚なんてもってのほか。そんな中出会ったのは「王子の腰巾着」として有名なコンラッドだった。さえなくて身分も低い彼はシルヴィアにとって超理想的な男性だけど、実はコンラッドの正体は──…!?
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4.5
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-母・雪江の発案で三河への旅に出かけた名探偵・浅見光彦。旅先の「殉国七士の墓」で出会い、ふたりに説教までした愛国老人が、翌日吉良町の海岸で死体となって発見された。全身には高い崖から転落したと思われる激しい打撲の跡があった。しかし、現場にはそのような断崖はない。となると、まるで「名も知らぬ遠き島より…」と島崎藤村の詩にも歌われた椰子の実のように、死体は別の場所から流れ着いたのだろうか。一体犯行現場はどこなのか!? 一度は警察に疑いをかけられた浅見光彦が、美しい海岸に仕掛けられた完全犯罪と、その背後に隠された悪意に立ち向かう、傑作長編旅情ミステリー!
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3.0
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4.0
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4.0男の子を庇い電車ではねられたはずが断罪中の伯爵令嬢に転生していて…!? ※この作品は『転生したら断罪スタートなんて聞いてませんっ! アンソロジーコミック』3巻収録作品と同一の内容を単話版として再編集したものとなります。
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3.3
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3.0ウミネコで有名な八戸の蕪島でお遍路の女性とすれ違った時、女子大生・神尾容子は、記憶の底に刻み込まれた奇妙な唄を耳にした。ところが数日後、唄を口ずさんでいたお遍路と思しき女性の絞殺死体が、新郷村の“ピラミッド”へつづく山道で発見される。同じ頃、古文書の真贋論争を取材するため青森を訪れた浅見光彦は<ピラミッド殺人事件>を皮切りに、行く先々で不可解な死に遭遇するが、その死の原因を“アラハバキ神の祟り”だと噂し、恐れおののく人たちがいた……。本州最果ての地に息づく謎めいた伝説と信仰。その背後に潜む憎悪と殺意に敢然と立ち向かう名探偵・浅見光彦の活躍を描いた、長編旅情ミステリーの傑作!
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3.7
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4.5
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-水上バスから花嫁が消えた!? 浅見光彦、母と一緒に吾妻橋へ! 白金台の八芳園で行なわれた池沢英二と 津田隆子の結婚式の披露宴に、 池沢と絵画教室の仲間の浅見雪江も招待された。 ところが当日、新婦が現われず新郎だけの 奇妙なパーティーとなってしまった。 帰宅した雪江から、 失踪した花嫁の話を聞いた息子の光彦は たちまち興味を覚え、真相究明にのりだした。 その日隆子たち一行八名は、 浅草から水上バスを利用したという。 なぜ電車か車でこなかったのか。 光彦は雪江と水上バスに乗り、 浅草の隆子の家を訪ねた。数日後、 TVニュースは築地の堀割で 女性の死体が発見されたと伝えたが……。
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3.8
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