「首の女」殺人事件

「首の女」殺人事件

作者名 :
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作品内容

野沢光子は姉・伸子の紹介で知り合った宮田治夫と「高村光太郎・智恵子展」へ出かける。そこで光太郎の彫刻「蝉」を熱心に見ていた男が記憶に残った。ところがその男が福島県・安達太良(あだたら)山の麓で殺され、宮田も島根県・江川(ごうのかわ)で水死体で発見される。事件後、脅迫めいた「怪電話」に伸子は悩まされることになり、妹の幼なじみ・浅見光彦に相談を持ちかける。この二つの事件を結ぶものは?

カテゴリ
小説・文芸
ジャンル
小説 / 国内小説
出版社
徳間書店
掲載誌・レーベル
徳間文庫
ページ数
352ページ
電子版発売日
2014年06月06日
紙の本の発売
2014年04月
コンテンツ形式
EPUB
サイズ(目安)
2MB

「首の女」殺人事件 のユーザーレビュー

    Posted by ブクログ 2014年11月10日

    出だし数ページに出てきた「違う」に反応する。
    読んだことある!!!
    ソンでも最後まで読んでしまったんですけど・・・・
    光彦サンは、なんど読んでも好いです♪

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