検索結果
検索のヒント
検索のヒント
■キーワードの変更・再検索
記号を含むキーワードや略称は適切に検索できない場合があります。 略称は正式名称の一部など、異なるキーワードで再検索してみてください。
■ひらがな検索がおすすめ!
ひらがなで入力するとより検索結果に表示されやすくなります。
おすすめ例
まどうし
つまずきやすい例
魔導士
「魔導師」や「魔道士」など、異なる漢字で検索すると結果に表示されない場合があります。
■並び順の変更
人気順や新着順で並び替えると、お探しの作品がより前に表示される場合があります。
■絞り込み検索もおすすめ!
発売状況の「新刊(1ヶ月以内)」にチェックを入れて検索してみてください。
-
チートな薬師なので、構わないでください!~大聖女も花嫁も謹んでお断り申し上げます!~
薬師を目指す没落令嬢のエミリー。地味にお金を稼ぎたいだけなのに、持ち合わせたチート魔力から聖女に大抜擢!おまけにイケメン王子・レオンから妃に所望される。聖女も花嫁も全力で拒否していると、ひょんなことから3歳児の姿になってしまい?慣れない幼女姿で薬作りに奮闘するエミリーの愛らしい姿がレオンの庇護欲を刺激し、溺愛がMAXになっていき…!? 愛したい王子×地味に暮らしたい幼女薬師のほのぼのファンタジー開幕! -
妻恋婚~御曹司は愛する手段を選ばない~
OLの美羽は元社長令嬢。両親が亡くなって以来、夢も諦めて慎ましく暮らしていたが、ある日幼馴染の御曹司・恭介と再会する。そして同じタイミングで美羽に従兄弟との結婚話が持ち上がる。それを知った恭介は突然プロポーズしてきて…!? 今までのただ優しい幼馴染から一変、甘いキスとともに迫られドキドキが止まらない。「触れたくて仕方がない」――そして結婚後も変わらず甘く熱く求め続ける彼に、美羽は身も心も奪われていき…。 -
罪咲く花嫁の契約結婚
「人の罪が見える」故、人間不信の令嬢・咲菜。 義母には虐げられ家を追い出された咲菜は、学校の先輩で御曹司の花涼院旬と出逢う。 そこで「俺の嫁になれ」と契約結婚を命じられた咲菜。旬の不本意な婚約の解消のためで、本当に好きな人が現れた時は離婚も出来る。 居場所もあり魅力だけれど、咲菜は見てしまった――旬の背に鬼百合、人殺しの花が咲くことを。 旬が優しいほど咲き乱れる花に咲菜は戸惑い、そして一層大きな花涼院家の罪に捕らわれてしまうが……。 お互い秘密を抱える二人が、やがて愛を知るシンデレラ物語。 -
溺愛インモラル 義弟とわたしの甘やかな攻防
新しい土地で独り暮らしを始めようとしていた保育士の若葉は、そこでかつて三年間だけ「家族」だった要と再会する。十年ぶりに会った彼は大人の男性に成長し、表具職人になっていた。要の作業場を見学させてもらった若葉だが、誤って預かり品である骨董の掛け軸を破損し、彼の手に怪我をさせてしまう。「俺はお前を姉だと思ったことは、一度もない」「抱きたい。――抱かせて」掛け軸と怪我を盾に迫られ、若葉は断りきれずに要の要求に応じるものの、「元義弟」が相手という背徳感を拭えない。しかしあの手この手でアプローチしてくる彼に、次第に心惹かれ……?真面目な「姉」と、コミュ障だが色気たっぷりな元義弟の、再会ラブストーリー。 -
溺甘副社長にひとり占めされてます。
高級ホテルグループの副社長・白濱は人懐っこい性格で仕事も完璧な超絶イケメン。総務の地味系OL・美麗は、そんな彼から“美麗ちゃん”と名前で呼ばれることに戸惑っていた。仕事のことで落ち込んでいると、白濱はプレゼントを贈ってきたりと優しくアプローチしてくるのだが、美麗は彼のことを拒み続けていた。翻弄されっぱなしの美麗だったが、ひょんなことから白濱の秘書に抜擢! ふたりきりになると、突然「離したくないんだ」と独占欲たっぷりに迫ってくる彼に次第に魅了されていき…!? -
年上侯爵の愛され花嫁
幼い頃から憧れていた隣りに住む侯爵のジルヴェール。 彼のお嫁さんになりたいと願う伯爵令嬢のアレットだけど、 彼の周囲にいる美しい女性たちに、まだまだお子様のアレットは到底敵いそうにない。 そんなある日、父親に望まない縁談を進められそうになったアレットは、 純潔を失ってしまえば、誰とも結婚しないで済むと思い至り、 想い人のジルヴェールを酒で酔わせ、無理やりことに及ぼうとした。 けれど、途中で目覚めたジルヴェールに逆に押し倒されて、 あっという間に快楽の渦に巻き込まれてしまい!? 「きみの願いは私が叶えてあげるよ。どんな願いでもきっと現実にする」 大人の男性に甘く優しくリードされ、幸せな新婚生活の始まりですv -
独占欲全開で、御曹司に略奪溺愛されてます
無理やりお見合いをさせられることになったウブな令嬢の麻莉。なんとしてでも逃げ出したい麻莉を救ってホテルにかくまってくれたのは、幼なじみで御曹司の遼だった。彼にからかわれてばかりだったけど、「お前を奪ってやる」と甘く囁かれ、一夜を共にすることに…!? それからというもの強引に迫られ身も心も奪われた麻莉は、彼の溢れんばかりの愛情を全身で受け止めることになって…!? -
眠れぬ国王陛下のイケナイ秘密は没落令嬢の花嫁だけがご存知です
「きみは心だけではなく、体も素直にできているのだな」 不眠の国王×夜明けの王妃 没落令嬢が国王様に求婚される!! ハッピーエンドかと思いきや旦那さまにはとても奇妙なクセがあって…? 幼い妹とかくれんぼをしていてつい寝台の下で眠ってしまったところを国王ジョシュアに見初められ求婚されたミュリエル。 彼は寝台の下でないと眠れない性癖の持ち主だった。 毎夜ミュリエルを寝台の下で愛するもなかなか一線を越えないジョシュア。 ミュリエルは焦れながらも大切にされていると感じ、ますます彼に惹かれていく。 「薄闇ではきみの姿態が見られない」 ようやく寝台の上で結ばれようとしたとき王宮が火事になり!? -
呪いの王は魔女を拒む
認めない。俺がお前を愛しているなど――。 田舎貴族の娘ララローズは、 ある日突然、無実の罪で投獄されてしまう。 そこに現れたのは、以前、旅先で出会い、 名も知らぬまま淡い恋心を抱いた美貌の男。 なんと彼は、国王ジェラルドであると言う。 さらには、ララローズの曾祖母に呪いをかけられていると告げてきた。 初めて耳にする話に驚き戸惑うララローズ。 だがそんな彼女をよそに、 ジェラルドは旅先での紳士的な態度から一変、 冷酷な支配者の目で、解呪のためにその身を差し出せと命じてきて――!? 魔女の呪いを受け継ぐ国王×おせっかいな魔女の子孫、呪いがつなぐ恋の行方は――!? 【目次】 プロローグ 第一章 第二章 第三章 第四章 第五章 第六章 第七章 エピローグ あとがき -
初恋の伯爵令息は惜しみない愛と才覚で没落令嬢を救い出す
クロイツァー子爵令嬢カロリーネは、かつて父の経営するレース工場で出会ったシャルマ伯爵の息子オリヴァーとの淡い初恋を大切に胸に秘めている。無理な事業拡大から母を亡くし、やがては事業に失敗した父も母のあとを追うよう逝ってしまった。借金はすべて返済した、遠からずお前に迎えがくると言い残して……。やがて天涯孤独となり、爵位もはく奪されたカロリーネにシャルマ家から縁談を伝える手紙が届く。もしやオリヴァー? だが、迎えの馬車に乗り込み連れていかれたのは、ぞっとするような蔑みの言葉を吐く先代からシャルマ伯爵位を継いだデニスという男のもとだった。クロイツァー家には未回収の貸付があり、その借金のカタにカロリーネを後妻として娶るという。そしてまだ混乱して現実を受け入れられていないカロリーネの目の前に現れたのは……。デニスが告げる、「私の甥、オリヴァーだ」 -
ひだまりHoney
派遣社員のすずは、ある朝、たまたま乗った満員電車で痴漢に囲まれてしまう。ピンチのすずを助けてくれたのは女性に人気のイケメン社員・紺野さん。さらにその後、憧れの企画課に異動となり、なんと彼と同じチームで働くことに! 男性が苦手だったすずは、困ったときにさりげなく助けてくれる紺野さんのことが気になりはじめる。でも、紺野さんには訳ありの元カノがいるようで…。 -
秘密の懐妊~極上御曹司の赤ちゃんを授かりました~
勤務先の副社長・翔悟と密かに交際中の穂乃果。会社ではクールで近寄りがたいが、ふたりの時には大人の色気たっぷりに「愛している」とささやく翔悟にドキドキが止まらない毎日を送っていた。しかしそんなある日、勤務先の会長である翔悟の祖母に別れるようにと手切れ金を突きつけられて…!? さらに、思い悩んでいるところに穂乃果の妊娠が発覚! 翔悟のためを思いひとりで育てることを決意するけれど、翔悟に「守り抜いていく」と高らかに宣言され、穂乃果も気持ちが抑えきれなくて…!? -
BL自由帳 萌え大解放 アンソロジー
大人気作家・雪広うたこ先生が表紙! 豪華作家陣18名が『萌え』をぶちまける!? “癖”特化型BLアンソロジー 【表紙】雪広うたこ 【漫画】朝賀 庵/ASH/ウエハラ蜂/蝦夷森わに/小道明奈/samesuke/シータコマーチ/嶋次郎/世い/タロ名/ととふみ/外岡もったす/ながべ/はかた/花森玉子/榛名ハル/ホームラン・拳/梁阿渣 -
復讐の甘い檻
――愛するわけではない。これは復讐の手段だ。 ルヴォー家の令嬢アイディーリアは、 政敵であるフォンタナ家の嫡子シルヴィオと惹かれあい、 ひそかに愛を育んでいた。 だが、ルヴォー家の陰謀によりフォンタナ家は粛清され、 シルヴィオも行方不明になってしまう。 それから五年、 罪の意識に苛まれる彼女の前に、 隣国の大公となったシルヴィオが現れる。 「おまえに許されるのは、俺の慈悲を乞うことだけだ」 愉悦の笑みを浮かべる彼に純潔を奪われたアイディーリアは、 それから毎夜、熱い欲望を穿たれて――。 復讐を誓う大公×贖罪に囚われた令嬢、引き裂かれた恋人たちは再び惹かれあう―― 【目次】 プロローグ 一章 惨劇の日 二章 再会がもたらす受難 三章 不道徳な蜜月 四章 裏切り 五章 苦悩と真実 六章 疵を癒やす エピローグ あとがき -
復讐の甘い檻 連載版
ルヴォー家の令嬢アイディーリアは、政敵であるフォンタナ家の嫡子シルヴィオと惹かれあい、ひそかに愛を育んでいた。しかしルヴォー家の陰謀によりフォンタナ家は粛清され、シルヴィオも行方不明になってしまう。それから五年、罪の意識に苛まれるアイディーリアの前に、隣国の大公となったシルヴィオが現れる。「おまえに許されるのは、俺の慈悲を乞うことだけだ」愉悦の笑みを浮かべる彼に純潔を奪われたアイディーリアは、それから毎夜、熱い欲望を穿たれて――。ソーニャ文庫の話題作が待望の公式コミカライズ!! 漫画内の告知等は過去のものとなりますので、ご注意ください。 (c)最賀すみれ/ウエハラ蜂/イースト・プレス -
部長っ! 話を聞いてください!
社内で男女問わずに人気の神崎部長に片想い中のOL・愛由花は、偶然、翌日が部長の誕生日だと知る。ウキウキしながら誕生日プレゼントを選んで自宅に帰ると、ひとり暮らしのはずの部屋に明かりが。なんと姉が合い鍵を使って男を連れ込み、おまけにエッチまで! すぐに姉らを追い出し事なきを得るが、翌日、いつもより早めに出勤して部長にプレゼントを渡そうと企んでいると、マンションのエレベーターで部長と遭遇! 実は部長は愛由花と同じマンションに住んでいたのだ。しかも部長は「お前……喘ぎ声が、気持ち悪い」と、とんでもない勘違いをしていて…!? -
誇り高き王女がとろける辺境伯の豹変蜜事
セルマはヴェーリーン国の第三姫。決まっていた婚約話が消えた直後、彼女はやむない事情で隣国の辺境伯バーンハルドのもとへ嫁ぐことに。王女の誇りを持って育ったセルマは国のための結婚──それが愛のないものだったとしても受け入れる覚悟はできていた。結婚前の準備として辺境伯の元で一ヶ月間過ごすことになったセルマ。しかし、なかなか夫となる男との初対面が叶わない。挨拶もできていない状況から少し強引に会いに行くと、彼は凜々しく逞しい美丈夫だった。だが、セルマに一目惚れしたという彼はどこか頼りない。そんなある日、嫉妬にかられて見せたバーンハルドの別の顔にセルマは激しくときめいてしまって!? -
僕のDomを見せつけてもいいですか?【特別版】(イラスト付き)
【特別版/書籍発売時、一部書店用に書き下ろされた番外編を追加収録!】 「命令だ、跪け」 ずっとDomだと信じて生きてきた蓮は圧倒的なオーラをまとう拓也に出会った。彼の甘い低い声で命じられると支配される悦びに満たされ自分がSubだと気づかされてしまう。性欲は薄いはずなのに、その時から拓也だけのSubとなった蓮はどんなはしたない言葉にも逆らえず淫らに開花していく。初めての快感に振り回され溺愛される夜を幾度も過ごすうち、やがて拓也に心まで奪われていき──!? -
マダム・ベンゼルクの読書係
ベンゼルク伯爵夫人の読書係になったアマーリエは、夫人から20年前の思い出を聞かされる。それは、彼女と同じくキーガン大学出身で読書係だった女性の数奇な運命についてだった--。 ベンゼルク伯爵夫人の読書係に応募したアマーリエは、通された居間の天井まで届く本棚にぎっしりと詰められた本に見入っている。キーガン大学で文学研究をするアマーリエに、夫人は朗読を所望する。アマーリエが手に取ったのは、ミンレイの『そして彼女は去りゆく』。かつて発禁になったこともある、女性の自立を描いた作品だ。読み終え、夫人から感想を求められたアマーリエが忌憚のない意見を述べると、「あなたほど、はっきりと意見を述べる子は、そうはいなかった」とほがらかに笑う。そして夫人は20年前にアマーリエと同じ意見を述べた読書係の思い出を語りはじめるのだった。同じキーガン大学の出だったその女性は、家の都合で大学を辞めて、子供を持ちながら再び通学し、卒業して、今は公爵夫人となったという―― -
蜜月オフィス~過保護な秘書室長に甘やかされてます~
社長令嬢の花澄は、親の会社で受付嬢をしている箱入り娘。天然女子で、忘れ物やミスをするたびに叱ってくる秘書室長の中條に苦手意識を抱いていた。しかし、しつこく言い寄ってくる男性から花澄を守るため「一日だけ彼氏にしてほしい」と中條に言われ、花澄は胸が高鳴ってしまう。今までクールだった彼の態度が甘く豹変!? 「あなたを独占させてください」――大人の色気たっぷりに迫られて、花澄の心は乱されっぱなしで…!? -
元婚約者様に捧げる秘めやかな恋情
呪物への興味があふれて尽きない魔術師のティナ。5年前、とある自分の失敗で大好きなユーリオが呪われ、それが原因で彼との婚約話はなくなり疎遠になってしまう。 時が経ち、魔法院で勤務を始めて優秀な魔法騎士となったユーリオと再会。あれからずっと彼のことだけを想い、恋心を秘め続けているけれど、なにかとティナを敵視するアイリスに阻まれユーリオとの距離は縮まらない。 しかし、あるときユーリオにかけられた呪いを自分が解く機会が到来。全力で挑むティナと彼との間には甘やかな空気が蘇りはじめる。 その一方でまだユーリオのなかに眠る呪いの気配──それはとんでもなく黒い思惑が絡んでいて!? -
モブ令嬢テサシア・ノーザランは理想の恋を追い求めない。
田舎男爵令嬢テサシアは、十分すぎるほど身の丈を意識し、有力貴族の集うカウフォード学園でモブに徹していた。 目立たず、騒がず、二大勢力に近づかず── そんな彼女の癒しは、「推し」ルートヴィッヒ様のお姿を遠くから拝むことのはずが、王太子の婚約破棄がルートヴィッヒまで連鎖し、ひょんなことから「推し」の婚約者候補に! 風が吹けばテサシアが見初められる的流れに、戸惑いを隠せない彼女だったが── -
「役立たず」と言われたので、喜んでお暇させていただきます。~虐げられた無自覚チート聖女は、隣国で精霊たちと第二の人生を謳歌する~【電子限定SS付き】
従姉だけが可愛がられ、家族に虐げられて育った令嬢・ローズ。聖女として規格外の力を持ちながらも、揉めごとを避けるためひっそり暮らしていた。そんなある日、おさがりのドレスで参加したパーティーで、その能力を隣国の王子・ジェイクに見抜かれてしまい…!? 「迎えに来た、俺の花嫁よ」――強引にジェイクの婚約者候補として迎えられたローズは、最初は戸惑うも能力を存分に発揮! 精霊たちに愛されながら、第二の人生を謳歌する。一方、ローズを失い力がなくなった祖国は危機に瀕しているようで…。 -
やさしい嘘と政略結婚
政略結婚で王弟殿下に嫁いだ少女は、不釣り合いな自分に悩み…? ※この作品は『溺愛令嬢は旦那さまから逃げられません…っ アンソロジーコミック』5巻収録作品と同一の内容を単話版として再編集したものとなります。 -
屋根裏部屋の王女は、最果ての皇帝陛下に一途に愛され甘く蕩ける
「では、今度は私があなたを襲う番だな」 知略家の美貌皇帝×屋根裏部屋の亡国の王女 暗殺の為に嫁いだ亡国の王女でしたが、皇帝陛下に一途に思われ極甘溺愛生活に!? 王女アポロニアは祖国を滅ぼした国の王から弟の命と引き替えに、 新興国クルーガー帝国の皇帝ラインハルトの暗殺を命じられた。 捧げ物として寝室に上がったアポロニアだったが計画は失敗に終わり死を覚悟する。 しかしラインハルトは彼女を許す。 「気に入った。あなたの色香に溺れそうだ」 彼はそのままアポロニアの体を求め、情熱的で甘い初夜を迎えた。 美貌で一途なラインハルトからの寵愛は止まらず彼女も彼を愛するようになり!? -
ヤンデレ魔法使いは石像の乙女しか愛せない 魔女は愛弟子の熱い口づけでとける
「まずは体から籠絡したいので、やはり気持ち良くなっていただかないと」 目が覚めたら可愛い愛弟子が悪いオトナ成長!! 求愛されて身も心もとろとろに!? 切なほのぼの物語 スパダリ愛弟子×お人好し魔女 国家魔術師のララは弟子であるアリステアを守るためドラゴンに立ち向かい、死を避けるため魔法で石像になってしまった。 二十年後、無事に目覚めた彼女は、傲岸だったアリステアが自分より年上で皆に慕われる領主となっているのを見て驚愕する。 ララに再会して感激しながらも猛然と求愛を始めるアリステア。 「あなたはもう私のものです。絶対に逃しはしませんよ」 愛弟子の二十年越しの執着と情愛を浴びて息も絶え絶えのララは!? -
余命幾許の公爵令嬢は理系塩男子の旦那様と余生を過ごしたい 治療には溺愛が必要なのです
毎年恒例の逆プロポーズにまさかのYES!? 塩対応の旦那様に愛され胸きゅん が止まらない――! 『結婚して、お願い』 『丁重にお断り申し上げます』 頭脳明晰な理系夫×病に冒された新妻 公爵令嬢ハリエットは数魔術の才に優れた宮宰サミュエルを慕って、 毎年のように求婚していたが、一向に色良い返事をもらえない。 だが彼女が徐々に植物化してしまう奇病に冒されたことを知ったサミュエルは、 突然彼女のプロポーズを受け入れ新居の設計までして溺愛し始める。 「もう遠慮はしませんがいいですか?」 必死に彼女の治療法を探すサミュエルだが、 ハリエットは自分がいなくなった後の彼のことを一途に心配していて――!? -
離縁された王女はイケメン騎士団長様に溺愛される
「──王女殿下、私と再婚しませんか?」 カタブツ騎士団長×払い下げられた新妻 同情婚のハズなのに騎士公爵な旦那様にとろ甘溺愛されてます 母国への支援と引き換えにマルモンテル王国の王弟に嫁いだフランセット。 だが相手の乱暴な扱いに抵抗したため、 即日離婚されシュバリエ公爵オベールに下げ渡されてしまう。 「なんて色っぽいのだろう、堪らないよ」 美しく優しいオベールの妻になれたのは嬉しいが、 彼は自分に同情しただけだと思う彼女にオベールは熱を帯びた愛撫で自分の思いを伝える。 幸せに浸るフランセットだが宮中の女性達は小国の田舎者と彼女を蔑み!? -
ループした王女は今度こそツンデレないと決めたら美貌のヤンデレ公爵に執着溺愛されました
「僕のことが、怖くなりましたか」 穏やかで美貌の婚約者にツンデレるのをやめたらぺろりと食べられました!? 星の聖獣主×ツンデレ気味の王女 王女クラウディアは、婚約者のシグルドに対し素直になれず苦悩していた。 だが春の夜シグルドを庇って死んだはずの彼女は、 何故か冬の終わりに戻って目覚め、 今度こそツンデレを止めると決心する。 シグルドに対する好意を露わにする彼女に、 彼は控えめな態度を止め、強気で迫ってくる。 「可愛いですね。そんなに真っ赤になって」 大好きな彼に甘く愛されて幸せなクラウディア。 だが前回シグルドを狙った敵の正体は謎のままで!? -
ループ10回目の公爵令嬢は王太子に溺愛されています
王太子妃候補だけど、王太子のアルベルトに疎まれて16歳で死亡…の人生を9回続けている公爵令嬢・ロザンナ。地味に目立たず生き延びて10回目こそは全うしたい…!!そう思っていたのに気づけば表舞台に立っていて…!? おまけに嫌われていたはずのアルベルトからも愛されちゃって、破滅ルートから一転、溺愛ルート突入!? こうなったら、今度の人生は華麗に生きてみせましょう!(←大いなる決意) -
冷静沈着な部長の求愛は甘やかで、かつ強引に
IT企業で働く梨緒はクールな二ツ橋部長に恋している。けれど彼は社長の娘と付き合っていると噂だ。切ない片想いが飲み会で爆発、泥酔してしまう梨緒。翌朝、残る記憶をたどれば、自宅まで送ってくれた二ツ橋部長に告白、しかも強引に彼の唇を奪っていた。けれど部長からも濃厚なキスを返されたような……!? 混乱と気まずさで梨緒はそれを覚えていないことにしようとする。しかしある日、祖母との食事に喜んで向かうと、なぜか二ツ橋部長も現れた。先日の告白とキスの件を必死にごまかす梨緒だったが……「今夜のことは忘れたなんて言わせない。絶対に忘れさせてやらないからな」──憧れ上司からの求愛はちょっと強引で、とても甘くて…… -
怜悧なエリート魔術師様からのひたむきな求愛
魔法薬生成師を目指し、修行中のシェリーン。 父には反対され、結婚を勧められながらも、田舎町に住む祖父母の元で暮らしていたある日。 エリートが集う王宮魔術師の中でも特に有名なロイと出会う。 「俺はシェリーンの力になりたい。他の誰でもなく、俺が一番の味方でありたい」 ――真摯なロイとの関わりの中で、想いが加速していく傍ら、シェリーンは自分の『本当の夢』の存在に気づき始める。 しかし、父に参加を強制されたサロンで、ロイの婚約者を名乗るミレンダと蜂合わせ。 「ロイに相応しいのは私よ」 ……自分に足りないものを全て持っている彼女に、シェエリーンは自信喪失してしまうけれど―― -
若旦那様の溺愛は、焦れったくて、時々激しい~お見合いから始まる独占契約~
老舗旅館の娘・里咲は、祖父同士が仲が良かったことから老舗和菓子屋の御曹司・蓮とお見合いすることに。彼とは学生時代からの知り合いだったが、いつもそっけない態度をとられていた。当然断られると思っていたのに、なぜか婚約を申し込まれて…!? 戸惑いつつも、互いの利害の一致から期間限定で婚約することを了承し同棲がスタート。形だけの関係のはずだったのに、あることをきっかけに蓮が嫉妬心を露わにし…! 「俺だけのものにする」――独占欲むき出しの彼にベッドへ押し倒され、身も心も隅々まで愛されて…。 -
私を恨んでいるはずの元婚約者に、なぜか迫られている気がします ルーニカノベルス
公の場だからこそ、親密アピールすべきだろう? 長い間留学していた元婚約者・ラファエルが帰国すると聞き、狼狽えるマーティナ。ラファエルとは生まれた時からの婚約者で、マーティナは、強くて優しい彼のことが大好きだった。だが約十年前、マーティナのせいで腕に大怪我を負わせ、軍人の家系である彼の将来を奪ってしまい、婚約も破談に。「君の顔を見たくない」と拒絶されて以来、彼に恨まれていると落ち込み続けるマーティナだったが、彼が帰国した今こそ罪を償わなければと奮起する。そんなマーティナにラファエルは、他の令嬢からの盾役としての仮初の婚約を提案してきて……!? 【目次】 プロローグ 第一章 拗らせた初恋 第二章 再会 第三章 婚約 第四章 一線を越える 第五章 重ならない想い 第六章 騒動 エピローグ 【著者】 春日部こみと 2013年、『あたしは魔法使い』(エタニティブックス)で作家デビュー。 近著に、『人嫌い王子が溺愛するのは私だけみたいです? 』(ソーニャ文庫)、『授かって逃亡した元令嬢ですが、腹黒紳士が逃がしてくれません 』(ルネッタブックス)などがある。