あらすじ
強い異能を用いて神々を喜ばせる巫の家に生まれた小夜だが、その能力は弱く、また、義理の母や姉に迫害され、やがて異界の猩々に売り飛ばされてしまう。そこで小夜は醜くて忌み嫌われている神・鬼灯と出会うが小夜の瞳に映るその姿は……?
呪われた神と追放された娘…その出会いは必然! 浪漫溢れる最高級の大正溺愛ファンタジー!!
感情タグBEST3
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なんてところで!!
ここで今回はおわりですかぁぁぁあああ!!
と朝っぱらから叫びたくなりました(笑)
お屋敷が加担する様子がすごくわかり、皆が小夜を応援してるのがイイ。。
そして奉納される勾玉。どのようなものなのか目にしてみたい。
原作だともっと桜がキャイキャイ騒いでいるイメージでしたけれど、あれだけでも十分姦しい。
鬼灯様がイラっとされるのもわかります、わかります。
さぁ次巻がまた楽しみです!
まだなのか…
いつになったら2人は再会出来るの{{(>_<)}}
頬がコケて目の下はクマでやつれきった鬼灯様を見ていられないよぉー。°(°`ω´ °)°。投げられた勾玉を小夜が咄嗟に取りに出てしまいそうな予感!次回こそはと期待してまた待ちます(っω<。)クゥ
もうちょっと
話が前進するのを予感させるような表紙に変わりました。小夜さんがあか抜けた感じです。
鬼灯さんの作った勾玉は立派なものに仕上がっていたことは安心しました。
豊玉姫様は、鬼灯さんの異変に気づいているようです。
小夜さん、鳴海さんガンバレ!
化けている桜さんから鬼灯さんを取り返しましょう。
夫婦の絆がもっと強くなりますように。
鬼灯様にもやもや
いくら術にかかっているからと言っても、小夜ちゃんと同じように、桜を側に置いて、異変に対処出来ていない鬼灯様にもやもやします。鬼灯様のためなら、あの焔に焼かれてもと心から願う小夜ちゃんは推しです。術が解けた時には、鬼灯様は本当の花嫁の小夜ちゃんから説教される事を覚悟して欲しいです。そして、早くラブラブな推しカプに戻って欲しいです。
匿名
鬼灯さまーーー!!!
本当に義理妹に腹が立ってしょうがない!
偉そうに 夫 とかいってるし!!!
豊玉姫様は気づいておられるのかな?
御殿が小夜に協力してるのが本当に微笑ましい!
鬼灯さま!濁った目してないで早く本物の小夜に気づいてくださいー!