少女・女性マンガの高評価レビュー
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やっと
買ってはいたが、この作品はどうしても、雨の寒い早朝に読みたいため我慢してた
その日が来たのでコーヒーを飲みながら作品に浸る -
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速やかなざまぁ
王女(第一王子の娘で国王の孫)にも関わらず、古くて小汚い離宮で使用人たちに虐げられてきたソフィア。暴力や食事を与えられないのは日常茶飯事。与えられた食事さえも腐った食材だったりと王女としてあり得ない扱い。
前世の記憶を取り戻したソフィアは黒幕を突き止めるべく祖父である国王に願い出る。身を挺した作戦で判明した黒幕は父の弟である元第三王子の公爵とその愛人の女官長だった。勿論この二人の末路は言わずもがな。
速やかなざまぁで平穏な暮らしが続くと思いきや、祖父王がとんでもないことを言い出して、新たな波乱の予感。
ソフィアと二人の護衛騎士の関係がこの後どうなっていくのか…展開が読める様な読めない様な…。 -
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第1王女のビビアナ様が可愛くて可愛くてなんかほっこりしちゃうꉂ🤣𐤔
いや、意地悪な役で嫌な奴になろうとしてるのはわかるんだけどなりきれてなくて可愛い(๑♡∀♡๑) -
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この家の根源的支配者は?
よくもまあ、嫁実家に都合良い情報のみを採集して、敵対行動中の使用人達からの報告を鵜呑みに出来るものよのー!、あまつさえお断りの返事を出した対象に、屋敷に侵入されてるし。ガバガバじゃん警備体制。ここの家令は、無能か?と疑いそうになるが、おそらく、マが悪いか、命令系統が末端まで浸透していないか、獅子心中の虫的存在に状況をコントロールされているかだろうね。
思えば、この家令さんも若いし、前回の見習い料理師の友人関係というなら、舐められているのは、この人もだろうか?
格式張った主人に、若手の未熟な家令、忠誠のベクトルが誤っている使用人達をのさばらせる。自然現象といえばそうかもだが、本来その事例の特効 -
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作家様買いです。太郎〜で大好きになり、デビュー作も読破し、こちらもとてもよかった!何でも言い合える仲良しの幼馴染が恋人になるまで。関西の高校生らしい少し乱暴だけどテンポのよい会話と、嘘みたいに尊い涙。惹き込まれる上巻。
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下巻は泣けた〜!何と言っても親へのカミングアウトが見処です。それぞれの親の大きな愛と理解、、すごいな。彼らに見守られながらきっとこの2人はずっと一緒に笑って過ごすんだと思う。続きも読みたいです。