ほしよりこのレビュー一覧

  • 僕とポーク

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    猫村さんほどではないけど、やっぱりこっちも好きです。

    短編作品集ですが、「ぼくとポーク」がやっぱりイチオシ。

    すごくせつなくて、笑えて、深いです。

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    2009年10月04日
  • きょうの猫村さん 3

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    猫村さん、いいです。大好き。人間の家に家政婦として勤めている猫村さん。一生懸命働いて、でもイライラするとつい爪をといでしまったりします。

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    2011年07月16日
  • きょうの猫村さん 2

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    今日もねこちゃんは犬神家の渦に負ケズに全力疾走中!

    ぼっちゃんに会える日を信じて・・・
    尾仁子が心を開いてくれる日を信じて・・・
    ステテコと散歩出来る日を信じて・・・

    エプロンの蝶々結びは今日も縦結びで奮闘中!

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    2009年10月04日
  • きょうの猫村さん 3

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    2足歩行できる猫の家政婦、猫村さんの日常をつづったほのぼの漫画。
    3巻になったら急にストーリーの展開が遅くなったように感じるので星4つ。
    でも2巻までと変わらないまったりとした日常が楽しめてステキ。

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    2009年10月04日
  • きょうの猫村さん 3

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    ねこむーは面白いが出版の間隔が広すぎて前の内容忘れてます。
    最後はどういう落ちになるんだろうか

    しかし猫かわいいな

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    2009年10月04日
  • きょうの猫村さん 3

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    はい、やっと待望の三巻です。
    1時間で瞬殺ですが、もう一回猫村さんの表情と動きに注目しながら読み直したいと思います。
    あーまゆげの動きが、素敵過ぎるっっ!

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    2009年10月04日
  • 僕とポーク

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    『きょうの猫村さん3』と一緒に購入した、ほしよりこの短編集。『たろちゃん』『僕とポーク』『文豪の苦悩・・・・』『鳥』の4作品を収録。『鳥』はおまけ?

    この人はどうやったらここまでシュールな話が描けるのだろう。『きょうの猫村さん』と比べると全体的に文字(台詞)が多い。が、そこは見開きに4コマのスタイルなので、スラスラと読み進んでしまう。所々に腹を抱えて笑ってしまうようなちょっとしたエッセンスが忍ばせてある点がニクいね。

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    2009年10月04日
  • 僕とポーク

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    猫村さんが発売されるのだーなんて思ってて、
    まだもちょっと先だなーなんておもっていたら本屋で発見。

    くだらなすぎて完敗

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    2009年10月04日
  • きょうの猫村さん 2

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    2008.3/6
     「きょうの猫村さん」を最後まで読んでないことに気付く。でもおもしろい。奥様が整形って言われすぎで笑う。

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    2009年10月04日
  • きょうの猫村さん 2

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    猫村さんに感化されて変わりつつあるお屋敷の人たち。そんな中相変わらずマイペースな猫村さん。いつか猫村さんはぼっちゃんに会えるのかなー。
    尾仁子の名前の由来がうけました。

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    2009年10月04日
  • 僕とポーク

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    四編の短篇集。『たろちゃん』は忘れている人と人との繋がりを思い出させてくれます。友達になるには、ネットも携帯電話も必要ありません。ブログで書かれる個人的な日記さえ必要ないのです。自然にごく自然な付き合いの中で友達になっていくんですよね。ただ連絡をとる手段は、ネットからでもいいんじゃないかとも思います。そこまで描かれているストーリーです。
    『僕とポーク』は心温まる作品です。ブーちゃんの一生を抱え込むこと。そのことがどんなに情操を深めることができるか、この作品は問いかけていると思います。
    その他の作品はとにかく人間の滑稽な部分がクローズアップされていて、単純に面白いです。

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    2009年10月04日
  • 僕とポーク

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    「たろちゃん」「僕とポーク」「文豪の苦悩・・・」「鳥」の4本立て。(「鳥」は2ページもの。)

    どれもが良質のショートフィルムを見ている様な味わい。
    アハハ、と声をあげて笑うほどではないけれど、クスっと笑えて、少しだけ泣けて、あったかい気持ちになれる。

    えんぴつで描かれた様なラフな線が、そうした「ほっこり感」をかもし出すのに一役買っている。

    「きょうの猫村さん」の中で、劇中劇として結構なページを割いて描かれた刑事もののドラマが好きだった人なら、この作品もきっと好きになれるはず。

    この人は絵も独特だけれど、お話の筋を考えるのが本当にうまい。というか「あーあるある、こんなドラマ!」という気持

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    2011年04月10日
  • きょうの猫村さん 2

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    猫村さんは家事のエキスパートなだけじゃない!
    人情(猫情?)だって厚いのだっ
    エプロン縦結びの後姿がたまらなくキュート★

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    2009年10月04日
  • きょうの猫村さん 2

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    ああ、まじ癒し系。もともと
    猫がすきなだけにこのキャラはストライク!
    もぅストーリーとかどうでもいい。

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    2009年10月04日
  • きょうの猫村さん 2

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    人気でなかなか手に入らず苦労しました。
    猫村さんとおばぁさんとのやり取りが、人間らしくて好きだなぁ。

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    2009年10月04日
  • 飼い犬に腹を噛まれる

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    多様性で七五三で神社、結婚でチャペル、人生の終わりは寺と何の疑問も感じでなかったけど、ホントだ日本人ほどすんなり多様性を受入れてる国はないのかも?とちょっと笑えました。そしてずっと女王「じょうおう」と読んでいましたが「じょおう」なんですね。これまた思い込みでした。

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    2026年04月26日
  • 飼い犬に腹を噛まれる

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    まるで殿下とご一緒に
    温かいお茶をいただきながら
    楽しいお話を伺ったあとのような…
    清々しく晴れやかな心地よさに包まれています!

    何より心惹かれたのは、文面から滲み出る殿下の
    瑞々しく人間味あふれるお人柄です♡

    「プリンセス」という
    私たちがつい構えてしまうような
    お立場にありながら
    綴られる日常は驚くほど親しみやすく
    ユーモアに満ちています♪

    日々の暮らしの中で出会う小さな「出来事」を
    飾らない言葉で綴られてて…

    特にご自身の経験や感情に対して
    どこまでも真っ直ぐで!
    一人の女性としての凛とした強さと
    周囲への深い慈しみが
    同居しているように感じました

    殿下のことがますます大好きに

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    2026年04月18日
  • 飼い犬に腹を噛まれる

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    日本文化を考えながら日々を暮らしている様子がとても尊かった。

    おっとりしたところもあって読んでいてにっこりしてしまうようなエッセイだった。

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    2026年04月14日
  • 飼い犬に腹を噛まれる

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    新聞に連載されたエッセイを纏めたもの。どれも3ページ位なので家事の合間とかにすぐ読める。話題もそれぞれ多岐にわたっていて、優しい語り口や視点が癒されるし、皇室ならではの行事もら垣間見れて楽しかった。

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    2026年03月30日
  • 飼い犬に腹を噛まれる

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    彬子女王が新聞に書いたエッセイを集めたもの。
    赤と青のガウンが面白かったので買ってみたが、こちらはあまり。テーマが色々あるのが原因かも。

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    2026年03月26日