ほしよりこのレビュー一覧

  • カーサの猫村さん 1

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    ネタバレ

    建築雑誌の編集部にお手伝いとして入った猫村さん。
    本編とは全く違うシチュエーションであるにも関わらず、相変わらずお節介で可愛らしい猫村さんに癒された。

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    2011年06月05日
  • きょうの猫村さん 3

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    犬神家はこれからどうなるんだろう。

    前に進もうとするたびに過去に足を絡め取られる。
    「過去なんて今ここにないのだから、関係ない」と口で言うことはできても、本当にそう生きるのは難しい。どうして難しいと感じるんだろう。

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    2011年05月20日
  • きょうの猫村さん 5

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    奥さまはあの旦那のどこがいいんだろう。いい加減見限っちゃえばって思うんだけど。
    そういえば今回はたかしぼっちゃま出てこなかったわ。

    赤ちゃんみたいにくるまれてる猫村さんに萌えた。尾二子おじょうさまがやったんだよね?ツンデレありがとうございます。

    次の巻が出るのは来年かな。メルマガ登録しようかな。

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    2011年08月04日
  • きょうの猫村さん 5

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    ほのぼの猫村さん第五巻。
    今回も猫村さんの愛らしさは変わりませんが、五巻にしてストーリーにちょっと間延びした感が感じられます。
    今巻では尾仁子おじょうさまにスポットが当てられていて、奥様と岸カオル氏の恋の進展がストップしているのが気になるところ。ここ進めてほしいのになあ。尾仁子さんのヤンキー話にはいまいち興味が持てなくて…。
    それにしてもやけにヤンキーの描写がうまいのが気になります。

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    2011年04月03日
  • カーサの猫村さん 1

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    猫村さんがカーサブルータス編集部で働くという不思議な設定の話。
    カーサでも相変わらずネコムライス作ってます。あーネコムライス食べたいなあ。

    本編の続きはいつでるんだろ。

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    2010年08月08日
  • カーサの猫村さん 1

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    借り物。

    この人はこれでいいんだ、ってねじ伏せ的に納得させられる
    ジャンルをもう築いちゃいましたね。

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    2010年07月02日
  • カーサの猫村さん 1

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    猫村さんシリーズってマンガとして1200円の価値あるのかな…。
    猫村さんが可愛くていとしくてたまらないからつい毎回買っちゃうけど、正直内容とか覚えてないし続きも気にならない。
    リラックマみたいなキャラになっちゃえばいいのにって思ってしまうのは乱暴過ぎるかしら…。

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    2010年05月27日
  • きょうの猫村さん 3

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    善人ならぬ善猫?猫村さん。ゆるゆるとして好きです。派遣先のお宅で一生懸命働き、その家族に話しかける何気ない言葉がみんなの心を少し揺らす。でも、他家のお手伝いさんと張り合ったり、イライラして爪をといだりするところもあって、そんなところはなんだかかわいい。家政婦紹介所に帰って、そこの人達とかわす会話が猫村さんにとって大切な時間なんだな。それにしても猫村さんの声が市原悦子の声となるのは仕方ないな(笑)

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    2011年07月17日
  • きょうの猫村さん 4

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    今巻で奥さんに近付く新キャラが登場して、またまた犬神家が引っ掛きまわされそう;
    次巻が楽しみです!!

    今回ステテコの出番が少なかったのが残念・・・;;

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    2010年03月28日
  • 僕とポーク

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    猫村さんがきっかけで読みたいなーと思ってた本(漫画?)。
    たろちゃん、僕とポーク、鳥のには必ずほんわかするシーンがあって、心が和みました。

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    2010年03月25日
  • 僕とポーク

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    「たろちゃん」が好き。
    パソコン=ネットっていうのが微笑ましいなあ。

    「鳥」はともかく、この本に出てくる女性の
    なんと色っぽいこと色っぽいこと。

    ターニングポイントは全て女性が握ってる!
    ほしよりこの描く女性も幸薄そうな感じの美女…ゴクリ。

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    2010年01月02日
  • 僕とポーク

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    愛だよ、愛

    何度読み返しても鳥肌が立つ、夏目漱石に匹敵する文学性。普遍的な日常と、普遍的な愛。忙しい毎日を過していると見失ってしまいがちな大切なものを教えてくれる大切な本。


    知識

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    2009年10月19日
  • きょうの猫村さん 3

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    猫が喋って家政婦ってだけでたまらない。

    うむ。
    しかしこのまま続きが出ないとあきそうな気配もする。
    飽きる前に終わってくれればいいなと思います。
    紙が悪いので、そろえるなら文庫版のほうがいいなとも思います。

    猫村さんは可愛いです。

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    2009年10月07日
  • 僕とポーク

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    ・・・シリアス?シニカル?なんと表現すればいいのかわからないけど、独特な世界観。
    「たろちゃん」「僕とポーク」「文豪の苦悩」「鳥」の4編。
    どれも意味深で、凄いといえば凄いんだけど、猫村さんの方が何の意味もなさそうで好き…。

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    2009年10月07日
  • きょうの猫村さん 3

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    雑誌かなにかの広告を見て買ってしまった3冊目。わら半紙みたいな紙質なのに高いと思いつつも、つい買ってしまった。猫村さん、いつになったら、ぼっちゃんと会えるんだろう・・・・・・。こんな人情のある家政婦さんなら安心だし雇ってみたい!

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    2009年10月07日
  • きょうの猫村さん 3

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    猫村さんが何気なく言った一言が犬神家の人々を少しずつ変えていきます。
    家族の形態は一昔前のドラマみたいですが、猫が家政婦というだけで斬新な感じがします。

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    2009年10月07日
  • 僕とポーク

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    割とどうでもいい話なのに、掘り下げどころが独特で面白いです。
    登場人物が変に熱くてやけに語ります。

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    2009年10月07日
  • きょうの猫村さん 2

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    猫村さんは猫でもありおばさんでもあります。
    他人のことに首を突っ込みたがるし、よく知らない話も全部自分の話に持っていきます。
    それでもみんなに嫌がられないのは彼女の人格のおかげでしょう。

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    2009年10月07日
  • きょうの猫村さん 3

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    会社の先輩が新刊が出ると貸してくれます。
    きっとここにエントリーするマンガはこれくらいかも。

    ほのぼの系ですが、結構深くて好きです。
    でもマンガの割りに字が多いですね。

    いつも猫村さんのマッサージを受けてみたい、と思ってしまいます。

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    2009年10月04日
  • 僕とポーク

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    意味深そうなでもよくわからないシュールな物語。すごくシンプルなんだけど表情はリアル。
    たろちゃんの話が一番気に入りました。

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    2009年10月04日