阿久井真のレビュー一覧

  • 青のオーケストラ 6

    購入済み

    完結するまでハマりそう!

    青春時代の気持ちの葛藤やジレンマが蘇る。
    ヴァイオリンに秀でた主人公が、完璧過ぎないのがいい。
    全般的に爽やかなストーリーが好印象。

    1
    2019年12月06日
  • 青のオーケストラ 6

    購入済み

    面白い!

    読み続けていくうちに引き込まれて早く次を読みたくなります。

    1
    2019年11月24日
  • 青のオーケストラ 5

    購入済み

    オーケストラってそうなんだ

    音を絵で表現すると言う、難しいことに向き合った作者に敬意を表するとともに、ただ若者の日常の出来事や心の葛藤、成長のドラマとしても楽しめる
    とても心に残る良い作品だと思います

    1
    2019年11月23日
  • 青のオーケストラ 2

    購入済み

    一人一人の乗り越えなければならない壁の過程にドキドキです。

    1
    2019年11月19日
  • 青のオーケストラ 2

    TM

    ネタバレ 購入済み

    ありがちだけど

    主人公が抱えるトラウマやライバルの存在などありがちな内容だが、今のところ人間関係も複雑になりすぎていないので読み易い。

    1
    2019年11月15日
  • 青のオーケストラ 2

    購入済み

    良い

    漫画を読んでるはずなのに作画が上手いから音まで聞こえてきそうです

    1
    2019年11月14日
  • 青のオーケストラ 4

    購入済み

    青のバイオリン(4)

    ライバルに対しての焦り、仲間の優しさが詰まっていて、少しウルっときます。

    1
    2019年11月14日
  • 青のオーケストラ 6

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    音楽を聴いて気持ちが高ぶるように、この漫画を読んで同じものを感じる(*´ェ`*)オーケストラを題材とした高校生青春もの。わくわくハラハラして続きが気になる。皆それぞれ悩みを持ちながら前へ進んでいく姿もカッコいい。

    0
    2019年08月31日
  • 青のオーケストラ 6

    Q

    購入済み

    馬が?

    もう、全体いつも素晴らしい❗音が聞こえてくる感は漫画界1だと思う!

    で、馬の歩みが3拍子?だから西洋の3拍子?
    乗って疾走してみたら、絶対3拍子じゃないよ、四本足が有るから。

    漫画は入り口が広く、子供の目標のきっかけになりうる素晴らしいものなのだから、思い込みによる不正確な情報を、わざわざ一般的日本人が触れないモノになぞらえるのは美しくない。
    この巻はちょっとだけ残念。

    0
    2019年08月08日
  • 青のオーケストラ 3

    Posted by ブクログ

    この作品って回毎にメインとなるキャラを決めて、そのキャラに関するエピソードを展開するという形なんだろうか?
    オーケストラを主題にして魅力的なキャラも多いのに、全体エピソードよりも個別エピソード多めな展開はちょっと勿体無い気がしてしまう

    それでもオーケストラ部の描写は広がりを見せているわけで。
    この巻では2年生組の事情についても幾つか描かれたね
    特にチャラチャラして部活にもそれほど真面目に参加しているように見えない羽鳥が実は原田の背中を追いかけていて、その引退やオーディションの結果を前にして更なるやる気を取り戻す展開は好みなものだった


    二年生に触発されたように迫力ある演奏を魅せつける青野と

    0
    2019年07月05日
  • ゼクレアトル~神マンガ戦記~ 4

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    バクマンとは違った感じの漫画界漫画。
    この続きも読んだが展開は面白いっす。
    漫画の在り方を問う哲学でもある。

    0
    2018年09月28日
  • 青のオーケストラ 1

    Posted by ブクログ

    1巻無料公開を期に読んだら面白かったので続きも読みます! キャラクターや設定はかなりテンプレなんだけど、ちゃんと血が通ってる感じがあって好印象。サンデー系にしては女の子もちゃんと実在してる感じする。(にしては、だけど)

    0
    2018年09月24日
  • 青のオーケストラ 1

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    2018/2 コミック2冊目(通算7冊目)。「マンガワン」というアプリからこの作品を知った。両親の離婚で一度バイオリンを弾くのを止めた主人公が、秋音という少女と出会いもう一度バイオリンを始めるという話の筋。こういう世界には疎い自分だが、この漫画の音の表現については、初めてマンガを読んだ時に背筋がゾクゾクとするほどしびれた。主人公が高校生になり、バイオリンとどう関わっていくのか?。続きを楽しみに読んでいきたいと思う。

    1
    2018年02月02日
  • 青のオーケストラ 2

    Posted by ブクログ

    高校に進学した主人公がオーケストラ部に入部して、他人と音を合わせることの楽しさと難しさを体感しつつ、友人やライバルと切磋琢磨するという青春真っ盛りな巻。話が本格的に動き出すのはこれからだろうし、今後の展開に期待がもてる。

    0
    2017年11月08日
  • 青のオーケストラ 1

    Posted by ブクログ

    演奏をやめてしまった元・天才ヴァイオリニストの中学生が、担任の計らいで同級生の女子にヴァイオリンを教えるようになり、断ち切っていたはずのヴァイオリンへの想いが復活し始めて。。。という音楽ものとしてはありがちな第1巻。ありがちではあるが、お約束をしっかり押さえてあるので、安心して読めるともいえる。しばらく読み続けたいと思える作品。

    0
    2017年11月08日
  • 心が叫びたがってるんだ。 1

    Posted by ブクログ

    サクッと4巻完結なのが良いですね。
    似たような設定はよく見かけるけど四角関係な感じ。
    もっとダラダラと長く書くこともできただろうけど、あっさりなのが良い。

    0
    2016年12月29日
  • 猛禽ちゃん 1

    Posted by ブクログ

    不器用な女の子の学園ストーリーかと思っのに、謎のラスト。一巻全て使ってことオチは感嘆。基本的には顔ギャグだよね。

    0
    2014年07月10日
  • 猛禽ちゃん 1

    Posted by ブクログ

    木の上に住んでて顔が怖くて首が真後ろまでまわっちゃって、名前が猛禽るい…ただそれだけ(?)の女の子が主人公。

    お友達のヤンキー系女子小野まきみちゃん、「るいさん大好き」でヘンタイ気味な池岡さあやちゃんとで繰り広げるドタバタコメディ。
    るいちゃんのバイト先のファミレスでいつも騒ぐ常連客だった小鳥くんが出てきてからが面白かった。るいちゃんはあんまりからまないけど、まきみちゃんがキョーレツです。ここからラブコメに発展してくれると嬉しいなぁ。

    フクロウはちょっとしか出てきません。

    0
    2014年04月07日
  • ゼクレアトル~神マンガ戦記~ 4

    Posted by ブクログ

     主人公が持つ運命と生き方が提示される第4巻。主人公はこう成長してこそと思わせてくれる展開でした。

     欠損を埋めるために歩き出す。ほとんどの作品の主人公はなにかを失いそれを失うために動き出す。それが作られた運命だとしたらより一層神を恨むのは必然だと思います。しかし、そこで恨まないで陽の気質を発揮できる人こそ主人公なんでしょう。陽で明るい未来を示し、陰でそこからこぼれてしまう感情を拾う。シナリオ構成としては平凡ながらメタ視点をもったキャラクターがその役割に気づく瞬間ってのは面白いです。苦悩と葛藤を経て、答えに行き着くキャラクター達はいつみてもカッコイイです。

     自分の生き様を見つけ進むことを

    0
    2013年09月24日
  • ゼクレアトル~神マンガ戦記~ 3

    Posted by ブクログ

     主人公と対をなす存在ライバルが登場する3巻。事態は急加速的に進む。

     影の存在。この巻で遂に主人公カンタのライバル御大師封真が登場。マンガにおいてある面では主人公より重要な立ち位置にいるライバルの存在。主人公とはまた違った側面から世界に問いを投げかけるためにいるのがライバルですが封真に関してはまだ3巻時点では確実な敵かどうかはわからず。しかし、衝撃的なラストを見ればただの味方ではないことは明白ですから次巻が楽しみですね。

     ゼクの目的。今回は謎のまま進行しているゼクの目的が垣間見えました。ウェンデルの漫画学校を介さないで育てた宇宙に歓喜を覚えるゼク。ゼクは国というシステムに不信の念を見せ

    0
    2013年06月24日