伊庭正康のレビュー一覧
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Posted by ブクログ
◯「先を読んだ行動」ができるかどうか
◯先々までの予定を組まないから忙しい
◯目の前の仕事にすぐ飛び付かない
◯早く帰りたいのなら「帰る時間」をただ決めればよい
「ここは時間をかけるところではない。なぜなら…」で手段の目的化を防ぐ
◯紙に書いて整理し、やるべき手順を見つける
5w1hで考える。されに1つずつ2〜3個の行動を考える
◯〆切を前倒しする
◯TODOリストに「所要時間」を入れる
①タスクを分解する
②ムリのない「タスク量」に抑える
③アクシデントに対応できる「タスク量」に抑える
◯前日までにリスト化する
◯「この1分で何ができるか」考える習慣をつける
◯帰る時間だけでなく、1つ1つ -
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Posted by ブクログ
一番最初にする事は、「部下の力を借りる」と決めること。どうしても一歩踏み出せない人は、経験曲線効果を意識すると良い。
部下に仕事を任せる際には、マネージメント業務の一部をセットで部下に任せることで、自主運営型の組織を作る。連結ピンという考え方。
次に、仕事を任せるだけではなく、全体の仕事量を見直すこともセットで行う。目標としては全体の仕事量を3割ほど削減する。
排除、結合、変更交換、単純化、この4つの観点から業務を見直し、チーム全体の業務を減らす。
鍵は、face-to-faceの時間を効率化すること。
①会議、文字入力の無駄を排除する。②メンバーの業務量の平準化を図る。③職場全体の事はみん -
Posted by ブクログ
いいしつこさ、とは根性ではなく、仕組化習慣化すること。
平均1回以下であきらめる。
マメな更新、毎日必ずやる。量が少なくてもよい。
まず最上位の目標を定める。
その下の目標は柔軟に。
くじけそうになったら最上位の目標を思い出す。
クォーター制=4半期ごとに目標を設定する。リクルート、Google、メルカリなどで採用。
1ミリ先に成功がある。
マラソンで棄権するのは、もうだめだ、という精神的な限界から。肉体的な危機的信号からではない。
落ち着くには深呼吸。1時間に数回深呼吸する。
自己PRは、自分目線ではなく相手目線で。相手のメリットを考える。 -