亜門の父を名乗る"神父"登場で完璧な強さの裏にある彼の心の闇が明らかに。一方で新しいパートナーにはすっかり言いくるめられて頭が上がらないところもあってなかなかカワイイ(≧∇≦*) 喰種だけでなく捜査官のそれぞれの人となりに焦点を当てていてそれぞれの角度から物語を読めるので面白い。今のところ亜門がこの物語を客観的に観れる語り部のような役割かな?その後のカネキはすっかり貫禄ついてさらに強さが増していて…普段と戦闘時のギャップが凄い! 双子の存在、嘉納先生の行方…謎が謎を呼ぶ展開。バンジョーさんは癒し( ´艸`)