出水ぽすかのレビュー一覧
-
購入済み
約束のネバーランド
久しぶりにどハマりした作品です!
続きが気になり、どんどん読んじゃいます。
エマ達がピンチをどう回避していくのか楽しみにしています! -
ネタバレ 購入済み
ついに!
ついに人間たちの逆襲が始まった!
無事勝てるといいんやけど…
それにやっぱりって感じの事実が!
やはり、展開が早過ぎて、驚きの連続!次も楽しみ! -
購入済み
どんどん!!
次から次へといろんな展開が出てきて、ビックリすることばかり!本当にワクワクしっぱなしで、早く次が読みたくなる!
次はどんな展開になるのやら! -
ネタバレ 購入済み
まさかの
まさか、人間がいるなんて!しかも、昔の脱走者!味方なのか、敵なのか!!
てか、こんなところで本当に生きていけるのか!?本当に目的地に辿り着けるのか!?
続きが気になる!笑 -
ネタバレ 購入済み
引き込まれるスピード感
話題になっているのでどんなものだろう?と言う気持ちで読み始めている。
映画の予告などを目にして施設、子供達、秘密…のワードから大筋の予想は合っていたかな、と言う感じ。
ただ、1巻からこんなに展開が早いのか!と驚き。施設の秘密を明かすまでにもっと時間がかかるのかと思っていた。きっとさらに深い核へ迫っていくのでしょう。
今後どうなるのかわからないが、個人的には頭脳戦というところもポイントが高い。
静かだけど巧妙な対決が始まったという感じで一気に読み切ってしまいそう。 -
Posted by ブクログ
『このファンブックは禁断の扉です。あなたの夢を壊すかもしれません。』
先日完結したマンガ『約束のネバーランド』(約ネバ)のファンブック。「あなたの夢を壊す」という言葉は伊達じゃなく、原作の白井カイウさんと担当編集者の各シーンのコメントは、設定の裏話やネタバレ通り越して、ストーリーの構成や演出上の必要性であったりまでも語られる。
ゲームとかマンガの設定資料集や製作者インタビュー、映画のパンフレットなんかは、結構好きな性質ですが、それでもこのファンブックのコメントの内容の濃さ(と文字の細かさ)は、ちょっとビックリしました。本当にファンというか、作品の裏の裏まで知りたい人のための一冊だと思います。
「約ネバ」といえば、個人的に世界観とストーリーが好きで、このストーリーや設定って連載前に相当練られてるんだろうな、と思いきや、ジャンプ本誌に掲載される直前に決まったものが多いことにビックリしました。
主要な登場人物の生死、脱走の計画などといった物語の根幹にかかわることが連載中、その話がやってくる直前で決まったり。
さらに中盤での鬼との対決では、敵を強くしすぎて、倒し方が分からなくなり(これは『ジャンプ』あるあるだそう)、終盤近くで「アテがなくもない」というセリフがあったのですが、白井さんも担当編集さんも「アテって何だ? アテなんてあるのか?」となったり。
でもこれは別に構成が行き当たりばったりだった、というわけではないそう。週刊誌の連載という特性上、次の週への引きを作るという意味で、計画や構成を変更したりということもあったそうですが、
何より印象的だった言葉は『週刊連載は「できる範囲」だけでやっちゃうと、途端につまらなくなりますからね』という担当編集さんの言葉。
そして編集さんの面白くするための〈無茶ぶり〉に応え続け、自らもギリギリまでアイディアを練り、修正し続けた白井さん。「約ネバ」もとい、特に週刊誌のマンガの名作たちっていうのは、これがあったから生まれたのだろうな、と思います。
もう一つ印象的なのは、作画を担当した出水ぽすかさんに対しての、白井さんの圧倒的な信頼。個人的にも鬼の造形とか、遺跡の風景の描き方はすごいなあ、と思ったのですが、ストーリー中心に見ていたので、絵についてはあまり細かく見ていませんでした。なので、このファンブックで改めて作画の重要さを感じました。「約ネバ」を読み返すときは、絵も改めて味わいたいと思います。 -
ネタバレ 購入済み
ついに
ルーカスが生きていたことを知るオッチャン。
再会はまだですが、きっと、13年、あきらめずに生きてきて良かったと、こみ上げる思いは半端ないでしょう。
オッチャンの名前が気になります。。 -
購入済み
まさか!
衝撃の展開!約束ってそういうことだったんですね!まさかの世界だったです!予想もしてなかったので、衝撃でした!
これからどうなるのか楽しみ過ぎて!! -
購入済み
はあああああああああぁ
白井先生、出水先生、本当にお疲れ様でした‼︎
無理。本当に無理。20巻をざーっと一気読みしたのは
久しぶりですが、何回もうるうるさせられて。約ネバ最高!約ネバと出会えて幸せ!って絶対に思える、最後の一巻です。 -
ネタバレ 購入済み
ハラハラドキドキ
やっと落ち着けるのかと思いきや、物語は新展開へ。常にハラハラドキドキです。
エマの、どんな状況でも変わらないポジティブさに救われます。 -
ネタバレ 購入済み
ついに!
ノーマンはいったいどうなったの?本当に出荷されたの?絶対生きてるような描き方やし…
てか、まさかの方法でママを出し抜いた!本当に出し抜けた?まだ4巻なのに!いったいこれからどうなるのって感じで、ワクワクが止まらない!笑 -
ネタバレ 購入済み
感動の最終巻
ムジカが鬼の世界の王となり、ネバーランド=農園は廃止され、鬼も救われます。そして、約束通りに元食用児たちは人間世界へ。エマの約束の代償もついに明らかになります。最終回は涙なしには読めません。卓越した世界観とストーリー、無駄な引き伸ばしもなくテンポよく進む展開、渾身の作画。どれをとっても傑作と言えると思います。