出水ぽすかのレビュー一覧
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合流できたけど。。
かなり残虐なことになってしまって非常にドキドキしています。でもさすがエマ。思考回路がすごい!2人と合流できて一安心だけど、気は抜けませんね。。
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鬼が強すぎて怖い
鬼畜な感じがすごく怖いです。子供達は勇敢ですね。ムジカみたいな可愛い子もいたのに。現実世界で豚や鶏を食べている私たちはああ見えているのでしょうか?
どんどん成長する子供達がかっこいいです! -
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エマ1人で。、?
仲間がいるとは言えレイと離れて大丈夫なのでしょうか。。?不安です。ただ、エマもレイもたくましくなったというか、顔つきが昔の優しい感じというより、強さに変わっているような!みんなの事救って欲しい!
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オッサンは仲間なのでしょうか?
心通わすことはできるのでしょうか?ここに来てまた1人犠牲にしてしまうのかと思うとすごく読むのが辛いです。どうかオッサンの心が変わりますように。エマとレイは優秀なんだなー。。
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全員で!
エマの熱い想い届いてよかった♡ママも辛い想いをしていたなんて。ママも楽になっていたら良いなと思います。何よりレイが協力的で心強い。最後の女の子気になります。
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さすがノーマン
3人の絆はすごいですね!本当にパワフルな子供達で頭もめちゃめちゃ良い。信頼関係も厚いけどやっぱりトップがエマだからですかね?ママはひたすら怖いです。
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本編を読んでから読むべき!
めっちゃ面白いです。堪えてもにクスクス笑ってしまうほど♡ママのおとぼけもめちゃくちゃ可愛いし、エマとノーマンとレイの関係性も好きです!全部コントテイストですごい!笑
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素晴らしい!!
ジャンプっぽくないストーリー展開ですが物凄く面白いです。話のテンポも良いし、絵と台詞の配分も丁度良く、ストレス無く読み進める事が出来ます。モブに比べると多少能力の高い主人公達が絶対強者とあの手この手でやり合っていくというのが本当に素晴らしかった。途中で覚醒などもせず、弱いままで困難に立ち向かっていく姿は必見です。
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設定がおもしろい
安寧の世界から絶望への展開が早いのですが、尻すぼみにならないのがすごいです。賞を受賞する作品だけあります。イラストがジャンプらしくないのですが世界観にたいへん合っており、魅力的です。
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ラストまでハラハラ楽しい!
一巻からずっと面白かったですがついに完結!約束も締結されみんなで幸せだー!と思ったらまたひと展開あります、これがすごい。最終巻でまた盛り上がりをつくれるなんて。最後は少し切なくなりつつも前向きな終わり方で安心しました。
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約ネバ
ノーマンがちょっと怖い、、今までのノーマンじゃないみたいに感じるけど、それもエマやレイやみんなの為にやらなきゃいけないという使命感から来てるんだなと思った
次の展開が楽しみすぎる! -
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まさかここで
エマは優しすぎる。鬼に同情するなんて…でもムジカは好きだし、あーこんな感じかな
ノーマンの目的はなんだろうか?ノーマン強すぎてまさにBOSS!新キャラも個性も力も強くて頼もしい。
ページをめくる手が止まりません。 -
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感動しました
途中までアニメで放送されてるのでそれを見てから漫画を読むとさらに感動が増しました。
アニメの部分とその続きでは話の展開がかなり変わってくるのでアニメ化されてない漫画の部分もとてもおすすめです。いろいろと考えさせられる物語でした。 -
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面白い!
終わってしまった。ママが死んでしまうのはなんとなく思ってたけど、ほんとに死んじゃって悲しい。イザベラの最後かっこよかったです。エマは優しいねそして、前に進む事だけを考えてる。凄いよ。自分はエマをそんなに好きになれないけどエマ大好き!って人は素直でいい人だと思います。
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最高の最終巻
エマ、、、
どこまでも家族を愛して努力し諦めなかった子。
鬼も人間も救った、奇跡の子。
確かに記憶を奪われるくらい安い、安すぎる条件かもしれない。
でもほんにんよりも、周りの仲間たちが一番つらい。
覚えていないことは悲しいことーーでもそれがどうした、またみんなで過ごす時間がある。エマがそれを作ってくれたのだから。
最後、ノーマンの言葉と涙に、号泣した………本当に最高の最終巻でした!
映画も楽しみです。 -
Posted by ブクログ
約束のネバーランドが好きで、タイトル買いした本書。
英米文学者である著者も約ネバのファンなのだと強く感じられる考察で、改めて約ネバの良さを言語化してくれる作品です。
P64の、心理戦を駆使したサスペンスである脱獄編、本筋の謎に触れつつ戦略を駆使したアクションの猟場編、そして歴史ファンタジーの様を呈する最終章と、約ネバは3つの異なる面白さを感じられる作品だと改めてわかります。
それぞれの章でモチーフにしているテーマや歴史・宗教の投影など、各所に専門家の見識で解説があり、漫画という娯楽としてのメディアから社会学や宗教学、文学の入口になり得る良書だなと感じます。
約ネバを娯楽だけでなく文学として考