ジェームズ・アレンのレビュー一覧

  • 「原因」と「結果」の法則4

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    アレンの本はどの本も分かりやすい。

    でもいつもいきつくことは理想と現実のギャップ。
    そのいきつくとこの先を今回は気づくことができた。

    今まで「失敗してもいいや」っで止まっていたところを
    「失敗しよう」と考えた場合。見えて来たもの。
    沢山出てきた。奥が深いな。

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    2009年10月04日
  • 「原因」と「結果」の法則3

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    決めることの重要さ、自分を信じる気持ちなど
    相変わらずアレンの著書はあたりまえのことを
    強く心の奥深くに刻ませる。

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    2009年10月04日
  • 「原因」と「結果」の法則3

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    「原因」と「結果」の法則〈3〉困難を超えて
    ジェームズ アレン
    サンマーク出版(2004-04)

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    2009年10月04日
  • 「原因」と「結果」の法則2

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    「原因」と「結果」の法則2
    ジェームズ・アレン,坂本 貢一
    サンマーク出版(2004-01-08)

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    2009年10月04日
  • 「原因」と「結果」の法則2

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    自分の考え方、受け取り方にフォーカスした内容になってます。

    ①と同様に抽象的な表現が多いので人によっては何度か見直して具体化して考える必要があると思います。

    性格を変えるにフォーカスして見るとこれ以上に根源的な内容はないのかなと思いました。

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    2025年10月20日
  • 「原因」と「結果」の法則

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    聖書に次ぐベストセラーと言われ、歴史上もっとも多くの読者を獲得してきた自己啓発書。

    日本語のタイトルから勝手にビジネスパーソン向けに書かれた書籍なのかと思っていましたが、そうではなく、全人類に向けた究極の、かつ全ての自己啓発本の根本に位置づけられると言っても過言ではない本でした。

    常に側に置いておいて、人生の航路を誤りかけたとき、岐路に立ったときなどに読み返すのが良いと感じました。

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    2025年10月17日
  • 「原因」と「結果」の法則

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    稲盛和夫もこの本から引用していた、人としてのあり方を考えさせられる本。

    2回再読してるけど、その時その時で感じ方、発見がある。

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    2025年10月04日
  • 新装版 「原因」と「結果」の法則

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    論調は聖書のような感覚
    心を律するとこを説いており自己形成、成功、果てはコミュニケーションにおいて穏やかな心を持つことをよしとしている内容
    心が荒れた時には読んで穏やかになろうと思う

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    2025年04月30日
  • 「原因」と「結果」の法則

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    岡部さんより拝借

    自分の心を管理して、目標に向かって進んでいく。
    そうしたら上手くいくと言っている。

    「気高い夢を見ることです。あなたは、あなたが夢見た人間になるでしょう。あなたの理想な、あなたの未来を予言するものにほかなりません」

    「あらゆる成功が努力の結果です」

    「自己コントロールは強さです。
    正しい思いは熟練技術です。
    そして、穏やかさはパワーです。
    あなたがたの心に語りかけることです。
    『静かにしていなさい。穏やかにしているのです!』」

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    2025年03月21日
  • 新装版 「原因」と「結果」の法則

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    根本的なことをみなおそうということなのか。
    いずれにしても心のバランスを保っている人が少ないのは周知の事実

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    2025年03月12日
  • 新装版 「原因」と「結果」の法則

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    ネタバレ

    イギリスの作家ジェームズ・アレンによる自己啓発書。本書は1902年に書かれ、聖書につぐロングセラーの一つと言われているらしいです。非常にシンプルな本、そして言葉なので何度でも気軽に読み返せます。本書では良い「結果」を手に入れるには、良い「原因」となるものがあり、それは自己の心の中の「思いの力」であると説いています。気高い目標や夢をもち、「自分はそれを達成できる」という強い信念をもって、欲望を犠牲にして努力し続ける必要があるとしています。どうしても手に入れたいものがある人には強い後押しになると思います。

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    2025年03月03日
  • 新装版 「原因」と「結果」の法則

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    流石にカーネギーやナイチンゲールも読んでいた本と言うだけあり、内容に迫力がありました。ただ、あまりにも端的で的確なため、何度も読み返して理解を深める必要があると感じます。永遠のテーマを記した名著と思います。

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    2025年02月09日
  • 「原因」と「結果」の法則2

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    自分の気持ちの持ち方で人生が変わる。現代は、生きるための心の持ち方や哲学的な生き方に関する学びの必要精神が高まっていると強く感じた。今も昔も本質は変わらない。

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    2025年02月04日
  • 「原因」と「結果」の法則

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    シンプルな内容であるが、すっと心に響く。何か自分が深層心理で思っていた事を代弁しているかのような内容で良かった。自分こそが、自分の人生の創り手だという事を意識して行動しよう。

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    2025年02月03日
  • 「原因」と「結果」の法則

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     人生の成功や失敗を種まきと収穫に例える。その思想は良い種を蒔けば良い実を得るというシンプルかつ普遍的な真理に基づく。
     例えば怠惰という種は苦難の実を、努力という種は幸福の実を生むという比喩が読者に深い共感を与える。日本語訳の巧みさも手伝い平易な言葉で核心に迫るのが魅力だ。
     人は行動の種を蒔き結果の実を刈り取る。この教えは日々の選択を問い直す光となり未来への責任を自覚させる。

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    2025年01月25日
  • 「原因」と「結果」の法則

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    印象的な言葉をいくつか

    ・心の持ち方次第で人生は良くも悪くもなる
    ・私たちは自分が思っている以上の人間になれない
    ・人は似た者を引き寄せる
    ・正しく生き続ける人間の老化は緩やか
    ・不注意、無知、怠惰な人は「結果」のみに目を奪われ「原因」を見ようとしない。あらゆる成功を幸運、運命、偶然で片付ける

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    2024年09月15日
  • 「原因」と「結果」の法則

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    当たり前の事が書かれているが、今の自分を取り巻く環境は自分の考え方や行動が招いた結果である、との指摘にハッとさせられ、自分を見つめ直すきっかけとなった。当たり前の事ができている、あるいはできていないがために今の自分がいると考えると、振り返るべき事柄を平易に言語化していただき、行動を変えるきっかけや指針になり得る一冊だった。

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    2024年07月14日
  • 「原因」と「結果」の法則

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    本書を読み返した当時、勤め先のベンチャーが倒産。そのベンチャーを引き継いだ次の勤め先は3ヶ月も給与未払いで退職。フリーランスをしながら、再起を図るも苦戦中。そんな時に再び読み返したのが、「原因と結果の法則」でした。

    そんな私にとって「心の中の思いが私たちを創っている」という冒頭の言葉は、とうてい受け入れられないものでした。私は「自分の命を意味あることに使いたい」という思いで挑戦してきたのに、その結果がこれなのか?その思いが間違っているというなら、いったいどんな思いを持てと?

    「私たちの運命を決定する神は、私たちの中にいます。私たちの思いこそがそれなのです。」やりきれません。そんな私に著者は

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    2024年04月12日
  • 「原因」と「結果」の法則

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    私が生きる意味を見つけるために、自分がワクワクすること(価値観)強みを活かせるビジョンを持ち目標を決めて自分を律して生きて行きたいと思った
    目標を持たないとダメなのかと言われることもあるが、目標がないと、彷徨って余計な苦悩や失敗、不幸を味わうというのも納得した
    新訳や続きも読んでみたい

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    2024年04月07日
  • 「原因」と「結果」の法則

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    言ってることはわかる!正しい!
    けど、ざっくりしてんな〜
    わかるよ!わかるけど…
    結局どの自己啓発本もこの本の詳細を書いているに過ぎないんだなぁ。でも、その方がわかりやすくて身近に感じて実践しやすいんだよな。
    オススメされて読んだけど、まあまあって感じかな。

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    2024年01月07日