ジェームズ・アレンのレビュー一覧

  • コミック版 「原因」と「結果」の法則

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    マンガとしては字が多いと思いました!けど、内容は濃くて、勉強になります!!絵があるほうがすぐにイメージがわきますねー

    心は、創造の達人です。

    じーんときました!!

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    2012年07月18日
  • 「原因」と「結果」の法則 ベーシック版

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    【概要】(意訳)原因なくして結果はないのだから、結果でなく原因に向き合いましょう、のススメ

    【感想】
    ・主張は平易だが、説得力が高く読みやすい。多くの人に訴求するだろう
    ・アメリカ的成功本かと思ったら、原本はかなり古いらしい。キリスト教的文化のなかで、仏教的思想(原因・結果の法則=縁起の理法と自己責任)を語るとこんな風になるのかなというのが個人的感想。
    ・目標を明確に定めてそれに向かうなかに、不要な思いを排除して心の強さが鍛えられる(意訳)は、記憶に残った。

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    2012年05月13日
  • コミック版 「原因」と「結果」の法則

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     『原因』と『結果』の法則…を分かりやすくコミック形式で表現してくれています。ジェームス・アレンが何を言いたかったのか??要点をしぼった本です!!!

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    2012年05月03日
  • 「原因」と「結果」の法則2

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    人生の本質を考えられる本。悪いことは、自分にとって必要だからやってくる。克服した時、もはやその悪い影はやってこない。


    ●自らを統治している人間の前では、外側の物事はいかなるパワーも発揮できない。
    ●心をきれいにすること。
    ●悪いことは束の間の影。
    ●内側の成長なくして外側の成長はない。
    ●誰にもいかなる騒音にも邪魔されない自分だけの場所を見つけ、そこで毎日静かな時間を過ごすようにする。じぶんの心が不安に満ちた低レベルの状態に後戻りしたと感じた時には、またこの作業を行い、心をすみやかに平和と強さの次元へと引き戻す。
    ●穏やかな心のみが所持できる鋭い洞察力と優れた判断力。

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    2012年01月15日
  • コミック版 「原因」と「結果」の法則

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    コミック版だから、30分くらいでよめた。
    ただ、中の言葉をゆっくり味わって読むべき本なんだとおもう。
    何とか読み返すか、原作を読みたい。

    確固たる信念を持って、清く正しく生きる、これはとても難しいことだけど、心を鍛えて行きたい。

    同じようなことを意識してきたつもりでいたけど、この本を読んで改めて顧みると、まだまだ不十分だと思った。

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    2011年12月03日
  • 「原因」と「結果」の法則 ベーシック版

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    言葉は、シンプル。

    だけど、本当に深いことが書いてある。

    原因があってこその、結果。
    結果を他人や環境のせいにするな。
    そう向き合ってこその、作者なのだと思う。

    この人は、エリートじゃない。
    とてつもなく、苦労したのだと思う。
    だから、努力した。
    だから、自分の境遇や、環境、考え方、生き方と向き合ったのだと思う。
    たくさん苦労して、たくさん考えた。

    だからこそ、心を動かす言葉がつまっている。
    涙がとまらなくなる本。
    静かに、前向きになれる本。

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    2011年11月03日
  • コミック版 「原因」と「結果」の法則

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    面白かったですー。
    いい人間になりたい、と思ったりします。
    あれい君みたいな人って、いるのかな。いるんだろうな。。。

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    2011年08月08日
  • 「原因」と「結果」の法則2

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    ネタバレ

    幸せとは?という質問に答えた本。
    世の中の幸せ、不幸、あらゆる感情の原因は外界ではなく人間の中にある。だから、幸せになるには富や名声を追うのでなく、自分の精神を高めることに注力することが大事。

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    2011年07月26日
  • 「原因」と「結果」の法則2

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    個人的に、今まで心のどこかで抱いていたどうにも収まらない気持ちが沸き起こる原因が分かりました。とても良かったです。この本を読むことだけでなく、実践することが大切だと思います。

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    2011年05月31日
  • 「原因」と「結果」の法則2

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    心に残った言葉
    ■この宇宙には、無知の結果でない「悪いこと」はひとつも存在していません。「悪いこと」は、もしあなたがそれから何かを学んだならば、あなたをよりハイレベルの知恵へと導いたあとで、きれいに消滅することになります。

    ■不平は、あなたを自己破滅へと導く恐ろしい罠です。

    ■他の人たちを責めるのをやめ、自分自身を戒めはじめることです。完璧な正義と調和しない自分の行い、願い、思いを、厳しく戒めつづけることです。

    ■いかなる困難も、穏やかでパワフルな心が克服できないほどには大きくありません。

    最初に読んだときはあまりこの本の良さが分からなかったけれど、このレビューを書くときに読み直したら

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    2011年03月29日
  • 「原因」と「結果」の法則2

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    ネタバレ

    原因と結果の法則2

    THE PATH OF PROSPERITY

    著者:ジェームズ・アレン

    翻訳:坂本貢一

    物質は物質化された思いに他ならない…

    印象的な言葉メモ

    「良いこと」と「悪いこと」の双方を理解する

    原因を取り除くこと

    無知ゆえに子供は火で火傷する

    自由人は永遠の生命を眺める

    自身と同種のものが引き寄せられる

    まずは自身の誤りを正すことから

    人間は自分が蒔いたものを刈り取る

    一歩一歩、成長を遂げる

    自由時間をどれほど有効に過ごしているか?

    「悪いこと」とは姿を変えた「良いこと」

    最も美しい花々は痩せた土壌から生長する

    不親切には優しさと敬意で応える

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    2011年01月07日
  • 「原因」と「結果」の法則2

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    ○あなたが行うべきことは、自分が奴隷であることに不平を言うのではなく、自分自身を奴隷のレベルから引き上げることでなくてはなりません。(54p)

    ○「永遠なる正義」「万能なる善」「無限なる愛」を信じている人間が、恐怖や不安に駆られたりすることなど、決してないからです。(78p)

    ○愛に満ちた、けがれのない、幸せな思いと言葉を送り出すことです。そうすれば、まるでこだまのように、それらと調和したさまざまな「恵み」の数々があなたのものに戻ってきます。(125p)

    ★この世界はマトリックスだ。自分のイメージ次第ですべて変えられる。

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    2010年11月23日
  • 「原因」と「結果」の法則4

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    原因と結果の法則シリーズ最終章。これまで一貫して書かれていた、自分の心を強くする、ということについて、その結果どうなるかに重きを置かれて書かれています。今作で一番響いたのは、常に自分を真理の法則と照らし合わせて分析することで、神聖意識に到達するということ。
    如何に誠実で、気高く、穏やかにいれるか、常に自分に問いかけて行く必要があると改めて確認できました。

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    2010年11月16日
  • 「原因」と「結果」の法則3

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    原因と結果の法則の第三冊目。サブタイトルは「困難を超えて」。
    自分の心を如何に神聖なものに高めるか、ということをシリーズ一貫して書かれていますが、この本では特に自我をどのように克服していくか、ということについて書かれていました。

    ポイントは、利己的な心が出てきたときに、神聖な善のパワーと照らし合わせて自分の善なる心を偽らずに気高く行動するということだと感じました。

    人生の荒波は、如何にして越えられるのか。

    アレンのメッセージは本当に心を打ちます。
    ―――――――――――――――――

    生きることの全てに善意を向けることだ

    不親切な思い 貪欲 怒りを死なせることだ

    そうすれば あなたが

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    2010年11月13日
  • 「原因」と「結果」の法則2

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    自分と向き合うときに自己評価が起こる本です。
    第一冊目が僕のバイブルになったので、続編も読んでみようと思い
    購入しました。

    心を気高く、神聖にするためにとにかく誠実で、寛大で、
    自分をコントロールする必要があるのだと改めて感じました。

    清らかな心で、人のためになることに力ぞ注ぎ取り組んでいこうと思います。

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    2010年11月12日
  • コミック版 「原因」と「結果」の法則

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    オリジナルの「原因」と「結果」の法則を読んで、いまひとつピンと来ない箇所があったので、本書を購入しました。主人公達なりの本の解釈が噛み砕いて書かれており、すごく分かりやすい内容でした

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    2010年05月22日
  • 「原因」と「結果」の法則2

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    愛、清らかさ、優しさ、忍耐、同情、寛大はどれもが豊かさでありパワーである。良い結果を求めるには良い原因を積み重ねていくという当たり前のようでなかなかできないことの重要性を教えてくれる一冊。

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    2009年10月04日
  • 「原因」と「結果」の法則

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    ネタバレ

    印象は自己啓発というよりは思想本に近い感じ。
    今の自分の状況は環境のせいではなく、全て自分の心と行動の結果である。だから、目標を胸に抱いて、よりよく生きていく。
    と、セルフコントロールの重要性を説いている本だと思うんですが。

    いや、極論過ぎんか...の思いが強かったです。志としては立派だと思うけど、その生き方をしたいとは思わんのよな。雑草まみれの庭も美しいと感じてしまうからかな。
    後、100パーセント環境に原因がない。と言いきるのは無理があるような。

    でも、逆に言うと自分の志一つで全てを変えていくことはできると言っているわけで。この先どう生きていくべきかと悩んでる時には大きな指針になってく

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    2026年01月09日
  • 「原因」と「結果」の法則

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    心の思いがすべてだという主張を伝える、ジェームズ・アレンの書籍。成功の結果を見れば原因が分かると考えたときに、貫かれた成功法則が本書の内容と一致する。

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    2025年09月05日
  • 「起こること」にはすべて意味がある 思い描くことが現実になる「引き寄せ」の法則

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    スピリチュアル的な本かと思ったが、精神論が強い感じ。

    結果を求めて行動するのでは無く、行動した後に結果が出る(因果応報)。

    目先の利益を追い求めず、正しい行いを続けることで自分の欲しかった成果を得ることができる。

    という内容が心に響いた。

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    2025年08月03日