佐島勤のレビュー一覧

  • 魔法科高校の劣等生(4) 九校戦編〈下〉

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    ネタバレ

    九校戦の後半は一年生の新人戦がメインで怒涛の展開。

    まずはスピード・シューティングで、今までほのかの影に隠れている感のあった北山雫の活躍。
    そしてアイス・ピラーズ・ブレイクでの巫女装束の深雪と振袖姿の雫のガチンコ対決など。

    裏では闇組織によるトトカルチョが開催されており第一高校が優勝すると大損害を被る事から様々な妨害行為が行われる。
    それに気づいた達也に殲滅される無頭竜の東日本総支部。

    今回も難しい事はよく理解出来なかったが、達也の能力や性格の一部が垣間見れ解像度が上がった。

    次は日常風景の短編集という事で楽しみ。

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    2026年01月17日
  • 魔法科高校の劣等生(3) 九校戦編〈上〉

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    ネタバレ

    KU。

    全国に散らばる第一から第九までの魔法科高校が集う九校戦が開幕。
    二、三年生による本線と、一年生による新人戦。
    深雪は新人戦の選手としてエントリー、達也はCADエンジニアスタッフとしてひと悶着ありながらもエントリー。

    今作のメインは上級生による競技内容で、五十里啓や千代田花音など、はじめましての登場人物も。

    なにやらきな臭い事故がちょろちょろ発生し、けが人も出ている状況であるが、下巻はいよいよ一年生たちの出番ということで、どれだけ暴れてくれるのか楽しみですね。

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    2026年01月14日
  • 続・魔法科高校の劣等生 メイジアン・カンパニー(6)

    購入済み

    楽しい

    早いものでもう6巻。
    劣等生を読み終えてしまった後の虚無感を見事に埋めてくれてます。カンパニーというからもう物理的な戦いなどは無いのかと思いきや良い意味で変わってなくて安心した!

    #カッコいい #アツい #ドキドキハラハラ

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    2025年12月24日
  • 魔法科高校の劣等生(15) 古都内乱編〈下〉

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     たぶん15回目くらいの再読。積読になっている巻までがんばるぞー。

     古都内乱編下、京都。ええ、地図と首っ引きで読みました。が、行った所多し!街中はほとんど行ってないのに、碁盤の目の外側は結構行ってた。コロナ禍の2021年に地図の右上を制覇したのが大きい。空いてて良かった。

     閑話休題。青春な三人が出てきて、達也の冷めた部分が少し和らぐ巻。うーんでも、古都編あたりから、キャラ設定した人をバンバン退場させていくんだよな。愛着のあるキャラが無惨な事になる哀しさ。児童文学だったら絶対批判される。そして、読書友達に薦めにくくなってきた。

     さて、次の巻いってみよう。

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    2025年12月01日
  • 魔法科高校の劣等生(14) 古都内乱編〈上〉

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     たぶん15回目くらいの再読。積読になっている巻までがんばるぞー。

     古都内乱編上。奈良を旅行してから初めて読み返した。わかる、私にもわかるぞ、奈良の地理が。春日大社との分かれ道とか、行った!
     光宣くん初登場で、黒い部分を隠し切れず。しかし、のちにあんな重要人物になるとは、と知って読むと、なんとあとがきにでてるじゃありませんか。再読するときは、あとがきまできちんと読まないとダメだね。

     次巻、古都内乱編下。またの名を京都編。これが書かれた頃は、オーバーツーリズムで京都が人だらけの街に成り果てるとは、思いもしなかったろうに。

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    2025年11月25日
  • 魔法科高校の劣等生(2) 入学編〈下〉

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    ネタバレ

    入学編〈下〉は、表面的には学園内の些細な衝突や部活動をめぐる騒動が描かれているように見えながら、その背景に静かに流れる“異能の時代”の重苦しい空気が、物語全体を深く満たしている一冊だ。

    司波達也という存在は、いわゆる“最強”として単純に描かれるのではなく、隠された力と抑圧された感情、そして自己犠牲にも似た静かな決意が織り重なり、読むほどにその内面の深さが滲み出てくる。彼が軽んじられながらも動じず、ただ淡々と状況を分析し、必要な場でのみ力を示す姿は、一種の静謐な強さを象徴しているようだ。

    その一方で、深雪の兄への揺るぎない信頼と敬愛は、物語の硬質な世界観に温度を与えている。彼女の真っ直ぐな想いはしばしば華やかで甘い香りを漂わせるが、その奥にある“家族としての覚悟”や“世界への向き合い方”には芯の強さが息づいており、ただの兄妹愛にとどまらない重みを持つ。

    学校内で起きる衝突や対立は、単なる青春の火花ではなく、魔法という技術が人類にもたらした新たな階層と分断を象徴している。読者は、表層の明るさの裏に潜む社会の陰影を、ひしひしと感じることになる。そこに達也が関わることで、物語は一気に“個人の争い”から“世界のひずみ”へと視界が広がっていく。

    技術としての魔法の精緻な描写は、この作品ならではの知的な魅力だ。計算式、構造、分解と再成といった概念が、単なるファンタジーを超えた“現代の異能科学”として成立し、世界観に圧倒的な説得力を与えている。

    入学編〈下〉は、物語の序章でありながら、既に大きな歯車がゆっくりと回り始めたことを読者に予感させる。静かな緊張、固く編み込まれた設定、そして登場人物それぞれの思惑が絡み合い、「ここから始まる物語の深さ」を強く印象づける一冊だった。

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    2025年11月25日
  • 魔法科高校の劣等生(1) 入学編〈上〉

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    ネタバレ

    著者初読。KU。言わずとしれたこのシリーズ、漸く手に取りました。アニメは少し見たことがありますが、「お兄様愛」がすごかった印象しかありませんでした。それにシリーズとしての息の長さから今更手を出しづらい状態でしたが、やっぱり読んでよかった。面白かった。読んだあとに気が付きましたが、これ、上巻だったんですね。これは下巻もすぐに読まないとですね。司波達也、深雪兄妹の周りでは、西城レオンハルト、千葉エリカ、七草真由美、渡辺摩利など魅力的な人物が物語を彩る。世界観の説明が多かったので、下巻ではスピード感に期待!

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    2025年11月22日
  • 魔法科高校の劣等生(12) ダブルセブン編

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     たぶん20回目くらいの再読。積読になっている巻までがんばるぞー。

     ようやく七宝くんの回を読み終わらせた。ふーっ。何が苦手なのか考えてみた。
     まず、私の苦手な俺つぇぇー系で、ちょいハーレムを望んでいる点。これは、物語の展開上キャラ付けとして仕方のない部分もある。
     二つ目。高校生にしては考え方が幼い点。イマドキの高校生ですら、もっと周囲を見てその中での立ち位置考えてると思うんだが。おだてられて育ったという水波のセリフが全てを物語っているのかも。
     三つ目。これが私にとって一番苦手な部分、自分で考えようとしないこと。二つ目と矛盾するようだが、七宝くんは、相手の言うことを鵜呑みにするか、凝り固まった劣等感に苛まれてか、上に立とうとする行動しか取らない。
     もっと考えようよ。自分がとった行動がどんな事を引き起こすのか、社会情勢に影響を与えないか。魔法師の力で出来ることは、確実に社会に何かを及ぼすんだから。

     主人公を基準に考えてはいけないとは思いつつあまりの幼さに…。って、作者さんすごいな。こういう人物も書けるんだ。尊敬。

     さて、次は、スティープルチェース編。うーん、でも、七宝くんで疲れたので、ツマミ読みしてからかな。

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    2025年11月17日
  • 魔法科高校の劣等生(11) 来訪者編〈下〉

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     たぶん20回目くらいの再読。積読になっている巻までがんばるぞー。

     という訳で、来訪者編終了。リーナがアメリカに帰ってしまった、ポンコツの上に疑念まで増やして。伏線の張り方見事だなぁ。作者さんは、きちんと準備してから書くようなので、これも、先を見越して書いているんだろう。
     んで、深雪のルーナマジック。プシオン(霊子情報体)にも効くんかい!うーむ、よくわからん。まぁ、ここはオカルトということでスルーしよう。

     さぁ、次は私の苦手な七宝くんの話。がんばって読むぞ。

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    2025年11月09日
  • 魔法科高校の劣等生(10) 来訪者編〈中〉

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     たぶん20回目くらいの再読。積読になっている巻までがんばるぞー。

     ピクシー登場。想いを公開暴露されるほのか。雫がいないのがさびしい。うん?あれ、なんでこの日リーナがいないんだ?夜に向けての準備?20回目くらいにして初めて気づいた。

     さぁ、来訪者編最終巻、いってみよう。

     

     

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    2025年11月08日
  • 魔法科高校の劣等生(9) 来訪者編〈上〉

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     たぶん20回目くらいの再読。積読になっている巻までがんばるぞー。

     ポンコツ美少女アンジェリーナ登場。可愛い。なにより、ハニーミルクとかお子ちゃまか。

     この辺りから、ちょいオカルト入って来て、理論的についていけない部分も出てくる。(オカルトに理論ってなんや?ww)でもまぁ、それもよし。

     さぁ、中巻だ。

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    2025年11月08日
  • 魔法科高校の劣等生(8) 追憶編

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     たぶん20回目くらいの再読。積読になっている巻まであと35冊くらい?がんばるぞー。

     追憶編。四葉家が、初めて詳しく出てくる話。いやぁ、見事だ。達也の特質、深雪の達也に対する想い、深夜の態度の理由、桜シリーズ、風間との関係、四葉の闇。これらが、この後伏線となり、物語の構成の主材料となり、達也の成長と共に、変質して行く。

     横浜騒乱編の後に持ってきたシリーズ構成も良い。読者を学園ものの中に引き摺り込んで置いて、その背景をここで初めて語る。深夜、真夜の過去も明かされる。凄い。

     アニメは、ここから始まっていたか、その構成も、初めて触れる人を意識した順番で、それもわかりやすくてよかった。

     次は、来訪者編。アンジーの話。よし、次だ!

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    2025年11月05日
  • 魔法科高校の劣等生(7) 横浜騒乱編〈下〉

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     参戦表明のシーンが圧巻。12人の宣言が、誰の言葉か、名前は出てこないのに、わかる。うーむ、なんて見事な伏線の張り方とキャラ設定。

     あとがきに書かれているが、地図がある事で物語の進展と、同時多発の出来事が手にとるように理解できる。この巻読んでから、地図を片手に文章を読む楽しみを覚えた。有川浩氏の『海の底』を神奈川県の地図を広げながら再読したのを思い出した。(ああそういえば、『指輪物語』も地図を見ながら読んでいるのにモリアで迷子になったまま積読状態だ)

     主人公の能力が明かされた所で、次巻は追憶編。初めて能力を、実戦で使う話。よし、次へ行こう。

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    2025年11月04日
  • 魔法科高校の劣等生(6) 横浜騒乱編〈上〉

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     たぶん20回目くらいの再読。積読になっている巻までがんばるぞー。

     で、6巻、横浜騒乱編の上。あー、この巻は、騒乱の元となった相手を詳しく説明している巻だったか。エリカとレオの鍛錬と千葉家の兄二人が出てくる。この、少しずつ情報量が増えていく展開、上手いよなあ。

     と、これ以上はネタバレ。さっさと下に進みますか。

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    2025年10月31日
  • 魔法科高校の劣等生(5) 夏休み編+1

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     たぶん20回目くらいの再読。積読になっている巻までがんばるぞー。

     5巻は、一休み回。ほのかの恋情と雫、森崎の焦り、この後出てくる十三束のゼロレンジ、吉祥寺の過去回想、深雪との買い物、そして生徒会選挙の6編が収録されている。
     登場人物の心情を推し量るのに割と重要な巻。作者さんは「砂糖を吐くようなエピソード」と書いておられるが、甘さより達也の精神性が色濃く出ている話だと、私は思う。
     読み返してみて、そういえばここまで一気に買ったことを思い出した。出版されてから、本屋でずっと気にしてはいたのだが、5巻でとうとうまとめ買いしたんだっけ。ここまで長い物語になるとは思わなかったが…

     さて、次巻は横浜騒乱編。この辺りで、佐島勤氏の文章力の見事さにハマったんだよなぁ。

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    2025年10月30日
  • 魔法科高校の劣等生(4) 九校戦編〈下〉

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     たぶん20回目くらいの再読。積読になっている巻までがんばるぞー。

     4巻は、九校戦編の下。No Head Doragonとのやり取りがいい。横浜騒乱編のDemon Rightってもうここで出てるんだ。再読20回目にして初めて気づいた。
     だんだん、登場人物が繋がってゆく。魔法師の数を限定しているのだから当然だが、同門、血縁、仕事仲間、魔法師としての有名人。達也の世界が広がるのか、読者のために情報を小出しにしているのか、両方を狙っているとしか思えない絶妙なキャラの立たせ方。見事だ。

     さて、5巻は、夏休み編。行ってみよう。

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    2025年10月28日
  • 魔法科高校の劣等生(3) 九校戦編〈上〉

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     たぶん20回目くらいの再読。積読になっている巻までがんばるぞー。

     で、3巻。九校戦編の上。前段階から前半戦まで。この、魔法スポーツの設定がたまらなく好きだ。作者さん、クィディッチみたいと後書きで書いておられるが、謙遜が過ぎる。細かいルールやら、作戦やら、実際に見てみたいと何度思ったことか。(アニメ化もされてDVDも買ったけど、九校戦編はイメージとちょい違ってた。あちこちで起こる同時多発的なあれこれが好きなのに、その部分が薄い。脚本やストーリーの順番を変えて魅せるのは見事だとは思ったが。)おっと、アニメ評になってしまった。閑話休題。

     魔顔、魔法みたい、などの言葉遊びも面白い。
     さて、4巻へ入りますか。

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    2025年10月28日
  • 魔法科高校の劣等生(2) 入学編〈下〉

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     今巻は、入学編の下、学外の反魔法組織とのまとめ。こんな頃から、十文字先輩は、安定感あったんだ。うん、かっこいい。

     この、反魔法組織の設定とか、某国との関係とか、きちんと裏が見えるように書いてあるのが、すごく好き。苦手な人はこういう点が苦手なんだろうな。

     さて、次は、九校戦編。さすがに、ここは覚えている筈。

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    2025年10月26日
  • 魔法科高校の劣等生(1) 入学編〈上〉

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     昔読んだ本を本棚から掘り出して、再読するマイブーム中。たぶん、20回目くらいなのだが、久々に読んだら、あれこれ忘れていてとっても目新しい。
     司馬遼太郎バリのあっちへゆきこっちへゆき、難解な語彙の説明くさい文章なんだが、それがいい。今のラノベとは逆行しているかもと思いつつ、キャラの立て方、伏線の張り方、物語の時制をどこから始めるか、会話文のうまさ、本当に見事としか言いようがない。

     1巻は、入学して、達也が風紀委員になった辺りまで。積読になっている新刊本に辿り着くまであと、40冊以上。とはいえ、面白くて、義務と化している訳ではない。楽しもう。

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    2025年10月26日
  • 魔法科高校の劣等生 夜の帳に闇は閃く2

    匿名

    ネタバレ 購入済み

    裏

    魔法科高校の裏で起こっていることを知れるのでファンにはたまらないと思う。隠密でいままでにない感じの話で読んでて面白い。

    #ドキドキハラハラ #ダーク

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    2025年09月28日