平野耕太のレビュー一覧

  • HELLSING(1)

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    最強の吸血鬼がチートでガンガン戦ってく漫画。それから婦警のおっぱい漫画。

    一巻は若干展開早いように感じる。というか、漫画の御都合だし仕方ない筈の、展開に呑まれるヒロイン順応力の高さが個人的に納得行かないなだけなのだが。
    でもHELLSING全巻から見てこれは本当にさわり位だし、台詞の格好よさとか血まみれグロテスク具合は多分私が中学生だったらなんかもう色々こじらせてるレベル。
    グロテスクなのがちょっと苦手って人も、そのうちどうでもよくなる。はず。

    アニメはOVAがお勧め。

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    2011年09月30日
  • HELLSING(1)

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    アニメのOvaから入ったものですが。
    アーカードは最初はおちゃめですよね。
    ちょっとグロいかな?て思うけど本当になれてしまう不思議 (笑)
    セリフのかっこよさは当初から健在。

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    2011年08月12日
  • HELLSING(1)

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    まだナチスのナの字も出ない。
    改めて読むと、すごく絵が変わったな(笑)。試行錯誤しながら描いてる感もあるし。十年間連載したんだから凄いよなぁ。

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    2011年08月11日
  • HELLSING(8)

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    ネタバレ

    アンデルセーン!!あの神父好きだわ、マジで。アーカードもかっけえし、執事は2度うめえし、どうしろってんだww マクスウェルは子供時代のが好きだなー

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    2011年06月24日
  • HELLSING(5)

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    ネタバレ

    何故だろうね。他の連中と似たようなやられ方なのにリップヴァーンの死に様が物凄くエロい。ペンウッド卿が何気に好きです、はい。

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    2011年06月23日
  • HELLSING(3)

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    いいなぁ、この雰囲気。好きです。インデグラお嬢様いいなぁ。アーカードも勿論好きだけどね!巻末マンガに吹いた。

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    2011年06月23日
  • HELLSING(9)

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    セラスが声をかけた時のウォルターの表情むちゃくちゃ良いな。8巻のアンデルセンに対するアーカードの表情も良いよね。素晴らしい。

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    2011年02月22日
  • ドリフターズ(1)

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    島津豊久、織田信長、那須与一らが次々と同じ空間にあらわれ、国盗りをはじめる! 中盤以降はスキピオ、ハンニバルも登場! 熱くかっこよく描かれる古今東西の英雄たち。彼らの運命は、果たしてどうなる!

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    2014年09月06日
  • HELLSING(10)

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    うーむ、オモシロイ。血まみれ、モツ関係が苦手な方はキビシイ描写が多いがセリフ回しモロモロは楽しめる作品。あと巨乳好き、メガネっ娘萌え、爺萌え、なヒトにもおすすめ。

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    2011年01月09日
  • HELLSING(9)

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    対・アンデルセン決着。化物に対抗するために人外となったアンデルセン、そしてウォルター…、人間として立ち向かう少佐。まあ、血だらけだけど台詞はかっこいいなあ、あいかわらず。血みどろ&かっこいいセリフってシグルイなみだねえ。

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    2011年01月09日
  • HELLSING(8)

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    やっぱりね、な、マクスウェルの…。DRACULA=ALUCARDですねえ、やっぱりブラド公と同一なのか、マスター。

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    2011年01月09日
  • HELLSING(7)

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    ついにセラス嬢覚醒。ベルナドット隊長、イイ漢だったねえ。マスター帰還、そして吸血鬼化した執事と対決か?!

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    2011年01月09日
  • HELLSING(6)

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    ひゃっほう、セラス婦警殿大活躍の巻。傭兵さんも、第13課さんも、少佐と部下たちも、逝っちゃってるなあ。

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    2011年01月09日
  • HELLSING(5)

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    本格的にドンパチはじまる。イーグルに特攻するアーカードの恐ろしさ半端ない。セラス婦警、出番少ないなあ、次巻あたりダイ活躍かな。

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    2011年01月08日
  • HELLSING(9)

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    人間賛美の物語。

    第1話 Castle vania
    第2話 HEART OF DREAM
    第3話 RELICS
    第4話 HEART OF IRON
    第5話 Finesthour 1
    第6話 Finesthour 2
    第7話 Finesthour 3
    第8話 LUNATIC DAWN
    第9話 OPERATION WOLF
    第10話 WARCRAFT 1
    第11話 WARCRAFT 2

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    2010年12月31日
  • HELLSING(10)

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    いいですね。バカ満載で・・・なかなかのイカレポンチ振りで好きですよ。
    独特のコマ割感覚と決め台詞満載マンガとしてなかなかよいです。

    つぎの「ドリフターズ」にも期待してます。

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    2010年10月05日
  • HELLSING(10)

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    アドレナリンが分泌されっぱなしのノンストップハイテンションなヒラコー節で、1巻から最終巻まで駆け抜けていった感があったなぁ…。

    絵柄も飛躍的に上手くなっていったし。


    シュレディンガーを残したということは、アーカードは、自己を肯定出来たと言うことなんだろうか。
    だから、インテグラの元へ還ってこれたのだろう。
    ともかく、無事に終わったのでホッとした。

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    2010年09月01日
  • HELLSING(1)

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    突き抜けているようで、実は緻密。
    連載終了後の某雑誌でのインタビューが、あとがきや著者近影のままのキャラで笑った記憶が。

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    2010年08月06日
  • HELLSING(10)

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    完結してから再び1巻から読み直してやっぱりおもしろいなあと実感しました。キャラも世界観も台詞も何もかも好きかもしれない。

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    2010年06月01日
  • HELLSING(10)

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    アーカードの”不死性の源”を逆に利用した少佐の策。アーカードは戻って来ることができるのか。
    HELLSING完結。

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    2010年05月09日